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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 33話「ブリッグズの北壁」

33話「ブリッグズの北壁」

錬丹術の秘密を探るため
シンの国の少女メイを探すエドとアルは
彼女が北へ向かったとの情報を手に入れる。
一方、セントラルを出発し、西へと向かうスカ―を
紅蓮の錬金術師キンブリーが追う。
だが、スカ―は夜陰にまぎれ 
こつぜんと姿をくらますのだった。


「列車からとびおりるなら

 カーブの多いこのあたりでしょう。

 機関車が減速しますからね。

 問題は ここからどちらにむかったかですが

 スカ―の目撃情報は?」

「それがようとして・・」

「変ですね。

 ここへ来るまでは派手に動き回っていたのに」

「報告します!南へ200mほどいった川沿いで

 小舟が一艘盗まれたとのことです」

「スカ―か?」

「今のところ、目撃情報はありません」

「調査しろ」

「はっ」

「報告します!

 近所に住む老人が、西へ向かう怪しい男の
 
 二人連れを目撃したとのことです」

「今度は西か。すぐに兵をやり

 二人連れをとらえろ」

「はっ」

「どうかしましたか?」

「いえ、ただ・・この地図

 北に向かう山道があるんですが

 これ、なんです?」

「ノースエリアに抜ける林道でしたが
 
 落石がたえず、今は通行そのものを

 禁じています。これが何か?」

その場所へやってきたキンブリーたち。

「この先数か所 ここと同じように

 巨大な落石が道をふさいでいます」

「水の流れが変わっていますね」

「そのようですが それが何か?」

石をひろって笑うキンブリー。

「破壊を得意とする錬金術師にとって
 
 この程度の障害物を排除することなどたやすい」

「はっ?」

「同様に、山肌を破壊し、

 落石で再び道をふさぐこともまたしかり」

と石をみせます。

「錬成のあと」

「兵を北へ」

北へついたエドとアル。

「雪だ!」

「わあ〜」

「おわっ!」

滑って階段で転ぶエド。

「あ 兄さん!」

「痛っ」

「もう〜兄さんは落ち着きがないんだよ」

「うっせえな。ちょっとすべっただけだろ」

「えっへへへ。でも ほんとすごい雪だね」

「ああ。リゼンブールじゃ

 めったにおめにかかれない。

 そうだ、アル」

「ん?」

「ちっちゃいときのリゼンブールの大雪

 おぼえてるか?」

「大雪・・?

 覚えてる!覚えてる!

 みんなで雪合戦した!」

「ははっ」

「雪だるまもつくったな」

「うん。

 子どもの頃は 自分がこんな北の果てにくるなんて

 思ってもみなかったけど」

「ああ 来ちまったな。

 さて どうする?

 ブリッグズ行きの電車がでるまで まだ時間があるぞ」

「何か おいしいものでも食べなよ」

「腹は減ってねえけど・・まっ、とにかく行ってみるか」

「あ、走ったらまた転ぶよ!」

「うっせぇ」



「スカ―の人相書きは、書類番号・・」

「何か情報は?」とキンブリー。

「全力で捜索中でありますが 

 もうしわけありません」

「一つ先の操車場で 

 スカ―らしき男が目撃されました」

「まちがいないのか?」

「まちがいありません。

 ブリッグズ行きの軍用列車に乗り込んだところを

 目撃したとのことです」

「同行者は?」

「中年男性で髪は黒。報告書どおりです」

「ふ」

「すぐに列車をとめさせます」

「その必要はありません。

 また飛び降りられても困りますから。

 さて ここからは私の仕事です。

 あなたたちは邪魔をしないように」

列車の中。

「うっ・・」

「眠っておけ。

 北の寒さの中では 眠りたくても眠れんぞ」とスカ―。

何か気付くスカ―はドアをあけてみてます。
何もおらず再びドアをしめますが
もう一度あけるとまばゆい光。

「はっ?」

対向車がきました。
それに乗っているキンブリー。

「飛び移ります。

 速度をあわせてください」

「了解です」

貨車の中へはいるキンブリー。

「ん? ドクター・マルコー。

 お迎えにあがりました。もう逃げられませんよ。

 おひとりですか?スカ―はどこに?

 往生際が悪い。逃げられないと言ったでしょう。

 ドクター・マル・・」

と男をつかまえるキンブリー。

「あぁ・・」

ヨキ!!!

