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僕の歩く道 第6話

僕の歩く道 第6話
輝明(草なぎ剛)は一人で飼育日誌が書けるほどになり、三浦(田中圭)の
ケアも積極的だ。一方、古賀(小日向文世)は自分にも自閉症の息子が
いることを都古(香里奈)に初めて打ち明けた。家では里江(長山藍子)が
輝明に、都古が動物園に来なくなることを教えていたが、
理解しているかどうか心配が残る。それでも、
都古の退職後も輝明は覚えた仕事をちゃんとこなしていた。

お休みの日、輝明は都古の新居を訪ねた。突然のことに驚く都古と
河原(葛山信吾)。迎え入れられた輝明は、初めての部屋に
くつろぐことができず、都古が河原の動物病院を手伝っていることや
結婚について理解できない様子だ。都古は「結婚っていうのは、
ずっと一緒に仲良くしようって約束することなの」と、輝明に説明する。

都古の新居から帰ってきた時から、輝明の様子が変化した。
食事中に何度も席を立って洗面所でうがいをしたり、都古への葉書が
一日二通に増えたり、こだわりが強くなったのだ。気づいて心配する秀治
(佐々木蔵之介)とりな(本仮屋ユイカ)。さらに輝明は、玄関の前で
行ったり来たりを繰り返し、動物園に遅刻する。誰も気にとめない中で、
古賀だけが時間に正確な輝明の変化に気づいていた。

そしてある日、動物園で仕事中、輝明の姿が見えなくなった…。


キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

飼育日誌も書けるようになったテル。
都古ちゃんは、それをみて指導してくれた
三浦さんにお礼をいい、テルにも

「テル、よくがんばったね」

と声をかけるとテルもうれしそうな顔をみせます。
飼育日誌をみた古賀さんも、驚いたような顔で
テルをみつめました。

夜、自宅で、明日で都古ちゃんが動物園をやめ
明後日からはこないということを母からきかされるテル。
「ハイ」と返事をしていますが、わかっているのか
わかっていないのか、母と妹にもわからず・

「都古ちゃんへ

 今日は動物園に仕事に行きました。

 飼育日誌を書きました。

 都古ちゃんにほめられました」


宛名はちゃんと「河原」都古様。

動物園ではいつもどおり仕事をするテル。
古賀さんと話す都古。
都古ちゃんは、自分がやめたあともテルのことを
よろしくとたのむと
「僕に河原先生の代わりはできない。
 何もしてないしこれからも何もできないんじゃないかな」
とこたえる古賀さん。
そんな古賀さんに

「本当は自閉症のこと、

 よくご存知なんじゃないですか」


と直球できく都古。

「ああ、よく知ってるよ。

 勉強したけどなんの役にもたたなかった。

 自分の息子を目の前にすると

 どうしていいのかわからなくなる。

 どうしても息子が自閉症だってことを

 認めることができなくって」


「今でもですか?」

「離婚してから7年になる。
 
 一度もあってません。
 
 これがはじめてだよ。

 息子が自閉症ってことを誰かに話したの」


古賀さんの息子はやはり自閉症でした。
それを認められずついに離婚。。。

都古ちゃんは、最後の挨拶で、またテルのことをたのみ
動物園を退職。
テルといっしょに帰りますが、テルはいつもとかわらず。

「じゃあね、バイバイ」

と少々気になりながらもいつもどおり別れるふたり。
テルは帰宅後もいつもどおりでした。
動物園での様子もかわらず、ただ獣医さんが
都古ちゃんとちがうことはわかっているのか?

