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14才の母 第5話「バイバイ・・初恋が死んだ日」

第5話「バイバイ・・初恋が死んだ日」
「私ね、私、会いたいの。

 命の大切さとか、そんな難しいことは正直わかんない。
 
 ただ、この、おなかの赤ちゃんにあいたいの。

 だから、産みたいの」


未希と帰る母・加奈子。
未希は母に手をのばし、母もそっとその手をにぎります。
微笑む母娘。
二人は手をつないで帰宅。

その頃、智志は空港から逃げ出そうとします。

「やっぱり逃げるのはいやだ。

 あいつはすごく傷ついているんだ。

体も、心も。
 
 俺だけ、やりなおせないよ」


「そりゃそうよ。子どもをおろして傷つかない女なんていないわ。

 だからってあんたに何ができる?

 あんたがくよくよしてて、その女の子の傷が癒えると思う?

 違うでしょ。

 そりゃね、生きてたらいろんなことがあるわよ。

 でも、いちいちたちどまっててどうすんの?

 男だったら常に戦わなきゃ。

 ママ見てごらんなさいよ、

 一度だって立ち止まったことなんかなかったわ。

 いつも必死で戦ってきたもの」

「いろんなことのひとつじゃないよ。

 他のこととは違うんだよ!」

 と言い捨てて走っていく智志。

未希と母。

「どうしても、未希の希望はかわらないの?」

うなづく未希。

「こんなにお父さんとお母さんが反対しても?」

だまってうなづく未希。

「未希は赤ちゃんにあいたいっていってたけど

 そんなに甘い言葉でかたづけられることじゃないのよ。
 
 お母さんね、的場先生にきいてみたの。
 
 未希と同じぐらいの年で、子どもを産んだ人のことを。

 多くの人が、育てられなくなって、親や施設に預けっぱなしになったり

 養子に出したりしてるそうよ。

 わかる?あうってことは、とてもとても大きくて

 重いことなの。」

「覚悟してる。あったら死ぬまで別れない」

「だったまずお父さんにわかってもらわなきゃね。

 健太にも。

 未希だけじゃなく、お父さんもお母さんも健太も

 家族全員が覚悟しなきゃいけないことなの」

未希の決意は固い。
そこへ父と健太が帰宅します。
ふたりをよびとめて話があるという母。
たちあがってふたりをみつめる未希。

 未希 あなたがはじめて歩いたのも

 こんな夕日の中でした

 大地に足をふみしめて

 一歩一歩行く小さなあなたを思い出しながら

 お母さんは心をきめました

 あなたがどこへいこうと

 見守っていこう

 たとえそれが どんなに険しい道でも


波多野は、記事の準備。
智志は雑踏の中で立ち止まります。

未希は、両親とともに的場クリニックへ。
赤ちゃんを産みたいときいた先生は驚きます。
父はまだ反対の姿勢を貫いて先生にとめてもらおうと
思って同行したといいます。
先生は、この年齢での出産は危険を伴うということを説明してくれます。
低年齢妊娠および高年齢妊娠はハイリスク妊娠があるときき
やっぱりダメだと取り乱す父ですが、未希は冷静。

「先生、がんばらせてください。

 からだとか大事にします。
 
 先生のいうことききます。

 だからおねがいします!」


と頭をさげる未希の横で同じ動作をする母。

「おまえまで何やってんだ!

 とめなくてどうするんだよ!」


「大きな声ださないで!」

「出すよ!今出さなくていつ出すんだ!」

という父の態度はもっともでしょうが
母はそれをいさめます。

「怒鳴ったって未希の考えはかわらないわよ」

「おまえはそれでも母親か!

 娘が間違った道にすすもうとしてるのに
 
 とめなくてどうするんだ!」


「とめたわよ!何十回もとめたわよ!

 あなたの何倍も産むつらさ知ってるんだから!」


「だったら縛り付けてでも手術うけさせろ!」

「ほんとにそんなことできる?

