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学校じゃ教えられない! 第10話(最終話)「何のために僕たちは生きていくの?」

第10話(最終話)「何のために僕たちは生きていくの?」
一樹が学校をやめようと思うと言いだします。
いきたかった高校を来年うけなおすというと
叶夢は、一樹がいないとダメだととめます。
一樹は叶夢のそばにいたいからとここへきたけど
本当は第一志望に受かる自信がなかったからで
このままじゃいけないと話します。

頭ではわかるけど心がどうしても納得できないという瞳。

一樹は舞ちゃんに退学届をだします。
みんなとわかれたくないし、この学校が好きだけど
このままじゃだめだと心のこえがいうという一樹。

「まわりのひとを幸せにしたいんなら

 まず自分が幸せにならなきゃだめだって

 だから 舞ちゃんにも応援してもらいたいんだ」


しかし影山先生は退学に大反対。
舞ちゃんに一樹をとめるように命令。

退学届をまえにためいきをつく舞ちゃんに
元校長から電話がかかってきました。

「私は 私はもうあなたと

 あうことはないと思います」


教育関係から身をひいて父の仕事を手伝い
ニューヨークにいくという氷室。
舞ちゃんは、一樹もやめるという話をします。

「自分の大切な人を幸せにしたいなら

 まず自分がかわらなきゃと

 思ったんじゃないですか?」


一樹と同じ事をいう氷室。

一樹に比べたら自分なんか全然だめだという氷室。

「今の私に人を幸せにすることなんかできません。

 だからあなたにはあえません」

電話はきれてしまいました。

レイと静也。
静也は自分のアイデンティティは何かと悩みまくりますが
レイはもっと楽しいこと考えたら?と
「なんならラブホでもいいけど」といいだします。

「なんかこわくなったの。

 あんたもカズみたいなこと突然いいだしそうで」


可奈ときよし。
きよしが一樹とおなじこといいだしたら
応援してあげたいけど、はなれたくないという可奈。
「俺は、離れないよ」と可奈を抱きしめるきよし。

うっかり反応してしまいましたw

叶夢と永璃。
ずっと悩んでいる叶夢に腹をたてる永璃。

「今までさんざん甘えてきたんだから

 カズのために何がしてあげられるのか

 考えたらどうなの?!」


真帆と信太郎。
信太郎は真帆に陸上部に戻るようすすめます。
だけど、何のために走ったらいいのかわからないという真帆に
答えられない信太郎。

瞳は一樹をよびだし、一樹がいなくなったら
部長をやっていく自身もないし、
パートナーもいなくなるしやめようかなと話す瞳。

「あと二年間、あんたといっしょにがんばって
 
 社交ダンス部をひっぱっていこうと思ってたのに」


「それって 正しい選択なのか?おまえにとって」

「それ どういう意味?」

「おまえこのまえ言ってたよな?

