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STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」

第4話「ワコの歌声」
海辺で歌うワコ。

「いちめん 染める 花は 空へと昇る光

 幾億の息吹きたち・・

 今 世界が 生まれ 変わる♪」

『今 世界には 私たちふたりきり。』


ワコのとなりにはタクト。

その前日 放課後

演劇部部室

「かんぱ〜い!」

副部長もお皿のジュースをなめていました。

「ジュース 飲むんだ」

そこへはいってきた学園長。

「こんにちは。」

「あれ?学園長?」

「うちの顧問なの。」とサリナ。

「学園長が顧問?」

「私の 道楽です。

 君が ツナシ・タクトくんか。」

「はあ。」

「ようやく 念願の新入部員だね。」

「他は 中等部からの顔なじみばかりですけど。」

「この部って 人気ないんですか?」

「むしろ逆です。」

「ん?」

「人気がありすぎて 敷居が高いんです。」

「スガタやワコに まじでほれてる子が多くて

 入部して あからさまに近づくのに

 遠慮があるらしい。

 まあ 衣装とか 舞台装置なんかの

 裏方をやってくれる

 準部員は多いんだけどね。」

「キュー。」

「タクトくんも ワコ様ねらい?」とジャガー。

「いっ・・。ん?」

「ワコ様は ぼっちゃまの許嫁なんだから

 そんなこと言っちゃ だめでしょ。」とタイガー。

「様は やめて。」

「ぼっちゃまもな。」

「ぼっちゃまはぼっちゃまですし

 ワコ様は 皆水様ですから。」

「許嫁の話だっ

 うちの親が 勝手にいってるだけだろ。」

「まあ とにかく

 噂の美少年コンビがそろって

 今年度の『劇団 夜間飛行』は盤石です。

 二人の魅力を最大限にいかした舞台を

 企画していますから。」

「二人の魅力・・?」

ワコ妄想中

「今ならだれもみていない。」

「ダメだよ スガタ。

 僕たちは友達だろ?」


赤いバラに覆われた世界・・。

「あ〜〜いやいやいやいや!」

「ん!?」

「ワコ様!その妄想 グーです!」

 とジャガー。

「えっ?」

『どうしてわかったの?』

「今のところ そっち系の企画は 

 考えてないから。」


「えっ?」

『どーしてわかるの?』

「もちろん ワコの歌も

 取り入れた本にするから。」

「歌?」

「ワコは 歌手になるのが夢なんだよね。」

「それ 子どもの頃の話だから。」

「去年 グラビアアイドルが

 この島に 撮影にきたとき

 プロダクションの人に スカウトされたんだ。」

「やめてよ その話は。」

「ワコの歌 一度聴いたら

 ほれちゃうよ。」

「もう〜!やめてって〜!」

「ごめんごめん。」

「もう〜 意地悪だなあ〜。」

「隠さなくてもいいだろ?」

「んん〜〜〜!」

「恥ずかしがることはありませんよ。

 夢というのは より具体的なほうが

 実現しやすいというのはたしかです。

 私は 皆さんの これからを

 おおいに 楽しみにしています。」


窓にとまっているテントウムシに
目がいく副部長かわいい!

