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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST  第37話「始まりの人造人間(ホムンクルス)」

 第37話「始まりの人造人間(ホムンクスルス)」
ブリッグズへやってきた中央軍の兵士たち。

「なんです?あいつら」

「ロックベル嬢の護衛という目的で

 中央軍から派遣されてきた
 
 キンブリーの部下たちだ」

『このブリッグズで 何をする気だ

 キンブリー』

エドのオートメイルを交換するウィンリィ。

「北にいくなら そう 一言いいなさいよ。」

「しょうがねえだろう。急ぎだったんだから」

「あんたたちはいっつも急ぎでしょ!

 だいたい なんで牢にはいってるの?

「単なる手違いですよ。

 すぐにでられます。

 あとで手続きをしておきますよ。」

キンブリーが部下を従えて入ってきました。

「ありがとう キンブリーさん。

 こいつらのこと 

よろしくおねがいしますね」

「ええ」

ウィンリィをよぶエド。

「おい あんまりキンブリーを信用すんなよ」

「なんで?いい人だよ」

ウィンリィの回想。

「ロックベルさん

 あなたのご両親は

 イシュヴァールで命を落とされた

 お医者様ですね?」

「はい」

「やはり。遺体を収容したのは

 私たちの部隊です。」

「えっ」

「あと一歩 まにあわず

 私たちが現場についたときには

 すでに・・」

「そうですか」

「医の倫理に従い 

 最後まで意志をつらぬきとおす。

 心から敬服します。

 御存命のうちに お会いしたかった。

 かわいらしい娘さんと一緒に写った写真を

 大切そうに持っておられました。

 あなたの存在が

 心のささえだったのでしょう。

 おあいできて光栄です。

 ウィンリィ・ロックベルさん」

キンブリー、笑顔。

回想おわり。

「お前 あいつがイシュヴァールで

 何をやったか・・

 はっ・・」

『オレは まだ 中尉の話でしか

 イシュヴァールのことを知らないんだ。

 中尉の・・話・・』

「大好きなんでしょ?ウィンリィちゃんのこと』

「うっ・・うおぉぉ〜!

 だぁ〜!!ぐはっ!

 落ち着け!何か 違うこと・・

 違うことを考えるんだ!オレ!』

「水素 ヘリウム リチウム ベリリウム

 炭素 窒素 酸素・・」

「エ・・エド?」

「アルミニウム ケイ素

 リン クロム マンガン 鉄

 コバルト ニッケル・・」

「はあ〜。なんでこんな変なのに惚れたんだろう」

「はあ?」なんかいったか?」

「ううん、なんでも ないわよ」

「痛ーっ!

 てめ― 神経つなぐときは

 言えっつってんだろー!」

「はいはい。次 足ね」

取り換え完了。

「軽っ!こんなんで強度大丈夫なのか?」

「うん。前のより全体の強度は落ちるけど

 要所 要所は強化してあるよ」

「お」

バッカニアが入ってきました。

「ん?貴様 なんで牢をでている?」

「さあね。これが

 国家錬金術師の力ってやつ?」

「ふん。今頃 寒冷地用に換装か」

「そちらさんも?」

「ふふん!やはりこれが一番しっくりくる!」

ウィンリィの目がきらめきます。

「うっは〜!

 軽戦闘用オートメイルM1910!

 えっ!?爪の先だけ強化してある!

 もしかしてダイヤ素材!?」

「ああ。M1910改 マッドベアGだ!」

「きゃ〜〜。ちょっ!

