<< December 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

ヒミツの花園 第6話「ついにその正体が!花園ゆり子、サイン会で大ピンチ!」

第6話「ついにその正体が!花園ゆり子、サイン会で大ピンチ!」
花園ゆり子にサイン会をたのむ田中。
副社長の奥様の実家が花園町で
花園つながりで勝手に奥様が話をすすめたらしい。
田中のクビがかかっているときき
なんとかしてあげたいとは思うけどそれは無理という航。
田中は、この話は忘れてくださいとかえっていきますが
夏世は気になっておいかけていきます。
もし自分がクビ、もしくはとばされたら
そのときは花園先生のことはまかせたという田中。

残された4人兄弟は、いくら田中ちゃんのためでも
俺たちがでるわけにはいかないと話していると
陽が「なんで?」ときいてきます。
「いいじゃん、サイン会やったって」という陽に
もし花園ゆり子の正体が修兄みたいな男だったら
幻滅してショックうけてマンガよまなくなる、という智。
「それはわかるけど」とくいさがる陽に
これは最初に自分達がきめたことだからという航。
それは自分がが学校でいじめられないようにするためだったんだから
結局学校はやめたんだし、さらに言う陽に
「ダメなものはダメ」と航。

「田中ちゃんがかわいそうだって思わないの?

 僕たちのわがままずっときいてきれて

 ずっとたすけえくれたじゃん。

 何かしてあげてもいいんじゃない?
 
 みんなひどいよ」


と言って部屋からでていく陽。

「ひどいって言われちゃった」

「兄の気も知らないで」

花園ゆり子の正体を隠す理由は他にもあるようです。

それぞれ自室で、昔のことを思い出す4人。

昔、まだマンガが売れない貧乏暮らしの頃。
修と航がマンガを描き、智は家事をしながらバイトで生活費稼ぎ。
7年前・秋。
出版社に少年マンガの持込をしても(タイトル「オーロラの侍」)
「つまんない」「あんたら才能ないんじゃない?」とぼろくそ。
それを同じ編集部できいている田中。
帰り道、屋台で自棄酒をあおり、おちこむ修。

「お兄ちゃん・・やめよっか・・マンガ」

 たまたま佳作もらってその気になってたけど
 やっぱり俺・・生活しなくちゃいけないしな、
 陽くんははまだ小学生だし、

 いつまでも兄ちゃんや智に迷惑かけるわけには」

「俺は平気だよ」

「うそつけ。ほんとは油絵やりたいくせにさ。

 俺の夢に、みんなをつきあわすわけにはいかねえよ」

という修に、いつのまにか隣にすわっていた田中が

「そういうの、俺好きじゃねえなあ。

 誰かのためにあきらめられる程度なら、

 そりゃ夢とはよべねえ。

 あんたの夢が本物なら

 黙ってたってみんなはついてくだよ。

 しってっか、あんちゃん。

 天才ってのいうのはな、

 その天才を見抜く人間ってのがあらわれて

 はじめて天才って呼ばれんの。

 少女マンガ、描いてみないか?」


3年前・春。
智を花園ゆり子のマネージャーに誘う田中。
花園ゆり子の正体をかくすには、表にたって
秘密を守る人間が必要だといいます。

「あなたは自分が何もできないと思ってるでしょうが

 それは違います。

 このマネージメントという役職は

 お兄さんたちを誰よりも理解している

 あなたにしか出来ない仕事なんです」


2年前・夏。
陽のつくったストーリーをよんで

「これ、ほんとに陽さんが書いたんですか。

 陽さん、少女マンガの原作、

 書いてください、おねがいします」


と土下座頭する田中。

花園ゆり子 完成。
同・秋。
できあがったマンガをよむ田中。

「私は幸せです。こんな素晴らしい作品に出会えて。

 本当に皆さんとであて、ホントよかった!

