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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第35話「この国のかたち」

第35話「この国のかたち」

「ブリッグズ流を見せてやる」

「ブリッグズ流?」

[そうだ。手伝え。錬金術師」

とエドを片手でかかえるバッカニア。

「おわあっ」

「兄さん!」

「おまえもだ!」

「待ってくれ。俺たちは・・うっ」

「脅されて無理やり手伝わされた。

 これなら文句はあるまい。」


と額に銃をつきつけました。

「ん?こいつは?」

とファルマンに気づくバッカニア。

「俺らのマブダチ」

「よし 手伝え」

「えーー」

「急げ。こぼすなよ!」

「バッカニア 8番ゲートだ。」

「はっ」

「突撃!

 ヤツをエレベーターにおしこめ!」

戦車でスロウスをおいつめます。

「めんどくせえ・・」

「うっ・・押せ!押すんだ!!」

「よし!いけるぞ!砲身 右旋回!」

「アイ マム」

「マイルズ 送れ!」

「はっ」

扉をしめました。

「あっ」

「よし いった!」

8番ゲート前にでてきたスロウス。

「ここ どこ?」

「くっ!ん?ぬらぁ〜!」

バッカニアがスロウスを投げ飛ばしました。

「いまだ!やれ!」

液体をかけられるスロウス。

「ん?」

「よっしゃ!」

「で このあとは?」

「どうやってこいつを

 ゲートの外に放り出すんだ?」

「臭っ」

扉がひらいて戦車に乗ったアームストロング少将が
登場。エドとアルはおびえまくり。

「どけ 赤ちび!」

「あっ?」

外へおしだされたスロウス。

「ううっ」

「おい!もう一発!」

「弾切れですぜ」

「だったら・・」

と銃弾をうちつららをおとして当てるファルマン。

「痛っ」

さらにエドとアルが蹴り飛ばしまます。

「うぉぉ〜!」

スロウスは下におちました。

「よし」

「寒冷地仕様の混合燃料だ。

 極低温下でもおかまいなしに気化して

 その気化熱であっというまに体温を奪う。

 加えてこのブリザード。

 脳みそまですぐ凍りつくぞ」


「寒い・・体・・動か・・ない

 めんどく・・せぇ」

倒れたスロウス。

「そこで春まで冬眠していろ。のろまめ」

「バッカニア こいつらを連行しろ」

「はっ!」

「ええーー!!」

「ちょちょちょ・・なっなっ

 なんで?!オレたち協力して・・」

「させられた 

 その方が都合がいいのだろう?

 それに 

 あの怪物がなんなのか判明するまで

 逃がさんからそのつもりでいろ」


目覚めたエド。

「ふぁ〜。うぅ 寒。

 ん?ガチャ?」

手が板で拘束されていました。

「おはよう 兄さん」

「そうだった」

「よう!よく眠れたか?」

と様子を見に来たニール。

「眠れたけどさ」

「ああ へっへ 仲間を守ってくれたんだってな」

とコーヒーをわたします。

「サンキュ」

「100ゼンズ」

「ぶは〜っ!お礼じゃじゃねえのかよ?」

「あの・・何か進展は?」

「先遣隊が例の穴を調べにいった。

 そろそろ戻ってくるはずだ。

 ああ〜あと マイルズ少佐は病院だ」

「病院?」

「スカーとやりあって怪我した軍人の

 お見舞いだとよ」

「スカ―が北に・・」

そこにまた別のブリッグズ兵たちもやってきました。

「おっ。いたいた」

「ん?」

「おきてるぞ」

「昨日はありがとな」

「仲間が命拾いしたよ」

「あんたら 結束かたいっつうか

 仲間思いだな」
 
「オレたちブリッグズ兵は一枚岩よ」

「仲間を助けてくれたおまえも仲間だ」

「じゃあ その仲間を早くここから」

「そいつはできない相談だ」と全員。

「たしかに一枚岩だ・・」

病院のキンブリーを見舞うマイルズ。

「事故現場からスカーの死体は

 発見されなかったそうだ。

 付近に潜伏している可能性があるな。」

「ええ」

『やれやれ。このタイミングで

 スカ―に加えて白黒猫の捜索とは・・』

「了解した。

 スカ―の件は我々にまかせて 養生したまえ」

「待ちなさい」

「ん?」

「あなた方はひっこんでいてください

 イシュヴァール人は獲物です。」


「残念ながら

 殺人鬼をのさばらせておくほど

 ブリッグズの兵はぬるくない。

 ここの掟は 弱肉強食」


サングラスをはずして目をみせるマイルズ。

「はっ」

「油断すればやられる。わかるか?

