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仮面ライダー ディケイド 第14話「超・電王ビギニング」

第14話「超・電王ビギニング」
光写真館からでてきた3人。

「ついたらしいな 電王の世界」

「何それ?わかりにくいな、今回」

マントに帽子、手には砂時計、トランクに懐中時計
旅人のかっこうの士。

「探偵さんですか?」

「いや、葬儀屋だよ」

「いや・・」

ポケットからデンライナーのパスを出す士。

「なんですか?それ」

「カード?」

「チケットだ。
 
 時を超える列車 デンライナーの・・

 つまり それに乗って旅をしろってことだ」


「旅って・・ちょっと待ってよ。

 時を超える列車って何?

 タイムマシン?」


「どこで乗れるんですか?」

「そこまでは知らん。

 とにかく 電車といえば 

 駅と相場がきまってる」


歩きだした士に、光体のイマジンがとんできて憑依。
士の足から砂が。

「うわっ!」

「士くん、なんですか?その足の・・」

モモタロス士。
「でてこいよ!こん中にいるのはわかってんだ!」

とそばにいた警官につかみかかります。

「いたたた」

士を止めようとするユウスケもふりはらいます。

「どけ」

「それとも 引きずり出してやろうか?!」

「は〜ははははは・・・・

 鼻がきくらしいなあ」

警官がモールイマジンに。

「思った通り 間抜けそうなヤロウだぜ」

チケットを取り出すモモタロス士。

「変身!」

「ソードフォーム」

電王ソードフォームに。

「俺 参上!」

「もしかして あれがこの世界の仮面ライダー?

 電王?!」


「行くぜ行くぜ行くぜーーー!」

イマジンと戦うソードフォーム。
それをみている夏海とユウスケ。

時計の針がすすみます。

「行くぞ モグラ野郎!」

「フルチャージ」

「必殺 俺の必殺技!」

「てぃや! てぃやー!コンチクショー!」


イマジンを倒しました。

「あーつまんねー!ふんっ!」

いってしまうソードフォームをおいかける夏海。

「ちょっと待って下さい!」

モモタロス士にもどります。

「士くん あなた士くんですよね?」

「どうしたんだよ?おかしいぞ おまえ」

「さわんじゃねえよ!」

花壇につまづいてころびそうになるモモタロス士。

「いってえなあ!!」

「変です!とにかく正気にもどさないと」

「どうやって?!」

「笑いのつぼ!」

モモタロス士に笑いのツボ攻撃をする夏海。

モモタロス、とびだしました。
空中でぐるぐるまわりながら笑い苦しむモモ!

「アハハハ てめえ 何しやがった?!」

「よくやった 夏ミカン!
 
 ようやく秘儀が役にたったな」


「士くん」

「これ 何?」

「あの怪物とおなじ イマジンだ」

「イマジン?」

「どうやら ほかの人間にとりついてないと

 実態が保てないらしい。そうだよな?」

「うるせー!コノヤロー!

 もう一度その身体貸してもらうからな―!」


モモにむかってユウスケをさしだす士!!

「うわーー!!」

「ああっ・・」

モモタロスユウスケに。

「勝手なことしてくれるじゃねえか。この野郎」

「ユウスケ・・ユウスケ・・」

としゃがみこんで泣きだす夏海。

「違う。こいつは今 イマジンだ。

 とりつかれると こうなる」

髪の毛逆立てて目が赤いモモタロスユウスケをみて
夏海、また泣きだしました。

「解説してんじゃねえ!」

と士になぐりかかってくるモモタロスユウスケをかわす士。

「荒れてんなあ」

その間もなぐってきます。

「何をイライラしてんのかしらないが」

「ユウスケの髪が変なのになってる〜〜」

モモタロスユウスケの手を片手でとめる士。

「ちょっとお茶でもしないか。

 けっこううまいコーヒーを出す店を知ってる」


「何ぃ?!」

「この世界について おまえにも聞きたいことがある」

「な〜んだと!」

「なんなら ケーキもつける」

モモタロスユウスケの目が笑いました。

「プリンだ!」

「あー」泣きやむ夏海。

写真館で巨大プリンを前にするモモタロスユウスケ。
空いたお皿がつみかさなってます。

「ふふん」

「つまり あなたたちイマジンは

 人のイメージを使って実体化する。

 ところが数日前 なぜか異変がおきて

 あなたは実体がもてなくなってしまった。

 それで人から人へのりうつっていたんですね。

 その人魂で」


「人魂っていうな!おばけじゃねえんだよ!」

「もとはどういう姿だったんだ?」

「なんだかもう思い出せねえよ!