廊下を歩いているタイガー。

「甘いにおい。

 メイプルシロップ?」

虎のバターを思いだすと
化学室の戸があきました。

「私よ。スガタメ・タイガーさん。

 ごきげんよう。

 いい香りでしょ。

 少し うちの部に よっていきませんか。」

と誘うケイト。

「匂いを感じる嗅覚は
 
 記憶と深く関連していて

 この香りは 楽しい思い出を刺激するの。
 
 今 何か 思い出さなかった?」

「あぁ・・。」

「何か 楽しいこと 思い出さなかった?」

幼いころ、スガタといっしょに
絵本をよんでいる光景。

「楽しい・・こと・・。」

そのまま意識を失うタイガー。

ジャガーも廊下にでました。

「お待たせ〜。

 あれ?タイガー 帰っちゃったのかな?」

タイガーに薬を飲ませるケイト。

「あなたの銀河には

 どんな綺羅星が眠っているのかな?」

「虎のバターで焼いたホットケーキ。」

「虎のバターのホットケーキ?」

「絵本を見てたの。

 あの昼下がり

 スガタぼっちゃまと並んで

 その絵本を見てたの。

 虎のバターで焼いたホットケーキって

 すごく おいしそうって言ったら

 ぼっちゃまもそうだねって

 おっしゃって。」

「それが うれしかったのね。」

「笑った顔が

 とても かわいくて・・かわいくて・・。」

「どうしたの?」

「でも。」

「でも?」

「ぼっちゃまは 皆水様の許嫁。」

「そうね。

 でも もし 皆水の巫女が

 タクト君とくっついたら

 スガタぼっちゃまは フリーになるよね。」

「んっ・・んん。」

またヘッドに話をきかせている気多の巫女。

「チャンスを逃すな!

 少女は そう思ったの。

 なんとしても イカ大王を倒して

 銀河の世界に旅立てる

 船をもらうのだ!

 そこで サムは 手にした銛で

 イカを突き刺す訓練をはじめた。

 イカ大王と戦う その日に備えて・・。

 えい!えい!えぇ〜い!」

「いいね。

 努力のない勝利など つまらない。」

「イカ刺しサムの名は

 ほどなく 国中に広まった。」

「イカ刺しサム・・カッコいいな。」

「少女は そんなサムの帰りを

 いつも 海辺の小屋で待っていた。」

「あれ?二人は もう 一緒に暮らしてるの?」

「あたりまえじゃない!
 
 お盛んな年頃の少年少女よ。」
 
「魚の惑星は 進んでるんだね。」

「そして 二人は 秘密を持った。」

目覚しで起きるワコ。

「んん・・。」

「おばあちゃん 入るよ。」

ふすまをあけますが無人。

「あれ?おばあちゃん?

 どこいっちゃったんだろ・・。」

パンやにいってみました。

「おはようございま〜す!

 アゲマキですけど〜!

 おばあちゃん きてますか?」

ここも無人。

「お店のメロンパン

 全部たべちゃいますよ?

