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ホタルノヒカリ 第8話「干物女のカミングアウト」

第8話 「干物女のカミングアウト」
仕事でバタバタする女性陣。
その仕事ぶりをほめてもらう蛍。

「手嶋さん」から「マコトさん」と呼び名もかわり
ラブラブの蛍と手嶋ですが、
電話しながら寝ころびはじめ、だらしない格好で
「夕食はさっと作って食べた」=カップめんと大ウソをつくし。
いっしょに花火大会にいく約束をして
幸せをかみしめている蛍に、あきれ顔の部長。。。。

そんな蛍に、今度ある町内会のパトロールをたのむ部長。
蛍は協力する気まるでなし!

蛍は中学時代から愛用しているジャージについて説明しはじめます。
そこについてるしみも穴も歴史がいっぱい。

「そろそろ、こんな私の姿を

 マコトくんにみせようと思うんですが

 どうでしょう」


蛍にきかれた部長は男性陣にきいてみますが
だめだという男あり、自分だけ二そんな姿を
みせてくれるなんてかわいいだのいろいろ。
肝心のマコトはというと、お姉さんがふたりいて
1人は家に帰るとジャージ、もうひとりはずっとジャージだそうで
ジャージに対してあまり抵抗がないらしい。

「もしかしたらマコトくんも家ではジャージなのかも?

 私のように、缶ビールを手に寝っ転がってる姿を
 
 恥ずかしくてないしょにしてるのかも」


「だとしたら、何?」

「だとしたら、私にはなんの問題もございません」

「なんで君は物事を一方的にしか見ない?

 手嶋が、うちの中では穴のあいたジャージをはいて
 
 ねっころがって尻をかいたり、

 足で雑誌をひきよせたりするような

 男だとしたら君はどう思う?!」


「別に」

「大丈夫なのか」

「大丈夫です」

「大丈夫なわけないだろう!」

「大丈夫ですよ」

と蛍は、実家の父がはいていたジャージをさしだします。

「私はね、干物男を受け入れないほど

 器の小っちゃな女じゃないんですよ〜だ!」


部長はそのジャージをはいて

前髪をちょんまげにして蛍のまね。


「どっこい庄吉!」

寝ころんで、雑誌を足ではさみ電話をするふりをします。

「は〜やめて!!」

蛍、大慌て。

「自分のことを棚にあげて

 いやがったりしてすいませんでした。」

「わかったろ。

 言葉で言ってるのと実際目の当たりにするのとじゃ違う」

「あ、でも、慣れるとかわいいかも」

「それは私だからだ」

「じゃあ私だって」

「君の干物っぷりをかわいいと思えるほど

 手嶋は大人じゃないだろ」

部長は、蛍の恋愛がうまくいってほしいからこそ口をだすといい
それをきいた蛍は大丈夫とうけおいます。

「彼は恋愛するより家でいたいって思っていた私に

 ときめきを与えてくれた相手です。

 おそらくただものではないはずです」

「信じましょう、部長

 手嶋マコトを信じてみようではありませんか

 彼ならきっとどんな私をみても

 受け入れてくれるにちがいありません。

 大丈夫!きっと」


今度は蛍が女性陣にジャージの話をふりますが
缶ビール片手に大の字はおばさんですらなくおっさんだとまで言われるし
別れたいからわざとやるんでしょうと、言われてびっくり。

「男はねえロマンチストなの。
 
 ジャージ姿で大の字になってるような女に

 愛をささやくと思う?」


蛍ショック?

マコトは海外のコンクールへの出品作を
優華さんに相談。
蛍にはきまってから相談したいと内緒のため
蛍は二人をみて不安そう。

部長提供ののくじをひくみんな。
お中元にもらうというその景品は
ヘリコプターで花火をみるという豪勢なもの。

そしてあたったのは蛍。。。
ヘリで花火という普段の生活からあまりにもかけはなれた
イベントに想像がつかずずれた発言をします。
部長はわざと蛍にあててくれたそうで
手嶋とふたりで楽しんで来いといってくれますが
そのかわりに、防犯パトロールにいってこいといいつけます。
でも蛍はうきうき。

美奈子を花火大会にさそう田所。
優華も要を花火にさそいます。

浴衣姿でマコトを待つ蛍。
そこへやってきたのはまた要。
また同じ場所で待ち合わせなくてもいいのに。
なぜマコトが優華じゃなくて蛍なのかわからんという要ですが
優華がやさしいため要を突っぱねることができないと思っているようで
なんかかわいそうなかんじ。。。

マコトはまだ仕事中で、蛍が電話すると

「ごめん!忘れてた!」と叫びます。

『忘れられてた』

『マコトくん、忘れてた。

 私と仕事どっちが大事なの。

 なんてことを!

