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STAR DRIVER 輝きのタクト第6話 「王の柱」

第6話 「王の柱」
放課後のチャイムがなりました。

懐中時計を手にするタクト。

「あれ?」

「ん?」とスガタ。

「やっぱり 止まってる。」

「めずらしいな。

 時計なんて持ってたんだ。」

「今日は 特別な日でさ

 引っ張りだしてきたんだ。

「んん・・特別な日・・か。」

「ん?」

「お待たせ〜!」

とワコがやってきました。

「この島って 時計屋さん あるよね?」

「離れ小島扱い 禁止〜。

 タクト君 商店街の方に

 まだ行ったことないんだぁ。」

「今日中に 直したいんだけど・・。」

「じゃあ 今日は 街を案内したげる。

 ねっ 行こうよ。」

「離れ小島の街か〜。」

「違う!」

「ははっ。」

「ごめん。

 今日は帰るよ。

 僕はいいから二人で 楽しんできて。」

と帰ってしまうスガタ。

「んん・・。」

落ち込むワコ・・。
暗くなって、また元気回復。

「よ〜し タクトくん。

 今日はデートだ!」

「えっ?!」

と教室にいた子たちが一斉に叫びました。

バスに乗ったふたり。

「そういえば なんで

 今日中に直したいの?時計。」

「うん ちょっとね。

 ん?あれはなに?」

「ん?」

「あの木の棒みたいなやつ。」

「ああ〜 あれは用心棒。」

「用心棒?」

「みんな そう呼んでる。

 ハブがでてきたら

 かまれないように

 あの棒で 脅かすの。」

「へえ〜 なかなか離れ小島っぽい。」

「ん。また言った〜。

 う〜ん。えいっ。」

とタクトの頬をつつくワコ。

「ははははっ。」

「ふふふっ。」

バカップル・・。

そのバカップルをにらむ女子。

街につきました。

「へえ〜。」

「あ 上から目線。」

「いや〜 劇場もあるし

 おしゃれな本屋もあるしね。」

「エッチな雑誌買うなら

 外で待っていようか?」

「えい。」

今度はタクトがワコをつつきました。

「ふふふっ!」

仲良く歩くふたり。
アイスを食べたりほんとにデートみたい。
時計もなおりました。

「ありがとう。」

「よかったね。」

そしてブティックへ。

「ねえねえ。

 こんなのどう?」

とみせたのはゴスロリっぽいドレス?

「それはちょっと・・。」

はらまきつきのステテコ&シャツ。

「却下!」

「ん?」

「はあ。」

なぜかそこに副部長がいました。

「副部長?」

「キュー。」

「うっ。」

副部長に驚いてバランスを崩したワコを
ささえてくれるタクト。

「ありがとう。」

「ああ、いやいや。

「キュー?」

さっきバスで睨んでいた子 マミは海女さん。

「おお〜!」

「おねえさん〜」

「なんかとれた〜?」

「ねえ!」

「お〜い!」

と声をかける観光客。

「よそ者め。

 島の秩序を乱す者は 絶対に許さない。」

「ねえねえ・・ん?

 そのシャツ スガタに似あいそうだね。」

「あっ・・。」

「どうかしたの?」

「うん・・。」

「ん?」

「今日ね スガタくんの誕生日なの。」

「今日なの?」

「でもね スガタくんは

 誕生日が嫌いなんだ。

 『スガタ』っていうのは

 代々 シンドウの家系で

 シルシを持った者につけられる

 特別な名前なの。

 スガタ君が 自分の名前と

 サイバディの秘密を知らされたのが

 ちょうど 5年前の誕生日。

 それから 自分の誕生日こと

 嫌いになっちゃったみたい。」


「スガタも サイバディに乗れるの?」

「スガタ君のは・・すこし違うの。

 タウバーンとかは 戦士のサイバディ。

 私が 受け継いだのは

 巫女のサイバディ。

 でも シンドウ家の・・

 スガタ君の受け継いだのは

 王のサイバディ。

 力はたぶん この星で最強。」


「最強のサイバディか・・。」

「キュー」

マミのテーブルにいた副部長。
マミが手をのばすと
副部長は逃げてしまいました。

「キュ」

「でも そのサイバディはたぶんこわれてる。

 だから もう動かないの。」

「つまり 乗れないってこと?」

「そのサイバディは

 動かなくても 

 アプリボワゼすることができるの。

 そして そのドライバーは

 強力な第1フェーズを得る。」

「第1フェーズ・・。

 僕にもあるのかな。」

豪華客船の中、タカシにマッサージを
してもらっているカナコ。

「カナコ奥様のお背中は

 本当にお美しいですね。」

「わたくしのお色気と 

 ビジネスの才能は

 第1フェーズの力かもよ。」


ノックをしてシモーヌがはいってきました。

「失礼します。」

「まさにそうであっても

 不思議ではありません。」

「冗談ではなくてよ。

 アプリボワゼしたことにより

 ゼロ時間の外でも仕えるサイバディの力

 それが 第1フェーズの定義でしょ?

