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仮面ライダー ディケイド 第15話「超モモタロス、参上」

第15話「超モモタロス、参上」
地面に落ちるモモタロス(ソードフォーム)。
続いてディエンドも着地。

「どうかなぁ

 僕のものになってくれる気になった?ん?」

「てやっ!誰がなるか!」

「わかった。

 今日はご機嫌が悪いようだし いったんひきあげよう。
 
 でも 君はもう自分の実体をなくしてるってこと
 
 よく考えたほうがいい。

 今の君は何物でもない」

「うるせえーー!」

モモがとびかかろうとしたらディケイド逃げました。

「チィ!」

ソードフォームはモモタロスユウスケに。

「クソ! どうやったら戻るんだよ!

 俺は・・

 俺は・・どこだーー!!」


吠えるモモタロスユウスケ。

デンライナーの中。
チャーハンを食べるオーナー。
ウラタロスがバランスボールに乗ってます。

士たちにコーヒーをもってきてくれるナオミ。

「はーい!コーヒーどうぞ。はいっ」

「ありがとうございます」

「はいっ どうぞ」

コーヒーに手をのばそうとした士の手がとまります。

すごいものを見たような目でのぞきこみ

手でおしやる士・・・。


「それで ここまでの説明 わかってもらえました?」

とコハナ。

「まあ〜なんとなく」と夏海。

「いや、完璧だ。

 あっちがデンライナーのオーナー。

 それに客室乗務員の ナオミちゃん。

 ・・で 君は

 俺が圧勝したあのイマジンたちの元締めで

 マルコちゃん」

「ハナです」

「マルコちゃん」

「ハナ!」

「マルコ!」

「ハナ!」

「マルコ!」

「ハナ!」

「全然違うじゃないですか」

「だいたいあってるだろ」

「どこが?」とたちあがって近づくウラタロス。

「それに 君が圧勝っていうのはどうかなあ?」

「せいぜい 五分五分やろう」

と鉄アレイで特訓中のキンタロス、
途中、オーナーの顔にかわってる!

「2060・・」

「もう一度やれば ぼく絶対勝つし。やる?」

とオーナーと交互に顔をだすリュウタロス。

「ふん」

「やめなさい!

 だいたいあんたたち謝んなきゃでしょう!?
 
 時間が歪んだのはディケイドのせいじゃないのに

 門矢さんおそったりして」

「せやけど そういう話やったからなあ」

「そうだよ〜」とリュウタ。

「ディケイドは 世界を破壊するて」

「そうそう!それに彼のほうこそ
 
 話あいより 殴り合いってかんじだったし・・」

「いいわけはいいの!

 夏海さんまきこむなんて最悪でしょう!」

「それは・・」

「ちょっと外で反省してなさい!」

とウラたちをおしだすコハナ。

「ごめんなさい〜」

「ハナさん あっちは今写真館ですよ?」とナオミ。

「・・え?」

「写真館?」

隣の車両をのぞく士と夏海。
写真館のセットで栄次郎がいました。

「おっ 夏海 士くん。

 電車の中に移動しちゃったんだね。

 いいね!いいねえ〜」

と窓から外をみる栄次郎。

「気がついたら オープンしてたんです」とナオミ。

「そんなにでたらあぶないよ あぶない」

とぬいぐるみのクマをおさえる栄次郎。

みんな写真をとってもらいます。

「ほら ナオミちゃんも、いいねぇ」

とウラといっしょにうつります。

「写真館バージョンです よいしょ〜」

とコーヒーをもってきたナオミ。

栄次郎と将棋をさすキンタロス。

「それで さっきの話だと

 建物や人が消えたのは 

 過去がかえられたからだってこと。

 イマジンが過去であばれてるって」

「何日か前から イマジンのボスみたいなのがあらわれて

 仲間を過去へおくりこんでる」

夏海がより目に。

「そのイマジンも『時間を走る列車』っていうのを

 持ってんのか?」

と将棋に手を出す士。

「イマジンは人をつかって 過去へとぶんです」

アリゲーターイマジンが人をおそっています。

「やれ」

「人の記憶を 過去につながる道にして・・

 過去が変われば 今もかわる。

 それがつみかさなれば 時間はゆがんでしまう」

「つまり 歴史がかわる・・・」

「実は 私たちの仲間にも 影響がでてきて・・」

そのとき振動がおき、チャーハンの旗も倒れました。

「どうやら デンライナーにも
 
 異常がおきはじめているようです。

 世界の消滅をふせぐためにも

 早くイマジンたちをとめないと!」


というオーナー。

さっきのボールがころがりました。

「そのイマジンのボスっていうのは どこにいるんだ?」

「それがなかなかわからなくて。

 イマジンは人から人にのりうつっていくから・・。

 体から砂が落ちるのが目印です」

「それなら見ました!

