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14才の母 第3話「さよなら・・私の赤ちゃん」

14才の母 第3話「さよなら・・私の赤ちゃん」
キャスト

一ノ瀬未希   志田未来
一ノ瀬加奈子  田中美佐子
一ノ瀬忠彦   生瀬勝久
一ノ瀬健太  小清水一揮 
桐野智志    三浦春馬
桐野静香    室井 滋
三井マコト  河本準一(次長課長)
三井ひな子  金子さやか
遠藤香子    山口紗弥加
波多野卓    北村一輝
柳沢真由那  谷村美月 

「あたし、キリちゃんのこと好き」

「ほんとに突然だね」

「キリちゃんは?」

「なんで?」

「私、今まで誰にもすきって言ったことなかった。

 ていうか一生言わないと思ってた。

 そんなのはマンガとか映画の中だけのことだって。
 
 でも言いたくなったの、自分の気持ち。

 だからききたくなったの、キリちゃんの気持ちも。

 たとえ嫌いでも」

「嫌いじゃない」

「それ、嫌いじゃないけど好きでもないっていう・・。
 
 それとも、嫌いじゃないイコール・・・」

「イコールのほう」

思わず智志をみつめる未希に「みんなよ」とてれる智志。

「いっしょだよ、気持ち」

「ありがとう」

「礼はいらないよ」

「そっか」

未希にむきあう智志。

「どしたの?なんかいつもと違うっていうか」

「驚いたらごめんね」

「何?」

「キリちゃんが、私と同じ気持ちだったら言おうと思ってたの。」

「あたしね、赤ちゃんができたの。」

目を見開いて驚く智志・・。

「キリちゃんの、赤ちゃんができたの」

一方、智志の母・静香をたずねていった両親。
静香ははなから相手にしないばかりか

「14歳で妊娠なんて、

 自由に育ててらっしゃるのねえ」


と暴言をはきまくり、いえない相手なので、
塾でいっしょの智志の名前をだしただけではないかと言います。
どうしてもというなら証拠を見せろといい、
あきれた忠彦は話にならないと席を立ちました。
母・加奈子は、立ち去り際に、未希は
人を傷つけるような嘘をつく子ではないと娘を擁護する発言をして
夫をおいます。
嘆く夫をはげます妻。

 未希、お父さんもお母さんも

 妊娠という事実に驚き

 ただ慌てふためいていました。

 あなたの将来に傷をつけないようにしなければ

 そうあせるばかりで

 本当には何も考えていなかったのです。

 でも未希、あなたは、

 ひとり立ち止まって考えていたのね、

 自分のしたことの重さを、

 そして14才のあなたに、何ができるかを




「どうしたらいいと思う?

 私、産みたいんだ。」


親にも反対され、お医者さんにもちゃんと育てられないと
いわれたし、それもわかるけど、そんなに簡単にわかっちゃって
いいのかなという未希に、とまどう智志。

「ゴメン、俺、いきなりすぎてわかんないよ。

 ちょっと考えていいかな、真剣に。

 明日ここで返事するから」


「わかった、待ってる」

翌日、学校へいくしたくをしている未希の部屋に
両親がやってきて、病院へいこうといいます。
一日でも早いほうが体に負担がかからないから、という
両親に「あたし、まだきめてない。手術するのかどうか」
という未希。

「手術しないでどうするんだ!

 迷ってると産むしかなくなるんだぞ!
 
 どうやって育てるんだ!

 お父さんのいない子になっちゃうぞ!」

と声をあらげる父。

「彼が、ちゃんと面倒みるって言ったら?」

そういう未希に、昨夜のできごとを話す父。

「彼のお母さんがどんな人かはわからないけど

 彼は逃げるような人じゃないよ」

しかし母も反対をします。

「子どもを育てるって一生のことなのよ!

 産んで嫌になっても、元にもどせないのよ!

 二人とも中学生じゃない。学校どうすんの!

