<< November 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

僕の歩く道 第2話

僕の歩く道 第2話
輝明(草なぎ剛)がテンジクネズミを逃がしてしまったことが原因で、
三浦(田中圭)からもうテンジクネズミには触れないようにと言われるが、
都古(香里奈)が三浦に頼んだことで
輝明は一番おとなしいジンジンの担当になった。

ある日、教わったとおり世話をしている輝明にお客さんが声をかけるが、
輝明はうまく答えられず、三浦から
「お客さんと話さないようにしてください」と言われてしまう。
それから輝明は、お客さんから何を質問されても黙ったままで、
今度はそれがトラブルになった。三浦は久保(大杉漣)に
「わからないことがあったら俺を呼んでくださいって意味で…」と
弁明するが、事務所を出た後「チクッてんじゃねえよ」と
輝明に言い捨てる。

食欲のない輝明に里江(長山藍子)は「今度は辞めないで、続けよ」と
言い聞かせ、言われたとおり輝明は毎日出勤していた。
しかし主治医の堀田(加藤浩次)は、
「普通に見えて、我々が想像する以上のストレスを受けている場合が
あるので、気をつけてください」と里江に助言する。

そんなある日、テンジクネズミの解説の練習をしている三浦の側で、
正しい解説を覚えている輝明が話し始めた。
驚いた三浦が振り返った瞬間、
輝明はジンジンを抱いたまま倒れてしまう…。


 キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

動物園の前でテルをまちかまえて昨日のことをあやまる都古。

「昨日はごめん。ほんとにゴメン。

 すごく嫌な思いしたでしょ」

でも輝はせめるようなことは何もいいません。

「おはよう、都古ちゃん。手紙だしたから」

「うん、待ってる。

 昨日、私が怒ったり泣いたりしたのはテルのせいじゃないら。

 テルは全然悪くないからね」

「テルは全然悪くないからね」反復するテル。

「うん、悪いのは私。本当にごめんなさい」

昨日の一件をみんなの前であやまるテル。

「昨日は、先に帰ってしまってすみませんでした」

都古もめいわくをかけたことをあやまり
「これからもいろいろあると思いますが
 よろしくおねがいします」と挨拶。

掃除をするテルを見てため息をつく三浦。
それをみて「あと5日なんだから」と声をかける古賀。

「今のままじゃ正式採用はまずないでしょ」

テンジクネズミをさわるテルにもういいからという三浦を
責めるような目でみる都古。
三浦は、仕事はやってもらいたいけど、昨日みたいなことが
たびたびあったら困るといいわけしますが、
都古は、小さなことでもいいから何か担当してもらうわけに
いかないかとたのみます。
三浦はしょうがないといったかんじで、
いつもすみっこにいるおとなしいジンジンの世話を
テルに頼みました。
テルはジンジンの名前もしっかりおぼえていました。
えさを食べるのもマイペースでいつもすみっこにいるという
ちょっとテルに似たところがあるようなジンジン。

「大竹さんの担当はジンジンです」といわれ

「大竹さんの担当はジンジンです」

とくりかえすテルは
愛しそうにジンジンをだきあげます。

ふれあいコーナーのそばで、ジンジンにえさをたべさせるテル。
そこへやってきたお客さんにはなしかけられますが
うまく答えられず、お客さんが怒りそうになったところ
気がついた三浦さんがやってきてかわりに答えました。
そのあと、「大竹さんはお客さんと話さないようにしてください」
という三浦。

お昼はいつものようにチキンカレーを食べ
ジンジンの世話をしていると、またしても
カップルのお客さんに話しかけられました。
しかし「大竹さんはお客さんと話さないようにしてください」
としか言わないテルに、お客はまた怒り出し、
今度はそれを都古が気づきます。
園長の前でトラブルの説明をする都古。
園長からきかれた質問がわからなかったのか
それとも緊張したのかときかれ
「大竹さんはお客さんと話さないようにしてください」
とまた答えるテル。
ぎょっとする三浦。
誰にいわれたのかときかれ「三浦さんです」と答えるテル。
三浦はばつの悪そうな表情をしながら
「わからないことがあったらすぐオレをよんでくれよって
 意味でいったんです」といいわけし
都古から、テルは言葉どおりにうけとると注意されます。
園長は、それ以上は責めず、「少しずつ大竹さんと
コミュニケーションをとれるように理解しあっていきましょう」
とうまくしめてくれました。