翌日の休みに何をするかと母にきかれ
都古ちゃんの家にいってくるというテル。
しかし、母は、都古ちゃんは結婚したんだから
今まで見たいにしょっちゅういけなくなったといいます。
「どうして?」と理由が納得いかないテルに
「そういうもんなの。都古ちゃんは結婚したから」
とはっきりしない答えをかえす母。

テルは黙々と部屋の掃除をし、机の上にあった
都古ちゃんと自分の写真をみると
下におりてきて、りなに、都古ちゃんの家に
いく道順をたずねます。

都古ちゃんの家をたずねるテル。

「都古ちゃん。手紙だしたから」

「うん、待ってる。よくこられたね」

「りながおしえてくれた」

「どうぞ」

ちょっと驚きつつも家にあがるようにいう都古。
そこに河原さんも帰宅。
座るようにうながしてもテルはたったまま。
ふたりが食事をしても、ジュースは飲むかときいても
「のまない」とこたえ立ち尽くすテル。
食事がおわったら自分も動物病院にいかなきゃならないと
都古ちゃんがいうと、
「どうして?」とたずねるテル。

「約束したから。

 結婚っていうのは

 ずーっといっしょに仲良くしようって

 約束することなの。
 
 あたしは河原さんと約束したの」

テルが都古ちゃんの家にいったことをきいた母は
しょちゅういくと都古ちゃんに迷惑がかかると
りなにいいます。

「都古ちゃんには都古ちゃんの人生があるんだから」

それをきいたりなは、大学卒業したら家をでるつもりだと話します。

「私には私の人生があるから」

母は、やりたいことがあるなら応援する、と
特に反対もせず。

テル、帰宅。
どうだったかたずねる母。

「都古ちゃんのところにいってきたんだって。

 ね、テル」

「いかない。都古ちゃんのところにはもういかない」

「どうして?」

「いかない」

さっき帰宅した時にしたうがいを再びするテル。

「都古ちゃんへ

 今日は都古ちゃんの家にいきました。
 
 都古ちゃんは河原さんと約束しました。

 都古ちゃんの家にはもう行きません。」


動物園でマレーバクの説明文を読むテルに
古賀さんが話しかけます。
しかしテルは読むことに没頭していて
なかなか気づかず、古賀さんが顔をのぞきこんで
ようやく返事をしました。

「大竹さん、動物のことおぼえてるの?」

「はい」

「そう、おぼえるの、得意だからな」

「はい」

「ねえ、お父さんってどんな人だった?

 質問が抽象的か。」

「お父さんは、2003年に死にました」

「お父さんと遊んだ?遊ばなかった?」

「遊ばなかった。

 お父さんは、お仕事です」

「そう」

自分の過去を思い出す古賀さん。
帰宅拒否のように公園で時間をつぶす古賀さんに
妻から早く帰ってきてという電話。
電話のむこうには自閉症の息子の声がきこえます。
仕事だと嘘をつき帰ろうとしません。


ひとりで帰宅するテルは、いつもの木をみつめます。
いつもの自転車のひともそこですれちがいました。

帰宅の遅いテルを待つみんな。
そこにテルはかえってきて、いつものように手洗いうがい。

「遅かったね、何してた?」

とたずねる兄。
何も答えないテル。
「いただきます」をしたあと、再び席をたってうがい。

「輝明、それで?何して遅くなったの?残業?」

再びたずねる兄。

「違う」

「じゃ何?」

テル、またもやたちあがってうがいを。

「問い詰めるようなことしないで」と注意する母。

りなは、都古ちゃんの家にいってから変だと話します。

食後、テルのこだわりについて真樹に説明する兄。
都古ちゃんが今までとは違うとわかって
ストレスがたまったんじゃないかというりなに
ストレスがたまるとこだわりが強くなると知って

「へ〜、そうなんだ〜。たいへんね〜」

とさっさと幸太朗のもとへいってしまう真樹に
りなは不満顔。
兄がフォローをいれますが。。。

都古ちゃんからテルの母に電話。
ハガキが気になって、何かかわったことはないかときく都古に
「輝明は大丈夫だから」と心配しないように母はいいます。
電話をきったあと、都古ちゃんにはもう頼らない方がいいと思う
と、りなに話します。
さらにテルが不安定だから、一泊の人間ドックをキャンセルすべきか
迷いますが、りなは、私がいるから大丈夫と留守をうけおいました。

