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仮面ライダー ディケイド 12話「再会 プロジェクト・アギト」

12話「再会 プロジェクト・アギト」
「警視庁より各局 未確認生命体47号を確認!

 対未確認用特殊装備の仕様を許可する」

「神経断裂弾、撃て!」

「はい!」

グロンギを攻撃。

人参畑がそばにあるのどかな場所にある光写真館。
新聞の見出しに「未確認生命体」の文字。

「未確認生命体って」

「未確認生命体?

 学者はグロンギと呼んでいる!?

 俺がいた世界と全く同じだ」とユウスケ。

「クウガの世界に逆戻りしちまったのか」と士。

「私はなんにも知らないよ」と栄次郎。

「そうですよ。わかるわけありません」と夏海。

テレビでそのニュースがうつります。

「あ、到着しました。これから戦いが始まります」

「これ、どっかで見たことがあるね」

「未確認生命体4号・・クウガの登場か?」と士。

「いや、クウガは俺だろうが!」

そこででてきたG3-Xをみて顔をしかめるユウスケ。

「なんじゃ?ありゃあ・・」

GX-3をみて驚く上司。

「G3-Xを、出したのかーー?」

あわてるGX-3、手をついただけで車を破壊。

「こら!」

「す、すいません!パワーが抑えられなくて」

「いいは必要ない!前を見なさい、前を!」

というのは八代さん。

「班長、本当にいいんでしょうか?
 
 前回も、後でこっぴどく叱られて・・」

「G3-Xが、最高傑作だってことを証明して」

「は、はい!」

「GX-05、使用許可」

「いいんですか?本当に!知りませんよ!」

グロンギを倒すGX-3。

「退避ー!」

「すいません!すいません!本当にすいません!」

その様子を見ていた士たち。

「はっははは。

 これならクウガはいらねえな」
 と士。

「どうなってるんだ?

 俺のいた世界ならグロンギはいなくなったはずだし

 こんなロボットもいなかった」


マスコミに囲まれる八代さんがうつります。

「この人まさか・・」

「あねさん!?」

「静かにしてくださーい!!

 G3-Xは完璧です!!ご覧の通り!」

「グロンギ相手でも、

 あんなに過剰なパワーが必要ですか?」

「グロンギもパワーアップしています!

 それに、いつグロンギを超える敵が

 現れるかもわかりません!」

「あねさん。あねさんだ」

「あねさんって?誰よ、ねえ〜」

ととんできたキバーラが

「うるさい!」

とはたかれてしまいました、、、、

キバーラを拾う夏海。キバーラ、涙。

「八代刑事、ユウスケの戦う理由だった人。

 でも・・・亡くなったんです」


「これではっきりしたな。

 ここはお前がいた世界と似ているだけ。

 違う世界だ。

 だから、八代刑事も生きている」


「それでも、あねさんはあねさんだよ」

ユウスケはとびだしていってしまいました。
写真館から出た士は郵便屋さんのかっこう。

「あれ?今回は郵便屋さんですか?」

「え?ああ・・・。」

ポケットに手紙を発見。
 
芦河ショウイチ様 転居先不明のスタンプ。

「これを 届けろってか?」

「でも、転居先不明になっています」

警視庁へやってきたユウスケ。

「あの、未確認生命体対策班って

 ここにもありますか?」

「は?知らない。」

「え、ここ・・・ですよね?」

中へはいったユウスケは逃げる男をおう八代さんを発見。

「ちょっと!待ちなさい!ちょっと!」

「おい!ちょっと待て!待てって!」

「もう・・コラ!」

「もう!待ちなさい!逃げるな!」

「勘弁してくださいよ!

 あんなバケモノ扱うの無理です!」

「立派に戦っていたじゃない。

 そうね、100点満点中・・43点あげる」

「微妙だなあ、その点数」

「確かにグロンギは倒しましたけど、

 もう被害は凄いしマスコミにも叩かれるし。

 もう無理です!すいません!

