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ヒミツの花園 第5話「智が消えた!?花園ゆり子大ピンチ!!」

第5話「智が消えた!?花園ゆり子大ピンチ!!」
編集会議にでている夏世。
その最中に修から電話がはいます。

「問題です!ペットボトルは燃えるごみか燃えないゴミか?」

「資源ゴミです。蓋とラベルは別にしてくださいね」

「・・・・。今すぐきてーーーー!」

夏世が会議中だというと

「こなきゃ今書いてる原稿全部もやす!」

「そんなことしたら困るのは花園先生でしょう」

「俺を脅す気ーーー?!」

結局、夏世は行くことになりますが
その前に、編集長から先日の現代物のよみきりが
とてもよかったから連載にできないか
きいてくるようにいわれました。

夏世がいってみると、部屋はぐちゃぐちゃ。

「何かあったんですか?!」

「見りゃわかるでしょ」

泥棒?と思ったけど

「智兄が留守してて家のことやってくれる人が誰もいないから」と陽。

智はどこにいったのかたずねると、出張だとごまかされますが

「というわけだからあとはよろしく」

と「掃除洗濯家事一般」をおしつけられる夏世。

3人は仕事部屋へ。

「でも初めてだよね、こんなこと。
 
 女の人とデートしても必ず朝には帰ってたのに。

 僕等のことどうでもよくなっちゃったのかな
」という陽に

「のんびり待ってりゃそのうち帰ってくる」という航。

そのときチャリーンとお皿を割る音が、、、

「あんまり待ってられないか・・」

智はそのころ高級ホテルに滞在。
家事から解放され、「うるさい連中もいないし」と
のんびりしていますが、その顔は明るくない。

帰宅してベッドにひっくりかえる夏世。
そこに亮子から着信がはいり、おいしいケーキがあるから
今からいくとのこと。
もう寝るところなんですけど、というのに

「大丈夫、すぐ着くから」とすぐチャイムが。。。。

あまりの部屋のちらかりように

「やだ、泥棒?」

「ちらかってるだけです!」

「やばいわよー、月山、女として」

亮子は恋の相談にきたらしい。


「恋愛力の低い月山に相談するのも

 どうかと思ったんだけどね」


編集長は仕事ひとすじだったんじゃないですかというと

「何いってんの、女なのよ、私たち!

 どんなときでも恋に落ちなきゃ!」


亮子はストーンと恋におちたそうで
その相手は花園先生のマネージャー=智だときいて
夏世、びっくり。

「こないだ女性といるとこ見ちゃった。

 彼女さんかな?

 それに元カレとも再会しちゃった」

「もう続々とでてくんの、続々と」


亮子、今回も楽しいーーー!!


原稿をもらってかえろうとする夏世。
智がいつかえってくるのかときくと
なんだかきまずい雰囲気に。
新連載の相談をしたいという夏世に
これ以上仕事をふやして「俺を殺す気か。この鬼娘」と怒る修。
いくら修が天才でも限度があるそうで。。
そのとき、陽は別の会社の仕事のシナリオをかいていて
気がつくと来週の予定がまっしろで締め切りもわからない。。。

「智のやつー。なんで急に家出なんかすんだよーーーー」

家出ときいて、この間、智にひどいことをいったことを
思い出す夏世。
「まずい」とつぶやくとあわてて帰りました。

ホテルのロビーで田中ちゃんに相談する夏世。

「智さんに能無し芸無しごくつぶしはNGワードなんだよ」

「男ってのは繊細ないきもんなんだよ。

 プライドだけでできてるようなもんなんだから
 
 それ傷つけちゃおしまいだ」

すると、同じホテルに智の姿が。
ベテラン編集者の勘で、ここにはっていたらすいい。

智は女性と待ち合わせして、デートにでっかえk
それをかげからみている夏世。
ふてくされた夏世をみながら田中に

「マンガ家にとって編集とはなんだ?

