<< May 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

僕の歩く道 第8話

僕の歩く道 第8話
動物園に誕生した双子のレッサーパンダの赤ちゃんの名前を一般公募した
中から決めようと、輝明(草なぎ剛)も交えて盛り上がる三浦(田中圭)たち。
一方、久保(大杉漣)は本社に呼ばれ、来園者数が減っている原因を
問われていた。本社に戻り出世したいと思っている久保だったが、
このままでは園長のポストすら危ないと言われ、早速、レッサーパンダを
マスコミに発表するために、名前を早く決めるよう古賀(小日向文世)に
指示する。

マスコミ発表の日、双子のうち一匹・クッピーの元気がない。
心配する古賀は久保にマスコミ取材の延期を求めるが、
「別に死ぬわけじゃないだろう」と古賀たちの意見を聞かず
無理やりマスコミ取材を行った。

その後、クッピーの容態は心配な状態に…。輝明もクッピーを見守るが、
勤務終了時間になったため帰宅。久保も心を残しつつ帰宅するが、
途中、焼き芋を食べている輝明を見つけ隣に座り、私達以外は
一致団結のようだね、と独り言のようにつぶやく。
と、輝明は思いたったように立ち上がった。
都古(香里奈)との約束を思い出し、動物園に戻ったのだ。
クッピーの容態が回復し輝明を家に送った古賀は、都古の退職後、
動物園に迷惑をかけていないかと心配する里江(長山藍子)に、
飼育係の一人としてちゃんとやっていますよ、と伝える。

翌日、レッサーパンダが観覧できないお断りの貼り紙をする久保に、
多くの客が文句を言い帰っていった。苛立つ久保は、古賀に
「私を責めたきゃ責めればいいだろう!」と声を荒げてしまう。


キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

先生の診察をうけるテル。
「新しい道をおぼえました」というと
先生は、新しいことに挑戦するのは素晴らしいことだと
いってくれました。

テルはその新しい道をいき、亀田さんのお店の
前でたちどまります。
ちょうどそこにりなが通りかかり
この店にはいりたいの?ときくと
うんというテル。
りながとまどっていると、中から亀田さんがでてきて
入るようにうながします。
りなが「兄ははじめての場所だとちょっと緊張・・」
といいかけたのを「大丈夫」とさえぎるテル。

その話をきいて感心したようにテルにきく母。
テルは「新しい喫茶店」と母におしえました。
先日の精密検査の結果もなんともなかったらしい。

お兄ちゃん一家はというと、これまた順調そうで
真樹は幸太郎に新しい絵の具をプレゼントし
「絵画教室に通いたいんでしょ」というと
孝太郎は笑顔になりました。

「ありがとう、お母さん」

「おれいだったらおとうさんにいいなさい」

お父さんもまた笑顔で
この一家もなんとか一山こえたようです。

 都古ちゃんへ

  今日は動物園に仕事に行きました。
 
  チキンカレーを食べました。

  ジンジンのつめを切りました。


都古夫妻は、ちょっと不穏なかんじ。
夫はなぜだかわからないけど不機嫌さをかくさず。。。

募集していたレッサーパンダの名前を
みんなで選びます。
園長は、今日は本社へ。
園長をおえて本社に戻ればレジャー事業部の部長の
ポストが待っているそうで、園長の出世話に
なったときに、テルも「出世か〜」とつぶやきます。

本社では腰の低い園長。
フラミンゴがなぜピンク色なのか知らない園長ですが
そんなことより、大事なのは来園者をふやすこと。
障害者を雇用した記事もみて、イメージアップがはかれたかと
誉めてくれるのかと思いきや、そうではなく
イメージアップならもっと他の方法を考えるようにといわれました。
とにかく来園者をふやすこと。
そうしないと本社に戻れないばかりか
園長という立場も危うい、といわれショックな園長。

動物園に戻ってきても不安な顔つきで
レッサーパンダの名前の募集箱をみて
それを利用することを思いつきます。
名前をマスコミをよんで大々的に発表することに
するという園長。

いつもどおり仕事をこなすテルは三浦さんに
出世ってどういう意味かとたずねます。

「出世っていうのは・・なんていうのかな。

 大竹さんはしらなくてもいいことですよ。
 
 わからなくても大丈夫ですよ」

「ハイ。出世かあ〜」

テルは、都古ちゃんからもらったハガキを毎日よんで
「約束です」とつぶやいてでかけます。

ふたごのレッサーパンダの名前はクッピーとマーボに決定。
しかしクッピーが元気がありません。
「それは心配だね」という園長ですが
古賀さんがマスコミ発表を延期してくれといっても
いまさら中止にはできないとつっぱねます。
古賀さんもくいさがりますが、
マスコミももうきているし少しくらい何とかなるだろうという園長。