「都古ちゃんへ

 今日は動物園に仕事に行きました。

 チキンカレーを食べました。

 都古ちゃんのところにはもう行きません。」


夜にハガキを書き、翌朝また書くテル。

「都古ちゃんへ

 きのうは動物園に仕事に行きました。

 チキンカレーを食べました。

 都古ちゃんのところにはもう行きません。」


玄関をでようとして、一歩踏み出しまたさがるテル。
三度目にようやく外に出られました。
ハガキを二枚ポストに投函。

動物園では朝礼にテルの姿がみえず、
ちょっと遅刻してやってきました。
そんなテルを心配そうにみつめる古賀さん。

乱れているイスをきちんとなおし、
ホッチキスをきあったとおりの場所に戻すこだわりをみせるテル。
古賀さんは、三浦さんに、テルのことを気にかけるように言います。

帰宅が遅くなると連絡する秀治ですが
お母さんもいないしりなも遅くなるから
テルのごはんをたのまれたという真樹が
早く帰ってきて!と頼みます。

りな、自分がいるからまかせてといっていたくせに
どこへいったのかと思えば、先生に相談にいっていました。
都古ちゃんのところへいってから様子が変だと話すと
結婚とはどういうことかわかりやすく短い文に
書いてあげてとのアドバイスをうけます。
帰り際に、つぶやくりな。

「私は、私の人生を生きていいんでしょうか。

 母は好きにしなさいといってくれますが

 ずっとお兄ちゃんのことみててほしいんじゃないかって。

 そうしなきゃいけないんじゃないかって。

 今の、きかなかったことにしてください」

先生はアドバイスらしきものはせず

「話したくなったらいつでもどうぞ」

とだけ言いました。

当直?の古賀さんが食事をしているところに
忘れ物をととりに園長が戻ってきました。
それは結婚記念日のプレゼント。
そういう気配りに感心する古賀さんに
古賀さんがバツイチなのは意外だという園長。

また昔のことを思い出す古賀さん。
妻から、子どもは行方不明になったから
すぐに帰ってきてという電話がはいり
息子がいるらしい場所へむかう古賀さん。
しかしそこには頭をかかえて「あ〜〜〜」と叫びながら
しゃがみこむ息子の姿。
それをとりまく人だかり・・・。
古賀さんは息子から目をそむけて立ち去ろうとし
その目の前に妻の姿をみつけます。
苦笑いをする自分をにらんで息子のもとへいく妻。
これは・・やっぱり離婚でしょう。

テルは真樹の作ったカレーを前に

「カレーはやっぱりチキンカレー。カレーはやっぱりチキンカレー。
 カレーはやっぱりチキンカレー。カレーはやっぱりチキンカレー。」

とつぶやきつづけ、そこへ帰宅した兄。
真樹は「遅い!」と一言。
その後、なぜこんな不安定なときにお母さんは家をあけたのかと
文句をいう真樹は、結婚するときにした約束を確認。
それは、お母さんに何かあったときには
テルを施設に預けるということでした。
同意する兄。

その夜、ベッドからおきあがて
電気をつけたり消したりするテル。
何度もくりかえし眠れないようす。

そしてテルの姿がみえないという三浦さんの言葉で
みんなでテルを探し始めます。
自宅は留守電。
三浦さんは、古賀さんが何かしっているんじゃないかというと
最近テルの物事に対するこだわりが強くなっていたから
と話す古賀さん。すると園長が

「どうして私に報告しなかったんだ!