 ビールが飲みたくて初デートを忘れちゃった自分が

 うまくいったとたんにこれだ。

 ああ、いかんいかん』


走ってきたマコトに

「マコトくん、何やって・・」といいかけ

「よかった、間にあって」といいなおす蛍。

二人は手をつないで走り、ヘリに乗り込みます。

部長は一人仕事。
窓から見える花火。

ヘリから花火観戦とはほんとにゴージャス!
蛍もマコトも笑顔。
はしゃぐ蛍の手に手をかさねるマコト。

部長のところにやってきた二ツ木。
蛍との同居は解消するといい
自分のほうがでていくつもりだという部長。

「いいのか?それで?」

とたずねる二ツ木。
部長の性格だったら、でていくなら
とっくにでていったはずだというと
部長はいいます。

「楽しかったよ。

 雨宮といっしょにいると、あきない。

 今年の夏は、楽しかった。

 それだけだ」


蛍とマコトはいい雰囲気のまま
仕事に戻る部長をみつめる二ツ木

ヘリからおりて歩くふたり。
蛍は9時に帰るようにいわれてるというと
マコトは食事をするつもりだったといい
ちょっと言い争いっぽくなってしまいます。

気まずさに帰ろうとする蛍の手をつかんでひきとめる蛍。

「待って。

 いっしょにくらそう。」


「は?」

「オタカさんや時間のこと気にせず

 ずっといっしょにいたいから」


「いっしょに?」

「うん」

「ずっといっしょに?」

「うん」

『これってある意味プロポーズ?』

「ふたりで」

「ふたりで」

「いっしょにくらそう」

「はい!喜んで」

『なんて言っちゃったけど』


部屋はきったない。

『こんな私でもいい?マコトくん?

 こんな私でもいいかしら、マコトくん』


翌朝、蛍のぶんも朝食をつくってくれる部長
パトロールをかわってくれたお礼だそう。
デートは夢のようなひとときだったけど
早く帰ることで気まずくなって
でも気まずくなったおかげでいっしょに暮らそうと
いわれたという蛍。

「私の普段の生活を見せるときがやってくるんです」

不安がる蛍に「信じるんじゃなかったのか」という部長。
うなづく蛍。

「ご飯腐ってます」

「雑穀米だ」

「あ!こういうのはどうでしょう。

 こんな私の何もかも受け入れてくれた人には

 もれなくステキなおまけがついてくる」


「どういうおまけ?」

「部長です。

 私といっしょに暮らすと、部長がついてきて
 
 私のかわりにおいしいご飯をつくったり

 部屋を綺麗に片づけたり」


蛍。。。。。

「貴様には一生くわせん」

と食事をもっていってしまう部長。

花火デート失敗の田所くんはまたサイテー男!とよばれます。
優華と仲良くしているマコトをみて不安になる蛍。

『いけない、信じなくちゃ。

 マコトくんを信じなくちゃ。

 マコトくんはきっと大丈夫。

 こんな私でも、大丈夫。

 こんな私でも、大丈夫』


ビールをぐいっと飲む蛍。

『こんな私だって大丈夫。
 
 きっと受け入れてくれるはず』


蛍はマコトに
「これから逢えないかな?ちょっとだけ」
とメールしますが、返信は
「今日はムリ・・・まだ会社」というもの。
蛍はマコトが優華といるのではと疑い
電話してみますが、優華は生け花教室にいくところでした。
「ごめんね」とあやまって電話をきると
今度は優華さんからかかってきて
マコトと会社で話してるのは仕事のことで
マコトは蛍のことしか見てないから、と
はげましてくれます。
ほんとにステキ女子。。。

「どうしてかなあ。

 どうしてつきあいだして

 相手とむきあったとたん

 嫉妬とか、束縛とか、不信感とか

 そういう新しい登場人物があらわれるんでしょう」


部長に相談する蛍。
不安になる蛍をはげます部長。

「深くむきあわなけりゃいい。

 自分の心地いいとこであさくさらっとつきあってればいい。」

「一緒に暮らしても深くむきあわないやつはいくらでもいる。

 仕事におわれて、相手の気持ちをあとまわしにすればいい。

 会話がへっても、そのうちなんとかなると

 その場をやりすごせばいい。

 一生懸命作った弁当も、うちあわせがあるから必要ないと

 持っていかなければいい。

 私のように、とりかえしのつかない状態に

 なってもよければな」


「君は、ジャージでビール片手に

 寝っ転がってる自分をみせるのがこわいんじゃない。

 好きな相手と、深く向き合うことがこわい。

 怖いから面倒だと思ってしまう。

 人と人がつきあうってことはなあ

 もともとめんどくさいことなんだ」


「部長は、また誰かを好きになります?