 だったら 超常現象とは限らない。

 いきなり 社会で成功を収めた人間は

 第1フェーズの力を

 私物化してる可能性がある。」


「確かに。」

「まっ

 才能は社会的に認められるもののほうが

 幸せよね。

 異能の力は 

 持ち主を不幸にするだけかもしれない。」


タクトとワコ。

「巫女の私と違って スガタ君は

 出ようと思えば 島から出られる。

 でも その強い力を外でつかわないよう

 スガタ君も 島から出ることを 禁じられて

 この離れ小島に捕らわれてる。」


「スガタは どんな力を持ってるの?」

「何も持ってない。」

「えっ?」

「シルシは持ってるけど

 スガタ君は アプリボワゼしていないし

 してはいけないの。

 王のサイバディとアプリボワゼした者は・・

 記録に残ってる 

 そのほとんどのドライバーは

 王の柱と呼ばれる 強力な

 第1フェーズの力をつかった後に

 深い眠りに落ちて・・

 もう二度と目覚めなかったって・・。」


マミのそばへやってきたケイト。

「何をしている?」

「あの二人です。」

「いらっしゃいませ。」

「ミントティーを。」

「ミントティーね。ごゆっくりどうぞ。」

「あの尻軽女が あのよそ者と

 どうにかなれば 巫女の力を失う。

 これ以上 計画が遅れるのは 見過ごせない。」

「余計なちょっかいは出すな。」

「んん・・。」

「そもそも おまえは自分の第1フェーズを

 まだ 制御できていないだろ。」

席をたつふたり。

「ありがとうございました。」

「それに 人の恋路を邪魔するのは無粋だよ。」



CM


「今日は ありがと。」

「なんで?

 つきあってもらったのは こっちだから。」

「じゃあ また明日ね。」

「ねえ。

 スガタのこと 好きなんだよね?」

「大切な人よ。

 私とスガタくんは 小さいころから

 ずっと一緒だった。

 私は この皆水神社で生まれて

 封印の巫女のシルシを受け継いだ者。

 この島に捕らわれて

 生きる運命だって教えられて

 でも 今日まで頑張ってこれたのは
 
 きっと 同じような運命を

 背負ったスガタ君が そばにいてくれたから。

 スガタくんね

 いつも ポケットにナイフを持ってるの。

 何で持ってるのか 私 怖くてきけないんだ。

 小さいころ スガタくんの

 誕生日を お祝いしたときのこと

 今でもおぼえてる。

 あの人 私のあげた

 ビーズのネックレスを すごく嬉しそうに

 つけてくれて・・。

 ほんと 楽しそうに笑ってた。」

『あの人・・か。』

「今日は 誕生日なのに

 おめでとうも言えなくて。

 プレゼントだって 毎年別の日に

 別の理由をつくって渡して・・。

 自分の誕生日が 嫌な記念日だなんて

 悲しいよね。

 ごめんね。」

「えっ?」

「私 今日 タクトくんのこと利用して

 あの人の誕生日
 
 祝おうとしたんだ。」

「なんで この島には

 サイバディなんてあるんだろうね。

 なんで 私たち

 この島に生まれてきたんだろ。

 なんで・・。」

ワコの持っているプレゼントの袋を持つタクト。

「あっ。」

「行こう。

 これから スガタに プレゼント

 渡しにさ。」

「えっ?」

「もうしわけありませんが

 ぼっちゃまは 今日

 どなたともお会いになりません。」

バニーちゃんの耳をつけたジャガー。

「家にはいるの?」

「1人でずっと 道場にこもられています。」

「わかった。 ありがとう。

 行くよ ワコ。」

「えっ・・えっ?あっ ちょっと・・。

 タクトくん?」

「いいから。」

「ここならいいかな。

と庭の石の上に乗りました。

「えっ。」

「スガタ 中にいるのかな?