 恋人であり、母親なんだよ」


だけど、夏世は女なので、その関係が微妙になるといい
この件はじぶんがひきうけたと、夏世によけいなことを
しないようにといいました。

「おまえがくるとややこしくなってくんだよ」

そのかわりそこの食事代をちゃっかりおしつける田中。。。。

修は仕事のめどがたたず、フィギュアにむかって現実逃避。
そこへ田中がやってきて、智があやまりたいからホテルまで
きてほしいという伝言をつたえますが

「勝手にでてってめいわくかけてんの智なんだから。

 あいつが自分でもどってくるまでほっとけ」

といいながら、ちゃんとホテルにきてる修と陽。
田中が智をつれてきて、うまく間にはいり
「家出ってのは帰るタイミングが大切」と
仲直りをさせようとしますが・・。

夏世はマンションにもどり、航から
ふたりが智をむかえにいったとききます。
夏世は、自分が言ったことを話します。

「とんでもないことしちゃったかもしれなくて。

 どうしたらいいでしょう?」

「何もする必要はないですよ。

 これはあくまで兄弟の問題ですから」

という航はインクがきれたからと外へ。

田中ちゃんが中にはいってとりなしても
修と智はああいえばこう言うで口げんかに。

「ぶっちゃけ、うんざりなんだよね、あんたのおもりは」

という智の言葉に、陽が傷ついたようにみえましたが。

そのうち口ゲンカではおさまらず手がでて
お互い頬をつねりあっているのが笑える。でも痛そう。

航はみすずにあって喫茶店にひっぱっていかれました。
そこには拓実が待っています。

「拓実くん、嫉妬とかする人?

 他の男の人仲良くしたいっていったらどう思う?」

「いいんじゃない、別に、仲良くするくらいなら」

でも手をつないだり、腕をくんだりキスしたりとかはときくと

「俺たちもまだそんなことしてないのに、それはいやだ」と拓実。

すると、みすず、

「ごめん、友達にもどろ、あたしたち。

 拓実くんをきずつけたくないの。

 好きな人ができたの」


「好きな人って?」

「この人」と航にくっつくみすず。

「えーーーっ!」

「陽じゃなく?」と航。

「本気」

「えー、本気なの?」と拓実。

「じゃ、悪いけど、俺、

 その気ないから、ごめんね」


と航はたちあがってでていきました。
拓実、ふられたー!!


連載をことわられたという夏世は
編集長にもっとねばれといわれました。

そこへ田中から夏世に電話。
智の説得はうまくいったかときくと

「家族の問題は家族にしか解決できねえんだ」

編集はマンガ家にとって母であり妻であると言ってたくせに
というと

「何いってんだ、おまえ!

 他人にきまってんだろ、バカヤロウ!」


また言ってることがかわってるーーー。

今度は修からでんわ。

「隊長ーーー!緊急事態発生であります!」

隊長?!

夏世がいってみると、修は智にグーでなぐられたらしい。
でもその前に修が平手打ちしたそうです。

「そこで、あんたの出番だ」

「智のために愛情いっぱいの鍋を作ってやりたい俺、

 でもだけど作り方がわからない俺。

 だからどうする?俺が金をだしてあんたが鍋を作る」


それをきいて夏世もひきけました。

「こうなった原因のすべては私にありますから」

亮子が買い物をしているところに夏世たちとばったり。
カートにいっぱいの松坂牛に目をやる亮子。
夏世は修たちを親戚だとごまかしました。
夏世に腕をねじられた修、

「はい、いとこの姉の弟の兄と弟です、ハハハハハ・・・」

亮子は松坂牛に目がくらんでいて離れてくれません。

「しゃぶしゃぶなの?得意なんですよ、あたし。

 お見せできなくて、残念だな〜〜〜〜」

「特別なコツがあるのに〜〜〜〜〜」

「またの機会なんていってると

 一生あじわえないんですよ〜〜〜」


とねばって結局ついてきた亮子、おそるべし。

航はホテルに智をたずね、智はその頃マンションをみあげて
また帰っていきました。

うきうきとしゃぶしゃぶの準備をする亮子。
智をよばなきゃという修ですが、亮子に花園ゆり子の正体が
ばれるからという夏世。
鍋ができたらすぐにかえってもらうようにいわれますが
亮子、絶好調でしゃぶしゃぶを食べます。