 次につきあったとき

 とりかえしのつかない状態にならないよう

 しっかり相手とむきあいますか?」


「ああ、二人で過ごす時間を大切にする。

 言いたいことを言いあって、いやなめもたくさんみて

 それでも楽しくすごす。

 いつか惚れた女ができたらな」


「部長。

 成長したんですね。

 いつのまにか、ひとつ大人の階段を」


「成長しなきゃあ行けないのは君だろう。

 生活スタイルが干物だからって

 心まで干からびてどうする!」


蛍にマコトから電話。
出品する作品が完成し
蛍にに一番に伝えたくてというマコト。

「いっしょに暮らすこと、考えてくれた?」

「いっしょに暮らすと私のいやなところ

 いっぱいみちゃうと思うの。

 マコトくんのいやなところも

 いっぱいみちゃうかもしれない。

 でも、いやなところもひっくるめて

 私はしっかりマコトくんとむきあいたいから

 マコトくんの全部をうけとめたいから

 だから、だから、きいてほしいの。

 私、私、いつも、ジャージを着てるの」


「え?」

マコトに話したときき驚く部長。

「なぜそんなことまで話した。

 君がどういう人間かはいっしょに暮らして
 
 少しずつわかってもらえばよかった」

「マコトクンを信じたかったんです」

マコトは、少し考える時間がほしいといったらしい。

「また電話するって。

 大丈夫です。

 私が好きになった人だから

 私は信じたいです」

でも連絡なし・・。
プリクラ写真を眺める蛍。
ためいきをつき元気のな蛍を部長も心配そうにみつめますが
そのときマコトから電話が!
マコトにあいにく蛍。

「ごめん!急によびだして。

 俺がんばったんだけど、ダメで

 ごめん!」

とあやまるマコト。

マコトは蛍をマンションの一室につれていきます。

「この部屋、どうかな?」

「どうかなって?」

「二人の部屋。」

「へ?」

「二人でいっしょに暮らす部屋」

「へ?あの私の話は?ジャージ姿で」

「ああ、アネキがふたりいるんだ。

 いつもうちでジャージでくつろいでるから」

「でも」

「ああ、新聞をかけて寝たってのはちょっと驚いたけど」

「じゃあ、もう少し時間がほしいっていうのは」

「部屋探ししてたんだ。

 縁側で、缶ビールぐびって飲んで

 寝っ転がるんでしょ。

 君が気に入るような縁側をみつけてあげたかったんだ。

 ごめんね。

 みつけてあげられなくて」


「いいの。そんなのいいの。」

マコトに抱きつく蛍。

「ありがとう。マコトくんありがとう」

『あなたがいれば、あなたがいれば

 そこが縁側なんです!」


「部長!部長!

 マコトくんが私のことうけとめてくれました」


と大喜びでかえる蛍。

「ブラボー!」

と喜びあいます。

優華に今日であうのおわりにするという要。
優華が元気になったから自分の役目もおしまいといいます。

「恋愛は努力してかなうもんじゃないけん。

 もうええよ。ありがとな。」


要もいい男なんですけど。

二ツ木は山田姐さんをよびだして部長のことを相談。

荷物をまとめるのも部長にてつだってもらうつもりの蛍。
電化製品をおいていけといわれ、風鈴をもっていってもいいかと
ときく蛍。

「ここでの生活を忘れたくないんです。

 もう夏もおわりですねえ」


「ああ、今年の夏は暑かったな」

縁側でスイカを食べる二人。
蛍もとんでいます。

休日出勤をする部長

歌を歌いながらゴミを片付ける蛍は
パトロールの備品をかえすのを忘れていたことに気づき
ジャージのまま外へでますが鍵をおとしたようで帰れない。
会社まで鍵をとりにきますが、
フロアにはほかの社員やマコトもいるので
くるなという部長。

「あの女。携帯も持たず着のみ着のままか」

マコトをひきつけごまかそうとする部長。
エレベーターにはさまれながらも
その場を切り抜ける蛍。
マコトののったエレベーターに
心配してのっていく部長。
下へおりるとマコトは帰り
なんとかセーフでしたが
そこへ要がきて、あわてて
手をひいて外へいく蛍と部長。

「何あの恰好」と通行人に笑われる蛍に

上着をかけてやる部長ですが
やっぱりとりかえします。

「へんだもん。

 ジャージに背広というのは

 私の美的センスが」

「そのへんにおちてる新聞でもはおってろ」

鍵をとってくるまで待っていろといったところで
マコトが蛍の前に・・。

ジャージには、シミが、穴が。。。

「マコトくん」

と笑顔で近づく蛍。

マコト、ふりかえって逃げた。。。!!

