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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST第24話「腹の中」

第24話「腹の中」
エンヴィーが食事をはこんでくるとテーブルの上には
まえのぶんが手つかず。

「やれやれまたか。

 あんたは大事な人柱候補なんだ。
 
 元気でいてくれなきゃ 困るんだよ。

 ねっ ドクター・マルコー」

「ずっと・・考えていた。

 人柱とは何なのか。
 
 おまえたちは 私に 

何をさせようとしているのか。

 今お前たちがやっているのは

 この国と国民を利用して

巨大な錬成陣をつくること。

 そしてそれは 

賢者の石をつくるためのもの。

 違うか?」


「惜しい。でも いい線いってる」

「いい線?」

「で どうすんの?

 協力し協力しないってんなら

 あの村消しちゃうよ?

 ラストからきいてるよ。

 あの村に手を出さない代わりに

 協力するってね。

 どうする?協力して国民全部滅ぼす?

 協力しないで あの村の人間全部消しちゃう?」

村人の顔を思い出すマルコー。

「バカだなあ。

 小を切り捨てりゃ大は助かる。

 少し考えりゃわかることなのになあ。

 ま、もっともそれがあんたたち人間てやつさ。

 理屈より先に情がたつ。

 いつか殺した男もそうだった。

 やつの女房にばけてみせたら

 手をだせなくて逆転のカードを逃した。

 つけいりやすくて助かるよ。人間」


大総統にきこえる声。

「人間相手に 

ずいぶんてこずっているじゃないですか、

 ラース。

 スカ―に逃げられ 

グラトニーまでつれさられるとは。
 
 君らしくもない」


「ああ そうだな」

「嬉しそうですね」

「否定はせんよ。少し 楽しい。

 60年生きてきて こうして今

 国のトップにたっている。

 すべて 父上の予定どおりに」


「ところが」

「マスタング大佐に エルリック兄弟。

 そして 外の国からきた者たち。

 老かいな我々がいいようにかきまわされている。

 若者の時代が

 すぐそこまできているのかもしれんぞ

 プライド」


「ラース 君は長く人間と接しすぎた」

「そうかもしれん」

「我々がどういう存在なのか

 忘れないでいただきたい。

 今の反逆ともとれる発言は

 父上には報告しないでおきましょう。

 それより グラトニーを」


「心配ない。

 憲兵隊の情報からおよその場所はつかんでいる」


いきなり空いた穴をみて驚くホークアイさん。

「何これ・・?大佐!どこですか?」

「とまれ!中尉!」

銃を撃ってもはじかれ姿をみせたグラトニー。

「ぐおお〜」

ひとかたまりになったマスタングたちも発見。
大佐の顔にはシャオメイがはりついていて
それをはがす大佐。

「大佐!」

「中尉!挑発するな!そいつの狙いは私だ」

「マスタング〜〜〜!」

「ランファン。ここからでるぞ」

「何があったのですか」

「怪物が 腹の中に怪物を飼っていやがった。

 まわりをぱっくり飲みこみやがった」

『こんなものまでつくりだすのか。

 錬金術は・・』


「しかたない。倒させてもらおう」とマスタング。

「ちょ せっかく捕まえたホムンクルスだよ?」とアル。

「生き残るのが優先だ。

 それに 我々の顔と名をおぼえられた。

 こいつを生かして帰す理由がない!」

焔をだす大佐。
でもグラトニーは無事。

「炎を・・」 「飲んだ・・?」

「ハァァー!」

襲ってくるグラトニーから逃げる大佐とエドとアル。

「つかえねえなあ!」

「だったら 君がなんとかしてみせろ!」

「ていうか ついてこないでよ!

 あいつが狙ってるのは大佐だよ!」


「あそこへ逃げこめ!!散かい!」

グラトニーを銃でうつホークアイ。

逃げる途中で傷がいたみ倒れる大佐。

「くそ こんなときに」

ランファンをつれたリンに車にのるよう言うノックス。

「早くしろ!ぼうず」

「ん?」

「急げ!こんなところに長居は無用だ!」

「まだエドたちが」

「しるか!
 