「2年前にここにきた園長より僕たちのほうが動物のことはわかっている」

という古賀さんですが

「別に死ぬわけではないでしょう」

という園長は、ここは動物園である以上、
お客さんにきてもらわねば意味がなく
そのためには宣伝活動も必要だといいはります。

そしてレッサーパンダたちは予定通り取材され
クッピーはぐったり。。。

「でも大丈夫でしょ」

と簡単にいう園長に、命の危険があるという古賀さん。
みんなクッピーの檻の前に集まって見守っている中
「時間だから帰ります」というテル。

夕方のニュースで、レッサーパンダの命名の話題をみて
園長と、バックにうつっているテルをみつける母。

命名の紙をみて考え込む園長は、みんながいる場所へ。

「みんなここだと思ったから」

「大丈夫ですよ、俺たち誰も残業つけたりしませんから」と三浦さん。

「先にあがってください。後は僕たちがやりますから」と古賀さん。

園長は帰り道で、焼きイモを買っているテルをみつけ
横にすわって話しかけます。

「私たち以外はみんな一致団結のようだね」

しかしテルは何もいわず焼きイモを食べます。

「焼き芋好き?」

無言。

「いいね。大竹さんは」

「ごちそうさまでした」

「帰ろうか」

しかしテルはたちあがろうとしません。

「テルは動物園の飼育係です。

 テルの動物園の動物達が元気でいられるように

 一生懸命お世話してください。

 約束です」


テルは立ち上がって歩き出します。

「大竹さん・・」

その後姿をみつめる園長。
テルもクッピーのところへいきました。
みんなはちょっと驚きました。

「もしかして心配してもどってきてくれたんですか?」

三浦さんは笑顔になります。

テルは遅くなることを家に電話でしらせます。
「クッピーが元気がないからお世話をする」というテルに
園長さんにかわってという母。
園長はいないので残っている職員の名前をいうテル。
古賀さんがその電話を受け継いでくれました。
母は「輝明がいても大丈夫ですか。かえって護迷惑なんじゃ」と
ききますが、古賀さんが

「そんなことありません」

ときっぱりいってくれて、母は嬉しそうな表情に。

居残りしたみんなはケータリングのピザで腹ごしらえもし
クッピーがようやく少しよくなったのをみて安心しました。
安心するなり、あくびをするテル。
古賀さんも三浦さんもそれをみてまた笑顔に。。

古賀さんがテルを家までおくってくれて
テルは普通に挨拶しさっさと中へはいっていってしまいますが
母はお礼をいったあと、テルはちゃんとやっているかどうか
とたずねました。

「ちゃんとやってますよ。

 うちの飼育係のひとりとして」


その言葉にまた嬉しさを感じる母。

朝礼で、クッピーが快復してなによりだという園長に
まだお客さんの前にはだせないという古賀さん。
今度は園長もわかってるといいますが
テレビをみて双子のレッサーパンダを見に来たという
お客さんから苦情があいつぎ、頭をさげる園長。。。
夕方、古賀さんとふたりになったときに

「私を責めればいいだろう。

 みんなが私のことをどうおもっているのかわかってる」

と思わず言ってしまいます。

「僕は園長を責められるような

 人間ではありませんから。

 少なくとも園長は、動物に愛情があるふりを
 
 ずっとしてたじゃないですか。
 
 僕は自分の息子に愛情のあるふりさえ

 できませんでした」


と古賀さんはこたえました。

「何の話?」

「僕の子ども、自閉症なんですよ」

打ち明ける気になった古賀さん。

「コーヒー飲みます?飲みましょう、今いれますから。

 すわってください。」

「コーヒーは嫌なんだけど」

と二人は飲みにいきました。

それで話のつづきは」

「ですから、僕はどうしても息子が自閉症だってことが
 
 認められなかったんです。

 父親として、ありのままの息子を受け入れることが

 できなかったんです。ひどいでしょ」

「そうかな。

 ありのままの息子さんを受け入れることができなかった

 古賀さん自信は、少なくとも、ありのままだったわけでしょう。」

「意味わかんない。わかりやすく言ってください」

「だから、息子さんに愛情のあるふりをしなかった古賀さんていうのは

 ありのままのなわけでしょ。」

「まあ、そうですけど」

「私は、ありのままの自分で

 いたことがないような気がする。

 古賀さんはわかってると思うけど、

 私があせっているのは
 
 本社に戻れないかもしれないからなんだよ。

 本当の私は本社に戻ることなんか

 どうでもいいと思ってる。

 出世したからといって実際には

 たいしたいいことがあるわけじゃ
 
 ないからねえ。

 なのに、どうして本社に戻りたいと思う?

