<< October 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」

第47話「闇の使者」
「約束の日を翌日に控え

 東部演習場にひそむアルフォンス・エルリック。

 だが、あらわれたホムンクルス

 グラトニーとプライドに

 とらえられてしまうのだった。」


真っ白な世界にいるアルによびかけるプライド。

「アルフォンス

 しっかりしないさい アルフォンス」

「誰?」

「逝くのはまだ早いよ。

 まだまだ 君は・・

 利用させてもらわなきゃならない。」

カナマにやってきたエドたち。

「すみません。

 ここ カナマですか?」

「ホーさん」

「ん?」と焼き芋をもったホーエンハイム。

「客だよ」

「来たか。エドワ・・」

いきなり殴り飛ばすエド。

「ああ〜すっきりした。」

「いきなり殴るなんて ひどいじゃないか!

 しかも右で!」

「けっ」

「お友達が増えたなあ。」

「成り行きで 行動を共にしているだけだ。」

「ちなみにオレは こいつら全員のボスね。」

「それはそれは。

 息子がお世話になっております。」

「いやいや。

 本当にクソ生意気な息子さんで」

「うっせぇ!」

「変わった入れ墨だね。」

「ああ これね。

 隠してもしゃあないか。

 おっさんも隠さず話せよ。」

「明日が 約束の日なんだろ?」

「ああ すべて話すよ。」

話をきいてショックをかくせないエド。

「くっ・・」

「やはり アルフォンスほどには

 素直に受け入れられないか。」

「アルにも話したのか?」

「ああ。いろいろ 思うところだろうが

 うけいれてくれたよ。」

「おまえがほしがっていた賢者の石だ。

 使うか?」


「ふざけんな!

 関係のない人たちの命だぞ!

 自分のせいで体をなくしたオレたちが

 使っていいわけねえだろ!」


「そう言える息子でよかった。

 明日 日食が起きる。

 あいつはそれを利用する気だ。」


「日食?利用する?」

「エドワード。

 あいつの野望を阻止するのを

 手伝ってくれるか?」

「手伝う?

 勘違いするな!

 てめえなんぞと手を組まなくたって

 あのヒゲ野郎をぶっとばす!

 ただ 今は 手ぇ組んだ方が

 確実に勝てそうだから 

 話をきいてやってるだけだ!」

立ちあがって去ろうとするエド。

「よかった。

 理由がなんであれ 
 
 一緒に戦ってくれるんだな。」

「ピナコばっちゃんから 

 母さんの遺言を頼まれた。」


「ん?」

「『約束守れなくてごめん。

 先に逝く』って」


「ああ・・」

「確かに伝えた・・はっ!」

ホーエンハイムは涙を流していました。

ダリウスとハインケルと食事中のエド。

「お前よ。

 もうちょっとおやじさんとひざをまじえて

 話した方がいいんじゃないか?」

「そうそう。せめて おやじってよんでやれよ。」

「過去に いろいろあったようだが

 ありゃあ 

 かみさんを捨てるような男じゃないな。」

「うん。きっと いろいろあんだよ。

 なっ ちゃんと話をきいてやれよ。」

「だあ〜!もう〜!うっせえな!

 オレだっていろいろあんだよ!」

「いろいろってなんだ?」

「どうせつまらん意地だろ。」

そこへグリードもやってきました。

「気持ちの整理がつかねぇんだろ?

 無理もねえ。

 生きた人間の形をした賢者の石。

 しかも それがてめの父親だってんだからなあ。」

「それだけじゃねぇよ。」

「ん?」

「あいつが ちょっと意外だったから。」

妻を思い出すホーエンハイム。

『私だって いつか

 しわくちゃのおばあさんになるのよ。

 でもね どんな姿になっても

 みんなで一緒に笑っていたいの。

 だから ずっと家族でいて。』


『トリシャ。オレ 行くよ。

 待っててくれ。

 ん?』


トリシャは難しい顔をしていましたが

『はい』 と一言。

笑顔でした。

『待っています。』

家族で撮った写真をながめるホーエンハイム。

「『約束 守れなくてごめん。

 先に逝ってる』か・・。

 いっしょに 老いて

 死ぬのはかなわなかったが

 あとから 必ず俺がくると
 
 信じてくれてるんだな。

 明日だ。トリシャ。」


赤い布を買うエド。

「はい どうぞ。」

「ありがとう。」

「な〜に すんだ?そんなもん。」

エドはコートを錬成。

「うへ〜」

「ま〜た こんな派手なの着る気か?」

「なんで 赤なんだ?」
 
「たぶん やつらと 

 最後の戦いになるだろうからよ

 気合入れていかねぇとな。」

気をひきしめるみんな。

「あのさ 何もオレにつきあうことないんだぜ?