 どうせもとに戻れねえし・・

 俺は俺をなくしちまった」

鏡をみつめるモモタロスユウスケの
写真をとる士。

「だからぶっつぶす!」

「は?何を?」

「あっちこっちにいるさっきのモグラ野郎どもだ。

 俺がこんなことになったのも

 あいつらが悪いにきまってんだ!」

玄関においてあったベルをおすモモタロスユウスケ。

「なんでわかるんですか?」

ベルを何回も押すモモタロスユウスケ。

「勘だ」

「さっきから何撮ってんだ!」

モモタロスユウスケ、でていってしまいました。

「あ、ちょっと!」

「えっ?食べないでいっちゃうの?

 せっかくかわいくできたのに」

デコレーションしたプリンを手に栄次郎。

モモタロスユウスケを探す夏海。

「いませんね。どこいっちゃったんでしょうか」

「誰が?」

「は?ユウスケですよ」

「ああ・・あれは人魂にかしといてやればいい。

 減るもんじゃないしな」


「そんな!減ったらどうするんですか!」

「何が?」

「脳細胞とか・・」

「それ やばいな。

 あれ以上減ったら たいへんだ」

「じゃ なんでおいかけてるんですか?」

「おいかけてるんじゃない。
 
 俺の用事は これだ」

とパスをみせます。

「デンライナー・・でしたっけ。

 時間を旅する・・」

「人魂の話じゃ 数日前に何かがあった。

 俺がこの世界でするべきことは

 過去へいくことかもしれない」

「過去へ・・本当にそんな列車が・・」

「どこでどうやって乗るかは知らないが

 とりあえず駅らしきものを探してるってところだ」

「でも あてもなく歩いてるだけで見つかるんでしょうか」

「見つかる。俺がこの世界でするべきことがそれなら」

「そんなもんでしょうか」

そこへ近づくスカウトマン。

「こんにちはのわのわ〜どうも〜

 いやすっごいセンスいいけど

 モデルさんとかやってんの?」

「いえ」

「事務所とか入ってないの?」

「全然」

「いや、実はさがしてるんだよね〜。

 君みたいな都会的なかんじの子」

「はは。夏ミカンが都会的?

 どうみても・・産地直送だろ」


士をにらむ夏海。

「おお こわっ」

「みつけた」とウラタロスの声。

ウラタロスが士にはいりこみました。

「タレントにむいてるとおもうんだよね〜」

「興味ないです」

「いや〜、もったいな〜い!

 ちょっとさ〜話だけでもきいてくんないかな〜 ね?」

夏海にからむスカウトの首をステッキでひっかける

ウラタロス士。

「いてててて」

「ああ 人だったんだ 失礼。
 
 彼女にゴミがついてるのかと思って」」


白いスーツにシルクハット、白手袋にリボンとネクタイは青。

「士くん?!」

「こういう場合は一切会話をしないこと。いい?」

「まさか・・また人魂に・・・」

「人魂?その呼び方はともかく 

 少し話をききたいな。
 
 お茶でも 飲みながら・・」


夏海の肩に手をかけるウラタロス士。

「ええっ?」

「何しとんねん!よいしょ!」 と

キンタロスがのりうつりました。
かっこうが変ーー。昔話の猟師さんか?

「んんっ!目的がかわっとるやないか!ん!アホ!」

キンタロス士。

「うっ!フン・・

 俺らが用あるのはディケイドや!

 この男やろが!何でお前はすぐ色気出すんや?うっ」


またウラタロス士。

「だけどこの彼女 

 ディケイドと関係あるみたいだし。

 何で異変がおきたのか 話をきいてみないとね。

 ん?」


とまた夏海のあごに手を。それをふりはらう夏海。

「あなた・・あなたたちは・・」

「もう〜めんどくさい!」

リュウタロス士に。

その髪型は何?!

「へへ ディケイドやっつけようよ。

 僕がやるけどいいよね?

 答えはきいてない!」


「ちょっと待って下さい!

 いったいなんなんですか?

 とにかく説明してください!

 ていうか士くんをかえしてください」


「ダーメ!

