<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

僕の歩く道 第7話

僕の歩く道 第7話
会話を交わすようになった亀田(浅野和之)と輝明(草なぎ剛)。
亀田は自分の店でコーヒーでも飲んで行かないかと輝明を誘う。
ロードバイクに続いて輝明も自転車を走らせるが、とある場所で
止まってしまう。店に着いた亀田がふと振り返ると、
着いて来ていたはずの輝明がいない。
輝明の自転車での行動には決まったパターンがあり、
知らない道には進めないのだ。輝明はしばらくその場所で
亀田の進んだ方向をじっと見ていたが、来た道を引き返した。

真樹(森口瑤子)のプレッシャーから
塾でカンニングをしてしまった幸太郎(須賀健太)は、
真樹に大目玉を食らって以来、塾に行くふりをしながら
輝明の動物園に行くようになった。そんな日が続き、塾からの電話で
幸太郎のサボりを知った真樹は怒り心頭に。
だが、待ち構えていたその夜に限って幸太郎の帰りが遅い。
動物園に来ていた事を話した輝明は、真樹に詰め寄られて
落ちつきをなくし自分の部屋に戻っていく。
探しに出かけた秀治(佐々木蔵之介)らと入れ替わりに
幸太郎は帰宅したが、眼鏡が壊れている。真樹は幸太郎を問いただすが、
幸太郎は黙ったまま輝明の部屋へ。しかしそこに輝明の姿はなかった…。


前回のお医者さんからのアドバイスどおり
紙に結婚とは、と箇条書きにして輝明に説明するりな。

「わかってる。

 結婚っていうのは、ずっといっしょに仲良くしようって

 約束すること。

 都古ちゃんにおしえてもらった。

 僕も都古ちゃんと約束した。」

都古ちゃんからもらったはがきをよみかえすテル。
 
「テルへ

 テルは、動物園の飼育係です。

 テルの動物園の動物達が元気でいられるように

 一生懸命お世話してください。

 約束です」


「約束です」とつぶやいてテルはいつもどおり出勤。
ハガキをだし、いつものように仕事をします。
古賀さんの目線が前よりもずっとやわらかく
テルに新しい仕事を教えてくれました。
都古ちゃんも元気そうです。

「都古ちゃんへ

 今日は、動物園に仕事に行きました。

 ジンジンのつめを切りました。

 チキンカレーを食べました。」


幸太郎は塾の試験を前に母にはっぱをかけられていました。

テルは休みの日。
いつもの自転車の人・亀田さんにあい
コーヒーでものんでく?とさそわれます。

「知らない人についていってはいけません」

「僕、亀田」

「僕、亀田」と反復するテル。

「僕の名前は亀田」

「僕の名前は大竹輝明です、よろしくおねがいします」

「じゃあ。また」

「コーヒーのおさとうはスプーンいっぱいです」

ちょっとずれているテル。。

お茶している真樹とテルの母。
テルの話題がでますが、電車だと遠くへいけるけど
自転車だと行動範囲がきまっているらしい。

「決まった道からはずれることは

 輝明にとってとてもたいへんなことの」

テルは亀田さんのあとをついていく途中でとまります。
いつもの道と違うのでその先にすすめなくなったのでした。
亀田さんがお店についてみると、後ろにテルの姿はなく。。

幸太郎はテストの最中、時間が気になりあせりまくり。
母からのプレッシャーがきつすぎたようで
ついにカンニングしてしまいました。
それはすぐに母に連絡され、真樹は歩く姿からも怒りが
にじみでていて、部屋にはいったとたんに
孝太郎をどなりつけました。
そんな母子の様子をみて「少し塾休んだら」と
口出しする夫に
「誰のためにガミガミいってると思ってんの!
 こういうときだけ口出ししないで!」
とどなりつける真樹。

「ねえ、カンニングはいいこと?悪いこと?

 わかってるわよね!

 お母さんに二度と恥をかかせないで!

 返事は?!」


有無をいわせない母に

「・・・はい」と答える幸太郎。

翌日、幸太郎は塾へいかず、おもいついて
動物園へいきました。
幸太郎はテルのあとをついて歩き、
仕事してる姿を眺めます。
帰宅して、母には塾へいっていたと嘘を・

都古と千晶とあうりな。
テルが元気で仕事していることを話すと都古も安心。
都古のほうも、河原さんと仲良くやってくるようですが
妻の着るものに口出しするって言うのはノロケか?