 自分が犠牲になっても 大切なものを守りたい
 
 みんなに幸せになってほしい

 自分にはそういう生き方しかできないって

 あれってかわったのかよ?」


そこへ信太郎がやってきて
瞳にパートナーになってほしいといいだします。
真帆を陸上部にもどらせたいらしい。

瞳と帰る一樹。
真帆たちを心配する瞳に
それはふたりのことだから、という一樹。

そこへ社交ダンス部のみんながやってきました。
真帆は信太郎の気持ちをわかってましたが
陸上部に戻って前みたいにちゃんと走る自信がないという真帆。

「なんのために走ったらいいかわからないの。あたし」

「そんなのさ、何も考えず

 左右の足を前にだせばいいんだよ」


という叶夢は永璃にどつかれました。
するといつのまにかそばにいた舞ちゃん。

「真帆 それはきっと 愛のためだよ。

 好きな人のために走るんだよ。

 知ってる?真帆。

 今日は信太郎の誕生日だよ。

 16になって 信太郎は

 大人になる決意をしたんだよ きっと」


「いいの?真帆 おめでとうっていわなくて」

「おまえの誕生日、真っ先に祝ってくれたのは信太郎だろ」

「いっとくけど 真帆が陸上部に戻っても

 うちらの仲間ってことはかわんないんだからね」

みんなの顔をみつめる真帆。

「走れ!真帆! 愛のために走れ〜!」

と叶夢。

真帆は髪をしばります。

「みんな ありがと」

といって走り出す真帆。

「行け~!」と声援をおくるみんな。

その後、舞ちゃんはみんなにいいます。

「ねえ みんな。

 一樹のことだけど
 
 あたしは応援しようって思ってる。

 さみしいかもしれないけど

 あたしたち いつまでもいっしょじゃいられないの。

 今のままじゃいられないの。

 いずれかわらなきゃいけないの。

 それが 成長するっていうことだから。

 みんなもこれから一樹と同じように

 つらい決断をしなきゃいけなくて

 迷ったり不安になったりするかもしれないけど

 ブラザーベアの主人公のキナイにね

 長老のおばあさんがこういうの。

 『愛に従って行動すれば

  一人前の大人になれる』って

 人生で 本当に大切なことを決めるとき

 最後に答えを出すのは 自分自身でしかない

 それはけっして

 学校じゃおしえられないの」


一樹と叶夢。話しがあるとよびだしたようで
いきなりぬぎはじめる叶夢。

「恥ずかしいからさ、後ろ向いててくれる?」

「何わけのわかんないこといってんだよ?」

「なるべく やさしくしてね」

「なんなんだよ いったい」

「だって 今までさんざんカズに甘えてきたからさ

 オレいつも助けてもらってるし

 何かお礼しなきゃいけないなって思って」


「いいから やめろよ!」

「お前に俺の愛を伝えようとおもうんだけどさ

 どうしていいかわかんなくて!

 他に何も思いつかないんだよ!」


「叶夢 おまえは十分愛をあたえてくれたよ 

 おれに」


「え?」

「おまえがいたら 

 俺はひとりじゃないんだって 安心した。

 つらいことや やなことがあっても

 明日おまえにあえるって思ったら 元気がでた。

 家のことや 将来のことで不安になっても

 おまえみてたらそんな心配全部ふっとんだ」


「そうなの」

「本当に甘えてたのは 俺のほうなんだ。

 本当は おまえと離れたくなんかないよ。

 でも このままだと 

 一生おまえにたよっていくことになる。

 一生 おまえにそばにいてもらわないと
 
 生きていけなくなる」


叶夢の服をひろって渡す一樹。

「でも それじゃあ お前を困らせるだけだろ。

 だから おまえから

 卒業しなきゃいけないんだ。俺。

 これが 今のおまえへの愛なんだ」


「その愛に従って 行動するんだな? カズ」

「うん」

ずっとそのやりとりをきいていた瞳は笑顔に。

瞳を待っていた生徒会長は
会長をやめることにしたといいます。

「これからはあなたみたいに

 まわりの人の気持ち考えたり

 大切にできる人間になりたいと思ってる」


一樹が学校をやめてもいいの?という生徒会長。

「あいつを応援するのが

 私の愛ですから」


一樹の退学に反対する影山先生。
舞ちゃんは今まで生徒と仲良くすることが
愛だと思っていたけど、
時には厳しくすることも愛だという舞ちゃん。
今思い出す高校時代のことは
影山先生に厳しくされたことばかり。

「今になってやっとわかりました。

 影山先生は 私たちが卒業してから

 勇気を持って社会に

 踏み出せるようにしてくれたんだって。

 私 影山先生みたいな存在になりたいんです。

 一樹にとって」


影山先生が書いてくれた推薦書を一樹に渡す舞ちゃん。
一樹はひとつだけ心のこりがあるとしたら
舞ちゃんのことだと話します。
「ほら」と外をみるようにうながすと
校門に氷室の姿が・・・。

「いいの?おっかけなくて」

「恋は今しかないっていったのは舞ちゃんだよ」

「舞ちゃんは愛に従って行動してる?」

「走れ!愛のために!」

舞ちゃん、走りだしました。

氷室のタクシーを自転車でおいかける舞ちゃん。

「待ってください!あたしはここにいます!」

舞ちゃんに電話する氷室。しかしでない。
信号でおいつくかと思ったけどダメでした。
自転車のベルの音に気づきます。

「一生後悔するから

 あたし ダメなんです!

