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14才の母 第7話「お金で未来は買えますか?」

第7話「お金で未来は買えますか?」
母子手帳をもらう未希。
夫の氏名欄は空白に?
出産年齢予定は14才。。。

 未希 あなたに赤ちゃんができたとしって

 3ヶ月がたちました。

 驚き、とまどい、悩み

 この100日あまりは 

平凡に生きてきた私たち家族にとって

 想像を絶する過酷な日々でした。

 私たちは数え切れないほどたくさんのものを失い

 多くの人が私たちの前から消え去っていきました。

 でも未希、あなたは小さな命に突き動かされるように

 14才で産むことを選びました。

 そしてお母さんも、あなたの隣を

 歩き始めました。
 
 そう、あなたと生まれてくる赤ちゃんにとって

 おそらく一番大きな壁をのりこえるために。


母子手帳をもらったと母に報告する未希を
たずねてきた先生は、一年間の休学がみとめられたことを
しらせてくれました。
しかし未希は、学校にもどりたい気持ちはあるけれど
みんなが認めてくれるかどうかわからないし
子どもを育てながら通えるかどうかわからないと
とまどいをみせます。
それにたいして、未希がもどりたいかどうかではなく
義務教育中の身だから、教師や親には
未希に教育をうけさせる義務があるという先生。
ただ、これは簡単に答えが出る問題ではないから
一年間の猶予期間の間に答えをみつければいいといいます。
未希は、「自分の勝手で迷惑をかけて申し訳ありません」
という伝言をみんなにたのみました。

未希の家に、静香の秘書がもってきたのは誓約書。
子どもの認知請求をしないという誓約書に
サインをすれば慰謝料2000万を支払うというものでした・
それをきいて怒る父は、未希にはみせるなといいました。

静香は会社の業績が悪化し機嫌が悪く
秘書に対してもやつあたりぎみ。
言いなりの秘書がめずらしく
「これは智志くんの問題では」と意見をいいますが
静香はまったくとりあわず。

部屋で育児のしおりをよむ未希と
勉強中の智志。
別々の場所から同じ月をみあげます。

母親教室に参加した未希。
みんなより若いことで明らかに驚いた視線を
むけられますが、助産師さんの拍手をもとに
みんなからもあたたかい拍手をもらいました。
でもおわったあと、みんなが夫のお迎えつきなのをみて
ちょっとさびしい気持ちに?
そんな未希に、「若くても父親がいなくても
あなたさえしゃんとしてれば赤ちゃんはちゃんと育つわ」
とはげましてくれる助産師さん。
それにはまず生活のことをしっかり考えないとね、
とようやく言ってくれる大人があらわれました。

「子どもを育てるためにはお金がかかるでしょ」

いまさらですがそんなことに気づく未希。

静香をたずねていった加奈子は署名していない誓約書を
つきつけ「それがこちらの返事です」といいました。
まだ生まれてもいないのに、
勝手に一生にかかわることを決められないし
慰謝料もいりませんという加奈子。

「お金で解決できることではありません」

という加奈子を鼻で笑う静香。

「専業主婦のたわごとだわね。

 夫にたよって生きているから世間の本当の恐ろしさや
 
 お金の大切さを知らないのよ。」

「私だって働いてます!」

「パートでしょ。

 いつだってやめられるって思ってるでしょ。

 こっちは違うのよ。

 私が稼がなかったら、親子で路頭に迷うんです。

 常に後がないんです。

 それがどんなにしんどいか、あなたにわかりますか。

 わかるわけないわね。

 14才の娘に出産を許すような甘い母親じゃ」

「中絶させてなかったことにすれば甘くないんですか。

 親としては今でも生んで欲しくないと思ってます。

 人並みに学校を出て、人並みに就職して

 人並みに結婚してほしい。

 でも、娘は幼いながら

 おなかの子どもに責任をとりたいといいました。

 私は娘が決めたことを支えるしかないと思いました。」

「そうですか。ご立派ですわね。。。

 でも私にはまねできませんわ。

 だってうちの息子は未成年ですから

 なんの判断力もないんですよ。

 親がちゃんと道を考えてやらなければ

 まともに歩くことだってできないんですよ」

「私には、たとえ未成年でも、

 子どもには自分の人生を決める力があると思います。

 親は信じるしかないと思います。」


静香の携帯に電話がはいりそこで話は中断。

「お話はよくわかりました。

 それじゃこれ、娘さんにお渡しください。

 未成年でも子どもを産むって決心したご立派なお嬢さんに

 判断してもらってください」

「ちょっと待ってください!