 エドもこういうのつけない?」

「断る」

「おい 誰だ?このかわいい娘は」

「俺の整備士」

「おっ」とニールも顔をみせました。

「む・・むむ・・」

バッカニア、エドに一発くらわしました。

「たあ〜!何すんだよ!?」

「なんか むかついた」

「ひっでえな」

「初めてみた。北国用。感激だなあ」

「そうか。なんなら 俺の仕事場見る?」

「見る!見る!見る!見ます!」

「おい!」

「何よ?」

「あっ いや・・ あんまり浮かれて

 そのへん うろちょろすんじゃねえぞ。
 
 砦の中 いろいろ あぶねえから」

「うん わかった。

 よろしくお願いしま〜す。
 
 うわ〜!すご〜い。クロコダイルですよね?」

「これなんか めずらしいよ」

ウィンリィはニールの仕事場へ。

「ご両親に似て 仕事熱心ですね」

「こいつの特徴は 材質の膨張性も

 考慮して設計してある・・」

「さて オートメイルの換装も

 無事にすんだことですし

 仕事の話をしましょう。

 鋼の錬金術師殿」


まだ牢の中のアル。

「あの〜 なんで僕は

出してくれないのかな?」

「キンブリー様の命令だ。」

「今は鋼の錬金術師殿だけ

 出すように言われている。

 貴様はおとなしく・・」

『キンブリーの部下か。

 一緒に行動させないなんて

 徹底しているな。

 わざわざウィンリィをつれてきて

 我々の手の内だって強調しているし

 それだけ 僕たちのことを

 警戒しているってことか。

 あせっちゃだめだ。

 チャンスを待つんだ』


アームストロング少将とヘンシェルたち。

「先遣隊が持っていった食糧は3日分。

 もう1週間もたっています」

「ギリギリだな」

「精神面も心配です。」

「暗闇で1週間となると・・」

「彼らの精神力を信じよう。」

「閣下 穴の奥で

 何が起こるか予測できません。

 24時間たっても戻らなかったときは

 穴をふさいでください。」とバッカニア。

「わかった。そうしよう。」

ヘンシェルたちが救援にむかいました。

「今のうちにみんなに言っておく。

 レイブン中将の件は
 
 私が 個人的にやったことだ。

 諸君らは 何も見なかったし

 きかなかった。

 事が露見した場合は

 私に全ての責任をふっかけろ」


「アイ マム」

トンネルの中を進むバッカニアたち。

「行くぞ」

セントラル。
花屋のおばちゃんと話すマスタング大佐。

「なるほど。

 ずいぶん 北も 

 ぶっそうになってきたようだな。」

「ああ。これからは

 先手先手をとらないとね。

 ブリッグズは 守りに長けた集団。

 先手必勝は攻守ともに

 ひいでたものだからできること。

 だから攻めにた長けた東方軍と組むのが最善。

 というのが オリヴィエ様の考えだよ」

「タッグの相手に選んでいただけるとは光栄だ」

「いいや。オリヴィエ様がほしいのは

 東方軍の力だから

 マスタングは むしろ消えろってさ。」

「ああ。そう。

 一つ 聞くが もし 私が保身のために

 この情報を 大総統に売ったらどうする?」

「ありえない。

 マスタングはそういう男ではない、

 ってね。

 ほれ 35000センズ」

「ふっ。光栄だね。

 ご婦人 あなたは?」

「アームストロング家に代々 仕えし

 花屋のおばちゃんださ」

前髪の一部がアームストロング風にカールw

「ヒューズよ。

理解してささえてくれる人間てのは

 結局のところ 共に戦ったことのある

 戦友からでてくるもんなんだな。

 さて。この花 どうしよう・・」


花が山ほど・・。

「変な人ね」

「やだ こっちみてる」

トンネルの中の救援隊が死体を発見。

「ひでぇな。スミスの腕と同じだ。

 金属まで さっくりやられてる」

「気をつけろ。敵がいるかもしれん。はっ!」

「あっ ああ・・」

「誰かいるぞ!」

先遣隊でした。

「ひぃ!」「うう」

「大丈夫だ!わかるか 俺だ」

「よく生きててくれた。

 おまえたちだけか?他は?」

「ほっ ほかは みんなバラバラに!」

「早く・・」早くここをでないと

 あれがくる!」

「あれ?」

「あ・・明かりはダメだ!

 影がくる!」

影がせまってきていました。

「影が!うぅ・・」

「立てるか?行くぞ」

「背負えるだけ 背負って行け」

大総統宅をたずねたホークアイ中尉。

「夜分に失礼いたします。

 閣下に 急ぎの書類を届けにまいりました。」

「あらまあ。ごめんなさい。

 あの人 今 でかけてるのよ」

「明日までに 目を通しておいていただきたいのですが」

「明日までね。わかりました」

「では よろしくお願い・・はっ!」

邪悪な気配を感じてふりむくと
セリムが立っていました。

「あ」

「セリム、まだ起きてたの?」

「はい。

 玄関の音がしたから

 お父さんがかえってきたのかと」

「この方は ホークアイ中尉よ」

「こんばんは。ホークアイ中尉。

 こんな時間まで お仕事なんですか?」

「はい。閣下に 書類を届けにまいりました。

 おやすみのところ おこしてしまって

 もうしわけありません」

「さあ セリム様。

 おやすみにならないと

 明日 寝坊してしまいますよ」

「はい」

セリムは奥へ。

「聡明な御子息ですね」

「うふふっ。そうでしょう。

 自慢の息子よ。

 実の息子なら 親バカと言われるけど

 養子だから 遠慮なく自慢できるの。

 まあ ブラッドレイの遠縁の子だから
 
 できがいいのは 

 あの人の血筋なのかもしれないわね」

「え?奥さまの遠縁では?」

「いいえ」

『大佐の話によると

 キング・ブラッドレイは

 幼少の頃から実験体として育てられ

 天涯孤独の身。

 親戚など一人もいない。

 それに さっきの あの感覚。

 あの子は・・』


「気づいちゃいました?

