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僕の歩く道 第10話

僕の歩く道 第10話
輝明(草なぎ剛)の胸で泣いた都古(香里奈)。
河原(葛山信吾)の動物病院に仕事に行くという都古に、輝明は
「約束だからね」と言い都古自身が言った結婚の約束を思い出させた。

ロードバイクで走る素晴らしさを輝明に語る亀田(浅野和之)。
その夜、輝明はレースに出たいと家族にチラシを見せるが、
里江(長山藍子)も秀治(佐々木蔵之介)も無理だと言って賛成しない。
りな(本仮屋ユイカ)だけは、やってみないと分からないと言う。
そんなりなに秀治は、一人暮らしをしたいと言い出した理由を
聞き出そうとする。

一方、都古は河原の友人を招く準備をしていた。
しかしその様子に元気がない。河原がワインを買いに出た間に、
都古もスーパーへ出かけるが、河原が帰宅しても都古は戻ってこない。
イライラと待つ河原が寝室を覗くと、クローゼットが
開けっ放しになっていて、都古の結婚指輪が置かれていた…。

大竹家では、秀治の家族も一緒に夕飯を食べていると、輝明が静かに
涙をこぼしていた。食欲もあるようだから大丈夫、とりなは言うが、
里江は心配だ。翌日、里江は動物園での輝明の様子を聞きに行こうと出
かけるが、わざわざ行くことないと言うりな。
戻った里江が、特に何もなかったようだと告げると、りなは、
「そんなの最初からわかってたじゃん!」と言って部屋を出て行った…。


テルに抱きついて泣く都古ちゃん。

「手紙、出したから」

「うん、待ってる」

涙をとめてテルから離れます。

「ごめん」

「どうしたの?」

「ううん、なんでもない。

 ロードバイク、かっこいいね。見せにきてくれたの?
 
 よくここまでこられたね。すごいよ、テル。
 
 せっかくきてくれたんだけど、あたしいかなきゃいけないから」

「どこへ?」

「仕事」

「河原さんの動物病院。

 約束だからね。結婚っていうのは、

 ずっといっしょに仲良くしようって約束すること」

「うん。きてくれてありがとう。じゃあね。バイバイ」

「バイバイ」

テルは来た道をもどって帰宅。

 都古ちゃんへ

  今日は、仕事がお休みでした。

  ロードバイクに乗りました。

  都古ちゃんが泣いていました。

テルもまた、眠りにつく前に涙を一筋ながし
ベッドに横たわりました。

テルは亀田さんのお店でコーヒーを。
亀田さんはロードバイクについて熱く語ります。
テルはロードバイクのレースのチラシをもらいます。

りなに、なぜ家をでるのかと話をきこうとする兄ですが、
りなは相手にせず。
そこにテルが帰宅。
レースのチラシをみせて、でたいというテルに、
危険だし、まわりに迷惑をかけるだけだからと反対する兄。
母も「輝明には難しいわね」とやんわりといいますが
兄は「はっきり無理って言ったほうがいいよ」とずばっと。
それに対し「無理かどうかやってみないとわかんないでしょ」
というりな。
そんなりなに「うちでてどうすんの?やりたいことってなに?」
と問いかける兄。
りなは「もういいってば」と部屋にあがってしまいます。

 都古ちゃんへ

  今日は、動物園に仕事に行きました。

  亀田さんの店に行きました。

  レースに出たいです。

食事の準備をしている都古。
翌日、河原さんの友達が8人もくるらしい。
表情もさえない都古ですが、河原さんはまったく気づかず
そろそろマイホームとか子どものことを考えようと提案。

「子どもがいれば離婚なんか」

とぽろっともらして、友達の話だと取り繕います。
翌日、掃除もして花をかざり、食卓の準備をすすめる都古。
にんじんのグラッセがこげているのをみつめ
スーパーにいって買ってつくりなおす、と家をでていきます。
にんじんを手にし、レジに向かおうとして
じゃがいもにぶつかり、じゃがいもが床におち散らばってしまいました。
それを見つめる都古。
にんじんも手から落ち・・・、その後、ワインを買いにでた
河原さんが家にもどると、クローゼットがあいていて
都古の服がなくなっていて、結婚指輪がはずしておいてありました。
都古ちゃんは電車に乗って、どこか海のそばへ。。。