 ここでわかれたほうが
 
 おっさんたちのためだと思うんだけど。」

「おいおい。手下のくせに 勝手に決めんなよ。」

「やっぱあれ?

 もとのからだに戻りたいとか?」

「どうかな?」

「このからだ いろいろ便利だし

 別にこのままでもかまわないかな。」

「ふははは。そうでなくちゃ。」

「じゃあ なんで?」

「まあ あれだ。他にいくところもないし。」

「ここにいる方がいい目みられるってな

 野生の勘がいってる。」


「ふ〜ん。お前は何でよ?

 ホムンクルスのやつらから

 とんずらこくって いってなかったか?」

「なんで セントラルにもどってきたかって?
 
 教えねえよ。」

「ん?」

たちどまるハインケルたち。

「あっ」

「なんだよ?」

アルが歩いてきました。

「アル!ははっ!なんだ。おどかすなよ。

 合流できてよかった。元気だったか?」

「兄さんも 無事だったんだね。」

「お前 マイルズ少佐のところにいたんじゃ

 なかったのかよ。

 あっちは無事なのか?」

「そのことで話が。ちょっときて。」

「あ、ああ。アル お前 どこか悪いのか?」

「どうして?」

「いや なんとなく。」

「エド!」

「リン!」

「そいつから離れろ!そいつは・・・

それは・・」

アルから黒い影がでてきて、触手がみんなを襲います。

「うわっ!

 なっ なんだあ?」

「そちらについたのですか?グリード。

 また そんな人間に乗っ取られるなんて

 魂が弱すぎる!」




CM


東方。列車の落ちた場所をのぞきこむ
グラマン中将とマイルズ少佐。

「大総統はまだ行方不明で?」

「下流で部下の遺体がみつかっただけだとさ。」

「これで生きていたら 奇跡ですね。」

「北方軍にも協力してもらって

 わしが 捜索の指揮をとるから。

「中将みずからですか?」

「きゃつの死体をこの目でみるまでは

 安心できんのだよ。」

「当初の予定通り セントラルを狙わないのですか?」

「しょうがないよ。

 セントラルのおいしいところは

 マスタング大佐にくれてやる。」

『現ブラッドレイ政権は
 
 特に大きな問題もなく機能している。

 マスタング大佐とアームストロング少将のどちらも

 このまま事をおこせば 謀反人扱いされるだろう。

 もしそうなったら そのときこそが わしの出番だ。

 あいつらに 悪者になってもらってから

 正義の味方 グラマン中将の登場とさせてもらおう。

 少ないリスクで わしがこの国の実験をにぎるために

 若いものに 火中の栗を拾ってもらおうかの。』

『とか 考えているのだろうな この狸は。

 約束の日を前に 手を組みはしたが

 最後まで 油断はできんか。』

エドたち。

「ア アル。」

「プライドだ。」とグリード。

「プライド?」

「ああ。オレたちの

 一番上の兄ちゃんてとこか?」

「ホムンクルスか?!」

「なんとしても 裏切るのですね。グリード。

 もはや 君は我々にとって 邪魔ものでしかない。」

「クソが!なんでここがわかった?!」

「てめえ!アルに変装するなんて!」

「変装ではありませんよ。

 まぎれもない 君の弟のからだです。」

「野郎!」

「グリードは ここで始末させてもらいます。

 鋼の錬金術師 いっしょにきてもらいましょうか。」

「おい!ゴリさんたちは逃げ・・

 っておい!早いな!おまえら!」

ゴリさんたちはすでに後ろにさがって
木の陰にかくれていました。

「オレ達の野生の勘が

 あれと戦うなと言ってる!」


「くっ」

「おまえは 大丈夫なのか?」

「大丈夫だよ。あいつら

 オレとアルが必要だから 殺せない。

 でも こっちは 思いっ切り 本気を出せる。

 遠慮なく倒させてもらうぜ!」

「そうです。殺しはしません。

 手足の二〜三本は ちぎれるかもしれませんが。」

さっそく攻撃。

「スラムのほうには 逃げるわけにはいかねえ。」

「こいつにガードなんてきかなねえぞ!

