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1リットルの涙 第8話

この8話だけで1リットル泣けてしまうのでは・・・・
亜也たちがバスケの試合をみおわってでてくると
保護者会がおわってでてきた父兄が亜也の話をしています。
帰宅後、母に何かあったのとたずねる亜也に
「これからも亜也をよろしくって挨拶してきたの」と
ごまかす潮香。
麻生君のママも夫に保護者会での話を報告しています。
麻生君はその場にはいっていって
「難しいんですか。
 あいつが、池内が普通の高校に通いつづけるのは」と
父にたずねます。(が、敬語。父との会話がこんなかんじなのですね)
医者として麻生君のパパは、亜也の病気は進行性のものだから
今のうちにそういう環境にいってなれておくのはいいかもと
いったあと、
「あの子の背負っているものは
 おまえがおもっているよりはるかに重い。」とまた忠告。

潮香もみんながいないところで、保護者会でのことを
夫に報告します。
しかし瑞生は、仕方ないんじゃないか、といいます。
「親って者は自分の子どものことしか考えないだろ。
 俺たちは俺たちで亜也のことだけ考えて
 あいつのためにしてやれることを考えればいい」
となかなか頼りになります。

亜也はペンを手にゴムで固定して字を書いていますが
授業はやはりおくれがちになるみたいです。
みんなの視線が痛い。
高校見学にやってきた中学生をみて
去年のことを思い出す亜也。

 去年の春、私には、東高に入学する期待でいっぱいだった。
 今の私には、いったいどんな春が待っているんだろう。


放課後、潮香の迎えを待ちながら生物室で勉強する亜也。
麻生君がもっていた卒業アルバム用の写真をみて
「あたし卒業できるのかな」と本音をぽろり。
「わかってはいるんだ。もっと症状がすすんできたら
 いつかはあたしは自分で決断しなきゃいけないって。」
そんなちょっと弱気な亜也のことばをきいて、
「今アできることを頑張るっていってたのに」と励ます麻生君に
「どうしたの?まるでいい人みたい。」
とこんな軽口をたたける相手がそばにいてよかった。
でも亜也は続けます。
「ほんとは怖いんだ。
 この学校やめたその時点であたしの人生
 何かがおわっちゃうような気がして」
そんな娘のことばを立ち聞きしている潮香。

帰宅して、母は仕事をやめることをみんなに知らせます。
お店の手伝いをしたり、亜也の学校にいったり、と
亜也のために決意したようですが、亜也は悪いよというし
他の子たちは家計の心配を。。。
瑞生も、生きがいだとずっと続けてきた仕事をやめていいのか、
とたずねますが、これからは家族専属になると微笑む潮香。

亜也のために研究にとりくむ水野先生のもとにやってきた
麻生くんパパは、水野先生にねぎらいの言葉をかけます。
「長いこと医者をつづけていると
 患者のがんばりに勇気をもらうことが多い。
 励ましたつもりが、こちらが励まされてしまうようなことがある。」
この間麻生くんには厳しいことをいっていましたが
この人も亜也の味方に??

電動車椅子の試乗をして、その値段に驚く瑞生は
豆腐屋の仕事のほかに鉄工所も手伝うことに。
子どもたちに家計の心配までされたらかっこつかない、
という瑞生の言葉ももっともですが、
それを亜也が立ち聞きしてつらそうだし・・・・。
潮香も瑞生の体を心配するものの、渋い顔で承諾。。。
たぶん公費で車イスとか治療費は負担はないと思うのですが
仕事をやめてしまって収入がなくなると苦しいは事実なのでしょう。

模試の日。
いつものように亜也のサポートをしていたまりが
バランスを崩した亜也とともに転落。
亜也も足に怪我をしますが、まりも腕に包帯を。。
もうじきバスケの試合があるのに。。
「ほんとにゴメン!」とあやまる亜也に
「いいよいいよ」とこたえるまりですが
その隣の早紀は様子がおかしい。

