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僕の歩く道 第11話 最終話

僕の歩く道 第11話 最終話
輝明(草なぎ剛)が残業する動物園に現れた都古(香里奈)を、
輝明の家族たちは温かく迎え入れた。今まで輝明を見守り、
支え、必要とされていた都古だが、輝明と離れて寂しさを感じているのは、
自分の方だったと気づく。子供の頃から都古が一番安心できたのは、
輝明と一緒にいる時だった。  

輝明が自立した生活ができるようになることは、輝明本人にとって、
より誇りを持って自分らしく生きていける大きな可能性だ。
その可能性を見つけていく一つの方法として、里江(長山藍子)と都古は、
堀田(加藤浩次)からグループホームのことを聞く。積極的に調べる都古と、
自立を願う反面、輝明と離れて暮らすことにとまどいもある里江。
秀治(佐々木蔵之介)や、りな(本仮屋ユイカ)も、みんなそれぞれに
輝明のことを思いやりつつ、考えをめぐらせる。  

輝明は、ロードバイクのレースに出場するため、亀田(浅野和之)と共に
練習を続けている。都古(香里奈)や家族、そして久保(大杉漣)や
古賀(小日向文世)たち動物園の仲間は、それぞれの胸に
それぞれの思いを抱きつつ、輝明の挑戦を見守っていた。
人々の精一杯の応援の中、ついに輝明はレースに出場することになる。


 キャスト

大竹輝明  草なぎ剛
大竹里江  長山藍子
大竹りな  本仮屋ユイカ
大竹秀治  佐々木蔵之介
大竹真樹  森口瑤子
大竹幸太郎 須賀健太
堀田丈二  加藤浩次
亀田和之  浅野和之
松田都古  香里奈
大石千晶  MEGUMI
河原雅也  葛山信吾
久保良介  大杉蓮
古賀年雄  小日向文世
三浦広之  田中圭

テルのそばで安心して眠る都古ちゃん。
もどってきた三浦さんはびっくりますが
都古ちゃんも目をさまして挨拶しました。

テルといっしょに帰宅した都古ちゃんは
テルの家でいしょに夕飯をごちそうになります。
都古ちゃんに、ロードバイクのレースのことを
知っているかとたずねる秀冶。

「輝明、レースでるから」

「お兄ちゃん、反対してたんじゃなかったの?」

「出るんだよな?」

「出たい」とテル

「出よう!」

と秀治に続き、りな、幸太朗、テルも言いました。

その後、テルがレースにでることを「大丈夫なの?」と
心配する真樹に、

「自転車レースに俺が手ひいて走るわけにはいかないしな。

 真樹、夢ってある?」とたずねる秀治。

「今さら夢なんかないけど」

「俺もない。

 輝明にとってレースに出るのが夢なら

 俺は輝明が羨ましい。」

自分の何かあったときにテルのことが心配だから、と
明日、堀田先生に相談しにいくと、都古ちゃんにいう里江。

「都古ちゃんへ

  今日は動物園に仕事に行きました。
 
  都古ちゃんが家にきました。

  レースにでます」


堀田先生のもとへ、都古ちゃんもいっしょにいきました。
先生は、テルがもう32歳で、普通なら家をでて
時々実家に戻る生活をしているはずなので
テルも自立した生活をしたほうがいいんじゃないか、
とグループホームへ入ることをすすめます。
グループホームは、ひとつの家で数人がいっしょに生活し
各自の部屋があり、リビングや食事は共同で
苦手なことを手伝ってくれる人もいる、
できるだけ自立して生活をすることが目的の場所。