 なめた口きいていると

 二度と退院できなくなるぞ。

 貴様の面倒は

 ブリッグズ支部が

 みることになっている。

 おとなしくしていろ。」


マイルズがでていきました。

「ははっ・・

 イシュヴァール人はやはりおもしろい」


すぐにノックがしてレイブン中将がはいってきました。

「キンブリー 大丈夫かね?」

「これはお早いおつきで。レイブン中将」

「知らせをきいて すっとんできたよ。

 心配で心配で」

「あなたが心配しているのは これでしょう」

と賢者の石をみせるキンブリー。

「よろしい。では仕事だ」

「しかし 私はごらんのとおり・・」

「錬金術をつかえる医者をつれてきた。
 
 そして石がある。

 あっというまに全快だよ」

「いひひひひっ」

マルコーとメイ・チャン。

「う〜ん・・

 錬丹術はなかなかむずかしいね。

 特にこの龍脈とやらがよくわからない。」


「大地の気のことですよ」

「大地の気?」

「簡単にいうと 

 山の頂から噴出したあと

 地下へと入り 

 土地を潤して行く力です。

 大地の中を流れる 

 力の河とでもいいましょうか。

 その力の流れや 

 入り口 出口を理解してつかうと」


錬丹術でシャオメイの形をつくりあげるメイ。

「これは万物に応用できる力なんですよ」

「万物ということは 人体にも?」

「はい!

 たとえば 腰!」

「うわ〜〜」

「あるいは ここ!」

「ひえ〜〜!

 首をおされてなんで目に衝撃が・・」

さっきつくった白黒猫の像に
かみついているシャオメイが
かわいいぃぃぃ!!

「マルコーさん 体を大切にね。

 あちこち 力がよどんでいますよ」

「うっ・・。なっ、なるほど

 これが遠隔錬成の理屈か」

「錬金術は 

 龍脈をつかわないのですね」


「ああ。

 地殻運動のエネルギーをつかっている。
 
 地震や火山活動で地中に放出される
 
 莫大なエネルギー

 それをつかうのがこの国の錬金術だ」


「でも 違うんですよ。」

「うん?」

「この国に入ってから感じていた違和感・・。

 セントラルの地下で

 はっきりしたんですけど

 足元に流れているこの力は

 地殻運動のエネルギーというより・・

 なんだか たくさんの人が

 うごめいているような・・・」



CM


先遣隊から報告をうけるアームストロング少将。

「でかいですね。

 ちょっとした軍隊なら 通れそうな穴です。

 それがゆるやかなカーブを描いて

 延々と続いています。

 ただ 人の気配はまったくありません」

「馬をおろせ」

「はっ」

「それからあいつらをつれてこい」

トンネルをすすむ少将とエドたち。

「すっげえ〜。ほんとにでかいなあ」

「これほどの仕込みに気づかず

 侵入を許すとは」

「今まで 入られたことはなかったんですか?」

「私が着任してからはな。

 ただ 20年近く前に

 真冬に山岳警備兵が襲われる事件があった。

 謎の女に一ヶ月 

 食糧や装備を奪われ続けたそうだ」


「うっ!」

「真冬のブリッグズ山で一ヶ月生き延びたぞ」

といっていたイズミ師匠。

『あれだ・・!』

「そろそろいいか。

 降りろ」

「えっ?」

「さて ここなら

 人目を気にすることはない。

 貴様らが知っていることを
 
 全部話せ。今度こそすべてだ」

「あっ」


「隠しだてはするな。

 あの怪物についてたずねたとき

 貴様は言ったな。察してくれと。

 それすなわち 

 私が察してくれると信じての言葉。

 切り捨てられても

 おかしくないあの局面で

 貴様はあえてその言葉をしぼりだした。

 自分の命に変えても 

 守らねばならんもの

 たとえば 人質。

 嘘 いつわり 

 ごまかしはいらん。

 真実を話せ」


思い切って

「力を貸してほしい」

というエド。

「賢者の石 ホムンクルス 

 キング・ブラッドレイ

 お父様とよばれる男

 軍上層部は真っ黒・・」


「そしてやはり人質か」

「幼なじみのオートメイル技師に
 
 マスタングの部下。

 東方司令部とはよく合同訓練をしていたから

 ホークアイやハボックは知っているぞ。

 失うには惜しいやつらだ。

 なんとかしたいな」


「あの・・マスタング大佐は?」 

とファルマン。

「ああ・・どうでもいい。

 いっそ とっとと失脚してくれれば

 ライバルが減ってせいせいする」


「あぁ・・」

「それより これからどうするかだ。
 
 この地下道

 貴様ら錬金術師はどうみる?」


「このトンネルは

 おそらくドラクマから

 掘られたものじゃない。

 あくまで仮説だが

 こいつはとてつもなく

 大きな円を描くように掘られている」


「円?」 とバッカニア。

「錬金術において

 円は力の循環をつかさどる

 重要なファクターだ。

 あとは方程式・・。ん?