 困りましたね。

 うちのお義母さん 

おしゃべりが好きで」


「さっき 一瞬 

奇妙な殺気を感じました。

 以前にも どこかで。

 けれど はっきりと思いだしました。

 グラトニーというホムンクルスに

 背後をとられた時の感覚です。

 セリム・ブラッドレイ。

 あなたは いったい 何者ですか?」


「この状況で 私の正体をきくとは

 たいした度胸ですね。

 ホークアイ中尉。

 得意の銃をぬかないのも

 よい判断です。

 あなたでは 私に勝てません」


「あなたも グラトニーと同じ

 ホムンクルス?

 いいえ。
 
 グラトニーとはくらべものにならない

 プレッシャーを感じるわね」


「ヤツと同じレベルだと思われるのは

 心外です。

 私の名は プライド。

 始まりのホムンクルス」



CM


「始まりのホムンクルスと言ったわね。

 それは どういう意味?」


「言葉どおりです。

 少しでも情報をひきだそうってわけですか。

 本当に度胸がありますね。

 あなた こちらの仲間になりませんか?」


「仲間?

 駒がほしいだけでしょう?」


「そうですか。残念です

 じゃあ・・」


「うっ」

ホークアイ中尉にまきついた
黒い触手が頬をひっかきます。

「無駄な脅しはやめてくれないかしら。

 人質を殺しては 意味がないでしょう」


「ふふっ。よくわかっていますね

 でも ホークアイ中尉。

 私は いつでも 

 あなたの影から

 見ていますからね」


「はっ!」

エドとキンブリー。

「仕事だと?」

「ええ。国家錬金術師として。

 大総統からの指示は三つ。

 まず一つ目、スカ―の捜索。

 見つけるだけです。

 後始末は私の仕事。

 二つ目、同じく 

 スカーと逃げている可能性のある

 ドクター・マルコーの捜索。」


「ドクター・マルコーがスカ―と?!」

「これもみつけたら あとは私の仕事。

 そして 三つ目は

 このブリッグズに 血の紋を刻む」


「血の紋を刻む?はっ」

「イシュヴァールと同じです。

 人々を殺め 憎悪と悲しみを 

この地に刻む」


「んなこと できるわけ・・!

 うっ・・はっ・・

 くっ!」


「人を殺す覚悟もなく
 
 軍の狗になったのですか?」

 
「殺さねぇ覚悟だ」

「殺さない覚悟・・・ふむ。

 それもまた 貫き通せば真理」


「あんた 

連中がやろうとしてること

 わかってて協力してんのか?

 ヤツらは・・」


「世界のかわるさまを見てみたい」

「はあ?」

「覚悟と覚悟 意思と意思

 命と命 人間とホムンクルス

 どちらが勝つのか。

 世界が何を選ぶのか。

 進化した人間を名乗る

ホムンクルスに

 人間が滅ぼされるとしたら

 それこそ 歴史的瞬間。

 私はそれを見届けたいだけです。」


「なんで人間であるあんたが

 ホムンクルス側についてるんだ?」


「私の錬金術を 

 遠慮なくつかわせてくれるからですよ」


「まともじゃねぇな」

「自分が異端であることは知っています。

 しかし 私のようなものが生き残れば

 それは 世界が私を選んだということ。

 生き残りを・・

 まさに存在を賭けた戦い。

 こんなやりがいのある人生は

 ありませんよ」


「オレには わかんねぇよ」

「おや 残念。

 錬金術師とは みな

 自己中心的なものと

思っていたのですがね。

 では あなたの自己中心的な部分に

 語りかけるとしましょう。

 のどから手がでるほど

 ほしいはずです。

 仕事をひきうけるなら 

さしあげましょう」


と賢者の石をだすキンブリー。

『はっ。賢者の石』

「アルとウィンリィに

 話をさせてくれ」


「ウィンリィさんにも?」

「あいつには 

何も言ってねえんだ。

 どんな仕事をするにも

 嘘をついて裏切りたくねぇ」


「いいでしょう。
 
 よけいなことはしゃべらないよう

 同席させてもらいます。」


ウィンリィとアルに話すエド。

「ウィンリィ。

 今のおまえは 人質状態だ。」


「何 それ・・。

 どういうこと?冗談?」


「いいか。

 オレは 人間兵器として

 仕事しろって 

上から命令されている。

 だから 大量殺人に

 手を貸すことになるかもしれない。」


「えっ?そんなの ことわれば・・

 それで 私が・・。

 やだ・・私 

 あんたたちの足かせになってる」


「あっ」

「泣かないよ!ごめん。

 能天気だった自分に腹が立つ。

 なんで?

