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タイヨウのうた 第7話

タイヨウのうた 第7話
傷害事件を起こして少年院に入っていた過去を薫(沢尻エリカ)に知られてしまった孝治(山田孝之)。麻美(松下奈緒)を守るために起こした事件だと、薫に告白する。一方、孤児院にいた過去を隠して嘘の人生を生きられない、と頼ってくる麻美のことも放っておけず、抱き締めてしまう孝治だった……。

自分は薫のそばにいる資格はないと考えた孝治は、
民宿のバイトもバンドも辞め、「お世話になりました」と
書き置きを残して、姿を消してしまう。
雄太(田中圭)だけは、孝治の決意は本気なのではないかと感じていた。

孝治を待ちながらバンドフェスに向けて練習を続ける雄太、
晴男(濱田岳)、隆介(川村陽介)たち。
投げ出しそうになるが、修(竹中直人)に励まされて、やる気を取り戻す。
みんなでフェスに出るため、昼間も防護服を着て
孝治を探し続ける薫だが……。

バンドフェスの日までに新曲を発表するように
工藤(要潤)から言い渡され、窮地に追い込まれた麻美は、
孝治から一緒に逃げようと言われる。
バンドフェス当日。孝治が来ることを信じて待つ一同。
孝治は、果たして会場に現れるのか!?


藤代孝治(19) …… 山田孝之
雨音 薫(18) …… 沢尻エリカ
橘 麻美(20) …… 松下奈緒
大西雄太(19) …… 田中 圭
松前美咲(19) …… 佐藤めぐみ
加藤晴男(19) …… 濱田 岳
立浪隆介(19) …… 川村陽介
レイサ(21) …… 原 史奈
三浦結子(22) …… 小林麻央
エミリー (22) …… ベッキー
工藤洋平(32) …… 要 潤
雨音由紀(40) …… 黒田知永子
榎戸真一(50) …… 山本 圭
雨音 謙(45) …… 勝村政信
三浦 修(50) …… 竹中直人

タイヨウのうた公式サイト

薫が帰った後一人残った孝治のもとにやってきた麻美。
孝治にだきつき、いいます。

「逃げよう。

 誰も知ってる人のいないところに。

 孝治はここにいて幸せ?」

答えない孝治。

「もう嘘の自分を生きるのは耐えられない

 ・・孝治?」

「少し・・考えさせてくれ」

孝治に自分の連絡先をわたして帰る麻美。

薫は部屋で物思いにふけり、
孝治はそのままの場所でうつむいたまま。。
みんなも重い空気でいたところに
孝治が戻ってきました。
美咲はいきなり孝治にビンタをくらわせ
今すぐ薫のところへいってあやまってといいますが
孝治は「もうあいつにはあわない」と一言。
バンドはどうするのかときかれると
これまた「やめます」と孝治。
それをきいた晴男は

「俺、すっげえ頑張ったのに。

 すっげえ楽しみにしてたのに。

 孝ちゃんにとってはどうでもいいことだったのかよ!」

と本気で怒りますが、孝治は何もいわないまま。。。

薫のことを心配する両親。

「つらいだろうなあ」

「お父さんまで偏見の目でみるの?孝治君のこと」

「いや、そばにいてあげられなくて

 つらいだろうなって」


このお父さん、すごくわかってくれてます!!

もしXPという病気じゃなかったら、という父に

「恋をしたらつらいことがあるわ。

 病気だからって薫だけ特別なじゃない」


という母もまたGOOD。

「そうだな。

 薫は普通に恋して、普通に悩んでるんだ」


こんな両親がいてくれてよかった。

民宿の掃除をする孝治に、隆介は
薫のとことへいくようにいいますが
孝治はかたくなな態度のまま。
少年院にいっていたのがそんなに特別なことなのか、

「昔のことなんか関係ねーじゃん。

 何卑屈になってんだよ」という隆介を

苦労知らずのぼっちゃんよばわりする孝治。
さらにからむ隆介に、自分が高校卒業後
弁当工場で働いていたのは、本当は
どこからも内定がとれなかったからだと告白。

「この民宿だってクビになるまえにやめてやるよ。

 また無職だよ。

 こんなんで薫のこと幸せに出来るわけねえだろ」

投げやりな孝治の態度に怒った隆介は
孝治につかみかかります。

「おまえの覚悟ってそんなもんだったのか!