動物園でのテルは、鳥をみつめて

「鳥はここを出たらどうなるんですか」

と三浦さんにたずねます。

「ここをでたら、生きていける鳥もいれば

 生きていけない鳥もいると思います」と三浦さん。

動物園でも、テルはレースにでることを話し
みんなからすごいといわれます。

園長もとても仕事が楽しそうですが
本社からの呼び出しがかかりました。
来園者数も増えているし、そろそろ本社へ
戻らないかという用件でした。

都古は、千晶にあい、住む部屋が見つかったことを報告。
離婚の話し合いよりも先に部屋をみつけたのは
テルがハガキのためでした。

都古ちゃんの新しい住所を母からしらせてもらうテル。
また「松田都古」にもどったわけは、都古ちゃんが
テルに直接話すとのこと。

都古は河原さんのもとへ。
部屋は散らかっていました。
キレイに掃除をして河原さんを待つ都古。
河原さんは、都古に、人の目ばかり気にしていたことをあやまり
今後は気をつけるといいますが、都古は話をきくつもりもなく
離婚届けをおいて帰ろうとします。
ひきとめようとした河原さんが、テルのハガキをやぶってしまい
都古が、「テルの手紙返して」と怒ると

「こんなもん、いつまで続けるつもりだよ。

 一生彼にかかわって面倒でもみるつもりかよ!」

という河原さん。

「あたし、気づいたの。

 テルがあたしを必要としてたんじゃない。

 あたしがテルを必要としてたの



また鳥をみあげるテル。
帰宅途中に都古ちゃんが待っていました。

「都古ちゃん、こんにちは」

「こんにちは」

「手紙出したから」

「うん、待ってる」

「松田都古」

「うん。あたしが松田都古になったのは

 河原さんとの約束、守れなかったから」

「結婚っていうのは、ずっといっしょに仲良くすること。」

「うん、でも、守れなかった。

 約束は守らなきゃいけないのに」

「河原さんと仲良くできなかなったの?」

「うん」

「都古ちゃん、悲しい?」

「もう悲しくない」


亀田さんの店に、都古ちゃんもいっしょにいきました。

「コーヒーのお砂糖はスプーン1杯です」

亀田さんにいわれて、都古ちゃんのぶんもおごります。

「テル、ありがとう。ごちそうさまでした」

「どういたしまして」

テルは亀田さんとロードバイクの練習。

園長に離婚の報告をする都古。
タイミングよく獣医の募集もするところで
都古ちゃんはまた動物園で働けることになりました。

園長が本社に帰るのではないかという噂のことをたずねる古賀さんに
園長はここの仕事が楽しいし、動物達もかわいいから
ことわるつもりだと答えます。

「正直、今、本社に戻れといわれてもぴんとこない。
 
 前はあんなにこだわってたのにね」

亀田さんの店に、今度は秀治もいって挨拶をします。
亀田さんがいっしょに走ってくれるものと思っていたら
そうではないらしく、亀田さんは別のレースにでるらしい。
いっしょにきていたりなは、前に兄にいわれた
会計事務所の就職をたのみ、兄妹の仲もよくなったもよう。

グループホームのパンフレットをもってきて
テルに話をする都古。
そこから仕事に通い、休みの日はこの家にもどってくると
説明します。

「都古ちゃんへ

 今日は、仕事が休みでした。

 ロードバイクに乗りました。
 
 都古ちゃんはグループホームの話をしました。」


またまた鳥をみあげるテル。

「三浦さん、トビはいますか」

「トビはいません。

 トビがみたいんですね」

「ピーヒョロロ」

「トビの鳴き声ですね」

「ピーヒョロロ」


夕食にやってきた都古は、グループホームの話題をだしますが
秀治はきいていない、と母に不満気。
母は、自分が元気なうちはまだいいかなといいますが
都古ちゃんは元気なうちにこそという考えをのべます。
秀治は、何かあったときに考えればいいんじゃないかというと
都古ちゃんが「そのときじゃ遅いから今からやろうって」
といったあと、私が口出しすることじゃなかったと謝りました。