 勘弁してください!」

「あ、ちょ、ちょっと!」

「はぁ・・。

 なあ、やっぱりG3-Xについては見直すべきだろう?

 神経断裂弾だけでもグロンギとは戦えるんだ。

 なあ、八代」

「やっぱり八代。

 あの、八代刑事!おれ」

ととびだしていくユウスケですが
完全無視。

「G3-Xは必要です」

「お前の大切な研究だってことはよくわかってる。
  
 しかしもう、警察に装着員のなり手はないぞ」

「あねさんの 大切な研究」

「装着員は 新たに募集します。

 警察、自衛隊に限らず、一般からも広く」

「あの!」

「君、さっきから何!?」

「俺、応募します!

 その、装着員・・・ってやつ」

装着員採用テスト。
ランニングマシーンで走ってます。

「さあ〜みんな!根性見せて〜」

「未確認生命体、

 グロンギと対等に戦うことができる唯一の希望。

 それが私たちが開発したボディアーマーG3-X。

 その装着員は、まさに人類の救世主となるのと同じよ。

 ってそこ!聞いてるの!?」


ふらふらになる若者。

「き、きつすぎて、無理です」

「いくら給料もらっても、割に合わねえよ!」

「おいおい。八代。いきなり飛ばしすぎだぞ」

「これぐらい、彼なら簡単に・・」

「八代」

「ぬるいなぁ!もっとスピード出してください」

大樹でした。

「海東さん」 と驚くユウスケ。

「うん、これぐらいかな」と余裕の大樹を見て

「俺も、もっとスピード上げてください」

と張り合うユウスケ。
足がもちあがってますが。。。。

ロッカールーム

「海東さん。あなたはなぜ・・・」

「小野寺ユウスケ君。

 ようこそ、アギトの世界へ」


「アギトの世界?」

「お互い頑張ろう。

 僕の邪魔はしないでほしいな」


そこに八代さんが入ってきて、
ユウスケの荷物を別のロッカーにうつします。

「こっちを使って」

「え?」

「そこはもう問題ないだろう、八代」

「いいえ。こっち。ね?」

「はい」

G3-Xを装着しフラフラ歩くユウスケ。

「ちょっと!無理しないで 小野寺君」

「まだまだ・・・」

倒れてしまいました。

「あ〜!もう!小野寺君、大丈夫?」

「はい」

「うん、よくやったね、小野寺君。

 じゃあ、交代しようね」

と大樹がGX-3を装着しますが
こちらは動きは楽々。

「すごい!」

「こりゃあ、装着員はきまりだなあ」

「もう一回やらせて下さい!」

と頼むユウスケ。

一方、士と夏海は芦河ショウイチをたずねます。

「さっさと用事すませて、海東の野郎でも探すか」

「そんなことより、ユウスケのことは心配じゃないんですか?」

「あいつはあいつで好きにやるさ。

 それはあいつの物語だ」

「芦河さーん、芦河ショウイチさーん?」

「士君、転居先不明ならここにはいませんよ。

 事故でもあったんでしょうか?」

中は蜘蛛の巣だらけ。

「あ、士君。何ですか?」

何かひろって夏海に渡す士。

「りんごが・・・ねじれてる」

そのとき急に風が。

「何だ、この力は?」

「なぜここに人がいる?」

「あんたが、芦河ショウイチか」

「俺に近づくな」


窓の外ににアンノウンが。

「またお前たちか」

「グロンギ!」

士はディケイドに変身。

「変身!」

「カメンライド・ディケイド」

「変身か?」と驚くショウイチ。

後半は追記へ。

「今度はどういうゲゲルだ?教えてくれよ」

通じません。

「グロンギじゃない!?」

「光の輪、たしかアンノウンだ」

「とりあえず倒しておくか」

「ファイナルアタックライド ディディディディケイド」

「ま。こんなのもか」

そこへショウイチ。

「一体ばかり倒したからといって何になる?