 ほうっ。ん〜。

 やっぱりおいしいなあ〜

 南原のメロンパン。」

パンをかじりながら(代金はちゃんと支払い)
バスが止まっていました。

「あっ!すいませ〜ん!のりまーす!」

だけどここも無人。運転手も乗客もいない。

「あれ?どうなってんの?」

町は無人。電話しても誰もでません。

「誰もいない・・。夢かな。

 嫌な夢だ・・。」

歌いながら砂浜をいくワコ

「いちめん 染める 花は 空へと昇る光

 幾億の息吹きたち・・

 今 世界が 生まれ

 ・・あっ。」

タクトがいました。

「やあ」


OP


「街に 誰もいなかった。」

「うん。」

「でも 君がいてよかった。」

「えっ?」

「とにかく ひとりじゃなくてよかった。」

「う・・うん。」

「ここなんだよね。

 僕が この島に流れ着いて

 君に助けられた場所。」

「あ・・うん・・。」

マウストゥーマウスを思いだして赤面するワコ。

雨が降り出しました

「あっ。」

雨宿りするワコたち。
タクトは公衆電話ボックスの中。

ライフセーバー用の小屋に入る二人。

「やっぱり どこにもつながらない。」

「ぬれちゃったから 着替えよ。」

お互い後ろ向きながら
窓ガラスにうつったワコをみて
うろたえるタクト。

「うっ・・あぁ・・。あっ。」

「この島に 人がいないなら

 本土までいってみる?」

「どうしたの?あっ。」

あわてて上着だけはおります。

「どっか 具合でも悪い?」

「出たことないの。」

「えっ?」

「巫女は封印を解かない限り

 島から出られないの。

 それが 巫女であることの 定めなんだって。

 私が 島の外に出られるのは

 封印を 破られたときだけ。
 
 でも もし 封印を破られたら

 あいつらのサイバディも 

 島の外に出ちゃう。

 それは絶対にダメだから。」


「その話は 誰からきいたの?」

「ほんとはね 巫女のことは

 中学校に入ったら

 おばあちゃんから いろいろ教わるはずだった。

 でも 私は 小学生のときに

 自分で アプリポワゼしちゃったの。

 巫女は アプリポワゼすると

 サイバディの持っている記憶を共有しはじめて

 いろんなことが わかるようになるの。

 だから 東京にでて 歌手になるなんて

 そもそも無理だってこと

 そのときにわかっちゃった。

 あのときは すごく泣いたなあ。」


雨があがりました。
二人は外へ。

「本当に 二人きりの世界に

 なっちゃったのかな?」

「イッツ ア ピ〜ンチだね。

 ん?誰かいる。」

と灯台の方にいくタクト。
空には虹がかかっていました。

「タクトくん?」

灯台へいってみると無人。

「あれ」

「どうしたの?」

「子どもがいたような気がしたんだけど。」

「子ども?ん?」

「トーテムポール?」

「これ 知ってる。

 私が立てたの。

 小さいときに スガタ君とかと一緒に・・。

 でも これ 何年か前の台風のときに

 この辺りの土砂が崩れて

 なくなったの。」

「どういうこと?」

「なんでここにあるんだろう。

 あっ。ここ 現実じゃないのかも。」

「ゼロ時間か。
 
 ゼロ時間・・なのか?

 そういうことなら!」

と走っていくタクト。

「アプリポワゼ!!」

光るけど何もおきない。

「あっ・・。」

「あれ?もういっちょ。

 アプリポワゼ!!

 あれ?どうなってんだ?

 ん?タウバーンがこない。

 やっぱりゼロ時間じゃない・・のかな。」

「ふふっ。」

「どうしたの?」

「ふふふっ!

 タクト君って こんなときでも

 ほんと 元気印だね。」

「変?」

自販機から飲み物を取り出すワコ。

「昔からずっとそう?」

「え?」

「元気印。」

「昔っていうか・・

 この傷が胸につく前のぼくは

 もっと 閉じてたと思う。」


「へえ〜。でも

 その頃のタクトくんがいたから

 今の元気なタクト君がいるんだよね。」


「その前向きな考えはイケてる。」

「んん・・。

 回し飲み ありな人?」


「ありな人。」

びんを渡すワコ。

「巫女のサイバディとアプリポワゼした夜

 泣くだけ泣いて・・・
 
 でも 夜中に おなかがすいて

 食べたご飯がおいしかったとき

 思ったの。

 世界は 私を苦しめるためだけに

 あるんじゃないって。

 今でも やっぱり そうだと思う。

 だって

 タクトくんみたいな人が

 この島に現れたりするんだから。」


「そんなこというなよ。

 ときめくじゃん。」


「ふふっ。」

「たまには こんなシチュエーションも

 ありなのかな。」

「えっ?」

「二人っきりだからこそ

 聞ける話もある。

 ここの奥の方にしまった思い出とかね。」

「あっ・・思い出?」

「どうしたの?」

「風景を作り出せる

 サイバディがいるの。」

「えっ?」

「そのサイバディは

 そこに紛れ込んだ人の 思い出や願望で

 架空の景色を 紡ぐ力があるの。」

「思い出や 願望・・。」

拘束されているタイガー。

「ううう・・うっ・・うう・・う。」

「手ぬるいな。イヴローニュ。

 今なら 銀河美少年を倒せる。」


とヘッドがやってきました。

「まさか この子を戦わせるつもり?」

「ほ〜ら 見てごらん。

 君の幸せを 

 邪魔する者たちがいるよ。」


「人の願望や思い出・・。」

「なんだ?この霧。

 あっ・・。」

足音がきこえてきました。
背中あわせにぶつかるふたり。

「サイバディ!

 あいつがそうなのか?」

「タクト君 逃げないと!」

「ねえ どう思う?

 あのサイバディは 幻かな?

 それとも 本物?