 だってこいつのせいで

 おかしなことがおきてるんでしょ」


「おかしなこと?」

「ああいうのとか」

リュウタロス士がゆびさすとビルが消えました。

「ああいうのとか!」

「ああ・・ビルが消えた」

「ねえ。おかしなことになってる。

 ぼくたちも困ってるんだよねえ」


とまたウラタロス士がせまるのをかわす夏海。

「これもディケイドのせいだっていうんですか?」

「そうじゃないかって可能性の話。

 僕たちも困ってるんだよねえ。

 悪魔だって。

 しょせん噂だから」


「ああ・・ああ・・」

ウラタロス士の笑いのつぼをおす夏海。

「あははははは」

「あはははは。

 あんたも・・ディケイドに・・・関係あるんか?

 あはははあ」
とキンタロス士。

夏海、かけだします。

「おお。まったりーな!」

ビルの屋上にいるモモタロスユウスケ。

「うう・・くそ!何がおこってやがるんだ?

 俺にもさっぱりわからん・・」

「やあ」と声をかける大樹。

「なんだ?てめえ」

「電王に興味があってね。

 きっと 

 デンライナーにファイナルフォームライド

 してくれると思うんだ」


「デンライナーにファイナルフォ・・フィフォ・・

 それなんだ?」


「ぜひ手にいれたい」

と電王とデンライナーのカードをみせます。

「フン!冗談言うな!」

「実体をなくした君にはちょうどいい話だろ?

 新しい姿が手に入るんだ。

 デンライナーをくれ!」


「ふざけんな!誰が!」

「まあ 簡単には手に入らないだろうな」

「ごちゃごちゃうるさいんだよ!」

「ん?」

「カメンライド」

「変身!」

「ディエンド」

大樹がディエンドに変身。

「やる気か?変身!」

「ソードフォーム」

モモタロスユウスケも電王ソードフォームに。

「俺参上!」 と早口。

ダンスするリュウタロス士をおいかける夏海。

「士くん」

「お姉ちゃんはどうでもいいんだよね。

 早くディケイドと戦いたいだけ。

 あれ?でもこの体に入ってたらだめか」

逃げた夏海にウラタロス士が近づきます。

「何かしってるなら おしえてもらえないかな?

 大丈夫。君には何もしない ね?」

とステッキをふりまわしてせまります。

「士くん!どこにいるんですか?

 士くん! もどってください!士くん」

「残念ながら 無理だと思うよ」

「いいや きこえてるぜ 夏ミカン。

 俺もいいかげん頭きた!」


「あれ?」とキンタロス。

「なんで?」とリュウタ。

「おい おまえら 人の体で遊ぶんじゃねえ!
 
 おまえら全員 出てけーー!」


士、イマジンをおいだしました。
砂体になる3人。

「あ〜あ ほら、はやくやらないからあ」

「俺らおいだすとは うーん なかなかやなあ」

「さすがは ディケイドってとこ?」

「話しあいはあとだ。

 まずはお前ら なぐらせろ」


「いいよ。こっちもそのつもりだったし」

「今のこの状態を うーん なんとかせななあ」

「うん、それにはまず からだが 必要かな」

「ん?」「へへ〜」

3人の視線は夏海に。

「へっ?」

「うわ〜い」

みんな夏海に突進。
士がなぐろうにも砂だから無理。

「よいしょっ」

「ああ」

夏海、ふらふら〜っと倒れます。

ミニスカート姿で色っぽくねそべるウラタロス夏海。

「ごめんねえ。

 女の子にはいるのは 趣味じゃないんだけど」


「夏海?!」

「ふふん」

また変身。和服姿のキンタロス夏海。

「ちょっとだけしんぼうしとってや。

 フン!泣けるわよ」


今度はぬいぐるみやバッジをやまほどつけた

リュウタロス夏海に。

「あ〜はは、やったあ。

 僕からいくね。変身」


電王ガンフォームに。

「おまえ、倒すけどいいよね?

 答えはきいてない!」


「答える必要もないな。変身」

「カメンライド ディケイド」

「夏ミカンは返品してもらう」

「や〜だね ふふ」

電王と戦うディケイド。

一方、ディエンドとソードフォーム。

「君にはこれなんかちょうどいいかな」

「カメンライド サソード」

サソード出現。

「何がちょうどいいのかみせてもらおうか!」

サソードVSソードフォーム。

ガンフォームとディケイド。

「やめろ 夏ミカン!」

「くそ!