 それで、未希がほんとに幸せになれる?」


そのやりとりをみていた先生がたちあがって未希に言います。

「だいじょぶかな、お父さんはともかく

 これからたくさんの人があなたに背中をむけることに

 なるかもしれないわよ」

「私、約束します。もう絶対に泣きません。

 私、ちっちゃいときからつまんないことでよく泣いて

 お父さんやお母さんによく怒られました。

 でも、もう二度と泣きません。

 どんなにつらいことがあっても、

 赤ちゃんのために強くなります。
 
 だから、信じてください」


未希の強い意志をきいて納得する先生ですが、リスクの多い出産なので
ひきうけるかどうかはスタッフと相談するといわれました。
未希とともに頭をさげる母をみつめる父。

学校はおおさわぎ。
妊娠のことを噂するクラスメイトに
柳沢さんだけは冷静。
でも未希のことを賛成なのかときかれ

「全然。ただのバカだと思う。

 でも他人がどうこう言う問題じゃないでしょ」

と一言。
職員会議では、未希の退学の方向へという意見が主流。
担任は反面教師にはなったかも、といいますが
教頭はきつい意見。
校長は、即刻切捨てはどうかといいますが。。。
担任はやっぱり何か事情がありそう。
柳沢さんから「助けてやったら」といわれます。

「私、今でも先生のこと大嫌いだけど、学校はやめなくてよかったよ」

といって立ち去る柳沢さん。

先生は未希の家をたずねますが
そこには健太だけ。みんなは病院。

「教えてよ。俺わからないんだよ。

 お姉ちゃんに文句いっていいのか。

 人を殺したなら、ばかやろうって怒れるけどさ

 人が産まれてくるんでしょ?

 どう考えたらいいか・・ほんと・・」


とつぶやく健太。
そこへ母と未希帰宅。

学校は勉強を教えるところ、人生を教えるのは家庭、
だけど、妊娠した生徒をクラスに受け入れることは
できないので、産むなら自首退学をという先生。
義務教育中はどこかの学校にいかなければいけないため
受け入れ先は探すといいます。 

「学校では、すごいさわぎになってるの。

 あなたがきたら、授業にならないわ」

状況を察してうなづく未希。

「一ノ瀬さん、何かしてほしいことある?」

と最後にきいて帰っていく先生。

そこへ静香がやってきました。
智志がいなくなったと勝手に家に入る静香。
いないときくと、お見舞いをおいて、智志が行方不明だと説明。
未希が行き先を知らないというと、未希にすがるようにいう静香。

「ほんとに知らないの?

 智志はね、あなたのことが気になって出発できなかったのよ。

「あたしの?」

「あの子はねえ、ほんっとに優しい子なの。

 自分のせいで、あなたが中絶、

 命が失われたって、自分を責めてるわけ」

「あの、失われてません」」

「え?」今までの優しい口調から一転して素にもどる静香。

「私、手術はうけてません」

「まさか、産むってんじゃないでしょうね。」

母は未希を奥にいかせようとしますが
いきりたつ静香。

「冗談でしょ?

 先にいっときますけどね、

 そっちが勝手に産んだって、智志は父親になんかなりませんからね!」

とりみだす母は、二度とあわせないといってかえっていきました。

未希は、智志を探しに行こうとしますが
「自分ひとりの体じゃないんだから」と母に止められます。

静香は、智志の部屋から何か手がかりはないか探して
プリクラをみつけゴミ箱にポイ。
そこへ波多野がたずねてきました。
波多野は記事のゲラをみせます。

「あのカリスマ女社長の息子は、名門中学生でパパに!」

怒る静香に、今の日本のガキはくさりきっている、
誰かが訴えなきゃという使命感からだという波多野。

加奈子は未希の代わりに智志を探しにいこうとしますが
そこへマコトから電話が入ります。
智志は、マコトのところにいました。
未希は会いにいきたいといいますが父は反対。

「ダメだ!絶対にダメだ!