「入ります。しゃ〜〜〜ぶしゃぶしゃぶ

 ・・これくらいでいいでしょ。

 ん〜〜〜〜おいしい!松坂牛は違う!」


結局まったく帰る気配なし。。。。
亮子は、智が大事にしているワインもみつけて
勝手にあけるし。。

そこへ航が帰宅。
「智兄のための鍋パーティー」ときいて顔を輝かせますが
交渉決裂したときいてがっかり。

航をみて、とつぜん叫ぶ亮子。

「あっ!花園ゆりこ!」
固まる航。しかしそのあとに

「でしょう、あのイラスト!」

と、航の後ろにあった花園ゆり子のイラストを指差しました。

「よくご存知で。。。」

「そりゃあもう、花園ゆり子には

 どれくらい苦しめられてきたか!」

驚くみんなに

「お話するほどのことではありませんわ」

ワインを一気飲み。。。。

その頃、いつもの小料理屋でひとり食事をする智。
ケンカしたというと、美那絵から

「言いたいこといってケンカできるひとがいるなんて羨ましい。

 一人じゃないからそんなことが言えるんですよ。

 わたしにはそんな人いないから」

といわれますが、お店にはいつもの男性の姿が。。

すっかり意気投合する修と亮子。

「ガンオタガンオタってバカにするけど、

 あれはただのロボットアニメじゃないんだ」


「そう、立派な人間ドラマなのよ。

 シャアはね、強いからかっこいいんじゃなくて

 宿命を生きる男だからこそはかなく美しいのよ」


ガンダムに詳しかった亮子に修、感激。

「亮子さん!

 僕は今日、ひじょうに感動しております!

 あなたのような人がこの世に存在したなんて!

 こんな美しい女性から恋人を

 奪ってくなんていったいどんな女なんです?」


「気を悪くなさらないでね」

「もちろんです」

「花園ゆり子よ!」

一同びっくり。

「は、花園・・」

「ごめんなさい、ファンなんでしょう、花園先生の。

 でもね、騙されちゃいけないわ、

 とんでもない性悪女よ!」


「性悪女・・」

「結婚するはずだった彼をうばった、もう最低の女!

 いやでもね、もっと最低なのは、あたしよりも
 
 花園ゆり子を選んだ一郎くん」


「いちろうくん?」

「田中一郎」

「どちらの田中一郎?」

「花園ゆり子編集担当、田中一郎!!

 一郎君の・・あ、酔っゃった・・のバカ・・」


「田中ちゃん?!」とひっくりかえる修。

航も夏世もびっくり、、、

酔っ払ってハイになった亮子をタクシーにのせて返す航と夏世。

「衝撃の事実でしたね」

本当のことを話したほうがいいかという夏世に
田中にその気があったら、亮子に話していたはずだという航。

「自分より花園ゆり子をえらんだというのは真実だと思いますよ。

 そこまでして、田中ちゃん、

 僕たちのことをだまっていてくれてるんです」

「どうしてですか?

 どうしてそんなにまでして

 花園ゆり子の正体隠さなくちゃいけないんですか?」


ふたりはマンションへもどり、智の部屋に。
そこには少女マンガがいっぱい。

「少女漫画を描くのは女じゃなきゃいけない。

 そういったのは智なんです」


(野暮をしょうちでいいますと、

 さっきうつってた少女漫画の作者は男です!)