 夏ミカン がまんしろ!」

「ふふ〜ん」

「カメンライド アギト」

アギトにかわります。

「ああっ おまえばっかりかわってずるい!」

「交代や」 とキンちゃん。

「アックスフォーム」

「俺の強さに お前が泣いた!

 俺の強さは 泣けるでぃ!」


「た〜」

「ハハハハ どすこい

 そらそらそら〜!」


「フォームライド アギト フレイム」

そこへイマジン達があらわれ
箱の中にあったつぼをひっくりかえしていました。

「ん?」

「開けろ」

通行人もおまわりさんも次々憑かれます。

「イマジンが・・」と夏海。

「いけ」

「あれは イマジン?」

プリンをひとりで食べる栄次郎。

「フォームライドアギト ストーム」

「おりゃー!そらー!」

「僕がやろうか?」 とウラ。

「すまん」

「ロッドフォーム」

「フ〜ン。

 僕に 釣られてみる?」


「ええっ?ああっ」あやつられる夏海。

鐘の音がなり 時計が逆回りし
あたりは消滅。

オーロラカーテンにつつまれる夏海。

「写真館が・・

 そんな・・

 あたしたち この世界に取り残されて・・」


「どうなってるのかわからないけど」

とロッドフォームは戦い続けます。

ディエンドたち。

「カメンライド サガ」

サガまででてきてサソードといっしょに
ロッドフォームをおいつめます。

それをみている鳴滝。

「崩壊する 電王の世界が
 
 ディケイド やはりお前は 破滅をよぶ」


時計の針がすすみます。

ロッドフォームとディケイド(アギト)が戦い

最初の崩壊した世界を思い出す夏海。

「きっと もうこの世界は 終わってるんですね。

 あのときと同じ・・」


時計が正時にちかづきます。

「ファイナルアタックライド アギト」

「フルチャージ」


「ハッ!」「フッ!」

「ハーッ!」「ヤーッ!」

ライダーキックで激突したおれたときに
秒針が正時に。

「まにあいませんでした・・」 とオーロラの中の夏海。

もとの士と夏海にもどります。
そこへデンライナーがやってきました。

ふっとばされるソードフォーム。

「うわあ!」

「これ以上戦っても 君が苦しいだけだよ。

 さあ 早くデンライナーに

 ファイナルフォームライドしてみせてくれ」


「わけわかんねえこといってんじゃねえ!この野郎。

 てめえの口のききかた、むかつくんだよ!」


「それは悪かった。
 
 でも うまれつきでね」


「そいつはかわいそうになあ!」

デンライナーがとまります。
のりこむ士と夏海をむかえるナオミ。

「ご乗車 ありがとうございます。
 
 デンライナーへようこそ」


「おっ」とリュウタ。

「いらっしゃい」とコハナ。

「これはこれは 夏海ちゃん」とウラタロス。

「さあさあさあどうぞどうぞ」とナオミ。

「デンライナー?」と夏海。

「そう デンライナー。

 時を走る列車です」
 とオーナー。

「もっとおくまでどうぞどうぞ」

「エスコートするよ」

というウラをステッキではがすオーナー。

「どうやら たいへんなことがおこっているようです。

 ディケイドの世界にも

 我々 電王の世界にも。

 早く なんとかしなくては・・」


戦うソードフォーム。

「ファイナルアタックライド ディ エンド」

「ハッ」

「うわっ」

「うわーーーーーーーーーー!!」

ソードフォームが攻撃をうけて
ゆかいなかっこうで落下していくところで続く。



久々のタロスたちが楽しかった〜。
巨大プリンもでてきたし。
ファイナルフォームライドがいえないモモとか
あいかわらずなウラとかみんなかわってない。

士のみならずユウスケや夏海にまでつくとは。
その楽しいシーンとは対照的に
夏海がまた最初の夢を思い出していて
不吉さをかんじさせますが
落下しながらも楽しいモモの姿に大笑いでした。
続きが楽しみ!!!!

