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仮面ライダーW(ダブル) 第40話「Gの可能性/あなたが許せない」

第40話「Gの可能性/あなたが許せない」
ナスカの攻撃に圧倒されるみんな。

「すごい・・。

 じかにメモリを挿すと

こんなに気分がいいなんて。」


「待ってくれ!

 こんな戦いになんの意味がある!?」


「自分の存在を証明する。

 それだけよ。」


「プリズム マキシマムドライブ」

「プリズムブレイク!」

「ハッ!」

「もう やめてくれ。

 あなただって

 ぼくの姉のはずじゃないか。」


「ふ」

変身解除するナスカとダブル。

「姉さん。」

「笑わせないで。

 お前は物なのよ 来人。

 家族じゃない。

 興がさめた。

 またくるわ 若菜。

 どんなときでも油断しないことね。」


と去っていく冴子様。
舌打ちをして逃げて行く若菜姫。

「園咲・・姉妹。」

「悪魔の女・・だな。」

という照井竜が、シリアスなシーンなのに

かかしのかっこうで笑える。

「無理だ・・。

 彼女たちの目をさまさせるのは・・。」

「ボキの大事なカメラちゃんが・・!」

「ジーンを返せだなんて

 ダメだよ 透くん。

 メモリなんかに頼らなくても

 みんなで頑張れば映画はつくれる!

 あいちゃんにだって 

 気持ち伝えられるようになるよ。」

スケッチブックに文字を書く透。

「『勘違いしないで

 彼女に対する恋愛感情は ない!」

 ・・えーっ!!」


OP


加頭と冴子様。

「ナスカメモリと

 驚異的な適合率がでましたね。

 あなたにほれなおしました。」


「もういいわ。

 うんざりなのよ。男とのそういうの。」


「では 

ビジネスパートナーになりましょう。」


フンと笑って席を立つ冴子様。

「どちらへ?」

「散歩よ。今日もものすごく気分がいいの。」

探偵事務所。

『プロデューサー亜樹子による

 川相透の映画作りに

 意外な妨害者が現れた。

 園先若菜・・。

 彼女の目的はなんなのか。

 それでも あいつはまだ

 あきらめていなかった。』


「よく もう一回みる気になったな。

 そのクソ長い映画を。」

「何か 透くんの心の中がつかめると思ったんだけど。

 まちがいないのは

 ジェシカが 透くんの 理想の女性だってこと。」

「でもあいさんに惚れてるわけじゃないんだろ?」

「う〜ん・・わかんないよ!

 また ジーンがなきゃダメだなんて言いだすし。

 このままじゃ 透くん 変われないよ・・。」

「亜樹ちゃん・・・。」

「でも やっぱり彼の心を開けるのは

 映画作りしかない。

 よし!撮影続行よ!」

「川相透を変えるなんて

 絶対に不可能だ。」


「お前はまだ うちの所長様の

 すごさを理解してねえよ。」


そして映画撮影。

「彼方へ 私の道を 切り開く!」

「カット。」

『のってない! 何が不満なのよ。

 ク〜〜!』

と「やったろか!」スリッパを手に。

『いかん いかん!

 スリッパは 当分封印よ。
 
 心に訴えかけることが 大事なんだから。』


ピーンと何かひらめいた。

「こうなったら ちょっと 荒療治しかないわ。

 竜くーん。」

「なんだ?所・・亜樹P。」

いいなおすところが素敵ww

「次。ジェシカとカカシの

キスシーンにかえるから。」


「なんだと?」

「透くんの あいさんへの思いを

 刺激しないと!」

「監督は 恋愛感情はないと言っていたはずだ。」

「恋する男の子はみんなそういうのよ。

 さあ・・振り切れ!

 こう ガバっと ブチュっと 行け!」


「絶望が俺のゴールだ。」

逃げた!

「あっ!」

「逃げた!あたし きいてない!

 追え!マッキー!奴を捕えろ!」

「う・・うえ?」

「確保ー!」

「はい!

 待ちなさい!

 止まりなさい!そこのかかし!

 照井警視!逃げるんですか!」

屋上にいる若菜姫。

「許せない・・。

 私がお姉様に劣ったままなんて

 許されない!

 クレイドールにもっと力がほしい。」


そこへとんできたナスカ。

「油断するなといったそばから・・

 成長しない子。」


「お姉様。

 ずっと隠し持っていたのね

 ナスカメモリを!」


「ええ・・このビルにだけど。」

と清掃員の帽子をみせる冴子様。

「死んだ男たちの未練にしばられた亡霊よ!