その後、部屋にもどり、真樹にさっきの発言をフォローする秀治。

「俺がずっと見るっていってるわけじゃないから」

「でも、そうしたいと思ってる、でしょ」

「ずっと輝明には、迷惑かけられっぱなしで

 嫌な思いもたくさんしてきた。

 何で俺がこんな思いしなきゃいけないんだとか

 なんで輝明が俺の弟なんだって何度も思った。

 でもしょうがないよ。

 輝明が俺の弟として生まれてきたんだから。

 すまない」


「ずっと認めたくなかったんだけど

 私が孝太郎をおいつめてるって気づけたのは

 輝明さんのおかげ。
 
 輝明さんには感謝してる」

「ありがとう」

そのころ、りなと母。

「りなはどう思う?」

「お兄ちゃんがしたいようにするのがいいと思う。

 お兄ちゃん、どう思ってるんだろ」

「都古ちゃんへ

 今日は、動物園に仕事に行きました。

 都古ちゃんが家にきました。

 ごはんをたべました。」


園長に本社行きの話をたずねる古賀。
そんな気はまったくないとこたえる園長に

「本社にもどってください」

という古賀。
園長が顔をあげると、みんなが立っていました。
テルもそれにくわわります。

「ここで働きたいんだ。

 ここの動物園をもっともっとよくしたいと思ってる」

「それを本社でやってください」

「本社にもいてくれないと困るんです。

 動物に愛情のある人が!」



ロードバイクにのりながら足をとめ
トビがいるか空をみあげるテル。

都古は動物園に復帰し
園長は、来年度から本社にもどりことになりました。

ロードバイクの練習につきあうりな、孝太郎に秀治。
三浦さんも、古賀さんも園長も、もちろん都古ちゃんも。

練習のため、足が痛くなったのは母が手当てし
ユニフォームは都古ちゃんといっしょに選び
動物園のみんなからはロードバイクにとりつけられる
ドリンクホルダーをプレゼントされました。

テルは、でかけるまえに必ず都古ちゃんからもらったハガキを
みているのを、りなが見ていました。
テルの仕事ぶりをみつめる都古ちゃん、
鳥をみあげるテル。

亀田さんは教えられることはすべて教えたと、
最後にもう一度この言葉をおくるといいました。

「走るのは気持ちいいことだけじゃない。

 辛い時だってある。

 風を感じ、空を感じ、大地を感じながら

 つらさを乗り越えた時

 そこにはどんな世界が待ってると思う?

 それは、ロードバイクに乗るものだけが

 感じることのできる世界なんだ」


いよいよ明日がレース。
みんなで乾杯してテルを激励します。
テルよりも秀治のほうが舞い上がっているかんじ。

「大丈夫だからな、輝明。

 いつもどおりやれば必ずゴールできる!」

テルはツールドフランスのビデオをみています。
明日の心配をする母に、動物園でのしごとぶりを話す都古。
動物園もロードバイクもテルにとって新しい世界なんだろうな
という都古。

「まだあると思います、テルにとっての新しい世界」

グループホームのことをもう一度考えてほしいという都古ちゃん。

「最初の一歩を踏み出さないと前にはすすめません」


「都古ちゃんへ

   今日は動物園に仕事に行きました。

   都古ちゃんが家にきました。

   明日はレースです」


りなは、テルの部屋にはいり、
気持ちが落ち着くように、おまもりがあったほうが
いいと提案しました。

夜、眠っているテルの顔をのぞきこみ
机の上にあった都古ちゃんとテルの幼いときの写真をみて
涙する母。。。。

朝、テルは、都古ちゃんからのハガキを
ビニールケースにいれてくびからさげます。
これがお守りでした。りな、ナイス配慮。

みんなが慌しく準備している中、
レース用のユニフォームをきてテルがあらわれまいsた。

「にあってる」「かっこいい」

そして会場へ。
園長や古賀さんたちも応援にかけつけます。
テルは緊張気味に耳をふさぎ
亀田さんに言われた言葉をつぶやき落ち着こうとします。
兄がすぐそばでみまもり、亀田さんや堀田先生も
それぞれの居場所でテルのことを想います。