大樹は一体何おもしろいこといってるんでしょう。

TB先 Hybrid-Hills 
   仮面ライダーディケイド 第14話「超・電王ビギニング」


門矢 士 井上正大
光 夏海 森カンナ
小野寺ユウスケ 村井良大
光栄次郎 石橋蓮二
鳴滝   奥田達士

オーナー 石丸謙二郎
ナオミ  秋山莉奈
コハナ 松元環季節
モモタロスの声 関俊彦
ウラタロスの声 遊佐浩二
キンタロスの声 てらそままさき
リュウタロスの声 鈴村健一
アリゲーターイマジンの声 三宅健太

キバーラの声 沢城みゆき
ナレーション 鈴木英一郎
ディケイドライバー マーク・大喜多

海東大樹 戸谷公人

仮面ライダーディケイド 企画CD1(仮)
TVサントラ


Ride the Wind
Ride the Wind

超Climax Jump
超Climax Jump
モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス 他、 電王出演キャスト

東映ヒーローMAXスペシャル DEN-O + DECADE (タツミムック)
東映ヒーローMAXスペシャル DEN-O + DECADE (タツミムック)

HERO VISION (ヒーロヴィジョン)VOL.32 (TVガイドMOOK) (TOKYO NEWS MOOK)
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門矢士(井上正大)
2009.04.26 Sunday 10:49 | comments(14) | trackbacks(27) | 
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真紀 (2009/04/26 11:19 AM)
honeyさん、こんにちは。

久しぶりにTVに登場したモモたちが全然変わらずで笑わせてもらいました。
ツカサのコスプレが今回何なのか気になりましたが、桜井さんなんですねぇ。

プリンに釣られたり、ファイナルフォームライドが言えなかったり、落下ししながら必死に平泳ぎのモモには爆笑です^^
ウラたちが夏みかんに憑依するのに驚きました。Rツカサの頭はどうしてしまったんでしょうか(苦笑)

今週から映画も公開するし楽しみですね^^
honey (2009/04/26 1:33 PM)
真紀さん、こんにちは〜。

おかしかったですねえ。

ということはあの桜井さんの格好は
探偵さんとか葬儀屋さんだと思われてるってことですよね。

モモの動作がどれもおもしろかったです。
最後、すごいピンチなのに笑えてしまうし。

リュウタの髪型はすごすぎますよねえ!
夏ミカンについたときはかわいかったけど。

映画も楽しみですーー!!
ミチコ (2009/04/26 5:08 PM)
honeyさん またまたこんにちは、わーーーーーーーい!!
ついに電王の世界が始まりました。今週は超・電王が公開
絶対見ます。
風水 (2009/04/26 6:45 PM)
honeyさん、こちらにもこんにちは。
もう、笑いすぎて内容がぶっ飛んでしまいました。
久しぶりのモモ!そしてウラ・キン・リュウタロス!
憑依されたツカサもユウスケも面白かったけど、何といっても夏みかんちゃんに尽きます!!
いやー、楽しすぎです電王世界。
ちゃんとディケイドの世界かどうかを心配してましたが、そんなのもぶっとびました。
モモの巨大プリン!
あれ、一人で何皿食べたんでしょうね。
楽しかったです。
sorcerer (2009/04/26 7:31 PM)
honeyさんこんばんはー!

いやぁ、面白かったね!
まぁ、脚本小林女史だったし、まぁそうでしょ!

ホントに色々、面白かったー!早く映画も観たいね!

特に、リュウタ達が夏みかんちゃんに乗り移ろうと
「うわぁーい♪」って両手あげて走ってくトコが面白かったw
honey (2009/04/26 9:19 PM)
>ミチコさん

 こんばんは。

 電王の世界楽しみでしたねえ。
 映画もほんとに楽しみです。

>風水さん
 
 こんばんは。

 朝からテンションあがりまくりでした。
 みんなほんとに楽しい!!
 夏海やユウスケにまで憑いてくれるとは。

 プリンの皿は3〜4枚はかさねてありましたよね(^^)

>sorcererさん
 
 こんばんは。

 安心してみていられましたね。
 おもしろかった〜。

 リュウタといえば、ディケイドと戦いたいのに
 士のからだにはいってちゃ無理だとかいってたのも
 おかしかったです。
 夏海ちゃんについたときはかわいかったねえ。
けろりん (2009/04/27 10:45 AM)
honeyさん、こんにちは!

