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14才の母 第9話「出産・命をかけた24時間」

第9話「出産・命をかけた24時間」
14才の母出産、といきなりはじまりました。
バス停で陣痛がはじまった未希。
母に陣痛がはじまったことを電話でしらせます。

「おなか痛いの?」

「うん、キターってかんじ」

「いまどこ?」

「若葉公園のバス停」

「わかった。お母さんすぐいく。しっかりね、未希」

カレンダーを見ると予定日より一ヶ月も早く
母は病院に電話しながらでかける準備をします。
忠彦にも電話すると、忠彦も、予定日より早いことに慌てます。

「どうすんだよ」

「なんにもできないわよ。産むのは未希なんだから」

痛そうな未希を見て、もう一度大丈夫とたずねる波多野ですが

「はい、家族がきますから」という未希に

「じゃ」とその場を立ち去ろうとし、やはりそのままにできず
もどって未希に声をかけました。

「やっぱり病院おくるよ。

 こんなところで生まれたらどうすんだ。

 まわりも赤ん坊もいい迷惑だ」

タクシーで未希を病院へおくります。
どこへいけばいいか知っているはずなのに
未希に行き先をたずねる波多野。
病院について、先生から名前をたずねられ

「けっこうです。新設でやったわけじゃないんで」

というと、先生はちょっと不審そうな表情をうかべますが
とりあえず未希について中へ。
母も病院にきて、未希をはげまします。

「がんばれ、がんばれ、未希、がんばれ!」

父も仕事場で急にそわそわしはじめ、部下から

「何かあるんですか」とたずねられます。

「娘がね。。」

「中学生、でしたよね。受験ですか」

「誰よりもすごい難関校をうけてるんだ」

陣痛もしっかりおこり、赤ちゃんがでたがっているので
このまま出産になるという先生。
母は一ヶ月も早いことを心配しますが
34週すぎているので自力で育つ可能性もあるといいます。
未希の血圧もまたあがってきているので
注意しながらまた見に来るといって先生がでていき
入れ替わりで健太がやってきました。

「生まれた?男?女?」

このへんが無邪気ですが、そんなに簡単には生まれない。
生まれたら健太はおじちゃんで、お母さんはおばあちゃん、
などという余裕も今のところ少しはありますが
病室の外では、未希の具合がいまひとつよくないことを
心配した先生、帝王切開の可能性も考えて
医大に連絡をとることにしていました。

タクシーの中に忘れてあった未希の手帳をひらく波多野。
未希と智志のプリクラをみつけます。
手帳には「妊娠三ヶ月 お母さんゴメン」
「母子手帳もらったよ BABY」
「もう泣かないよバイバイ キリちゃん」
「予定日 キリちゃん守ってね」
という未希のメモが。。
波多野はプリクラを1枚はがして
戦場(難民?)の子どもの写真がいっぱい貼ってある
アルバムの中にそれを貼りました。

「大丈夫なのかよ、こんなに痛いと、死んじゃうんじゃない?」

とたずねる健太。

「殺さないでよ・・」と未希。

「だってさ〜」

「心配なのよね〜、お姉ちゃんが」と母。

「お姉ちゃんじゃないよ、健一が。

 名前、決めたんだ。健太の健と一番で健一」

でもあまりに痛そうな未希に大丈夫ときく母。

「平気、これくらい。

 だって、痛いのあたりまえでしょう」

健太に水をもってきてくれるようにたのみ、2人になると
母はいいました。

「未希、なんかしてほしいことある?

 最後のわがまま、きいてあげる。」

「最後?」

「赤ちゃんが生まれたら、忙しくてそれどころじゃなくなるでしょ。
 
 甘えていられるのも、あとちょっとだから好きなこといいなさい」

「電話・・」

「どこへ?」

未希が思い出したのはもちろん智志のことですが
歩道橋の上から手をふっている姿を思い出す未希。

「遠藤先生・・生まれるときは、知らせるって約束したから」

「わかった、それだけでいいの?」

「うん」

学校。
先生に、学校をやめて公立に転校したいと相談したらしい柳沢さんに
先生は賛成できないといいます。

「せっかくたちなおって復学したんじゃない」

という先生に

「私、本当に立ち直ったって思ってる?