 オレはただの一般人だ!
 
 こんなわけのわからない戦いにまきこまれて

 死んでたまるか!」

といいながら車をださない。

「ちくしょう!あいつらなにもたもたしてやがる!」

「ロイ・マスタング〜〜!」

大佐をみつけてとびかかりますがダミーでした。

「くそ〜〜!!」

そのすきにみんな車のほうへ。

「ダミーにひっかかったか」

「そうとう頭にきてるみたいだね」

「ほら さっさとはいれ。この役立たず!」

と大佐を車に乗せるエド。

「中尉はこっち。ランファンをお願い」

「この状況で おめおめ帰れというのか!」

「足手まといなんだよ!」

「帰って!」

「本気で役に立ってません。大佐」

大佐、真っ白になって死んだ、、、

「っとにこのボケ大佐・・

 いいから自分の仕事をしろ。

 軍のトップがホムンクルスだなんて

 放っておける問題じゃないだろ」


「軍のトップって・・

 まさか ブラッドレイ大総統が?」

「その話はあとだ。乗れ!」

顔を見合わせてうなづくエド、アル、リン。

「満席だろ。行ってくれ」

「バカ野郎!」

「戦場に 子どもだけ

 残していけるわけないでしょう」


「おたくらの戦う相手は軍上層部だろ」

「こっちは あのグラトニーってやつから

 情報をひきださなきゃならないんでね」


「ここにのこって あいつと戦う。

 子どもだからとか そんなの関係ないよ」


「今回の作戦の言いだしっぺはオレたちだ。

 ここまで手をかしてくれて ありがとな」


「エドワードくん 持って行きなさい。

 使い方はわかるわね?」


と銃を渡すホークアイさん。

「それは 人を殺す道具だ」 とアル。

「あなたたちの命を守る道具よ」

ウィンリィを思い出すエド。

「お前の手は 人を殺す手じゃない」

「死なないでね」

「かりとくよ」

「ランファンをたのむ!」

「若・・若・・」

エドの後姿をみつめる大佐たち。

「行こう。行くんだ!」

「クソ!がきどもが!

 ああいうのが早死にするんだよ!」

爆発音がつづきグラトニー暴走中。

「マスタングは

 ロイ・マスタングはどこだ?!

 よくもラストを・・

 許さんぞーー!!」

「戦うっつったけど ぶっちゃけおっかねえ」

「キャラ もうかわってるし」

「どうやってつかまえよう」

気配を感じて後ろをふりむくリンとシャオメイ。

「どしたの?」

「犬?」

「とまれ グラトニー」

「しゃ、しゃべった?」

「やあ 久しぶりだね。

 鋼のおチビさん」


エンヴィーになりました。

CM

「誰がミジンコゾウリムシドチビだーー!!」

エンヴィーにけりをいれるエド。

「おちつけよ。

 こっちはグラトニーを回収しにきただけだ。

 おチビさんとやりあう気は・・」


「7回目だ〜!」

「何の話だよ?」

「今2回 第五研究所の地下で5回

 てめえはオレのことをチビって言った!

 忘れたとは言わせねえぞ」


「なんだ そのピンポイントな記憶力」

「待て!」

「世話やかせやがって」

「マスタングがいた!