またまたテルの職場へいく幸太郎。
三浦さんにも挨拶をします。
三浦さんの描いたヤギの絵が馬にしかみえないという
正直なテル。。
かわりに幸太郎がヤギの絵をかくと、
みんなからうまいという誉め言葉がおこります。
以前絵画教室にいっていたという幸太郎。
今はいっていないのをもったいないという三浦さん。
「今でも絵、すきなんだろ?」
「だろ?」とつづけるテル。
描いた絵をはってもらうと
幸太郎は笑顔になりました。

その日は二人並んで帰宅。
しかし塾が終わる時間はもっと遅いため
ちょっとだけ遊んで帰ろう、とテルを誘う幸太郎。

「寄り道しちゃあいけないよ」

「ちょっとだけ。こっち」

テル、いつもと違う道にいけず、とまります。

「どうしたの?いこうよ」

「いかない」

「なんで」

「いかない」

「ちょっとだけだから。いこうってば!

 いきたくないの?」

「いかない」

「じゃあぼくひとりでいってくるね」

幸太郎はひとりでいってしまいました。

真樹は母によばれ、明日検査入院することになったから
とテルのことをたのまれまれました。
そこへテル帰宅。

真樹が席をはずしたときに、父に話しかける孝太郎。

「お父さん、輝明おじちゃんって大学いってないんだよね?」

「勉強しなくてよかったんだ」

「幸太郎は将来ナンになりたい?」

「わかんない」

「一杯勉強しといて悪いことないんじゃないの?」

「ねえ、また絵画教室いきたい」

「お母さん、なんて?」

「言ってない。どうせだめだっていわれるし」

毎日動物園へやってくる孝太郎のことを
ちょっと心配する園長ですが、古賀さんは好意的です。
園長には、あの取材以来障害者雇用についての
問い合わせが殺到しているらしい。
しかし応対する園長が「今は募集はしてないんですよ」
とあっさりこたえるのを、みつめる古賀さん。

塾から電話がはいり、幸太郎が休んでいることが
ばれてしまいました。

「今日もぼくちょっとあそんでいくから」

「わかった」

幸太郎とわかれてテルだけ帰宅。
イライラしている真樹は、夕飯をテルにだしますが
帰宅した兄に挨拶しようとしたテルにまで
「大事な話をしてるの!」とやつあたり。
幸太郎の帰りが遅いことを心配する真樹に

「ちょっと遊んでから帰るって」というテル。

幸太郎が毎日動物園にいっていたことを知り
テルをといつめる真樹。

「どうしておしえてくれなかったの?

 幸太郎、どこで遊ぶっていってた?

 ねえ、どこなの?ねえ。どこ?!」

パニックになったテルはツールドフランスの優勝者を
つぶやき部屋からでていきます。
真樹をとめる夫に

「幸太郎に何かあったらどうするのよ!

 いつかこんなことがおこるんじゃないかと思ってた!」


とどなる真樹。
幸太郎をさがしにいく秀治。
そこへ幸太郎が帰ってきて、どこへいってたのという
母に何も答えず、部屋からでていってしまいます。
幸太郎がいったのはテルの部屋。
しかしビデオはつきっぱなしでテルの姿がみえない。

今度はテルをさがしにいく秀治。
自分もいくという幸太郎をとめる真樹ですが
今度はいうことをきかない幸太郎。

「はなせよ!」

とでていってしまう幸太郎に
ショックな表情をかくしきれません。
幸太郎はりなといっしょに自転車でさがしにいきました。
先生に電話で相談すると、自転車なら
行動パターンがきまっているといわれ
おなじみの道をさがしはじめます。
しかし都古ちゃんの元マンションにいってもいない。

「お兄ちゃん、幸太郎をさがしにいったんだと思う」

そのテルは、決まった道からはずれることができず
とまったままでいました。
その姿をみつける二人。

「やっぱり、僕のこと探してくれてたんだ」

「でも輝明おじちゃん、あの道にはいけないから」

二人がテルのもとへいこうとすると、
なんとテルはペダルをこぎだし、前へすすみました。

「嘘・・・」

幸太郎も感動。
幸太郎はテルのもとへいそぎます。

「あ、幸太郎」

テルはおもいきり笑顔です。
それをみつめるりなも笑顔。

「帰ろう」という孝太郎。

「新しい道、おしえたげる」

「うん」

その道の途中に亀田さんの自転車をみつけるテル。
病院の先生は、テルが自分から新しい道にいったことを
きいて考え込んでいました。

都古ちゃんと河原さん、早くも波乱の予感・・・?