 あなたは!」


「クレイドールなんていう

 護身用のおもちゃみたいな

 メモリしか

 与えられてないお子様に

 大人の女の何がわかるの?」


「なんですって!」

「クレイドール」

「ナスカ」


ナスカにきりつけられて砕けるクレイドール。
また再生してにげていきました。

「唯一のとりえの再生能力か。

 もはやあなたは敵ではないわ 若菜。

 あはははは。」


社長室に戻った若菜姫。

「認めるしかない。

 半端な覚悟では

 今のあの人に勝てない。」


お父様からもらったケースをあけ
中から緑に光る物体をとりだします。

「エクストリーム!!」

お父様とみた光を思い出します。

「この光・・

 そうか 奴が・・

 ジーンがいれば それが可能・・・!」


撮影現場。

「あの寄りはシュールでしょ 亜樹ちゅわん。」

亜樹子を、メガホンで肩をたたいてよぶ透。

「『亜樹P 二人だけで相談が』

 きた きたー!

 うん 行こう 行こう!

 翔太郎くん。」

「あ?」

「じゃあかわりに 撮れるところからすすめといて。

 風景とか。」

「俺監督?!」

「なあに?透くん。
 
 本当の気持ちをきかせて。」

亜樹子の両肩に手をおいて
みつめる透。

「えー?!

 もしかして 本命私だった?!

 やだー きいてないー!」

亜樹子がびっくりしているうちに
かばんからメモリを取り出す透。

「ゲっ!そっちかーい!

 この根性無しがー!」

とスリッパをとりだしまた我慢。

「あ ダメダメ。心で説得を。

 透くん やめなさい!ストーップ!」

もみあいしていたらメモリがとんでいきました。
そこにはクレイドール。

「あっ。若菜姫!」

「うふ」

メモリを拾いあげ透をさらっていってしまいました。

「待って!待ってよー!」

撮影中の翔太郎たち。

「はい カットー!

 カットカットカットカットカット。

 うーん 違うなあ フィリップ。

 葉っぱの艶が気にいらねえなあ。」

「やれやれ こうかい?」

撮影所につれてこられた透。

「映画 撮るんでしょ。

 私の頼みをきくなら

 ここをつかってもいいわよ。」

「えっ?」

「あなたの能力で これを

 私の全身のすみずみにまで融合させなさい。

 二度と離れないように。」


ジーンメモリを透に投げつける若菜姫。

「断れば命はないわ。

 この二択を迷うバカはいないわよね。」

「ジーン」

「じゃあ はじめてくださるかしら。」

「クレイドール」

ジーンが緑の物体をクレイドールと融合。

そこへやってきた亜樹子は
建物からでている緑の光をみて中へ。

「何 これ・・・。

 何してるの?ふたりとも。」

「エステのようなものかしら。

 私をミュージアムの女王にするための。」

「そんなことに手を貸したの 透くん。

 バカ!」

とスリッパで頭をはたきました。

「フン」

というクレイドールの頭もスリッパではたく亜樹子。

「えっ?!」

「何がミュージアムの女王よ。

 どいつもこいつも

 流されてばっかで!

 それ ほんとに 

 あんたたちのやりたかったことなの?!

 透くんは 映画が撮りたいんでしょ?

 何してんのよ。

 自分の意志はどこ行ったのよ!

 それ見せてよ。」


「亜樹P・・。」

「若菜姫もだよ。

 本当の若菜姫は・・

 今もフィリップくんが大好きな若菜姫は

 風都のみんなに 130%の元気をくれる

 歌姫だよ。

 お願い・・。あなたも心を開いて。」


「いったでしょう。

 私は女王になるの。

 姫は卒業よ。」


「わっ!うわ〜!」

若菜姫のだした力にとばされそうになる亜樹子。

「透くん 早く逃げて!」

「えっ・・!?でも・・。」

「みんなに知らせて!」

外へ逃げる透。

撮影現場。

「見逃してくれ!」

「さあ!派手にキスシーンいこう!」

「川相透に見せないと意味ないんじゃ?」

そこへ戻ってきた透。

「川相くん!」

「透。あ、亜樹Pはどうした?」

ペンをだすもののスケッチブックがない。

「ひょっとして 

 所長に何かあったのか?」

「ねえ だまってる場合じゃないでしょ!

 はっきり言いなさいよ!

 川相くん!川相くん!」

「自分の意志はどこ行ったのよ!

 それ 見せてよ。」

という亜樹子の言葉を思い出す透。

「ああーっ!

