2007.04.13 Friday
DARKER THAN BLACK 黒の契約者第2話 「契約の星は流れた…後編」
千晶をおぶって歩く李(黒)。
「知ってる?
この空に星が流れるのは、あいつらの命が消えたとき。
今、世界のどこかで、契約者が死んだんだ。
十年前のあの日、
本物の空は消えてこの偽物にすり替わった。
契約者とよばれる冷酷な能力者、
ドールと呼ばれる魂のない肉体、
彼らの情報が広まることを恐れた各国政府は
やはり、ゲート由来の新技術であるMEを使って
接触した物の記憶を削除してきた。
どの国も、彼らの能力をさんざん利用しているくせにね」
「詳しいんですね」
「ずっと研究所で働いてたから、
知らなくていい事まで知るはめになっちゃった。
それに、あいつらとは何かと因縁があってね。
高校生のころかな、両親が事故で亡くなった。
いや、そうきかされただけで、実際はまちがい。
見ちゃったんだ。契約者が両親を殺す所を。
魅入られてるんだ、あたしは、その時以来」
部下二人と霧原未咲。
「天文部でもほぼ同時刻にフランス人エージェントの活動を確認した。
名前はジャン。能力は、物質交換型テレポーテーション。
観測例による観察で現場は特定できたものの
手がかりは残されていない。」
さりげなくクラブの看板をみて注意する未咲。
千晶の部屋はあらされ、不安をかんじる千晶。
「待って!ひとりにしないで」
千晶は李の部屋にいき、たたみの上にふたりでねそべります。
コートがはだけてお店にいたときのままの恰好の千晶が
体の線がまるわかりで服を着ているのに色っぽい。
「電気はつけないで。
変なの。見慣れた間取りのはずなのに
左右反転しているだけでなんか変。
偽物みたい。
ここに越してきてたった二週間、
ほんとうに生きてるって実感があったんだ。
はじめてだったよ、こんなかんじ。
お店の仕事なんて絶対無理だと思ってたけど
はじめてみたら案外はまっちゃって。
研究所で呪われたように研究に
明け暮れていた自分とここにいる自分。
どっちが本物かわからなくなりうなくらい
何より、もうすぐルイが迎えにきてくれるってだけで、
わくわくしてた。
もう戻れないんだね」
「あてはあるんですか?」
「うっふふ。あるわけないじゃん。
ルイだけが頼りだったんだ」
「僕がなんとかします。
一緒に逃げましょう」
「でも、でも、あんたは今日越してきたばかりで」
「きっと、今日、ここにくるのが運命だったんですよ。
今日、あなたにあうことが。
占いに、そうでてました。」
「何いってんの?まだあんただけなら逃げられるよ」
「どのみち顔もみられてます。
この部屋だってすぐに・・・」
「信じて・・いいの?」
黒の胸にしがみつく千晶。
黒が女たらしにしかみえない。。。。。
そこへやってきたさっきの刑事二人組。
あらされた千晶の部屋をさらに調べようとし
物音に気づいて窓のそとを見るとそこには黒猫・マオ。
ファミレスにいった千晶と黒。
黒の知り合いのつてで密入国を匂わせる黒。
ただお金がたくさん必要といい、千晶から
情報をひきだそうとうまく話をもっていきました。
千晶は本名もあかし、黒を信用。
黒も善良な留学生の顔をうまくかぶっています。
ファミレスの注文した品がやまもりであきれる千晶。
「あんたね。太るよ!絶対太る!
今はいいかもしれないけど30過ぎたら絶対太る!
そうじゃなきゃ世の中間違ってる!
そんな先のこと、心配してる場合じゃないか・・」
最後の一行より
「絶対太る」を言いたかったように思えてならないセリフ。。。
やせの大食いはうらやましいですよねえ。
何か具合が悪くなった千晶が洗面所へいくと、後ろにすわっていた
黄が声をかけてきました。
「なるほど。きいてはいたが見事なお手並みだな。
おまえらほどこの仕事にむいてるやつらはいないだろうよ。
何しろ罪の意識ってもんがねえんだからな。
ブツの目星はついてんだろ。さっさと手にいれろ。
やつら近くまできている。
面倒なことになるまえに女は消せ」
その言葉どおり、アランたちがはいってきて
黒は千晶をつれ、厨房にかくれ、そこから外へ。
千晶をかばって腕を負傷する黒。
ルイの仲間のマッチョ男はタンポポを見つけ口にいれていますが
雑食性?!
黄と銀とマオ。
「通信が途絶えた」