 やつらに目を付けられたら大変なことになるぞ。

 もう行け」

「俺はただ、これを届けにきただけだ」

手紙をわたします。

「一年前の消印?今更何だ」

と手紙を破いてかえされます。

「あ」

「二度と近づくな、さもないと・・」

またまたアンノウンの攻撃。
アンノウンはすぐ消えました。

でていくしたくをするユウスケ。

「ねえねえ、ねえってば

 ユウスケ。本当に出て行くの?」とキバーラ。

「うん、みんなには世話になったけど

 G3-Xの装着員に選抜されたから」

「おめでとう〜!補欠合格」と拍手する士。

「俺さ、わかった気がする。

 俺が旅してたのは、

 もう一度あねさんにあうためだったんだって。

 多分、ここが終点、俺の居場所だったんだよ」


「八代のため、この世界に残る・・か」

「ずっと一緒に旅すると思ってました」

さびしそうな夏海。

「あ、夕飯食べていかんかね?

 この庭はいい野菜が育ってね」と栄次郎。

「いえ、何時出動になるか分からないので。
 
 じゃ、お世話になりました」

出て行くユウスケ。
士も元気ない。

みおくりにきた夏海。

「今回は、八代さんと上手くいきそう?」

「そんなんじゃないって。
  
 それに、この世界の八代さんにはなにか

 忘れられない人がいるみたいだ」


「男の勘?」

「俺は、あねさんを守れなかった。でも今度は」

ユウスケ、行ってしまいました。
中へもどると士が手紙をよんでいました。

「あ!なに人の手紙勝手に読んでるんですか?」

「だいたいわかった」

警視庁

「緊急通報。未確認生命体48号、49号と思われるものを

 三鷹付近で目撃したと・・」

「海東大樹、G3-Xを装着。直ちに出動」

「了解」

「小野寺ユウスケ」

「はい!」

「現場で海東の戦い方を見学。よ〜く勉強しろ」

「え、勉強!?」

足を引きずって歩くショウイチの前にあらわれた士と夏海。

「探したぜ。芦河ショウイチ」

「近づくなと言ったはずだ」

「感謝しろ!

 今日から俺が、アンノウンから守ってやる」


「士君が、人を守る!?」 と夏海びっくり。

「はっはははは。ふざけるな!」

ショウイチが触手を伸ばして夏海をつかまえます。

「きゃ」

「残念だが その夏みかんは、

 搾っても美味しいジュースにはならないぞ」


「俺を守る?このバケモノを!?
 
 うわ〜〜〜〜!!」


ショウイチ、エクシードギルスにかわります。

G3-Xはグロンギのもとへいきますが
G3-Xを脱ぎます。

「海東さん?」

「カメンライド」

「変身!」

「ディ エンド!」

「うん、こっちの方がしっくりくる」

「カメンライド ドレイク」

「カメンライド デルタ」


ドレイクとデルタをだしグロンギを攻撃。

「海東さん、これは一体!?」

「現場、どうなってるの?映像がこない!」と八代さん。

「接触不良ですね。現在、グロンギを確実に殲滅中」

とごまかす大樹。

「黙っていてくれるね?