 今は娘の体にとって大事なときなんです」

「矛盾してませんか?
 
 自分の人生を決める力がある、

 そうなんでしょ?」


学校へいく智志にはなしかける波多野。
智志が相手にしないと、波多野はこれからも
智志たちをずっとおいかけていずれまた
記事にするかもしれないといいます。
その理由は、親に守られて自分ではなんの責任も
とらない智志をみていると無性に腹がたつから・・というもの。。

母親学級帰りの未希はおじちゃんの店により
自分でもできる仕事はないかとききます。
その言葉をきいて、よくそれに気づいた、偉いとほめるおじちゃん。
その気になれば学校なんかでなくてもなんとかなるけど
やはり働ける場所は少なく、給料も少ない。。。
そんなことにくさらずにやっていくにはそうとうな根性が
必要だとおじちゃんはいい、自分もその気になるには
10年かかったといいます。

学校で、未希の休学と伝言をつたえる先生。
柳沢さんはめぐに、未希からかりていた音楽の教科書を
かえしてくれるようにたのみます。
めぐはなんで?といいながらも未希のもとへ。

未希をみて教科書をわたすメグ。
未希が家にあがっていかないとさそっても
お母さんにおこられるからとことわりますが
ぎこちないながらも会話がすすみます。

「彼氏は?」

黙って首をふる未希。

「え?」

「あってない。ていうかもうあわないって約束した。
 
 あたりまえだけど父親にはなれないから」

「そう・・」

「メグのいうとおりだった」

「あの、今度さ、おなかが大きくなったらさわらせてくれる?」

「いいよ」

笑顔になるふたり。
帰っていくメグに

「メグっ!ありがとうーーー!!」

と手をふる未希。メグも手をふりかえします。
仲直り、できた?

帰宅した未希に、誓約書をみせて
認知の意味について説明する加奈子。
父は、子どもが将来父親をしりたがったら認知を
求める権利は誰にでもあるから、サインなんてする必要はないと
いいます。
未希は智志のことをたずねますが
この書類は静香の考えで、智志はちゃんと学校にいっていると
きいて安心したようにいいました。