 仕事してお給料もらえるの?

 ミルクやオムツ買えるの?!」


「こんな言い方はしたくないが

 手術がおわったら

 今回の失敗はキレイさっぱり忘れなさい。

 そうすれば、まだ若いんだ。

 きっとやりなおせるさ、きっと・・きっと」


未希は智志が今夜返事をしてくれるといったことは言わず
「一日だけ待って」といって学校へ。

弟はひとりだけ隠し事をされて気分が悪いようで
未希にからんできます。

「いえないような悪いことしたんだろ!

 だったら警察に自首しろよな!」

「健太、お姉ちゃん、悪いことしてない。

 お姉ちゃん、そう思っていいよね?」

とつぶやく未希。

静香は智志に、昨夜のことを、
証拠をみせろといったら尻尾巻いてにげていったと話しますが
智志は何も答えず。

「中学生で妊娠するような娘が娘なら親も親よね」

未希は学校でも何かが変だと、友達と担任からそれぞれ思われます。
校内放送で、惑星からはずされた冥王星の話をする未希。
「冥王星をはずすんじゃなくて、他のも惑星にしちゃえばいいのに。」
とそんなの変だとコメントします。
やっぱり何か変だという友達に、
妊娠のことをうちあける未希。

「軽蔑した?」

「ううん、友達だもん。でも正直信じられない」

「でも、ホントなんだ。

 まさかこんなことになるなんて思ってなかった」

「ホントに産みたいと思ってんの?

 友達として言うね。

 やめたほうがいい。

 親の言うことってたいてい間違ってるけど

 今回だけは正しいよ」

子どもをおろしてもそれは認められていることなんだから
罪の意識をもつことはないという友達は、彼にも
鬱陶しいっていわれるだけだといいます。
それをきいて怒る未希。

「きめつけないで!キリちゃんのこと何にも知らないくせに!」

「きめつけてないよ。未希に傷ついてほしくないだけ」

「傷ついてもいいの。それでも私は信じたいだけ」

「何よ。自分だけ大人ぶって」

キリちゃんを待つ未希のもとへ電話がかかってきました。

「俺」

「うん」

「ごめん、いけなくなった」

「何時ならこれる?」

「何時でも無理。今から塾なんだ。

 俺、考えたんだ。

 やっぱり無理だと思う。

 親が賛成するわけないし、
 
 自分たちだけで子どもを育てられるわけがないし

 たぶん二人とも後悔すると思う」


「産まなくても後悔する」

「しかたないと思うよ」

「仕方ない・・」

「だってただ子どもが生まれてくるだけならいいけど

 学校辞めなくちゃいけないし、友達だってひくし

 自分たちだけじゃなくて親もいろいろいわれるだろ。

 つまり、今までの自分を全部捨てなきゃならないって
 
 いうわけで、そんなこと、やっぱり無理だよ。

 だから、ごめん。

 好きだけど、子どもはわすれるしかないと思う」


「私は、私は、忘れられないと思う。

 忘れることは

 キリちゃんを好きじゃなくなることだもん!」


未希は走って帰宅。
母の背中にすがりついて泣き出します。

翌日、雨の中病院へ。。。
この道は、未希がうまれたときに、自転車で走った道だという父。
雲ひとつない五月晴れで、それをみていたら涙がでてきたといいます。

「娘が生まれた日に、こんな気持ちのいい天気にしてもらえるなんて

 俺の人生も捨てたもんじゃないって」

「つまり、何を言いたいのかっていうと

 お父さんとお母さんは、

 おまえが生まれたときからずっと

 おまえの味方だから。

 その、いろいろきついこと言ったけど
 
 心配するなってことだ」


母と手をつないで待合室のイスにすわる未希。
産婦人科の先生は、どちらを選んでもつらい選択だと
わかってくれますが、この年齢で子どもを産むことは
未希の体にとっても命の危険をともなうことだと教えます。
結婚が16歳から許されているのはその年にならないと
肉体的リスクが大きいから。。

「勉強や世間の目はどうにでもなるけど

 あなた自信が死んじゃっては、とりかえしのつかないことになるでしょ」

学校へ行こうとする智志は、母についに本当のことをうちあけます。

「一ノ瀬の親が言ってたことだけど、あれ、本当だよ。

 俺、一ノ瀬と・・・」

そんな智志の言葉を無視巣する静香。

「俺が赤ん坊の父親なんだよ!