幸太郎はお金をとられそうになってにげたときに
眼鏡が壊れたとテルに説明。

幸太郎が今まで反抗しなかったのに、と相談する真樹に
秀治は、テルがあげた5000円は、実は幸太郎にあげて
幸太郎はゲームセンターでそれをつかったという話をします。
この話をお母さんもりなもしっていたときき
怒る真樹。

「どうして?私は幸太郎の母親なのよ?」

「母親なら、もっと幸太郎のこと考えてやったら?」

「考えてるじゃない。

 私はいつだって幸太郎のために」


「幸太郎のためじゃなく

 自分のためなんじゃない?」


「あなたにあたしを責める資格はあるの?」

「ないよ。幸太郎のことは全部

 真樹にまかせっぱなしにしてきたから」


真樹、何も言えず複雑な表情。

その後、りなと話す秀治。

「今日はいろいろたいへんだったね」

「いつかこんなことになるってわかってた。

 結局、全部俺が悪いんだよ。

 真樹のやり方じゃ幸太郎だってストレスたまるって

 それがわかってて、俺は何もしようとしなかった。

 俺は問題が起きるまで何もしようとしない男なんだよ」


「問題が起きても何もしようとしてないじゃない」

「そっくりだよな。俺もおやじに」

「そうでもないよ。

 お父さんは、自分が悪いってわかってても

 絶対自分は悪くないっていうひとだった」


その頃、幸太郎はテルの部屋。

「いいな。輝明おじちゃんは」

「どして?」

「おばあちゃん、いつも笑ってるから。

 ぼくもおばあちゃんみたいに

 笑ってるお母さんがよかったな」


翌朝。
眼鏡を買いにいこうと明るく誘う母に
テルもいっしょにいってと誘う幸太郎。

眼鏡屋さんでも異様に明るくふるまう母に
冷めたかんじの幸太郎。

「お母さんもたまには眼鏡かけてみようかな」

とはしゃぐ母を冷めた目でみつめるのみ。

「これとこれ、どっちがいい?」

「笑った顔」

テルがいいました。

「え?」

幸太郎はテルを見て笑顔になります。

「ねえ?どっち?」

意味がわからずたずねる母に

「笑った顔」

とこたえる幸太郎。
真樹は、ふりかえって鏡をみつめます。

考えこむ真樹に、絵画教室にもういちど
通わせたらどうかと話をする秀治。
塾が一日へったぶんは休みの日に自分が
みてやるからといいます。
そして絵画教室に通っていた時の絵をもってきて
ながめるふたり。
絵をめくっていく真樹は、

「大すきなおかあさん」とかかれた
自分の似顔絵のところでとまりました。
その絵をみつめてこみあげる涙・・・。

テルと並んでツールドフランスのビデオをみる幸太郎。

「何がおもしろいの?」

「わかんないの?」

「わかんない」

「1・・903年、モーリス・ガラン、

 1・・904年、アンリ・コルネ

 1905年 ルネポチエ・・

「ルイトゥルスリエ」

「1906年」

「最初から」

「えっ?」

「最初から」

「えーっ」

「最初から」

「1・・903年、モーリス・ガラン、

 1・・904年、アンリ・コルネ

 1905年 ・・・・ルイトゥルスリエ!」

テル笑顔。


今日もじわっと感動があちこちに。
幸太郎をさがしていけないはずの道へふみだしたテル。
「笑った顔」とあっさり言ってのけたテル。
わが子への愛情を違う方向にむけていたことに気づく真樹。
あの絵一枚と涙のシーンだけで、セリフはなにもいらないところが
本当にお見事です。
秀治もちょっと遅かったけど
まだこれから修復可能ですよね。
最後にツールドフランスの優勝者を間違いなく言えた
幸太郎にみせた笑顔もよかったです。