「私、サインするよ。
 
 サインなんかしなくても迷惑かけるつもりはないけど
 
 それに裁判とかそういうのはしたくない」

「無理しなくてもいいのよ。

 子どもにとってお父さんがいないっていうのは

 たいへんなことなのよ」


「でも桐野くんは、優しい人だよ。

 桐野くんもお父さんいないでしょ。

 でも全然まがってないし、やさしいし

 心も強いよ。

 だから私も頑張れると思うんだ。」

「未希、お父さん、頼みがあるんだ」

「なに」

「この誓約書にサインしても慰謝料、お金ことわってもいいかな。

 これが大金だ。子どもにとっては必要なお金かもしれない。

 けど、おまえの父親yとしてどうしてもうけとりたくないんだ。

 バカな意地かもしれない。

 けど未希が納得してくれたら

 父親の、お父さんの甲斐性で

 おまえと赤ん坊を養いたいと思ってる。

 むこうのおかあさんみたいにすごいお金はかせげないけど

 子どもを育てるにはお金だけじゃないと思うんだ。

 少なくても、工夫をこらして家族みんなでやっていけば

 そのほうが子どもはまっすぐ育つと思うんだけど」

「ありがとう、お父さん」

「いや」

「私にもお願いがあるの」

「私、働けるようになったら働きたいんだけど。

 どうやったらいいかわからなくて。

 父親がいないのなら、私が自分で働いて育てていくしかないよね。

 教えてくれる?お父さん」

「よし、わかった。

 おまえのいうとおりだ。おしえてやる。

 ただ、今のおまえの仕事は体に気をつけて

 元気な子どもを生むことだ。

 まずはその仕事をやりとげろ」

部屋に戻って誓約書をみつめる未希。
たぶん赤ちゃんにごめんねとつぶやいて
ゆっくりと誓約書にサインをします。
文字もふるえて乱れ気味。。。

書類を持って桐野宅をたずねた父。
静香はいなくて智志がでてきました。
智志の言葉遣いを注意したあと
何かいいたそうでいえない智志に

「未希なら元気だよ」

というと、深く頭をさげる智志。
忠彦は書類を智志にわたしました。

「サインがしたが慰謝料についてはおことわりする。
 
 お母さんにもそうつたえといて」

書類をみて驚く智志。

パート先のファミレスでいやみをいわれなかがらも
味方もちゃんといる加奈子。
また波多野によばれていくと、さぐりをいれてくる波多野に
取材ならおことわりします、ときっぱりといいます。

「強いなあ」

「おかげさまで」

「あなたなら何が起こっても驚かないでしょうね」

と意味深な発言を。加奈子がききかえすと

「今夜は大雪になるかもしれないそうですよ。

 娘さん、お大事に」といいました。

その未希は母親教室に参加していました。

静香のもとにやってきた智志は
書類をつきつけ、どうしてこんな勝手なことをするんだと怒ります。
智志があとで困らないようにするためだと答える静香に

「俺は頼んでない!
 
 どうして自分できめさせてくれないんだよ!」

と書類をなげすてていってしまいます。
その書類をひろながら

「あんただけは失いたくないからよ」

とつぶやく静香。。。

未希は先日のお礼を助産師さんにいいます。

「ドキッとしました。私、親に甘えてたから。

 働くこと、真剣に考えます」

「何があっても子どもは手離さないでね」

と涙声になっていう助産師さんは
昔若くして子どもを産んだけど育てられず手放した過去があり
今は名乗れないけど、恥ずかしくない生き方をしようと
この仕事をしているのだといい、未希に「がんばって」と
はげましてくれました。

智志は未希の家の前にきてチャイムをおそうとしますが
未希からいわれた言葉を思い出し、手をとめます。

バスの中で、育児のしおりにかかれた
パパとママと赤ちゃんのイラストをみつめる未希。
歩道橋の上に智志の姿をみつけました。
思わず目をそらす未希。
バス停にとまり、おりたいけどおりられない。。。。
ドアはしまり、バスが走り出します。
未希は窓をあけて叫びました。

「おーい!少年!!」

思い切り手をふる未希。

「きりちゃーーん!元気?がんばってる?

 私は元気だからねーーーー!

 きりちゃんも負けないでね!!」


智志も歩道橋の上から大きく手を振り続けました。

バスをおりて歩く未希に異変が。
おなかをおさえて苦しそうにすわりこみ
その場に倒れてしまいます。
通行人によって連絡されたようで
クリニックにはこばれた未希。
両親がかけつけると、先生がいうには
子宮収縮が原因でおきた腹痛とのこと。
早めの入院も視野にいれることが必要だといいます。
これからはなるべく精神的に負担をかけないようにといわれ
誓約書をみせたことを後悔する加奈子。
父はいきなり外にでていってしまいました。