 あいつ、産みたいっていったけど、俺、ことわった。

 子どもなんてどうしていいかわかんないし

 だけど、考えたんだ。

 このまま仕方ないって逃げちゃいけないんじゃないかって。

 だから、ママに本当のこといわなきゃいけないんじゃないかって」

母は息子をビンタ。

「とりけしなさいっ!」

「とりけせないよ!だって本当のことだろ!」

静香に取材記事を没にするようにいわれ
静香を張っていた記者と波多野は、家から飛び出した智志をみつけます、。
そこへやってきた未希の父親が智志に話があるといって
つれていきますが、その後もつけていく記者たち。。。

病室へはいる未希。
母はリラックスさせようとしますが未希の表情はかわらず。
母はベッドにいっしょにもぐりこみ、添い寝します。

「お母さん、ほんとに忘れられると思う?

 彼にも言われたの。

 忘れるしかないって」

「そうだったの」

「ショックだった。お父さんに忘れろって言われたときよりずっと」

「お母さん、何にも知らなかったね。

 気持ちわかるよなんて、全然わかってなかった」

「あたしは無理だと思う。

 ていうか忘れちゃいけないんじゃないかな。

 だって、誰のせいでもなく、私がしたことの結果なんだもん。

 お母さん、いつもいってるよね。

 自分がしたことに責任を持てって。

 私の責任ってこの子のことをずっと忘れずに

 いることじゃないのかな」


「未希、たしかにやったことに責任を持てって言ったよ。

 けど、責任て苦しむのと違う。

 自分でしたことを受け止めるのも大事だけど

 未希が幸せに生きていくのも大事なんじゃないかな」

「幸せになんかなれないよ。

 私には何も忘れられない」

「そうね。

 すべて忘れることなんてできないね。

 でも、つらいけど、がんばろう。

 こんなときだからいうわけじゃないけど

 お母さん、世界でいっちばん、未希が大事だから。

 お母さんもいっしょにがんばる」


「世界で一番?

 こんなに心配かけたのに?

 こんなに、ありえないことしちゃったのに?
 
 こんなにこんなにお父さんやお母さんを苦しめるような

 ことしちゃったのに?

 どうして・・」


「どうしてだろう・・理屈じゃないの。

 未希が生まれて、最初に

 あのくしゃくしゃの顔をみたとき思ったの。

 あ、あたし、この子にあうために

 生まれてきたんだなあって」


「お母さん。

 お母さんがあたしを大事に思ってくれればくれるほど

 あたし、忘れられないと思う。

 だって、お母さんにとってのあたしは、

 あたしにとっての・・あたしにとっての・・・」


そこへ準備が整ったと看護師さんがよびにきました。
立ち上がる未希。

「お母さん、ゴメン!

 あたし、やっぱりできない!