 おまわりさんがひとり。モグラのイマジンもいっしょでした」

「それです!」

「俺がこの世界ですることがだいたいわかってきた。

 まずはそのイマジンをたたく!」

「あ、ちょっと待ってください!」

「私も」

士についてそとにでるコハナと夏海。

「でも どうやってあのおまわりさん、

 さがせばいいんでしょうか」

「こういう時 モモがいれば・・」

「モモ?」

「あっ。『モモタロス』っていって

 仲間のイマジンのひとりです。
 
 あいつならイマジンをにおいでみつけられるんですけど

 今、時間の歪みで 

 実体もてなくなっていなくなっちゃったんす」


「それってもしかして

 ちょっと乱暴で プリンとか好きな?」


「知ってるんですか?」

「はい」

モモタロスユウスケを思い出す夏海と士。

「かなり知ってる。

 俺の体使って電王に変身してくれたしな」


「すいません!

 あの・・ホントは電王に変身する男の子がいるんですけど

 今 別のルートで時間のゆがみを調べてて。

 あの、モモ・・どんな様子でした?」


「イラついてるっていうか、

 かなりへこんでるかんじも」


「イマジンにとって 

 人のイメージで手に入れた姿って

 すごく大切なものなんです。

 怪物みたいですけど

 それでも自分の全部っていうか・・」


「俺は俺をなくしちまった」というモモを思い出す士。

「それでやけになってるってわけか。

 手当たりしだいモグラのイマジンをぶっつぶすらしい」


「バカモモ」

「たしかにバカっぽいが

 自分をなくすって気分はわかる。

 まっ 戻れるもんなら戻りたいだろうしな」


「士くん」

「とにかく! そいつ見つける方が

 イマジンみつけるよりも早いかもな。

 なんたって・・バカは目立つ」


バカ=モモ、目立ってました!!

イマジンをおいかけて
交通渋滞をひきおこしてました。

「待ちやがれ!わかってんだ!モグラ野郎!

 この野郎!クソッ!

 バケツミサイル!いけ!どりゃあ!

 この・・主役は俺だ!この野郎!」

バケツをなげつけたり、ぬいぐるみを投げつけたり。

「いいかげん鬼ごっこはやめようぜ」

「ああ・・しつこいぞ!」

「しつこいのは生まれつきなんだよ!。

 待てこの!」

イマジン、人間体から抜け出しました。

「でやがったな!変身!」

ソードフォームに。

「あっ!イタっ!一発できめてやる。

 必殺!俺の必殺技!

 アチチチチチ!

 アチイじゃねえか」

変身とけました。

「うっ・・ああ?」

手に傷がついて血がついてました。

「ちょっとやりすぎちまったなあ。
 
 これでよし!と」


と公園の水道で傷口を洗うモモタロスユウスケ。

そこへ士が登場。

「やっぱ簡単にみつかった」

「てめえ」

「そろそろ返してくんないかなあ。あいつの体」

「まだいるんだよ!

 おわったら返してやる」

「お前 ホントのバカだな」

「なんだと?!」

「あんな雑魚倒して 何とかなると思ってんのか?

 お前はとられたおもちゃを探して

 なきわめいてる子どもといっしょだ。

 子どもならかわいげがあるが

 お前じゃあなあ。

 それこそ 脳細胞丸ごと落としたってとこだ」


ベンチの上にたち、上からモモの頭に手をおく士。

「それもバカって意味なんだろうなあ?!」

士の手をふりはらってせまるモモをおしもどす士。

「自分で考えろ」

「ち!

 匂う・・イマジンだ。

 それも大物だ」


あのおまわりさんがいました。

「やつだ」

イマジンを探すモモタロスユウスケと士。

「待ちやがれーー!