 未希、おまえ、どんなにつらいことがあっても

 泣かない、だから産ませてくれって言ってたよな。
 
 だったら、もう二度と彼には会うな!

 もし、本当に産むなら、向こうには一切をもとめない!

 一生ひとりで育てていく!くらいの覚悟がないとダメだ!

 おまえは、それだけのことをしようとしてるんだぞ」


「わかってるよ、お父さん。

 だから、お別れを言いたいの。

 ほんとに、これを最後にするから」

母の車でおくってもらう未希。
残された父と健太。
「飲めよ」ビールを持ってきた健太。

「悪いな」

「別に」

健太をひざに乗せる父。

「子ども扱いするな」

「子どもは子どもだ、いつまでたっても子どもだ」

そこへ波多野がたずねてきますが
胡散臭い態度で思わせぶりな発言をして
かえっていきます。

食事をだしてもらう智志。
そこへ未希と母。

「桐ちゃん・・・」

静香に連絡したかどうか一番にたずねる母。

未希は二人で話がしたいといい
ためらう母にマコトが応援。

「二人のことなんだから二人で話したほうがいいんだって。

 姉ちゃんたちがぶったまげたのもわかるよ。

 でもこいつらの顔みてみなよ。

 そりゃ、最初は好奇心でそうなっちゃったかもしれないけど

 こいつら、ちゃんと真剣に考えてるって。

 ふたりで、話させてやろ」


智志と未希。

「心配したよ」

「ごめん、ひとりで考えてみたかったんだ。

 落ち込むとかじゃなくて、

 俺に何ができるかなって。

 一ノ瀬一人を傷つけて終わりじゃなくって

 俺に何ができるのかなって。

 なかった。

 俺にできること、いくら考えてもなかった。
 
 だから帰れなかった。」


「桐ちゃん。

 あるよ、桐ちゃんにできること。
 
 生きてて。それでいい。

 だって、あたし傷ついてないもん。

 あのね、赤ちゃん、まだここにいるんだ。」


「え?」
 
「やっぱり、産むことにしたんだ。

 心配しないで。

 桐ちゃんや、桐ちゃんのお母さんには迷惑かけない。

 私が育てるよ。

 思いつきつきでいってるんじゃないよ。

 一生懸命考えた結果。

 子供を産んだら、

 それですべてが終わりってことじゃないと思うの。

 学校はやめなきゃならないけど、

 またあとで勉強しようって思えばできるし

 心が元気ならバリバリ働くことだって出来ると思う。

 私にとって、心が元気でいられる方法は、

 この子を、産むことなんだ。」


「でも俺は」

「わかってるよ。
 
 桐ちゃんにお父さんになってもらおうとは思ってない。

 うちの親も、桐ちゃんの親も

 もう絶対に会わせないって言ってるしね。

 今日でバイバイしよう、桐ちゃん。

 親がどうっていうより

 二人とも学校辞めることになっちゃいけないと思うんだ。

 私は一生懸命子ども産んで育てるから

 桐ちゃんは一生懸命勉強して。

 そんで、桐ちゃんのなりたいものになって。

 桐ちゃんが元気でいてくれれば

 私、それだけで頑張れるから。」


そこに加奈子、そして静香も。

智志の目からは涙・・・。

「悲しいんじゃない。

 腹が立つんだよ、自分に。

 俺ってなんなんんだ。

 一ノ瀬がこんなに頑張ってるのに、
 
 俺は、

 何もできない、ほんと何ひとつできない、最低だよ!」


智志は、静香と車で帰っていきました。

「バイバイ、桐ちゃん。

 バイバイ」


智志の車をみつめつぶやく未希に
上着をかけそっと後ろから抱きしめる母。


未希は、先生にたのんで休日に学校へ。。
退学する意志を伝えるます。
先生はほんとは私が赤ちゃんを産むことをどう思っているのか
と聞きたかったと話す未希は、最後に放送室へ。
ひとりでDJをはじめる未希。
はじめて放送をしたときのことを思い
いつも楽しかったという未希。