 手術なんてできない!」


病院をとびだしていってしまう未希。

 どこに向かっているのか

 自分でもわからなかった

 でも、お母さん 

 私 こうなってはじめてわかったの

 私が生まれてきて、こうして呼吸したり

 走ったりしているのは

 すごいすごい奇跡なんだってこと

 そしてこの雨の粒のひとつひとつも

 この空の星屑のひとつひとつも

 そこにあるだけですごいことなんだってこと


雨の中、立ち尽くす未希。
智志を乗せた車をつける記者たち。

予告では学校中に妊娠の話がひろまっていました。



未希はやっぱり考えが甘いように思います。
産みたいという気持ちだけではやっていけない現実。
産みたいという気持ちはわかるけど
中学生という立場で産んだあと育てられるのかという、
両親や智志の言葉は、多くの人が共感するだろう真実だと思います。
つい最近まで、というか今もまだ反抗期の中にいる子どもなのに
なぜそんな自分が親になれると思うのでしょうか。
やはり甘いといわれてもしかたない。。。
でも未希が母に語った言葉は全面的に同意。
自分のしたことから目をそらさずにわすれちゃいけないと思う。。

ただ、すでに育っている命を抹消してしまう行為は
積極的に賛成はできないのですが、
自分が14才でも相手が年上ならともかく
相手も15才では籍も入れられないし
たぶんアルバイトもしたことなさそうな未希は
自分でお金を稼いだ経験もないし、生活に困ったこともなく
家族に守られてぬくぬくと生きてきたはず。
なのに、ただ産みたい、だけではねえ。。。。
命の尊さを訴えるにはもうすこし未希の気持ちを
しっかりききたいかも。

奇跡を語るならこのくらいの恋心をみせてほしいな。
       ↓
ふたりごと
ふたりごと
RADWIMPS, 野田洋次郎

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14才の母公式サイト

主題歌 Mr.Children「しるし」

しるし
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ミスター・チルドレン

2006.10.26 Thursday 00:21 | comments(3) | trackbacks(22) | 
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くう (2006/10/26 12:37 AM)
おっしゃる事にいちいち同意です。
このドラマでは、経済的に子供を育てるのが
どういう事か全く説明がありません。
命は大切とか子供の気持ちを大切にとか、
以上の現実があるんですよね(しみじみ。。。--;)
そこら辺も乗り越えて、産む事に賛成できる
説明が欲しいですよね。

あ、でも、これってウチが経済的に豊かじゃないから
こういう事ばっか考えちゃうのかな。。。
ウチが大金持ちだったら「産ませてあげれば〜」と
笑って言えるんだろうか(-_-;)
真珠夫人 (2006/10/26 12:56 AM)
こんばんわ。 やはり無理なんですよね。 私も自分が親ならそう判断します。 でも未希の気持ちもわからないではなくて、なんだか いじらしかったです。といっても 産んでも育てられるはずもなく・・しかたないですよね。

TB頂いていきますね。
honey (2006/10/26 8:46 AM)
>くうさん

 こんにちは。
 最後のモノローグで命の大切さとかこの世に生まれた奇跡
 というものを訴えたいんだなと思いましたが
 そこへもっていくには、もうちょっと感情移入させてもらえないと。。。
 未希はきりちゃんのことが好きだし、きりちゃんも
 未希が好きだといっているけど、そこまで
「愛し合っているふたり」とに見えないのも問題かと思います。

>真珠夫人さん

 こんにちは。
 好きだから、産みたい。それはいいんですよ。
 いいんですけど・・というかんじです。
 そこまでするほど
 好きで好きで好きでたまらないという気持ちを
 もっとみたいです。