 どこ行った?どこ行ったんだ?のっぽ」

「ちゃんと見とけよ」

「ああ?」

自転車の男の子から砂がおちていました。

「あいつだ。乗り換えやがった。

 待て!」

モモタロスユウスケのマフラーをつかんでとめ

「まわりこめ」

と走りだす士。

「くそっ」

男の子の前にでて通せんぼするモモタロスユウスケ。

「残念!

 へっへっへ。もうにげらんねえぜ」

後ろからは士が。

「ここじゃあ 乗り換えも無理だな」

「うっ!」イマジン出現。

「貴様ら・・」

「変身!」

「カメンライド ディケイド」

「変身!」

「ソードフォーム」

「野郎〜〜!」とむかっていくもののかわされました。

「あがぁ・・てぇぇ〜〜」と倒れるソードフォーム。

モグライマジンがいっぱいでてきます。

「変身」

「アタックライド バースト」

イマジン一掃するディケイド。

「うわー!」

「この野郎・・お前 あぶねえだろう」

とまきぞえくいそうになって文句をいうモモ。

イマジンは過去へ。

「くっそう。過去へとびやがった。
 
 チケット!チケット チケット」とあせるモモに

チケットをみせる士。

「え?なんで?」

「2008.12.30」

「これがやつのとんだ日付か。

 行くぞ」

「なんだよ おまえ

 さっきからずっと・・

 しきってんじゃねえぞ!この野郎!」

デンライナーがきました。

大樹の姿も。

デンバードにまたがるディケイド。

「だから・・ここは俺だろうが!

 こらぁ!」


「どけ!けっこう面白い。おれにやらせろ」

「く〜!どうせやるなら しっかりやれ!」

モモも後ろに乗ってきました。

2008年12月30日

イマジン出現。

「今日で完全に世界を消してやろう。

 フン!」

ビルが消えました。
屋内スケート場の営業期間の日付もかわります。

「ふふふ」

そこへデンライナーでディケイドとソードフォーム到着。

「ここまでおってくるとは・・」

「おい!ぼうず!」

と子どもを心配するモモ。

「てめえ!こんな子どもまでつかいやがって。
 
 ふざけんな!」

イマジンにむかうモモとディケイド。

「どけ!」

「カメンライド キバ」

ディケイドがキバに。

しかしふっとばされるキバ。
モモも苦戦。

「野郎・・

 クッソ・・!」

ふらふらとちかづき、またやられ、たおれます。

「フハハハハハ」

「ここまでかよ・・

 元の姿にもどれないままで・・!」


モモにとどめをさそうとおそってくるイマジン。

「うぉぉーー!」

それをとめるディケイド。

「何してんだ!

 子どもだって欲しいもんのためなら
 
 もうちょっと粘るぜ!」


「お・・おまえ・・」

「実体をとりもどしたいなら
 
 自分でイメージしろよ!

 簡単な話だ!」


「そんなこと できるわけが・・!」

「できる!