 うっ」

グリードの手がつかまえられました。

「さて お友達もとらえましたが

 どうします?

 スラムの人間も捕えれば

 いうことをききますか?」

「さすがだなあ。

 おまえの嫌がる事を 

 まっすぐについてくる。」


影がエドにせまります。

「へっ。

 そう 毎度やられっぱなしでは

 いられねえよな。

 てやっ!」

電線を狙って停電させました。
あたりはまっくらに。

「おおっ」

「おい?なんだ?」

「停電?」

「どうなってんだ?おい」

『何も見えんが 目玉も消えた。』

「グリード」

「ハインケルか」

「なんだ?何がどうなった?」

「なあに。光あっての影だ。

 真っ暗闇じゃ実体化もできないし

 オレ達同様 何もみえねえってわけさ。」

「いなくなったのか?」

「ひそんでいるだけだ。

 灯りがつけばまたあらわれる。うっ」

「どうすんだよ?おい」

「ハインケル。

 さっき アルフォンスの影みたか?」

「ああ。触手みたいのがうねうねと」

「そこじゃねえ。必ず大きな影のそばにいたろ。

 本体は 森の影の中にいる。」

「本体?鎧が本体じゃないのか?」

「違う。あいつ専用の

 お出かけ用のいれものがあるのさ。」

「どんないれものだ?」

森の中にいるセリム。

『月も星もなしですか。

 この暗闇では
 
 あちらも動けないはず。
 
 スラムの灯りがもどるのをまって・・』

「うぉぉぉ〜〜!!」

ハインケルが襲いかかってきました。

「うお〜!くっ!ふん!

 逃がさ〜ん!うりゃっ!」」

「この姿に動揺せず

 攻撃してくるとは なかなか。」
 
「たしかに ガキを手にかけるのは
 
 気がひけるがなあ

 それ以上に 野生の勘が叫んでんだよ!

 こいつは倒さなきゃやべえってな!」

「エド。おい エド。」

「ゴリさんか。」

「弟は?」

「動いた様子はない。

 あいつ 動いたらガシャガシャいうし。」

「よし。ひとまずここを離れよう。」

「アルを放っとけっていうのか?」

「心配なのはわかるが

 下手に近づいて 罠だったらどうする?
 
 ハインケルがプライドをどうにかするまで

 同士討ちをさけるためにも

 いっしょにいるんだ。」

「あの音 ライオンのおっさんが

 戦ってんのか?」

「暗闇は夜行性動物にまかせとけって話よ。」

『プライドめ・・

 なぜオレたちの居場所がわかった?

 あいつにそんな能力は・・・』

「ああ〜〜・・」

グラトニーがあらわれました。

「ふせろ!」

「うう・・」

木をかじって倒しました。

「うわっ」

「鋼の錬金術師のにおい。

 グリードのにおい。」

「この声は グラトニー!」

「あいつか!」

「なるほど。グラトニーの嗅覚をつかって

 オレたちをさがしあてたってわけか。」

「くんくん・・

 あと 知らないやつのにおいは

 食べていいよね〜!」

「ご使命だ。ダリウス。

 あいつもホムンクルスだぜ。」

「あんなバケモンと どうやって・・・」

「あいつは においをたよりに

 うごいているだけだ。

 今なら 五分五分で戦えるんじゃないのか?」

「野生の勘が

 やめとけっていってんだけどな。

 え〜い、男は度胸だ。

 先手必勝!うおぉお〜っふん!

 おりゃあ!せいや〜!

