<< December 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

イノセント・ラヴ 第9話「涙の最終」

第9話「涙の最終」
かのんは、故郷の長野へ戻り部屋をかり
少年刑務所に服役中の兄・耀司に面会。

「お兄ちゃん。

 どうして今まで嘘ついてたの?」


「嘘?」

「やったのはお兄ちゃんじゃないよね?

 私全部思い出した。

 池田さんの記事を読んで思い出した」


「かのん?」

「私がお父さんを刺した。」

「かのん。それは違う。全然違う」

「きいてください。看守さん。

 今までのことは全部間違いなんです。

 兄が裁判にかけられたことも

 刑務所の中にいることも!
 
 ほんとは全部私なんです!」


「何言ってるんだ。藤堂さん、違うんです」

「本当です!私の言っている事が本当なんです!」

「違う!かのん!

 お前の記憶はめちゃくちゃなんだよ!」


「そうよ、たしかにめちゃくちゃだった!

 だって 忘れてたんだもの!

お父さんにあんなこと!」


黙ってしまう兄。

「思い出すとつらいから忘れてた。

 思い出すのは小さいころのことだけ。

 ひどいよね。

 自分のしたこと全部お兄ちゃんにおしつけて

 私ひとりだけ救われようとして」


「違うぞ。そうじゃない!」

「だって お兄ちゃんは・・

 お兄ちゃんだけはずっとやさしかった。

 私をまもろうとしてくれた。
 
 そうでしょ」


かのんがかえったあと、週刊時潮の記事をみた耀司は、
驚き、週刊誌をなげつけ叫びます。

池田は編集長のしたことに怒りをみせますが
どうにもならず。

殉也をたずねる美月。

神父てづくりのロールキャベツをもってきて
みせたいものがあるというかばんの中には週刊誌。

かのんを追いかけて長野に向う準備をしていた殉也を
部屋に鍵をかけて閉じ込めてしまいます。

「あけて!」

といわれても無視。
そのまま食事・・・。

しかし口に入れようとして涙を流し
殉也のところへもどってきました。

「いるんならあけてくれ。

 子どもじゃないんだからふざけるのよそう」


「私は子どもじゃないしふざけてもいないわ。

 殉ちゃん。
 
 殉ちゃんってほんとに想像力がないのね。

 人には悪意があるって思ったことないの?
 
 そんなだから聖花さんに裏切られるのよ。

 全部昴さんからきいたの。

 かわいそうな殉ちゃん。

 でもいい気味だって思ったわ。

 私意地悪だから。

 ねえ 殉ちゃん、あの記事みた?」


「記事って?」

「昔あの子に何があったか 知ってる?」

ドアの隙間から佳音の記事が掲載されている
週刊時潮を押し込んで殉也に見せる美月。

料理をしているかのんは事件を思い出して
包丁から手を放します。

「それでもまだあの子にあいたい?

 あってなんていうの?」


「美月!美月!あけてくれ!

 美月!あの子には味方がいないんだ。
 
 美月!」


このまま殉也を10日くらいとじこめて
殺すこともできるという美月。
筆跡をまねて遺書をかくことも。

「人生に絶望しました。死にます。
  
 今ならいいタイミングよね」


そんなことを美月がする理由がないというと
理由ならあるという美月。

「殉ちゃんが聖花さんにかかりきりだった3年間
 
 私が全然苦しまなかったと思う?

 そして突然結婚を決めちゃったとき
 
 私が泣かなかったと思う?

 私が笑っておめでとうなんていったから

 殉ちゃんはそれ以上何も考えなかった。

 何にもいわない

 お人形さんみたいな聖花さんの顔ばっかみて

 私の顔は全然みてくれなかった。

 聖花を殺したいと思った。

 殉ちゃんにきりつけたいと思った。

 私が!

 私だって苦しんでいることに気がついてほしかった」


美月はドアをあけて中にはいってきて
服を脱ごうとします。

「殉ちゃん。私を見て。
 
 ちゃんと見てよ」


殉也に抱きつく美月に服を着せかけてあげる殉也。

「ごめん 美月」

殉也は荷物をもってでていきました。

池田はパソコンのファイルを削除。
そこへかのんから電話が入りました。

「父を殺したのは兄じゃありません。

 私です。

 兄はずっと私をかばってきたんです。

 兄の名誉のためにそう書いてください」


そう頼んで電話をきりました。

かのんが帰宅すると殉也が待っていました。

「さわらないで。

 近寄らないで。

 帰ってください。

 私は汚れてるんです」


「汚れてるってあの記事にかいてあったこと?