先輩の会計事務所でりなをやとってくれる、という秀治。
しかしりなは生返事。
そのとき、孝太郎が、テルが泣いているのに気づきます。
テルは涙を流したまま、ふつうにおかわりしに立ち、
母がティッシュを渡しました。

「輝明、涙が出てるからふきなさい。
 
 今日は、しっかりやれた?」

「やれた」

「何かいやなことあった?」

「ない」

「お昼ごはん、何食べた?」

「チキンカレー」

「おいしかった?」

「うん」

「なんいもないじゃない」というりな。

「泣いてるのに?」と小声できく真樹。

「たまになんにもないのに泣くことあるんだよ。
 
 大丈夫だって、お兄ちゃん、食欲だってあるし」

その晩、テルの寝顔をみつめる母を見ているりな。
よく眠っていると聞いて

「ほら、やっぱり何でもないよ。

 お兄ちゃん、なんかあったら眠れなくなるから」

というりな。

都古ちゃんは海のそばの旅館に泊まっていました。
河原さんからは何度も電話がありますが、都古はでズ。

テルは仕事へ。
りながおきてくると、母が出かける用意をしていて
動物園で何かかわったことがなかったかきいてくるといいます。
「わざわざいくことないよ」というりなですが
母は「何にもないと思うけどいってくる」とでかけます。

三浦さんといっしょにそうじをするテル。

「ロードバイク、乗ってます?」

「仕事が休みの日に、乗ってます」

「気持ち、いいんだろうなあ〜」

「風を感じ、空を感じ、大地を感じながら

 つらさを乗り越えた時

 そこにはどんな世界が待ってると思う?」

「はい?」

「それは、ロードバイクに乗るものだけが

 感じることのできる世界なんだ」

亀田さんの言葉をそのまま、三浦さんに話すテル。

母は、園長と古賀さんから、特にかわったことはないとききます。
園長の言葉も、以前のように表面だけのものではなく、
本当にテルのことを思ってくれているのがよくわかりました。

遅く帰宅したりなに、動物園ではとくにかわったことはなかった
と母がいうと、りなはめずらしく声をあらげて

「そんなの最初から、わかってたじゃん!」

と叫んで自室へ。
それをみて母と秀治もびっくり。

都古はまだ旅館に。

亀田さんの店で、レースのポスターを眺めるテル。
亀田さんとならんでロードバイクに乗ります。

秀治が帰宅した時に、りなはまだ帰っておらず、
母は、最近バイトとかあって遅いと説明しました。

「りなは、目的があってうち出るっていってるんじゃないんだよね」

「どういうこと?」

「お袋を、心配させたいだけじゃないかな。

 子どもの頃からお袋はテルのことで頭がいっぱいだった。

 特に昔は、今よりずっと自閉症を理解してもらうのはたいへんだったから」

その頃、りなは、先生をたずね相談していました。

「大学を卒業したら家を出ようと思うんですけど

 お兄ちゃんのことを思うと複雑で」

と最近よく眠れないことを話すりなに、

「今日は、あなた自身のことをおききしましょう」という先生。

「お袋は、わかってたはずだよ。

 りなが寂しい思いずっとしてたってこと。

 お袋に甘えたくても、甘えられなかったこと。

 お袋は、りなにずっと甘えてきたから」

そこにテルが帰ってきました。
テルはそのままそこに立ったまま。

「どうした?」

「でたい」

「でたい?」

「でたい」

「なんのこと?」

「ロードバイクのレース?」

「そうなのか?」

「はい」

「まだそんなこと言ってるのか」

「でたい」

「無理なもんは無理」

「でたい」

「出たいんなら自分ひとりでやれよ!