そのあと、テルとふたりになった三浦は思わず愚痴をこぼします。

「フツー、ああいう場面でオレの名前ださないだろ。

 フツーって言ったって、わからないんだろうけど。

 なんでオレがおこられなきゃなんねえんだよ。

 「チクッてんじゃねえよ。」


自宅。夕食時、元気のないテルを心配する母。
妹が話があるといっているのに、母の一番はテルです。

「仕事場でいやなことでもあった?」

「あった。」

「チクッてんじゃねえよ」

そんなテルに、

「仕事をしていれば誰だって嫌なことがあるのよ。

 いやなこととかつらいことがあっても

 みんな生きていくために働くの。

 今までいやなことがああるたびにやめてきたけど

 今度は続けようよ、輝明」

と声をかける母。
そこへやってきた兄は、やはり一般の職場で
テルを働かせることをよしとしていないようですが
嫌なことをがまんしてでも続けることが
輝明のためになるという母。
兄が自室へ戻ると、妻が息子相手に教育ママをしていて
どちらも息子のためにとはりきる姿に辟易しますが
妻は「いっしょにしないで!」と強い口調。

テルは今日も手紙を書きます。


「都古ちゃんへ

 今日は動物園に仕事にいきました。
 
 大竹さんの担当はジンジンですって言われました。

 「チクッてんじゃねえよって言われました。」


都古の家に遊びに来ている千晶。
そこへ不倫相手がやってきました。
友達がいるから、と断る都古ですが
千晶が気をきかせて帰り、家にあがろうとする彼氏。
でもそれをおしとどめる都古。
「帰って。来るなら電話してから来て」

「ここあなたが好きなときにきて好きなときに帰れる部屋じゃないの」

「僕はここを都合のいい場所にするつもりはないから」

そのままでていく彼氏をいったんはおいかけそうになる都古ですが
そこに電話がかかってきます。
電話の相手は彼氏・・・。
「今からいってもいい?」
彼氏、だてに不倫してないですね。
喜んでドアをあける都古・・・だめじゃん・・・。

りんごを切るテルと三浦。
きっちりはかりながらなので仕事も遅い。
いきなり「「チクッてんじゃねえよ」とつぶやくテル。

「「チクッてんじゃねえよ、って三浦さんがいいました」

「ああ、言いました、言いましたよ」とうんざりしたような三浦。

「どういう意味ですか?」

テルが「「チクッてんじゃねえよ」の意味がわかっていないことを知り
思わず「つかれるな〜」とつぶやく三浦に

「そこのイスで休憩してもいいですよ」

とおおまじめで答えるテル。

「そういう意味じゃねえよ」

テルは本当に言葉どおり受け取っているのですが
その対応がうまくできない三浦。
そこへ、古賀がやってきて、
来月からテンジクネズミの説明をしてくれる?と三浦にいい
三浦は笑顔に。

あいかわらずふれあいコーナーのそばでジンジンの世話をするテル。
都古はテルの様子を三浦にたずねますが別に問題はないと答える三浦。
でもテルは、夜中眠れず、おきてきて、妹にたずねます。

「リナ。「チクッてんじゃねえよってどういう意味?」

いつもようにジンジンの世話をするテル。
そして夜は寝られない?
平和に日々がながれているようにみえますが
やはり夜は寝られず、食欲もおちているようす。

リナはファミレスでバイトすることにしたと母に報告。
事後報告ですが「リナのことは全然心配してないから」という母。

母は精神科の診察でテルのことを報告します。
つらいことをのりこえて、まわりのみなさんに
理解していただき仕事を続けてもらいたいという母。
しかし先生は、テルは感情と表情が一致していないので
想像以上のストレスをうけているかもしれないと
気をつけるように注意しました。