 ファルマン少尉。

 国内であった 流血をともなう

 大きな事件てわかるかな?」


「流血?」

「ん? それが 何か・・?ん?」

 1558年7月 リヴィエア事変」

「リヴィエアっ・・と」

「1661年10月 カメロンの内乱

 1799年2月 ソープマン事件。 場所はフィスク

 1811年3月 ウェルズリ事件。

 1835年10月 第一次南部国境戦は

 現在のサウスシティ北西。

 1911年5月から フォトセットの南で
 
 第二次南部国境戦」

「西のペンドルトンは?」

「隣国クレタとの戦いで 兵がかなり死んでる」

 そして 1914年リオールの暴動。

 死者多数だ」

「ちょっ」

「暴動って どうして?!」

「リオールで偽教主の正体を暴いた後
 
 すぐ東方司令部に報告したよな」

「中央軍だよ。

 やつらがでばってきて

 東方軍をお払い箱にしたんだ。
 
 そのあとだ。

 リオールがめちゃくちゃになったのは」

「そんな・・くそっ!」

「作業をつづけろ 鋼の」

「わかってる。
 
 これで 各地をつなぐぞ」

印をつけた場所を線でつなぎます。

「ん?」

「なんてことだ!

 第五研究所の地下にあったという

 錬成陣と そっくりじゃないか!」


「人の命をつかうという賢者の石の陣か・・。
 
 こんな巨大なもので石をつくったら

 一体 何人が犠牲になるんだ!」


マルコーとメイ・チャン。

「この国をつかって

 賢者の石をつくろうとしているのかと

 エンヴィーにきいたことがある。

 だがやつは笑って言った。

 『惜しい。いい線行ってる』とね。

 以前 私は エドワードくんに

 君なら 真実の奥のさらなる真実に

 気づくだろうと言った。

 真実とは 

 賢者の石の材料が生きた人間であること。

 真実の奥とは 

 それを指導した者たちの存在。

 さらなる真実とは

 国土全部をつかっての

 賢者の石の錬成。

 だが そこで終わりではない。

 最終的にやつらは何をしようとしているのか。

 君が探している不老不死の方も

 だから 賢者の石に求めてはいけない。

 私の知識と 君の錬丹術の知識とで

 なんとしても この研究書を

 読み解こう」


「はい」

再びエドたち。

「んん・・あ

 一番古いのは1558年・・」

「アメストリス建国後すぐだな」

「宣戦布告なしに 当時隣国だった

 リヴィエアに戦争をふっかけ・・

 あっ ちょっと待って。

 これは!

 すべての事件に 軍が関係している」


「えっ」

「クーデター 内乱 リオールもそうだ。

 中央軍がでてきて 事を大きくしている」

「建国の時から・・」

「我が国は はじめは領土の小さな国だったが

 周囲の小国を併合しながらひろがってきた。

 この円をつくりだすため?」

「ヤツらは この国を利用して

 何かをしようとしているのではなく

 何かをするために

 この国をつくりあげたのか」


「我が国を・・」

「じゃあ ヒューズさんは・・」

「ああ。殺される前に

 賢者の石の錬成陣をみている。

 それに 軍法会議所勤務だったから

 軍の事件を調べるのに事欠かない。

 この国がおかしいってことに

 いち早く気づいて・・はっ!」

「軍の狗 国家錬金術師よ

 おまえはこの国が何をしようとしているのか

 知っているのか!?」
 というアイザック。

「今の繁栄が自分たちの力だけで

 成し遂げられたと思っているのか?」
というエンヴィー。

「知れば!

 私のやろうとしていることがわかるはずだ!」


「はっ!」

「気にいらんぞ!

 これを見る限り 次に血をみるのは

 残っているのは 

 このブリッグズ周辺だけではないか!

 セントラルのヤツら

 私の城で何をしようとしている!?」


「閣下!