 私、何もかわってないよ。

 また同じことやると思う」

という柳沢さん。過去に何があったのかはまだ明かされず。
そこへ他の先生が未希の家から電話があったことを知らせにきて
あわてて職員室へ。

病院にやってきた忠彦。
わざと元気そうに明るくふるまいますが
あまりに未希が痛そうなのに驚き心配します。

「顔色悪すぎやしないか?

 おまえのときは気持ち悪くなった俺を

 冷やかすくらいの余裕があったじゃないか」

「だから死んじゃうっていうのよ」

という健太の言葉に

「先生よんでくる!」と部屋をでていく加奈子。

先生は校長に、未希が入院したことを知らせ
出産したら生徒に知らせていいかとたずねますが
まわりから反対意見があいつぎ、校長先生は
職員会議をひらくことに。

「母親が何歳であれ生まれてくる子に罪はありません」

赤ちゃんの心音はよわり、胎動もなくなってきていました。
最初はがまんしていた未希ですが、先生に大事なことだから
本当のことをいうようにといわれ

「すごく痛いです!ずっと痛いです」と苦しそう。

「ヘマトーマ」と叫ぶ先生。

売りに出された桐野宅。
元静香の秘書だった男はそのまま会社に残ったそうで
波多野はあとをつけていきました。

未希は早期胎盤剥離だそうで
大学病院で帝王切開をすることに。
一刻も早く手術しないと赤ちゃんは危険で
助かる確率は五分五分。
未希の命も安全とはいえないyという話にうろたえる忠彦。
こういうときは気丈な加奈子。

「未希が今一番不安なんだから。

 私達が取り乱してもしかたないでしょ」

苦しそうな未希をはげます加奈子、
同じく手をにぎってやる忠彦。
マコト夫妻もやってきました。
救急車で未希が運ばれていくとき
自分もいくときかない健太に

「男だろ!留守を守れ!」

という父。
健太は泣き出しますが、マコトにかかえられました。

職員会議では賛否両論ですが、やはりいまさら生徒に
刺激を与えないように知らせないほうがいいという意見が
大半です。
先生が子供をうむことはどんな生徒にとっても
他人事ではないと自分の意見をのべていたら
未希のクラスの生徒たちが入ってきて
未希のことをおしえてください、と口々に。。。
先生は、未希が予定日よりは早いけど
もうすぐ出産すると話します。

「一之瀬さんは、今まさに戦っているのよ」

救急車の中でも苦しそうな未希。

「生きてる?生きてる?赤ちゃん」

「ええ」

「元気に生まれる?」

「もちろんだよ!」

「どうして手術するの?」

「それは、おまえ、念のため・・・」

「本当のこと言って」

先生は未希の願いに、今の状態を説明します。
胎盤がはがれかかっていて赤ちゃんがあぶないこと、
だから全部はがれるまえに手術すること、

「全力を尽くします!」

という力強い先生の言葉。

「先生、ありがとう。本当のことおしえてくれて。

 よろしくおねがいします」

「了解」

「お父さん、前にあたし、

 この子を育てていく方法みつけたいっていったよね。

 みつかったよ。」

「なあに?」

「私、お医者さんになりたい」

「医者?」

「うん、何歳になっても、自分で働いてお金ためて

 学校行きなおして、無理かな?」

「無理なんかじゃ・・無理なことない!」

「だって、だって、未希はまだたったの14才だもん」

病院に到着し、未希は手術室へ。

「未希、がんばれよ」「見守ってるからね!」

最後に未希がつぶやいたのは

「キリちゃん・・・」

ふたりとりのこされた忠彦と加奈子。

「俺は、ダメだなあ。

 がんばれってそんなことしか言えなかった。
 
 もう充分、未希はがんばってきたのにな」

「あたしも・・最後なんていっちゃた・・。

 どうしよう、ホントに最後のなっちゃったら」

泣き出す加奈子。

「バカなこと言うんじゃないよ!」

「やっぱり桐野くんにあいたかったのね・・・

 あのとき以来、一切、名前、口にださなかったのに」

未希の手術開始。

忠彦は静香の名刺をみて電話しますが普通。
そこへやってきた波多野をみつけ、
くってかかる忠彦。
波多野は手帳をとどけにきただけだときいて
未希を病院へつれてきてくれたとしってお礼をいいます。
しかし、波多野は、記者としてこの赤ん坊の行く末を
見届けたいだけだといいました。
そんな波多野に、忠彦は静香の居場所をしらないかと尋ねました。
娘にあわせてやりたいという忠彦に
「縁を切ったんじゃないか」といわれ
赤ん坊の命が危ないかもと話しました。

