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ヒミツの花園 第3話「キス見ちゃった」

第3話「キス見ちゃった」
花園ゆり子先生のネーム原稿にときめきがないと
やりなおしを編集長から命じられる夏世。

「ただ原稿をもらってくるだけが編集者の仕事じゃないんだ。

 作家の才能を最大限に引き出して

 売れる作品をつくるのが俺たちの仕事だ。

 よ〜くおぼえとけ。」by 編集長

しかし夏世は具体的にどうしたらいいかわからず。
同僚からは、中学生のときに夢中で読んだマンガを
読み返すのもいいかな、アドバイスをもらいますが。。

花園ゆり子先生の初の現代もの。
もっとピュアな気持ちでと最初は言い出しにくそうでしたが、
とうとう

「もりあがんないんですよ!これ、全然まったく!

 胸キュンしないんです!」

とズバッと。
花園ゆり子にクレームをつけたと、修は怒り出しますが
それをきいて、話を書いた自分が悪いという陽。
慌てる夏世は、話が気に入らないんじゃなくて、
ラストにむけてドキドキしたり
胸がキュ〜ンとしたりしてほしいというと
「具体的に、どういう状態なら胸キュンするわけ?」といわれます。
でもタイタニックとか冬ソナとか人魚姫くらいしか浮かばない夏世。

「なんかさ、ないわけ?

 自分の経験で最近ときめいたことは?」


「ないの・・ここ5年ばかり・・」

と情けない答え。。。憐れまれて開き直り

「男所帯でときめきなんかあるんですか?」

とたずねると

「僕はしょっちゅう」と智。

その答えに修あばれそう。陽からは

「僕が納得するもの提案して。でなきゃなおさないから」

といわれてしまいました。

会社にもどり、花園ゆり子の作品をかかえた川村とばったり。
川村いわく「敵のことは知っとかないと」だそうですが
「あたしは負けてない、ゆずったの」とあいかわらずライバル心バリバリ。
そんな川村に、少女マンガを読んで自分が胸キュンしないのは
作品が悪いのか、あたしが悪いのかときくと

「そりゃ月山でしょ。恋愛力ひくそうだもん」

とばっさり。
作品を読む限り、花園ゆり子の恋愛力は高そうだとこだわる川村。
そこをきかれると、口ごもり、ごまかすために
昔、知り合いが担当の作家つをれて恋愛映画を見にいったと話します。

「いっしょに観ようって約束してた映画

 先にいかれちゃったことあるわね。。

 あたしってものがいるのに、なんでよ〜」


田中のことですね、、、、

花園ゆり子と映画!を想像する夏世。
航ならホラー、修とはやくざもの、智ならアクションで
陽とは・・想像できない。だめだこりゃ。

映画館で悩んでいると女子高生が話題の映画の話をしていて
そこに目が。。するとたまたま通りかかった陽が声をかけてきました。
映画をみたくらいで、とバカにする陽に、
何もしないよりましでしょ、という夏世。
自分の昔の胸キュン体験を語って聞かせます。
中学生のとき、はじめて男の子とつきあって
寒い中、コートのポッケをかしてくれて
そこに手をいれたこと、、、