 誰が決めたか知らないけど、

 男は出世しなきゃならないからだよ。
 
 他人から、久保は負けたやつだって

 思われたくないからだよ。

 だから絶対に本社に戻りたいんだ。

 バカげてるよな。

 こんなことのために

 クッピーを死なせるところだった」


「僕だって息子を捨てました」

「今は後悔してるんでしょ」

「ええ。大竹さんと出会ってから

 いろいろとおもうところがあって」


「私はこれからもかわることはないよ。

 出世しなきゃいけないし

 動物に愛情があるふりをしなきゃならない

 障害者に理解があるふりも、

 続けなきゃならない」


  都古ちゃんへ

   今日は動物園に仕事に行きました。

   チキンカレーを食べました。

   クッピーが元気になってきました。


都古は千晶と食事。
帰宅すると不機嫌な夫。
河原さんも飲みにいってたけどそのあと家に
みんなをつれてきたそうで、妻が不在だったからメンツが
つぶれたみたい。
先日起こっていた理由も、教授夫妻の前で
「休みの日はごろごろしてる」といったのが
気に食わなかったらしい。
険悪なムードになる都古。
お互いあやまっても釈然としないものが。。。

園長への手紙をたくす母。
手紙にはテルがいつもお世話になっているお礼と
感謝の気持ちがつづられていました。

「理解ある園長さんに出会い

 テルは本当に幸せです」


その言葉をみつめ複雑な思いの園長。
テルの仕事ぶりをみにいって
返事をかこうとしますが、書けず。。。

その日の帰り道、今度は園長も焼き芋をかって
テルのとなりでならんで食べました。
今までどんな仕事をしてきたのかきくとスラスラとこたえるテル。

「今までの仕事、うまくできなかった?」

「できることが多いいのがよくて

 少ないのが悪いわけじゃないの。

 自分にできることを一生懸命頑張ればいい」


「誰かにそういわれたの?」

「お母さんです」

「私の場合は一生懸命だけじゃだめなんだ。
 
 結果をださなきゃ。
 
 私の話をしてもしょうがないけどね」

動物園にきた子どもにマレーバクのことをたずねられた園長ですが
当然知識はなく、するとそばにいたテルが詳しい説明を語りだしました。
そんなテルをみつめる園長は

「できることが多いのがよくて

 少ないのが悪いわけじゃないの。

 自分にできることを一生懸命頑張ればいい」


といっていた言葉をおもいだします。

そんなとき、本社から視察に。
よりによってリンゴを切っているテルのもとへやってきます。
そのあと、園長のところへいき、文句をいう本社の上司。

「ここはいったいどんな従業員教育をしているんだ?」

テルが挨拶もしないし無愛想だったことに不満をもらします。

「いや〜、でも、かわってるようななあ。

 リンゴを切るのに、定規つかってるんだよ、知ってた?