 ホントよかった!ありがとうございました!」


と頭をさげる田中。

みんなそれぞれの想いを胸に、4人そろって部屋からでてきました。

一方、編集長から、花園ゆり子の新連載をとってくるように
いわれている夏世。
ムリだというのに「俺様の命令は絶対だー!」と原稿がとれるまで
帰ってくるなといわれます。
なんでも花園先生の新連載をとりにいった前の前の担当者は
半年前から行方不明らしく、ちなみに前任者はというと

「そんなことおそろしくて言えません」・・・。

そこへ修から夏世に電話。

「緊急会議を開く!ただちに集結せよ!」

兄弟の提案は、夏世が花園ゆり子になるというもの。

「あたしが花園ゆり子?ムリにきまってるじゃないですか!」

「わかってるよ」

「花園ゆり子はもっといい女だもん、俺たちの中では」

「ねえ」

「精一杯の妥協だよね」

「そうじゃなくて!ばれるでしょうよ、すぐに!」

「ばれないようにやってよ。田中ちゃんのためでしょ」

まだ躊躇する夏世に

「新連載、お引き受けしてもいいですよ」

という航。
と取引成立。

そのころ、亮子は月刊石仏の慰安旅行で
「石仏の里、花園町で地蔵めぐり」にさそわれます。

「今週の土日なんだけど、だめかな」

「そういうことは早めにいっていただかないと

 私にも予定がありますから」


しかし予定は真っ白。。。。

「あら、たまたまですけど、あいてました。

 たまたまですけど」


亮子、今週も楽しい。

夏世、花園ゆり子としての特訓。
姿勢をただしく歩く練習、お辞儀と挨拶、
なぜか茶道まで。

その後、いっしょに小料理屋へいく5人。
花園先生のプロフィールはほとんど秘密、
好きな食べ物をなかなかおぼえられない夏世に

「全部秘密でいいんじゃないですか?
 
 言いたくないことはね、秘密でいいんですよ」

と美那絵さん。
そこへはいってきた男性客はみんなをみてでていってしまいました。

航の美大時代の友達をだずねていって航のことをたずねるみすず。

自宅で花園ゆり子のサインの練習をする夏世。

編集部で新連載をとってきたというと驚かれます。

「どんな技つかったの?」

「魚心あれば水心ですよ」

といってなんかあらぬ想像をされた?

陽に声をかける拓実。陽はUターンしていこうとしますが
拓実はおいかけます

「俺の目の前でそのお兄さんにさ、告ってんの、どう思う?」

「どうって?」

「俺が思うには、焼かせたいんじゃないかなーって」

「誰が?」

「みすずちゃん」

「誰を」

「おーれ。俺ってさあ、心広いからさあ

 あんまりジェラシーとか感じないんだよね。

 だから、強硬手段にでたんじゃないか、ってね」

「あなたってさ、にぶいっていわれるでしょ。」

「言われる。なんでわかんの?」

「悪いけど、あきらめたほうがいいと思うよ、みすずって人のこと」

「なんで?」

「相手が航兄じゃ、勝ち目ないもん」

「なんで?」

「航兄はやさしいし、頭もいいし、見た目も普通にいいし才能もある」

「非の打ち所がないな」

「うん」

「そういう人の彼女ってさ、やっぱいけてるわけ?」

「そういうのはいない」

「え?そんないい男なのになんで彼女いないの?」

「つくんないんだと思う」

「なんで?・・てか、航兄って誰?!」

拓実、出番がいっぱいで嬉しい\(^o^)/

会社で亮子にあう夏世。
立ち居振る舞いがおしとやか。
石仏ツアーにさそわれますが、仕事だとことわります。

「では、これで。急いでますので。ごきげんよう。」

花園ゆり子の衣装を着る夏世。
みんなの反応は微妙ですが、衣装は田中ちゃん選定らしく
挨拶もきまってました。

そして当日みんなで楽しくおでかけ。
亮子も石仏見学ツアーに。

花園町の花園小学校でサイン会。
なんか田舎の運動会の雰囲気ですが
花園ゆり子は控え室にとおされ
副社長夫人以下、おばさんたちに囲まれます。
兄弟はアシスタントということになり隅っこへおしやられ
だんだん調子にのる夏世。
智は外にあつまった人たちの整理までまかされぶぜんとしながらも
しぶしぶ外へ。

石仏ツアーの亮子も花園ゆり子のサイン会があることをしり
やってきました。

「待ってなさいよ!花園ゆり子!」

そのあと、夏世のもとへ、世話役の娘さんがサインをしてほしいと
やってきました。その子は花園ゆり子の大ファンだそうで
サインをしてあげると御礼をいわれ握手を求められます。

