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僕の歩く道 第3話

僕の歩く道 第3話
飼育係として正式採用になった輝明(草なぎ剛)の動物園に、
幸太郎(須賀健太)が遠足でやってきた。気を利かせた三浦(田中圭)は、
輝明が完璧に記憶しているテンジクネズミの解説を
子供達の前でさせようとするが、輝明は緊張して固まってしまう。
クラスメートの手前、恥ずかしく思う幸太郎。
「失敗した」と繰り返す輝明に、「大丈夫だよ」と都古(香里奈)は
励ました。半泣きで帰ってきた幸太郎の話を聞いた真樹(森口瑤子)は
秀治(佐々木蔵之介)を連れて、輝明のせいで
幸太郎が嫌な思いをしたことを里江(長山藍子)に伝えに行き、
2人はどことなくギクシャクに。
秀治は新聞を読むふりして黙ったままだ。

幸太郎はりな(本仮屋ユイカ)から、輝明がツール・ド・フランス歴代優勝者の
名前を全部暗記していると聞くが、はなから本気にしない。
が、真樹と里江が買い物に出かけたすきに、本当のところを探りに
二世帯住宅の隣のキッチンへ。「約束は、守らないといけません」と
言いながら、里江に言われたとおりシチュー用のにんじんを切っている
輝明を見て、ふとお金をねだることを思いつく。
そして、まんまと五千円をもらい、
誰にも言わないよう約束させてしまったのだ。

そのために輝明は昼食代が払えなくなり、
三浦に立て替えてもらう日が続いた。不思議に思った都古は
里江に報告するが、里江に心当たりはない。夕食の席で話を聞いた秀治は、
お金の事はちゃんとしておいた方がいいと、
輝明にこづかい帳を持ってくるように言い出した。
その時幸太郎は…。


 キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

正採用になったテル。
がんばってください、と園長から挨拶をうながされても
黙ったまま。
都古ちゃんが、何をどうがんばっていいのかわからないと
助け舟を出すと
「とにかく元気にがんばってください」と園長。
するとテルは、冬も夏も風邪をひくかもしれないから
「元気じゃないときもあるかもしれません」とおおまじめな返答。
「そのときはそのときで」とうまくまとめる園長ですが
まだまだこれから慣れていかなければならないようなかんじ。

96点のテストをちょっと自慢そうな顔でさしだす幸太郎。
しかし母・真樹はほめるどころか

「どうしてこれ、まちがえたの?」

「100点とれるはずよ」


さらに、クラスで一番だったら
新しいゲームを買ってくれると約束していたくせに

「この問題なら100点とれたんだから、

 次はもっとがんばりなさい」


という始末。。。

その夜、テルの正式採用を祝ってごちそうを囲む家族。
「おめでとうございます」とおもてむきは愛想がいい真樹。
「がんばってね」と笑顔で話しかけますが
りなから「どうがんばっていいのかわかんないから」と
注意をうけ、「まだここにこしてきて三ヶ月だから」と
フォローをいれる秀治。
まだ三ヶ月、それであんまり理解がないんですね。

「お兄ちゃん、いつも精いっぱい頑張ってるんで

 がんばってって言葉はかけないでくださいね」

とさらにりなに言われ

「ごめんなさいね〜」と思い切りうわべだけの笑顔であやまる真樹。

そんなある日、テルのつとめる動物園に幸太郎が遠足でやってきました。
幸太郎が甥だときいて、気をきかせた三浦さんは、テルに
テンジクネズミの説明をするようにいいますが、
たくさんの子どもたちに見つめられて緊張したテルは
苦しそうな顔をして頭をかかえてしまいました。

状況説明をする都古たちの横で

「失敗した。失敗した。」

とつぶやくテル。

「大竹さん、失敗には敏感なんです。

 子どもの頃から失敗体験ばっかりだから」

「もしうまくできたら、ちょっとしたことでも

 ほめてあげてください」

と都古ちゃん。

幸太郎は、テルのせいで恥をかいたことを母に訴えますが
母は「塾がおわってから聞くから」とろくにきこうとせず
「今度のテストがんばるのよ」と塾にいかせます。

とぼとぼと歩く幸太郎は、塾をさぼってゲーセンへ。

その夜、テルの母・里江に、幸太郎から聞いた話を
話す真樹。
テルが、自分のせいで幸太郎が嫌な思いをしたことを
わかっているのかときくと、輝明は感情と表情が
一致しないからわかっているようでわからなかったり
わからないようでわかったり・・とこたえる母。