 最初は人のイメージでも

 お前の中にちゃんとお前がいるはずだ!」


「下らん話をしている余裕があるのか?」

ディエンドもあらわれます。

「カメンライド パイロットルーパー」

二人に加勢してくれました。

「海東」

「電王はそろそろ僕がもらうよ。

 実体なんかとりもどす必要はない。

 こいつは僕のお宝にかわる」


「てめえ!」

「もうわがままはやめるんだ。

 ただのイマジンから 
 
 最高のお宝にかわるなんて

 すばらしいじゃないか」


「ただのイマジン?」

「そう。実体がなければ 

 存在しているかさえあやしい。

 ただのイマジンだ」


「この野郎!」

ディエンドになぐりかかろうとする
ソードフォームの手をとめるディケイド。

「海東。

 こいつはただのイマジンじゃない。

 こいつは・・


 こいつはバカだ」

「なんだと?この野郎!」

「けど案外優しい一面もある。

 とりついたやつのからだに気をくばったり」


「あっ」

「実体なんかなくても ちゃんと存在してる。

 何しろ 俺が知ってるんだからな。

 モモタロス」


ディケイドの言葉にはっと
ディケイドをみつめるソードフォーム。

モモの姿がカードにうかびます。

「行くぞ」

「あばよ」

「ファイナルフォームライド デデデ デンオウ」

「モモタロス ちょっとくすぐったいぞ」

「おう?」

「ほら」

首をひらくとユウスケがとびだしました。

ソードフォームがモモタロスに。

「いったあ〜」と地面にたたきつけられたユウスケ。

モモタロス、ポーズ。

「俺 参上!」

「へっへへへ

 おまえら ひねりつぶしてやる〜!へへへ」


「どうやら とりもどしたらしいな」

「ああ ちょっとは恩に着るってとこか。

 おまえ 名前は?」


「通りすがりの仮面ライダーだ。

 おぼえなくていい」


「へっ。ならきかねえよ」

「よお!待たせたなあ。

 こっからが本番だ」


「貴様ら!どこまでも邪魔する気か」

「あたりまえだ。

 俺が見つける前に 

 世界をけされちゃたまんないんだよ」


「いいか?ワニ野郎。

 俺は最初から最後までクライマックスなんだ。

 途中で泣き言はきかねえぜ!

 いくぜいくぜいくぜ〜〜〜!」


「おい いつまで寝てんだ?」とユウスケに声をかけるディケイド。

「ん?ここどこ?

 変身!」

ユウスケがクウガに変身。

「行くぞ」

「ああ。状況はだいたいわかった」

クウガ、ライダーキックしました、モモタロスに!!

爆笑


「んがあ!」

「バカ!こいつは敵じゃない!」

「え?!うそぉ?!」

「何やってんだよ、この野郎
  
 俺は主役だぞ」


「え・・」

「貴様ら・・ふざけるな」 とイマジンも怒った。

「しっかりしろ。モモタロス。

 いっしょに攻撃しろ」


3人でイマジンをけりとばします。

「悪ぃけどよ

 この頭 どうにかしてくんねえか」


歪んだ頭をディケイドがもとにもどしてくれました。

「どこに目つけてんだ!この野郎!」

「ごめんなさいごめんなさい」

「ファイナルフォームライド」

クウガがまた変形。

「なんだ?ありゃあ?」

「ファイナルフォームライド デデデ デンオウ」

モモタロスがクウガをあやつります。

「ああ・・!」

「必殺!俺の必殺技!」

「どりゃあ てりゃあ!」


「ぎゃおお」とふりまわされるユウスケ。

「ディケイドバージョン!」

イマジンをたおしてユウスケが元に戻り

たおれました。

「いて」

「ふう。ああ〜いっちょうあがりっと」

デンライナーに戻ったモモタロス。

「ひさしぶりだー!!

 恥ずかしながらモモちゃん

 かえってまいりましたー!」


みんなノーリアクション。

「久しぶり〜。

 ナオミちゃ〜ん コーヒーちょうだ〜い!

 帰ってたぞー!

 あれ?
 
 せっかく帰ってきたのに・・」


としょんぼりするモモにみんなとびつきました。

「おっかえりーー!!」

「バカモモ!」

「なんだ?このハナクソ女」

みんなでモモタロスを胴上げ。

「おいおいおい・・・」

その様子を写真にとる士。

「よかったですね。

 時間のゆがみは戻ったみたいですね」

「いや そうでないかもしれませんよ」

「あいててて はなせって」

「あっ おかえりなさーい!」

幸太郎と良太郎がもどってきました。

「時間のゆがみの原因がわかったよ」

「それならもうきっちりかたづけたって」

「そんなはずないな。

 町にはまだオニの一族がうろうろしてる」

「何ぃ?本当か?良太郎」

「うん」

「本当なのか?幸太郎」

「うん。異変はつづいてる」

デンライナーにも衝撃。

「なんだあ?!どうなってんだ?・・うっ」

「何、何〜?」

タロスが消えました。

「モモタロスたちが消えた!」

「どうやら 時間の歪みの本当の原因は

 別にあるようですねぇ。
 
 また 旅にでなければいけませんねぇ。

 時間の旅に・・」


とオーナー。

「まだおわってなかったんですね。

 どうしましょう・・」


「どうもしない。

 あとはあいつらの物語だ。
 
 続けるのも あいつらってことだ」


「なんですか?これ」

と写真をみる夏海。

「実体があるってことは関係ないってことだ。

 存在することには。

 まったく おまえはイメージ貧困だな」

「意味がわかりません」

「そろそろ私たちも 次の世界にいくときかな」

スクリーンがおりました。

東京タワーの横で指を手にあげる姿。

「カブトの世界か」

そこへジークが!!