「どうなってる?まさか裏切る気か?」
「この状況で裏切ったところでやつにはなんの得にもならない。
契約者ってのは得にならないことはしない」
「だが動きが妙だ。なぜさっさと女を殺さない。
時間をかけすぎている」
「確かにかわったやつだな。黒は何をしている」
「知らない」と銀。
「何?」
「水のないところにいる」
黒は怪我した腕を千晶に手あてしてもらっていました。
弱気になる千晶をはげます黒。
千晶は、両親が死んだとき、契約者に魅せられた自分が
一番許せないと語ります。
「なくしたほうがよかったんだ。
契約者の記憶なんて」
「こんな記憶でも今まで捨てられなかったんだ。
なくなったらあたしはあたしじゃなくなる。
そんな気がして、怖いんだ」
千晶はヒールのかかとに隠した
コインロッカーの鍵をとりだすと黒にわたします。
「あんたにだって、消してしまいたいのに
消せない想いだってあるだろ」
「契約者は人間じゃない。
人の皮をかぶった殺人機械だ。
リスクを最小限におさえるために目撃者を必ず殺す。
やつらウソつきで裏切り者だ」
コインロッカーへ情報をとりにいったふたりに追手が。
黒は千晶に「忘れるんだ」と暗示をかけおきざりに。
警官がかけつけ千晶を保護。
BK201の活動を確認したとの情報が未咲にはいり
さらに別の場所で千晶の死体を確認したとの連絡をきき驚く未咲。
千晶は警官の銃を奪い逃走をはかります。
黒は
コートをはおり情報を確認するとそれは白紙。
そこへあらわれたジャンたち。
「契約者か、ルイを殺ったのもおまえだな」
そこに千晶もあらわれそれをきいて驚きます。
「あんたが、ルイを殺したの?」
「そうだ。言ったろ、契約者はうそつきだって」
「ネズミは罠にかかった」
千晶をかばって自分が撃たれる黒。
「この女は篠田千晶じゃない。MEを使って抽出された
篠田千晶の記憶を流しこまれたドールなんだ。
たった今キーワードによって、プログラムされていた人格から
ひきもどされた。どのみち人格は二三日しかもたなかったんだけどな。
罠だったんだよ。おまえをおびきだすための」
銃弾がさらに黒に撃ちこまれます。
「こんなに簡単にひっかかるとはなあ。
ほんとにこんなやつにルイが?」
「残念。黒のジャケットは彼自身が着ることによってのみ
防弾効果をもつんだ」
と言ったのはマオ。
「びっくりした?」
おきあがった黒の反撃。
あっというまにアランとポールをたおしますが
最後のジャンの攻撃から黒をかばって倒れたのは千晶。。。。
地べたに転がる千晶の死体。
黄があらわれてつぶやきます。
「やっぱりこっちがおとりだったのか。
本物のブツはすでに別ルートでおさえてある。
組織にはすべてお見通しだったってわけだ。
どうしてその人形を殺しておかなかった?」
「人形じゃない。生きていたんだ」
「しょせんドールだ。受動霊媒なんざ。
そしておまえら契約者も
しょせん殺人マシーンにすぎん」
「よせ、黄。
まだ仕事はおわっておらん。
銀、やつの行方は」
「糸はついてる」
川ににげこんだジャンは、岸にあがって石を並べようとしますが
黒にみつかりとどめをさされたもよう。
アパートにたずねてくる未咲たち。
千晶のことを何か知らないかと黒にたずねますが
「私引っ越してきたばかりで何も」
と留学生の顔でとぼける黒。
外国人登録書を確認して帰る未咲ですが
何かを感じて一度たちどまります。
「課長、どうしました」
「いや、なんでもない。行くぞ」
嘘吐きな殺人マシーンのはずの黒なのに
千晶を助けようとしたあたり冷酷なだけではなく
いろいろ裏事情とかありそうです。
その千晶もドールなのに黒を助けるという行為をみせますし。
組織の目的とかゲートのことをどこらへんまで国家公安局が
知っているのか、ゲートとはどこからきたのか
まだわからないことだらけだけど、前後編でうまく話は
まとまっていたと思います。
それにしても、黒は女たらしが板についていました。
途中、ラブロマンスになるのかと、、、
キャスト
黒 (ヘイ)(CV:木内秀信)
銀 (イン) (CV:福圓美里)
黄 (ホァン)(CV:池田 勝)
猫(マオ)(CV:沢木郁也)
霧原未咲(CV:水樹奈々)
オープニングテーマ
「HOWLING」 abingdon boys school