僕の歩く道 公式サイト
僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP

2006.11.22 Wednesday 00:06 | comments(0) | trackbacks(24) | 
<< アニメ D.Gray-manディーグレイマン 第7話「記憶の墓標」 | main | 鋼の錬金術師 15巻発売 >>









僕の歩く道 第7話
レッサーパンダ(笑) 幸太郎と真樹の回ですね。 追い詰められた母と息子の姿。 秀治の気持ちも、真樹の気持ちも、幸太郎の気持ちも、わからないでもないです。 真樹が絵を見て涙するところで、一緒にウルウルと来てしまいました。 同じ立場にいるので、余計に
| 稲葉以外♪ | 2006/11/22 12:24 AM |
僕の歩く道 第7話 泣いてくれ!!
内容幸太郎は塾でカンニングをしてしまう。母真樹に怒られ、次の日から塾をさぼり、輝明の勤めている動物園に行く。そこで、幸太郎は自分の好きな『絵』を描いていた。。ある日、動物園からの帰り幸太郎は輝明と別れて。。。。先ずはちょっとしたステキ。亀田『浅野和之
| レベル999のマニアな講義 | 2006/11/22 12:29 AM |
僕の歩く道第7話
第7話終了 いろんな意味で難しいと思いますが僕はこのドラマを通じて何かを得られればと思うのでこの記事を書き続けたいと思います。 第7話を終えて doramazuki18のコメント りなは輝明に結婚について説明をしていた。でも、輝明は都古ちゃんから説
| doramazuki18〜音楽もドラマも大好きな人のブログ〜 | 2006/11/22 12:41 AM |
僕の生きる道 第7話
結婚のことを教えるりなですが、 テルは「わかってる」と言って、都古に教わったとおりの約束を話します。 そして都古との約束を守るために、テルは今日も動物園に。 古賀さんに教わって、新しいことを覚え始めるテル。 都古も新居を綺麗にしています。
| 医療特撮部LOG | 2006/11/22 12:43 AM |
僕の歩く道#7
早くも7回になったんですね。 ドラマのあらすじはこちら から。 今日のハイライトは、幸太郎が帰らないのを心配した真樹が散々テルをなじり、心にストレスをかかえながらも、幸太郎を探しに出たテルが、初めて自分の知らない道へと、自転車で乗り出したところ
| Yが来るまで待って・・・ | 2006/11/22 12:53 AM |
僕の歩く道 第7話:はじめての反抗
笑った顔{/onpu/}o( ̄ ̄▽ ̄)oニコッ これで少しは真樹さんも変わるのかな?笑顔のお母さんになってくれるかな? 絵画教室に行く事を許してくれるかな? 勉強、勉強って言わなくな・・・これは無理か{/face_tehe/} でも今後は、あまり度が過ぎる場合には幸太郎自身もち
| あるがまま・・・ | 2006/11/22 1:23 AM |
僕の歩く道 第七話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹里江/長山藍子 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  古賀年雄/小日向文世 堀田丈二/加藤浩次 河原雅也/葛山信吾 ●主題歌 SM
| ちょっと変な話 | 2006/11/22 2:16 AM |
《僕の歩く道》 #07
テルにとって、新しい事を始めるのは、なかなか大変です。朝もせっかく亀田さんとあった時も、店が近いからと誘ってくれたが”ここから先”はダメと決めていた道の先だったため、そこで踏み出せなかった
| まぁ、お茶でも | 2006/11/22 4:39 AM |
僕の歩く道 第7話 はじめての反抗  o(〃^▽^〃)o 笑った顔 o(〃^▽^〃)o
僕の歩く道って、派手さは全然ありませんが、感動が「ジワ〜」ってくるタイプのドラマだと思いますо(ж>▽<)y ☆  じっくりと味わいがあって、始めから見続けていい感じです(=⌒▽⌒=) 今回は、はじめての反抗・・・これは輝明の反抗ではなく、幸太郎の反抗
| レジェンド オブ ウルトラマン(*^-^)ゞドラマレジェンド(o`・ω・)ゞ | 2006/11/22 6:23 AM |
『僕の歩く道』 第7回 「はじめての反抗」 感想?
相変わらずのまったりとした展開ですが、こういうものだし、これでいいんでしょ。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/11/22 8:07 AM |