 あんたたちは 

 元の体に戻りたいだけなのに」


「それなんだが 作戦に協力すれば

 賢者の石がもらえる」

「えっ?石って でも!」

「キンブリーがもってる」

「そうじゃなくて 石の材料は・・」

「わかってる!」

みつめあうエドとアル。

「勝手にしなよ もう」

「ああ」

牢からでていくエド。

「決まりだ。仕事 うけるぜ。

 まず スカ―の捜索からやらせてくれ」

「ほう〜。なぜです?」

「スカ―は ウィンリィの両親を殺した。

 かたきをうちたい」

「あっ」

「なるほど。わかりました。」

「それと アルもいっしょに連れていく。

 あいつ あのなりだから

 スカ―の人体破壊がきかねぇんだ」

「ほう。それは便利だ」

アルとウィンリィ。

「アル いいの?」

「賢者の石って 

 たくさんの人の命を

 犠牲にして作られたんだ」


「はっ」

「大丈夫。

 兄さんはそんなものを

 使うつもりはないよ。

 僕らは今 シンの錬丹術に

 元の体に戻る可能性を探ってるんだ。

 その錬丹術つかいの女の子が

 スカーと行動を共にしているらしい。」


「じゃあ 

 スカ―を追うとみせかけて

 その女の子を?」


「うん。たぶんね」

「そっか。

 だったら 私も 

 もっともらしい理由考えなきゃね」


「えっ?」

スカー捜索に向かうエドたち。
アルが乗り込むと車が振動。

「いっ!?」

「まず スカ―が 最後に

 目撃された場所に向かう」

「いいでしょう」

「はいー!ちょっとそこ つめてー!」

ウィンリィも乗り込んできました。

「うわ ちょ うう・・」

「アル もう少し そっちつめて」

「お前!なんで?!」

「ウィンリィさん

 砦で待っていてください。

 遊びではないんですよ。」

「わかってます!

 でも オートメイルをかえたでしょ?

 もし 作動不良とかあったら困るし

 メンテナンスについていかないと。

 何かあったら 

 ロックベルの名に傷がついちゃうもの。」

「お前 あいかわらず 仕事熱心だなあ。

 仕事バカ!」

「あたりまえでしょう!

 うちはひいおじいちゃんの代から信用・・」

「いいでしょう。わかりました。

 同行を許しましょう。」

「機械ヲタ けっこう」

「う〜〜。

「何が起こるかわかんねぇぞ。」

「うん」

『でも 待ってるだけなんて 

 もうイヤ』



ED


ついにプライドも登場。
初登場時はそんなこと夢にもおもわなかったので
原作で知った時はびっくりでした。
キンブリーの部下のザンパノたちもでてきたし
次はスカーと再び出会うし
あいかわらずさくさくすすみますね。

M1みてたらアップが遅くなりましたー。


一部ブログ様にTBがとびませんm(__)m


エドワード・エルリック   朴ろ美
アルフォンス・エルリック 釘宮理恵

ゾルフ・J・キンブリー  吉野裕行
ウィンリィ・ロックベル  高本めぐみ
セリム・ブラッドレイ   三瓶由布子
ロイ・マスタング     三木眞一郎
リザ・ホークアイ     折笠冨美子
ブラッドレイ夫人     さとうあい
オリヴィエ・ミラ・アームストロング 沢海陽子
マイルズ         中井和哉
バッカニア        大友龍三郎
ヘンシェル        梁田清之

ザンパノ         疋田高志
ジェルソ         志村知幸
ニール          奈良 徹
おばちゃん        佐藤智恵
ブリッグズ兵A      古島清孝
ブリッグズ兵B      早志勇紀
女            西野陽子

ナレーション       家弓家正



鋼の錬金術師(24)


TVアニメーション「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」オフィシャルガイドブック2


TVアニメーション「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」ポストカードブック


ガンガンアートコレクション2010 鋼の錬金術師 Vol.12


キャラフォーチュンシリーズ 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST LUCKY★FORTUNE-TELLING