 僕はそんなふうに思わない。

 全然おもわないよ。」


「それだけじゃないんです。

 私はもっとひどい人間なんです。」


「ひどいって」

「言えません。あなたには言えません。
 
 もうすぐ兄が出所してきます。

 これからは兄のために生きるって決めたんです。

 帰ってください」


「僕は待ってる。

 ずっと待ってる。」


聖花と昴のもとをたずねる美月。
昴がいなくなったすきに聖花に近づきます。

「あなた 本当に何もわかってないの?

 わかってるけどわからないふりしてるだけなんでしょ?

 違う?

 殉ちゃんのこと 忘れたわけじゃないんでしょ。

 殉ちゃんはね、こうやって

 あなたの髪の毛洗ってたの。

 毎日着替えさせて シーツもかえて

 そばにいるときはいつも話して

 そばにいれないときもいつもあなたのこと見守ってた。

 動けないあなたの体を毎日ふいて

 おむつもかえてた。

 そんな人をあなたは裏切ったの。

 わかる?

 そう・・やっぱりわかんないか。

 いいわね 気楽で」


美月、鬼・・・・。

昴がコーヒーを買って戻ってくると
聖花の様子が変でした。

池田は耀司に面会し、かのんからきいたことをたずねます。

「妹のいっていることは本当じゃないんだ!」

「本当じゃないなら真実はどこにある?

 真実をかくしたまま
 
 人は幸せになんかなれない。

 君は そうやって かたくなに 妹を守ってるが

 君のやってる守り方が正しかったと言いきれるのか?

 本当の意味で彼女がたちなおるチャンスを

 うばってきたことにはならないのか?
 
 しっかりと真実とむきあうためにも

 妹さんとあって話してほしい。

 俺は二度とこんな事件はおきてほしくないんだ!」


「これ以上俺たちにかかわらないでくれ!

 俺自信ががなんとかするから」
と耀司。

かのんのアパートの前でまっていた殉也。

「待ってるから」

という殉也に返事せず。

藤堂から、兄が今朝出所したときくかのん。
家に戻るとまだ殉也が待っていました。
また口もきかず部屋にかけこむかのん。

かのんに部屋の外からオルゴールがきこえます。

「この歌の歌詞 ちゃんときいたことある?

 『いつくしみ深き 友なるイエスは』

 神様は友達だって歌ってるんだ。

 だからなんでもうちあけてごらん。

 重い荷物をおろしてごらんって。

 人間のやることなんて
 
 きっとたかがしれてるんだよ。
 
 自分じゃとりかえしのつかない

 だいそれたことをしたって思ってても

 神様からみたらたいしたことないんだ」


「神様なんて・・本当にいるんですか?」

「そうだね。僕も本当はよくわからない。

 でも 好きな人のことは なんでも許して

 うけとめてあげたいって思う。

 もしもこの世界が真っ暗で

 何の救いもないとしても

 それでもその人のことは

 守ってあげたいって思うんだ」


かのんはその言葉を聞いてドアをあけました。

殉也を中へあげるかのん。

「私 私 ほんとは・・・」

「大丈夫。僕は何を聞いても驚かないから」

「最初は・・

 クリスマス・イブの夜だったんです。

 12歳のときの。

 それからそういうことが何度かあって
 
 お兄ちゃんは気づいて
 
 お父さんにはむかうようになった。

 お母さんは気づいてたけど気づかないふりをしてた。

 昼間は普通に笑ったり話したりしてて
 
 でも夜がくると・・ 

 あの時間がくるのが怖くて・・

 お父さんがやめてくれれば

 お父さんさえいなかったら

 またもとの家族に戻れるんじゃないかって
 
 ナイフを持って 待ってたんです。

 それで・・

 この手で・・・

 お父さんを刺したんです。

 お母さんのことはわからない。
 
 気がついたら家が火事になってて

 お兄ちゃんがナイフを捨てて

 一緒に逃げたんです。

 私だったんです。罪を犯したのは。

 幸せになりたいなんて思っちゃいけなかったんです」


泣きながら話すかのんの手をぎゅっとにぎる殉也。

「そんなことない。

 幸せになりたいって思ってもいいんだよ」


「でも 私」

「大丈夫。

 僕はこの手をはなさないから。

 ああ あったかいなあ

 幸せだなあ って思えるまで

 ずっといっしょにいるよ。

 あっためてあげる」


さらにはげしく泣きだしたかのんを
やさしく抱きしめてあげる殉也。

外には兄の姿。
階段をあがってきました。
部屋にはいりますが、また土足!