 別に、誰が損するわけでもない」

「いったいあなたは・・・。

 G3-Xを馬鹿にするんですか?」

「さあね。ほら、もう終わりだ」

アンノウンが現れグロンギをたおしていました。

「グロンギ?違う。

 なんだ?こいつら、人間の味方?」

ギルスと士。

「変身!」

「カメンライド ディケイド」

「俺はあんたと戦いにきたんじゃない」

「消えろ!」

ギルスが叫び出します。

「きたか。呼ぶな!俺を呼ぶなぁぁ!!」

「おとなしくしていろ!」

ディケイド、ふりはらわれます。

「獣には獣か」

「カメンライド キバ」

「フォームライド キバ ガルル」


キバ・ガルルフォームに。
しかしギルスは叫び声をあげて逃げて行きました。
変身をとく士。

「大丈夫か?夏みかん」

「あれも、ライダーなんですか?」

ディエンドのところへやってきたギルス。

「あいつは ギルス」 とディエンド。

「ギルス?」

「アギトになれなかった者さ」

ギルスがアンノウンを倒します。
ユウスケ、銃をかまえました、

そこへディケイドがやってきました。

「待て」

「士?」

「どういうつもりかな?士」

「俺はこいつを守る」

「何で?」とユウスケ。

「そこをどきたまえ、士」

「ちょうどいい。

 海東。おまえの邪魔もできるらしいな。

 だったら 大歓迎だ」


「そうか。なら しかたないな」

「アタックライド クロスアタック」

しかしそのときディケイドをベルトが
ギルスにうばわれ変身がとけてしまったところに
攻撃が直撃。
そこへさらにデルタのキックが狙う!






アギトもみていないのでGX-3という制度が
ちゃんとあるものなのか、アギトはどこなのか
ということもわからずみています。
どうもショウイチっぽいですが
何かの事情で失踪しているわけですか。
アンノウンとグロンギが同時にいたり
また八代さんがいたりというあたりも
後編をみてからかな。

今週のコスプレ、郵便屋さん。
郵便職員の制服ってあんなんだったっけ。
士が着るとなんでもオシャレになりますね。

そうだ、ユウスケにはたかれて泣いてる
キバーラがかわいそうでした^^;
今までやさしくしてもらってたのに
本命=八代さんの前では相手にならず、、、、




門矢 士 井上正大
光 夏海 森カンナ
小野寺ユウスケ 村井良大
光栄次郎 石橋蓮二
鳴滝   奥田達士

芦河ショウイチ 山中 聡
八代 佐藤寛子
バッファロードの声 鳥海浩輔
クイーンアントロードの声 森 夏姫 

キバーラの声 沢城みゆき
ナレーション 鈴木英一郎
ディケイドライバー マーク・大喜多

海東大樹 戸谷公人

tb先 Hybrid-Hills 
   仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」



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2009.04.12 Sunday 09:01 | comments(10) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2009/04/12 2:20 PM)
honeyさん またまたこんにちは、今回はアギトの世界ですね。電王劇場版 早く見たいです。
honey (2009/04/12 9:50 PM)
ミチコさん、こちらもこんばんは。

劇場版のCMみるとわくわくしますね。
風水 (2009/04/12 11:50 PM)
honeyさん、こちらにもこんばんは。
アギトは…井上脚本ライダーで私が唯一一話も逃さず見たライダーです。
もともとクウガの1年後設定スタートだったはずですが、その設定は早々に捨て去られました(苦笑)。
そういう捨て去られた設定がきちんと活かされていて、「ほほう!」が多いです、アギトの世界。
一番の驚きは3人いたライダーが一人に集約されていること。
主役のはずの津上翔一=アギトがいない!(苦笑)
いや、すごいですアギトの世界。
どうまとめるのか分かりませんが、来週が楽しみです。
honey (2009/04/13 8:42 AM)
風水さん、こちらもこんにちは。

それは・・おもしろかったんですね?
クウガの1年後なんですか。
だからグロンギとかいてもいいのかな。

誰が誰だかさっぱりなのですが、
来週のまとめを楽しみにしたいと思います。
sorcerer (2009/04/13 10:43 AM)
honeyさん、こっちもこんにちはー!