「あたし、先生みたいに素敵なマンガ家になりたいんです。
 
 これからも応援してます。がんばってください!」

それをきいて考え込む夏世、それを、みつめる航。
たくさんのファンが集まっているのを見て

「この人たち、

 みんな花園ゆり子にあいにきたんだ。

 俺ちょっと感動」
と修。

「ファンの人たちを失望させないようにがんばってよ」

という陽の手にしがみつく夏世。。

亮子は智にばったり。
なんとか花園ゆり子にあいたいと思う亮子ですが
昼ドラのようなかんじでひきとめる智。

「もう少しここでお話しませんか」

「そんな」

「ほんの少しでいいんです」

そこへ陽が智をよびにやってきました。
亮子、智は陽の兄だと知ってびっくり。

夏世は花園ゆり子のかわりをできないといいだしました。

「私、やっぱりこんなことできません。

 仕事だと思って割り切ろうと思ったけど

 やっぱりムリです。

 あの女の子、私みたいな

 マンガ家になりたいって言ってました。

 私は彼女の夢を台無しにしたんです。

 花園ゆり子だってうそついて握手までして。

 ここにいる人たちだってそうです。

 あんなに嬉しそうに待ってるじゃないですか。
 
 この人たちを騙すなんてこと、私にはできません。

 ごめんなさい」


「ここまできて何いってんだよ!

 ごめんなさいですむ話しじゃないだろ」

と夏世の手をひいていこうとする智をとめる航。

「サイン会は中止だ。田中ちゃんにあやまってくる」

「何いってんだよ」

「こんな状態でやっても失敗するだけだ」

「させないよ」

「できないって彼女がいってるんだ」

「何?この人のことかばってんだ」

「そうじゃないよ。この人のいうことが正しいと思うんだ」

「田中ちゃんのためのサイン会だろ。何いってんの」

「ファンのためのサイン会なんだ。
 
 それを間違えちゃいけなかったんだ」


「サイン会はやる。マネージャーは俺だ。

 俺の決めたことにしたがってもらう」

「待てっていってるんだ」

「田中ちゃんがどうなってもいいのかよ」

「そういうことはいってない」

「同じことだろ!」

修まで加わってケンカ。。。。

会場ではみんなが待っています。亮子の姿も。
花園ゆり子がよばれますがでてこない。
司会のひとにむりやりつれられてステージにいった夏世。
サイン会の前に挨拶をといわれ、ためらったあと話しはじめます。

「みなさん、私は・・・花園ゆり子ではありません!」

「なんと・・・」兄弟びっくり。

田中ちゃんはひっくりかえります。
会場はザワザワ。
そこに航がでていってかわりにしゃべりはじめました。

「みなさん、今日は花園ゆり子先生のために
 
 寒い中お集まりいただき本当にありがとうございました。

 花園先生自身、今日のサイン会を本当に楽しみにしていたのですが

 急病のため、秘書である彼女が急遽ステージにたつことになりました。

 連絡が行きとどかずこのような事態になってしまったことを

 あの、心よりおわびいたします」

しかし会場は大ブーイング。航は

「本当にもうしわけありませんでした」

と土下座・・・。会場がしずまりました。

「花園先生のサインはこちらに来てくださった方全員に

 後日必ずおくらせていただきます。

 そして、それとは別に、本日おいでいただいたおわびとして

 皆様にちょっとしたプレゼントをさしあげたいと思います」

「ええ?プレゼントって?

「さあ、きいてねーよ」

「夢?」とおきる田中。

そのプレゼントとは、修がみんなの似顔絵をかくというもの。
副社長夫人もまんざらではないみたいし
女の子も修にマンガの描き方をきいています。

亮子と田中。

「どういうこと?あの人たちが花園ゆり子なのね?

 花園ゆり子は男だったのね

 なんとかいったらどうなの?」


「おーい、亮子ちゃーん、旅館にいくよー」と石仏編集部の人。

「よんでるぞ」

「そうやってなんにもいわずにいっちゃうの?

 いっちゃうのーーーー?」


「いっちゃうよーーーー」とこたえたのは石仏編集部の人。。

サイン会がおわり、帰ることに。
靴擦れした夏世にバンソーコーをもってきてくれる航。
その様子を外からみている智。

「あの、すいませんでした。身代わりになれなくて。

 みなさんの気持ち、ムダにしちゃって」

「そんなことないですよ」

「でも結局、航さんに恥かかせたようになっちゃって。

 本当にすいませんでした」

「別に恥かいたとは思ってません」

「でも」

「ありがとう」

智は不思議な表情でみていました。
2人はいい雰囲気?