 もう一発〜〜!」

エドでした、、、

「ひでえよ ゴリさん。

 同士討ちを避けるために

 一緒にいたんじゃ・・」

「すまん。」

『やはり暗闇では

 グラトニーの優位は動かんか。

 だが 灯りをつければ

 プライドの野郎が・・。

 やっかいなこったい。』


『グリード』

『りンか?』

『交代しろ。

 俺なら ホムンクルスの気配を察知できる。

 プライドに気付いたのもオレだったろ。

 この暗闇なら 

 オレのほうがうまく立ちまわれる。』


そこへグラトニーがおそいかかってきました。

「うおっ!しょうがねえ!

 この体 持ち逃げすんなよ!」


「ふざけんな!

 もともとオレの体だ!」


「いただきまー・・」

「そこだ!」

「ああっ!」

グラトニーをぶっとばすリン。

「へっ!」

『おお いいねえ。

 おまえと組んでよかったぜ。』


「どうも!」

「リンか?」

「ああ」

「おで おこった!

 おなかすいた!

 なのに おまえら 

 さっさと食われてくれない!

 だから まるごと 飲んでやる〜〜!」


グラトニーのおなかの目が開きます。

「やばいかんじだ。」

「やばいって何が?」

「何かくる。」

「何かって何?!」

「これは あのときの・・」

「ちょ、ちょっと

 お前ら何みてんの?

 ノーマルのオレに説明しろ〜〜!」


「何?」

何かか高速でグラトニーを攻撃。

「なんだ?」

「じっとしてろ!」

「まだ 何かいるのか?」

「わからん。

 わからんが これは・・」

「この匂い・・

 おで・・知ってる!

 ぐあ〜〜!!ぐうっ・・」

「はっ」

「息災で何より。

 待っていたぞ ランファン!」



ED



野生の勘なゴリさんとダリウスがいいわー!
おっさんたちが大活躍!

でも最後はランファンがもっていきました。
ランファン、かっこいい!!

ホーエンハイムとトリシャの純愛。
エドはゴリさんたちのいうように
もうちょい大人にならないとな。





エドワード・エルリック 朴ろみ
アルフォンス・エルリック 釘宮理恵

ヴァン・ホーエンハイム  石塚運昇
プライド         三瓶由布子
グリード        中村悠一
リン・ヤオ       宮野真守
ダリウス        天田益男
ハインケル       辻 親八
グラトニー       白鳥 哲
トリシャ・エルリック  鷹森淑乃
グラマン        納谷六朗
マイルズ        中井和哉
農夫          早志勇紀
おばさん        大村歌奈

ナレーション      家弓家正






鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 9 [DVD]

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 10 [DVD]

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 11 【完全生産限定版】[DVD]
2010.03.07 Sunday 21:12 | comments(0) | trackbacks(19) | 
<< 仮面ライダーW(ダブル)第25話「Pの遊戯/人形は手癖が悪い」 | main | ジャンプ 14号感想 >>