「手をいれるかどうか迷ってるとき、

 最高にドキドキしてた」


そのあと彼氏もそこに手をいれて、
それが初めて手をつないだ思い出。。

「わかんない。やってみせてよ」

という陽にこんなとこじゃできない、と今度は、陽のほうに話をふると

「女子高生に興味ない。」と陽。

そばにいた女子高生たちが陽をみて「かわいい」とさわいでいるのに

「あんな何も考えてなさそうな連中」とつめたい。。

花をもって美那絵さんをデートに誘おうとする修。
しかしそこへ車にのって男におくってもらってきた美那絵さんをみて
ショックをうけ傷心で帰宅。。

誰と映画にいくかあみだくじをつくる夏世。
でも次男の顔を思い浮かべるととたんに萎えます。

「あるのかなあ、また誰かを好きになるなんて。

 でもなあ、誰かを好きになって

 また1からはじめるのなんてめんどくさい」


夏世、やばいよ、女おわってる。

落ち込んで仕事にならない修。
そこへやってきた田中がはげまします。

「恋っていうのは生涯でたった一度きり

 あればそれでいいんです。
 
 修さんはまだその人に出会っちゃいない、

 ただそれだけのことじゃないですか。」


「田中ちゃん・・」

「いつか出会えますよ」

「ほんと?」

「私がうそついたことありますか」

「ない。ごまかしたことはあるけど」

「田中ちゃんにもいたの?生涯ただひとりの人」

「いましたよ。」

「素晴らしい」

修を立ち直らせて編集者のかがみといわれる田中、
しかしもうひとりの編集者は・・?
一応ネームの確認に電話をしてみる智。
夏世は「映画いきませんか?」と唐突にさそい
「何それ?デートのお誘い?」と智。
その会話でまた修は機嫌をそこね、鉛筆おりました、、

夏世は朝まで眠れずに、結局ねすごし
着ていく服にも迷います。

本屋で花園ゆり子のマンガを立ちよみする女の子に

「レジあるでしょ、お金払っておうち帰って読もうね」

と売り上げに貢献するのは、休日でも書店まわりをする仕事熱心な田中。
そこにいた航とあいました。
航は陽にどうかと、大検の問題集をみていました。
高校を無理矢理辞めさせた形になったそうですが

「大学なんか能力ないやつがいけばいいんですよ。

 俺にあんなストーリーかけませんよ」

と田中。陽は仕事のために高校やめたのでしょうか。

遅刻しながら映画館についた夏世。
映画は「私の頭の中のクレヨン」
一番前の座席にすわる智。

「あ、俺、脚長いからさ。前に席があるとつらいんだよね〜」

夏世、顔がひきつりそう。


書店でみかけたポスターをみて、美大でおこなわれている
元同級生・里中の美術展にやってきた航。

「おまえ今なにやってんだよ、まだ描いてんのか?」

「絵はやめた。でもなんとかやってるよ」

「なあ、もういいんじゃないのか。

 ご両親なくなっておまえ美大やめてもう10年以上になんだろ」

「下の弟がさあ、まだ18なんだよね。

 そいつの将来がはっきりしないうちに

 俺が新しいことはじめるのはちょっとね」

「もしあのこと気にしてるんだったらさ、もうさ・・」

そこであったのはあの女の子・みすず。
みすずは航に話しかけようとしますが
里中が自分がやっているアトリエの名刺を渡し
そのまま航は帰ります。

映画館。
夏世、どうも映画のおもしろさがわからず
ふりむいてみわたしてみますが、みんなは
映画にひきこまれているよう。
そのうち智にもたれて寝てしまいました。

修は店のまえでうろうろ。
美那絵さんが暖簾をかける手伝いをして
腕の包帯に気づきますが何も問わず。

「これはその・・」

「わかってます。生きていたらいろいろありますから」

「やさしいのね、修さん」


河原に寝っころがる拓実。
みすずをみてとびおきますが
そこで陽をみつけて「よっ!」と声をかけます。
陽、露骨に嫌な顔。

「そんな冷たくすんなって。俺たち仲間だろ」

「友だち?」とみすずにきかれて

「いや、ライバルかなあ、なっ」

「ライバルって?」

「桜木高の、ミスターコンテスト。

 2年前のグランプリで、

 片岡陽っていうんだよな。」


「へえ〜」

「でも、その前は俺が2年連続で、グランプリだった」

「そういうの、興味なさそうだけどなあ」
 
「ないよ」

「だよね」

「勝手にステージあげられて勝手に優勝させられただけ。

 ああいうのに高校生活かけてる人いるけど、くだらない」

拓実、しかめっつら・・っ。

陽はいってしまいました。

「くだらないらしいよ。

 片岡・・?」と、航と同じ苗字なことに気づくみすず。

映画館。
もたれかかって寝ていた夏世が目をさますと
智、号泣。。。。

編集部でまったりしそうな川村。
ファッション誌の創刊号を手に昔を思い出します。
仕事をとって婚約破棄し、陰口をたたかれます。

「結局、両方ともなくしちゃったな・・」

映画がおわって食事する智と夏世。
トマトをのこす智は、昔、お金がなかったから
ひとつのトマトを4人でわけあっておやつにしたので
食べ過ぎていやになったという話をしてくれました。

二人の食事風景をみかける川村、そこに田中もやってきます。

「一郎くん・・・」 「亮子」

店内からみえる外のふたりの方が気になる!!

