<< August 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

任侠ヘルパー 第8話

第8話
翼彦一(草剛)は、隼会と敵対する鷲津組の組長・
鷲津莞爾(竜雷太)が施設に入居してきたことに違和感を覚える。
事故に遭い介護が必要な状態とはいえ、
金ならいくらでもあるはずの鷲津が「タイヨウ」にきたことに、
木りこ(黒木メイサ)らも疑いの目を向ける。

彦一は、その件を若頭・鷹山源助(松平健)に報告するが、
今は“研修”に専念しろ、と一喝される。

一方、個室に空きがないため大部屋に入った鷲津は、
脳梗塞の後遺症で言葉が出ない山浦夏夫(峯のぼる)と
同室になったことに不満をもらす。

そんな折、美空晴菜(仲里依紗)が花束を持って
大部屋にやってくる。花は、なかなか見舞いに来れない
夏夫の息子・渉(梶原善)が毎週送ってくるというもので、
花を見た夏夫は嬉しそうな顔をする。鷲津は、
そんな夏夫の家族の対応を「冷たい」と批判するが、
自身にも見舞いが来ないことにいらだっていた。

同じ頃、会議に出席する羽鳥晶(夏川結衣)は、
不鮮明な記憶のせいで窮地に陥っていた。
息子・涼太(加藤清史郎)は、そんな晶のために、
日々の予定や記録を貼り紙にして家中に貼りはじめる。

そんな折、彦一は施設から駆け出していくりこを目撃する。
数日前、四方木連合が襲撃されケガ人が出た、という情報を
六車雅人(夕輝壽太)から聞かされたからだ。
黒沢五郎(五十嵐隼士)らは、隼会にケンカを売るのは
どこの者だ、といきり立つ。
そんな中、鷲津に話を聞いてくると言って席を立った
鷹山三樹矢(薮宏太)を、彦一が制し……。



入居者の女性がなくなり、悲しんでいたのは
家族じゃない??
ヘルパーたちはお見送り。

最後はこんなところで死にたくないという五郎。
そこへ新入りがきたとよびにきたりこ。
侵入所するのはなんと敵対する暴力団鷲津組組長。

特注の車いすに乗って入所。
それを鷹山に電話する彦一。
鷲津は事故って半身まひになったらしい。

部屋へ案内され、個室じゃないことに不満をいいますが
つきそってきた部下は、個室じゃないほうが安心だと
納得させました。

鷲津が何をたくらんでいるかはこちらで調べるので
おまえらは普通に仕事しろ、という鷹山。

電話をきったあと

「まさか本当にくるとはな」

という鷹山。

「連中がもし変な動きをみせたら・・」

「わかっています」

と鷹山のタバコに火をつけるのは零次!!

びっくりした!!

鷲津と同室の山浦は口もきけず。

仕事中の晶はところどころ記憶がとぶようで
フォローする弥生はやっぱり実は反乱を
企てているらしい。

鷲津の担当を彦一にたのむ園長。
しかたなしにひきうけることに。
彦一は名札をはずして部屋へ。
食事の時間だというと、ここにもってこいという鷲津。
ホールで食べるのが規則だけど、
山浦は「あーん」と食べさせてもらっていて
「あれ、やりますか?」と彦一に言われると
やっぱりそれは嫌だったようです。

食事の盆を乱暴におく彦一。

老人だらけなうえ、奇声をあげる人も。

「毎日 こんなもの くわされてるのかい」

と味噌汁を飲んで不満そうな鷲津。

任侠ヘルパーたちは気づかれないように
気をつかってますが、とりあえずは
ばれてないので一安心。
ですがこれから舎弟がくるかもしれないから
油断はできないというみんな。

同室の山浦の反応のなさに

「死んでんじゃないのかなー」

と電気を消す鷲津。

翌日、山浦に届いた花をもってはいってきた晴菜。
毎週、息子さんがおくってきてくれるのだそうです。

「つめてえもんだなあ。

 チンケな花でごまかしやがって」


そこへ彦一が鷲津興業から届いたという花束を
もってはいってきました。
喜んで、舎弟を通せという鷲津ですが
花屋しかきてないという彦一。

かばんから携帯をさがしますが入ってない。

会議中の晶。
途中で重役からクレームがつき
記憶がとんでいたときのことのようですが
余裕でごまかす晶。
しかし長谷川がみんなにまわした書類は
晶の診断書。
病名はアルツハイマー型認知症。