 人の手をかりて当然だと思うな!

 人に迷惑かけて当然だなんて思うな!

 ずっときょうだいが

めんどうみてくれるだなんて思うな!」


「秀治」思わずとめる母。

テルは部屋からでていってしまいました。

「輝明にあたらないで」

「お袋、気づいてたよね。

 小学校のとき、輝明のことで俺がいじめられてたの。

 じゃあ、輝明がクラスで問題起こすたびに

 輝明の担任が俺に不満ぶつけてたことは?」


「そんなことがあったの・・」

「ああ、いい迷惑だったよ」

秀治も席を立ち、残された母は涙を流します。

りな。

「母に何か話をしようとしても、ちょっと待っててって言われました。

 母はおにいちゃんのことをしてました」

母がテルのことで疲れるたびに、りなに愚痴っていたこと、
父はテルのことは母にまかせきりだったので
しょうがないと思っていたことを話すりな。

「つらかったですね」

「でもりなさん、ずっと我慢してきて
 
 自分の気持ちをおさえてきたんですね。

 本当はどうしたかったんですか」

「・・お母さんに・・・甘えたかった」

りなは涙をながし、うわ〜んと大声をあげて泣き出しました。

部屋へ戻った秀治に、テレビのドキュメンタリーでみた
グループホームの話をする真樹。
しかし、いらついたままの秀治は、めずらしく真樹にどなります。

「黙っててくれないかな!」

自室でロードバイクのチラシをみつめるテル。

りなはいつもの表情で帰宅。
母はりなの後姿をみつめます。
テルは自室でツールドフランスのビデオ鑑賞。
りながお風呂からあがってくると
母がソファでうつらうつらしていました。
その後姿に近づき、肩をもみました。

「きもちいい」

母は自分の手を、りなの手にかさねました。

「りな、ごめんね」

その言葉をきいて母に後ろから抱きつくりな。
りなの頭をなでる母。
そんな母娘の様子をみかける秀治。

英治はテルの部屋にいきました。
テルはビデオをみていて、ロードレースのチラシは
ゴミ箱に捨ててありました。

「輝明」

「はい」

「レース、出たいのか。

 小学校運動会、覚えてる?

 かけっこ。

 輝明、競争の意味よくわかんなくて

 コースをちゃんと走れなかったんだよな。

 自転車のレースのコースって・・」


「お兄ちゃんが手をひいてくれた。

 かけっこ。」


突然話すテルに秀治は黙ります。

「お兄ちゃんが、手をひいてくれた。

 ありがとう」


言葉につまる英治。

「さっきはごめん。きついこといって」

秀治はチラシをゴミ箱からひろい
机の上にもどすとでていきました。

まだ旅館にいる都古ちゃんは
携帯で、「大竹」次に「お母さん」を表示させますが
結局電話はせずにしまってしまいます。

いつものように仕事をし、木をながめてかえるテル。
帰宅すると、電話がなりました。

「はい」

かけてきた都古ちゃんは無言、なのに

「都古ちゃん?」

と相手がわかるテル。
都古ちゃんはそのまま電話をきってしまいました。
そこへりなが帰宅して、都古ちゃんからの電話がなんだったかきくと

「なにもいわなかった」

とこたえるテル。

「ごめんね、テル。約束守れなかった」

とつぶやく都古。
そこへ千晶から電話が。

動物園。
ジンジンの元気がないと三浦さんに伝えるテル。

千晶は都古のもとへやってきました。
どんどん落ち込むばかりだという都古は
家をでる一週間まえくらいから眠れないといいます。

「帰ろう、安心して眠れる場所に」

「どこに帰ればいいの?」

「うちおいでよ。
 
 都古、もしかしてお母さんのこと考えてる?
 
