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雑誌レビュー 日経エンタテインメント!3月号

[ 雑誌 ]
表紙は倖田來未。

日経エンタテインメント ! 03月号 [雑誌]
日経エンタテインメント ! 03月号 [雑誌]

さすが今大人気の倖田來未だけあって
本屋さんで立ち読みされた形跡がいっぱい。
(下の方からとって買いました(^_^;))

マンスリーヒットカレンダー。
今月はやっぱりトリノかな。
時差があるので、競技開始が午前三時といわれたら
ちょっとリアルタイムじゃ無理だなあ。

ヒットダイジェスト。
「西遊記」の視聴率、いいですねえ。。。
内容はいろいろご意見がありますが、やっぱり月9だから?
子どもも見てるしね。
ブロガーのみなさんは、レビュー書くために見てる、
というかんじも。
「The有頂天ホテル」は見たひとがみんなおもしろいと
いっています。
ベストセラーの中に新書が4冊。
内容はいいんですが、どうも装丁が興味をそそらない。
本の装丁って大切だなあと思います。
話題人はクォン・サンウとAKB48。
48人の名前をおぼえられれば脳年齢若返りそう。

インサイドレポート。
ホリエモン、いっきに転落人生。
でもこのまま消えていくような人ではなさそうだから
今後の人生がみものです。
模倣犯・・ほとんどのユーザーは自分が楽しむだけで
満足してるとは思うのですが、、でも一部年齢制限が
いるんじゃないかなと思うものはありますね。

映画賞「パッチギ!」が総なめ。
観てません。DVD待ち。
お笑い芸人は子どものほうが詳しいです。
KAT-TUN大人気。
CMに出てたら手をとめて見てしまいますもん。

ハリウッド俳優ギャラの疑問。
2500万ドル、って日本円にすると29億円。
1作につき?!
もうこれ以上儲けなくってもいいんでは。。。

倖田來未インタビュー。
12週連続シングルも、PVがどれも凝っててすごい。

ヒット今昔対決。
「南極物語」またやるんだ、「日本沈没」も。
「時をかける少女」は最初の印象は
映画よりNHK少年ドラマシリーズでした。
ベルばらは最近、タカラヅカの広告でよくみかけるし
マンガの完全版も刊行中で、若い子も読んでます。
「ガラスの仮面」紅天女の能もいいけど、
はやく本編の続きを。。。!
ちびまる子ちゃん&ドラえもんはもう定番だし
「スケバン刑事」が昔で今は「ケータイ刑事」だそうですが
「スケバン刑事」の4代目麻宮サキにあやや、といってましたね。
浅田真央&伊藤みどり。
どちらも安心してジャンプをみていられるので嬉しい。
ダンス映画対決も懐かしい〜。
家政婦は今も昔もあんまり興味が、、、

スペシャル対談、真田広之とチェン・カイコー監督。
映画「PROMISE」のプロモです。

落語ブーム。
「タイガー&ドラゴン」は若者にかなり人気でした。
そこからはいってファンがふえるといいですね。

トリノオリンピック勝手に表彰台。
テーマ曲、はあんまり記憶に残らないですね。
キャスターも人気の顔ぶれがずらりですが
キャスターで選ぶというより、競技で選ぶかな。
イケメンランキング第1位は高橋大輔。(私も入れました。)
女性は安藤美姫が1位。
ミキティには華があります。
見たい競技もフィギュアがダントツ。
秋から年末にかけてもりあがってましたし当然の結果でしょう。
その他関連記事も読みごたえあり。

お笑い芸人頭脳タイプ診断テスト。
やってみました。結果はFでした。
興味のあることなら集中して長時間でも、
ってことは興味のないことはやる気がしないってことですね^^;
それぞれ読んでみたらなるほどと思います。

ギョーカイのゆかいな仲間たち。
なんかありえそうで光景が目にうかびました。
でもいろいろたいへんなんだろうな。

本屋さんの本音座談会。
本屋大賞、今年も期待しています。
ところで、この間、近くの本屋さんが閉店しました(T_T)
エンタ1冊を買うにも、苦労が、、、、

和風ホラーアニメ「地獄少女」ヒットの理由。
ホラーは・・苦手なのでパス。

ミニシアター大戦争。
ここらへんでは関係のない話題です。
普通の映画館なのにすでにミニだったりするし。

劇場新作、「フライトプラン」のCMみたけど
おもしろそうでした。
DVD、NANAの映像特典の未公開ライブ映像はみてみたいな。
音楽。
BOAのインタビューあり。
邦楽アルバムは話題作がけっこう発売されますね。
YUIの1stはきいてみたい。
本のインタビューは劇団ひとり。
「陰日向に咲く」短編集を出版。
テレビ、見ていませんが「時効警察」はおもしろいとの
評判です。(ドラマレビューをかいているブログで)
新作映画。
「ナルニア国物語」はおもしろそう。
このあいだテレビをみていたら、
スポンサーが「ナルニア国物語」とそのまま。。
月間音楽チャート診断。
Mステスペシャルのほうがより見やすいというか
紅白はずっとみているのは難しい。
アクアタイムズの「等身大のラブソング」は
女子高生にも人気上昇中。
テレビ証券。
2005年のトップは義経だそうで。
タッキー強し。

飯島愛の対談は山田真哉さん。
「さおだけ屋」の人です。
いろいろ参考になるお話でした。
「さおだけ屋」は、ものすごく売れてるので
そのうち誰かにかしてもらおうとおもいながら
それっきり。。。
対談読んだらよけいに読みたくなりました。

今月の326は、レミオロメンの「粉雪」
詩がいいですね。
326さんの文章もなかなかです。


2006.02.06 Monday 18:12 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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新作能「紅天女」
国立能楽堂委嘱作品 美内すずえ作「ガラスの仮面」より 2006年4月25日(火)18:30開演 シアター・ドラマシティ 1列25番にて 監修:美内すずえ 脚本:植田紳爾 演出・納本補綴:梅若六郎 制作協力:中村暁 協力・初演制作:国立能楽堂 出演:梅若六郎(阿古
| 夢館 | 2006/04/26 12:25 AM |