「もうここには座れないのかなと思うと

 正直かなりさびしいけど

 DJになる夢に負けないくらい

 大事なものをみつけたので大丈夫。

 だから、最後のあいさつはもちろん、
 
 さよならじゃありません。

 こういうときだけは、英語をならっていてよかったなあ。

 ていうことで、一之瀬未希、ラストDJを終わります。

 Good-bye. everybody !

 see you again!」


「先生、ありがとうございました」

「市ノ瀬さん、ありがとうは早いかもしれないわ。

 あたし、まだあなたに何も教えてない」

先生の真意は?

 お母さん

 14才で赤ちゃんを産むということは

 これまで大事にしてきたことと

 別れることなんだね

 私はきっと 明日からも

 たくさんの人とさよならしなきゃいけないんだね


スタッフと未希の出産について前向きに相談する的場先生。

 でも、お母さんだけは見捨てないでね

 あたし頑張るからね



産む方向へすすみつつあります。
母は完全に味方ですし、父もあきらめたか。
産婦人科での父の言い分はとてももっともなものだと思いました。
しかし・・・。
未希の意志は固いけど、あんなふうにいっても
智志のような性格では、気にしないで自分だけ
好きな道にいけといわれてもできないんじゃないでしょうか。
もっとドライな性格の子だったらともかく。

あと、弟に何を言わせたかったんだろう。。。
芽生えた命には罪はない、ということか。
問題はなぜ14才だとみんなに祝福されないかと
いうことなんですよねえ。。。。


キャスト

一ノ瀬未希   志田未来
一ノ瀬加奈子  田中美佐子
一ノ瀬忠彦   生瀬勝久
一ノ瀬健太  小清水一揮 
桐野智志    三浦春馬
桐野静香    室井 滋
三井マコト  河本準一(次長課長)
三井ひな子  金子さやか
遠藤香子    山口紗弥加
波多野卓    北村一輝
柳沢真由那  谷村美月 

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14才の母公式サイト

主題歌 Mr.Children「しるし」

しるし
しるし
ミスター・チルドレン

2006.11.09 Thursday 10:23 | comments(2) | trackbacks(24) | 
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ちーず (2006/11/09 7:42 PM)
honeyさん、こんばんは!
智志はどんどん追いつめられていっているようで
心配です。
次週はイジメもあるようですし・・・。

加奈子も、想像よりも早く受け入れちゃったかなー。
理解ある両親、叔父と叔母、病院の先生、担任、そして友達(真由那)。
何だかんだいっても、未希は恵まれているのかもしれませんね。
honey (2006/11/09 7:54 PM)
ちーずさん、こんばんは。