 お母さんも変わってるんじゃないかな。

 年もとってるし。」

「お母さんのところには絶対帰らない。
  
 昔も今も、お母さんのところは

 あたしが安心できる場所じゃないから!」

ジンジンの世話をするテル。
都古はマンションの前までやってきて
洗濯物をとりこむ河原さんをみます。
都古は携帯をとりだしてお母さんに電話。
しかし。。

「今どこにいるの?河原さんから電話あったわよ。

 すぐ河原さんのところにもどりなさい!」

「お母さん、あたしの話もきいて」

「どうせ都古が悪いんでしょう。

 離婚なんて絶対ダメよ、親が離婚してるからって言われるから。

 早く帰って河原さんにあやまりなさい!
 
 いい?わかった?!」

「じゃあね!」

と都古は電話をきり、きたみちをひきかえしました。
バス停でバスに乗らずにそのまま泣き出します。

動物園をたずねた都古。
ジンジンをみにいくと、そこにテルがやってきました。

「こんばんは」

「都古ちゃん、こんばんは」

「まだいたの?」

「ジンジンが元気ないから」

「誰もいないの?」

「三浦さんが動物達の様子をみにいってる」

「そう・・、少しここにいてもいい?」

「うん」

「手紙、出したから」

「うん、待ってる」

都古はイスにこしかけ、テルはアメリカビーバーの説明文を
よみはじめました。
その様子を笑みをうかべながらみつめる都古。
テルがふりかえると、都古ちゃんは笑顔のまま
眠っていました。
上着をぬいで、都古ちゃんにかけてあげるテル。
そのまま朗読を続け、その声をききなながら
都古ちゃんは安心して眠り続けます。


今日は、テルがお兄ちゃんに「ありがとう」と
いったところで、涙でそうになりました。

しょうがい児のきょうだいというだけで
いろんなことがあったにちがいないし
それがまた現実にもあるというのが嫌な話です。
嫌なことも我慢してきて今はテルにやさしくできる秀治、
母に甘えたいのに反対に甘えられてきたりな。
テルの世話で精いっぱいで、あとの子どもにまで
充分に目がとどかないというのはありがちかもしれないし
お母さんをとりまく環境も悪く、いっぱいいっぱいだったにしても
テルにだけかまうのはともかく、そのことで
きょうだいに愚痴をこぼすのは間違ってる。。。

愛情は三分の一になるものではなく
子どもが三人いたら三倍になるものだと思うのですが。

都古ちゃんと河原さんの話はいらないように感じていますが
都古ちゃんの安心できる場所はテルということで
この先ふたりがいっしょになったりするんでしょうか。
都古ちゃんの母はサイテーに描かれていて、
フォローのしようもなく、ほんとにそのとおりだと思います。
サイテーといえば、秀治にあたった、
テルの担任もサイテーですね。

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2006.12.13 Wednesday 00:22 | comments(4) | trackbacks(16) | 
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くう (2006/12/13 12:36 AM)
>都古ちゃんと河原さんの話はいらないように感じていますが

私も、そのクチなんです(^^;)
これで都古とテルがくっついてしまうとしたら、
ちょっと現実離れしすぎているかなぁ。。。
でも、きれいな話だから、それもいいのかなぁ、なんて
色々考えちゃいますね(^^;)
honey (2006/12/13 11:26 AM)
くうさん、こんにちは。

都古ちゃんとテルの関係だけでいいような気がしますよね。
わざわざ不倫→結婚→破局にしなくても。
登場人物少ないからかな。

それにしても毎回感動ですよねえ。
kyouso (2006/12/13 5:30 PM)
>「お兄ちゃんが、手をひいてくれた。ありがとう」
昨日はここでやられました!!!

早く都古ちゃんと仲良くやって欲しい!
何だかんだでテルとお似合いだし♪

取敢えずレースが楽しみです!!(^3^)-☆chu!!
honey (2006/12/13 8:56 PM)
kyousoさん、こんばんは。

まったく同じです。
あの「ありがとう」でうるうるでした。

都古ちゃんとテルが仲良しなのはわかりますが
実際にはなかなかない話かもしれませんね。
来週は最終回だし、レースでまた感動をもらえそうです。









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