スタートのピストルがなり、みんな一斉に走り始めますが
テルは胸のおまもりに手をあてると、ゆっくりこぎだしました。

「よし、行け!」

テルをみつめるみんなの胸には様々な想いが。

秀治・・「かけっこ。お兄ちゃんが、手をひいてくれた。ありがとう」

りな・・「りな、都古ちゃんのところにはどうやってくいくの?」

    「りな、いっしょにきて」

真樹・・「これとこれ、どっちがいい?」

    「笑った顔」

孝太郎・・「やっぱり僕のこと探そうとしてくれてたんだ」「うそ・・」

古賀さん・・「お父さんは遠くへいきました。

       いつもどってくるのかなあ」

三浦さん・・「大竹さんの担当はジンジンです」

      「大竹さんの担当はジンジンです」

園長・・「できることが多いいのがよくて

     少ないのが悪いわけじゃないの。

     自分にできることを一生懸命頑張ればいい」

    「誰かにそういわれたの?」

    「お母さんです」

母は言葉にはできないくらい、たくさんの想いを。

テルは疲れてきたのか足も重そうになり
途中でとまると、みんなからもらったドリンクホルダーをとり
水分補給をしました。

都古もテルのことを想います。

次々とゴールする選手たち。
そこへテルの姿もみえ、みんなが顔をかかがやかせますが
トビの声をきいて足をとめたテルは、道をそれて
トビのあとをおっていってしまいました。
それをとめようとする兄を

「待って!」ととめる母。

「待ちましょう」

トビをおっていくテルは、自転車をとめて
木にとまり、また羽ばたいていくトビをみつめます。

その後、もどってきたテルをみてみんなも安堵し
後について走りました。

テル、ゴール。
順位はラストだったようです。
ドリンクを飲むテル。

「テル、よくがんばったね」と都古ちゃん。

「お母さん」

「はい」

「僕、グループホームにいく」

「・・はい」

母のなんともいえない表情と
その母を気遣ってみる兄の顔も素晴らしかった。

「トビは鷹目・・・」とトビの説明を語りだすテル


そして。。テルはグループホームでの生活をおくり
休日に遊びに来るのにあわせてごちそうをつくる母と真樹。
しかしなかなかこないテルに電話をすると
今日はこないという返事で母はがっかり。

「僕にだって予定があるって」

グループホームをでてくるテル。
ハガキをだし、都古ちゃんと待ち合わせでした。

「都古ちゃん、こんにちは」

「こんにちは」

「手紙だしたから」

「うん、待ってる」

ふたりは自転車でならんでこぎだしました。

 
 「都古ちゃんへ

   今日は仕事が休みでした。

   都古ちゃんと自転車にのりました。
 
   都古ちゃんが笑っていました。」


 
ああ、いいお話だった。

ずべてうまくいくしみんないいひとになるという
ドラマならではの世界で、
現実はこんなにうまくいくことばかりじゃないけど
こうだったらいいなというのをみせてもらいました。
もう園長とか、古賀さんとか三浦さんとか
お兄ちゃんとか大好きです!
くさなぎくんの名演もひかっていたし
今朝のめざましテレビで、ドラマのクランクアップの話題が
でていて、テルは自分の中でずっと生き続ける、みたいなことを
くさなぎくんがいっていたのですが、ドラマをみていた人たち
みんなの中で同じことがいえるんじゃないかなと思いました。
実際の自閉症の人はみんな程度もちがうし
行動パターンもちがうけど、
くさなぎくんがそのうちのひとりをみせてくれたのは
大きな意味があったんじゃないかと思います。