 見損なったよ!」

部屋で落ち込む孝治。
夜になって薫は窓から外をみつめ、民宿へ。

孝治は書置きを残して消え、みんなが驚いているところへ
薫が入ってきました。
薫は孝治をさがしにいつもの公園へ。
その頃、孝治は海辺のベンチのそばで
薫があそこから月を見たいといっていた展望台をみつめ
薫を思い出しながら、そのままバイクにまたがります。
孝治を捜し歩く薫、バイクに乗った孝治、
2人がすぐそばにいるのに、お互い反対のほうをみていて
BGMと、ゆっくりした映像がかさなって
なんともはがゆくもどかしいシーンでした。

薫は部屋で五円玉をみつめながらそのまま寝てしまい
朝になって、光がさしているのに気づき
あわててカーテンをしめます。

麻美をたずねてきた工藤は、サンダルに砂がついていたのをみて
麻美をといつめますが、麻美は海をみにいっただけ、
とごまかします。
工藤は、31日に退院会見を開くことになったので
そのときに新曲発表もいっしょにするといい
麻美に「書けるな」と要求。
麻美は黙ったまま、携帯をみつめます。

孝治なしでバンド練習をするみんな。
「俺がいろいろ言ったから」と自分を責める雄太と隆介を
元気づける修。

「おまえたちの言葉にはちゃんと愛があった。

 愛のある言葉は、人を傷つけない。

 だから自分を責めるな」


いつもおふざけだけど、たまにいいことをいう修。。
うまく演奏ができず、孝治がいないんじゃしょうがない、と
練習を投げ出しそうになるみんなに
自分も昔バンドを組んでいて、これからというときに
解散したという話をします。
その理由はみんな自分のことしか考えてなかったから。

「バンドっていうのはな、みんなでやるからバンドなんだ。

 仲間を信じてこそバンドなんだ。

 あの頃、そんなことに気づかなかった自分を後悔してる。

 孝治は必ず戻ってくる。
 
 おまえたちが信じ続けてる限りな。

 だから、孝治が戻ったら、あっというような演奏を
 
 みせつけてやれ。
 
 俺たちは孝治を信じて待ってたんだっていえるような」


孝治はどこかの部屋で横たわりながら
昔のことを思い出していました。
麻美がピアノを弾いて、それをにこにこしながら見つめる孝治。
孝治は楽器屋さんでギターを手に入れると
Aを刻み、2人で将来のことを語り合います。

「守ってやるよ。

 俺が一生守ってやる」


「生意気いっちゃって」

昔、もうこんなプロポーズみたいなやりとりがあったのですね。
孝治は続いて、「俺、おまえにふさわしくねえよ」と
薫にいったことも思い浮かべます。

曲がかけない麻美。
そこに孝治から電話。
麻美は工藤にいわれたことを話します。

「書けたのか?」

無言の麻美。

「逃げよう・・・逃げよう、いっしょに」

孝治、本気?!

薫は毎晩、孝治をさがしまわり、
みんなはバンド練習に精をだします。
気合のないみんなをまたしてもうまくはげます修。

薫は、孝治が前に働いていた弁当工場をたずね
孝治のことをたずねますが、ここにも姿をみせていないと
いわれます。
「彼女?」ときかれ
「ええ、まあ」とはにかみながらも答える薫に
孝治が以前、茅ヶ崎に住んでいたとおしえてくれました。

孝治はコンビニに入り、おにぎりを手に。
所持金は300円ちょっと。。。
すれ違うカップルの、晴れてるのにかっぱみたいのをきて変」
だという会話をきいて耳をとめる孝治。
同じく、通行人がもっているビラを奪ってみると
それは自分を探すためのビラでした。
ふとみると、タイヨウの下で、ピンクの防護服をきて
ビラをくばる薫が目にはいりました。

「この人をさがしています。

 みかけたら連絡ください」

必死でビラをくばる薫を見つめる孝治。
でもそのまま薫に背をむけて、立ち去ろうとしますが
薫がしゃがみこんだのをみて、おもわずかけよって
肩に手をのせます。

「薫」

孝治をみて笑顔になる薫。
この笑顔も最高にかわいい。

「何やってんの」

「探してた、孝治のこと」

「そんなんじゃなくて。30度こえてるんだぞ」

「だって、昼間のほうが人いっぱいいるかなと思って。

 見つけたかった・・」

「俺は」

「何も言わなくていいよ。

 ただ伝えたいことがあったから。

 みんながんばってるよ。

 バンドフェスティバルまであと3日。

 みんながんばってる。

 孝治が戻ってくるって信じてる。

 いいかげん、気づいたら?