 ラストの仇。
 
 飲む!飲む!飲んでやる!」

「大佐はダメだ。

 エルリック兄弟もな」


「そんな〜」

「さっきも気配を感じたが
 
 中に何人いる?ホムンクルス」

「おまえだな。ラースと斬り結んだという小僧は」

「小僧とはなんだ。

 オレはシンの国 皇帝第12子 その名を・・」

「飲んでよし」

「ははは。待て待て待て」

逃げるリンをおうグラトニー。

「なるほど」

「僕ら兄弟には手出しできないみたいだね」

「だったら」

錬成で壁をつくりだし、リンとグラトニーを別れさせました。

「リン!そっちはまかせた!」

「ふん。いいだろう。

 みせてもらおうじゃない。

 ラースと渡りあった腕前ってやつ」


大総統邸。家族で食事中。

「ほお セリムが」

「クラスで一番になったんですって。

 あなたのことを作文に書いて」

「あの 読んでもいいですか」

「今はお行儀が悪いわ」

「まあ いいじゃないか。

 読んできかせておくれ」

「はい」

「僕の父は アメストリス国の大総統です。

 この国のために 一生懸命働いています。

 父の胸にあるのは いつもこの国の人たちのこと。

 みんなが 平和に暮らせるように

 たくさんの問題に取り組んでいます。

 でも どんなに忙しいときでも

 父は 家族を忘れたことはありません。

 僕を、母を愛してくれます。

 僕の言葉に 父はいつも耳をかたむけてくれる。

 僕の願いを 父はいつもきいてくれる。

 そんな父が 僕は大好きです」

「ありがとう セリム」

リンとエンヴィー。

「ふん。なかなかやるねえ」

「おほめの言葉 どうも!」

「かかったな!」

エンヴィーの腕が蛇になってリンにまきつきます。

「どうだい?

 おまえら人間にはできない芸当だろう。

 さあて 絞殺されたいか?

 噛み殺されたいか。

 それとも切り刻まれる?」

「そんじゃあ・・・」

砂を投げてその隙に反撃。

「目つぶしとか せこい手つかいやがって」

「小さいころから暗殺の危険にさらされ続けてるんでね。

 反則技も身に着けざるを得なかったんだよ。

 どうだい?おとなしくつかまってくれないかなあ?

 こっちは不老不死の情報がほしいだけなんだ。

 痛いの嫌だろ?」

「くそが!

 人間ふぜいがみくだしてんじゃねえ!」


「人間なめるなよ。ホムンクルス!」

エドとアルとグラトニー。

「よし!とった!」

「危ないな〜、もう〜」

「この〜」

「おまえら食べちゃだめなの。

 さっきの糸目が食べたいのに〜」

「捕まえた!」

「フン!」

アルがなげつけられて壁が壊れました。

「おいおい こっちの邪魔を・・」

エンヴィーを斬りつけますが
エンヴィーがランファンの姿になり

「なっ!」

とひるむリン。

『やっぱり人間だな』

「いまだ!グラトニー」


「リン!」

「何っ!くそ!

 人柱を飲ませるわけには!」

「兄さん!」

グラトニーにリン、エド、エンヴィーも
飲みこまれました。

「飲んじゃった・・」

「兄さん!リン!おい、だせよ!

 兄さんを出せ!」

「無理。飲んじゃった」

グラトニーのおなかがとじました。

「うそだ・・うそだろ?兄さん。

 うわぁぁぁぁーーー!」

ノックス医師の家につれてこられたランファン。

「女房やガキがつかってた部屋があるんだが

 あちこち灯りがついてると近所にあやしまれる。

 俺のベッドでがまんしてくれ」

「若・・若のところへ・・」

「バカ野郎!