「誰?」

「ふん!」

と後ろからスカ―が襲ってきました。

「あなたが うわさのイシュヴァール人ですか」

「ん?」

「はっ」

キンブリーの顔を思いだしたスカ―。

「ぬわあああああ〜〜〜!!」

「ひぃ〜。

 あんな化け物どもにつきあってられるか!

 飛び降りるなら 今のうち・・・。

 無理・・・」

ヨキ、逃げようにも逃げられない。

「ふっ」

「ゾルフ・J・キンブリー

 紅蓮の錬金術師。

 俺を覚えているか?」

「ええ よく覚えていますよ。

 あなた イシュヴァールのカンダ地区にいた。

 あの時 あなたのまわりにいたのはご家族?

 あなたそっくりで 眼鏡をかけた方がいましたっけね。

 左わき腹から大量の血を流し たいそうの苦悶の・・」

「ぬお〜!!やあっ!とおっ!」

『まずいですね。

 こちらは出所したばかりで

 体がなまっているのに

 あちらは内乱のあとも戦い続けてきた。

 体力的にはこちらが不利。

 だが しょせんは壊すことしか・・』

スカ―の投げた鉄の棒?で腹を刺されるキンブリー。

「うわっ」

「左わき腹だったな」

「うう」

「神に祈る間はやらん」

「残念・・ですね。

 同じイシュヴァールを

 二度もしとめ損ねるとは・・

 ふっ」

爆発を起こし車両を切り離しました。

「この私が逃げとは
 
 とてつもない屈辱ですよ・・

 次は必ずけりをつけましょう。

 イシュヴァール人!」


「くっ!

 キンブリーーー!!」


列車の運転手。

「ちくしょう 見えねえ。

 なんだったんだ さっきの音は?

 はっ!?後ろの車両がねえ!」

「まずいですよ!止めるなって

 軍の命令がでてます」

「いや ダメだ!

 脱線事故でもおこしたら

 こっちの責任問題になる!」

列車を停止しみにいくと血だまりができていて
刺されたキンブリーをみつけました。

「はっ!おい あんた!何があった?」

「誰が・・止めいいといった」

「はあ?」

「このまま走らせろ。

 北へ向かえ!」

「はっ」

「いいぞ そうだ。

 死が迫ってくる・・

 死を築く者は 死に追われるのだ。

 常に 死と隣り合わせ・・

 魂をかける仕事こそ

 美しさがある

 なんとやりごたえのある

 私の戦場!」


雪の中を歩くメイとマルコー。

「スカ―さんとヨキさん 大丈夫でしょうか?」

「私たちに追手がないということは

 うまく 憲兵の目をひいてくれているのだろうね。

 無事だといいが・・。あっああ・・」

「マルコーさん?」

「いや・・なおりかけの皮膚に 

 北国の寒さはこたえる」

「ごめんなさい。

 もう少し 格好のいい顔になおせればよかったんですけど」

「いや 私には分相応な顔だ。満足している。

 メイちゃん 見てごらん」

「うわ〜」

「ブリッグズ山脈だ。

 北の大国 ドラクマとの国境になる山山だよ。

 そろそろ スカ―が示した場所に近いはずだが・・」

「え〜っと

 あ もう すぐそこです」


CM


ラッシュバレー

電話をするウィンリィ。

「え?ホテルひきあげちゃったんですか?」

「はい。昨日のうちに」

「どこへ行ったかわかります?」

「たしか 北へいくとおっしゃってましたが」

「そうですか。お世話さま。

 はあ〜。あの バカ」

はぁ〜あのバカ

「どうしたの?

 兄弟は元気だった?」

「あのまま北へ行ったって」

「あらま〜 それは・・

 死ぬわね」


「う〜う〜ぶえっくしょん!」

「兄さん、風邪?」

「うう〜寒い〜さすがブリッグズ」

「ここだよ あんちゃんたち」

「ん?」

「この山道を道なりにいけば
 
 ブリッグズ要塞にでる」

「ありがとう」

「あ、そうだ。君」

「ん?」

「そう 君。それオートメイル?」

「いえ」

「あ そう。だったらいいんだ」

「どうした?」

「さあ?」

「その柵のむこうは

 軍の所有地だから

 道からはずれたら死ぬよ〜」

「はい?」

「行くか!」

「うん」

あっというまに吹雪で真っ白。

「うっ・・ううう うおお〜〜!!!」

「山の天気はかわりやすいっていうが

 こんな急にかわるとは」

「どうしよう、兄さん。

 完全に道に迷ったよ」

「安心しろ!