やっぱり弥生が裏切ってました。

帰宅した晶が目にしたのは
家の中にはられた涼太のメモ。

「こうすればわすれないでしょ」

たべたものや、おでかけのときにいるものなどいろいろ・・。

「涼太 ママね・・」

「いいよ。言わなくて。

 ママは仕事がんばって」


「涼太 ありがとう」

と泣きながら息子を抱きしめる母。

鷲津が事務室をひっくりかえし
契約書をだせと晴菜相手にいっていました。
物音をききつけた彦一とりこがみにいくと
見舞いに誰も来ないのが不満らしい。

鷲津が電話してみると留守番電話。

「くそったれがあ!」

と電話を乱暴に切る鷲津。

その頃、久米が刺されていました。
組長に連絡を、というのをとめる久米。

翌日、大音響で流れる音楽。「喝采」
鷲津が自室で流しているのをとめる彦一。

「ガキじゃあるまいし

 いいとしこいてみっともないぞ」


彦一がでていこうとしたら
無表情なままの山浦が歌を口ずさんでいました。

不器用そうに字を書く山浦。

鷲津はテレビをみたり一人で詰将棋をしたり。

山浦はペンをおとしてしまったのをみると
ポンと投げてよこします。

笑顔になる鷲津。

自分の武勇伝をきかせると山浦も笑顔できいていました。

さらにいっしょに将棋をしたり
いっしょにCDをきいて歌を歌う仲に。

その様子を眺める彦一とりこ。

タイヨウをのぞく怪しい男たち3人。

「どういうつもりっすかねえ」

「びびってんじゃないか」

男が持っていた写真にはりこが。

鷲津にはまた花が届きました。
りこと彦一。

「あのじいさん、ほんとに鷲津組の組長かよ。

 ただのじじいにしかみえなくなってきた」


「だよな」

「あんたもだよ」

「どういう意味?」

「ただのヘルパーにしかみえない」

そこへ晶がきて彦一をさそうと
机をけとばすりこ。

晶は病気のことを涼太に話したでしょ
というと話していないという彦一。
いっしょにくらしてたら気づくだろ、というと
近々会社をやめようと思うという晶。
涼太といっしょにすごす時間をすごすため。

「あの子が私をうけとめようとしてくれたから」

涼太からは、今日の約束忘れないでとメール。

「感謝しなきゃね、あなたに」

と今までで一番いい笑顔。
彦一のことは忘れたふりをしてくれました。

彦一はりこがでていくのをみかけ
六車から、久米が襲われたことをききます。

りこが女なので認めていない連中も多く
孤立しているという日本橋。
うちの組を狙うのはだれか鷲津にたしかめてくるという
三樹矢をとめる彦一。

鷲津が部屋に入ると、山浦は寝ていました。
家族の写真をみて、自分のところの花束をみる鷲津。
晴菜が自分で花を買ってきているのをみて
晴菜相手に怒りだしました。
一度も見舞いに来ない山浦の家族のかわりに
晴菜が花を買ってきているという零次に
ますますおこりだしました。

「すぐばれるようなうそつきやがって

 てめえら全員偽善者だ!」


こんな薄汚い場所にはいられない、帰るという鷲津に

「帰る場所なんかあんのかよ?」

という彦一。

その言葉をきいた鷲津は逆切れし
自分の正体をばらし彫り物をみせました。

「てめえら これでも

 俺の世話しようってのか」


電気を消し、カーテンをかぶせ部屋に連れて行く彦一。

「正体ばれたんだ。ここにはもうおいとけねえだろ」

彦一のいうとおり、自分には帰る場所がなく
捨てられたんだという鷲津。
金ならいくらでもやるから組のもんつれてきてくれよ
と頼む鷲津に「かんべんしてくれよ」という彦一。
山浦の様子がおかしいのに気づき
そばにいくと、山浦は息をしていませんでした。