14才の母 第3話 ベタでーーす!
内容キリちゃんに告白した未希。だが、キリちゃんの出した答えは『忘れよう』だった。。そして、未希は両親と医者へ。。。今回見ていて思ったことが、2つあります。1つ目 制作者たちが、もっともらしい事を言って 『14才』を強調していますが、 今の感じだと、『
| レベル999のマニアな講義 | 2006/10/26 12:32 AM |
【14才の母】第3話
もうね〜。。。私は、このドラマはダメかも知れないです。母・加奈子が未希に病院で何か言う度に、そりゃマズイんじゃないの?ないの?ないの。。。と思っていましたが、やはり思った通り私には手術なんかできない!と言う事になってしまった。(もっとも、ここで手術し
| 見取り八段・実0段 | 2006/10/26 12:42 AM |
「14才の母」第3回
『さよなら…わたしの赤ちゃん』
| 気ままにいきましょう! | 2006/10/26 12:42 AM |
14才の母 第3話:さよなら…私の赤ちゃん
何なの、あの予告はっ!ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!! 学校に妊娠がバレちゃってるし、友達にも裏切られちゃってるし 桐ちゃんは「さよなら」だなんて言ってるし、波多野は顔が怪しい…って、これは違うか(笑) 本編以上に衝撃の予告でしたわ〜。是非、次も見なくては!!
| あるがまま・・・ | 2006/10/26 12:58 AM |
『14歳の母』 第3回 「さよなら…私の赤ちゃん」 感想?
それにしても、まぁ、いい意味で長いまったりとした50分です。 難しいなぁ。感想とかいうのでまとめるのも難しいかも。 いろんな感情がぐちゃぐちゃになりながら見てました。 誰の立場が一番考えやすいだろ? 未希(志田 未来さん)の気持ちは絶対わかるわけないし
| つれづれなる・・・日記? | 2006/10/26 1:01 AM |
14才の母 第3回 さよなら 私の赤ちゃん・・
脚本 井上由美子 **************** 一ノ瀬未希/志田未来 一ノ瀬加奈子/田中美佐子 一ノ瀬忠彦/生瀬勝久 遠藤香子/山口沙弥加 三井マコト/河本準一 桐野智志/三浦春馬 波多野卓/北村一樹 桐野静香/室井滋 ■送料120円
| 海底自模(ハイテイ ツモ)! | 2006/10/26 1:25 AM |
14才の母 第3話 「さよなら…私の赤ちゃん」
ついに桐ちゃん(三浦春馬)に妊娠を告白する未希(志田未来)。産みたいと言う未希に、1日考えさせて欲しいと答える桐ちゃん。
| テレビお気楽日記 | 2006/10/26 1:42 AM |
14才の母 やってしまいました(ノ ̄□ ̄)ノ┻━┻
前回のラストで 未希はきりちゃんを呼び出し 一ノ瀬ママvs智志ママの対決… ゴルァ!(#▼Д▼) (゚Д゚#)ゴルァ!! どうなる14才の母第三話!! 今までのお話はこんな感じ(^^) 一話14才の母 (;ΦДΦ)マ〜ジ〜デ〜 二話14才の母 妊
| zenの日記 | 2006/10/26 1:55 AM |
《14才の母》 第3話
生んでしまって、気に入らないからと、またお腹にもどせない。加奈子と忠彦の切ないくらいの親心に、じ〜んとしました。 傷ついてもいいから、と、智志のことを信じたい未希
| まぁ、お茶でも | 2006/10/26 4:48 AM |
14才の母 第3話 『さよなら…私の赤ちゃん』
今帰ってきて観てるんだけど、どんどん重くなるね…。 って事で、先日ののだめカンタービレを観て、気持ちをリセットしながら書いております(笑) 結局、手術直前に飛び出しちゃいましたか……。 こんな時に未希にああいう話をして、気持ちが揺らいでしまうとか考え
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/10/26 5:12 AM |
14才の母 第3話「さよなら・・・私の赤ちゃん」
このドラマはどうすれば妊娠してしまうのか?とうものではなく、妊娠してしまった・・・そのあとどうするといったのが本当のテーマのようですね。 避妊ではなく、妊娠後の決意を描くドラマだったようでして・・・。 未希ちゃん、やはり産んじゃう決意なんですね。 一