かのんとだきあって眠っている殉也をみて
ナイフを取り出しおそいかかります。

「やめて!お兄ちゃん!」

「どけ!」

ふりはらわれたかのんが
もみあうふたりをみてまた記憶を思いだしました。

かのんのナイフをとりあげた兄ともみあう父。

耀司が殉也を刺そうとした時
兄が父を刺したことを思い出すかのん。

「思い出したか?

 思い出したか?かのん。

 そうだ。俺がやったんだ。

 父さんと 母さんを。

 だからこれでいいんだ。

 これでいいんだ」


兄ちゃん・・なんて男前!

そのあと自分ののど元を刺そうとするのをとめる殉也。

「どうして!どうしてこんなことを?!」

「かのんが俺のすべてだからだよ!

 俺は 父さんを許せなかった。

 母さんのことはつらいけど

 しかたがないと自分にいいきかせた。

 全部かのんのためだったんだ!

 俺は悔やんでなんかない。

 7年間 塀の中にいたことも!

 その間も その前も

 かのんは俺のすべてだったんだ!

 けど 俺の役割はもう終わった!

 未来に何があるんだよ!?

 死ぬしかないんだよ!」


「死なないでください。

 かのんちゃんのために 生きてください。

 彼女は あなたが死んだら幸せになれない。

 生きてるだけでいいんです。

 生きてるってことが 大事なんです」


「お兄ちゃん」

泣き伏す耀司をみてかのんも涙を・・・。

バス乗り場で手をつないで待つかのんと殉也。
殉也の肩にそっと頭をのせるかのん。
ぎゅっと手をつなぎます。

ふたりは殉也の家に戻ってきました。

かのんにキスをする殉也。

2008年10月

殉也は昴にアルバムを預けにいき
かのんといっしょになるときめたことを報告。
聖花にあっていく?ときかれると
やめておくよ、と断ってでていきます。
そのあと家のまえで

「さよなら 聖花」

つぶやき歩き出しました。

聖花に、殉也が結婚すると教える昴。
結婚式が終わったら遠くにいこうかと誘い
笑顔をみせる聖花。

かのんと殉也の結婚式。

純白のウェディングドレスを着たかのん。

聖花はヘルパーさんにもうすぐタクシーが
くるから一緒に空港にいきましょうと
いわれていますが、たまたま落としたアルバムを
みせてもらいます。

昴は結婚式へ行く途中。

招待状をみつめる耀司。

ビルの屋上から下をみつめている美月。
とびおりませんでした。

祈りをささげる牧師。

アルバムをみながら、美月に言われた言葉を
思い出す聖花の目から涙が・・。
プールでの記憶も戻ります。

「殉ちゃん・・」

たちあがる聖花。

教会での式がはじまりました。
神父様の前で愛を誓う殉也とかのん。

 お兄ちゃん 私は幸せでした。

 愛がどんなにもろく

 はかないものであったとしても

 すべてが 記憶さえもが

 いつかは泡のように消えてしまうとしても

 愛は たしかにここにあったと思うから


教会の外でみんなから祝福をうける二人

聖花が歩いてきました・・・・!!

涙をうかべて殉也をみつめる聖花。

「殉也」



なんというところで終わるの!!
というか聖花、なんて迷惑な女・・・!!

と書こうとしたら それを上回る衝撃の予告!

聖花が上からとびおり

殉也が下になってかばって

死んで(たようにみえ)ましたけど・・・?!


予告でここまでみせていいんですか。
こんなすごい予告初めてみた!