 イズミ師匠は修行時代

 冬のブリッグズに一ヶ月放り込まれても

 生還したらしいぞ」


「うそだ!こんな中で一ヶ月も
 
 生き延びられるわけがない!」


「でも クマも倒したって」

「ブリッグズのクマは たちあがったら
 
 2mを超えるんだよ?
 
 そんなの倒せるわけないじゃない!」

何かがうしろに。

「クマ〜〜〜〜!!」

「はっ」

「クマじゃない」

アルが網にかかりました。

「アル!」

「おい!待てって。国軍の軍服じゃねえか!」

「むう?貴様もオートメイルか。

 ただの平凡な」

「ああ?そっちこそ趣味悪いのつけてんじゃねえか」

「この機械美がわからんとは愚か者め!

 戦闘用オートメイル

 M1913ーAクロコダイル

 かみちぎられらたくなかったら

 おとなしくつかまれ。

 ドラクマの密偵め!」


「密偵?何言ってんだ 俺は・・」

「うお〜」

「この。話わかんねえデカブツだな。

 うっ。なんだ?この痛みは?

 オートメイルがうまく動かねえ」

「とったり!」

「うわ〜」

「兄さん!」

「この野郎〜 人の話きけって!」

「まださからうか!」

「うそ〜〜!待て待て待て待て待てって!」

「なまくらオートメイル もらった〜!」

「もらうのは てめえの腕だ〜〜!!」

「何かしたか」

「わ〜!ちょっとたんまたんまたんまたんま!

 なんで錬金術がきかねえんだよ?