 巫女の君ならわかるよね。」

「ワコでいいよ。

 ワコって呼んでよ。」


「ふふっ。」

「ふふっ。わかるよ。

 あの サイバディは本物。」

「なら大丈夫だ。

 とにかく ここは ゼロ時間だ。

 でなきゃ サイバディが動くわけない。

 つまり タウバーンも ここにいるんだ。

 あのサイバディに

 風景を作り出す力があるのなら

 僕のタウバーンを 隠すこともできる。

 間違いない・・

 タウバーンはここにいる。

 じいちゃんがよく言ってた。

 一番大事なものが

 目にみえないことは よくあるって。

 タウバーンはここにいる。

 手を離すなよ ワコ。」


と手をつなぐタクト。

「アプリポワゼ!

 颯爽登場!銀河 美少年! 

 タウ バーーーン!!」


「いやっ!」と苦しそうなタイガー。

サイバディが消えました。

「なんだったんだ?いったい・・。」

ふたりはそれぞれ球体の中に。

「もしかしたら

 この世界を 作りだした願望って・・。」


「君と二人のこの世界は

 僕の願望だったのかな。」


「あ・・。」

光のままきえていき気がつくと部屋にいました。

となりの部屋にはおばあちゃん。

「ふっ。」

「この子に サイバディの戦いは無理。

 この子は ただの恋する乙女なの。」


「まあ とにかく

 今回の君の作戦は 成功したようだね。」


目覚めたタイガー。

「はあ・・ここは・・?」

「保健室。先生。」

「気分はどう?スガタメさん。」

「私・・。」

「貧血だって。

 お話してたら 急に倒れるから

 びっくりしちゃった。」

「そうだっけ。」

ヘッドと気多の巫女。

「それで イカ刺しサムは

 少女と どんな秘密を持ったんだい?」

「イカを食べたの。」

「魚の惑星では

 イカは 悪魔のつかい。

 決して口にしてはいけないのに

 二人は 二人で イカを食べた。」

「イカ刺しサムっていうくらいだから

 刺身で 食べたのかな。」

「けれど 秘密を共有したことで

 二人の絆は 一層深まった。

 人生という冒険は続く。」


翌朝。

「おはよう。」

「おはよう。

 きいたよ。今朝もやつらが動いたんだって?」

「あそこでのことは 結局 全部

 幻だったんだよね・・。」
 
「けど ワコの歌声は

 今も耳に残ってる。」

「えぇ・・。」

『ワコ?』

ワコの様子をおかしいと思うスガタ。

「おっはよ〜!」

「あっ おっはよう!ルリ。」

「おはよう。」

「両手に花とは お邪魔かな?」

「ちょっと!そんなんじゃないよ!」

「ふぅ〜ん。」

「へえ。ワコ 歌ったんだ。

 悪くなかったろ?」

「ああ。

 決めたよ。」


「ん?」

「やつらのサイバディは

 全部 僕が 破壊する。」


ED




タクトとワコが秘密を共有して
くっつく方向?
回し飲みありな人?とか「ときめく」とか
順調に仲良くなってますが
スガタくんは大丈夫なのですかね。
親が決めた事・・とかいってたけど。

タクト、「アプリポワゼ!」と叫んでも
何もおきないって
けっこう気の毒な図でした。
タウバーンがきてきらきらしてあげなきゃ。

巫女の制度とかあいかわらず謎。
気多の巫女はけっこう楽しそうだし
ヘッドも話をきいて楽しんでるし。

タクトの過去も胸の傷もおなじく。

あの学校、ワコたち以外は
綺羅星十字団の人ばっかりでしょうか。
綺羅星十字団といえば
今日は「綺羅星☆」がなくて残念でした。





ツナシ・タクト   宮野真守
シンドウ・スガタ   福山潤
アゲマキ・ワコ   早見沙織

ヘッド  石田 彰

気多の巫女   戸松 遥
ニチ・ケイト イヴローニュ 小清水亜美
オカモト・ミドリ 桑島法子
エンドウ・サリナ 坂本真綾
スガタメ・タイガー 東山奈央
ヤマスガタ・ジャガー 牛田裕子
マキナ・ルリ   加藤英美里