りこは久米の見舞いに。
留守をあずかっときながらこんなていたらくで
とりこにあやまる久米。

「そんなにいらねえか」

自分がそんなに組にいらないかというりこに
世間知らずのお嬢ちゃん扱いの久米。
本家にもこんなことはいえるわけがないし
でもりこにいわなかったのは
研修のじゃましたくなかったから。

「あんたそれでも 俺らの組長なんだよ。

 親 こけにされるわけにはいかねえ。
 
 組なめられるわけにはういかねえ。

 四方木の看板背負ってる以上

 俺らあんたをもりたてていく

 覚悟するしかねえんだ。

 ですから・・幹部のいす 待ってますんで」


久米をやったのは鷲津組の末端だときいいて
りこは見舞いをおいてでていきます。

山浦の病院につきそった晴菜、零次、彦一。

ヘルパーにしてはいい動きしてるなと
零次にいう彦一。

「動けなきゃ ヘルパーはつとまらないからな」

そこへ山浦の家族が到着。
心筋梗塞で心筋梗塞でしたが
山浦はなんとか一命をとりとめたそうです。
これ以上の処置は延命治療だけ。
延命措置を続けるかきかれ
それを頼んで、一度帰るという息子たち。
帰ろうとする家族に鷲津が言いました。

「おっ、おい。いつこれんだよ?

 今度いつ おやじさんの顔をみにこれんだよ?」


出来るだけ早く・・とか仕事がと帰ろうとする
息子にどなりつけます。

「冗談じゃねえぞ!

 いつこられっかもわかんねえのに

 なんのために延命なんかすんだよ?

 こんな姿になってまで

 こいつまだてめえのくんの

 待ちつづけなきゃなんねえのか?

 これまでずーっとほったらかしにしやがって!!」


「いいかげんにしてください!

 自分の・・自分の父親ですよ。

 そりゃああいにきてやりたかったですよ。

 施設に世話になりっぱなしで

 情けないと思ってますよ。

 でも・・だから せめて少しでも長く

 生きてほしいって

 そう思ってるんじゃないですか」


「ぜ〜んぶ自分の都合じゃねえか」

「どうとでもおっしゃってください。

 失礼します」


「俺が天国おくってやる!

 てめえら家族の見てる前でよ!」


と人工呼吸器に手をかける鷲津。

「やめろっ 死んじゃう」

「へっ。これが生きてるってのか

 死んでるのもおんなじじゃねえか」


「おい、おっさんよ。

 これはよ 他人が口出しすることじゃねえよ

 この家族がきめることなんだ」


という彦一。

「なーにが家族だ。

 捨てられたもんはどうなるんだ!」


「てめえを捨てたのはこいつらじゃないだろう!」

立ちあがる彦一。
泣きそうな鷲津。

「帰んぞ」

すすり泣きする鷲津。

車いすを押してでていく彦一。
そこへ山浦の息子が。

「あの、ありがとうございました。

 父も きっと喜んでくれてると思います」


と頭をさげました。
鷲津は何もいわず彦一が言いました。

「なんでわかんだよ。

 親父さんが喜んでるって」


「えっ」

「てめえがそう思いたいだけだろ

 てめえらの都合で人の寿命きめんじゃねえよ」


そのまま何もいえず立ちつくす山浦の息子。

寝た切りの山浦。

りこは組員におくってもらっていました。

涼太が晶に電話すると留守電。

鷲津は帰る前に
少し外の風にあたりたいといい彦一が
車いすを押します。

タイヨウでは零次から連絡うけ
山浦が延命治療をすることにしたときき
もう山浦はここに帰ってこないからと
荷物をまとめて病院にもっていくことに。
所長は鷲津の正体を知ってましたが