「娘は、赤ん坊を、すべてのものから守ろうとした。

 その赤ん坊を、もし、失ったら・・

 だから、せめて、あわせてやりたいんだ」

「ほんと腹すらない人だな、あんたは。

 あわせないときめたら、それ貫きゃいいだろ。

 子どもにふりまわされてコロコロ考えかえて

 なんであんた、そんな甘いんだよ!」

「親だからだ。

 あんたになんていわれようと

 俺、それしかいえない。

 親だからだ。

 たのむ。

 おねがいします!おしえてください!」


「あわないほうがいいと思いますよ」

忠彦の気持ちにうたれたのか
と波多野は連絡先をおしえてくれました。

未希は危険な状態。
波多野もそのまま病院に。
ひとりで待つ母のもとへたずてきた先生は
クラスの子からの寄せ書きがかかれた色紙を渡します。

「未希ママへ」

と真ん中にかいてあり、まわりには励ましのメッセージがいっぱい。
もちろん、受け入れられない子もいるので全員ではないけど
それでも充分だとお礼をいう母。
そして、どうしてもあいたいという柳沢さんもいっしょにきていました。

「邪魔しませんからいっしょに待っててもいいですか」

3人はそれぞれ別のイスにこしかけ未希の無事を祈ります。

マコトのところに預けられた健太は暗い顔。
ギターを弾くマコトに「うるさい!しずかにしろよ」と
声をあらげます。健太は姉が心配でならないようす。

「あんな痛いんだったら子どもなんか産まなきゃいいんだ」

「誰だって命がけなんだよ」

みんな命がけで母親に産んでもらったんだというマコトに

「あたりまえのこというな。
  
 姉ちゃん、バカだよ、すっごいバカだよ。うんこだよ」

「バカだから応援してあげなきゃいけないんだよぉ。

 うんこだから祈ってあげるんだろう」

忠彦は手帳をもって静香と智志をたずねます。
治安のわるそうな場所にあるアパートの一室。
散らかった部屋にいるやつれた顔の静香。
そこに智志ももどってきました。

 人生が楽しいなんて 誰がいったんでしょう

 痛み 悲しみ 苦しみ

 人生にはたのしいことよりも

 つらいことのほうが

 ずっとずっと多いような気がします

 なのに 未希、

 どうしてお母さんは

 新しい命の誕生を祈っているのかしら


 
 そうかな、お母さん

 私は 人生って なんだかとっても

 いいもんだと思うよ

 この14年生きてきて

 ホントによかったって思うよ

 それから 赤ちゃんができたこともね

 
未希は目をあけないまま
赤ちゃん誕生・・・・!

やった!と思うまもなく未希の血圧は低下し
輸血がはじまりました。
画面がぷつっときれ「しるし」がながれはじめました。
なに、この不吉な終わり方は、、、、

赤ちゃんはうまれたものの、
未希が危ない?のでしょうか。

何度もいっていますが、産んだら育てなきゃ!!
おばあちゃんが育てるんじゃ意味がない。
絶対意識をとりもどしてくださいね!

波多野にいった忠彦の「親だから」という言葉。
矛盾してるところがあったり
正しいことだけやっていられないのも
すべて「親だから」・・子どもがかわいいから
ということですね。
子どもの幸せを願わない親はいませんから
(最近そうとはいいきれないことも多いですけど)
忠彦と加奈子の行動は非難ばかりされるものでは
ないのかもしれません。
と、だんだん思うようにさせるのがうまいですね。
第三者として、ここだけみたら
やっぱり母子ともに健康でと願わずにいられませんから。



キャスト

一ノ瀬未希   志田未来
一ノ瀬加奈子  田中美佐子
一ノ瀬忠彦   生瀬勝久
一ノ瀬健太  小清水一揮 
桐野智志    三浦春馬
桐野静香    室井 滋
三井マコト  河本準一(次長課長)
三井ひな子  金子さやか
遠藤香子    山口紗弥加
波多野卓    北村一輝
柳沢真由那  谷村美月 