「たいへんですね〜。

 自分の子どもの気持ちがわからないなんて」


おまえが言うか?!という発言の真樹。
さすがの里絵もむっとしたのか静かに反論。

「たいへんなんて思ってないわ。

 輝明と私にとってはそれがあたりまえだから」


テルはその後も、テンジクネズミの説明はできないまま。。。

動物園に都古をたずねてくる彼氏(不倫相手)。
都古は、彼氏がきて浮かれた自分に腹がたつといい
「もうあうのやめようか」ときりだします。
「わかれるってこと?」
そこへテルがやってきました。
丁寧に挨拶をして、ベンチにすわった彼氏と都古ちゃんの
真ん中にすわるテル。

「俺、帰るな」

「さようなら」

彼氏が帰った後、「また、失敗した」とつぶやくテル。

「テンジクネズミの解説?」と都古ちゃんがたずねても無言。

「今日の夜、うちにごはん食べに来る?」

都古ちゃんの家でチキンカレーを食べるテル。
テルをじ〜っとみつめる千晶に

「千晶さん、3秒以上僕のことをみないでください」

ずっとみられると緊張するそうで、
千晶の胸をじっとみつめて

「おっきい」

「さんきゅ〜」うろたえつつ答える千晶。

「大きいっていう意味以外ないから。

 思ったことをそのまま口にしただけ」

「人をジロジロ見るとへんなふうに思われるから

 やめなさいっておしえられてきたから」

とまた解説をする都古。

りなは、母に、幸太郎はまだテルのことを
気にしているのかなとたずね、外で
幸太郎に話かけます。

「これ、暗記できる?」とツールドフランスの歴代優勝者の
名前を書いた紙をとりだすりな。

「無理にきまってます」

「輝明おじちゃんは全部暗記してるよ。すごいでしょ」

「冗談はやめてください」

「ためしてみたら?今日、おじちゃん、仕事休みだから。

 それ覚えるの、東大はいるよりむずかしいかもよ」

テルは休みでも日課の手紙をポストにだします。
母は、「30分から40分で戻るから」と具体的にいって
買い物にでかけます。

「今日はシチューだから、にんじんとタマネギとじゃがいもを

 いつものようにきっといてくれる?」

「ハイ」

野菜を切るテルのもとへ、りなに渡された紙をもって
おりてくる幸太郎。
そこへ電話がかかってきました。
びくびくしながら電話にでるテル。
「お母さんはいないんですか?」という相手に
「お母さんはいます。お父さんはいません。
 2003年にしにました」とまじめに答えるテル。
「お母さんは今おうちにいらっしゃらないんですね」
と相手は電話をきり、それをみていた幸太郎は