ところで、話はもっと現実的になりますが
あのグループホーム、きれいすぎ。
グループホームに入れたいと思う親は多いとききますが
数が圧倒的にたりないそうです。
グループホーム建設には資金もたりず
それにくわえ受け入れ地域周辺の住民の反対もあるらしい。
(火事がでたらどうするとか、そりゃもうもろもろ)
知人のお子さんがGHに入っていますが
一月の生活費は7万円。障害年金を全部つぎこんでも
そのほかに授産施設に払うお金がいるという現実。
(テルみたいにお給料をもらえるわけではない)
このドラマをみて
「ああ、障害者はグループホームにいけばいいのね、よかったよかった」
と安易におわらせてしまうのだけはちょっと困るかなと思いました。


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2006.12.20 Wednesday 00:52 | comments(2) | trackbacks(19) | 
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ドラマの森|くぶくりん (2006/12/23 10:55 AM)
TBありがとうございました
最後の手紙
「都古ちゃんが笑っていました」は
河原さんとのことに悩んでいたときの手紙
「都古ちゃんが元気がありませんでした」
にかかってるんでしょうね、きっと
このドラマは脚本がすごくよかったと思います
僕シリーズが最終章なのがとても残念でした
honey (2006/12/23 11:36 AM)
くぷくりんさん、こんにちは。