 いいかげんにしてよ!虹村さん!

 イメージが違うんだよ!

 君は・・君は元気がよすぎるんだよ!

 ジェシカは もっと 

 ダークなイメージなんだよ!

 言えた!やっと本人に・・。」

「そんな・・ことなの

 私に言いたかったことって。」

「うん・・。言えなかった。

 勝手に 姿使って ごめん。」

「川相透が・・・変わった。

 亜樹ちゃんが変えた!」


「そうだ!亜樹Pが危ないんだ!」

みんなは亜樹子を助けに。

「う〜ん 誰か 助けてー!」

「亜樹ちゃん。」

「フィリップくん。

 たいへんだよ!

 若菜姫が 透くんに 何か させて

 ぐにょ〜ん ぴか〜って。」

「そうか。ジーンの力をつかって

 クレイドールに 新しい力を与えたのか。」

「そのとおり・・、

 今 完全になじんだわ。」

「いくぜ フィリップ 照井。」

「ああ」

「サイクロン ジョーカー」

「アクセル」


「変身」「変 身」

「サイクロン ジョーカー」

「アクセル」


クレイドールとたたかうダブルとアクセル。

「たしかに強くなってる。」

「おしきるしかない。」

「エクストリーム」

「プリズムビッカー」

「プリズム」

「出番ね。

 また歯ぎしりをするといいわ 若菜。」


と上からみている冴子様。

「今度こそメモリブレイクだ。」

「プリズムマキシママムブレイク」

「プリズムブレイク。」

砕けるクレイドール。

「メ・・メモリは!?」

クレイドールはまた合体。

「フッフッフ」

「そんな・・!

 これでブレイクできないはずはない!」


「残念ね 来人。

 私 かわったの。見せてあげる。

 お姉様もそこでよくみてるといいわ。」


「エクストリ〜〜〜〜ム!」



CM


お父様と加頭。

「真のクレイドール。」

「いかにも。

 クレイドール・・土人形とは

 古来人間が 神への祈りを込める
 
 器として作りだしたもの。

 そして それをきわめた今こそ

 若菜は 地球という 神の巫女たりえる。」


「クレイドールエクストリーム。」

「ダブルの戦いが 

 いいデータになってくれた。

 ここまで 泳がせておいた甲斐があったな。

 ハッハッハッハ。」


「最初から若菜さんを

 神の巫女としてお選びに?」


「ああ。君が冴子を

 焚きつけたおかげで

 若菜にも火がついた。」


戦いの場面。

エクストリームの力に驚くみんな。

「何?!」

「はっ!」

クレイドールの力をナスカになって
防ぐ冴子様。

「ナスカ」

「なんてパワー。」

「フッフッフ・・」

「なんだ こいつは!? 

 圧倒的すぎる!」

「どうすりゃいいんだ?

 こんな相手!」」

火の玉が亜樹子たちのもとへ。

「亜樹子!透! 危ない!」

「わあ〜!」

透が亜樹子をかばいました。

「川相透・・!」

「消えるがいい・・。」

「おい とんでもねえのがくるぞ!」

「だが 彼らを守らなければ!

「照井竜 二人をここへ!」

「わかった。」

「トライアル」

「サイクロン マキシマムドライブ」

「ヒート マキシマムドライブ」

「ルナ マキシマムドライブ」

「メタル マキシマムドライブ」


「ビッカー ファイナリュージョン」

「ああー!」

笑いながらきえていくクレイドール。

「翔太郎くん!フィリップくん!