「降臨。ここがどこかわからぬままに。

 ここは デンライナーではないのか。
 
 おう、カメラではないか。

 思う存分 私の姿を撮るがよい」


「はいっ」

「夏海!あいつらのだ!

 早く帰してこい!」


夏海をジークの方へおしやる士。

「これはまた見目うるわしい」

「は〜い。鳥さん鳥さんいきま〜す」

「王子・・」

「何かポーズを」

「こうか」

「はい」

ポーズをとるジーク・・・・。



CMでブルーレイの宣伝するモモ。

ブルーレイ宣伝隊長モモタロスさん

「ところで ブルーレイってなんだ?」


ああ、おもしろかった!!
モモを敵だと認識して攻撃するユウスケ、
そりゃそうですよねえ。
モモタロス、電王の主役でした、ほんとに。
ユウスケの体をきづかうところとか
士がモモにいってる言葉とか
デンライナーのみんなの細かい演技とか
どれも楽しかったです。

おまけにジークまで!
だからジーク返品されるんですねwww

今回の気になる続きは映画館で。

tb先 Hybrid-Hills 
   仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」




門矢 士 井上正大
光 夏海 森カンナ
小野寺ユウスケ 村井良大
光栄次郎 石橋蓮二
鳴滝   奥田達士

オーナー 石丸謙二郎
ナオミ  秋山莉奈
コハナ 松元環季節
モモタロスの声 関俊彦
ウラタロスの声 遊佐浩二
キンタロスの声 てらそままさき
リュウタロスの声 鈴村健一
アリゲーターイマジンの声 三宅健太
野上幸太郎 桜田通
野上良太郎 溝口琢矢


キバーラの声 沢城みゆき
ナレーション 鈴木英一郎
ディケイドライバー マーク・大喜多

海東大樹 戸谷公人

仮面ライダー電王 特写写真集 第2集
ホビージャパン


メイキング 劇場版 仮面ライダーディケイド(仮) [DVD]

Masked Rider series Theme song Re-Product CD SONG ATTACK RIDE First featuring KUUGA KIVA RYUKI
テレビ主題歌,TVサントラ



Ride the Wind
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超Climax Jump
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モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス 他、 電王出演キャスト

東映ヒーローMAXスペシャル DEN-O + DECADE (タツミムック)
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HERO VISION (ヒーロヴィジョン)VOL.32 (TVガイドMOOK) (TOKYO NEWS MOOK)
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門矢士(井上正大)

ライダーグッズコレクション仮面
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2009.05.03 Sunday 11:46 | comments(11) | trackbacks(25) | 
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sorcerer (2009/05/03 1:47 PM)
honeyさんこっちもこんにちはー!

みんな相変わらずで面白かったねぇ!
チャーハンとか胡椒とか、デンライナーの中とか
色々楽しかったです!

途中も楽しかったというのに、ラストのアレ
ナンデスカww

ブルーレイ宣伝部長wwww

さすがモモタロス(爆
ミチコ (2009/05/03 9:27 PM)
honeyさん またまたこんばんは、電王の世界編面白かったでーす。モモタロスが巨大化(想像)ジークが最後に登場しました。ってかジーグ遅すぎ。CMにはモモタロスがブルーレイ宣伝部長してますがブルーレイ事態知らないと・・・・メチャ笑いました。
honey@帰省先 (2009/05/03 10:13 PM)
>sorcererさん

 こちらもこんばんは。

 最初から最後まで大笑いでしたね〜。
 ほんとおかしかったです。 
 クウガのキックとかもう涙でそう。

 そのCMのメイキング、本屋でみた雑誌に 
 のってました!!
 今日オンエアときいて楽しみにしてたんですが 
 おもしろすぎました。

>ミチコさん

 こちらもこんばんは。

 ジーク、ストーリーに関係ないのに  
 しっかりでてて笑えました。
 
 CMもおかしかったですね。
 
 

 
摩天楼 (2009/05/04 11:22 PM)
honeyさんこんばんは。
久しぶりにクウガが出てきましたけど、
扱いが・・・(つД`)
honey (2009/05/06 12:16 AM)
摩天楼さん、こんばんは。

完全にギャグキャラになってましたね。
もう電王世界は別物とわりきるしか、、、
風水 (2009/05/06 2:30 PM)
honeyさん、こちらにもお邪魔します。
モモとツカサの掛け合いはぐっときたり爆笑だったりで楽しかった!
ええ、モモ=バカは公式認定ですから(苦笑)。
そして…ユウスケ=クウガがモモにキック!?
久しぶりの変身なのにクウガがあんな目に遭うなんて!!(爆笑)
いろんな意味で電王の世界というか電王まつりでしたねえ。
ディケイドらしさは不足だったと思いますが、楽しかったのでOK!