今回も適度にコメディはいっててたのしかったです。
亮子にはもっともっとはじけていただきたい。
花園ゆり子のヒミツってなんなんでしょうね。

キャスト

月山夏世(釈由美子)
編集長・川村亮子(真矢みき)
田中一郎(寺島進
背景担当 片岡家の長男・航(堺雅人)
人物担当の次男・修(池田鉄洋)
営業担当の三男・智(要潤)
ストーリー担当の四男・陽(本郷奏多)
立川拓実 (山本裕典)
杉本みすず(松岡璃奈子)
小料理屋のママ・美那絵(滝沢沙織)

ヒミツの花園 各話ドラマレビュー

ヒミツの花園公式サイト
山本裕典オフィシャルウェブサイト

2007.02.14 Wednesday 00:42 | comments(0) | trackbacks(20) | 
<< アニメ D.Gray-manディーグレイマン 第18話 「リナリーの恋」 | main | アニメ のだめカンタービレ Lesson5 >>









ヒミツの花園 第6回 感想
『ついに正体が!!』
| ぐ〜たらにっき | 2007/02/14 12:45 AM |
ヒミツの花園 第6話 「ついに正体が!!」
漫画を諦めようと思ってた頃、いち早く才能を見い出し、お世話になってる田中(寺島進)ちゃんからサイン会の開催をお願いされる片岡兄弟。 自分たちが出る訳にいかないので花園ゆり子になりすましてくれないかとお願いされる夏世(釈由美子)。新連載をやってくれるとの
| テレビお気楽日記 | 2007/02/14 12:52 AM |
「ヒミツの花園」第6話
花園ゆり子サイン会開催?! 初の顔出し?! …て訳にはいかず、もちろん断る4兄弟だが、 田中ちゃんのことを想い、引き受けることに。 「花園ゆり子」は田中ちゃんが作り上げた漫画家だったのね。 回想シーンにちょっと感動。 てか、貧乏所帯の長男(堺雅人さん
| fool's aspirin | 2007/02/14 12:54 AM |
ヒミツの花園 【第6話】 ついに正体が!!
ドラマ「ヒミツの花園」第6話 を見ました。 知られてはいけない花園ゆり子の正体。サイン会を開催しないと田中ちゃんがぁ〜! ■ヒミツの花園 「第6話」 あらすじ  「花園ゆり子の新連載を取ってこい」と、夏世(釈由美子)は編集長に言われる。同じころ、田中
| THE有頂天ブログ | 2007/02/14 12:56 AM |
ヒミツの花園 第6話 花園ゆり子の真実
内容副社長命令で、花園ゆり子サイン会決定を告げる田中。だがやはり、それは出来ないと言い残し、クビ覚悟で去っていく田中ちゃん。そんな田中ちゃんの姿を見た4兄弟は、一肌脱ぐことに。月山は、新連載承諾と引き替えに花園ゆり子に仕立てられ。。。途中一瞬、中だる
| レベル999のマニアな講義 | 2007/02/14 12:58 AM |
『ヒミツの花園』第六話
木の下の女の子も、バイク便の男の子も出番が控えめで良かった。 神保悟志の扱いはもう少しなんとかならないのだろうか・・・。 田中ちゃんは7年で随分丸くなったねぇ。 田中ちゃんのためにみんなが頑張るちょっとイイ話でも、いかに月山がサイン会を乗り切るのか
| 時間の無駄と言わないで | 2007/02/14 1:14 AM |
ヒミツの花園〜第6話・影武者&見事な危機回避!
ヒミツの花園ですが、寺島進が会社のお偉いさんからの依頼で、花園ゆり子のサイン会を断れなくなるわけです。花園兄弟は、寺島進こと田中ちゃんには世話になっているわけですが、正体を明かすわけにもいかず、とりあえず釈由美子を代役に立てようとします。(ヒミツの花
| 一言居士!スペードのAの放埓手記 | 2007/02/14 1:14 AM |
ヒミツの花園 第六話
●キャスト 月山夏世/釈由美子 片岡航/堺雅人 片岡修/池田鉄洋 片岡智/要潤 片岡陽/本郷奏多 田中一郎/寺島進 川村亮子/真矢みき ? ●主題歌 Baby Don't Cry/安室奈美恵 ¥1,050 Amazon.co.jp ●あらすじ 花園ゆり子のサイン会を副編集長か
| ちょっと変な話 | 2007/02/14 2:01 AM |
ヒミツの花園(2月13日)
花園ゆり子の謎の一端がやや明らかに。 田中一郎(寺島進)が花園ゆり子をつくったんですね。航(堺雅人)と修(池田鉄洋)の少女マンガへの転進を進め、ヒミツをまもるため智(要潤)をマネージャーにし、陽(本郷奏多)の才能を見抜く。