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14才の母公式サイト

14才の母
14才の母
一ノ瀬 未希


主題歌 Mr.Children「しるし」

しるし
しるし
ミスター・チルドレン

2006.12.07 Thursday 00:13 | comments(2) | trackbacks(22) | 
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きんぐ (2006/12/07 12:37 AM)
「親ですから」って言われちゃうと、もう納得するしかないですよね〜(..;)
巧みな脚本というか、ズルイというか(笑)

> 産んだら育てなきゃ!!
激しく同感。
でも何だか怪しげな展開ですよね…。
honey (2006/12/07 8:50 AM)
きんぐさん、こんにちは。

なんかずるいといっちゃあずるいんですが真実ですよね。
今までの数々の矛盾発言を全部クリアしてしまう魔法の言葉というか。

命をひきかえにしてうみました、じゃなく
やっぱり産んだ後が大事だと思います。









14才の母 【第9話】 出産・命をかけた24時間
タクシーの通りかかるタイミングがもの凄くいいな(笑)しかも2回も。 未希の陣痛も予言した(?)波多野(北村一輝)、タクシーの動きも予知できるのか。 ■14才の母 「第9話」あらすじ  陣痛のために路上で動けなくなった未希(志田未来)を春子(高畑淳子)の
| THE有頂天ブログ | 2006/12/07 12:31 AM |
14才の母 第9話 ふと思ったこと。
内容未希に突然陣痛が来る。予定日よりも早く。『正義の味方波多野』は、病院に運んでやる!!波多野『通りすがりのモノです』だが、未希の様子がおかしいことに気づく父。診断の結果、早期胎盤剥離。母子ともに危険な状態に陥る。そして、大学病院に搬送して、帝王切開
| レベル999のマニアな講義 | 2006/12/07 12:33 AM |
14才の母 第9回 感想
『出産・命をかけた24時間』
| ぐ〜たらにっき | 2006/12/07 12:49 AM |
14才の母 ウニャ!! (ノΦωΦ)ノ ミ ┸┸)`ν゜)・;\'
前回のラストで未希が倒れ ついにあかちゃんが産まれる?? 今回見逃せない14才の母第9話!! 今までのお話はこんな感じ(^^) 一話14才の母 (;ΦДΦ)マ〜ジ〜デ〜 二話14才の母 妊娠×家族=エライコッチャヽ(´Д`;≡;´Д`)丿エライコ
| zenの日記 | 2006/12/07 1:16 AM |
14才の母 第9話 「出産・命をかけた24時間」
バス停でお腹が痛くなる未希(志田未来)。後をつけていた波多野(北村一輝)は救急車を呼ぼうとするが、自分で加奈子(田中美佐子)に電話して迎えに来てもらうと断わってしまう。立ち去ろうとする波多野だがあまりに苦しんでいる未希をタクシーで病院に運んでくれる。予定よ
| テレビお気楽日記 | 2006/12/07 2:20 AM |
「本当のことを教えて・・・赤ちゃん、生きてるの?」と志田未来は言った。
予定日より1ヶ月早い陣痛の到来。胎盤剥離による母子ともの危機に。とまどう母の母、
| キッドのブログinココログ | 2006/12/07 10:18 AM |
14才の母 第9話:出産・命をかけた24時間
果たしてけんいちは無事なのか? あせ!! ヾ(゚O゚* )ツ三ヾ( *゚O゚)ノ あせ!! 1ヶ月も早い出産かぁ。未来ちゃん、迫真の演技でしたね〜。 自分の出産時を思い出して憂鬱な気分になっちゃった{/hiyoko_cloud/} あの痛みは何とも言い難い痛みですもんね〜。未来ちゃ
| あるがまま・・・ | 2006/12/07 10:21 AM |
「14才の母」第9回
『出産・命をかけた24時間』
| 気ままにいきましょう! | 2006/12/07 10:36 AM |
14才の母 第9話 〜志田未来 痛みをこらえながら〜
最悪の醜いシナリオ。
| くつろぎ日記 | 2006/12/07 2:48 PM |
「14歳の母」第九回
 いきなり「14歳の母 出産」って・・・  予定日より1ヶ月早いのに、陣痛で苦しみだした未希(志田未来)、 何故かそこに居合わせた波多野(北村一輝)。 そのままにしておけず、タクシーで病院まで付き添ってくれましたよ〜 しかも、お礼言われて嬉しそうだ