部長は、あ〜あという顔。

『一緒に暮らそう。
 
 ずっと一緒にいたいから、

 一緒にくらそう』

というマコトの言葉を思い出す蛍。


マコトに蛍の真の姿をカミングアウトする話と
つきあいだしたら態度がかわっていくというのは
別にしたほうがよかったんじゃないかなあと
ちょっと思いました。
ついこの間、両想いになったような気がするのに
いきなりわがまま口調になったりするのが
ちょっと違和感あったというか。

干物男の真似をする部長のシーンは爆笑でしたが
あれをマコトがすると思うと・・・絶対やだ!!

ジャージに新聞をカミングアウトしても
ふたりでいっしょに暮らす部屋を探しいてくれて
蛍に縁側をみつけてあげたかったというマコトに惚れました!

その言葉だけで干物女から脱却できるんではないか

と思うんだけど。

しかし現実は厳しかった。。。
ジャージにも限度があるというか
最低限の恥じらいはいるというか
マコトにそこまでの許容量がなかったとしたら
一緒に暮らすのは難しいかもねえ・・。


雨宮蛍    綾瀬はるか
山田早智子  板谷由夏
三枝優華   国仲涼子
手嶋マコト  加藤和樹
高野誠一   藤木直人
二ツ木昭司  安田顕
曽野美奈子  浅見れいな
沢木瞬    渡部豪太
田所潤平   渋江譲二
室田鈴子   松本まりか
香住初子   松下さら
豪徳寺賢   丸山智己
山口隆俊   松永博史
2007.08.30 Thursday 00:19 | comments(2) | trackbacks(23) | 
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sorcerer (2007/08/30 4:05 PM)
honeyさんこんにちは!

部長さんの干物すがたは可愛かったと思います!
マコト君も似合うんじゃない(笑)??

やっぱり日本のドラマ1クール10話前後っていうのが
こういう原作有りドラマをやりずらいですよね。
ハリポタの映画みたい。

マコトがジャージにドン引きしたんじゃなくて
部長さんと居るトコ見たから逃げたんだったら
まだ救いがあるのになぁ。

と思いました!
honey (2007/08/30 4:22 PM)
sorcererさん、こんにちは。

原作が長いとつぎはぎみたいになることも
あるかもしれませんね。
うまくおもしろいところだけつなぐのもあるけど。

どっちにしても逃げ出すなんて相当ショックだったんだろうけど
こうなると社内恋愛ってやっぱり気まずいかも!









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| zenの日記 | 2007/08/30 10:47 PM |
ありのままの自分を受け入れてもらえないと無理なのです。(綾瀬はるか)
仕事をバリバリやってお尻をボリボリ掻く。そうだねえ。人間ってそれで問題ないよね。
| キッドのブログinココログ | 2007/08/30 11:46 PM |
ホタルノヒカリ 第8話
ホタルノヒカリ 第8話 日テレ? 2007/08/29(水)? 22:00〜? 「干物女のカミングアウト」     ★はじめに   今回も速攻・・とまでは行かなかったが・・   一番気になったのは、縁側シーンでホタルが飛んでいることだ。 31分ごろのシーンでは2匹だったの
| シャブリの気になったもの | 2007/08/31 4:56 AM |
鴎+&銀魂&疾風伝&ホタル
銀魂はメイド編の3部作の完結だったけども良い終り方だったし次は2編で 疾風伝はチヨバアが弱点を攻めヒルコが死にカカシはニュー写輪眼で ホタルノヒカリは蛍が彼に干物女と告げ同居が決定も見られ逃げられ は 6時過ぎに起床してで銀魂&NARUTO疾風伝
| 別館ヒガシ日記 | 2007/08/31 8:19 PM |
ホタルノヒカリ 第8夜「ヒモノ遂にカミングアウト…その時彼は」
もう第8夜。 このドラマは全10夜。 だから残り三夜か……。 うーむ、早い。
| TV雑記 | 2007/09/01 12:41 PM |
ドラマ 『ホタルノヒカリ』 第8夜
藤木くんのジャージ姿には笑った。似合わねー。やっぱりステキ男子ですね。藤木くんは。
| 頑張る!独身女!! | 2007/09/01 8:32 PM |
ホタルノヒカリ 第8話
すっかり遅くなってしまった… それと言うのも、このドラマの1時間前の番組が熱すぎたせいですよ!! 「世界仰天ニュース!」の仮面ライダー特集に夢中になって、こっちの記事を放り出してたんですYo! 録画してたから良いけど、ドラマの内容がサッパリ頭に入らな
| 特撮警備隊3バるカんベース | 2007/09/03 3:26 AM |
ホタルノヒカリ 第八話
●キャスト 綾瀬はるか 藤木直人 武田真治 国仲涼子 加藤和樹 他〜 ●原作 ホタルノヒカリ 9―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (9) (講談社コミックスキス)/ひうら さとる ¥410 Amazon.co.jp ホタルノヒカリオフィシャルガイドBOOK干
| ちょっと変な話 | 2007/09/03 10:25 PM |