 切り終ったりんごをきちんとならべてさあ。

 理由をきいても、黙々と並べてるんだよねえ。
 
 それでさ、定規つかわなくてもいいんじゃないって

 定規とったらさ、なんかぶつぶついいだして・・」

笑う上司から思わず定規をうばいとり叫ぶ園長。

「なんてことしてくれたんだ!」

「何?」

おどろく上司に

「これは彼にとって必要なものなんです」

といってかけだす園長。

テルはパニックになって
ツールドフランス優勝者の名前をつぶやいていました。

「大竹さん、大丈夫?」

園長はりんごの前に定規をおきました。
テルはおちつきます。

「りんご、切ってください」

笑顔で言う園長。

「いつものように」

「はい」

テルはおちついてりんごを切り出しました。
その姿をみつめる園長。

園長はテルの母に手紙の返事をかきます。

帰り際、古賀さんが園長に声をかけました。

「今日のは、違いますよね。

 障害者に理解がある、ふりなんかじゃ」


「明日、来月のイベントの件で相談したいことがあるから

 よろしく。

 来園者を増やさないと、本社に戻れないんでね」

園長はまたテルといっしょに焼き芋をたべ、
お母さんへの手紙をたくします。

「先日はご丁寧なお手紙、ありがとうございました。
 
 勤務中の輝明さんですが、お母様の教えどおり

 自分ができることを、

 一生懸命にやっていらっしゃいます。

 私たちが、ともに仕事をしていく上で、

 まだまだ輝明さんに

 とまどうことがあるかと思います。

 でもありのままの輝明さんを受け止められるよう

 努力していきます。ありのままの輝明さんは
 
 私たちをとまどわせるだけではなく

 私たちに、大切な何かを

 気づかせてくれる存在なのですから」


テルにフラミンゴがなぜピンク色なのかおしえる園長に
詳しいフラミンゴの説明をはじめりるテル。
それにおどろき、そしてまた感動の表情をみせる園長。


園長の株も急上昇しました。
定規をひったくってテルの元へ走り
「リンゴを切ってください」
「いつものように」
といったあたりで、涙でそうになりました。
現実はこんなに理解ある人ばっかりじゃないだろうし
そうそううまくみんながいい人にかわるわけでも
ないでしょうが、こういうのをみせてもらうと
ちょっとでも世の中に希望がもてますね。
今日も胸があったかくなりました。
園長に「出世かあ〜」をつかうのかなと思いましたが
なくても充分よかったですね。


僕の歩く道 公式サイト
僕の歩く道 各話レビュー

ありがとう
ありがとう
REO, 森大輔, MORISHINS’, 大智, SMAP

2006.11.29 Wednesday 00:13 | comments(3) | trackbacks(20) | 
<< アニメ D.Gray-manディーグレイマン 第8話 「黒の教団壊滅事件!?」 | main | ホームページ・ビルダー11 >>
kyouso (2006/11/29 7:00 PM)
>ジンジンのつめを切りました。
私はココで”珈琲を飲みました”って
来ると思ったんですが!

このドラマ今回の見た中でピカイチです。
毎週録画ですが、、、楽しみです♪

しかし、草なぎ君の演技上手だなぁ〜!!!

>「今日のは、違いますよね。
> 障害者に理解がある、ふりなんかじゃ」
この台詞の時のオヤジ2人がとても格好良く見えました!

>今日も胸があったかくなりました
私も何か優しい気持ちになりました、、、深夜に(汗)
honey (2006/11/29 8:15 PM)
kyousoさん、こんばんは。

そういえば
コーヒーを飲みました、でもよかったですね。
派手さはないけど、心に染みるお話ですよね。
くさなぎくん、ほんとにうまいです。
まわりの人がどんどんかわっていって
どの人もみんな好きになっていきます。
(2007/07/14 9:40 AM)
感動した〜〜〜