智志の部屋にはいってきた静香。
大慌てで荷物をつめるようにといいます。
会社がまずいことになって債権者からかくれるらしい。

波多野のもとにも静香の会社が不渡りをだしたことが
伝わります。
負債は82億円。
静香たちが車を出そうとしているところに
忠彦がやってきました。

「誓約書をかえしてもらえませんか?」

「今度にしてください」

「できないんです。

 今娘がたいへんな状況で、今返してもらいたいんです」

しかし忠彦は秘書にはばまれ、静香たちの車は
いってしまいました。

点滴をうけながら眠る未希は
眠りながら涙を流します。
それを傍らでみまもる加奈子。

次回予告。

 お母さん、私の命と赤ちゃんの命

 どっちかなんて選べないよ


えーと・・。
静香と加奈子の会話部分。
どちらが正しいというつもりはありません。
お互いがそれぞれの立場からみて
自分の正しいと思うことをやっているのでしょう。
自分の人生を決める権利はあるけど
未成年で保護者に養われている以上
ある程度のルールは必要だし
静香に反論できない加奈子も
未希の考えもここにきてまだ甘いのではと思いました。
赤ちゃんを産んでから育てることを
まったく考えてなかったと思ってもいなかったかのような発言。
14才で母になった自分を雇ってくれる場所がどのくらいあるのか
働いている間赤ちゃんはどうするのか。
そのバス代でさえも親の世話になっていることに
気づいていない・・みたいですね。

誓約書にサインするという未希に
「無理することないのよ」という加奈子。
あなた、未希に出産を許す時に
もう二度と相手にあわない、たよらないという
約束をさせませんでしたか・・?


さらに最後に命の危機をにおわせていますが
そんな責任のとりかたは絶対にやめてほしいです。
14才で、いろんな偏見にもまけず生むときめたからには

生んでその後もぜひ自分でひきうけてもらわないと。

命とひきかえに赤ちゃんを産んだら
結局誰が育てることになるんですか。
ぜひ母子ともに健康で産んだあとの
「14才の母」を見せてもらいたいです。
たいへんなのは産んでから、でしょ。

というような意見もいわゆる世間の冷たい目になるのかなあ。
ドラマを批判しているわけではないんですが。
産まれた赤ちゃんには愛情をいっぱいそそいで育ててあげてほしいし
それなら、希来はもっともっと強くならなくちゃ。

キャスト

一ノ瀬未希   志田未来
一ノ瀬加奈子  田中美佐子
一ノ瀬忠彦   生瀬勝久
一ノ瀬健太  小清水一揮 
桐野智志    三浦春馬
桐野静香    室井 滋
三井マコト  河本準一(次長課長)
三井ひな子  金子さやか
遠藤香子    山口紗弥加
波多野卓    北村一輝
柳沢真由那  谷村美月 

関連記事 14才の母 各話レビュー

14才の母公式サイト

主題歌 Mr.Children「しるし」

しるし
しるし
ミスター・チルドレン

2006.11.23 Thursday 00:33 | comments(2) | trackbacks(25) | 
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くう (2006/11/23 12:45 AM)
>あなた、未希に出産を許す時に
もう二度と相手にあわない、たよらないという
約束をさせませんでしたか・・?

そうでしたね〜(◎-◎)
私も今さら思い出しました。さすが。

未希の命が無くなるっていう結末は、絶対に止めて欲しいですね。
産みたいと言う漠然とした願望だけで産んで、結局
親に育てさせると言う結末だったら許せない気がします。
honey (2006/11/23 12:50 AM)
くうさん、こんばんは。