 大丈夫!?」

「ああ。なんとか。」

 防御に徹したメモリの組み合わせで

 耐えきれた・・。」

逃げる冴子様。

「あれが真のクレイドール・・。

 お父様は 最初っから

 最強のメモリを若菜に与えていたのね。

 みてなさい。若菜。

 あなたを必ず

 玉座から 引き摺り下ろしてあげるわ。」


メモリを亜樹子に返す透。

「透くん・・。」

「もう いらない。

 仲間がいるし。」

メモリをダブルに渡します。

「ああ。よし。」

握りつぶしました。

笑顔で透を見つめる亜樹子。

地球の本棚に入るフィリップ。

「クレイドール

 エクストリーム・・。」


「あなたたちと同じ力よ 来人。」

若菜姫があらわれました。

「なぜここに?!」

「これからは ここで会えるわね 来人。

 まだ あなたに触れることも

 本を読むこともできないけど。

 そのうち・・。」


「若菜さん・・本心を言います。

 今でも僕は思っている。

 あなたは 大事な家族だと。

 だから 僕も諦めない。

 必ずあなたを救う。

 僕は・・僕の家族をとりもどす!」


「フフ・・ バカな子。

 地球一 頭がいいくせに。」


消える若菜姫。

『事件は終わり 透はずいぶんかわった。

 最近 あいさんや

 シネコンの仲間たちと

 新しい映画を撮り始めたらしい。

 今度こそ完成しそうだなあ。

 90分くらいの キリのいい

 ヒロイックファンタジーがさ。』


「私たち 意外と未来の名監督を

 救ったのかもよ。」

「あぁ・・。」

そこへはいってきた照井竜。

「おう 照井。

 どうした?

 何か新しい事件か?」

「俺に質問をするな。

 覚悟を決めてきたぞ。亜樹P。」


「・・あっ?」

恋愛ものの映画のDVDをみせる竜。

「あ。」

「あのとき逃げてしまった自分が許せない。

 研究を重ねた。

 どんなキスシーンでも受けて立つ!

 今度こそ振り切るぜ!

 いや 振り切らせてください!」


亜樹子にせまる竜。

「いや、竜くん。コーヒー飲も!

 コーヒー!」

「おい 落ち着け 照井!

 亜樹子だぞ?目 覚ませ・・。」

今度は翔太郎にせまる照井。

「えっ?今度は 俺か?!」




て る い りゅ う・・!
なんておもしろいんだ!!
もともとおもしろかったけど
ますます振り切れてきましたね。
あのまじめなシーンでかかしの格好なのに
やっぱりまじめだし、キスシーンから
逃げだすところに自分の決め台詞もってくるとか
最後もおかしいーー!!
お兄ちゃんがこんなに元気になってくれて
きっと妹も喜んでるよ。

若菜姫がついにエクストリームに。
声も別人のようだし、あのかわいらしかった
クレイドールはどこへ・・。

地球の巫女とはまた壮大な。
(ドグちゃんとクレイドールがかぶる。)

若菜姫、フィリップ同様、地球の本棚に
はいれるようになったし
財団Xから委託されてる組織はいっぱいあるって
いってたけど、そんな力もってるところ
いくつもあるんだろうか。
フィリップは地球1、頭いいとのことだから
そうでもないのか。

スリッパを出さずに説得頑張る亜樹子は
偉かった。
結局ひっぱいたけど
亜樹子のがんばりで透をかえたのは間違いない。
クレイドールさえもスリッパではたく亜樹子は
かっこよかった。所長様、最強。

冴子様はダーリンがいなくなっても
ひとりでアダルトパート担当。
若菜姫はまだまだお子様にみえます。

そろそろシュラウドもまた参戦しても
いいころでは。




左翔太郎  桐山漣
フィリップ 菅田将暉
鳴海亜樹子 山本ひかる
照井竜   木ノ本嶺浩

園咲琉兵衛 寺田農
園咲冴子 生井亜実
園咲若菜 飛鳥凛
刃野幹夫  なだぎ 武
真倉俊   中川真吾
ウォッチャマン  なすび

加頭 順   コン・テユ

川相 透   川野直輝
虹村あい   谷澤恵里香

スミロドンの声 高戸靖広
シュラウドの声  幸田直子
ナレーション 立木文彦






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2010.06.27 Sunday 12:07 | comments(8) | trackbacks(25) | 
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風水 (2010/06/27 12:57 PM)
honeyさん、こんにちはー。
今日はもう亜樹ちゃんGJ!
そして、照井竜のコメディリリーフぶりに大爆笑!!
ここまでかい!というコメディも盛り込みつつ、若菜姫の変貌と冴子お姉様との確執、そしてお父様の恐ろしい思惑がきっちり描き混まれる構成の上手さにころげました。
毎回こう来ますか!と思いますが、今回も脱帽です!

それにしても…フィリップと姉2人との違いって何だったんでしょうねえ。
なぜフィリップだけが記憶を消されてしまったのか、物扱いされるのか…。
お父様の真の狙いは何なのか…まだまだ気になる事満載です。

園咲姉妹…アダルトパート担当のお姉様のセリフが、日曜朝の子供向け番組からは完全に逸脱してますよねえ。
冴子様から見ると、やっぱり若菜姫派まだまだお子様なんですよねえ(苦笑)。
honey (2010/06/27 1:08 PM)
風水さん、こんにちは〜。

亜樹子、かっこよかったですね!
スリッパをまさかクレイドールにまで!!