 離れたくない!いかないでください!」


タクシーをおりる氷室。

「自分のやりたいことがみつからないなら

 ふたりでみつければいいじゃないですか。
 
 そばにいてくれるだけで 幸せなんです。

 だって 私は」


舞ちゃんをだきしめる氷室。

「大丈夫ですか?病気」

「大丈夫です。

 だって 私もあなたのことが好きだから」


舞ちゃんもだきつきました。

「はじめていいました こんなこと

 案外 言えるもんなんですね。

 心からそう思っていれば」


社交ダンス部の、舞ちゃんがかいた言葉のそばに
文字をかきたすみんな。

「辛い時は愛に従え」

「そうすればきっと気づく」

「大切な人がそばにいることを」


一樹とお別れする前に
もう一度フィーリングカップルをしようという舞ちゃん。

「横山永璃です。

 好きなタイプは もちろん叶夢です。

 カズ・・私 カズのかわりになんかなれる自信ないけど

 これから ずっと叶夢のそばにいて

 このアホのこと 全力で守るから」


「西川叶夢で〜す。

 タイプはもちろん永璃みたいな
  
 あ〜、いや 全世界の美しい女性諸君

 俺はもう永璃しか愛せないから

 俺に惚れても無駄だぜ ベイビー、みたいな。
 
 あれ?」


「吉澤可奈です。

 私は 世界中の誰より

 心に愛がいっぱいつまっているきよしが大好きです。

 きよしに 君じゃなきゃダメなんだって言われたこと

 一生忘れません」


「長崎きよしです。

 雨でずぶぬれになったとき

 可奈に傘をさしだしてもらったことは

 一生わすれません」


「亀田真帆です。

 私は社交ダンス部をやめて陸上部にいくけど

 いつも稲井信太郎のことを思っています。

 彼のためなら どんなに離れていても

 まっさきに信太郎のもとへかけつけます」


「稲井信太郎です。

 僕は苦しくてもつらくても

 自分の夢にトライする亀田真帆を

 一生応援します。
 
 世界中が敵にまわっても 僕は彼女の味方です」


「鈴村レイです。

 好きなタイプは 私が好きになった 成田静也です。
 
 本人は気付いてないかもしれないけど

 今彼は最高にかっこいいです」


「俺は レイのためなら 

 自分の大事なものだって捨てます。
 
 これが その証拠です」


と帽子をとると、あんなにこだわっていた前髪を切って
短髪になっていました。

「おお〜」「短っ」

「バ〜カ」とレイが笑顔。

「次は瞳の番だよ」

「見城瞳です。

 好きなタイプは 

 こんなにいい仲間がたくさんいるのに

 社交ダンス部をやめて 他の学校へいくような

 本当にどうしようもないバカな一樹です」

「ひっで」

「でも そんなバカにお願いがあります。

 学校が違っても これからもずっと親友でいてください。

 知ってるとおり あたしそんな強くないから

 悩みがあるときとか 相談に乗ってほしいです」


うなづく一樹。

「あと もう一つお願いがあります」

たちあがって一樹に手をさしだす瞳。

「シャルウィー?」

「マイ プレジャー」

瞳の手をとって踊るふたり。

曲は「ラストダンスは私に」

「私 あんたの分も

 社交ダンス部の部長としてがんばるからさ。

 それが私の 生きる道だから」


「うん」

一樹をみおくるみんな。
きよしが撮った写真を渡します。

しかし中にまずい写真もあったようで
可奈にどなぐられるきよし・・・。

「可奈。きよしのことよろしくな」

「うん」

「正直言うと俺、最初はきよしが

 本当に変態だと思ってた」


「おい。なんだよ?それ」

「でも今は 誰よりも

 人を愛する力があるやつだってわかる。
 
 可奈も最初にあったとき

 なんて情けない子だって思った。

 でも今は この中で

 一番勇気があるってわかる。

 静也もさ いつもかっこつけて

 バカじゃないかと思ったけど

 レイがいったみたいに

 今はほんとにかっこいい男になったと思う」


「まじ?」

「レイはさ 今は誰より 純粋で

 やさしいやつだってわかる」


「やっぱり?」

「信太郎は ほんとに危ないやつだって思ったけど

 今は誰よりも やさしいやつになったよな」


「愛の力だよ」