 もし何かおきてこのことが表にでたら!」

と怒鳴りました。
この園長、最初はいいようにみえたのに
表面だけだったか。。

その頃、テルは木のそばの草の上で寝ていました。
自転車の人が微笑んでみつめます。

テルからのハガキが二通きていることで
心配する都古ちゃんのもとに古賀さんから電話。
テルがいなくなったことをつげ、こだわっている場所とか
心当たりはないかとたずねます。

都古ちゃんが木のそばにいくと、テルは眠っていて
そばに古賀さんもいました。
古賀さんにあやまる都古。
しかし古賀さんは怒っているわけではありませんでした。
むしろその逆。

「大竹さんには驚いています。

 最初はいっしょに働くなんて絶対に無理だって

 思ってたのに。

 そばにいる人間がどう接するかで

 彼の可能性はどんどん広がるんだなあ」


「息子さんにはあわれないんですか?」

と都古ちゃんがたずねると、今さら会えないという古賀さん。
妻はすでにお父さんは死んだといっているといいます。
都古ちゃんは、テルは死ぬってどういうことか
わかってるようでわかってないというと

「一つだけ、大竹さんに渡してほしいものがあります」

というとあとをまかせて帰っていきました。

テルが目をあけると横に古賀さんがいました。

「古賀さん、

 こんなところで油売ってちゃいけないよ」


「それはこっちのセリフだ」

「それはこっちのセリフだ」

「大竹さんを迎えに来た。

 いっしょに帰ろう。

 動物園に帰りたくない?」

「大竹さんへのハガキ」


と都古からあずかったハガキを渡す古賀さん。

「大竹さんへのハガキ」

「河原先生から」

「都古ちゃん?」

それを読んだテルは笑顔になりました。

「大竹さんのお父さん、

 大竹さんががんばってて喜んでるよ、きっと」



「お父さんは、2003年に死にました。

 お父さんは、遠くに行きました。

 いつもどってくるのかなあ。

 いつもどってくるのかなあ。」


空をみあげてつぶやくテル。

「待ってるの?」

古賀さんの心に変化がみられ
うつむいて、なきそう。
テルは立ち上がりました。

「動物園にかえります」

その隣で座り込んだまま泣きじゃくる古賀さん。
言葉はいらない。

二人でならんで動物園への道を歩きます。

「テルへ

 テルは、動物園の飼育係です。

 テルの動物園の動物達が元気でいられるように

 一生懸命お世話してください。

 約束です」


「約束です」

とつぶやくテル。


ああ、今回もよかった。。。

過去の忘れたい、つらい記憶を思い出し
テルによって心を動かされた古賀さん。
古賀さんのしたことは許されることではありませんが
現実として世の中にはけっこう多い話です。
古賀さんが流した涙は、
どうして自分はあのとき、息子を、妻を理解してやれなかったのか
しょうがいを認められなかったのかという悔恨。
でも今からでも間に合います。
よりをもどせとはいいませんが、
人はいくつになっても変われるはず。。

りな、真樹それぞれ家族の立場。
しょうがい者の家族が全責任を負わなきゃいけないのは
違うと思うし、りながそこまで思い込んでいるとしたら
母にも責任がありそう。
かといって嫌なものは目に入らない場所においやりたいという
真樹は正直すぎるけど、冷たさを感じてしまいますね。
お勉強熱心なのはいいけど情操教育はうけてこなかったんだろうか。