ウスイ・ケンゾウ 宝亀克寿















2010.10.24 Sunday 20:28 | comments(0) | trackbacks(46) | 
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 2人だけの世界。ワコとタクトがいい感じですね。
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STAR DRIVER 輝きのタクト #4
タクトがワコと一緒に、幻の世界に引き込まれてしまうお話でした。結局、タクトは演劇部に入部することにしたようです。これで演劇部は、タクトとスガタという2人の美少年
| 日々の記録 | 2010/10/24 8:44 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第04話 「ワコの歌声」
STAR DRIVER 輝きのタクト   お勧め度:お勧め   [SF]   MBS・TBS系 日 17:00   監督 : 五十嵐卓哉   脚本 : 榎戸洋司   キャラ原案 : 水屋美沙×水屋洋花   キャラデザ・総作画監督 : 伊藤嘉之   全25話   アニメ制作 : BONES
| アニメって本当に面白いですね。 | 2010/10/24 8:46 PM |
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・人の弱み  タイガーの恋心のように、わかっていても捨てきれずに心の中では常に持ち続け、隠しきれないといった葛藤はありますよね  ...
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STAR DRIVER 輝きのタクト #04
「ワコの歌声」 ワコの妄想にビックリでしたw そのようなものに興味があったとは…((゚m゚;) てか、妄想がみんなにバレてるのがウケるw  って、バレるってことはそれなりなんだな(゚c_,゚`。)プッ ぶっちゃけ今回の話はココの部分しか覚えてないよ
| あ゛ぁやっちゃったなぁ… ぉぃ… な毎日w | 2010/10/24 8:50 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト #04
『ワコの歌声』
| ぐ〜たらにっき | 2010/10/24 8:52 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第...
『ワコの歌声』内容それはある日の放課後のことだった。演劇部の面々で、話をしていた。。。。タクト、ワコ、スガタ達部屋から出たスガタメ・タイガーは、甘い匂いに誘われ、科学実...
| レベル999のマニアな講義 | 2010/10/24 8:53 PM |
(スガタメ・タイガー)STAR DRIVER 輝きのタクト 4話「ワコの歌声」(感想)
「奴らのサイバディは全部僕が破壊する」 タクトの決心が決まる展開でした。 彼の決心が伝わる横顔。今までに無い緊張感ある表情です。 ...
| 失われた何か | 2010/10/24 9:15 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
サカナちゃんが可愛すぎるのですが。
| 妄想詩人の手記 | 2010/10/24 9:21 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 4話
キスして元の空間に戻るわけじゃないのね。というわけで、「STAR DRIVER 輝きのタクト」4話ちびくろサンボの巻。いつもそうだけど、今回は本当にウテナそのまんまだったな。心の隙を突...
| アニメ徒然草 | 2010/10/24 9:23 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第四話 ワコの歌声
ワコって呼んでよ・・・──
| Ηаpу☆Μаtё | 2010/10/24 9:27 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」 感想
綺羅星十字団では第3隊ブーゲンビリア代表イブローニュを名乗るニチ・ケイトは演劇部
| くまっこの部屋 | 2010/10/24 9:29 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」 
綺羅星☆ミ が無くて寂しいですね(^^;  科學部ケイトに捕まったタイガーさんがバターにされ(違) 本人の意識なくてもサイバディ乗り...
| SERA@らくblog | 2010/10/24 9:34 PM |
輝きのタクト #04 ワコの歌声
テレビ版の 『STAR DRIVER 輝きのタクト』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらない方はご注意して下さい) どんよ...
| ビヨビヨ日記帳2 | 2010/10/24 9:38 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 4話 「ワコの歌声」
ワコのBL妄想キタワァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━!!!!  個人的にそういう流れの演劇でも問題なくてよ( ー`дー´)キリッ ワコの歌...