「真帆は 今は勇気をだして

 自分の道をすすもうとしている。

 がんばれ 真帆」


「ありがと カズ」

「永璃は 最初にあったとき
 
 なんて変な女だって思ったし

 叶夢とつきあってもどうせすぐ別れるだろうって思った」


「何それ ひどい」

「でも 今は 叶夢がおまえを好きになって

 ほんとによかったって思う。

 こんなアホとつきあえるのは

 世界中で永璃だけだからさ」


「あたしもそう思う」

「叶夢」

「おう」

「俺 これから会う人に胸を張って言うよ。

 お前のことを好きになって

 本当によかったって」


うんうんとうなづく叶夢。

「舞ちゃん。

 相田先生 本当にありがとう

 先生のおかげで こんな素敵な仲間とあえて

 俺 ホント幸せです」


「がんばってね 一樹」

「はい」

歩いて行く一樹。

「一樹!」と呼びとめる瞳。

「またあえるよね?」

うなづく一樹。

職員室に戻ると影山先生が元の机に。
校長職は辞退したらしい。

「伝統をまもるということは

 学校の対面をまもることではなく

 生徒ひとりひとりに

 愛を伝えていくことなのに。

 学校の主役は あくまでも生徒であり

 教師は黒子にすぎないのです」


影山先生みたいな先生になりたいという舞ちゃん。

「何をいっているんです。

 あなたにこのまえ怒られたから

 目がさめたんですよ わたくしは。

 あなたはもう わが灯愛女学園の立派菜教師です。

 今の気持ちを お忘れにならないように」


『人生で一番幸せなのは

 一番大事な人から

 一番ききたい言葉を言われたときかもしれない』


娘とすれちがう影山先生はその服装を注意すると
怒られたのがひさしぶりだとうれしそう。

「あたしも 教師になろうかな お母さんみたいに」

『世界で一番うれしい言葉をきくために

 僕たちは苦しくても前にすすんでいく

 そんな日が必ず来ることを信じて

 生きていくんだ』


2009年4月。

学ランをきている一樹。
ホームで電車を待つ所に瞳があらわれます。

社交ダンス部は新入生もはいり
叶夢たちもはりきっているそうで
真帆は陸上部でがんばっていて
今年から新しい英語教師がきたそうです。

氷室先生でした。

舞ちゃんも好きな人のそばに
ずっといられるようになったから
はりきってこのままじゃ第二の影山先生に・・。

「そっちは?」

「え?」

「好きな人とかできた?」

「いや。そっちは?」

「ううん」

「そっか」

電車がきました。
わかれるふたり。

「ねえ」

とよびとめ、電車に乗った一樹にキスする瞳。

「何?今の」

「私の本当のファーストキス。

 だめかな?」


くびを振る一樹。

笑顔になる瞳と一樹。
電車が発車しました。

くちびるに手をあてる一樹。

『このあと 僕たちがどうなったか

 それは・・・』





学校じゃ教えられない!
おもしろかったです(*^_^*)
どの子もみんなかわいらしくて
一生けん命で、みなさんの今後のご活躍も楽しみです。

叶夢が毎回楽しくて
盛り上げ役が似合ってました。
最終回での一樹へのリアクションも最高。
叶夢は大まじめなんでしょうねえ・・・。

社交ダンス部のみんなも舞ちゃんもみんな
ハッピーエンドでよかったです。



キャスト
相田舞  深田恭子

氷室賢作  谷原章介

横山永璃  仲里依紗
水木一樹  中村 蒼
成田静也  前田公輝
見城 瞳  朝倉あき
稲井信太郎  法月康平
鈴村レイ   加藤みづき
長崎きよし   柳沢太介
亀田真帆  夏目 鈴
西川叶夢  森崎ウィン
吉澤可奈  柳生みゆ

影山盟子  伊藤 蘭

ブラザー・ベア バリューパック
ブラザー・ベア バリューパック
ホアキン・フェニックス,ジェレミー・スアレス,ジェイソン・レイズ,D.B.スウィーニー,リック・モラニス,デイヴ・トーマス,ジョアン・コープランド,東山紀之,池田恭祐,平田広明,山路和弘,壇臣幸,玄田哲章,森光子,パトリック・デンプシー,マンディ・ムーア

学校じゃ教えられない! オリジナル・サウンドトラック
学校じゃ教えられない! オリジナル・サウンドトラック
TVサントラ,Zaniboni,福島祐子,高見優

学校じゃ教えられない!! (深田恭子、谷原章介 主演)