捻挫で一週間学校を休んでいる亜也。
「もうすぐ学校行けるね」という亜湖に
「ほんとにいっていいのかな。
 あたし、もうわかんなくなってきちゃった」と
疲れたようすの亜也。
亜湖は、「もしもの話していい?」といいます。
もし自分ががんばって勉強して東高にはいったら
亜也は3年で亜湖は1年、そうしたらいっぱい手伝えることがあるし
いっぱい役にたてると思う、という亜湖。
そうしたらお母さんも仕事をやめないですむし
「もうちょっとだけ、がんばってみてよ。
 もうちょっとだけ、待ってよ。」
といいます。なんていい子なんだろう。。。
亜也も感激して「ありがとう、亜湖」と涙をみせます。

亜湖に元気をもらった亜也が学校へいき
教室に入るとみんなの様子が変。。。
亜也が受診のため早退していなくなったときに、
麻生君を好きなあの子が手をあげて、
亜也のことについて話し合いたいと言い出します。
今、亜也のことがPTAでも問題になっているけど
クラスでも話しをするべきだという提案に
亜也のせいで授業がおくれるのはかんべん、とか
かわいそうだから少しぐらい待ってあげましょうなど様々な意見。
亜也と仲のいいまりたちはどうかときかれますが
まりは、
「亜也は色々悩んで、でも必死ですごくがんばっているんだよ。
 少しくらいささえてあげるくらいいいでしょ」と
擁護しますが、早紀は、
亜也が大好きで、サポートも友達だからやっているけど
たまにけっこうきついときもあると告白。。。
自分は器用なタイプではないし、部活もあるし
たまには寝坊もしたいし・・と泣き出してしまいます。
それをきいて、もう限界じゃないかという声。
今まで黙って聴いていた麻生君が
「おまえらずるいよ。
 あいつのまえではいい人のふりして、親切にして。
 あいつが何度ごめんねっていっても
 平気平気って繰り返して。
 あいつがいないときにこんな話して。
 ほんとは迷惑でした、なんて、ずるいよ。
 やだったらもともと親切になんかすんなよ!
 面倒だやだ疲れるってあいつの前で言えよ。
 そうしたらあいつきっとわかったよ。
 助けてもらわずにすむ方法だって考えたよ。」
さらに担任にも、なぜ本人じゃなく親に先に話をするのかと
怒ります。
「先生があいつと、ちゃんとむきあってたら、
 あいつだってちゃんと自分で・・」
そこで立ち聞きしている亜也に気づき、一同、固まります。
亜也もどんなにいたたまれない気分だったかと思うと。。
亜也はわすれもののノートをとって教室からでていきますが
思わずおいかける麻生君。

「のれよ」とおんぶして階段をおりて
車イスをだまっておしてくれます。
泣き出してしまう亜也。
「なんか、いってよ」
「ペンギンの話でも、魚とか犬とかそういうの、もうねた切れ?
 この際もう作り話でもいいから」という亜也に
「なんもできない」という麻生くん。
「あいつらにえらそうにいって 
 俺だって、あいつらといっしょだ。
 おまえの病気知って、つらいのずっと近くでみて
 でも、結局なんもできなかった。
 頭でっかちで、口先ばっかりで、 
 親父のいうとおりだよ。 
 ただのガキだよ。」
本当に自分の無力さを情けなく思っている麻生君に亜也はいいます。

「そんなことないよ。
 いつもはげましてくれた。
 誰にもいえないような話、きいてくれた。
 沈んでる時に、笑わせてくれた。
 そばにいてくれた。
 あたしがつらいときに、
 いつもいっしょにいてくれた。」


粉雪がバックにながれていますが
このタイミングで雪が舞い降りてきました。
(それにしてもなんてぴったりのBGM。
 粉雪、またまた人気でそうと思いました。)
「ありがとう、麻生君」
笑って「バイバイ!」という亜也の頬を伝う涙。
麻生君もその場にがっくりと膝をつき泣き出します。
本日の泣けるシーンその1でした。

りかのおゆうぎ会をみんなで見にきたかえり
亜也は「あたしお豆腐一筋のお父さんが好き。」と言い出します。
「保健士のお母さんも好き。
 だから、仕事やめないで、お母さん。」
「亜湖もひろきもりかもみんな好き。
 この家族が大好き!」
「みんながいるから、あたし、どこへいっても平気だよ。 
 あたし、養護学校にいくね」