ホント、笑えましたね。
何だか、これディケイド?と思わなくもなかったのですが(笑)。
楽しかったので、まいっか、という感じで。

パラレルの電王も見てみたかったのですがね…タロスたちがいないと電王っぽくならないですかね。
それとも、ファンが暴れるからでしょうか(笑)。

久しぶりのモモタロスをテレビで観る事ができて、朝から感涙でしたよ〜。
なんと6時半に起きてしまいました(笑)。←いつもは8時半くらい(笑)

井上くんは、期待以上に上手かったと思うのですが、他の人はどう感じたのでしょうかね??
夏みかんちゃんも可愛かったですね!
ウラがつくと、お色気方向へ走るのか、と感心しました(笑)。

ウラと言えば、士くんのウラがエロくてよかったです(笑)!
honey (2009/04/27 12:57 PM)
けろりんさん、こんにちは〜。

電王世界楽しかったですね〜。
私は昨日用事があったので通常通りでしたが
しっかりその時間にはテレビの前にはいました。

タロスたちが別人だったらファンが怒るでしょう。
声もあの声あってこそ。
そのかわり一応主役?な良太郎はいなかったし。

電王めだちがちにみえますが
ディケイドのみんなもしっかりコスプレしてて
目立ってましたよね。
士くんは私はもともと好意的にみてますんで
いいと思いますよ〜。
syou (2009/04/27 6:04 PM)
honeyさん、こんにちは。明日、運動会のsyouです。
まず感想に入る前に、…すいません!この前のコメントで急ぎすぎて挨拶書き忘れててすいません!失礼しました!
いつも本編(感想)書いて、前の感想のコメントを書いて、挨拶を書くので、忘れてました。すいません!

さて、感想。今回は未見の電王。面白かったです。とても。
イマジンの設定はなんとなく知っていましたが、実際に見ると、さらに面白かった。
一番面白かったのはウラタロス(ってなまえでしたよね)。あのしゃべり方面白いなぁ。小説で入れたいなぁ、と思いました。
他のイマジンたちも楽しかったです。
場面的に一番面白かったのはナツミカンさんにイマジンたちがとりついたとき。あれって、やっぱりとりつかれた本人も無理やり行動させられるんですね。きつそう。
ナツミカンさんのとりつかれたときに目を真ん中にやるのも(好きな人がいるのにこんなこと言うのもどうかと思いますが)かわいかったです。もう、次回予告のときの予想通り、いや、予想以上です!
あと、ユウスケがとりつかれてナツミカンさんが泣き出しましたが、「士の時には泣かないんだ?!士よりユウスケのほうが大事なんだ?!!」と、思わずにいられませんでした。(笑)
そういえば、士やナツミカンさんはすぐに(?)とりつくのが解かれましたが、ユウスケはモモタロスにとりつかれたまま。ごくろうさまです。(笑)
またもなにかを奪いに来たディエンドこと海東さん。こんどはデンライナーですか。終わりがけでもう士とナツミカンさんは乗ってますよ!遅れとってますよ!
で、デンライナーにのった士たち。(なんか順番がグダグダですがすいません。)中にはさっき(ナツミカンさんの体を使って)戦った(いや、遊んだ?)イマジンたちが。次回はイマジン&士の漫才コーナーで始まるようです。(いや、無い)
で、最終的にモモタロスinユウスケはディエンドに倒され(いや、吹き飛ばされて)落下。士&ナツミカンさんはデンライナーでイマジン&その他デンライナーの車掌さん(みたいな人)たちとご対面。いつもバトル途中か「ああ!やばい!やられる!」ってところでおわるのに、ちょっと珍しかったですね。

で、次回は「超・モモタロス登場!」
いやいやいやいや!超・電王ビギニングって、超電王初登場みたいな題名なのに、超電王は何処へ。いませんね。で、超電王のほうもマダなのに、今度はモモタロス。なんていうか、モモタロス本体を出す前に、本体の入れる肉体(ブリーチなら義骸)を見つけなくては。ユウスケが代わり?(んな訳ない)
今度も楽しめそうです。(^ ^)

コメントの感想
>やっぱり〜会話できるといいですね。
 ありがとうございます。不意打ち続きの今日この頃。心の準備なんてお構いなしです。(微笑)
今週は特に長く話せたわけではないですが、まぁまともに「こんにちは」とか「ごきげんよう」(うちの学校では先生や来客者相手にこう言え、と指導されています)とかなんとか挨拶レベルは普通にいえるようになりました。(正確に言うとまだそのレベル)「言う」ことができるのはいつになるやら。
あ、W君は応援団になり、忙しすぎて電話も何もできないんですが、このあいだ、運動会の練習の休み時間に「そういえば、進展あった?」と言われました。勿論、訳がわからず不思議な顔をすると、「図書委員長さん」と言われました。理解するのに約3秒。こちらも不意打ち。そこで定期券を買いに言ったときにばったり会ったことやあさっての文芸部の集まりについてなどを話しました。応援団も終わったら少し聞いてもらいたいなぁ。と思ってます。