TB返し&コメントありがとうございます。
毎回毎回、テルの短いセリフが
とてもよくきいていましたよね。
同じく、もっと見てみたい気分です。









僕の歩く道 最終話「僕は歩き続ける。」
都古ちゃんへ 僕の歩く道が終わってしまいました。 登場人物がどんどん変わり、幸せになっていく中、 河原だけにはなんにも救いがなかったのが凄く良かったですww 祝!! 離 婚 !! これで都古ちゃんにアプローチ…ゴフングフンいや、なんでもない
| オタク戦隊3バるカん | 2006/12/20 5:37 AM |
僕の歩く道 最終話
とうとう最終回の僕の歩く道。 寝たまま動物園で過ごす都古。 やっぱ一番自然ですねぇ、ここにいる都古は。 幸太郎は家出に興味しんしんか?w それにしてもどこよりも自然な笑顔がでますね、都古! 秀治も家族も、一丸になってテルのレース出場を後押ししてく
| 医療特撮部LOG | 2006/12/20 10:20 AM |
僕の歩く道
最終回の感想
| Akira's VOICE | 2006/12/20 1:40 PM |
僕の歩く道 最終話:僕は歩き続ける。
ぽわぁ〜ん(゚ー゚*)。・:*:*。oO○ 最終回は、感動で涙するんだろうなぁ〜と思ってたのに、あらら〜{/face_en/} 何て爽やかな終わり方!これからもテルは都古ちゃんと一緒にテルのペースでテルらしく 進んでいくんだろうな〜と感じさせるラストシーンでした{/good/}
| あるがまま・・・ | 2006/12/20 2:36 PM |
「僕の歩く道」第11話(最終回)
都古が本当にホッとできる場所は、 テルのとなりだった…。 それに気づいた時、壊れてしまっていた都古の世界が やっと修復されたのだ。 一方、河原は最後までダメ属性を見せつける。 このドラマの中で唯一変われなかった人として、 ある意味すごい印象に残った
| fool's aspirin | 2006/12/20 3:19 PM |
僕の歩く道 最終話
鳥はここを出たらどうなるの? 生きていける鳥もいるし行けない鳥もいる。
| くつろぎ日記 | 2006/12/20 5:19 PM |
僕の歩く道 最終話
●キャスト 大竹輝明/草なぎ剛 松田都古/香里奈 大竹秀治/佐々木蔵之介 大竹真樹/森口瑤子 大竹幸太郎/須賀健太 大竹里江/長山藍子 大竹りな/本仮屋ユイカ 三浦広之/田中圭  古賀年雄/小日向文世 堀田丈二/加藤浩次 河原雅也/葛山信吾 久保良介/大杉漣
| ちょっと変な話 | 2006/12/20 5:21 PM |
『僕の歩く道』 最終回 「僕は歩き続ける。」
最終回、やっぱり、まったりしてました。 このドラマだったら、これくらいそのまま終わっていいんでしょ。
| つれづれなる・・・日記? | 2006/12/20 7:54 PM |
『僕の歩く道』 最終話 「僕は歩き続ける」
輝明の声を聞きながら、動物園の事務所で眠る都古。 そして輝明と一緒に、大竹家に。 都古と一緒の食卓で、レースに出ることを話す兄。 「出よう!」 「出よう!」 「出よう!」 夢なんてなくなってしまった兄夫婦は、 夢のある輝明が羨ましい、と話す。
| *モナミ* | 2006/12/20 8:07 PM |
僕の歩く道 最終回
『鳥はココを出たらどうなるんですか??』
| 似合わないクツを脱ぎ捨てて | 2006/12/20 8:30 PM |
僕の歩く道 最終話
僕は歩き続ける。:ミヤコ(香里奈)は動物園の事務所で、テ
| 日々雑用 | 2006/12/20 10:27 PM |
僕の歩く道 最終回
こんばんは!YellowDuckです!(≧∇≦)ノ 「僕の歩く道」最終回の感想です!
| ドラマのようにはいかんなぁ。 | 2006/12/21 12:08 AM |
僕の歩く道 物語#11(最終話)
フジテレビドラマ、僕の歩く道 物語#11 最終回。ついに終わってしまいました〜(T_T)。『僕の歩く道』は輝明(草なぎ剛ぽん)をとおして、自閉症という難しい障害の実態が描かれました(自閉症の当事者の方たちからみると、美化されすぎてる点はあったでしょうけど)。そ
| フジテレビのドラマ@情報室 | 2006/12/21 8:38 PM |
ドラマの森|僕の歩く道(第十一話最終話)
「鳥はここを出たらどうなるんですか」これが今回のテーマだったような気がする檻の中で守られて暮らしていた鳥たちがその檻から出たとき生きていける鳥もいるけど生きていけない鳥もいる彼らにとってどっちが幸せなんだろうか檻の中だけで守られて生きていくのと大空を
| ドラマの森|ブログレビュー(by楽天) | 2006/12/23 10:59 AM |
僕の歩く道・第11話(最終話)
このドラマの終了と共に“「僕」シリーズ・三部作”が終了するわけですが・・・。
| あずスタ | 2006/12/23 11:19 PM |
「僕の歩く道」(最終話:「僕は歩き続ける。」)
今回が最終回となる、「僕の歩く道」は、輝明(草 剛)がロードレース大会に出場する、というエピソードだ。実際に輝明がロードレース大会に出場する、というシーンを鉄火丼が見たときは…。そして、「僕の歩く道」を振り返って…。
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2006/12/24 2:13 AM |
【僕の歩く道】(最終話)僕は歩き続ける。
 最後は、輝明が自分の歩く道を見つけ歩きはじめる。輝明はまったく変わらないのか
| 気になる名セリフ・名シーン 勝手に喜怒哀楽 | 2006/12/24 7:15 PM |
僕の歩く道 最終話
なんか凄く清々しい感じで終わりましたねぇ〜(^^♪ ハッピーエンドという言い方が適切かは分かりませんが、凄くいいドラマだったと思います。 それにしても輝明の成長著しい。 ドラマが始まって最初の頃はまさか自転車レースに出るというシナリオが用意されてい
| ドラマの話をしてみよう | 2006/12/25 1:15 PM |
泣きたい夜に…(ありがとう)
? SMAP ありがとう ? 曲よりも何よりも。 この惹き付けるタイトル、素敵な歌詞に。 瞬間的に心を奪われた。 耳を澄まして、最後までじっくり聴いていた。 聴きたいと心が動いたのだろう。 SMAPの新曲だということで。 注目率は元々高いようだけ
| 酔芙蓉に恋をして | 2007/04/01 1:00 PM |