少年ガンガン 2010年 01月号


2009.12.20 Sunday 22:19 | comments(0) | trackbacks(38) | 
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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 37話「始まりの人造人間(ホムンクルス)」
キンブリーに連れられて来たウィンリー。 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 4 [Blu-ray](2009/11/25)朴ロ美釘宮理恵商品詳細を見る
| 新しい世界へ・・・ | 2009/12/20 11:55 PM |
鋼の錬金術師 #37 始まりの人造人間(ホムンクルス)
テレビ版の 『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらな...
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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間」
「私はいつでも 貴方の影から見ていますからね」 ついにアノ人の本性が明らかに!!(汗) そして、エドはキンブリーに仕事を言い渡される事に! ...
| WONDER TIME | 2009/12/21 12:04 AM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間」
 ウィンリイを連れて来たキンブリーは、エドの機械鎧を寒冷地用に換装させた後に“国家錬金術師”としての三つの任務を伝えます。  スカーを探すこと。Drマルコーを探すこと。ブリッグズに血の門を作ること。  ウィンリイには、エドに大量殺人の任務を拒否させ
| たらればブログ | 2009/12/21 12:59 AM |
今週の鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST「第37話 始まりの人造人間」
まさかの彼が正体を明らかに。そして、いよいよ危ないことに巻き込まれていきます
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2009/12/21 1:22 AM |
アニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」 第37話 始まりの人造人間(ホムンクルス)
鋼の錬金術師 18 (ガンガンコミックス)(2007/12/22)荒川 弘商品詳細を見る 私はそれを見届けたいだけです。 「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」第35話...
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鋼の錬金術師 第37話「始まりの人造人間(ホムンクルス)」
ブラッドレイの策略でブリッグズ要塞へ連れて来られたウィンリィ。 エドとアルは、改めて自分たちの存在がホムンクルスら、敵側の手の内にある 事を強く感じる。 一方、消息の途絶えた捜索隊を探すため、バッカニア率いる別隊がスロウスの 掘ったトンネル内へと入っ
| ぷち丸くんの日常日記 | 2009/12/21 5:06 PM |
 鋼の錬金術師37話
37話 「始まりの人造人間(ホムンクルス)」
| ハルジオンデイズ | 2009/12/21 5:46 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話 「始まりの人造人間(ホムンクルス)」 感想
新たな影―
| wendyの旅路 | 2009/12/21 8:22 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間(ホムンクルス)」
ウィンリィが来ちゃいました! でもウィンリィがいると明るくなっていいですね〜(*´∀`*) エドも転がりまくりです。 北国の熊さんたち...
| 空色きゃんでぃ | 2009/12/21 8:30 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間」
私はいつでも貴女を影から見ていますからね
| LIV-徒然なるままに | 2009/12/21 8:36 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話 「始まりの人造人間」
セリムもかよ;
| 瞳にアル世界 | 2009/12/21 9:32 PM |
【鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST 第37話−始まりの人造人間(ホムンクルス)】
それが、そいつこそが、始まりの・・・。
| AQUA COMPANY | 2009/12/21 10:52 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST #37
『始まりの人造人間』
| ぐ〜たらにっき | 2009/12/21 11:27 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間(ホムンクルス)」の感想。
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話 「始まりの人造人間(ホムンクルス)」 評価: ── 気付いちゃいました? 脚本 土...
| いーじすの前途洋洋。 | 2009/12/22 3:25 PM |
鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST 第37話「始まりの人造人間(ホ...
エドのオートメイルを付け替えるウィンリィ。ウィンリィってばキンブリーの本性を知らないから、単純にいい人だと信じちゃってますね。キンブリーもイシュヴァールでのウィンリィの両親の事を持ち出して彼女を信じ込ませちゃったりして・・・。うげッ、キンブリーの笑顔
| あくびサンの、今日も本を読もう♪ | 2009/12/23 12:34 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第37話 始まりの人造人間
オートメイルを見るウィンリィに、キンブリーを信用しないように言うエド。
| アニメ日和 | 2009/12/23 9:04 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST第37話の感想
今回は謀略が一杯という感じの回でした。 ウィンリィにはキンブリーがいい人にみえたみたいですね。キンブリーが現実にいてもあやしい人としかおもえないはずですが…。キンブリーがホムンクルスでないのが意外でした。 セリムもホムンクルスでしたが、私はホムンクル
| PiichanのBlog | 2009/12/27 12:50 AM |