 その身体で何ができる?!」

鏡に映った自分の腕のない体をみて
布団にたおれこむランファン。

「うう。。」

電話中のマスタング。

「まだ帰ってない?わかりました。

 では直接司令部へ。はい。失礼します」

「いくぞ」

「はい」

「どこへだ?」とノックス。

「この際 敵味方をはっきりさせようと思ってね」

「ったくどいつもこいつも・・・。

 てめえの傷もなおりきってないのに
 
 このうえまだ無茶しようってのか?」

「大総統がホムンクルスかもしれんのだ。

 悠長にかまえてはおれまい。

 それに 戦場に子どもたちだけ残してきた。

 ここで行動しなければ

 大人として示しがつかん!」


車で移動中の大佐とホークアイさん。

「何がおかしい?」

「いえ大佐に子ども扱いされて

 エドワードくんがきいたら怒るんじゃないかって」

「あれは君の言葉の受け売りだぞ」

「それにしても意外です。

 大佐がこのような大胆な行動にでられるとは」

「大胆なものか。外堀から埋めようというだけだ。

 それに・・・」

『おまえさんを理解して支えてくれる人間を

 一人でも多くつくっておけ』

というヒューズさんの言葉を思い出す大佐。

「おそまきながら

 あいつの忠告に従ってみようと思ってね」


ついた先は司令部。

「栄光の門か。魔窟の入り口か。

 中尉はここで待っていろ。

 私に万一のことがあったら君だけでも逃げるんだ」
 
「嫌です」

「命令だ」

「承服できません」

「強情だなあ」

「よくご存じかと」

「はあ。わかった。

 必ず戻ってくるから待っていろ」


「はっ。ご武運を」

敬礼するホークアイさん。

「君がロイ・マスタングか。

 さっき家内から電話があったよ」

「レイヴン中将閣下

 着任以来 忙しさにかまけてご挨拶にあがらず

 あげく こんな夜分に申し訳ありません」

「かまわんよ。

 ときにグラマンの狸ジジイは元気かね?」

「あいかわらずですね」

回想。

「チェック」

「はあ まいりました。

 これで11連敗だ」

「12だよ。まあ今回はなかなか健闘したがね。

 勝ちを意識してからあとがまずかった」

「詰めが甘いと?」

「そう 非情になりきれん。

 レイヴンと同じだ」

「レイヴン・・将軍?セントラルの」

「優秀だが情にもろくてね。

 負傷した部下を自ら助けに行き

 陣容を乱すようなところがあった。

 あれでは駒がいくつあっても足りんわ」

「なっ、なんたる侮辱!

 私はその部下を思う情けをかわれて

 セントラル勤務になった!

 辺境のじじいにどうこう言われる筋合いはないわ!

 うぬぬぬ。あ、失敬」

「お気になさらず。

 ちなみに このお話にご立腹なされたのなら

 将軍は今なお正義の人。

 何かと相談にのってくれるだろうと

 グラマン中将が」

「またあの狸に1本とられたというわけか。

 はっはっは」

「はっはっは」

「おっと 会議の時間だ。

 そこまでいっしょにいこう」

「セントラルには慣れたかね?」

「いえ 市民と言葉を交わすように心がけているのですが」

「市井の噂もバカにできんからな」

「しかし 大半はたわいのない話ばかり。

 スカ―が猫に餌をやっていたとか

 死なない人間が現れたとか

 大総統がホムンクルス・・だとか」


「あはははは」

「ははははは」

「君 ギャグセンスないね。

 本当にグラマンの部下だったの?」

「そっち方面は学び損ねました」

「まあそんなゴシップでも

 みんなのお茶受けくらいにはなるだろう」


「私のようなものが このような・・」

中には将軍たちがずらり。

「さて さっきのジョーク

 大総統がホムンクルスだとか

 続けたまえ」


「どうしたね?マスタング大佐。

 私がホムンクルスだからどうだというのだね?

 何か問題でも?」


大総統がでてきました。

『ああそうか。ヒューズ。

 軍がやばいってのは

 軍に危機がせまっているというのではなく

 軍そのものがやばいということか。

 鋼の ここは地獄の底だったようだ・・・』


目覚めたエド。
赤い液体(血?)の中に倒れていました。

「ここは・・?

 なんだ?なんだよ ここ。

 アル!おい!

 誰かいないのか?!

 ここはどこなんだ〜〜〜〜!!!」




展開が本当に早い。
エドたちがグラトニーにのまれてしまいました。
しかもエンヴィーまでいっしょに。

子ども組も大人組もそれぞれよかった。

エドたちに負けないよう大佐もがんばってみたけど
大総統以下上のひとたちがすでに真っ黒で
殺されこそしないものの絶体絶命のピンチですねえ。



エドワード・エルリック   朴ろ美
アルフォンス・エルリック  釘宮理恵
ロイ・マスタング     三木眞一郎
リン・ヤオ         宮野真守
エンヴィー        高山みなみ
キング・ブラッドレイ   柴田秀勝
グラマン         納谷六郎
レイブン         宝亀克寿
リザ・ホークアイ     折笠冨美子
ランファン        水樹奈々
グラトニー        白鳥 哲
ノックス         有本欽隆
ティム・マルコー     小室正幸
セリム・ブラッドレイ   三瓶由布子

ナレーション  家弓家正

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2009.09.21 Monday 09:28 | comments(0) | trackbacks(18) | 
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