次はカブトの世界…東京タワーと天を差す指だけの世界表現に爆笑しました!
こう来ますか!
来週も楽しみです。
honey (2009/05/06 4:39 PM)
風水さん、こちらもこんにちは。

モモは愛すべきバカですよね〜。
ブルーレイ大使に任命されるくらい。
クウガもあのために出てきただけとしか思えない
お遊び回でした。

あの指だけでしっかり天道でしたよーーー。
カブトも楽しみ。
けろりん (2009/05/07 2:13 AM)
honeyさん、こんばんは。

賛否両論、という感じでしょうねえ…結局先週のノリのまま終わりましたし^^;
私も微妙だな、と感じたのですが、とりあえず楽しい事はホント、楽しかったです!!

あの「バカは目立つ」が(笑)!!
あれは大爆笑だったのですが、honeyさんの記事の「バカ=モモ、目立ってました」←赤字 にまた笑いました。
そんな〜〜><
否定できないけれど〜〜。

honeyさん、早くも映画観たんですね!
感想は私も観に行ったら拝見します〜〜^^
honey (2009/05/07 8:37 AM)
けろりんさん、おはよー。

電王編楽しかったですよーー。
賛否両論なんですか?
ああ、クウガの扱いとか、、、
ディケイド自体おまつりなのに、その中でも
電王はおまつりですから。

映画もものすごくおもしろかったですよ!!





向日葵 (2009/05/07 11:53 PM)
こんばんはです。

いや〜、ホントに面白かったですよねぇ。
モモはやっぱり最高だと再自覚させられました(笑)。

思わずモモタロスのことを攻撃してしまったユウスケには大爆笑でしたけど、そりゃ、攻撃しますよねぇ。
取り憑かれた挙句、勝手に体使われたんだから・・・・(笑)。

クウガゴウラムを使っての必殺技も良かったですよ。
あんな形で利用するとはホントにびっくり。
絶妙のコンビですね。
まぁ、ユウスケにはちょっと悪いですけど、勘弁してもらいましょう(笑)。

しかし、続きは劇場版へというのは痛いな・・・・。
さすがに、いい大人が一人で見に行くのは、恥ずかしいもので、どうするべきか?かなり迷っているところですよ。
では、またよろしくです。
honey (2009/05/08 8:26 AM)
向日葵さん、こんにちは。

