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戦国BASARA弐 第七話 『最南端・薩摩の地へ! 幸村、新たなる漢の出逢い!』

第七話 『最南端・薩摩の地へ! 幸村、新たなる漢の出逢い!』

甲斐をいく筆頭。

佐助から小山田死亡の報告をうけるおやかたさま。

小山田は誰よりも幸村を見込んでくれていたので
最後まで幸村の言うとおりに・・。

「はい。真田のだんなに

 武将のなんたるかを

 示してくれた最期でした。」


「小山田さんが

 命とひきかえに残してくれたものを

 今のだんなが

 次の采配の訓とできるかかどうか・・。

 自分が見た限りでは・・」


「瀬戸際よの。」

「この上は 自分が薩摩へ

 真田のだんなのそばへ・・」


「無用じゃ。

 さすれば此度の小山田らの献身が

 真の無駄と 相成ろう。」



「ですが 下手をすれば 

 武田の命運にかかわる問題に・・」


「一蓮托生。」

「あっ。」

「真に人を育て

 事を時代へ託すとはかようなもの。

 これはわしにとっても試練。」


「大将・・。」

『幸村よ 強うなれ

 道を見失うでない!』


おやかたさまぁぁぁ!!!

里を包囲している軍勢は
せめこむこともなく、武田を見張っているだけ。

筆頭は大坂へ向かっているのだろうというおやかたさま。
右目を奪われて今度こそは
独眼竜も危ういかと、という佐助、

「ふむ。そういうことか。

 豊臣め。」


そのとき、甲斐を包囲していた連中が
武田になりすまして伊達を迎撃との知らせ。


OP


とらわれの姫、じゃなく小十郎。

「正宗様 この小十郎

 あなた様は 必ずや生きておられると

 信じておりまする。

 くれぐれも 決して はやられませぬよう

 せつに・・。」


筆頭は偽武田軍に向かう途中に

刀を通じて小十郎からの電波を受信。

「小十郎・・。」

そこへあらわれた佐助が
これは豊臣の罠だと知らせます。

「だよな。」

おやかたさまも戦場にでて
筆頭とともに戦います。

一方、傷心の幸村は
足取りも重く、
薩摩へと向かっていました。
小山田を亡くし、後悔・・。
佐助からいわれた言葉も思い出します。

「なぜ 小山田のにいさんが

 だんなの指示にしたがったと思う?

 安泰の世なら 時間をかけて

 立場が 人をつくりもする。
 
 だが今は明日をもしれない

 戦国のご時世だ。

 大将になってから

 大将ってものを覚えようとしたって

 もう遅い。

 小山田さんは身をもって

 旦那におしえてくれたんだよ。

 あそこで 長曾我部への

 加勢をきめただんながするべきは

 傷ついた小山田さんのもとへ

 かけつけることじゃなかったはずだ。

 反対をおしきって定めたことすら

 だんなはまっとうできなかった。

 そんなんじゃ オレ様もいよいよ

 くらがえを考えなきゃならないぜ」


佐助の言葉が痛い。

「申し訳ござらぬ!

 申し訳ござらぬ!

 小山田殿〜〜〜〜!!」


と頭をかかえて泣き叫ぶ幸村に
さらにきびしくいう佐助。

「あの人は わびてほしいなんて

 思っちゃいない。

 大事なのは これからどうするかだ。」


よろよろ歩く幸村。

『この槍が いくばくかでも

 日の本の明日を開く
 
 礎たればと ふるい続けてまいった。

 されど 世の様相はあいもかわらず

 槍をふるいし果てにあるものは

 ただ 多くのものたちの嘆きと 涙のみ。

 此度にいたっては そのやりすら

 まともにふるうことならず

 そればかりか・・・』


足がとまります。

『くっ・・おやかたさま・・』

おやかたさまの背中がうかびます。

『はっ・・あっ

 おやかた・・さまっ・・』


そこへやってきた兵士たち。
幸村が名をなのりますがいきなり
むこうからおそいかかろうとして
すぐに逃げていきました。

「お待ちくだされ〜」

とおいかけていく幸村。
しかし・・

「誘い・・こまれた?」

そこへあらわれた少年。

武蔵。

「オレ様 強い!」

野放図で荒削りな戦い方に
感心する幸村。

しかし槍をつきつけ
薩摩の長にあわせてほしいと
たのむと、戦意をなくし

「おめえ なかなかやるじゃねえか」

というので槍をひっこめた幸村。

「すきありっ!」

ふいうちをくらいました、、

「オレ様 最強〜!

 宮本武蔵に敵はねえ!」


「ひきょうでござるぞ!」

ほんとに・・・。

「じっちゃんにあわせてやるよ

 ついてきな」


と案内してくれることになりました。


CM


幸村を案内していく武蔵。
イカの国からきたとかいわれてます。

「イ・・イカではござらぬ。

 甲斐の国でござる!」


幸村が挨拶。
しょうちゅうをあおるじっちゃんは
薩摩の島津義弘でした。

「生きておられたのでござるか?!」

いろんな人が生きているBASARA世界・・。

小十郎の部屋にいく半兵衛。

「そろそろ

 返事をきかせてもらえるかい?」


「俺はまだ 正宗様の首をみちゃいねえ。

 豊臣秀吉をつれてこい。

 オレが 出向いてもいい。

 野郎が 本当に正宗様を倒したってんなら

 落とし前をつけなきゃならねえ。」


「君はまるで 

 立場をわかっていないようだ。

 君の責任は重大なんだよ。

 片倉くん。

 川中島でぼくらの邪魔をして
 
 日の本の統一と 世界進出を遅らせた

 張本人である君にとって

 豊臣のために働くことは 義務でもある。

 やがては世界を統べる

 巨大な軍の参謀となるんだ。

 戦びととしての本懐だと思わないかい?」


「てめえらの統べる世界なんぞに

 興味はねえ。」


「ふん。豊臣が天下をとれば
 
 やがて君の気もかわることだろう。

 仕えるべき主君は

 秀吉以外 いなくなるんだからね。」


「どうにも解せねぇぜ 竹中。」

「何がだい?」

「無駄だとは 思わねえのか?