「こどもの頃からね、あいつ、少女漫画が大好きで

 たぶん、僕たちの中で一番

 花園ゆり子のマンガを愛してるんじゃないかな。

 だから、修のわがままをうけいれたり、

 さげたくない頭、人にさげたりできるんです。
 
 毎日洗濯して、部屋を掃除して、食事の準備して、

 僕たちが気持ちよく仕事ができるように

 やなことは全部、あいつがひきうけてくれてるんです」


「だったらどうして、早くむかえにいかないんですか?」

「あなたが智にいったこと・・・

 ひょっとしたら、僕たちも心のどこかで

 そう思ってるんじゃないのかって

 もしその気持ちがあいつを傷つけてたとしたら、
 
 もうイヤだって智が思ってるとしたら

 その気持ち、尊重してあげないといけないなって」


幼いころのことを思い出す航。
智を泣かせた修は、智に「ごめんね」と紙にかいてわたします。
それをみた智はとたんに笑顔に。

「智はほんとにお姫様が好きだな」

その紙にはお姫さまのイラストが描いてありました。

そのときイラストを見る夏世。

「この絵、花園ゆり子の原点なんですね。

 なんかいいなあ、兄弟って」


その言葉をきいていた修は部屋にもどります。
またつきあたりのドアがクローズアップ。

ホテルの部屋でひとりお酒を飲んでいる智。
眠る陽。

翌朝、片付けをして結局とまった夏世のところに
やってきた修。
夏世が打ち合わせで智のところへいくといくと
玄関まできてコートをかけてくれました。
なんかたくらんでるようですが
いってらっしゃいとの言葉ににこにことでかける夏世。

ロビーで編集さんに頭をさげる智を目撃。

「もう少し時間をいただけないでしょうか。

 無理をさせれば作品のクオリティは落ちます。

 マネージャーとしてそれだけはさせたくないんです」

それを微笑みながらみつめる夏世。
智のもとへいってあやまります。

「このまえはひどいことをいってもうしわけありませんでした!

 皆さんさびしがってます。

 どうか戻ってあげてください。

 智さんだってほんとは戻りたいっておもってるんじゃありませんか?

 花園ゆり子は智さんがいてこそ花園ゆり子なんです。 

 だから、帰ってあげてください!」

夏世は編集長に電話し、新連載はもうすこし
時間をくださいとつたえます。

「何いってるんだ、おまえ、編集だろ!

 無理を承知でかかせれるのが編集の仕事だ」

「作家を守るのも、編集の仕事ですから」

家にかえってきた智。
みんなにお茶をはこぶ夏世。

「背中、なんかついてるよ」

夏世があわてて鏡をみると
背中に、あのお姫さまのイラストがはりつけてありました。

「あれなに?」

「あー、俺たちの仲直りの印?な〜、智」

「しかしアニキもよくおぼえてたね」

「忘れるもんか。古き日の美しき思い出だ、な」

「あれされたら智もしょうがないよなー」

「麗しき兄弟愛だな」


「あたし・・・これつけてホテルに・・」

「ええ、おそらく」

智は、夏世が頭をさげたときに気がついていたのでした。

「かっこわるい、サイアクだよねー」

兄弟、大笑い。。。

「この変人兄弟!」

智は夏世に近づくと、肩に手をあて
イラストをはがしました。

「サンキュ」

一件落着したところへ
田中ちゃんがはいってきました。

「田中一郎、一生のおねがいがあります!

 花園ゆり子のサイン会をひらいていただけないかと。

 なにとぞ、よろしくおねがいします!!」


今回もおもしろかったーーーー!
亮子が最高ですね!
なんておもしろいキャラなんだろう。
田中ちゃんと復活してもいいけど
修とも話しあいそうだし。
修役の池田鉄洋さんはめざましテレビの広人苑にでてましたが
芸能界の隙間てきキャラをめざすそうです。

智ももどってきて、雨降って地かたまるというかんじ。
みすずと拓実はあいかわらず謎な設定ですけど
拓実をふってしまうなんて!
私があんまりぼっちゃまぼっちゃまいうもんだから
最近拓実がでてくると、家族が「ほら、ぼっちゃま!」と
言うようになりました、、、、


キャスト

月山夏世(釈由美子)
編集長・川村亮子(真矢みき)
田中一郎(寺島進
背景担当 片岡家の長男・航(堺雅人)
人物担当の次男・修(池田鉄洋)
営業担当の三男・智(要潤)
ストーリー担当の四男・陽(本郷奏多)
立川拓実 (山本裕典)
杉本みすず(松岡璃奈子)
小料理屋のママ・美那絵(滝沢沙織)

ヒミツの花園 各話ドラマレビュー

ヒミツの花園公式サイト
山本裕典オフィシャルウェブサイト

山本裕典 2007年 カレンダー
山本裕典 2007年 カレンダー

いただいたTBは基本的に全てお返ししていますが
上手く入らない場合もありますのでご了承ください。
ただいまgooブログさんにはまったくとびません。
2007.02.07 Wednesday 00:44 | comments(0) | trackbacks(14) | 
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