亜也は自分でいろんなことを考えて決断したのですね。
養護学校にいくね、といった亜也は笑顔でした。

終業式。
転校の挨拶をする亜也。
自分の病気は治らないこと、
いつか歩くことも、立つことも、話すこともできなくなると
お医者さんにいわれた、と話します。

 この一年で、あたりまえにできていたことが
 ひとつひとつができなくなりました。
 夢の中ではしゃべりながら歩いたり
 バスケをしながら思い切り走ったりできるのに
 目が覚めると、もう自由には動かない体があるんです。
 毎日がかわってしまいました。
 転ばないためにどう歩いたらいいのか、
 どうすればお弁当を早く食べられるのか、
 どうすれば、人の視線を気にしないでいいのか、
 ひとつひとつ頭の中で考えなきゃ、
 生きていけません。
 高校にいって、大学にいって、仕事をして、
 そんなふうに思い描いていた未来が、
 ゼロになっちゃいました。
 生きていく道が見つからなくて、
 小さな希望の光りもみえなくて、
 病気になってしまったせいで
 あたしの人生はこわれてしまったって何度も思いました、でも!
 でも、悲しいけどこれが現実です。
 でもどんなに泣いても病気からは逃げられないし
 過去に戻りたくても時間はもどせないし、
 だったら、自分で、自分を、
 今の自分を好きになってあげなくちゃって思いました。
 だって、この体になってから、
 はじめて気づいたことがたくさんあるから。
 そばにいてくれるだけで、
 家族ってありがたいんだなあとか、
 さりげなくささえてくれる友達の手が
 すごくあったかったりとか、
 健康なことが、それだけで、それだけですごく幸せなこととか。
 病気になったからって、失うことばっかりじゃありませんでした。
 このからだのあたしが、あたしだって、
 障害という重荷をしょっているあたしが、
 今のあたしなんだって、
 胸をはっていきていこうと思いました。
 だから、養護学校にいくことは自分で決めました。
 みんなとは、生きる場所は違うけど
 これからは、自分で選んだ道の中に、
 一歩一歩、光りをみつけたいから。

 そう笑っていえるようになるまでに、
 私には、少なくとも1リットルの涙が必要でした。
 だからもう私は、この学校を離れても
 何かがおわってしまうなんて絶対に思いません。
 みんな、今まで、親切にしてくれてほんとにありがとう。
 

亜也に冷たい態度だった子たちもみんな涙、涙。。。。
ここで涙しないなんてうそでしょう。
泣けるシーンその2。
健康がどんなにありがたいことか、
あたりまえだと思っていることが
どんなにありがたいことなのか、
ドラマをみているみんなが気づいてくれるといいですね。

亜也がいってしまったあとを麻生君が、まりが、早紀が
そしてみんながおいかけます。
校門を出ようとする亜也をよびとめる麻生君。
麻生君は合唱コンクールで歌った「3月9日」を歌いだし
みんなもそれにつづきます。

亜也も涙。
父も母も胸いっぱいです。
「3月9日」もう涙なしでは聴けないかもしれない。。。
泣けるシーンその3でした。
みんな、亜也がいっしょの教室にいたことを
きっと忘れないでしょう。
この次、同じような人にであったときには
きっと違う対応もできるのでは。。。
亜也は同じクラスのみんなや、視聴者に
大事なメッセージをおくってくれました。


 いいじゃないか 転んだって。
 また起き上がればいいんだから。
 転んだついでに空を見上げれば、
 青い空が今日も 
 限りなく広がってほほえんでいる。
 あたしは・・生きてるんだ。



3月9日
3月9日
レミオロメン, 藤巻亮太

粉雪
粉雪
レミオロメン, 藤巻亮太, 小林武史

いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記
いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記
木藤 潮香