ここまでなんかゆる〜くすすんできて
最後にとんでもない展開をもってきましたね。
かのんの過去とか
(結局兄が実行犯って、
また思うつぼでだまされてしまったし)
兄の異常なまでの妹への想いとか

すべてふっとんでしまいました。

美月がこのうえなく嫌な女っぷりを発揮してくれましたが
(ああいう人だから好きになってもらえないんだと
 気づくべき。神父様、導いてあげなよ)

最後はやっぱり聖花がもっていったか。

ああ、ほんとびっくりした!




秋山 佳音(19) … 堀北 真希
長崎 殉也(28) … 北川 悠仁
桜井 美月(23) … 香椎 由宇
秋山 耀司(24) … 福士 誠治

瀬川 昴(28) … 成宮 寛貴
義道神父(53) … 内藤 剛志(特別出演)
遠野 聖花(28) … 内田 有紀
池田 次郎(43) … 豊原 功補


OKAERIオルゴール「イノセント・ラブ」劇中使用モデル









2008.12.15 Monday 22:43 | comments(0) | trackbacks(20) | 
<< ヤッターマン 「年末SP紅白メカ合戦は大混乱だコロン!」 | main | S.H.フィギュアーツ モモタロスイマジンDXセット ほか >>









イノセント・ラヴ:第9話
「思い出したか佳音。俺が殺ったんだ、父さんと母さんを。」 !!!!!!!!! 佳音が殺したと思わせつつ、結局アニキの犯行だったか! 佳音に思い出させるために殉也を襲う迫真の...
| 日常の穴 | 2008/12/15 10:50 PM |
 イノセントラブ 第9話「涙の最終」
聖花・・なにしてるのよ・・・・。   今さら何なのよぉ〜!!!しばし呆然・・・ ↓に続く  1話〜はこちら♪
| shaberiba | 2008/12/15 10:58 PM |
「イノセント・ラヴ」悲劇のヒロイン9真実が1つになり事件の真相が明らかに!佳音の幸せは最後まで訪れる事はないのだろうか・・・
「イノセント・ラヴ」第9話は記憶を取り戻しつつあった佳音は逃げるように長野へ戻った。そして輝司から真実を聞こうとしたが真実は聞けずにいた。そして殉也は佳音を追いかけて長野へ来てそれでも殉也は佳音を受け入れると言った。そしてそこに輝司が現れ、争いになる
| オールマイティにコメンテート | 2008/12/15 10:59 PM |
[ドラマ]イノセント・ラヴ-第9話「涙の最終」
ネットでは、いまやネタ的に扱われている月9ドラマです。 我が家では、私とちょうど学校から帰宅する息子と 毎回、「今の、ありえない!」と会話しながら 騒がしく見てるドラマです。(笑) 元はラブストーリーだから、こんなはずじゃないのに・・。(^^; 途中で見るの
| メビウスの輪みたいに | 2008/12/15 11:08 PM |
イノセント・ラヴ 第9話:涙の最終
きよかぁ〜ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!! 何、今になって殉也の事を懐かしんでんだよぉ〜{/hiyo_ang1/} 何で、急に歩いてんだよぉ〜!昴ん時みたいに這ってこいや!(違?) で、どうして殉也と佳音の幸せを邪魔すんだよぉぉぉ〜〜〜{/face_naki/} 予告で一気
| あるがまま・・・ | 2008/12/15 11:09 PM |
「イノセント・ラヴ」第9話
またなんかいろいろてんこ盛りっ! しかも次回予告が聖花ホラー劇場! 怖い!怖すぎる!とにかくいろいろ怖過ぎだよっ! フジテレビ系月9ドラマ 「イノセント・ラヴ」 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ JUGEMテーマ:エンターテイメント
| fool's aspirin | 2008/12/15 11:11 PM |
イノセント・ラヴ(ラブ) 第9話 『涙の最終』 感想
ラスフレとかで最終章詐欺だって散々叩かれたからって、この据わりの悪いサブタイトルはどうよ? 今回はお兄ちゃんは勿論、能面女ミヅキが本性出しまくりだわ、クリスマスの虐殺エンドが見えてくるわで面白かったわ
| メガネ男子は別腹☆ | 2008/12/15 11:12 PM |