 これ鉄じゃねえのかよ?!」

「兄さん!えい!」

と頭を投げるアル。

「サンキュー!アル!」

アルの頭をはさんでようやく腕を離せたエド。

「大丈夫?」

「野郎・・雪山で死ぬ前に 

 ウィンリィに殺されるじゃねえか」

「やるな。小僧。

 ノーマルのオートメイルでよくがんばった。

 だがここまでだ」

「ああ?はっ」

まわりじゅう、囲まれていました。

「ブリッグズの山岳警備兵?!」

「おいおい また銃つきつけられかよ」

「兄さん」

「壁?」

「どうした?バッカニア大尉!」

とアームストロング少将。

「はっ。お騒がせしてもうしわけありません。

 アームストロング少将閣下!」

「あっ」

「アームストロングって・・」

「あれがアームストロング少佐が

 紹介するって言ってた

 オリヴィエ・ミラ・アームストロング。
 
 アームストロング少佐の姉ちゃん!」


「でも・・」

『似てない』
 『でかくない』

「貴様 何者だ」

「鋼の錬金術師 エ土ワード・エルリック。

 セントラルのアームストロング少佐の紹介で

 こちらの少将閣下にあいにきた。

 まずこの警備兵をどけてほしい」
 
「ボディチェックをしろ」

「な?あやしいもんじゃないって!」

「知らん。

 有名人の名をかたることなど 誰でもできる」

「お、からっぽ?」

「野郎」

「これは・・!閣下!」

「それは アレックス・ルイ・アームストロング少佐からの

 紹介状だ。

 読んでくれれば 俺たちが怪しいものじゃないとわかる」

「ふん。確かにアレックスだ」

と紹介状を破く少将。

「読んでくれねえのかよ?!」

「紹介状など私には無意味だ。

 他人がつけた評価などいらん。

 私は私の目で人を判断する」


「はっ」

「うわっ」

「すっ すげえ

 でっけえ。なんだこれ」

壁に感心するエドたち。

「入れ。鋼の錬金術師」

「すげえ!たけえ!でけえ!」

「とっとと歩かんか グズども。

 頭の上のアンテナむしりとるぞ。

 先に言っておくが子ども扱いはせん。

 ここは天険の地 ブリッグズ。
 
 弱肉強食の世界だ」



ED

穴を掘るメイ。

「あった」

「これが スカ―の兄の研究書」

「シンの錬丹術とアメストリスの錬金術を

 融合させたものですね。

 不老不死の法は 載っているでしょうか」


「載ってるといいね。

 これが 希望の書となるか

 はたまた 絶望の書となるか。

 さあ 解読をはじめよう」




前半はキンブリーVSスカ―。
キンブリーがその危なさをよくみせていました。

マルコーのふりをさせられていたのはヨキw
ヨキ、かなり原作者に愛されているのかと思うくらい
なにげに大活躍。

後半はブリッグズへいったエドとアル。
アームストロング少将がついに登場し
この先がますます楽しみです。

マフラーみたいなシャオメイがかわいかったなー。



エドワード・エルリック   朴ろ美
アルフォンス・エルリック 釘宮理恵
ゾルフ・J・キンブリー  吉野裕行
スカ―          三宅健太
オリヴィエ・ミラ・アームストロング 沢海陽子
バッカニア        大友龍三郎
メイ・チャン       後藤麻衣
ティム・マルコー     小室正幸
ヨキ           矢尾一樹
ウィンリィ・ロックベル  高本めぐみ

機関士A         麻生智久
機関士B         中西英樹
幹部A          安達貴英
幹部B          荻沢俊彦
兵士           中澤まさとも

ナレーション       家弓家正












2009.11.22 Sunday 17:47 | comments(0) | trackbacks(24) | 
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| レベル999のマニアな講義 | 2009/11/23 10:22 PM |
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アニメ鋼の錬金術師感想。 発言者:→宵里、→春女です。 スカー(声・三宅健太)とマルコーの後を追い、西へ向かったキンブリー(声・吉野裕行
| 獄ツナBlog5927 | 2009/11/23 11:26 PM |
今週の鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST「第33話 ブリッグズの北壁」
早くも北の地に到着。アームストロング姉は頼れるかと思ったら・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2009/11/24 12:08 AM |
鋼の錬金術師〜第33話「ブリッグズの北壁」 
 12月が近づいてだんだんと寒くなってきましたが ハガレンの世界も雪景色。スカー達、そしてエドとアルも北へ向かいます。 夜の列車でスカーとキンブリーの戦闘。 牢獄にいて体がなまっていたキンブリーが瀕死の状態で逃げたものの 終わりというわけではないよう
| ピンポイントplus | 2009/11/24 12:16 AM |
鋼の錬金術師#33ブリッグズの北壁
第33話「ブリッグズの北壁」公式HPよりあらすじスカーとマルコーの跡を追い、西へ向かったキンブリーと捜索隊の一行。錯綜する情報の中で、キンブリーはスカーが西経由で北へ向かうと推理する。その夜、北へと走る貨物車に潜伏するスカー。そこへ突然キンブリーが現れ
| 帰ってきた二次元に愛をこめて☆ | 2009/11/24 12:47 AM |
鋼の錬金術師 #33 ブリッグズの北壁
テレビ版の 『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらな...
| ビヨビヨ日記帳2 | 2009/11/24 1:38 AM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第33話「ブリッグズの北壁」
スカーとマルコーの跡を追い、西へ向かったキンブリーと捜索隊の一行。錯綜する情報の
| SUGO FACTORY別館 | 2009/11/24 3:06 PM |
鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST 第33話「ブリッグズの北壁」
またまた前回のあらすじで、エドの描いた怖い顔の黒白猫登場(笑)シャオメイ好きなんだけどねぇ、あの顔じゃ嫌かなwスカーの行方を追い、汽車の停止地点までやってきたキンブリー。西か、北か・・・?キンブリーは、落石で通行止めとなった山道に目を付けました。錬成
| あくびサンの、今日も本を読もう♪ | 2009/11/24 3:12 PM |
鋼の錬金術師 33話
33話「ブリッグズの北壁」
| ハルジオンデイズ | 2009/11/24 5:44 PM |
鋼の錬金術師 第33話「ブリッグズの北壁」
北で待つものは-------------!!って事で、今回から本格的に北欧編になってきたわけですが、なんつーか、見てるだけで寒いっ(><)でも、新キャラも登場し、いよいよOPキャラ総出演ですね♪スカーの目撃情報が途切れた追跡。彼らは西へ向かったのか?だが北へ向か
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2009/11/24 6:04 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第33話 ブリッグズの北壁
スカーが列車から飛び降りたと見当をつけ、捜索を続けるキンブリー。
| アニメ日和 | 2009/11/26 1:55 AM |