なんか2回でやるとはいえ、登場ライダー全部
ごっちゃまぜになってるとは思わなかったww

G3−Xは、要潤クンがやってたヤツだよー!
まぁ、私もアギトは観てないのですがw

最近、キバーラの扱いが酷くて、ちょっと可哀想(;´д`)

CGを回避するためですかねw
honey (2009/04/13 1:07 PM)
sorcererさん、こんにちは。

みだしたのは響鬼の途中からだから
アギトはさっぱりです。
誰がどうなのか、ほかでみてへええと思うくらいで。

キバーラ、はたかれてましたね。。。。
CGはお金かかるのかな。
摩天楼 (2009/04/14 12:47 AM)
honeyさん、こんばんは。
てっきり、ファイズに変身するかと思ってたんですけどねぇ。
見事に裏切られましたw
2話構成なので、アギトの世界にクウガの設定を入れる
必要は無かったと思うんですが・・・。
honey (2009/04/14 8:36 AM)
摩天楼さん、こんにちは。

誰が誰なんだかどのライダーが何なのか
いまいちよくわからないままみてました。
八代さんがこちらにいたのももちろん違和感ですか。
けろりん (2009/04/15 1:50 AM)
こちらにもこんばんは!

オリジナルの方を全く知らないので、違和感なく見ていますが、見ていた人の話を聞くと結構大胆にパラレルさせているようで、ますます今後出てくる私も知っているライダーの世界がどういう風にアレンジされるか楽しみになってきました!

しかし今回、アギト出ませんでしたね…ちょっと息子ががっかりしていたような(笑)。

前後編の前編は、いつもわけの分からない状態で終わるので、後編をただただ待つしかないですかね。

ユウスケがいなくなるのだけは嫌ですねえ。
honey (2009/04/15 9:13 AM)
けろりんさん、こちらもこんにちは。

アギトがどれかわからないので
そういえばでてこなかったな〜、くらいでした。
前半だけじゃさっぱりですもんね。
来週またうまくまとめてくれそうですが
あの八代さんは八代さんではないし
ユウスケも残ってもしょうがないと思うけどなあ。