どうして四人ですんでいるのかときく夏世に

「家族だからだよ」という智。

「今は、少なくとも陽が大人になるまでは

 いっしょにいなきゃいけないんだ。

 お袋もおやじも死んじゃったからさ、ささえあっていかなきゃさ。
 
 家族ってそういうもんだろ」

「仲いいんですね」

「まあね」

「仕事だから仕方なくいっしょに暮らしてるのかと思ってました」

そのあときょうだいの話になって、なんかいい雰囲気になるふたり。
自分はひとりっこだから、うらやましいという夏世。

「いいたいこといいあえるのって、なんかいいです」

「そういうひと、いないの」

「いないです」

「さびしいね。まあ俺も似たようなもんかな。

 このあと、さ。うち、こない?」

ロマンスの香り?!

美那絵さんの店の外で掃除する修。
でももうお店がおわりで、美那絵さんから
お店の残りをもららって嬉しそう。

「心して、めしあがります!」

夏世は智といっしょにマンションに。

『これって仕事だよね?』

智はなんかやさしい。

『なんで誰もいないの?

 もしかして、もしかして、二人っきり?』


ベランダにいる智に手招きされてそちらにいくと
美しい夜景がみえました。

「すご〜い」

「だろ?」

ちょっと寒そうな夏世に

「寒い?」ときく智。

「あ、ちょっと」

「じゃあ、ハイ」

とポケットをあける智。

「あの・・いいんですか?」

「どうぞ」

「じゃ・・」

「あったかい」

智もそこに手を。。。

「目、閉じて・・いいから。早く」

夏世、目を閉じてキス待ちモード。

そのとき「み〜ちゃった」と陽の声。

「なるほどね」

「どう?ネームなおせそう?」

「あんま意味なかったけど。なんとかやるよ」

「時間ないから、たのむよ」

「ちょ、ちょっと待ってください、何だったんですか、いまの」

「僕の書いたシナリオ。

 あなたが言ってることよくわかんなかったからさ

 智兄に芝居うってもらった。

 意外とつまんなかった、あなたの胸キュン」

「芝居って、マンガのためにあたしのこと利用したんですか」

「編集者だもん、それぐらいやってあたりまえじゃない?」

夏世はショックをうけて帰ろうとし、そこにいた航にあいますが
航もみていたらしい。
外へ飛び出した夏世をおってきた航。
コートをもってきたという口実ですが。

「大切な思い出だったんです。

 コートのポッケ。

 初めて男の子とつきあって、

 初めて好きな人と手をつないで

 もうあんなふうにときめくことなんてないって

 思えるくらい、大事な思い出だったんです。

 なのに、からかわれた」


「別に、からかったわけじゃ」

「からかったんでしょう。

 マンガのためとかいって、人のこと利用して」


「だけど、あいつら悪気があってやったわけじゃ」

「悪気がなかったら何をやってもいいんですか。
 
 何言ってもいいんですか。

 悪気がなくったって傷つくんです。

 傷つけられるんです」


「すいませんでした」

弟達のしたことをあやまる航。

その光景を上からみつける修。誤解してる!

智と陽。

「フツーさあ、目は閉じないだろう、閉じろっていわれても。

 ったく隙だらけなんだよな」

「ねえ、智兄、あのまま僕が声かけなかったらどうしてた?」

「別に、なんもしないぜ」

「ふ〜ん。男の胸キュンてのもおもしろいよね。

 雑誌、さかさまだよ」


コートを着せてもらう夏世。
転びそうになって航にささえてもらい
修ますます誤解。

考え込む智。

夏世と航の顔は接近、
どっちの鼓動かわからないけど、胸はドキドキ!