| 欲望の赴くままに…。 | 2010/10/24 9:48 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
「決めたよ、奴らのサイバディは 僕が全部破壊する」 二人だけの世界―― ヘーゲントの力により作りだされた風景の中で タクトとワコの距離...
| WONDER TIME | 2010/10/24 10:06 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」 
タイガーは電気柩で夢を見るか?
| 隠者のエピタフ | 2010/10/24 10:06 PM |
『STAR DRIVER 輝きのタクト』#4「ワコの歌声」
「もし皆水の巫女がタクトくんとくっついたら、 スガタ坊ちゃまはフリーになるよね?」 一番大事なものが目に見えないことはよくある…って...
| ジャスタウェイの日記☆ | 2010/10/24 10:07 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 「ワコの歌声」 感想
目に見えない真実―
| wendyの旅路 | 2010/10/24 10:11 PM |
「STAR DRIVER 輝きのタクト」4話 ワコの歌声
サカナちゃん 巫女の封印が解かれればあの島を出ることができるというならサカナちゃんはすでにあの島を出ることが可能ということに。 にも...
| 蒼碧白闇 | 2010/10/24 10:13 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」感想
 今回はタクトとワコの二人のシーンがメインに。戦闘シーンがないことに驚きました…。これまでのテンプレ展開とは一味違っていて、今後のタクト・ワコ・スガタの3人の関係がますます気になってきました。スガタも気付いてはいるようですが…。
| コツコツ一直線 | 2010/10/24 10:22 PM |
アニメ STAR DRIVER 輝きのタクト 第04話「ワコの歌声」簡易感想
いきなりこれかよww 飛ばしてくるなぁ(*´pq`)クスッ 島の外に出ると封印が解かれてしまう、そのときは敵のサイバディが現実世界に出ちゃう...
| とっくりん | 2010/10/24 10:30 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 「ワコの歌声」 感想
ある朝、ワコが目覚めると周囲には誰もいなかった。 不思議に思いつつも海岸までやって来たワコは、そこでタクトの姿を見つける。 歩けど...
| ひえんきゃく | 2010/10/24 11:13 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第04話 「ワコの歌声」
騎羅星がなかった…
| 瞳にアル世界 | 2010/10/24 11:15 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
STAR DRIVER 輝きのタクト 1 [Blu-ray]綺羅星☆をやらなかっただと!? しかも、バトルも無くて今回は恋愛フラグでした。
| 明善的な見方 | 2010/10/24 11:29 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
STAR DRIVER 輝きのタクト 2011年 カレンダー(2010/11/17)不明商品詳細を見る  OPが始まるのが、「デジモン・クロスウォーズ」なみに遅かった4話で...
| 破滅の闇日記 | 2010/10/24 11:50 PM |
【トーテムポールの上から2番目の顔】STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
 おいおいおい・・・まぁ、今まで設定もマトモに調べてなかった俺が悪いんだけどさ、15歳で人妻ってどうよ?おい。結婚できるかどうかじ...
| 世界日本ハムの哀れblog@Yesterday, today are sail the tomorrow | 2010/10/25 12:02 AM |
第四話 ワコの歌声
埼玉のあらすじ ある朝、ワコが目覚めると周囲には誰もいなかった。 不思議に思いつつも海岸までやって来たワコは、そこでタクトの姿を見つける。 歩けども歩けども他の誰もいない、タクトとワコの二人だけの世界。程なくタクトは「本土に行ってみる?」とワコに言う
| 埼玉の中心から毎日を語る | 2010/10/25 12:13 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
――今、世界には……私たち2人きり。ツナシ・タクトと2人きりの浜辺で歌うアゲマキ・ワコ。挿入歌「木漏れ日のコンタクト」歌:アゲマキ・ワコ(CV:早見沙織)その前日の放課後、演劇部『夜間飛行』でのお食事会。学園長ウスイ・ケンゾウが演劇部の顧問です。演劇部
| 無限回廊幻想記譚 | 2010/10/25 12:26 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
――今、世界には……私たち2人きり。 ツナシ・タクトと2人きりの浜辺で歌うアゲマ