僕の歩く道 公式サイト

僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP

2006.11.15 Wednesday 00:11 | comments(0) | trackbacks(24) | 
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僕の歩く道 第6話
あー。久し振りにみててつらい話だったなあ。輝明が安定していないと、見ていてちょっとつらい。
| まいにちおきらく! | 2006/11/15 12:59 AM |
僕の歩く道#6
結婚式も終わり、動物園も退職した都古。動物園の休日、テルはリナに教えてもらい都古の新居を訪れる。 しかし、テルの居場所はどこにもなかった・・・。そして、都古には「私は河原さんと、ずっと一緒にいると約束したの」と、はっきりといいわたされてしまう。都古
| Yが来るまで待って・・・ | 2006/11/15 1:19 AM |
僕の歩く道 第6話
都古ちゃんへ 今日も僕の歩く道を見ました。 古賀さんの印象が変わっていく反面、真樹さんのいやらしさが目に付いて嫌になってきます。 でもやっぱり河原さんとは離婚してほしいです。 都古ちゃんへ 今日は2回やります。 最近、りなちゃんがかわい
| オタク戦隊3バるカん | 2006/11/15 4:34 AM |
僕の歩く道 第6話 失踪!悲しき夕焼け
第6話を見て、なんかもの凄く胸のうちからこみ上げてくるものがありまして(ρ゚∩゚) グスン 古賀さん、ほんとに悩まれていたんですね。 ご自分の息子さんが自閉症だって事を、都古ちゃんに、他人に初めて伝えたっていってました。 自分の息子が自閉症だって事を
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/11/15 7:32 AM |
僕の歩く道 第6話
僕の歩く道 第6話 ★前回のラスト 都古と河原の結婚と披露宴に出席したテル。 彼は結婚の意味もよく分からないまま、祝福するでもなく都古に対してはいつもどおりの 感情を抱き続けている様子だった。 ●テルが男で都古が女であることから この物語は複雑でより深い
| ●○海老太郎のアナーキー日記○● | 2006/11/15 9:00 AM |
僕の歩く道 6話〜失踪!悲しき夕焼け〜
今回最大の山は、テルの「僕のお父さんは死にました。 お父さんは、遠くに行きました。いつ戻ってくるのかな〜」  古賀さんが号泣していましたね。 息子さんに会う気持ちになれたかな? 私もここで泣きました。 ホント、静かに静かに心に染みるドラマだわ〜
| アンナdiary | 2006/11/15 11:10 AM |
僕の歩く道 第6話
だぁーーーー!!!記事が全部きえやがったぁorz (この1週間で「ナースマンがゆく」を見ました、香里奈さんの若いころが・・・w 当然ながら、演技もうまくなっていれば綺麗になってらっしゃる!) いっぱい書いたのに消えちゃったから・・・わかると
| 医療特撮部LOG | 2006/11/15 12:16 PM |
僕の歩く道 第6話失踪!悲しき夕焼け
ほっこり(= ̄∇ ̄=) 古賀さん、7年ぶりに息子に会いにいくかもね{/hiyo_en2/} 今回、いち早くテルの様子に気付いてくれたのが自閉症の息子を持つ古賀さん。 やはり息子さんの事が原因でバツイチになったんですね{/namida/} テルに対する里江さんの一生懸命さ、大変さを
| あるがまま・・・ | 2006/11/15 1:16 PM |
僕の歩く道 第6話
今回は古賀さんの涙にウルっときました。。 ずっと重い過去をしょって生きてきたんだろうな〜って。
| るりりんのお散歩雑記 | 2006/11/15 1:16 PM |
僕の歩く道 第六話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  古賀年雄/小日向文世 堀田丈二/加藤浩次 河原雅也/葛山信吾 ●主題歌 SMAP/ありがとう
| ちょっと変な話 | 2006/11/15 4:06 PM |
僕の歩く道 第6話
私は私の人生を生きていいのでしょうか?
| くつろぎ日記 | 2006/11/15 5:40 PM |
僕の歩く道第6話
第6話終了 いろんな意味で難しいと思いますが僕はこのドラマを通じて何かを得られればと思うのでこの記事を書き続けたいと思います。 第6話を終えて doramazuki18のコメント 輝明は動物園の仕事で動物の記録をつけていた。できた書類を三浦に見せる