 自分がどれだけ幸せものかって。

 今度は孝治がみんなを幸せにする番なんだよ」


そういうと薫は手に持っていたつつみを孝治に渡します。
中味はおにぎりふたつ・・・。

「どうせ食べてないんでしょ。

 形は悪いけど、味はおいしいはず」


「なんでこんなことすんだよ。

 なんでおこんねーんだよ。
 
 俺は、おまえから逃げたのに」


孝治をじっとみつめる薫。

「あたしも、一度孝治から逃げた。

 だから、これでおあいこ。」


そういうと

「待ってるから」

と言い残し
薫は帰っていきました。

孝治は悩みまくり、
麻美はスーツケースに荷物をつめて準備。
薫は部屋で歌の練習。
みんなも自室で、音はださず楽器のイメトレ。

「明日、くるかな、孝ちゃん」

「くるね」

「こなかったら、絶好してやんだよ」

月をみあげる薫、孝治もまた同じ月をみつめていました。

そしてバンドフェス当日。
最後の音あわせにはげむみんな。

工藤は麻美がいなくなっているのをみつけます。
残されたメモには「昔へ帰ります」の文字が。
記者会見まであと3時間なのに、とあせるスタッフ。

薫の両親も、病院の先生も
応援グッズを手作りし、薫は嬉しそう。
会場にでかけようとしたときに
工藤から電話がはいり、孝治の連絡先をおしえてくれといわれます。
理由もきかずに教えられないという薫に、
工藤は麻美と孝治がいっしょかもといいますが

「孝治は今夜、バンドフェスティバルにでるんです。

 だから、麻美さんといっしょのはずありえません」

と、きっぱり言って電話を切る薫。

その孝治はまだグダグダ悩み中。
麻美のことを思い出し、バンド仲間のことを思い出し、
最後に薫の「待ってるから」という言葉を思い浮かべた孝治は
たちあがりました。

フェスがはじまるのに孝治は姿をみせず。

「いざとなったらあたしがギター弾くから」

「なおったの?!」3人同時に叫ぶと

「なおるわけなじゃない。」と薫。

右手で、コードを逆にして弾くというと

「できんの?!」とまた同時。

「できるわけないじゃない」

と不機嫌そうな薫が、いいですね。
ただかわいそうな難病の少女という悲壮感がなくて
普通の女の子なあたり。

孝治、必死で走りつづけ、みんなは待ちます。
しかし孝治がむかった先は・・麻美。
孝治をみて微笑む麻美。

「よかった、きてくれて。どこいこっか?」

「未来。

 過去に逃げんのはもうやめよう。

 もう、昔には戻らない。

 あの頃には戻らない。」


「いっしょには行かないってこと?

 雨音薫・・あの子のため?

 そうなのね?」

「あいつにあえて、わかったんだ。

 人生は本当に一度きりなんだって。

 だから俺は、前だけむいて生きていたい。

 麻美にも、そうしてもらいたい」


「・・書けないのよ?

 孝治にまで見放されたら、あたし・・」

「見放すんじゃないよ。

 見守りたいんだ。

 音楽の楽しさを俺に教えてくれたのは麻美だろ。

 麻美が音楽を嫌いになれるわけない。

 音楽も、麻美を嫌いになるわけない。

 麻美なら大丈夫。」


孝治は「みんなが待ってるから」
とまた走り出しました。

とうとう薫たちの出番になり、孝治がいないまま
みんなはステージへ。
薫はいったんギターをかかえますが、
やはりそれをテーブルの上にもどしたとき
孝治の手がギターをつかみます。
走ってきて、ハアハア息を切らしている孝治・・。

薫はそんな孝治に近づいて自分からキス!

「おそい」

「なんだよ、おまえ」

「いくよ」

「ああ」

なんともいえないいい場面。
孝治が戻ってきてみんなも喜びます。
そしてムーンチャイルドのステージがはじまりました。

「最初の曲は、みんなに出会えたから

 大切な人に出会えたから書けた曲です。

 聴いてください、『タイヨウのうた』」


タイヨウのうたを笑顔で歌う薫。
観客の反応もよく、後ろのほうでは工藤の姿も。

拍手と歓声につつまれ、次は「Stay with me」。

 みんなで ひとつになった夜

 それは 満月みたいに でっかく輝いて

 どんな宝石をもっているよりも

 誇らしく思えた


とても幸せそうな顔で歌う薫。

でも一方では、麻美と抱き合う孝治の写真を手にいれている
レイサの姿が・・・。

 それがもうすぐ 汚されるとも知らず

 とっても 誇らしく思えたよ


この薫の笑顔がまた曇ってしまうのかと思うと。。。

今日は、両親や、晴男、隆介、修、そして
薫の孝治への言葉、孝治が麻美に言った言葉、
と、いいところがいっぱいありましたが
薫からのキスが一番よかったです。


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タイヨウのうた 第8話

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柴咲コウ, 市川淳, 華原大輔, CHOKKAKU


タイヨウのうた
タイヨウのうた
河合 夏希, 小泉 徳宏, 坂東 賢治

2006.08.26 Saturday 00:22 | comments(2) | trackbacks(21) | 
<< 草なぎ剛主演で「僕の歩く道」 | main | TOKIO 宙船 >>
おはようございます(*^-^)ゞ 敬礼♪
実は、一瞬の出来事だったので、キスシーン、見事に見逃してしまいました(涙) 嫁に教えてもらったんですが、また見直しておかないと(汗)
honey (2006/08/26 8:47 AM)
タイガーさん、おはようございます。