智志はきまじめですから、知らん顔なんかできないでしょうね。
世間の目が厳しくなるのはこれからのようで。

まわりにあれだけ味方がいたら心強いでしょうね。
あいかわらずお金のことは心配してないようですし。









14才の母 第5回 感想
『バイバイ…初恋が死んだ日』
| ぐ〜たらにっき | 2006/11/09 10:30 AM |
「14才の母」第5回
『バイバイ…初恋が死んだ日』
| 気ままにいきましょう! | 2006/11/09 11:03 AM |
14才の母 第5話:バイバイ…初恋が死んだ日
産むんだ…( ̄~ ̄;) う〜ん 加奈子もよく覚悟決めたよな〜{/face_gaan/} 出産や子育ては甘い言葉で片付けられるものではない。 未希と同じ年頃の子の多くが出産後に子育てしきれなくなり、親や施設に預けっぱなしに なったり、養子に出したりしてる例を出しても、未希
| あるがまま・・・ | 2006/11/09 11:05 AM |
14才の母:第5話
タイトルは「14才の暴走」がいいと思えてきた(笑) いかん、ニュートラルな心で見れなくなってきた。 今回も未希の暴走は止まらない。 産婦人科では、忠彦必死の説得も空しく 「がんばらせてください!」 「どんなにつらいことがあっても赤ちゃんのために強くな
| 日常の穴 | 2006/11/09 11:38 AM |
14才の母 第5話 バイバイ・・・初恋が死んだ日
(━_━)ゝウーム  なんだか先週までと違って、違う展開になってきたような感じがしてきました(・へ・;;)うーむ・・・・ 14才で子供も産む・・・って事の大切さ・・・と感じなくなってきたような気がするんですが・・・。 正直、このドラマの始まる前に特番をやっ
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/11/09 12:18 PM |
・日テレ「14才の母」第5話感想
2006年11月8日(水)、日本テレビで「14才の母 」第5話「バイバイ…初恋が死んだ日」が放送されました。第5話は、簡単感想をアップします! 時間が無いので、ご了承を♪ ◇未希(志田未来)の決意に負けた加奈子(田中美佐子)は、忠彦(生瀬勝久)の反
| たまちゃんのドラマページ | 2006/11/09 12:31 PM |
14歳の母第5話
「14歳の母」第5話を終えて doramazuki18のコメント 第5話終了しました。 未希は学校でみんなの前で自分は赤ちゃんに会いたい、産みたいと告げる。 そしてお母さんと手をつないで学校を後にする。 智志は旅行に行くはずだったが未希が傷ついている
| doramazuki18〜テレビマニア〜のブログ | 2006/11/09 1:38 PM |
「十四歳の母」第五回
 未希(志田未来)が教室で出産宣言をしてる頃、 智志(三浦春馬)は空港から逃げ出そうとしていた。 「やっぱり逃げるのは嫌だ。俺だけやりなおせないよ!」 「だからってアンタに何ができる?! 生きてりゃいろんな事があるわよ。 いちいち立ち止まってどうする
| トリ猫家族 | 2006/11/09 4:05 PM |
14才の母 第五回
未希は強情ですな。聞く耳を持っていないので説得は不可能。これが大人の 女性なら勝手にしな!で済むのですが。やはり父親は必要だと思う。だから桐 ちゃんもっとしっかりして欲しい。
| The Glory Day | 2006/11/09 4:25 PM |
14才の母 第5話
あー、お母さん折れちゃったかぁ・・・。 未希(志田未来)も相当の覚悟があるようですが、そんなに簡単なことではないことは確かです・・・(-_-;) 学校でみんなに自分の思いを告げ、それを見ていたお母さんも揺り動かされたんでしょうが、前回、未希に嫌われても
| ドラマの話をしてみよう | 2006/11/09 4:31 PM |
14才の母 第5話 「バイバイ…初恋が死んだ日」
「お腹の赤ちゃんに逢いたいから産みたいの。」学校からの帰り道、加奈子(田中美佐子)と手をつないで帰る未希(志田未来)。ちょっと照れた笑顔。無言だったけど、いいシーンでした。
| テレビお気楽日記 | 2006/11/09 5:10 PM |
14才の母 第5話 〜志田未来 心が元気でいたいから〜
本当にそんなことできる?それで未希が幸せになれる?
| くつろぎ日記 | 2006/11/09 5:30 PM |
14才の母 第5話 ああいえば、この子は言う