仮面ライダーディケイド 第12話
仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」。姐さん再びなアギトの世界。 以下読みたい方だけどうぞ。
| きゃんずぶろぐ | 2009/04/12 9:22 AM |
今日のディケイド 第12話
「再開 プロジェクト・アギト」今回からアギトの世界。本編でもG3システムが元々は対グロンギ用に開発されたものだったという事から、この世界ではグロンギのみなさんはまだまだ現役。そしてクウガの世界ではお亡くなりになった、八代姐さんもここでは生きていてG3
| 地下室で手記 | 2009/04/12 10:09 AM |
仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」
アギトの世界に突入!ただ、士もユウスケもクウガの世界と間違ってる・・・ 確かにアギトはクウガの何年か後という設定だったんで間違って当然なのだけど・・・ グロンギとアンノウンはホント似てるし・・・ で、八代刑事復活(!?)これにはユウスケも驚いた!! 「
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2009/04/12 10:21 AM |
仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」
仮面ライダーディケイドの第12話を見ました。第12話 再会 プロジェクト・アギトアギトの世界にやって来た士達はテレビや新聞で未確認生命体を包囲する警察の姿を映し出しているのを目にする。「未確認生命体って…」「未確認生命体、学者はグロンギと呼んでいる…俺が
| MAGI☆の日記 | 2009/04/12 10:24 AM |
『仮面ライダーディケイド』第12話『再会 プロジェクト・アギト』
士達がやって来たのは、未確認生命体―グロンギ―が居る世界。 クウガの世界に逆戻りか?と思われましたが、パワースーツG3-Xが過剰すぎる力でグロンギを撃破。 ユウスケは、「なんじゃありゃ?」。
| なまけもののひとりごと | 2009/04/12 10:43 AM |
★仮面ライダーディケイド(第12話)
「仮面ライダーディケイド(第12話:再会 プロジェクトアギト)」   アギトの世界。 この世界には、クウガの世界で失ったユウスケの大切な人 八代刑事が在た。 自分の世界の八代刑事とは違うと知りつつも、 ユウスケは二度と八代刑事を失うまいと、 彼女のため
| 特撮ヒーロー追っかけ隊ブログ | 2009/04/12 1:55 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」
 OPがマイナーチェンジ。海藤@ディエンドが登場していました。前作のキバではイクサが本編に登場してからOPに登場するまでに多少時間がかかった気がしましたが、今作は登場が早かったですね。  今度の世界は「アギト」の筈なのに、この世界を脅かしている敵の
| たらればブログ | 2009/04/12 2:36 PM |
『仮面ライダーディケイド』、第12話「再会 プロジェクト・アギト」の感想。
★TBさせていただきます★『仮面ライダーディケイド』、第12話「再会 プロジェクト・アギト」の感想です!! 転居先不明の住所で探してる本人に会えるのって、親切心に見えますね(笑)。
| まぜこぜてみよ〜う。by青いパン | 2009/04/12 2:55 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話 再会
『再会 プロジェクト・アギト』内容アギトの世界にやってきた士(井上正大)たち。未確認生命体、グロンギ、ボディーアーマーG3−Xそして、TVに映る八代(佐藤寛子)に似た女性の姿。ユウスケ(村井良大)は、動揺する。。。すぐに、警察に向かったユウスケは、別
| レベル999のマニアな講義 | 2009/04/12 9:24 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話
「再会 プロジェクト・アギト」 脚本:會川昇 監督:長石多可男 アクション監督:宮崎剛 タウルス・バリスタ<バッファローロード>デザイン:出渕裕 「俺さ、判った気がする。俺が旅してたのは、もう一度姐さんに逢うためだったんだって。多分、ここが終点。俺の居
| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2009/04/12 10:37 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話
あー、ユウスケ今回もクウガにならなかったねぇー! アギト世界の解決篇ぐらい、変身できたらいいのにねぇ。 この世界の八代さんも勇ましいなぁ! でも、よりアギト世界の八代さんの方が激しいですな(笑) すっげぇ怒号を飛ばしてましたねw ワタクシは平成ライダーの前
| ふしぎなことだま | 2009/04/13 10:50 AM |
仮面ライダーディケイド #12
『再会 プロジェクト・アギト』
| ぐ〜たらにっき | 2009/04/13 7:36 PM |
今週の仮面ライダーディケイド「第12話 再会 プロジェクト・アギト」
アギト世界へと突入。どっちかって言うとG3-X世界とも言えるような。
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2009/04/13 9:26 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話
主人公は2週ずつ髪型を変えるつもりなのだろうか? 個人的には最初の頃の普通のヤツがいいんだけどな。 メ・バチス・バは蜂なんだから別に地上戦でなくても。 普通に上空から針飛ばせば楽勝だったろうに・・・。 ゲゲルに縛られていたのか? G3-Xが何気に強い
| SISTER'S SHIP | 2009/04/13 10:02 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話「再開 プロジェクト・アギト」
今回のお話は、ユウスケがG3-Xの装着者になろうとするってなお話でした。 とりあえず、次の世界にやって来た士たち一行でしたが、どこのライダーの世界か?わからずとは・・・・。 そんな中、TVを見ると警察が未確認生命体を撃破している場面が登場するからびっくり
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2009/04/14 11:16 PM |
仮面ライダーディケイド 第12話「再会 プロジェクト・アギト」
◆TBさせて頂きます◆「キバ」の諸々設定全般の活かし方や、「剣」の職業ライダーなど、原典作品で印象的だったり昇華し切れていない要素やモチーフを利用して新たなパラレル世界を生み出している「仮面ライダーディケイド」。今度の「アギトの世界」では、まさかまさか
| 『真・南海大決戦』 | 2009/04/15 8:35 PM |
ディケイド12話感想
第12話「再会 プロジェクト・アギト」 ・今回はアギトの世界です アギトも見てないライダーの一つです・・・ 明らかにおかしな発言してたら、ファンの方ごめんなさい! この世界では未確認生命体、グロンギが暴れまわってるようです クウガの世界に戻ってきたのか
| 瑠璃色の蝶 | 2009/04/16 10:50 PM |