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/10/26 6:07 AM |
14才の母 第3回 感想
『さよなら…私の赤ちゃん』
| ぐ〜たらにっき | 2006/10/26 9:31 AM |
14才の母 第3話
やっぱ手術は受けないよなぁ・・・。 だって受けたらこのドラマ無くなるじゃん( ̄□ ̄;)!! (それは言ってはならんだろ・・・) しかし智志(三浦春馬)の母親(室井滋)は子供の気持ちなんて考えてないんですかねぇ・・・(-_-;) 愛情は人一倍あるようですが、
| ドラマの話をしてみよう | 2006/10/26 12:46 PM |
隔たり(14才の母#3)
『14才の母』歌が後ろに行ったのはいいけど、タイトルバックが見られないのはどうよ提供で使ってるんだから、胎児のポーズがまずい訳でもないだろうし・・・せっかく丹下紘希に作ってもらったんだから、ちゃんと使えて〜か、ドラえもんって日テレで言っていいもんなの何
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2006/10/26 12:59 PM |
「14歳の母」第三回
 さて、桐ちゃん(三浦春馬)に好きだという気持ちを告げた未希(志田未来)。 その返事は・・・「一緒だよ・・気持ち」 「同じ気持ちだったら言おうって決めてきたの・・ 私ね、赤ちゃんができたの。桐ちゃんの赤ちゃんができたの」 固まる智志。  きっと自分
| トリ猫家族 | 2006/10/26 3:44 PM |
14才の母 3話〜さよなら…私の赤ちゃん〜
今回は親の気持ちが痛かった。。。あぁ〜うまく感想が書けない。だって何が良くて、何が悪い・・・そんな簡単なことじゃないから。苦しいな〜つらいな〜でも、それだけ「命」を宿すことがどんなに重大なことなのか。。。ってことだと思う。最後まで見届けなきゃ。
| アンナdiary | 2006/10/26 6:53 PM |
【14歳の母】★ラブとベリーの時事漫談★
「ハ〜イ!私ラブ。よろしくね。」「ハ〜イ!私ベリー。よろしくね。」「私たち14歳で〜す。」「え!?っていうことは『14歳の母』の主人公と一緒?」「…そういうことになるわね」「どうするラブ?自分がああいう立場になったら。」「重い話はやめようよ〜ベリー。」「と
| 他人の迷惑カイリー・ミノーグ | 2006/10/26 10:34 PM |
・日本テレビ「14歳の母」第3話
2006年10月25日(水)、日本テレビで「14才の母 」第3話「さよなら・・・私の赤ちゃん」が放送されました。第3話も、あらすじ書いてみたいと思います。部分的に適当?部分的に詳細です。時間が無いので、ご了承を♪ ◇静香(室井滋)の冷淡な対応に、加
| たまちゃんのドラマページ | 2006/10/27 12:40 AM |
14才の母・第3話
まあ、心苦しくも決めた結論ではあるだろうけど・・・。
| あずスタ | 2006/10/27 1:11 AM |
14才の母(10月25日)
先週の重さから今週は「怒り」に。 桐野家に乗り込んだが、予想どおり父(生瀬勝久)はあっさり撃沈。 家に入る前は腰が引けて、入った後は相手の挑発にのって交渉決裂って・・・・でも男親はこんなときはこんなものかも。
| 今日感 | 2006/10/27 7:40 AM |
生瀬勝久さんの似顔絵。「14才の母」第3話
「突然だけど、私、桐ちゃんのこと、好き。」 「本当に、突然だね。」 智志(三浦春馬)も同じ気持ちなら、妊娠してる事を告げようと 思ってた未希(志田未来)。 もし同じ気持ちでなかったなら、告げずに手術してたんでしょうね。 それを思うと切ないシーンではある
| 「ボブ吉」デビューへの道。 | 2006/10/27 10:17 AM |
14才の母 第三回
桐ちゃんに妊娠の事を告げ、桐ちゃんママとの対峙、子供は忘れるしかないと いわれ、中絶を決意・・・。普通ならこれで終わりなんですが・・・。優しくていい 両親だったのが災い!?  翻意して病院から飛び出してしまいました。まだ私は 産む事に反対しています。こ
| The Glory Day | 2006/10/29 6:42 PM |