内容産むことを決意し、それをキリちゃんに伝えた。以上だよな(^_^;状況から、退学も何かあやふやだし。そのうえ、『前回の次回予告』とは、『ニオイ』が違うし(^_^;なんだか、わけワカランなぁ。原因その1母 『どうしても、未希の気持ちは変わらない?   こんなに
| レベル999のマニアな講義 | 2006/11/09 5:48 PM |
14才の母 第五話
『バイバイ…初恋が死んだ日』 (2006.11.8) 未希(志田未来)の 「産みたい」 という強い意志を聞いた 恵(北乃きい)や真由那(谷村美月)たちクラスメイトは 動揺を隠せず、 職員会議では香子(山口紗弥加)たちが未希の退学へ向けて 話を進めていた。 「お母さん
| どらま・のーと | 2006/11/09 7:03 PM |
14才の母(第5話)
桐(三浦春馬)ちゃん、家に帰っちゃった! 母に反発したわりには、ポルシェに乗っておうちへGO{/hiyo_shock1/} 自分には何もできないと言って涙を流しただけ・・・。 う〜ん、好意的に解釈すれば桐ちゃん混乱しちゃったのかな? おろしたはずがお腹にいるって聞いて混
| のぶひさの日記 | 2006/11/09 7:45 PM |
14才の母 【第5話】 バイバイ…初恋が死んだ日
そうかぁ…。 未希の産みたい理由。前回のあれで母・加奈子(田中美佐子)は納得しちゃったんだねぇ。何度も説得したが、娘の意志の強さに負けたという形ですか。 「縛り付けてでも中絶手術を受けさせろ」という父・忠彦(生瀬勝久)の言葉に 加奈子は、 「本当
| THE有頂天ブログ | 2006/11/09 7:52 PM |
『14才の母』 第5回 「バイバイ…初恋が死んだ日」 感想?
桐ちゃんとお別れ・・・とそれでおわってほしくはないんですけどねぇ。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/11/09 10:00 PM |
僕らの音(14才の母#5)
Hi! Everybody!みなさんごきげんいかがですかぁ?σ(●゚∇゚●)は、季節の変わり目で自律神経がやられて体調ワルギスです(爆)ところで、ツナってどう食べますかぁ?ツナサラダ? ツナサンド? ツナマヨおにぎり?志田ちゃんは、缶ごと食べちゃうそうです(爆)み
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2006/11/10 12:36 AM |
《14才の母》 第5話
一番可哀想なのが、健太。次が忠彦。春子先生に、出産のリスクを聞いているときの、忠彦が切なかったです。縛り付けてまで手術を受けさせろと叫ぶ父に、母はそんなことして未希が幸せになるかとの問いに、誰も答えられません。そんな葛藤が、家庭では起きているのでしょ
| まぁ、お茶でも | 2006/11/10 1:52 AM |
14才の母 第5話
「私、まだあなたに何も教えてない。」それまではわりと、静かに見れていたんですが。先生のこの言葉でぶわ
| まいにちおきらく! | 2006/11/10 2:07 AM |
14才の母 バイバイ…(;ω;)
前回教室で衝撃の告白をした美希… 赤ちゃんに会いたいと言う思いは どうなってしまうのか!! そしてきりちゃんは!! 14才の母第5話!! 今までのお話はこんな感じ(^^) 一話14才の母 (;ΦДΦ)マ〜ジ〜デ〜 二話14才の母 妊娠×家
| zenの日記 | 2006/11/10 2:38 AM |
日本テレビ「14才の母」第2話/第3話/第4話/第5話
このドラマにおける音楽の力は大きさですね。ドラマ全体に渡ってたゆたう印象的なメロディーの数々は、ドラマのテンポとリズムを、映像や演出以上にコントロールしています。
| 伊達でございます! | 2006/11/10 11:51 AM |
14才の母・第5話
ストーリーの展開が滞っているように見えますが、
| あずスタ | 2006/11/11 9:21 PM |
14歳の母 ~ちょっと演出ひどくないか!!~
キャストが力を最大限力を発揮している一方で、 脚本と演出が力不足さが鮮明な「14歳の母」 前週では設定のダメさを書いたが、今回は演出と5話の脚本について。 まずは、演出から。 とにもかくにも痛々しいほどの映像だ。なんかブチブチなんだよなぁ~ たとえば、 ラ
| ドラマ!テレビ!言いたい放題 | 2006/11/18 11:52 AM |