「うちは利用者選ばないから」

という所長。

彦一と鷲津。

「よお。年とって衰えるってことはよぉ

 自分で死ぬこともきめられねえんだな

 病院も介護施設も ただの姥捨て山かよ」


そのとき、鷲津の前にあらわれたりこ。
あわてて閉めようとする彦一ですがまにあわず
エレベーターに乗り込んできました。

ナイフをとりだすりこ。

それをみた零次が走ってきますが
扉が閉まり・・。


一番の衝撃は零次。
いったい何者?
鷹山の命令で監視役をやってそうではありますが
そもそも鷹山の目的はなんなのか。

組から捨てられた鷲津が今までの権力の座に
あったことを思うとなお悲哀が漂っていました。
消されるよりたちが悪いかも。
(と思ったけど、鷲津組の造反者が
 タイヨウでりこに鷲津を殺させるよう仕組んだということか。
 捨てられるどころか捨て駒にさせるとは)

あそこでりこに殺されるほうを望むのではとも
思いました。

組長らしきところはあまりみえず
山浦と心を通わせているところは本当によかった。

山浦の息子と鷲津の会話のシーンは
やっぱり聞いていて痛いですね。
そういう家族ばっかりじゃないですが。

年とってもぼけずに元気で
死ぬときはぽっくりと、と思わせるのが
狙いじゃないかという気さえしてきます。


翼彦一    草なぎ剛
鷹山源助   松平健
四方木りこ  黒木メイサ
鷹山三樹矢  薮宏太
黒沢五郎   五十嵐隼士
六車雅人   夕輝壽太
二本橋賢吾  宇梶剛士
和泉零次   山本裕典
美空晴菜   仲里依紗
羽鳥晶    夏川結衣 
涼太     加藤清史郎
七海和樹   向井理


山本裕典 2010年 カレンダー
株式会社 ハゴロモ

Secret Vacation―山本裕典セカンド写真集
Secret Vacation―山本裕典セカンド写真集

そっと きゅっと
SMAP
2009.08.27 Thursday 23:24 | comments(2) | trackbacks(11) | 
<< 家庭教師ヒットマンリボーン 標的147 「風(かぜ)をつかまえろ」 | main | うみねこのなく頃に 第9話 EpisodeII-IV skewer >>
zebra (2013/02/23 9:27 PM)
 7話から 続けて観ました。

うわっ、ヤバっ どぉ〜すんのよ コレ・・・て エピソードでした。

敵対する組の人間が・・しかも組の長ときた・・・
羽鳥社長の認知症だけでも悩みの種なのに 今回のこの問題・・・波風はますます強くなりますね。


>山浦と心を通わせているところは本当によかった。

>山浦の息子と鷲津の会話のシーンは
やっぱり聞いていて痛いですね。
「おい、あんた 次はいつ来れるんだ?」
「会社の都合で来れるときに着ます。」
「だから、いつなんだって聞いてんだ。いつ来れるかわからないのに なんで延命なんかやるんだ・・・」
「こいつ こうやって待ってないといけないのか・・・死んでるも同然じゃねえか・・・(涙)」

 痛い会話のやりとりです。


」鷲津組長も 同室の脳梗塞の方との交流で少しずつ変わっていくのもよかった。


一方 黒木メイサ演じた 女性が組長をやってる組織で組員がかちこみで重傷を負った。
女性が組長なのが気に入らない構成員がほとんどな組織。・・・それもつらいものがあります。