三浦がテンジクネズミの説明の練習をして言葉につまると
その続きをスラスラしゃべりだすテル。
びっくりする三浦。

「まさか、全部おぼえてるわけねえよな」

と三浦がでていこうとしたとき、テルはそのまま
気を失って倒れてしまいました。

点滴をして寝ているテルにつきそう都古は
やってきたテルの母に、あやまりまります。

「テル、職場でうまくコミュニケーションとれなくて

 それがストレスになったんだと思います。

 私の責任です」

「都古ちゃん、自分を責めないで。

 辛くても仕事にいかせてたのは私だから」

動物園でも、テルが倒れたのはストレスのせいときき
複雑な表情をする三浦。
もうじき二週間がおわりますけど、とたずねる古賀に、
とりあえずはテルが復帰するのを待つという園長。

「大竹さんのほうからやめるっていってくるかもしれませんしね」

とどこまでも冷たい古賀。

倒れたのにテルをまだ仕事にいかせるときき
また反発する兄。

「今はつらいかもしれないけど乗り越えられるかもしれないじゃないの」

「輝明のことがそんなに恥ずかしいの?

 ずっと前から思ってた。

 秀治は輝明のことが恥ずかしいのよ。

 恥ずかしいから、輝明を世間にだしたくないのよ」

と責める母。それは父とそっくりだといいますが、そういえば
この家、お父さんの姿がみえません。

「そりゃあねえ、輝明は、誰かに助けてもらったり

 支えてもらわなきゃ生きていけない。

 それでもいいじゃない。

 きっと支えてくれる人が、場所があるはずよ」


しかし健常者にとって障害者のことは他人事だという兄。

「みんな他人にかまってる暇なんてなくて

 自分のことで精一杯なんだよ。

 おふくろだってわかってるだろ、
 
 それが現実だって。

 それから、何よりも輝明が一番苦しんでる。

 お袋のやり方には」


眠るテルをじっとみつめる母。
目が覚めるとテルの姿はみえず
テルは動物園に出勤していました。

「もう大丈夫なの?」おどろく都古。

「トイレにいってくる」
 
そんなテルを心配そうな顔でみる三浦。
古賀は冷たく言い放ちます。

「大竹さん、自分からやめるつもりないみたいですね」

三浦はトイレまでついていき話しかけようとします。

「大竹さん・・あの」

「あの」

「いつも黄色の服きてますね」

「はい」

何か言いたいのに、結局言えない三浦。。。

朝礼の場に突然やってきたテルの母。
みんなに迷惑をかけたことをあやまり
今日でやめさせてもらいたいと言い出しました。
テルは今日もちゃんときたのに、と驚く都古に、

「つらくても行くように言ったのは私なの」

と世話になった礼を述べ、園長にも深々とお辞儀。

「もうこなくていいのよ。
 
 今までのお礼をいって失礼しましょ。
 
 指導してくれた方はどなた?」

「三浦さん」

三浦にむかって「たいへんだったでしょう」
とお礼をいう母。

「輝明もお礼を言って」

だまったままのテルに都古がいいます。

「テル、もしかしてここで仕事をつづけたいの?」

「つらくても仕事を続けるようにいったけど、もういいの。

 ムリに仕事しなくていいのよ」

「ねえ、ここで仕事をしたいの?」

「もうムリしなくていいのよ」

都古ちゃんと母の板ばさみになるテル。
突然、歩き出し、みんなも一列になってついていきます。

行った先はテンジクネズミの小屋。
鍵を開けてもらうと、さっと中へはいり
ジンジンをだきあげます。

「大竹さんの担当はジンジンです」

目を見開く三浦。

「大竹さんの担当はジンジンです」

みんながテルをみつめていました。

都古に、自分の子どものきもちなのに
はっきりわからないなんてね、と語る母。

「輝明はここで仕事を続けたがってる。

 それでいいのかな」

「はい、私もそう思います」

都古は園長に、テルをこのまま働かせてもらえるように
頼みますが、古賀がまた
「飼育係としていっしょに働くのは僕たちなんだから」と苦言を。
「ね、三浦さん」とふられた三浦は消極的にうなづいていましたが。

園長は、会社の経営を考えなくてはならないので
テルが遊びにきてジンジンの世話をするのはかまわないけど
社員としてはムリだといいました。
三浦は、戸惑うような表情をみせますが
テルの姿をみて思い切ったように園長のもとへ。

「あの〜、園長、大竹さんの特技知ってます?」

「特技?」

「大竹さん、テンジクネズミのこと全部おぼえてるんです」

「「チクッてんじゃねえよ」

うわあ、なんてうまい使い方!!