兄弟のヒミツが少しだけ明らかに。
航にも、陽にも事情ありそう。
そして夏世を意識しはじめた智、と航も?
川村はあいかわらず楽しすぎるし
拓実は2年連続グランプリなのが当然でしょう。
その拓実をおさえた陽も納得。両方可愛いもんね。

キャスト

月山夏世(釈由美子)
編集長・川村亮子(真矢みき)
田中一郎(寺島進
背景担当 片岡家の長男・航(堺雅人)
人物担当の次男・修(池田鉄洋)
営業担当の三男・智(要潤)
ストーリー担当の四男・陽(本郷奏多)
立川拓実 (山本裕典)
杉本みすず(松岡璃奈子)
小料理屋のママ・美那絵(滝沢沙織)

ヒミツの花園 各話ドラマレビュー

ヒミツの花園公式サイト
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オススメ胸キュンマンガ♪

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いただいたTBは基本的に全てお返ししていますが
上手く入らない場合もありますのでご了承ください。
ただいまgooブログさんにはまったくとびません。
2007.01.24 Wednesday 00:40 | comments(0) | trackbacks(18) | 
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ヒミツの花園 Story#03
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| 今日感 | 2007/01/24 8:29 PM |
・フジ「ヒミツの花園」第3話
2007年1月23(火)22時00分から、フジテレビで、「ヒミツの花園」(第3話 キス見ちゃった)が、放送されました。 ◇夏世(釈由美子)は、花園ゆり子の原稿を見た編集長から、ときめきが足りないと描き直しを命じられ、片岡家へ向かう。「胸キュンしない」
| たまちゃんのドラマページ | 2007/01/24 10:13 PM |
『ヒミツの花園』 第3回 「キス見ちゃった」 メモ
テロップは別のタイトルだったような気がしますが。 WEBであがってものを使います。
| つれづれなる・・・日記? | 2007/01/25 1:02 AM |
「ヒミツの花園」第三話 〜貴様、我の純情な気持ちを弄んだな〜
夏世(釈由美子)は、編集長から花園ゆり子の原稿に「ときめきが足りない!」と、書き直しを命じられる。少女漫画流の「ときめき」がイマイチ理解できないまま、夏世は花園のマンションへ。意を決して「胸キュンしないんです!」と、書き直しを頼むが、最近ときめいた経
| 混沌と勇気日記。 〜壊れ逝く混沌の世界、汝は見届ける勇気は〜 | 2007/01/25 1:20 AM |
ヒミツの花園 第三話
●キャスト 月山夏世/釈由美子 片岡航/堺雅人 片岡修/池田鉄洋 片岡智/要潤 片岡陽/本郷奏多 田中一郎/寺島進 川村亮子/真矢みき ●主題歌 Baby Don't Cry/安室奈美恵 ¥1,050 Amazon.co.jp ●あらすじ 編集長からネームの直しを命じられた
| ちょっと変な話 | 2007/01/25 1:55 AM |
ヒミツの花園 第3話「胸キュン!!したいんです!(キス見ちゃった)」
「下手すぎる鉄砲は数撃っても当たんないんだよ」 次男のことか…?それは次男のことかーーーッ!! 48連敗は可哀想過ぎますが… 謎と恋愛フラグが出まくりな三話! 夏世は最終的に兄弟の誰かとくっつくのかね? 花園ゆり子初の現代ものを担当すること
| オタク戦隊3バるカん | 2007/01/25 3:07 AM |
《ヒミツの花園》☆#03
陽に、説明しても、高校生の時に、周りから桜木高のミスターグランプリに勝手に優勝させられたときから、女子生徒に騒がれていたため、恋愛経験は、まだ無かった。
| まぁ、お茶でも | 2007/01/25 3:28 AM |