 なんか 問題てんこ盛りな内容でしたね。



honey (2013/02/24 8:36 PM)
zebraさん こんばんは。

いつものごとく内容うろおぼえなのですが
このときの感想をみると
いろいろおもうことがてんこもりだったようで。
なかなか深いドラマでした。









任侠ヘルパー 第8話 敵対組長の襲来!
『敵対組長の襲来!!そして女の覚悟』内容彦一(草なぎ剛)たちが働く“タイヨウ”に、敵対する鷲津組組長・鷲津莞爾(竜雷太)がやってくる。すぐに、鷹山(松平健)に報告したところ、事故で半身不随だという。“いつも通り仕事をしろ”と言われてしまう彦一。一方、
| レベル999のマニアな講義 | 2009/08/27 11:30 PM |
『任侠ヘルパー』第8話「敵対組長の襲来!!そして女の覚悟」
タイヨウで身内にも見取られず亡くなったお年寄りを見て、何かを感じる隼組の面々。そんな感傷に浸るまもなくやって来たのは、鷲頭組!じゃなくって、鷲頭組の頭!事故って半身麻痺になった頭、車椅子に乗り、手下に付き添わせ。早速マツケンじゃなくって隼組の頭に連絡
| *モナミ*SMAP・映画・本 | 2009/08/27 11:37 PM |
任侠ヘルパー 第8回 感想
『敵対組長の襲来!!そして女の覚悟』
| ぐ〜たらにっき | 2009/08/27 11:48 PM |
任侠ヘルパー 第8話:敵対組長の襲来!!そして女の覚悟
りこ、早まるんじゃないぞ!乂(>◇< )ダメダメ そんな事をしたら鷲津組の思う壺{/ee_2/}{/kaeru_shock2/} 鷲津組の組長ともなれば、なんぼでも高級な施設に入れるだろうに なんで莞爾@竜雷太がタイヨウに来たんだろと不思議に思ってたら、しゅーゆー事か… 組長のいぬ
| あるがまま・・・ | 2009/08/28 12:23 AM |
任侠ヘルパー 第8話
彦一(草なぎ剛)は、隼会と敵対する鷲津組の組長の鷲津(竜雷太)が 介護施設「タイヨウ」に入居してきたことに驚く。 りこ(黒木メイサ)らは鷲津...
| 日々緩々。 | 2009/08/28 12:32 AM |
いつものように幕が開き「そっと きゅっと」を歌う剛(任侠ヘルパー#8・ダンディ・ダディ?#7)
『任侠ヘルパー』老人介護施設「タイヨウ」に、隼会と敵対する鷲津組の組長・鷲津莞爾@竜雷太が施設に入居してきた!!!って〜か、山本裕典もマツケン親分の舎弟だったんかい弥生は「社長の負担を減らしたい」と言っときながら、長谷川@相島一之の手下となって、日に
| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2009/08/28 12:39 AM |
フジテレビ「任侠ヘルパー」第8話:敵対組長の来襲!! そして女の覚悟
介護のプロという設定に見えた零次。どうしてヘルパーの仕事を選んだのか、その人となりを知りたいのに一向に描かれず。と、思っていたら、えっえっえっ? どういうわけ?
| 伊達でございます! | 2009/08/28 8:31 AM |
草なぎ剛の「任侠ヘルパー」(8)★ゴリさん怒る!!
「任侠ヘルパー」第8回  和泉零次(山本裕典)も入れ墨者だったのね・・・。 【 ゴリさん入居 】  鷲津組の組長・鷲津莞爾(竜雷太)が「タイヨウ」に入居してきた。  なんか、子分(鈴木一真)には思惑ありげなんだけど、なにを企んでいるのかよく分からな
| 子ソダチP's 光速L(気分は冥王星)SQ | 2009/08/28 1:51 PM |
任侠ヘルパー (黒木メイサさん)
◆黒木メイサさん(のつもり) 黒木メイサさんは、フジテレビ系列で毎週木曜よる10時から放送されている連続ドラマ『任侠ヘルパー』に四方木りこ 役で出演しています。昨日は第8話が放送されました。●あらすじと感想
| yanajunのイラスト・まんが道 | 2009/08/28 4:34 PM |
《任侠ヘルパー》★08
タイヨウで、臨終があった。家族に見捨てられて、取り囲んでいたのは赤の他人ばかりが、泣いていていた。 鷲津組の鷲津がなぜかタイヨウに入所。
| まぁ、お茶でも | 2009/08/30 7:10 PM |
「任侠ヘルパー」(第8話:「敵対組長の襲来!! そして女の覚悟」)
8月27日に放送された「任侠ヘルパー」(第8話)は、「タイヨウ」に敵の組長である鷲津莞爾(竜 雷太)が入所してくる、というエピソードであった。今回のエピソードを見ていて、鉄火丼の心に残ったセリフとは一体…?
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2009/09/03 12:27 AM |