照井竜、もう最高です。
これは名護さんTにつづき
照井Tシャツも出るべきですよ。
(もうありましたっけ)
そしてすごく笑えるのに
ちゃんと話もすすんでて。

園咲家の謎はまだまだ続きますね。
きっと最後までにはすべて説明してくれるはず。

冴子様のセリフ、巨大にしてしまいました。
冴子様は二度目ですよ、霧彦さんに
役立たずっていってたときとw
越前☆瀬緒 (2010/06/27 7:29 PM)
遅くなりました!照井がどんどんヅラ的ポジションになりつつありますね。おふざけで真面目みたいな感じなので。クレイドール進化!どんなものかみたかったなあ。(当分みられません。)
honey (2010/06/27 9:40 PM)
越前☆瀬緒さん、こんばんは。

照井竜、おかしかったです。
本人がおおまじめなだけによけいに。

クレイドールはすでに別物でしたわ・・。
ミチコ (2010/06/28 11:46 AM)
honeyさん こんにちは、若菜様がクレイドールに変わりました、恐ろしいです。W(ダブル)も後 2ヶ月で終わちゃいますが9月から新番組「仮面ライダーOOO(オーズ)」が始まります。
honey (2010/06/28 1:44 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ダブルの次はOOOですか。
それでオーズと読むとは。
syou (2010/06/28 6:02 PM)
honeyさん、こんにちは。クレイドールを見てみたくて、またWを見に行ってきました、syouです。
し・か・し、今話、クレイドールより、園崎姉妹の戦いより、ナスカLv.3より、……照井竜君の印象しか残ってない!!!

>「なんだ?所・・亜樹P。」
 ショッ?(笑)
>「さあ、振り切れ!」「絶望がオレのゴールだ」
 最高でした!!!(大爆笑)
そのあとの決めぜりふ
>「確保ー!」「はい!」
 でしっかり操られていた真倉刑事にも笑えた。(あ、いつもか?)

で、今回は数分の大爆笑が頭を離れません。
最後の最後で竜さんが決心して現れたときには、ぜっっっっっっったい亜樹子ちゃんにすると思ってたのに。(でも、フィリップにはしなくて正解。笑)

あ、この前の新ライダーの情報、ちょっと間違えで、000が僕の言ってた奴で、(つまり、次のライダーと新ライダーと勘違い)新フォームは出るらしいです。(そうじゃないと、クレイドール・エクストリームに勝てないだろうな)
ナスカLv.3もまだだし、いや、その前にお父様はどうするつもりなんだろう。

次回も映画(見れれば)も頑張って欲しいと感じたsyouでした。
あ、試験は今日終わりました。が、明日も早く帰れるよう。もしかしたら、なにか書くかも。(いや、小説を進めるかも)

ではでは。
honey (2010/06/28 8:49 PM)
syouさん、こんばんは。

照井竜、最高ですよねえ。
本人がおおまじめなのに
自分の決め台詞いってたり。
しかも全部がギャグ篇じゃなく
けっこう大事な話もしてるのに
邪魔にならないというか
ういてないというか、お話の運び方が
上手いと思います。

新フォームはありかもしれませんね。
敵がどんどん強くなってるし。
財団Xじゃなくてお父様がラスボスでいいのに。









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| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2010/06/29 9:13 PM |
仮面ライダーW(ダブル) 第40話「Gの可能性/あなたが許せない」
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| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2010/06/29 10:57 PM |
ライダーW「Gの可能性/あなたが許せない」
 今回のゲストがドグちゃんでありロンである、ということは他の人のレビューを見るまで気づかなかった。  久しぶりに若菜の舌打ち。途中、いい人になりかけてただけにこれは利く。  クレイドールをおいかけてって激怒している亜樹子の表情とか見ると、やっぱりこの
| blog mr | 2010/06/30 7:05 AM |
仮面ライダーW 第40話
冴子さんの可愛さストップ高。妹を見下すため『だけ』にやってきて返り討ちに合うのはさすがです(おい)。でもまあクレイドールエクストリーム(びみょーなデザインだが)に敵わな...
| ほかのさなぎ。 | 2010/06/30 10:55 AM |
◎仮面ライダーW第40話「Gの可能性/あなたが...
 ナスカのメモリを手に入れ、Rナスカに変身した冴子(生井亜実)。すさまじいパワーで一気に形勢を逆転、W(ダブル)らライダーをも窮地に追い込む。フィリップ(菅田将暉)は「こ...
| ぺろぺろキャンディー | 2010/10/19 7:18 PM |