 わかる?」

「うん。スガタくんの匂いがするよ。」

「よ〜し。僕から

 スガタへのプレゼントだ。」


「えっ?」

「あと 僕自身へのプレゼント・・。」

「タクトくん?」

「ここで歌ってくれる?」

「えっ。」

「いちめん染める花は

 空へと昇る光

 幾億の息吹たち

 今、世界が 生まれ変わる

 やわらかな陽に

 こぼれだす蕾

 まどろみの中

 喜びを受けて」

気多の巫女とヘッド。

「戦いが始まる。

 危険で 暗い夜の海。

 サムは銛を手に 今 戦いを挑む。

 そして 言葉では 到底 語り尽くせない

 激しい格闘の末に

 イカ大王をしとめたサムは

 ついに その青い血を手にいれた。」

「なんだ・・

 戦闘シーンの描写はなしか。」

「瓶に詰めた イカ大王の血は

 青く煌々と輝き

 夜の海を照らしだす。」

「それは神秘的だね。」

「その青い血を携えて

 サムは王様に謁見する。

 王様!約束の青い血です。

 これがそうです!

 王様は 歓喜に震え

 瓶を受け取ると いきなり 青い血を飲みほした。」 

「♪今 世界が生まれ変わる」

「その青い血は 不老不死の魔法にかけられた

 王様が 永遠の人生を終わらせることができる

 唯一の薬だったのだ。

 ありがとう サム。

 これで 今宵 眠りにつけば

 私はもう二度と目覚めない。」

「♪まどろみの中 喜びを受けて」

「思いがけない展開だな。」

「このジュース おいしくないわ。」

「それで サムはどうしたの?」

「人生という冒険はつづく。」

「いいとこなのに。」

「♪いつかの自分 かさねているね〜」

「泳げ マーメイドール。」

「♪目覚めたての〜」

「ん?

 くっ!」

ワコとタクトを狙ってとんできた
マーメイドール。

「あっ・・。」

逃げる二人。

「わっ!」

「大丈夫?」

「うん 平気。」」

「やば!」

「すけだちいたします!」

「皆水様は隠れて!」

ジャガーとタイガーがあらわれました。

「はあ〜〜!」

「あっ!」

「やあ〜〜!」

「ワコは隠れて!」

「どうするつもり?」

「用心棒!」

「あっ!」

ジャガーとタイガーが
やられそうなところへ
棒をもっていくタクト。

「うぉお〜〜りゃあ

 チェスト〜〜

 ダメか!」

「何をしている?オンディーヌ。」

「あっ・・。」

「これなら どうだ!」

「よしっ・・おい

 反則にもほどがあるでしょ。

 どうする?」

「つかって!タクトくん!」

タイガーとジャガーの剣が
なげられました。

「有りがたい!

 豪快!

 銀河 十文字斬り」

「ぐっ!ああっ・・」

「もうよせ!オンディーヌ!」

「くっ・・よそものめ・・。

 うっ!」

「ん?」

「ぐっ・・ああ〜!」

「どうした?

 どうなってる!?」

「マーメイドールが・・。」

「何をさせるつもりだ!?

 あそこには皆水の巫女もいるんだぞ!」

「違う・・

 マーメイドールが勝手に・・。」

「くっ!だから 言ったのに・・。」

薬をかがせるイヴローニュ。

「止まらない・・。

 潜在意識の暴走か。」

地鳴りがして
マーメイドールがいっぱい
でてきました。

「イッツ ア ピ〜ンチ・・。」

「ワコ様!」

ワコが首をしめられていました。

「ワコ!ワコ!うっ・・。」

「ワコ様!」

「うぅ・・」

「くっ ワコ・・。」

そこへスガタが登場。

「くっ ん?」

「スガタ君!」

「ワコから離れろ。」

「ダメ!」

すごい光が・・。

「スガタ・・」

「だめ〜〜!」

「アプリボワゼ・・ザメク!」

すごい光がさらにひろがりました。

「王の・・柱。」

球につつまれたワコたち。

倒れるスガタ。

「あっ・・スガタくん!

 スガタくん!ああ

 スガタくん!

 スガタくん しっかりして!ねえ・・

 ねえってば・・スガタくん!」」

プレゼントを拾い上げるタクト。

『偶然だけど

 その日は僕の誕生日でもあった。

 そして 僕らにとっての

 忘れられない記念日になった。』


「スガターー!!」


スガタがとうとう力をつかってしまいました。
しかもつかったら目覚めないとは・・
なんのための最強?

タクトも同じ誕生日ってただの偶然とも
思えないので、こちらの背景も
気になるところ。

まるっきりカップルだったけど
ワコはやっぱりスガタが好きなのか。


ところで私、6話目にしてはじめて
アプリボワゼだと気づきました!
ずっとアプリポワゼだと思ってた!!