 セントラルのレイブン中将が

 おみえになっています」

「ふん。

 考える間も与えてくれんか!」

「アームストロング少将」

「ん?」

「あなたにたのみたいことがある。

 レイブン中将に 

 かまかけてみてくれないか?」


「レイブン中将閣下 

 お待たせして もうしわけありません」とマイルズ。

「いや。気にするな。

 急におしかけた私が悪い」

「アームストロング少将はすぐ戻ります。

 どうぞこちらへ」

「ああ そうだ・・客人をつれてきた。

 マイルズ少佐。

 彼に砦の中をみせてやってくれないか」

「よろしく。マイルズ少佐」

キンブリーでした。

エドとアル。

「ウィンリィのアップルパイ・・」

「ん?」

「元の体に戻ったら食べたいって。

 でも もうそんなこと考えてるだけじゃ

 ダメなのかもしれないね」

「心配しなくても たらふく食えるさ。

 からだをとりもどして

 この国で好き放題やらかそうとしてるやつらに

 吠え面かかせてやったらな」

「うん」

レイブン中将のところへやってきた
アームストロング少将。

「バタバタして申し訳ありません。閣下。

 敵の襲撃をうけまして」

「襲撃?」

「なんとか撃退しましたが

 これがまあ いわゆる化け物というやつで」

「化け物・・というと?」

「殺しても 死なないのです」

「ほほう。それは また・・」

「私はドラクマの生物兵器だと

 思っているのですが

 エルリック兄弟が・・」

「ん?」

「たまたま鋼の錬金術と 

 その弟を保護したのです。

 化け物について 何か知ってる風なのですが
 
 何もしゃべらない。

 大総統府直轄の国家錬金術師が

 ドラクマのスパイであったら

大問題ですから

 牢につないでおきました。

 取り調べなさいますか?」

「ん?そうだな。

 何もしゃべらないのだな?」

「ええ。ここに来た目的も

 生体錬成の研究がどうのと・・

 なんとも歯切れが悪く

 あやしいことこの上ない。

 拷問してでも 

はかせようかと思いましたが

 私も女のはしくれ。

 あんな子どもをいたぶるなんて

 胸がいたんで とてもとても・・」

「いうねえ。

 心臓まで氷でできてる女王様が」


と盗聴しているバッカニアたち。

「はははは。難攻不落のブリッグズの北壁と

 称される君も 子どもには弱いか」

「ふっ。私も本来なら

 子どもの一人や二人は

 いてもおかしくない年なのですが

 すっかりいき遅れてしまって・・」

「何を言う。

 君なら引く手あまただろうに」

「いえいえ。

 まったく年は・・

 とりたくないものですね。

 私は老いが恐ろしい。

 あのドラクマの生物兵器

 あれは素晴らしい体をもっていました。

 不死身の体

 夢のようではありませんか」


「夢でない日が近づいている

 といったらどうするね?」


「はっ」とするエドたち。

アームストロング少将に近づき
肩に手をおくレイブン。

「なあ 少将。

 完全な不死の軍団に 

 興味はないか?」


『くらいついた』 とエドたち。


ED

どんどん話がすすみます。
この国全体にはりめぐらされた錬成陣の
存在に気づくエドたち。
この国をつかって何かするどころか
その目的のために建国されたとは
規模も年期も違いすぎますが
なんとか人間の底力をみせてもらいたいものです。
アームストロング中将は自ら中央に
乗り込む気で強力な味方。

ブリッグズ山で修行したイズミさんの
伝説は笑った。



一部ブログ様にTBがとびませんm(__)m

エドワード・エルリック   朴ろ美
アルフォンス・エルリック 釘宮理恵

オリヴィエ・ミラ・アームストロング 沢海陽子
ゾルフ・J・キンブリー  吉野裕行

レイブン         宝亀克寿
バッカニア        大友龍三郎
スロウス         立木文彦
マイルズ         中井和哉
ヴァトー・ファルマン   浜田賢二
メイ・チャン       後藤麻衣
ティム・マルコー     小室正幸

イズミ・カーティス    津田匠子
ニール          奈良 徹
医者           石原 凡
戦車兵          疋田高志
兵士           金野 潤

ナレーション       家弓家正

鋼の錬金術師(24)


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2009.12.06 Sunday 17:37 | comments(0) | trackbacks(20) | 
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子どもの期末テスト、年賀状(先ずは舅達の分)等バタバタしております。感想のみ。あらすじを公式サイトから引用します。-----以下引用----------------------------------襲撃してきたホムンクルス・スロウスに“ブリッグズ流”の反撃を始めるオリヴィエたち。それは全
| からまつそう | 2009/12/08 6:11 PM |