【僕の歩く道】第8話
園長は、やっぱりこういう人だったんだ。。。出世のため、本社に戻るため、動物の人気を利用する。障害者を受け入れる懐の大きさを演出する。でも、それは、普通の人間の姿。上からは、来場者を増やすようにと焚きつけられ、下からは疎まれ、それでも、負け犬にならない
| 見取り八段・実0段 | 2006/11/29 12:28 AM |
僕の歩く道 第8話
「出世かぁ」
| 似合わないクツを脱ぎ捨てて | 2006/11/29 12:31 AM |
僕の歩く道 第8話:偽りの心と真実の愛
またまた、ほっこり{/onpu/}o( ̄ ̄▽ ̄)oニコッ 焼き芋もほっこり。oO〇 いつも都古ちゃんと並んで食べてた焼き芋。 今度は園長が焼き芋仲間に!(笑)  今後も出世を意識して、フリを続けなくてはいけないんでしょうけど、 今までとは違う園長になってくれそうです。
| あるがまま・・・ | 2006/11/29 12:47 AM |
僕の歩く道#8
また遅くなっちゃった〜。 あらすじはこちら から 双子のレッサーパンダの名前の公募をめぐり、職員と対立、孤立していた久保だが、そのことがきっかけとなり、古賀と本音を語り合う。そして、久保のもとにテルの母・里江から感謝の手紙が・・・。手紙を読ん
| Yが来るまで待って・・・ | 2006/11/29 1:19 AM |
「僕の歩く道」第8話
ありのままって難しい…。 古賀さんみたいに人を傷つけてしまうこともあるし、 園長みたいに自分がそうなれなくて苦しむこともある。 でもテルはいつも真っ直ぐに“ありのまま”だ。 さて、そんなテルは今回は誰の心を動かすか。
| fool's aspirin | 2006/11/29 2:10 AM |
《僕の歩く道》 #08
今夜は、園長の再生。 古賀に、障害者に理解があるふりをしていると常に言われていても、気にしている風はありませんでした。そんな園長がテルと話すことによって変わっていく姿が見られました。
| まぁ、お茶でも | 2006/11/29 4:22 AM |
僕の歩く道 第8話「偽りの心と真実の愛」
都古ちゃんへ 今日も僕の歩く道を見ました。 園長がちょっとカッコ良かったです。 て言うか、河原とあの上司は消えろ!! はいはい、懲りもせずに3行感想つけますよ。てかマジで河原死(ry自主規制 いきなり先週の思わせぶりな態度は無かったことに
| オタク戦隊3バるカん | 2006/11/29 4:52 AM |
『僕の歩く道』 第8回 「偽りの心と真実の愛」 メモ
今回は園長(大杉漣さん)のお話でした。 古賀さんは前回でそれなりに理解できてたとはいえ、今回は急に理解を示したような気がします。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/11/29 8:05 AM |
僕の歩く道 第8話
みんながみんな、いい方向に変わっていく。 純粋なテルに感化されて・・いいエピソードばっかりで だんだん怖くなってくる。。
| るりりんのお散歩雑記 | 2006/11/29 11:39 AM |
僕の歩く道第八話
偽りの心と真実の愛:今回のスポットは動物園の園長・久保良
| 日々雑用 | 2006/11/29 2:06 PM |
僕の歩く道 第8話
できることが多いのが良くて少ないのが悪いわけじゃないの。
| くつろぎ日記 | 2006/11/29 2:39 PM |
僕の歩く道 第8話
やべぇ〜、今回もやられたぁ〜(T_T) ほんと輝明(草剛)は感動メーカーです・・・。 前回新しい道に自分から進めたことで、亀田(浅野和之)の喫茶店を見付けたんですが、ようやく店に入れました♪ たまたま通りかかったりな(本仮屋ユイカ)が心配するんです
| ドラマの話をしてみよう | 2006/11/29 4:26 PM |
僕の歩く道 第八話 『偽りの心と真実の愛』
「偽善もいずれは必善となる」 この質の高いドラマはこと細かくレビュー。 輝明は、前回違う道に自分から行けたことにより、ロードバイクにいつも乗っている亀田の経営するカフェへ。 それを見た妹・りなは輝明の成長に驚く。 秀治が里江に検査結果はどうだっ
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/11/29 6:39 PM |
僕の歩く道 物語#08
フジテレビドラマ、僕の歩く道 物語#08。今回も淡々と心に染みる、そして考えさせれらるお話でした。今回クローズアップされたのは、輝明(剛ぽん)が働く動物園の園長・久保(大杉漣)。大杉漣さん、とにかくTVドラマから映画まで出まくっている名脇役ですね。「300の
| フジテレビのドラマ情報室 | 2006/11/29 8:53 PM |
僕の歩く道 第八話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹里江/長山藍子 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  古賀年雄/小日向文世 堀田丈二/加藤浩次 河原雅也/葛山信吾 久保良介/大杉漣
| ちょっと変な話 | 2006/11/29 10:08 PM |
『僕の歩く道』 第八話 「偽りの心と真実の愛」
医者に、新しい仕事、新しい道を覚えたことを、 報告する輝明。 黄色のセーターが、あったかそう♪ 幸太郎に教えてもらった新しい道を通り、 ロードレーサー亀田の喫茶店の前で、 立ち止まる。 そこに、妹のりなが通りかかる。 初めての場所では…と亀田
| *モナミ* | 2006/11/30 8:08 PM |
僕の歩く道(8)
「僕の歩く道」第8話、見ました。 動物園に双子のレッサーパンダの赤ちゃんが誕生しました。 名前を一般公募した中から決めようと、テル(草なぎ剛)と一緒に三浦(田中圭)たちは盛り上がります。 園長(大杉漣)は本社に呼ばれ、来園者数が減っている原因を問われちゃいま
| テレビっ子の毎日 | 2006/11/30 10:12 PM |
僕の歩く道(11月28日)
動物園の入場者数に頭を悩ます園長。 目玉のレッサーパンダ“クッピー”をめぐって、職員との間に溝が。
| 今日感 | 2006/12/01 7:43 AM |
「僕の歩く道」(第8話:「偽りの心と真実の愛」)
今回の「僕の歩く道」は、レッサーパンダのクッピーとマーボをマスコミに披露したり、輝明(草 剛)の働く動物園に、園長の久保(大杉 漣)の上の人(← 高野常務)が来たり、というエピソードである。今回のエピソードの中盤で、久保園長が古賀さん(小日向文世)
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/12/03 2:03 AM |
僕の歩く道・第8話
輝明のことを理解しない人物が少なくなったと思われた中、
| あずスタ | 2006/12/04 10:14 PM |