「ちくる?それ、使い方まちがってる。

 てか今はどうでもよくて。

 大竹さん、テンジクネズミのことおぼえてますよね?」


テンジクネズミの説明をぺらぺらしゃべるテルに一同あぜん。
テルはそのまま説明を続けます。

木にむかって両手をひろげるテル。

自宅にかかってきた電話は、園長から
テルを正式採用するというもの。。。

古賀さんはその決定に不満なようです。

「障害者の採用は

 うちのイメージアップになるんでしょうね」


「大竹さんの記憶力をいかしてガイドをやってもらうのは

 うちのイメージアップにいいかもねえ。

 それがイメージアップになるなら素晴らしいじゃないか」

と答えた園長に何もいわず、

「失礼します」

と帰っていきました。

帰宅するテルと都古。

「よかったね、正式採用」

「正式採用」

「じゃあまたあしたね、バイバイ」

「バイバイ」

自転車でならんだとなりのひとにこんにちはと声をかけるテル。

「ぼくの仕事は、動物園の飼育係です」

信号が青になってすすむテル。

 都古ちゃんへ

  今日は動物園に仕事に行きました。
 
  ジンジンの世話をしました。

  正式採用になりました。



テルが仕事をまかせてもらえたシーンは胸があたたかくなりました。
根は悪い人じゃない三浦が、自分の言葉を後悔して
テルを心配して、園長にかけあったところもよかったし
そのあとテルがいった「「チクッてんじゃねえよ」が絶妙のうまさでした。

兄と母のかけあいもいろいろ思うことはありますが
母の人の手をかりてもいいいし、
支えてもらう場所はあるはず、という意見には賛成ですが
ある程度の努力(働きかけとか)もいるのではないかと思います。
とはいってももう30歳の息子ですしねえ。。。
テルばかり心配してあとまわしになるリナも
後々、なんかありそうですね。
障害者の子どもばかり気にかけている母と
そのきょうだいの気持ちをとりあげてくれるのでしょうか。

あいかわらずテルに冷たい古賀さんはいったいどんな事情が
あるのか、この人も身近に障害者がいたのかも?


僕の歩く道 公式サイト

僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP
2006.10.18 Wednesday 00:42 | comments(0) | trackbacks(30) | 
<< D.Gray-man ディーグレイマン 第2話 「黒の教団」  | main | 映画NANA2 主題歌 >>