僕の歩く道 7話〜はじめての反抗〜
幸太郎の描いた「大すきなおかあさん」は笑ってる。 この絵を見た真樹さんの目から涙があふれた。 このシーン、数秒間無音で・・・それがかえって心にジワ〜ときましたね。 そしてテルは、自分から一線を越えましたね。すごい。
| アンナdiary | 2006/11/22 9:28 AM |
僕の歩く道 第7話
またまた初めの何分か見逃した(T_T) スポーツ番組の時間延長に振りまわされている私・・。
| るりりんのお散歩雑記 | 2006/11/22 2:03 PM |
僕の歩く道 第7話 
僕もおばあちゃんみたいに笑ってるお母さんがよかったな。
| くつろぎ日記 | 2006/11/22 2:45 PM |
「僕の歩く道」第7話
「笑った顔」が一番って、 わかっちゃいるんだけど、ついつい怒っちゃう。 鬼母・真樹の気持ちも痛いほどわかるだけに、 『大好きなお母さん』にまた涙。 草なぎくんと須賀くんペアは最強だ!
| fool's aspirin | 2006/11/22 5:37 PM |
僕の歩く道 第7話
あぁ〜、ウルっときたぁ〜♪ 輝明(草剛)が新しい道を自分で進みだしたところはやられました(T_T) 前回、都古(香里奈)と約束を交わしたことで元の輝明に戻ったし、古賀(小日向文世)もすっかり輝明の理解者となり、仕事の面でもちゃんとサポートしてくれよう
| ドラマの話をしてみよう | 2006/11/22 6:05 PM |
『僕の歩く道』 第七話 「初めての反抗」
都古の生活が変わってしまったことに気付き、 ストレスからこだわりが強くなってしまった輝明に、 医者に言われたとおり、順序だてて、 「結婚」について教えてあげる、妹りな。 うーやっぱいい子だ…。 「分かってる。都古ちゃんに教えてもらった。 僕も都古
| *モナミ* | 2006/11/22 8:19 PM |
僕の歩く道第七話
はじめての反抗:今回の主役はテル(草薙剛)の甥っ子・幸太
| 日々雑用 | 2006/11/22 8:49 PM |
僕の歩く道 第7話
冒頭の、里江の言葉。
| 似合わないクツを脱ぎ捨てて | 2006/11/22 9:46 PM |
僕の歩く道 第7話 「はじめての反抗」
都古ちゃんへ そろそろ河原がどんな奴か分かったと思います。 考え直す時期が来ています。 もう、別れてもいいでしょ?考え直してよ!ねぇ!! なんかストーカーみたいだな、オレw えーと、3行感想はいつも通り都古ちゃんプッシュなんですが、今回は泣
| オタク戦隊3バるカん | 2006/11/23 12:44 AM |
僕の歩く道 第七話 『はじめての反抗』
遅くなりました〜。 今回の話が今までで一番良かったと思う。 思うんだけど母親の里江が出てこない方が話がスムーズだったし、兄家族との輝明の接点が増えて話が膨らんで良かった。ちなみにスムーズとはテンポという意味ではないです、このドラマにテンポを求める
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/11/23 12:56 AM |
「僕の歩く道」(第7話:「はじめての反抗」)
今回の「僕の歩く道」は、幸太郎(須賀健太)が塾に行かなくなる、というエピソードである。輝明(草 剛)の働く動物園で、幸太郎が馬の絵を描くシーンがあったが、描いた絵があまりに上手だったのを見て、私は「○○○○の絵と比べてみたい!」という気持ちが強くな
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/11/23 1:36 AM |
僕の歩く道(11月21日)
輝明(草なぎ剛)というよりも、幸太郎君(須賀健太)中心の回。 あんなにガミガミガミガミ勉強、勉強だったら、そりゃ嫌になりますよね。 塾をサボって動物園、そして夜中のエスケープ、ラストは「うるさい!」と母(森口瑤子)にトドメの一喝!{%bomb_a%}
| 今日感 | 2006/11/23 8:37 AM |
僕の歩く道・第7話
主人公の輝明は、基本的に自分の信じることを貫き通す男。
| あずスタ | 2006/11/24 1:15 AM |
【僕の歩く道】(第7話)はじめての反抗
 今回は真樹さん、来ましたね。真樹を更正させるのは大変だと思っていましたのが、見
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/11/26 8:41 AM |