HOWLING
abingdon boys school
エンディングテーマ
「ツキアカリ」 Rie fu

ツキアカリ
Rie fu
「知ってる?
この空に星が流れるのは、あいつらの命が消えたとき。
今、世界のどこかで、契約者が死んだんだ。
十年前のあの日、
本物の空は消えてこの偽物にすり替わった。
契約者とよばれる冷酷な能力者、
ドールと呼ばれる魂のない肉体、
彼らの情報が広まることを恐れた各国政府は
やはり、ゲート由来の新技術であるMEを使って
接触した物の記憶を削除してきた。
どの国も、彼らの能力をさんざん利用しているくせにね」
「詳しいんですね」
「ずっと研究所で働いてたから、
知らなくていい事まで知るはめになっちゃった。
それに、あいつらとは何かと因縁があってね。
高校生のころかな、両親が事故で亡くなった。
いや、そうきかされただけで、実際はまちがい。
見ちゃったんだ。契約者が両親を殺す所を。
魅入られてるんだ、あたしは、その時以来」
部下二人と霧原未咲。
「天文部でもほぼ同時刻にフランス人エージェントの活動を確認した。
名前はジャン。能力は、物質交換型テレポーテーション。
観測例による観察で現場は特定できたものの
手がかりは残されていない。」
さりげなくクラブの看板をみて注意する未咲。
千晶の部屋はあらされ、不安をかんじる千晶。
「待って!ひとりにしないで」
千晶は李の部屋にいき、たたみの上にふたりでねそべります。
コートがはだけてお店にいたときのままの恰好の千晶が
体の線がまるわかりで服を着ているのに色っぽい。
「電気はつけないで。
変なの。見慣れた間取りのはずなのに
左右反転しているだけでなんか変。
偽物みたい。
ここに越してきてたった二週間、
ほんとうに生きてるって実感があったんだ。
はじめてだったよ、こんなかんじ。
お店の仕事なんて絶対無理だと思ってたけど
はじめてみたら案外はまっちゃって。
研究所で呪われたように研究に
明け暮れていた自分とここにいる自分。
どっちが本物かわからなくなりうなくらい
何より、もうすぐルイが迎えにきてくれるってだけで、
わくわくしてた。
もう戻れないんだね」
「あてはあるんですか?」
「うっふふ。あるわけないじゃん。
ルイだけが頼りだったんだ」
「僕がなんとかします。
一緒に逃げましょう」
「でも、でも、あんたは今日越してきたばかりで」
「きっと、今日、ここにくるのが運命だったんですよ。
今日、あなたにあうことが。
占いに、そうでてました。」
「何いってんの?まだあんただけなら逃げられるよ」
「どのみち顔もみられてます。
この部屋だってすぐに・・・」
「信じて・・いいの?」
黒の胸にしがみつく千晶。
黒が女たらしにしかみえない。。。。。
そこへやってきたさっきの刑事二人組。
あらされた千晶の部屋をさらに調べようとし
物音に気づいて窓のそとを見るとそこには黒猫・マオ。
ファミレスにいった千晶と黒。
黒の知り合いのつてで密入国を匂わせる黒。
ただお金がたくさん必要といい、千晶から
情報をひきだそうとうまく話をもっていきました。
千晶は本名もあかし、黒を信用。
黒も善良な留学生の顔をうまくかぶっています。
ファミレスの注文した品がやまもりであきれる千晶。
「あんたね。太るよ!絶対太る!
今はいいかもしれないけど30過ぎたら絶対太る!
そうじゃなきゃ世の中間違ってる!
そんな先のこと、心配してる場合じゃないか・・」
最後の一行より
「絶対太る」を言いたかったように思えてならないセリフ。。。
やせの大食いはうらやましいですよねえ。
何か具合が悪くなった千晶が洗面所へいくと、後ろにすわっていた
黄が声をかけてきました。
「なるほど。きいてはいたが見事なお手並みだな。
おまえらほどこの仕事にむいてるやつらはいないだろうよ。
何しろ罪の意識ってもんがねえんだからな。
ブツの目星はついてんだろ。さっさと手にいれろ。
やつら近くまできている。
面倒なことになるまえに女は消せ」
その言葉どおり、アランたちがはいってきて
黒は千晶をつれ、厨房にかくれ、そこから外へ。
千晶をかばって腕を負傷する黒。
ルイの仲間のマッチョ男はタンポポを見つけ口にいれていますが
雑食性?!
黄と銀とマオ。
「通信が途絶えた」
「どうなってる?まさか裏切る気か?」
「この状況で裏切ったところでやつにはなんの得にもならない。
契約者ってのは得にならないことはしない」
「だが動きが妙だ。なぜさっさと女を殺さない。
時間をかけすぎている」
「確かにかわったやつだな。黒は何をしている」
「知らない」と銀。
「何?」
「水のないところにいる」
黒は怪我した腕を千晶に手あてしてもらっていました。
弱気になる千晶をはげます黒。
千晶は、両親が死んだとき、契約者に魅せられた自分が
一番許せないと語ります。
「なくしたほうがよかったんだ。
契約者の記憶なんて」
「こんな記憶でも今まで捨てられなかったんだ。
なくなったらあたしはあたしじゃなくなる。
そんな気がして、怖いんだ」
千晶はヒールのかかとに隠した
コインロッカーの鍵をとりだすと黒にわたします。
「あんたにだって、消してしまいたいのに
消せない想いだってあるだろ」
「契約者は人間じゃない。
人の皮をかぶった殺人機械だ。
リスクを最小限におさえるために目撃者を必ず殺す。
やつらウソつきで裏切り者だ」
コインロッカーへ情報をとりにいったふたりに追手が。