2005.11.29 Tuesday 23:30 | comments(8) | trackbacks(28) | 
<< 読書の時間 生協の白石さん | main | ハリー・ポッターと炎のゴブレット 見ました >>
lavish (2005/11/30 10:53 AM)
こんにちは。
honeyさんが涙したシーン、私も同じでした。
悲しく辛い決断の回でしたね。
「3月9日」、とてもいい歌でしたね。
クラスメイトも歌に色々な思いを乗せて歌っていたのではないしょうか。
honey (2005/11/30 1:35 PM)
lavishさん、こんにちは。
毎回うるうるでこらえてたんですけど
昨夜はだめでした。。。
現実にはあんな美しいエピソードはなかったんでしょうね。
ひきとめてほしかった、と亜也さんが書いていましたが。。。
mari (2005/11/30 3:24 PM)
遥斗が号泣した雪のシーンで、悔し涙が溢れました。
遥斗と一緒に泣きました。治らない病気は辛いです。
感想がソコだけ書けませんでした。
honey (2005/11/30 4:29 PM)
mariさん、こんにちは。
頑張れば治る、とかそういうのがないですもんね。
麻生君は無力感におそわれていましたが
麻生君がいることで亜也が救われたことはたくさんあると思います。
ちーず (2005/11/30 6:27 PM)
honeyさん、こんばんは。
丁度今原作を読み始めていて、亜也さんの言葉を
噛みしめています・・・。
honey (2005/11/30 7:53 PM)
ちーずさん、こんばんは。
フィクションなだけに、想うことはたくさんありますよね。
berry (2005/12/03 1:47 AM)
はじめまして。
もう一度台詞をしっかり知りたい。
と思って検索していたらこちらにたどり着きました。
TBさせていただきます。

honey (2005/12/03 8:11 AM)
berryさん、こんにちは。
完璧なドラマレビューなら
どらま・のーとさんが素晴らしいですよ。
http://dramanote.seesaa.net/