| 今日感 | 2007/02/14 5:26 AM |
ヒミツの花園 第6話
田中ちゃんの描く花園ゆり子ってああいう衣装の人なんだね〜。 花園ゆり子のまんが、読みたい。。
| るりりんのお散歩雑記 | 2007/02/14 8:14 AM |
「ヒミツの花園」第6話
「花園ゆり子の新連載を取ってこい」と、夏世は編集長に言われる。同じ頃、田中も会社の命令で花園のサイン会を開催するように言われるが・・・。7年前、3年前、2年前・・・四兄弟それぞれの能力は田中が見出していたんだね〜夏世は、新連載の話を引き換えに、花園ゆ
| 日々“是”精進! | 2007/02/14 9:32 AM |
ヒミツの花園 第6話
やっぱまたも見てしまいました。花園つながりで、ローカルな小学校の体育館で、花園ゆり子のサイン会がっ!でも、そもそも花園ゆり子=男4人っていう素性を隠したいのを一番よく知っている田中一郎が、そんなことを彼らに言うってことはありえないと思うんだけど・・・
| uranus planet world | 2007/02/14 11:55 AM |
ヒミツの花園 第6話:ついにその正体が!!花園ゆり子サイン会で大ピンチ!
男は黙って…田中ちゃんたらっ!●▼ω▼● しゃぶしゃぶ亮子が花園ゆり子の正体を問い詰めても、 とうとう最後まで口を割らなかったですね〜{/good/} さすが婚約解消までして、花園ゆり子の正体を隠してた田中ちゃん! 編集者というより、産みの親であり育ての親でもあ
| あるがまま・・・ | 2007/02/14 1:12 PM |
ヒミツの花園 第6話「ついにその正体が!花園ゆり子、サイン会で...
ヒミツの花園の第6話を見ました。第6話 ついにその正体が!花園ゆり子、サイン会で大ピンチ!花園ゆり子の新連載を取って来いと、夏世が編集長からゲキを飛ばされていた頃、田中も会社の副社長命令で、あるイベントで花園のサイン会を開催するように言われる。後日、片
| MAGI☆の日記 | 2007/02/14 1:17 PM |
ヒミツの花園 第6話
ヒミツはまだ取っておきのベールの中だと思いたいです。
| くつろぎ日記 | 2007/02/14 5:21 PM |
『ヒミツの花園』 第6回 「ついに正体が!!」 メモ
偽花園はやっぱり無理でした。
| つれづれなる・・・日記? | 2007/02/14 11:23 PM |
「ヒミツの花園」第六話 〜偽の漫画家を演じたら少女の希望は〜
「花園ゆり子の新連載を取って来い!」と、夏世(釈由美子)が編集長からゲキを飛ばされていた頃、田中(寺島進)も会社の副社長命令で、あるイベントで花園のサイン会を開催するように言われる。 後日、片岡家に出向いた夏世は、四兄弟から、思いもよらない提案を受
| 混沌と勇気日記。 〜壊れ逝く混沌の世界、汝は見届ける勇気は〜 | 2007/02/15 2:04 AM |
《ヒミツの花園》☆#06
一郎のたっての願いで、陽が、無名時代を思い出して、どうにかしてやろうと、言い出し皆でがっさんに代役を押し付けた。 新連載と引き換えでは断るわけにはいきません。
| まぁ、お茶でも | 2007/02/15 4:30 AM |
「腐っても宝塚ですから」by真矢みき@ボウリング大会(ヒミツの花園#6)
『ヒミツの花園』あの人達が花園ゆり子だったのねそうやって、また何も言わずに行っちゃうのね・・・涙を拭いながら、一郎(▼へ▼メ)の元を去る真矢ねーさん。。。て〜かこんな早くバラしたら、つまんないじゃん!!!田中ちゃんのクビがかかった花園祭りでの花園ゆり
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2007/02/15 12:12 PM |
ヒミツの花園 第6話「ついに正体が!!」
「ついにその正体が!花園ゆり子、サイン会で大ピンチ!」 やっと見れたよ!ヒミツの花園! でもこの記事、書いてる途中で弟の思わぬ妨害にあって書くのは二回目… なんでいきなり部屋の電源を切るんだ!ゴルァ!! そんなわけでテンションも低め。記事内容
| オタク戦隊3バるカん | 2007/02/16 8:00 PM |