黒は千晶に「忘れるんだ」と暗示をかけおきざりに。
警官がかけつけ千晶を保護。
BK201の活動を確認したとの情報が未咲にはいり
さらに別の場所で千晶の死体を確認したとの連絡をきき驚く未咲。
千晶は警官の銃を奪い逃走をはかります。
黒は
コートをはおり情報を確認するとそれは白紙。
そこへあらわれたジャンたち。
「契約者か、ルイを殺ったのもおまえだな」
そこに千晶もあらわれそれをきいて驚きます。
「あんたが、ルイを殺したの?」
「そうだ。言ったろ、契約者はうそつきだって」
「ネズミは罠にかかった」
千晶をかばって自分が撃たれる黒。
「この女は篠田千晶じゃない。MEを使って抽出された
篠田千晶の記憶を流しこまれたドールなんだ。
たった今キーワードによって、プログラムされていた人格から
ひきもどされた。どのみち人格は二三日しかもたなかったんだけどな。
罠だったんだよ。おまえをおびきだすための」
銃弾がさらに黒に撃ちこまれます。
「こんなに簡単にひっかかるとはなあ。
ほんとにこんなやつにルイが?」
「残念。黒のジャケットは彼自身が着ることによってのみ
防弾効果をもつんだ」
と言ったのはマオ。
「びっくりした?」
おきあがった黒の反撃。
あっというまにアランとポールをたおしますが
最後のジャンの攻撃から黒をかばって倒れたのは千晶。。。。
地べたに転がる千晶の死体。
黄があらわれてつぶやきます。
「やっぱりこっちがおとりだったのか。
本物のブツはすでに別ルートでおさえてある。
組織にはすべてお見通しだったってわけだ。
どうしてその人形を殺しておかなかった?」
「人形じゃない。生きていたんだ」
「しょせんドールだ。受動霊媒なんざ。
そしておまえら契約者も
しょせん殺人マシーンにすぎん」
「よせ、黄。
まだ仕事はおわっておらん。
銀、やつの行方は」
「糸はついてる」
川ににげこんだジャンは、岸にあがって石を並べようとしますが
黒にみつかりとどめをさされたもよう。
アパートにたずねてくる未咲たち。
千晶のことを何か知らないかと黒にたずねますが
「私引っ越してきたばかりで何も」
と留学生の顔でとぼける黒。
外国人登録書を確認して帰る未咲ですが
何かを感じて一度たちどまります。
「課長、どうしました」
「いや、なんでもない。行くぞ」
嘘吐きな殺人マシーンのはずの黒なのに
千晶を助けようとしたあたり冷酷なだけではなく
いろいろ裏事情とかありそうです。
その千晶もドールなのに黒を助けるという行為をみせますし。
組織の目的とかゲートのことをどこらへんまで国家公安局が
知っているのか、ゲートとはどこからきたのか
まだわからないことだらけだけど、前後編でうまく話は
まとまっていたと思います。
それにしても、黒は女たらしが板についていました。
途中、ラブロマンスになるのかと、、、
キャスト
黒 (ヘイ)(CV:木内秀信)
銀 (イン) (CV:福圓美里)
黄 (ホァン)(CV:池田 勝)
猫(マオ)(CV:沢木郁也)
霧原未咲(CV:水樹奈々)
オープニングテーマ
「HOWLING」 abingdon boys school

HOWLING
abingdon boys school
エンディングテーマ
「ツキアカリ」 Rie fu

ツキアカリ
Rie fu





![papyrus ( パピルス ) 2010年 04月号 [雑誌]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0036US9JU.09.MZZZZZZZ.jpg)
![帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕 限定版 (初回生産限定) [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B00371AN7O.09.MZZZZZZZ.jpg)













![銀魂 シーズン其ノ四 (6) [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0035UOKLC.09.MZZZZZZZ.jpg)
![銀魂 シーズン其ノ四 5(完全生産限定版) [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0031HQNWS.09.MZZZZZZZ.jpg)
![仮面ライダーW スペシャルイベント [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0032CB9R6.09.MZZZZZZZ.jpg)

![HT ~N.Y.の中心で、鍋をつつく~[DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oh8yWLJsL._SL160_.jpg)
![侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B002ZAUGWK.09.MZZZZZZZ.jpg)
![古代少女ドグちゃん ドキドキパック 下 [DVD]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B0031YQDVW.09.MZZZZZZZ.jpg)