TBこちらもさせていただこうと思ったのですが
TBURLが見あたらなくて・・。









1リットルの涙:第8話
泣いたよ〜〜〜(T_T) 今日はほとんどウルウルモードでしたね まず一つ目 亜湖が亜也に東高入学できたら、いっぱい手伝えるから もうちょっと頑張って待っててと伝えるとこ。
| Nの鼓動 | 2005/11/29 11:48 PM |
『1リットルの涙』第8話
涙腺が、制御不能です。。なんで、こんな涙が出てくるんだろ。。途中から、なんで泣いてるのわからなかったよ。。『1リットルの涙』 第8話 「1リットルの涙」 ◆キャスト◆池内亜也(15) … 沢尻エリカ池内潮香(40) … 薬師丸ひろ子麻生遥斗(15) … 錦
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「1リットルの涙」涙なみだ泪ナミダ・・・
「あたしが、笑ってこういえるようになるには 1リットルの涙が必要でした。」 麻生君、優しいですね。実際の木藤さんにもこういう友達がそばにいたことを願いたいです。 よく「そんなに強くないから」とか言って、あきらめたり逃げたりする人をそういってかばっ
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1リットルの涙(第8話)
私も無力だ。 涙腺がこわれた。 がんも。出てきませんでした。 理加ちゃん(三好杏依ちゃん)のお遊戯が、かわいかった。 どこか、逃げ道ください。 CM
| NEC VersaProと自作PC | 2005/11/30 12:07 AM |
1リットルの涙 〜第8回〜
 一体何を書けばいいんでしょう?正直、感想を書いていいのかさえ、わからないくらいです。決断をした亜也を見た後にそれに見合う言葉が何も見つかりません。この決断をするために「少なくとも1リットルの涙」を必要とした彼女の決断を言葉で表すには、彼女の人生を体
| いわぴいのドラマ日記 | 2005/11/30 12:10 AM |
1リットルの涙 〜第8話 1リットルの涙〜 完成版
今日火曜日といえば・・・ 1リットルの涙 今日は・・・ 第8話 1リットルの涙 単刀直入にぃぃます{/ee_2/}{/ee_2/} マジ泣きしました{/face_naki/}{/face_naki/} 亜也はいつもどおりの生活を送っていた。 しかし、PTAや学校側からは養護学校に行くように言われていた。
| 凡人の平凡な日記 | 2005/11/30 12:15 AM |
流したくなかっただろう、「1リットルの涙」 【1リットルの涙 第8話】
亜也は安心していた。上の写真のようにいつも優しく接してくれる生徒たちがいたから。しかし実際そんな生徒たちは、自分から手伝うと言って率先して行動していたわりには(特にいつも一緒にいる生徒の片割れ)、HRで冷たい言葉を飛ばした。「嫌だったらしなければいい」そ
| The Natsu Style | 2005/11/30 12:18 AM |
『1リットルの涙』第8回 「1リットルの涙」感想
さて、みなさん、大号泣でしたか? 今回はちょっと非難覚悟の上で、正直に感じたことを書きます、 ついに、タイトルの「1リットルの涙」=>転校の回が来ました。 結局、今回も涙は一滴も出ず。 泣けるより、つらいんですよ。このドラマは。 遥斗(錦戸亮さん)の言
| つれづれなる・・・日記? | 2005/11/30 12:23 AM |
1リットルの涙 8話〜1リットルの涙のワケ〜 
〜アンナパパも脊髄小脳変性症〜 8話。。。心に響きました。 亜也が転校することになった。 養護学校へ行くことを決意した亜也。 クラスメイトにお別れの挨拶をした亜也の言葉に涙が止まりませんでした。 「知っている人もいると思いますけど、私の病気は治りませ
| アンナdiary | 2005/11/30 12:26 AM |
1リットルの涙
今、フジテレビで放送されている1リットルの涙。毎回、見て泣いています。このブログを見てくれてる人の中にも見てる人もいるのかな?今回のドラマの中で、一番いい作品だと思います私自身が、将来、医療の現場に身をおく事になると思うので、医療のドラマというのに興
| Full Snow Moon | 2005/11/30 12:31 AM |
1リットルの涙・第7話
いよいよ亜也には決断するときが来た。 学期末。 保護者会。子供に重い障害の子の手助けをさせるのは不安だという声。 授業が遅れて迷惑だ。子供の成績が落ちてる。 もっと別の環境があるんじゃないか。 潮香(薬師丸ひろ子)は亜也(沢尻エリカ)の学校への付き添い
| なんくるないさぁ情報局。 | 2005/11/30 1:00 AM |
TVドラマ 『 1リットルの涙  』
『 1リットルの涙  』 毎週火曜日 21時放送 フジテレビ 原 作:木藤亜也  「1リットルの涙」 1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記 脚 本:江頭美智留、大島里美、横田理恵 演 出:村上正典、木下高男 主題歌:K 「
| やっぱり邦画好き… | 2005/11/30 1:43 AM |
1リットルの涙 今週は見れました
毎回見れてる訳では無いので、ポイントを絞って。 1.‘欠席裁判’のシーン いろいろな意見が出ましたけど、それでよかったんだと思いました。 特に早紀が泣きながら「亜也が大好きで、サポートも友達だからやっているけど、たまにけっこうきついときもある」と言っ
| ブラトラ館(太田千晶応援blog) | 2005/11/30 3:31 AM |
【テレビ】1リットルの涙(第8話)
亜也(沢尻エリカ)のことで保護者会がひらかれ、親たちから苦情が相次いだ。潮香(薬師丸ひろ子)と瑞生(陣内孝則)は亜也を今の高校に