僕の歩く道 第二話 「教えて本当の気持ち」
『チクってんじゃねぇよ』 この言葉が印象的な二話でした。 輝明はテンジクナズミのジンジンの世話の担当に。 お客さんへの対応が出来なかったため、三浦に「お客さんと喋らないで下さい」と言われた輝明。 また、お客さんに尋ねられその答えを知っているにも関
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/10/18 1:53 AM |
僕の歩く道(10月17日)
テンジクネズミが逃げ出したことで、動物園の職員は輝明(草なぎ剛)をチェックするように。 中でも三浦(田中圭)はペアを組まされているという嫌気で「客と話すな」という一言を。
| 今日感 | 2006/10/18 5:39 AM |
僕の歩く道第2話 「教えて本当の気持ち」
2回目はどうかな?と思いつつ見てみましたが、ドラマとしてだんだんと面白くなってきたかも(*゜▽゜ノノ゛☆ 自閉症というものに無知な私ですが、ドラマを通じて、知ることのきっかけになった事は間違いありません。  輝明の仕事の期限が迫る中、前回は都古ちゃん
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/10/18 6:10 AM |
僕の歩く道 第2話
ああ…自分が小さい人間だと思い知らされるためにあるドラマなのかこれは(ノД`)
| まいにちおきらく! | 2006/10/18 8:00 AM |
『僕の歩く道』 第2回 「教えて本当の気持ち」 感想?
初回は延長があったので、長く感じましたが、今週からは平常営業。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/10/18 8:15 AM |
僕の歩く道 第2話
うちの看護大学の先生(精神系)からこのドラマを見たほうがいい、というお達しがでました。 すでに当たりをつけていた俺は勝ち組(´-ω-`) 都古ちゃんに怒られたシーンから始まった第2話。 今エピソードを通してみれば、前回の説明や伏線を踏まえた展開
| 医療特撮部LOG | 2006/10/18 10:08 AM |
僕の歩く道 第2話:教えて本当の気持ち
祝!正式採用!!! (*^ー^)/゚・:*:・。おめでとう。・:*:・゚\(^ー^*) 相変わらず古賀さんが気乗りしない感じなのが気になるけど・・・{/ase/} 前回のラストで、都古に怒られてパニクってしまったテルが心配でしたが、 思ったより回復は早かったようでホッ{/onpu/}
| あるがまま・・・ | 2006/10/18 10:12 AM |
【僕の歩く道】第2話
周りも解らないまま、大きなストレスを抱えて、職場である動物園で倒れてしまった輝明。そんな輝明に無理をさせていたかも知れないと思った母は、朝礼中に動物園を訪れ、「今日限りで輝明を辞めさせたい」と園長に頼む。しかし、輝明は帰ろうと言う母の言葉に肯かず、世
| 見取り八段・実0段 | 2006/10/18 10:34 AM |
「僕の歩く道」第2話〜チクってんじゃねぇよ〜
大竹輝明(草なぎ剛)が,松田都古(香里奈)のつとめる動物園にやってきて,1週間あまりが過ぎた. →今日は何位?
| オレメデア | 2006/10/18 10:40 AM |
僕の歩く道第二話
教えて本当の気持ち:最後に信号待ちでテル(草薙剛)は謎の
| 日々雑用 | 2006/10/18 11:08 AM |
僕の歩く道 2話〜教えて本当の気持ち〜
初回は構えて見てしまったので、今ひとつ乗れなかったんだけど・・・2話は輝明に感情移入してしまって「大竹さんの仕事はジンジンです」って、テンジクネズミを抱きながら訴えた輝明に涙してしまった。
| アンナdiary | 2006/10/18 11:30 AM |
「僕の歩く道」第二話
おかあさんの気持ちを考えるとなんだか胸いっぱいになった。 輝明が倒れて、それがストレスによるものとわかり 「もう働かなくていい」と職場のひとに辞める挨拶するとき ほんまにせつなくなった。 でも輝明がテンジクネズミのことをスラスラ言えて 「ちくってんじ
| すまっちゅ | 2006/10/18 1:35 PM |
僕の歩く道 第2話
僕の仕事は動物園の飼育係です。
| くつろぎ日記 | 2006/10/18 2:36 PM |
僕の歩く道 第二話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹幸太郎/須賀健太 三浦広之/田中圭 他〜 ●主題歌 SMAP 「ありがとう」 SMAPの草なぎくんが、自閉症の男性を演じる物語の第二話。 物語の舞台となっている動物園、ロ
| ちょっと変な話 | 2006/10/18 3:40 PM |
僕の歩く道 第2話 ちょっと、ヤリスギかな。
内容テンジクネズミの事件があったために輝明と距離をとる動物園の人たち。だが都古が三浦に頼み『大竹さんの担当はジンジンです』一匹のテンジクネズミの担当となった。。。途中で古賀『小日向文世さん』が、三浦『田中圭さん』にテンジクネズミの説明をやってくれ!と
| レベル999のマニアな講義 | 2006/10/18 6:34 PM |