「やっぱりおぼえてるわけないか」

というと、質問するのをやめました。

「料理してるんですか?」

「ニンジンとタマネギとじゃがいもを切るだけ。

 ガスレンジはひとりでつかってはいけません。

 約束だから。
 
 約束は守らないといけません」

「輝明おじちゃん、お金もってる?」

「もってます」

「ちょうだい。1000円、ちょうだい。」

「いいよ」

「やっぱり5000円ちょうだい」

昼食・ジュース代と書いてある封筒のなかから
5000円をとりだし幸太郎にわたすテル。

「ありがとう」

「どういたしまして」

「誰にも言わないで」

「誰にも言わないで」

「約束して。約束、わかるよね?」

「約束は、守らなければなりません。」

「そう、僕に5000円くれたこと、

 誰にも言わないで」


テルはそのあと、お小遣い帳に

「あげたおかね 5000円」

と記入します。

帰宅した母にきかれ、電話があったことと
幸太郎がきたことを話すテル。

「(幸太郎)なんだって?」

「なんだって」反復するだけのテル。

その幸太郎はまたしてもゲーセンで格ゲー。

「都古ちゃんへ

 今日は 仕事が休みでした。

 ニンジンとタマネギとじゃがいもを切りました。

 電話にでました。」

と書いた手紙をポストにいれ仕事へいくテル。

お昼、いつものようにチキンカレーを食べていますが

「今日、大竹さん、お金忘れたみたいでたてかえたんだけど

 ちゃんと返してくれるよね?」と三浦さんにきいて
都古ちゃんが立て替えます。

「めずらしいね〜、テルが忘れ物するなんて」

「カレーはやっぱりチキンカレー」

しかし翌日もまた同じくたてかえたときいて

「テル?財布忘れたの?」とたずねる都古。

「忘れてない」

「財布はあるけどお金がない」

「明日はちゃんとお金いれておいでね」

「カレーはやっぱりチキンカレー」

変に思った都古は、帰りにテルの家によって
母にその話をし、夕食をいっしょにたべていくことに。
その席で、お金の件を追求する秀治。

「こういうことはちゃんとしといた方がいいんだよ。

 輝明、お金の貸し借りの意味わかってないだろ?

 輝明、小遣い帳、もっておいで」


テルのもってきた小遣い帳をみて

「あげたお金5000円てなんだよ?
 
 誰かにお金あげたのか?」


「誰にお金あげたの?」

「約束は、守らなければなりません。」

「約束って何?」

「約束は、守らなければなりません。」

「誰にお金あげたのかいえないのか。

 本当のこと言った方がいいんじゃないか?」


「嘘をついたらいけません。」

「ああ、そうだな」

「嘘をついたらいけません」

「誰にあげたの?」
幸太郎はうつむいています。

「約束は、守らなければなりません。

 嘘をついたらいけません。

 約束は、守らなければなりません。

 嘘をついたらいけません。」


というテルは、いっぱいいっぱいになってしまって
手をぎゅうっとにぎりしめ
ツールドフランスの優勝者の名前を朗読しだしました。

おどろいた顔でみつめる幸太郎。

部屋に戻って、テルがお金をあげたことで
何かのトラブルになったり、ご近所の噂になったりしたら
嫌だと夫に愚痴をこぼす真樹。

りなは、テルが幸太郎にお金をあげたんだと思う、とお見通し。
母もそうだろうと思いますが、テルは部屋で
ツールドフランスのビデオを熱心にみていました。

「これからは、お金をあげたりもらったりしてはいけません」

「これからは、お金をあげたりもらったりしてはいけません」

母の言葉を反復するテル。

あいかわらずテンジクネズミの説明ができないテルを
「園長は、自閉症の人をよく知らないから
 あっさり正式採用できたんですよ」という古賀。

「じゃ古賀さんは自閉症の人をよくしってるの?」

ナイスな質問ですが、古賀は「いえ」と否定し
障害者雇用で評価をあげたいのだけではと非難。
さすがに言い過ぎましたとあやまってはいましたが。。

精神科の先生に相談しにいく母。
テンジクネズミの説明は、トレーニングしたら
できるだろうけど、他にも原因があるかも、という先生。

りなは幸太郎に、この間の5000円の話をします。

「幸太郎、知ってるとおもったんだけどなあ。

 なんにつかったの?

 幸太郎?」

「約束、やぶったんだ。

 輝明おじちゃん、しゃべったんだ」

「輝明おじちゃんは、幸太郎のこと、ひとこともしゃべってないよ。

 あたしのときもそうだった。

 あたしも、輝明おじちゃんから、お金もらったことあったから。」

「誰だって、嘘をついたり約束破ったりあるもんでしょ。

 でもね、輝明おじちゃんは違うの。

 幸太郎との約束も、

 嘘をついちゃいけないっておしえも
 
 両方守ろうとしたの。

 それって、幸太郎にできる?」


やっぱり幸太郎だったと母に報告するりな。
でもこのことは真樹にいわないと約束したそうです。
ゲーセンにいっていたときいて驚く母に

「真樹さんがあいいう人だからストレスたまって
 
 ゲーセンにいったんじゃない?」

その真樹といっしょに買い物にいく母。
お金をあげた人は誰だったのかときいてくる真樹に

「真樹さん、たまには幸太郎のこと、ほめてあげたら?」

という里絵。

「え〜。幸太郎はほめられると調子にのって

 だめになるタイプなんです」

と真樹。

キャベツの千切りをしているテルのもとへやってきた幸太郎。
話そうとした瞬間、また電話がなります。
このあいだとまるっきり同じセリフ。。
しかし今度の相手はテルのうけこたえに
「ふざけないでくださいよ」
「バカにしてるんですか」と怒りをあらわにします。
困っているテルに、受話器をかしてと手を差し出す幸太郎。