| まぁ、お茶でも | 2005/11/30 3:46 AM |
1リットルの涙 第8話
レミオロメンの「粉雪」の破壊力が益々増しました。 この曲が流れると涙があふれてくるという・・まさにパブロフの犬状態w 今日のドラマの見所は中盤。亜也と遥斗の会話のシーン・・。もう、あかん。ボロボロです。 い昨日の「危険なアネキ」も泣かせようとして
| 自己満族 | 2005/11/30 5:57 AM |
第8話「1リットルの涙」
歌ったーーーーーーーーー!!!! 3月9日また歌ったーー(≧∇≦)ーー!!! まさかあそこで遥斗が歌いだすとは・・・!誰が予想したでしょう!? あーびっくりした。 うーーーーんせ・い・しゅ・ん(/ ∇ \)[:ラブラブ:] レミオロメンいいよいいよー[:ラブ:]
| ブログ ド ガジュマル (新居) | 2005/11/30 7:30 AM |
●1リットルの涙#8
期待感が強かったせいか、想定以上のものはなかった。それでもその想定の中の感動は、それなりに残してくれたように思います。 この回は、さほどなエピソードは必要なく、予定される展開にのっとって、どうまとめるかという事が重要だったかな、と。 最後のクラスメー
| ルーのTVビバ★ライフ(漫画イラスト発信中) | 2005/11/30 7:43 AM |
メッキ人間が急増中!?
ご無沙汰してました。沖縄で遊びほうけたあと、横浜とのあまりの温度差に喘息発作を起こし、そのあとは27日のとある資格試験のために、1日平均8時間の勉強を10日間ぶ
| 横浜よろず研究所 | 2005/11/30 10:29 AM |
1リットルの涙 8
『1リットルの涙』 自分の限界を感じる話。 今回の話ではいつものように要所要所で涙は流れたのだが、それよりも何か打ちのめされたようなそんな気持ちにさせられた。 手助けすることの大切さ、そして難しさ。 手助けしてもらうことへの感謝、そして難しさ。 亜也の
| 思い立ったが吉日 | 2005/11/30 10:50 AM |
行かないでと言って欲しかった・・・ 『1リットルの涙』#8
第八話  「1リットルの涙」 優しさって何なんでしょう? 相手に合わせて微笑む事?それとも相手のことを考えて突き放す事? 前者は誰にでも出来るけど、後者は愛情と言う強い意志がないと出来ないことですよね。 ただでさえ人と人との繋がりが希薄な世の中
| 私的空間.com | 2005/11/30 11:50 AM |
「1リットルの涙」8話    錦戸君の涙に・・・
ちらちらと雪が舞い落ちてくる橋の上で車椅子の亜也は重い涙を振り切り 精一杯の笑顔に変えました。 「ありがとう。麻生君・・・バイバイ・・・」養護学校転校の決意をした瞬間でした。 瞬時に悟った遥斗。 そしてがっくりと崩れ落ち、ただただ泣くばかりの遥斗。
| くつろぎ日記 | 2005/11/30 12:49 PM |
・「1リットルの涙」第8話ストーリー
ドラマ「1リットルの涙」。2005年11月29日(火)放映の第8話のストーリーを書きます。今週もやっとのおもいで、書きあげました。。。(手が!耳が!痛い!) 長いので、お時間のある時にどうぞ♪ (多少、言葉使いとか違うかも知れません。はしょりもありま
| たまちゃんのてーげー日記 | 2005/11/30 5:03 PM |
【ドラマ雑感】 1リットルの涙 (第8話) 「1リットルの涙」 亜也の涙、遥斗の涙
 亜也(沢尻エリカ)のことで保護者会が開かれ、親たちから苦情が相次いだ。潮香(薬師丸ひろ子)と瑞生(陣内孝則)は亜也を今の高校に通い続けさせるため、その方法を模索する。一方、遥斗(錦戸亮)は父の芳文(勝野洋)から亜也の病状の深刻さを告げられ、ショックを受ける。
| 気ままなNotes... | 2005/11/30 5:18 PM |
1リットルの涙 第8話
『1リットルの涙』 バスケットボール部の新人戦を応援しに行った亜也(沢尻エリカ)は、 初戦を突破したまり(小出早織)や早希(松本華奈)を祝福する。 すると、保護者会を終えたばかりの潮香(薬師丸ひろ子)たちPTAが校舎から 出てきた。 そのときの潮香の暗い表
| どらま・のーと | 2005/11/30 6:38 PM |
1リットルの涙 第6話  沢尻エリカ
アロハ♪GOです! 発表しま〜す! GOが選ぶ、秋ドラマ主演女優賞は、 『1リットルの涙』の池内亜也役を演じた 沢尻エリカさんに決定しました。 パチパチ! まだ、ドラマは終わってませんが ラストでの、教室でみんなにお別れの挨拶のシーンが と
| 文才がなくても描けるドラマ脚本術 | 2005/12/01 1:41 PM |
強く 前へ 進め
  瞳を閉じれば あなたが    まぶたの裏に いることで   どれほど強くなれたでしょう   あなたにとって私も そうでありたい                                「3月9日」 by レミオロメン より抜粋 こんばんは。 12月
| ★Berrychocolat★ | 2005/12/03 1:46 AM |
1リットルの涙第八話「1リットルの涙」
バスケ部の新人戦が終わった。 「今日の試合はまりのおかげだよ。」早希(松本華奈)が言う。 「二人とも新人戦突破、おめでとう。」亜也(沢尻エリカ)が言う。 「ありがとう。
| 私でもいいですか?新館 | 2005/12/03 4:07 AM |
1リットルの涙・第8話
「1リットルの涙」の文庫本が、今年2月下旬の発売以来売れ続け、僅か9ヶ月で100万部を突破したそうです。映画やこのドラマの影響も大きいわけですが、売れ行きはいまだに衰えていないようです。
| あずスタ | 2005/12/04 10:38 PM |