鋼の錬金術師 第47話「闇の使者」
約束の日は明日----------------!!グラトニーとプライドに囚われたアルの運命は・・・!?さて、ようやくカナマという集落で、エド達一行はホーエンハイムと再会する事に。会って早々一発殴られたホーエンハイムは、ホムンクルスノグリリンと共に行動をするエドを見て
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2010/03/07 9:26 PM |
『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』#47「闇の使者」
「俺達の野生のカンが“アレと戦うな”と言っている!」 こんなところで野生のカンが役に立とうとは!(苦笑) ホーエンハイムと合流したエ...
| ジャスタウェイの日記☆ | 2010/03/07 9:28 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47...
『闇の使者』内容明日が約束の日。そんな中、東部の街でグラトニーとプライドに捕まってしまったアルそのころカナマという町にグリリンたちとやってきたエド。ホーエンハイムに会うためだった。“ホーエンハイム”の意味を知り、ショックを受けるエド。そしてお父様が、
| レベル999のマニアな講義 | 2010/03/07 9:31 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」
エド一行はカマナでホーエンハイムと再会。 彼の秘密、お父様が日蝕を利用して真理の扉を開けようとしてるとことを訊かされる。 そして、エ...
| SERA@らくblog 3.0 | 2010/03/07 9:36 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」
そう言える息子で良かったよ…
| LIV-徒然なるままに | 2010/03/07 9:41 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話 「闇の使者」
約束守れなくてごめん…
| 瞳にアル世界 | 2010/03/07 9:49 PM |
鋼の錬金術師 第47話
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」 「約束の日」の前夜編。 次回に続く。 長い一日だこと(苦笑) あっという間に冬から春になったのが嘘みたいだ(爆)
| Kyan's BLOG IV | 2010/03/07 9:56 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」
「たぶん奴らと最後の戦いになるだろうからよ 気合入れてかねぇとな」 ホーエンハイムから約束の日に関する事、彼自身の事について聞かされ...
| WONDER TIME | 2010/03/07 10:02 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話 「闇の使者」 感想
光ある所に影がある―
| wendyの旅路 | 2010/03/07 10:04 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話 「闇の死者」
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST   お勧め度:お勧め   [錬金術]   MBS・TBS系 : 04/05 17:00   GyaO : 04/10   その他海外でも放送   原作 : 荒川弘   監督 : 入江泰浩   シリーズ構成 : 大野木寛   キャラデザ : 菅野宏紀   アニメ
| アニメって本当に面白いですね。 | 2010/03/07 10:09 PM |
(アニメ感想) 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話 「闇の使者」
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 7(完全生産限定版) [DVD]クチコミを見る カナマという集落にて、エド達一行はホーエンハイムと再会する。エドはホーエンハイムより、彼の身体の秘密や、お父様が翌日起こる“日蝕”を利用して、真理の扉を開けようとしている事を聞か
| ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 | 2010/03/07 10:14 PM |
【アニメ】 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」 感想
  そう言える息子で よかったよ・・・ 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」 の感想です。 第47「闇の使者」 カナ...
| この世の果てで、ざわ・・・ざわ・・・ | 2010/03/07 10:29 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話「闇の使者」
 爆破した列車の瓦礫の中からブラッドレイの死体を捜すグラマンですが、部下のものが一体見つかっただけです。死体が見つからない内は安心できないと、セントラル攻めはロイとオリヴィエに任せて自分は捜索を続けると言います。  しかしそれは、表向きは問題の無いブ
| たらればブログ | 2010/03/07 10:35 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 47話 「闇の使者」
感動の再会はパンチでしたブフッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )  ホーエンハイムと再会したエド。出会い頭にオートメイルの方で殴りつけちゃ...
| 欲望の赴くままに…。 | 2010/03/07 11:14 PM |
鋼の錬金術師 #47 闇の使者
テレビ版の 『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらな...
| ビヨビヨ日記帳2 | 2010/03/07 11:30 PM |
再会の一撃ナイス(≧▽≦)/ そして、昨年の紅白出場声優さんが次回から再臨しちゃいます☆彡 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話『闇の使者』
 再放送、見ました(≧▽≦)  こちらで視聴した場合の模様は、今週の番外編にて書いております。  一言言えば、本放送とは少し違った感じ...
| シュージローのマイルーム2号店 | 2010/03/08 2:19 AM |
鋼の錬金術師 第47話「闇の使者」
カナマという集落にて、エド達一行はホーエンハイムと再会する。 エドはホーエンハイムより、彼の身体の秘密や、お父様が翌日起こる“日蝕”を 利用して、真理の扉を開けようとしている事を聞かされる。 その後、エドはホーエンハイムに、ピナコより頼まれていた母ト
| ぷち丸くんの日常日記 | 2010/03/08 8:13 PM |
鋼の錬金術師FULLMETALALCHEMIST 第47話「闇の使者」
グラトニーとプライドに捕らえられたアル。そんな事とは知らず、エド達一行はホーエンハイムのいる街にやってきました。いきなり右手で父を殴るエド。あーあ、痛そう(>_
| あくびサンの、今日も本を読もう♪ | 2010/03/10 5:41 PM |
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第47話 闇の使者
東部演習場に潜んでいたアルは、グラトニーとセリムに捕まってしまう。
| アニメ日和 | 2010/03/11 1:49 PM |