ええっ?!それはぜひ見てください!
すごくいいシーンでしたよ。









タイヨウのうた 第7話 未来へ!!
内容自分の過去に悩み、薫から逃げた孝治そして孝治は、親友たちからも逃げる。だが、薫は孝治を探す。。。太陽の下であっても、探した。。ストーリーは途中で薫が言っちゃってます(^_^;薫『いい加減気づいたらどんだけ自分が幸せ者か  今度は孝治がみんなを幸せにす
| レベル999のマニアな講義 | 2006/08/26 12:44 AM |
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今回は完全に青春ドラマって感じでした。 難病物の良さを期待したのは間違いだったか、これからは青春ドラマとして観ます。 ムーンチャイルドの演奏シーンが良かった。 あのキスは唐突過ぎて笑えたけど、した後に「行くよ!」って言った薫がカッコ良かった。 お客
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/08/26 2:43 PM |
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| くつろぎ日記 | 2006/08/26 4:33 PM |
タイヨウのうた 7話〜約束のステージへ〜
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| アンナdiary | 2006/08/26 4:41 PM |
タイヨウのうた 第7話
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| ドラマの話をしてみよう | 2006/08/26 4:44 PM |
『タイヨウのうた』第7回「約束のステージへ」感想?
また、裏が強力みたいで。「タッチ」より、「甲子園特集」が。 打ち切らないで最後まで言ってほしいなぁ。ちょっと不安
| つれづれなる・・・日記? | 2006/08/26 6:10 PM |
TBS タイヨウのうた(7話)
 このドラマを見てギターを弾いてみたいという方もいらっしゃるようで、1話のコメント欄にhさんとHN・孝治さんがコードを書いて下さいました。もしよかったらご参考にしてみて下さい。  夜が明け、薫(沢尻エリカ)と入れ替わりでやって来た麻美(松下奈緒)。
| C-bose TV Laboratory | 2006/08/26 9:19 PM |
タイヨウのうた 第7話
 「タイヨウのうた」第7話を見ました。  先週は色々と忙しかったのでレビューお休みし、今週も体がだるくてリアルでは見ずに今見たところです^^;  でも、今週はレビュー書きますよ!「マイ☆ボス」もお休みですし。
| あいりぶろぐ | 2006/08/26 9:51 PM |
「タイヨウのうた」第七話 〜汝に言ふ。共に“未来を生きよう”じゃないか〜
傷害事件を起こして少年院に入っていた過去を薫(沢尻エリカ)に知られてしまった孝治(山田孝之)。麻美(松下奈緒)を守るために起こした事件だと、薫に告白する。一方、孤児院にいた過去を隠して嘘の人生を生きられない、と頼ってくる麻美のことも放っておけず、抱き
| 混沌と勇気日記。 〜壊れ逝く混沌の世界、汝は見届ける勇気は〜 | 2006/08/27 12:11 AM |
タイヨウのうた 第七回 「同じ月を見ていても・・」
う〜ん、何か悔しいって思ってしまう。雄太をはじめ、仲間たちのバンドと 孝冶への想いやライブシ−ンなんて、見入ってしまうくらい良いのに・・・ いきなり、白夜行化したこの暗さは何? いつの間にか麻美と孝冶の物語に なってしまっているし。こんなうだうだして
| The Glory Day | 2006/08/27 1:30 PM |
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◎「タイヨウのうた」第7話 沢尻エリカ(雨音薫名義)のCD「タイヨウのうた」 カップリング曲「Stay with me」 (収録曲を見ると「Wish」も入ってるんですね) いよいよ今週30日発売。 先日のMステ「着うたランキング」でも、2位にランクイン。 大ヒット
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タイヨウのうた 第7話
麻美(松下奈緒)と一緒に逃げようとする孝治(山田孝之)、少年時代を過ごした施設に隠れてるあたり、『白夜行』そのままです(^▽^;) デジャヴおこしたかと思いました(笑) 弁当屋で自分は孝治の彼女だと言い切る薫(沢尻エリカ)、そうだっけ? はっきりと告ってなかったよ
| Gecko's Cyber Cafe | 2006/08/31 6:36 AM |
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「1リットルの涙」がヒットしてなぜこの作品がヒットしない?? って考えると、”難病ものが飽きられている”じゃないかと思う。 つまり、 「セカチュー」に始まった難病ものは、「タイヨウのうた」で転機を迎えようとしている。 それでも、 このドラマは出演者一人ひ
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