| 無限回廊幻想記譚 別宅 | 2010/10/25 12:44 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話「ワコの歌声」
 第3隊ブーゲンビリアのイヴローニュの回です。薬品でスガタメ・タイガーを惑わせて、電気棺に乗せてしまいました!  ワコが目を覚ますと、つい今までそこに居た痕跡を残したまま町には人が誰も居なくなっていました。海辺に行くとタクトが居て、誰も島に居なくな
| たらればブログ | 2010/10/25 1:42 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 04話『ワコの歌声』
『今、世界には…………私たち二人きり』
| 本隆侍照久の館 | 2010/10/25 3:38 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 「ワコの歌声」
バキシムタウバーンキターーー!!! 空をバリーンと割って出てくるというあのヤプール的な感じ・・・ オラ、ワクワクする!!(笑 あれだけで、今回はお腹いっぱいです。 しかし、次回予告で学園長まで仮面をしていたのを見て
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2010/10/25 7:37 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト第4話『ワコの歌声』の感想レビュー
『ヤツらのサイバディは、全部、僕が、破壊する。』 タクト様の全滅宣言キタコレ! 順当に考えれば、ワコが巫女として島からでられないという境遇を不憫に思ってそう宣言したと捉えるのが良さそうなので、やっぱりワコとの恋愛フラグが立ち始めたのかな〜?と思う...
| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2010/10/25 11:35 AM |
今週のSTAR DRIVER 輝きのタクト「第4話 ワコの歌声」
サカナちゃんのテンションが止まりません
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2010/10/25 9:47 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 「ワコの歌声」
ボーイ・ミーツ・ボーイ 知っているのか、ワコ!? スタードライバー4話
| 雑食生活の日々 | 2010/10/26 1:34 PM |
STARDRIVER輝きのタクト第4話「ワコの歌声」
今、世界には、私たちふたり-----------!!ワコの歌声が響く------!!相変わらず、キャラ紹介と、世界観を示すだけでこれと言った大きな動きが見られないスタドラ。まぁそれが逆にしっ...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2010/10/26 7:49 PM |
そんなこと言うなよ… 「STAR DRIVER 輝きのタクト」 第4話の感想。
「ときめくじゃん…」 ・ 歯の浮くようなセリフが耳に刻まれたよ、 第4話 「ワコの歌声」 ・ ・ ・ チクショオオオ!! なん...
| あるアッタカサの日常 | 2010/10/26 8:39 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 4話「ワコの歌声」をヘッドとサカナちゃんの会話を含め、考察しました!
輝きのタクトについての考察を、4話を中心にまとめました!! 今回は以下の事を考察したいと思います。 ? 4話までを振り返って ? 4話のヘ...
| 失われた何か | 2010/10/27 8:36 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第4話 ワコの歌声
演劇部の帰り、甘い香いメープルシロップに気付くタイガー。
| アニメ日和 | 2010/10/28 4:09 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第04話「ワコの歌声」
寒くて鼻水が止まりません。 ヨペチコです。
| バカとヲタクと妄想獣 | 2010/10/28 10:31 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト第4話の感想
今回はサイバディのたたかいが地上でおこなわれたのが特筆すべきことだとおもいます。 ワコはしまからでられないといっていましたが本当きびしいさだめですね。 ヘッドは気多の巫 ...
| PiichanのBlog | 2010/12/13 6:42 PM |
◎STARDRIVER輝きのタクト第4話「ワコの歌声」
ワコさんが浜辺で歌う。前日の放課後に話が戻り、演劇部のみんなでパーティーをひらく。学園長が顧問だった。そして、タクトさんは、ワコさま狙いとメガネがきく。二人の魅力を生か...
| ぺろぺろキャンディー | 2011/02/10 6:21 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト_第4話『ワコの歌声』感想 / テレビアニメ
一言結論:閉じ込められて、拓ける世界 ネタバレありますので、以下は続きから。
| サブカルサイクル | 2011/04/02 10:02 PM |