 少なくとも てめえはバカじゃねえはずだ。

 なのに この世で 一番いうことを

 ききそうにねぇ男を

 どうにも見込みのねえやりかたで

 だきこもうと・・」


頬をぶち、途中でだまらせる半兵衛。

「口のききかたに気をつけてくれないか?

 同志になる以外 選択肢のないことを

 わかりたまえ。」


「何をあせってやがる?」

「君もきっと 秀吉に心酔するよ。

 彼の 圧倒的な強さにね。」


甲斐。
筆頭とおやかたさま。

偽の軍勢をつかうとは・・と話す筆頭。

「はじめはだまされておったように

 みえたがのう。

 その一刀を抜きはなつ前に
 
 いさめる右目の声でもきこえたか?」


おやかたさま鋭い!

これは布石。
豊臣はこちらの出方次第で次の手を考えるつもり。

武田と伊達を共倒れにできるとは思っておらず
手を組むのを望んでいるのではというおやかたさま。
個別攻撃より一網打尽を好む豊臣は
一時にかたをつけたいと思っているようで。

「てめえらは待つだけ

 敵をまとめて返り討ちにして

 天下統一か・・。

 ずいぶんと都合のいい話だな。」


「しかしながら

 そこにあえて乗る手もあるというもの。

 同盟したとて 共に攻めのぼるとは
 
 限らぬということじゃ。

 独眼竜よ 貴様 小田原をとってみぬか?

 伊達が小田原を 我らが宇都宮を押さえ

 そこに上杉をたのめば

 越後の春日山より

 奥州を背なに 東側を縦断する

 強固な壁をなすこともできよう。」


「そいつはそれなりに

 上策なのかもしれねえが

 オレの答えはわかってるよな。

 伊達軍は このまま大坂へかけのぼるぜ。

 俺には まず

 とりもどさなきゃならねえものと

 つけなきゃならねえ落とし前がある。」


「竜の右目がおれば

 わしの策にのるべしと申すやもせぬぞ。」



「あいにく
 

 小十郎はここにはいねえ。


 だから 行くんだ。」



幸村が薩摩へいったときき
それはいいが、豊臣は先に
自分が落とすという筆頭。

しかしそれはたやすくはないというおやかたさま。

「意地と自尊を どれだけかけたとて

 ただ一軍にてふところにきりこみ

 まともにやりおうて

 勝てる相手ではないぞ。」


「死にに行くつもりはねえよ。
 
 死なねえって 保証もねえがな。」


「昇らぬ竜ならば はなから

 死しておるも同然 か。」


「That's right.

 渡せねえ あいつらを。

 あの野郎を初めてみた時

 腹の底から こみあげやがった。

 豊臣秀吉・・・たしかに あいつは強ぇ。

 だが 何かが違う。

 その強さを 強さだと

 死んでも認めたくねえ何かが

 あいつにはありやがる。

 おっさん。

 俺がもし ぶったおれたら・・

 ふん 柄じゃねえな。」


真田によろしくつたえてくれと
大坂へむかう筆頭。

伊達が大坂へむかうのをやめないようで
ここまで未知数な軍ははじめてだ
と秀吉に話す半兵衛。

半兵衛はさっきのおやかたさまの作戦も
すべてお見通し。

豊臣が個別戦ではなく大戦が得意で
彼らの結託を望んでいると思えば
あえてのってきてくれると思ったという半兵衛。

「彼らの布陣が整うころに

 ちょうど 新兵器も

 届く手はずだからね。

 君の力と その新兵器があれば・・

 たとえ 日の本の真ん中を縦断する

 防衛線であろうと 背後を大軍につかれようと
 
 布陣も作戦もごく単純なものですんだ。

 だが 伊達のおかげで 当てが外れたよ。

 まったくやっかいな連中だ。

 でも これで方針がきまったよ。」


「見事なものだ。」

「いよいよ天下は豊臣のものになる。」

そこへ、加賀前田の当主名乗る者が
たずねてきたとの知らせ。

そこには慶次。



予告の久秀・・

「次回とはなんのことだね」

って次回予告やらせる人をまちがってるw




半兵衛は筆頭と小十郎の深い絆の深さを
見誤っておりますね。
たとえ筆頭がいなくなったとしても
筆頭を倒した秀吉におとなしく従う
小十郎ではないでしょうに。
半兵衛は軍師として、世界を統べるものの
そばにつくやりがいの前には従うと
思っているのかもしれないけど
なんたって筆頭と小十郎、
竜とその右目ですもん。

半兵衛の寿命はよほど短いらしい。

タイトルになっている幸村だけど
おやかたさまのほうが
目立ってたのは気のせい?
まだまだ若輩者な幸村を
大きな心でみまもるおやかたさま!
おやかたさまの思いをしったら
「おやかたさまァァァ!!」×100くらいでも
すむまい。
小山田殿の死を無駄にしないよう
立派な武将にならねば!

武蔵ってなんでこんなバカっぽいの・・?
















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