電王の世界はおかしかったです。
モモが何をしてもかわいくて。
ファイナルフォームライドも大笑いでした。

映画もおもしろかったですよ。
大人の観客も多いので機会があればぜひどうぞ。









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平泳ぎしながら落下する電王ソードフォーム OPが劇場版宣伝Verに。
| 深・翠蛇の沼 | 2009/05/03 4:46 PM |
仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」感想。
テレビ朝日|仮面ライダーディケイド 電王の世界、先週の続き。 ディエンドに押されていたモモタロスかろうじて 助かった。うんよかった。 士の電王の世界の使命がわかった。 それは、今回の一件を仕組んだと思われる。 イマジンのボスを倒すこと。それにはモモタ
| JAOの趣味日誌 | 2009/05/03 11:10 PM |
仮面ライダーディケイド#15.
「超モモタロス、参上!」 本来なら「電王編」後編、ということになるんでしょうが。
| 色・彩(いろ・いろ) | 2009/05/04 12:15 AM |
やっぱ、電王はいいなあ!
プロッププラスプチ 仮面ライダー電王 Ver.1.5 (BOX)バンダイこのアイテムの詳細を見る   「仮面ライダーディケイド」第15話『超モモタロス、参上!』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  侑斗&デネブは登場せず。見たけりゃ劇場に足を運べ…ということか
| ガヴァドンなボログ | 2009/05/04 1:55 PM |
仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」
◆TBさせて頂きます◆「電王の世界」後編。相変わらずのキャラクター祭りとクウガのヒドイ扱いなんかが楽しいは楽しかったですけど…でも、やっぱりこれまでかなりクオリティの高い物語を見せてくれていた「仮面ライダーディケイド」としては、ちょっと勿体無い感じにな
| 『真・南海大決戦』 | 2009/05/04 11:23 PM |
仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」
オーナー、最早心霊現象そのもの。 アリゲーターイマジン?カニにしか見えないんだけ
| 真・天文台 | 2009/05/05 12:34 AM |
仮面ライダーディケイド 第15話
なにやらガッカリ感漂う回でございました<個人的に 別に何も期待しちゃいなかったはずなんだけどな。 始まるまで電王世界だったことすら忘れてたし…。 たぶんこの漫画的手法(演出)に馴染めなかったからかも。 派手に落ちた割には地面が割れるCGもなくあっ
| SISTER'S SHIP | 2009/05/05 11:44 AM |
仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」
今回は第15話「超モモタロス、参上!」。 ストーリーは仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」で! 今回は電王の世界2回目。 二回目で最後ってのはやっぱり短いですね。 前回、ディエンドとの戦いでビルから突き落とされてしまった電王。 その
| OPUS MAGNUM | 2009/05/05 6:57 PM |
仮面ライダーディケイド 第15話
「超モモタロス、参上!」 脚本:小林靖子 監督:石田秀範 アクション監督:宮崎剛 アリゲーターイマジンデザイン:韮沢靖 「必殺。俺の必殺技、ディケイド・バージョン!!」 デンライナーに乗り込んだ士と夏海。何故か写真館も客室と一体化していて。士達は、イマ
| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2009/05/06 9:55 AM |
ディケイド 第15話印象
昨日は劇場に足を運んだため、今日やっと録画を観ました電王の世界後編。やはり劇場版超電王&ディケイドの宣伝という印象が強めだったかなあ。楽しかったけど、ディケイドとしてはやや食い足りない観が残りましたねえ。電王オリジナルの時も劇場版とのリンクは面白いと
| All's Right with the World! | 2009/05/06 2:31 PM |
仮面ライダーディケイド #15
「超モモタロス、参上」 桃落ち方がカワイイ。 ナンパかよ(笑)しかも強引。 良ちゃ〜ん呼ばれてる〜(違) ボイスキャスト豪華だなぁ。 映画宣伝モードになってる!行かなきゃ。時間取れるかな。。 あぁいつものやってるんですねオーナー。 てか浦。。バランスボ
| 朔夜の桜 | 2009/05/06 6:11 PM |
ディケイド15話感想
第15話 「超モモタロス、参上!!」 ・「僕のものになってくれる気になった?」 ディエンド、ファイナルフォームライドは全部こうやって手に入れたんでしょうか 何かエロイわと思ったり ・コハナ、髪の毛が短くなってる! 夏海と並んでると姉妹みたいで可愛らしい
| 瑠璃色の蝶 | 2009/05/07 11:34 PM |
仮面ライダーディケイド 第15話「超モモタロス、参上!」
今回のお話は、モモタロスが自分の姿を取り戻すってなお話でした。 いや〜、最後の展開はすごく気になるんですが・・・・。 思いっきり劇場版へ宣伝してますな(笑)。 こんなことされたら、私も映画館まで足を運びたくなっちゃうじゃないですか? まぁ、年齢的なこ
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2009/05/07 11:41 PM |
ディケイド「超モモタロス、参上!」
 残念。  その姿が良太郎の想像の産物であるタロスたち。  それに、自分でイメージしてみろ、と言う士。  そういうやりかたもあったか、と思う。さすが。  それを押し出せばよかったのに。  あとでディケイドってシリーズを振り返ったら、まっさきに落とされるエ
| blog mr | 2009/05/08 7:03 AM |
俺様は間違いなくここにいるぜ!  ディケイド第15話
 毎年恒例の夏の仮面ライダー劇場版ですが、今年のディケイドの劇場版も映画『超・仮面ライダー電王』の上映開始に合わせて情報が出始めたようです。 そのディケイド劇場版、何と昭和から平成までの全歴代仮面ライダー25人が大集合して全世界の悪が結集した悪の組織"
| CrazyQuailLogNote:くれーじーくえいるの雑記帳 | 2009/05/08 8:22 PM |