イノセント・ラヴ 第九話「涙の最終」
過去のことを思い出した佳音(堀北真希)は、殉也(北川悠仁)に別れの手紙を残して長野へ向かい、部屋を借りる。耀司(福士誠治)に面会した佳音は、6年前の事件を思い出したと告げ、「私がお父さんを刺した」と看守に訴
| 掃き溜め日記-てれびな日々- | 2008/12/15 11:16 PM |
イノセント・ラヴ 第9回 感想
『涙の最終』
| ぐ〜たらにっき | 2008/12/15 11:23 PM |
イノセント・ラヴ  第9話 感想
衝撃の展開( ゚Д゚)ポカーン 酷い展開ですね…!! 今日で終わったほうが良かったんじゃない?(爆) 結局兄ちゃんが両親を殺してしまったようで…。 佳音大好きということを告白。 まあ言わなくてもわかってたけど、あまり感動できませんでしたw 美月
| なんでもあり〜な日記(カープ中心?) | 2008/12/15 11:38 PM |
イノセント・ラブ 第9話
ドラマ「イノセントラブ」第9話の簡単なあらすじ 佳音は殉也の元を去り長野へ帰郷 そして兄の耀司 に面会に行く そこで 「どうしてお兄ちゃん嘘をついてたの?」 「すべて思い出した」と言うが 耀司は「そうじゃない」と・・・ 一方、殉也は カノンに会いに..
| annyの日記 | 2008/12/15 11:45 PM |
イノセント・ラヴ 第9話 愛をつかむ者
『涙の最終』内容池田(豊原功補)の記事を読み、なにかを思い出した佳音(堀北真希)佳音は、殉也(北川悠仁)の元を去り、長野に向かい、服役中の兄・耀司(福士誠治)に会いに行った、そして自分が刺したと告白するのだった。。そのことを、付き添いとしている藤堂刑
| レベル999のマニアな講義 | 2008/12/15 11:54 PM |
「イノセント・ラヴ」第9回
 え〜と・・・来週、聖花(内田有紀)が飛び降り自殺して、そのあおりをくらって殉也が殉職・・・じゃなくて、植物状態ですか・・・? で、今度は佳音ちゃんが、あのお家で殉也(北川悠仁)の面倒みるのかしら?  てか、聖花は昴(成宮寛貴)のこと好きだったんじ
| トリ猫家族 | 2008/12/15 11:58 PM |
イノセント・ラブ 第9回
事件当日の記憶を思い出してしまった佳音は殉也のもとを去る。 すぐさま佳音を追いか
| せるふぉん☆こだわりの日記 | 2008/12/16 12:19 AM |
フジテレビ「イノセント・ラヴ」第9話:涙の最終
前回予告編の、佳音の兄・耀司が殉也を刺そうとしたのは、佳音に“あの日”のことを思い出させようとしてのことでした。すっかりドラマのリードに乗せられてしまいました。
| 伊達でございます! | 2008/12/16 12:38 AM |
イノセント・ラヴ 第9話
ちょっと脱落してた今期のドラマ。また再び感想を書こうと思ったけど。。。言葉が出てこない(汗)来週最終回。 このドラマに感動することは無理そう。 でも、どんなことやらかしてくれるんだか?見届けたい(笑)
| アンナdiary | 2008/12/16 7:54 AM |
ホリキッターも参戦、告白祭り!!!(イノセント・ラヴ#9)
チーム・ホリキッター・・・それは、ごく一部で流行っているらしい女優・堀北真希さんの愛称【ホリキッター】を、メジャーな「ホマキ」「まきまき」と並んで、wikipediaに載るくらいまで普及させることを目的として活動。単に語呂が好きなだけなので、そこまで堀北ファ
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2008/12/16 7:49 PM |
『イノセント・ラヴ』第9話「涙の最終」memo
どこまで崩壊して終わるんでしょうかね?
| つれづれなる・・・日記? | 2008/12/16 8:04 PM |
ドラマ『イノセント・ラヴ』第9話
佳音は全部思い出した。
| 頑張る!独身女!! | 2008/12/16 11:04 PM |
《イノセント・ラヴ》#09
一番動きのあった回。 池田が、破って捨てた記事が、拾われてそのまま記事になった。 長野両親殺害放火 「父親が娘に性的虐待」 見出しが躍る。佳音でなくとも、嫌でも目に入ります。
| まぁ、お茶でも | 2008/12/17 1:55 AM |