| トリ猫家族 | 2006/12/07 3:52 PM |
14才の母 第9話
なんだろーなー。これ見よがしに、感動ポイントが作ってあってですね。興醒めなんだよ…!!といいつつ涙だ
| まいにちおきらく! | 2006/12/07 5:27 PM |
14才の母 第9話
ただただ志田未来凄いなぁ〜という感じでした(^^ゞ 前回急に産気づき、そこに居合わせてしまった波多野(北村一輝)が結局病院まで連れて行くんですが、未希(志田未来)は手帳をタクシーに忘れてしまい、波多野がゲットぉー! その手帳を読んで、波多野も少し考
| ドラマの話をしてみよう | 2006/12/07 5:36 PM |
14才の母 9話〜出産・命をかけた24時間〜
いきなり画面が黒くなるから、あれ?うちのテレビ壊れた? 。。。と思った次の瞬間。。。タイトルバックが出て続く。。。。 え〜〜〜〜〜〜なんだよ〜〜〜〜〜〜続き気になるじゃん(苦笑) 陣痛が起きてからの志田未来ちゃんの熱演に拍手。
| アンナdiary | 2006/12/07 7:08 PM |
14才の母:第9話
出産の大変さが伝わってくる回だった。 それと同時に、役者の皆さんの演技には改めて感心。 志田未来の陣痛演技もなかなかものだったと思う。 (体験したことがないからわからないけど・・・) 惜しむらくは、ドラマのストーリーがイマイチだということ。 結局
| 日常の穴 | 2006/12/07 7:30 PM |
14才の母 9話 『出産・命をかけた24時間』
うん、無事に生まれなければこういう展開になると思ってたから、そういう意味では予想通りの展開だった。 この一時間で色々な物事が場面場面で展開されてゆき、全ては未希の出産に繋がるという感じで‥。 あらすじ的には、未希に一ヶ月も早い陣痛
| Kのドラマ依存症的ぶろぐ | 2006/12/07 8:31 PM |
『14才の母』 第9回 「出産・命をかけた24時間」 メモ
このドラマのメインの1つ(であろう)出産の回。 これがメインですが、未希も大変なことになってますが、その周りのいろいろも大変なことに・・・って回。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/12/07 11:35 PM |
14才の母 ~演出家は学習しないのか?~
番組開始と同時に 「14才の母出産」 っていう、画面が全面に・・・一瞬、番宣かと思った。 ほんと開いた口が塞がらない。 このセンスの悪さ。どうしようもない。 右下にでた「第9話」というアイコンのようなものって 今まで出てきてたっけ?覚えがないんだよなぁ~
| ドラマ!テレビ!言いたい放題 | 2006/12/08 3:05 AM |
「14歳の母」第9話(愛する命を産む為に自らの命との闘いの序曲)
6日ドラマ「14歳の母」第9話を視聴した。第9話は未希が突然陣痛に襲われ、出産する事になるが、それは命がけのものになるエピソードが描かれていた。
| オールマイティにコメンテート | 2006/12/08 5:47 AM |
・日テレ「14才の母」第9話感想
2006年12月6日(水)、日本テレビで「14才の母 」第9話「出産・命をかけた24時間」が放送されました。第9話も、簡単独り言をアップします!うーん、、、静香の「あみだくじババァ」(by明石屋さんま)状態には、、、 ◇陣痛が予定日より1カ月も早く
| たまちゃんのドラマページ | 2006/12/08 9:05 PM |
優しい歌(14才の母#9)
Hi! Everybody!みなさんごきげんいかがですかぁ?先週は記事が途中で消えたんでレビューを放棄しました(爆)今週も忙しくてペースが崩れてますw未希と桐ちゃんが別れた・・・はずだった、あの府中の森公園の並木道(花のプロムナード)をご覧下され。紅葉もほとんど
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2006/12/09 12:33 AM |
《14才の母》 第9話
バス亭で、陣痛が来て苦しむ未希。波多野がイイ人になってますね。 この通りすがりの人は、親切でやっているわけではないので、と言いつつ消えた。タクシー内に忘れていった未希の日記を拾い
| まぁ、お茶でも | 2006/12/09 4:00 AM |
14才の母・第9話
今回第9話の放送の裏番組として、フジテレビ系で「2006FNS歌謡祭」が放送されました。
| あずスタ | 2006/12/11 2:52 AM |