中村蒼 2009年カレンダー
2008.09.17 Wednesday 00:23 | comments(2) | trackbacks(8) | 
<< シバトラ 第11話(最終話)「希望 僕たちの未来へ・・」 | main | 西洋骨董洋菓子店 レシピ10 >>
kira (2008/09/18 1:03 AM)
こんばんは!
最後までTBお世話になり、有難うございました!
過激だと謳った割りに、マジメに終始愛を問うスタイルで
上から目線でもなく説教調でもない
温かい学園ドラマでしたね〜☆
ちゃんと観たのは今期は魔王とこれだけでした。
ドラマ視聴率的には悲しい数字でしたが、
終ってみれば幸せな気分になれたいいドラマでしたね♪
honey (2008/09/18 8:37 AM)
kiraさん、こんにちは。

こちらこそありがとうございました。

過激だったのは初回のタイトルくらいで
(過激というより、あのタイトルで舞ちゃんが
 どんないい子としてくれるのか期待した人が多いかと)
なかみは若さあふれるいまどきの青春ものでした。
毎回なにかしらいいメッセージがあったし。

視聴率がいいから見てるわけでもないし
そのあたりもかまわないんですが、このドラマの放送日
当日から翌々日にかけての検索とアクセスは
毎週すごい数だったのでそこそこ人気だったのではないかと
思われます。









学校じゃ教えられない! 最終回 感想
『何のために僕たちは生きていくの?』
| ぐ〜たらにっき | 2008/09/17 12:54 AM |
学校じゃ教えられない! 最終回
一樹(中村蒼)は第一志望の高校を再受験するため、舞(深田恭子)に退学届けを提出。一方舞は氷室(谷原章介)から「ニューヨークで働く」と言う電話を受ける。 まー最後まで「愛」の素晴らしさを説き続けた当ドラマではありましたが 最終回と言う事もあって もう「愛
| ブラトラ館(太田千晶応援blog seesaa支店) | 2008/09/17 2:08 AM |
学校じゃ教えられない!
最終回の感想 
| Akira's VOICE | 2008/09/17 10:49 AM |
「学校じゃ教えられない」最終回 愛のために走れ!!
「学校じゃ教えられない」最終回 ■キーワードは愛  舞ちゃん(深田恭子)の言葉「愛に従って行動すれば一人前の大人になれるよ」  そして真帆(夏目鈴) を陸上部に戻すため、舞ちゃんに去ってゆく校長(谷原章介)を追わせるための言葉「愛のために走れ!!」
| 子育ちP's 航生L(気分は冥王星)Q2.8 | 2008/09/17 1:53 PM |
学校じゃ教えられない! 第10話(最終回)それぞれの愛
『何のために僕たちは生きていくの?』内容ダンスの発表会が成功が、そんなとき学校をやめると言い出す一樹(中村蒼)『ほんとは行きたい学校があったと 逃げちゃダメだと、、、』思ったと。。。戸惑う、瞳(朝倉あき)をはじめとする社交ダンス部員達。でも舞ちゃん(
| レベル999のマニアな講義 | 2008/09/17 6:15 PM |
愛猫の名は「サバ」、愛犬の名は「めろんぱんな」(シバトラ#11、学校じゃ教えられない!#10・最終回)
『グーグーだって猫である』大ヒット御礼追加舞台挨拶@シネカノン有楽町2丁目『シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜』東京タワー占拠計画を果たすことが出来ずに刺殺された落合建夫@橋爪遼の第一発見者として、生活安全課少年係巡査部長・新庄徹@宮川大輔は、生活安全課
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2008/09/17 10:02 PM |
学校じゃ教えられない! 第十話最終回「何のために僕たちは生きていくの?」
学校を辞め、第一志望だった学校を受けなおすと、突然言い 出した一樹(中村蒼)に、みんな戸惑っていた。 舞(深田恭子)に退学届を渡す一樹。 「心の声がいうんだ。周りの人を幸せにするには、まず自分が 幸せにならないといけないんだ」 そう言う一樹の決意は固かっ
| 掃き溜め日記〜てれびな日々〜 | 2008/09/17 10:22 PM |
学校じゃ教えられない! (最終回)
◆深田恭子さん(のつもり)◆中村蒼さん(のつもり)今週は、毎週火曜よる10時日本テレビ系列にて放送されていた連続ドラマ『学校じゃ教えられない!』の第10話(最終回)が放送されました。●導入部のあらすじと結末と感想
| yanajunのイラスト・まんが道 | 2008/09/20 4:03 PM |