「もしもし、どちらさまですか?」

「セールスは、おことわりです」

電話をきったあと

「ありがとう」とお礼をいうテル。

「ありがとう。約束、守ってくれて」

部屋にもどろうとする幸太郎に

「ぼくのこと、怒ってる?」

とたずねるテル。

「え?」

「動物園のこと、おこってる?」

「おこってないよ」

幸太郎の笑顔をみて、テルも笑顔になります。

「セールスは、おことわりです」

その後、テンジクネズミの説明をしようとして
また緊張しているテルですが、ひとこと、いいかけ
都古ちゃんの顔をみて勇気ももらって
スラスラ説明をはじめました。
びっくりした顔でみつめる三浦さん。
古賀と園長もその姿をみつめ、
説明を続けるテルで今週はおしまいでした。


今日も最後に静かな感動・・・。

真樹は困った母親の代表として描かれていますが
最後にはかわってくれるのでしょうか。
でも実は里絵のほうにも、
全部共感できるかというとそうでもないんですが・・・。

「誰にお金をあげたのか」ときかれてこたえられないシーンは
本当に演技がうまいなと思いました。

最後の「セールスは、おことわりです」も
先週の「チクってんじゃねえよ」とまけずおとらずよかったです。


僕の歩く道 公式サイト

僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP
2006.10.25 Wednesday 00:26 | comments(0) | trackbacks(23) | 
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僕の歩く道 第3話
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| ドラマの話をしてみよう | 2006/10/25 7:38 PM |
僕の歩く道第三話
約束と裏切り:月9「のだめカンタービレ」を見て火10のを
| 日々雑用 | 2006/10/25 7:49 PM |
僕の歩く道 第三話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  ●主題歌 ありがとう/SMAP -VICL-36666-061011 ¥1,155 イケヤ レッサーパンダの風
| ちょっと変な話 | 2006/10/25 9:47 PM |
僕の歩く道(10月24日)
先週が三浦(田中圭)の心を動かしたらとすれば、今週は幸太郎(須賀健太)の心を変える回??
| 今日感 | 2006/10/25 10:43 PM |
僕の歩く道 第3話
僕の歩く道  いやぁー。 涙が溢れました。 「ありがとう」という言葉は、何気ない言葉ではあるけれど、すごい力を持ってる言葉なんだよなぁーって。  助けてくれてありがとう。  かばってくれてありがとう。  甥の幸太郎(須賀健太)と輝明(草なぎ剛)と
| 自己満族 | 2006/10/25 10:57 PM |
『僕の歩く道』 第3回 「約束と裏切り」 感想?
感想が書きにくい。 と3回目でも思うし、たぶん、ずっとそんな気がする。 でも、3回の中では一番前向きな感じでよかったのでは?+クスっっともきたし。 笑う話じゃないんですが、クスっときたのが、都古(香里奈さん)と河原(葛山信吾さん)2人の間に入るシーン
| つれづれなる・・・日記? | 2006/10/25 11:57 PM |
僕の歩く道・第3話
今回のサブタイトル「約束と裏切り」は、その言葉の組み合わせが実に深いですね。
| あずスタ | 2006/10/26 12:59 AM |
「僕の歩く道」(第3話:「約束と裏切り」)
今回の「僕の歩く道」は、輝明(草 剛)が動物園に正式採用されて、お客様にテンジクネズミの説明をする仕事を任されるようになる、というところから始まる。幸太郎(須賀健太)が母(森口瑶子)に算数のテストで1番になったことを伝えたのに、96点だったせいでほめ
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/10/26 1:39 AM |
《僕の歩く道》 #03
人前でかなり緊張し、失敗した経験から輝明は、たくさんの目があるところでは極度の緊張状態になり、一言も口が聞けなくなってしまう。毎日、試練の場に居て、いまだにできない。甥の幸太郎が遠足で来たとき
| まぁ、お茶でも | 2006/10/26 4:04 AM |
【僕の歩く道】(第3話)約束と裏切り
 やっとドラマが動き始めたという感じです。りな(本仮屋ユイカさん)が存在感を出し
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/10/27 9:08 PM |