| doramazuki18〜音楽もドラマも大好きな人のブログ〜 | 2006/11/15 6:24 PM |
僕の歩く道 第6話 家族の歩く道
内容都古の結婚は、輝明に影響を与えストレスがたまる輝明は『こだわり』が強くなっていく。そして、動物園から突如姿が見えなくなる。。。。かなり深い部分に、踏み込んでいった感じ。都古の結婚による影響で『明らかに変化』する輝明。とまどう、家族たち。妹りなは、
| レベル999のマニアな講義 | 2006/11/15 6:53 PM |
僕の歩く道 第6話
また1人輝明(草剛)の理解者が増えました♪ やっぱり古賀(小日向文世)は自閉症の子供が原因で離婚したんですねぇ・・・。 しかも離婚のきっかけとなったであろう出来事が妙にリアルで切なさを感じずにはいられませんでした(T_T) 都古(香里奈)にだけ自閉
| ドラマの話をしてみよう | 2006/11/15 8:09 PM |
「僕の歩く道」第6話
今回のキーワードは『約束』。 この言葉がテルに苦しみと希望を与える。 そしてはらはら落ちる古賀さんの涙を見ていたら、 気づくと私も泣いていた。 (<相変わらず泣き過ぎ [:ポロリ:]
| fool's aspirin | 2006/11/15 9:19 PM |
《僕の歩く道》 #06
輝明は、休みに突然都古の新居を訪ねた。 「どうして」を連発する輝明に、二人で一生仲良くすること、河原の動物病院を手伝っていること、それを河原と約束したこと、を伝えた。居心地が悪そうなテル。
| まぁ、お茶でも | 2006/11/15 10:53 PM |
僕の歩く道(11月14日)
予想通りですけど、結婚ということを理解できない輝明(草なぎ剛)。 都古(香里奈)は結婚を説明しようとしますが、どうも難しいようです。 「もう行きません」と手紙に書く輝明。
| 今日感 | 2006/11/15 11:23 PM |
『僕の歩く道 』第6回 「失踪!悲しき夕焼け」 メモ
びっくりしたり、ちょっと感動したり。 まぁ、まったりはしたままですが。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/11/15 11:36 PM |
【僕の歩く道】第6話
都古が結婚し、退職した動物園で、平静を保っているかに見えた輝明は大きなストレスを抱えていた。都古の新居に行く。でも、新居は都古1人の物ではなく、輝明は居場所を無くす。都古ちゃんの家にはもう行きません。ハガキに繰り返し書く文句。都古ちゃんは、別の人と約
| 見取り八段・実0段 | 2006/11/16 3:01 AM |
僕の歩く道 第六話
『失踪!悲しき夕焼け』 「出来ました?」三浦(田中圭)が聞く。 「出来ました。」輝明(草なぎ剛)が答える。 「お!ちゃんとかけているじゃないですか。 松田先・・・じゃなくて河原先生、これ見てよ。 大竹さんが一人で書いたんだ。」 都古(香里奈)が三浦から、輝明
| どらま・のーと | 2006/11/16 6:58 PM |
『僕の歩く道』 第六話 「失踪!悲しき夕焼け」
「結婚」というものがどういうものか、 分かっているのか、いないのか。 仕事も上達し、三浦や都古に褒められ、 嬉しそうな輝明。 輝明にそっけない古賀も、感心した風。 母は、翌日都古が動物園を辞めることを、 輝明に説明する。 その日の輝明のハガキ
| *モナミ* | 2006/11/16 7:31 PM |
「僕の歩く道」(第6話:「失踪!悲しき夕焼け」)
今回の「僕の歩く道」は、都古(香里奈)が動物園を辞めて、輝明(草 剛)の“こだわり”が強くなる、というエピソードである。鉄火丼は輝明の“こだわり”が強くなるのを見るなり…。そして、古賀さん(小日向文世)の「そばにいる人間がどう接するかで、彼の可能性
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/11/17 12:48 AM |
僕の歩く道・第6話
「カレーはやっぱりチキンカレー」。主人公・輝明の名言とも言えるセリフです。
| あずスタ | 2006/11/17 2:59 AM |
【僕の歩く道】(第6話)失踪!悲しき夕焼け
 泣けました。古賀(小日向文世さん)、やっぱ、やってくれる人だと思っていました。
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/11/18 10:18 PM |