>体育祭では〜充実を。
 はい。しっかり見ます!(ヴぉい、行き過ぎたらストーカーだぞ、てめえ!!)
あと、唯一僕が出れる三色対抗リレーで前に書いたように僕は男子の19番、Kさんが3番で同じく奇数の番号なんですが、なんと!!!約一人分僕の隣(最低その列)に座るんです!
なぜこんなことになるかというと、まず、女子→男子の順で走り、自分の前の人(2個前の人)が走り始めたら左の列にくっつくのです。僕は列の一番左。で、要はKさんを含む列が1番目の人が走り始めた頃に僕の横の列に座るんですが、順番的にまず僕の横、と。
キャーーーー!!!いや、ものの1分あるかないかですが、もううれしくてうれしくて!!!
もうほんとに楽しみです。(ある意味、下心いっぱいだな。笑)
他の出れない競技では僕は救護室に行くんですが、Kさんは一番高い列である意味目の前。他も楽しみです。(ちなみにKさんのいるグループはいつも勝ってます。強い!)
ブログなどの件もまずアドバイスありがとうございます。開けるのがいつになるかわかりませんが、開けるくらいの余裕ができるまでは、まだ。実生活もいろいろがんばります。

>体育祭、怪我しないようにガンバッテくださいね。
 ありがとうございます!もうリレーくらいしかまともに出ませんが、がんばります!!

いろいろ
ジャンプ・バクマン。:担当交代ですか。楽しそうな人で何より。デスノコンビについては知りませんが、ディーグレはすぐ変わったと。ディーグレの人は大変だった、とありましたが、サイコーたちはどうかな?
ディーグレ:神田は教団につくられたって、すご!適合者の家族を実験台にしてだめだったのに、作ってみたらできた、と。大丈夫か、教団。もっとブリーチみたいに和やかであったらいいのに。
ブリーチ:大前田の「限定解除しましょうよ」に不謹慎にも(…だと思いますが)笑えました。あんた、限定解除なしでフラシオンを倒したとでも?!だいたい、藍染が王鍵を創生しようとしてるくらいの大仕事なのに、本気出さずに戦うほうがおかしいよ!!!(まぁ、享楽さんも砕蜂さんもバン解してないくらい本気出してませんが)
リボーン:正直本誌みてなくて、画像もまだ未見なので、誰が誰かわかりませんが、なんか真6弔花がでてきて、名前が大半はわかったようですね。僕はまだ、わからず。画像見てませんが、同じくボンゴレも正装に着替えたようですが、…やっぱランボも出すんかい!!どんなふくなのか、コミックスを早く見たい!!で、来週が本当に開戦。僕は早く雲雀さまのボックスが見たい。あとツナと山本も。

実生活:明日は運動会があってそのあと8時から10時くらいまで塾。ハードです。
運動会の昼食はW君は応援団ですぐ行くので、Kさんと…なわけもなく一応ははの友達の家族(勿論、在校生で中学)と食べることに。
あさって(祝日)は文芸部の集まり。駅に集合らしいですが、ほとんどその駅どころか電車にさほど乗ったことも無いため、母に場所を教えてもらうことに。まぁ、どんな風にするか知りませんが、楽しんできます。

あと、コナンの映画を昨日見ました。全体的にスリルもあり、楽しかったです。ほぼ全キャラ出てました。ただ、最後がちょっと…でした。

明日は運動会。Kさんもしっかり目に焼きつけてきます。(いや、行き過ぎない程度に)
あさっての文芸部の集まりも楽しんできます。
今週は比較的学校が無く、Kさんとあまり会えませんが、そのぶん運動会で補充(?)してきます!
では、今日は後ろの催促も無く(とはいえ、ながいですが)ゆったり終わります。
honey (2009/04/27 7:24 PM)
syouさん、こんばんは。

まったく気にしてませんので大丈夫ですよ。
本文のボリュームに挨拶は目にはいってなかったと
思いますから気づいてませんでした。

電王は未見なのですか。それはもったいない。
キャラが楽しいのもあるけど、お話がすごく
しっかりしていておもしろいので
機会がありましたらぜひどうぞ。
特撮というくくりじゃなくドラマとしても
おもしろかったです。