僕の歩く道 第2話
前回、何があっても絶対に怒らないと思っていた都古(香里奈)に怒られパニックに陥った輝明(草剛)がどうなったのか気になってたんですが、それほど深刻なことではなかったようです(^^ゞ 深刻ではなかったとはいえ、今回疲労で倒れてしまう輝明のストレスの1つに
| ドラマの話をしてみよう | 2006/10/18 6:43 PM |
僕の歩く道 第2回
 第2話は母の話。  この「僕の」シリーズは、最初が「恋人」次が「子供」、主人公が誰かと心通わせていく話なのだが、今回は「母」と絡んでいくのだろうか?  動物園に勤め始めた輝明(草剛)。  言われたことを忠実にやる輝明。当然、トラブル・摩擦が起きる。
| 平成エンタメ研究所 | 2006/10/18 6:49 PM |
『僕の歩く道』 第二話 「教えて本当の気持ち」
「都古ちゃんは、絶対僕を怒りません。 絶対僕に嫌なことを言いません」 と信じていた都古に、ひどいことを言われ、 パニックになった輝明。 幼い頃からずっと一緒にいて、 輝明のことを誰よりも理解している都古でさえ、 感情的になってしまうことがあることを
| *モナミ* | 2006/10/18 8:09 PM |
僕の歩く道 第2回
やはり後編というか、ドラマ初回で1話と2話をまとめて欲しかったと思います。 トム・クルーズとダスティン・ホフマン主演の『レインマン』という映画で、サヴァン症候群の知的障害者が描かれていました。 知的障害を伴う自閉症のうち、ごく特定の分野に限って、常人
| Gecko's Cyber Cafe | 2006/10/18 11:52 PM |
僕の歩く道 第2話
「チクッてんじゃあ、ねえーよ!」三浦から言われた言葉で輝明が言い返す。「大竹さんの特技知っていますか?」こう切り出した三浦の言葉をキッカケに園長が輝明の本採用を決定したのだ。いつの間にかテンジクネズミの説明を聞いて覚えていた輝明のことを園長に伝えた三
| 雨のにおい | 2006/10/19 12:02 AM |
僕の歩く道 第2話「教えて本当の気持ち」
都古ちゃんへ 今日も「僕の歩く道」を見ました。 面白かったです。 三浦くんが良い奴だったので、また見ようと思いました。 はい、飽きもせず3行感想でした。 今日は公式のあらすじも交えて、本格的にやっていきますよ。 あらすじ 輝明がテンジク
| オタク戦隊3バるカん | 2006/10/19 12:03 AM |
僕の歩く道・第2話
初回話から好スタートを切ったこのドラマ。
| あずスタ | 2006/10/19 12:56 AM |
「僕の歩く道」(第2話:「教えて本当の気持ち」)
今回の「僕の歩く道」は、都古が輝明に謝るシーンや、輝明がテンジクネズミの中でいちばんおとなしいジンジンの担当を任されるシーンから始まる。輝明がお客様に質問されても何も答えず、「大竹さんは、お客さんと話さないでください。」と口走ってしまったせいでお客さ
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/10/19 1:19 AM |
僕の歩く道 第二回
本当に申し訳ないけれどこのドラマの良さが分かりません。ただのロボット 使い方を誤ればお客様を怒らせ。日がな一日ネズミ一匹の相手・・・。 これでいくらお給料払うんだろうと余計な心配したり。これで泣けない人は心が 狭いという踏み絵なのでしょうか?
| The Glory Day | 2006/10/19 3:54 PM |
《僕の歩く道》 #02
「大竹さんの仕事はジンジンです。」三浦にそう言われて、必死に餌をやる輝明。そのまま倒れこんだのには驚きました。輝明にとっては、計り知れないストレスで、眠れない日が続いた。母は、
| まぁ、お茶でも | 2006/10/19 5:51 PM |
【僕の歩く道】(第2話)教えて本当の気持ち
 いまいち私も、この障害者をどう取り上げてよいか迷っています。単純に自閉症の症状
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/10/21 2:41 PM |
【僕の歩く道】自閉症について
う〜ん?どら吉さんって…身近に障害者のいない方のコメントだなぁ…と思いました。
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/10/22 9:53 AM |
僕の歩く道
僕の歩く道関連ブログをどどっと紹介。それぞれのブログにも足を運んでみて!
| フジテレビ|フジテレビ好き〜 | 2006/10/22 11:49 AM |
僕の歩く道 ~ちくってんじゃね~よ!!~
「ちくってんじゃね~よ」の言葉の使い方は秀逸。 そこでもってくるか。 っていうくらい、うまい!!うまいなぁ。 一方で、三浦の心の動きは雑すぎる。 あんなにも急激に変化してしまうのだろうか。 だって、テンジクネズミのこと覚えているだけで・・・って思う。 も
| ドラマ!テレビ!言いたい放題 | 2006/11/04 2:19 PM |
昨日のドラマ
僕の歩く道をみました。
| 僕の歩く道 | 2006/11/08 11:43 AM |