言ってましたよ、あのお母さん。
なのにいまさら。
未希じゃなく赤ちゃんのため、という発言なら
100歩譲ってありかとも思いますが。

はい、死亡だけは絶対やめてもらいたいです。
責任をとるということは自分で育てるということ。
がんばらなきゃいけないのはこの先ですよね。









『14才の母』 第7回 「お金で未来は買えますか?」 感想?
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14才の母 第7話:お金で未来は買えますか?
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14才の母 【第7話】 お金で未来は買えますか?
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《14才の母》 第7話
静香は、法的に、智志を守ろうとする。未希が子供を生んでも、認知をしない代わりに、慰謝料を払うと言うものだった。加奈子は、慰謝料は要らないと言った。 産院の母親学級でも、未希が極端に若いので、周りのお母さんたちがぎょっとした
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14才の母 きりちゃんの家が…エライコッチャヽ(´Д`;≡;´Д`)丿エライコッチャ
前回担任の先生が校長に直訴して 満塁逆転ホームラン気味(笑) ソンナウマクイクワケネェヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;\' ってな突っ込みもありますが どうなるのかとっても楽しみな14才の母第7話!! 今までのお話はこんな感じ(^^) 一話14才の母
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「14才の母」第7回
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14才の母 第7回 感想
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14才の母(第7話)
第7話「お金で未来は買えますか?」。 このドラマの伝えたいことはなんなんでしょうかね〜。 よくわかんない! 義務教育中に子どもを産もうとすると、よってたかっていじめるぞ!ってことをいいたいのかな〜。 脚本家はそう思っていなのだろうけれど、視聴者とするとそ
| のぶひさの日記 | 2006/11/23 11:33 AM |
14才の母 第7話 「お金で未来は買えますか?」
市役所で無事、母子手帳を貰える未希(志田未来)。帰りのバスで大事そうに母子手帳を胸に抱き、ほくそ笑む未希ちゃんカワユス!!もう3ヶ月もたったのね・・・。
| テレビお気楽日記 | 2006/11/23 12:38 PM |
14才の母 第7話
いいドラマなんですけどねぇ。もう1つ乗り切らないというか・・・。 志田未来を筆頭に役者さん達の演技には感服してるんですが、演出がやっぱちょっとなぁというところがところどころあるんですよねぇ。 母親学級で未希(志田未来)が自己紹介したときの他の人の
| ドラマの話をしてみよう | 2006/11/23 3:41 PM |
14才の母 7話〜お金で未来は買えますか?〜
ラスト、雪が舞う中。。。不渡りを出して逃げようとする桐ちゃん親子と 誓約書のことで桐野邸に来た、未来パパ。 あのシーンに流れていたミスチルの「しるし」が良かったな〜 ストーリーはどんどん泥沼に。。。さあ、今後どうなるんでしょうねぇ。。。はぁ。
| アンナdiary | 2006/11/23 4:53 PM |
14才の母 第7話 〜志田未来 母へのステップ〜
今度さ、おなかが大きくなったら触らせてくれる?
| くつろぎ日記 | 2006/11/23 5:19 PM |
「14歳の母」第七回
 未希(志田未来)が母子手帳を申請する場面から始まりましたよ〜 また、職員がいっせいに振り向く場面に笑ってしまったわ・・ 週刊誌に載ってしまった影響は大きく、 どうやら忠彦(生瀬勝彦)は異動になったみたいだし、 ご近所の視線は相変わらず・・パート先で
| トリ猫家族 | 2006/11/23 6:48 PM |
・日テレ「14才の母」第7話感想
2006年11月22日(水)、日本テレビで「14才の母 」第7話「お金で未来は買えますか?」が放送されました。第7話は、簡単感想をアップします! 手を怪我しているので、長時間PCは、無理中です! ◇安定期に入った未希(志田未来)が母子手帳を受け取って
| たまちゃんのドラマページ | 2006/11/25 11:58 AM |
14才の母・第7話
今回のサブタイトルは、また直球で攻めてきましたね。「お金で未来は買えますか?」ですか。
| あずスタ | 2006/11/26 2:20 AM |
14才の母 第七回 「大雪の夜に・・・」
何だかいっても一ノ瀬家は幸せな気がする。少しずつ味方は増えてきているし 経緯はともかく、孫の誕生は両親にとっても最初は大変でも後々楽しみな事。 それにひきかえ桐野家は会社の倒産の危機で夜逃げ!? どっちにしろ二千万の 慰謝料なんて払えないじゃん!
| The Glory Day | 2006/11/26 5:16 PM |
ドラマ「14才の母」 第7話
未希(志田未来)は役所で妊娠届けを記入、母子手帳を受け取った! 出産時の予定年齢「14才」!! 窓口の兄さんもビックリだったことでしょう・・・
| 描いた漫画を公開します!(日記&犬) | 2006/11/26 6:51 PM |
14才の母:第7話
赤ん坊の父親認知に対する、智志母・静香と未希母・加奈子の攻防。 静香「未成年は判断力がないから、親が導く必要がある。」 加奈子「たとえ未成年でも自分の人生を決める力がある。親は信じるしかない。」 ムカツク言い方だが、静香に賛成だった。 とことんま
| 日常の穴 | 2006/11/28 9:11 PM |