ユウスケ、憑かれたまま落下していきましたねえ。
一応ソードフォームのピンチなのに爆笑でした。

「ごきげんよう」ですか。
どこのお嬢様学校かと思いますが
本当にあるんですね。

W君、すぐそのことをきいてくれるとは
気にしてくれてるんですね。
良い友達がいて安心です。

下心だなんて。
頑張る「もと」なんてそんなもんですよ。
恋愛パワーは特に大きいと思います。

ブリーチはなかなかお話すすみませんね。
でも敵がつよくてそろそろやばいです。
リボーンはまず顔合わせですかね。
京子ちゃんたちもいくので。

明日はお天気よさそうなので
楽しんできてください。
会話もできるといいですね。

連休もどうぞ有意義に。

摩天楼 (2009/04/29 12:17 AM)
honeyさん、こんばんは。
士、夏海、ユウスケがタロスたちに取り憑かれても
何ともありませんでしたね。
良太郎より力があるということなのでしょうw
honey (2009/04/29 9:19 AM)
摩天楼さん、こんにちは。

そういう設定を忘れていたか
そういう描写をいれる余裕がないからカットしたか
たぶん後者では。
細かいところははしょって他を充実。

でも良太郎よりは確実に体力ありそうですね、3人とも。
向日葵 (2009/04/30 11:56 PM)
こんばんはです。

いや〜、久しぶりにやつらが戻ってきましたねぇ。
劇場版が公開されていることもあり、各種設定は本家のまま。
初っ端のモモの登場で、もう大興奮。その後も、ものすごく楽しませてもらいっちゃいました。

しかし、士やユウスケだけでなく、夏海さんにまで憑依しちゃうとはびっくりでしたよ。
タロスたちが憑いた時の豹変っぷり。
性格だけでなく、服まで変わってしまうとは、ちょっと気合い入れ過ぎじゃないかと(笑)。

そのまま体を使われてしまった彼女。
戦いの最中、一緒に動いている姿はホントに大爆笑。
あれは迷惑ですよねぇ。
でも、彼らなら許せるかな(笑)。

デンライナーのオーナーやナオミが、そのままだったのも良かったですねぇ。
いや〜、デンライナーは彼らじゃなきゃいけないですよ(笑)。

これは来週も楽しみでなりません。
では、またよろしくです。
honey (2009/05/01 8:31 AM)
向日葵さん、こんにちは。

電王の世界はやっぱり楽しいですねえ。
良太郎はいなくても、タロスたちやオーナーが
いっしょだったからあのままの世界でした。
みんなが憑依した姿も笑わせてくれたし。

後編も楽しみですね。









『仮面ライダーディケイド』第14話『超・電王ビギニング』
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仮面ライダーディケイド 第14話「超・電王ビギニング」
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仮面ライダーディケイド 第14話
「超・電王ビギニング」 脚本:小林靖子 監督:石田秀範 アクション監督:宮崎剛 アリゲーターイマジンデザイン:韮沢靖 「デンライナーをクレ!」 電王の世界。デンライナーのチケットを手に、この世界のライダーのヒントを探しに出ようとした士、ユウスケ、夏海。
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仮面ライダーディケイド #14
「超・電王ビギニング」 櫻井さん? 電王はいいなぁ。まずテンションがあがる。 桃。。良ちゃんが恋しくなるあたり。 参上キター! 俺の必殺技パートいくつ? うわ〜似合わね〜(笑) コーヒーにはうるさいですよ。 巨大プリンいいな〜。 人事かよ(笑) なんか
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ディケイド「超・電王ビギニング」
 面白かった。  おかげで、なんで電王がうけるのかもわかった。  わかりやすいんだよ、面白さが。  一人の人間が複数の役を瞬時に切り替えたり、ものすごい美少女が四股踏んだり。  でも、悪いが、この面白さは、昨今の短いネタを並べるお笑いと同じで、繰り返した
| blog mr | 2009/04/30 7:10 AM |
仮面ライダーディケイド 第14話「超・電王ビギニング」
今回のお話は、電王の世界に迷い込んでしまうってなお話でした。 最終回を迎えてから、2年も経つのに、劇場版が公開されるほどの人気を博している電王。 劇場版が公開されていることもあり、キャストもそのままでしたね。 まぁ、良太郎や侑斗までは残念ながら出てこ
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2009/04/30 11:36 PM |