ツナシ・タクト   宮野真守
シンドウ・スガタ   福山潤
アゲマキ・ワコ   早見沙織

ヘッド  石田 彰

気多の巫女   戸松 遥
ニチ・ケイト   小清水亜美
ヤノ・マミ   斎藤千和
ワタナベ・カナコ 新名彩乃
ダイ・タカシ   赤羽根健治
シモーヌ・アラゴン 竹澤彩奈
スガタメ・タイガー 東山奈央
ヤマスガタ・ジャガー 牛田裕子
マスター     竹内良太















2010.11.07 Sunday 21:10 | comments(0) | trackbacks(24) | 
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STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」
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| つれづれ | 2010/11/07 9:18 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 6話「王の柱」(感想)
感想 今回は面白すぎるでしょう!! 今までに無いほどのシリアスさを見せてくれた回でした。 前回のようなギャグ回も望んでいましたが、 今回のような展開も、望んでいたので大満足です!! タクト...
| 失われた何か | 2010/11/07 9:40 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト #06
『王の柱』
| ぐ〜たらにっき | 2010/11/07 9:41 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 6話 「王の柱」
王のサイバディは壊れてるφ(`д´)メモメモ...  スガタはアプリポワゼ出来る。が、今まで王のサイバディを持つものはアプリポワゼすると王の柱なるものが現れて深い眠りについてしまうとか(´Д⊂ヽ  スガタが使っちゃうフラグですかね…嫌だ。゚(゚´Д`
| 欲望の赴くままに…。 | 2010/11/07 10:01 PM |
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「ねぇ、スガタのこと好きなんだよね?」 今日は特別な日だからと、普段は使わない懐中時計を持ち出したタクト。 なにやらスガタも今日は特別な日のようだが? 時計が壊れていたタクトはワコに案内されて商店街に行くことになったが、 スガタは一緒に来なくて…
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STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」 ハブ用心棒は出てきたハブを叩いて退治したり,とぐろを巻くハブの体を伸ばして無力化するために立ててあるそうですが
| Kyan's BLOG IV | 2010/11/08 11:58 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第06話「王の柱」
その力は多分、この星で最強。
| LIV-徒然なるままに | 2010/11/08 1:55 PM |
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五年前からその日は悲しい日になった。この島には何故、サイバディがあるのだろう?「王の柱」あらすじは公式からです。懐中時計が壊れてしまったタクト。そんなタクトのためワコは...
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STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「王の柱」
 今日は“特別な日”というタクトは懐中時計が壊れてしまったので今日中に修理してくれる時計店を町に出てワコに紹介してもらうことになりました。  スガタも一緒に行こうと誘うタクトですが珍しく断られ、2人で言って来いと言われてしまったのでした。その様子がい
| たらればブログ | 2010/11/08 4:25 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」 感想
忘れられない記念日―
| wendyの旅路 | 2010/11/08 5:30 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「王の柱」
思いもよらぬ展開だった。イカ大王死んだー!
| 妄想詩人の手記 | 2010/11/08 6:00 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「王の柱」
『懐中時計が壊れてしまったタクト。そんなタクトのためワコはスガタも誘い街へ繰り出そうとするが、いつもと違いスガタはワコに突き放すような態度を取る。実はその日はスガタの誕生日。街でのデートの傍ら、...
| Spare Time | 2010/11/08 7:34 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 06話『王の柱』
タクトは懐中時計を学園に持ってきていた。 特別な日であるためだというが、いったいどんな日なのか……
| 本隆侍照久の館 | 2010/11/08 8:26 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「王の柱」
「スガタ君はアプリポワゼしていないし、してはいけないの」 王のサイバディの秘密―― ワコの危機にアプリポワゼしてしまったスガタは…    【第6話 あらすじ】 懐中時計が壊れてしまったタクト。そん...
| WONDER TIME | 2010/11/08 9:21 PM |
【殉】STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「王の柱」
 ふと思ったこと。南十字学園って演劇部以外みんな綺羅星団なんじゃねえの?とか。綺羅星の総会?みたいのにも結構な人数が集まってるし、実は演劇部の連中の方が学園の中では異端じゃないのか?とか。タクト...
| 世界日本ハムの哀れblog@シェイクスピア曰く、「楽しさのない処にはなんの得もない」 | 2010/11/08 10:14 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第06話「王の柱」
タクトとワコのデート♪
| 記憶のかけら*Next | 2010/11/09 12:09 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話「「王の柱」 
王が眠りにつく日、それは生まれ変わる日でもある。
| 隠者のエピタフ | 2010/11/09 8:16 PM |
アニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』の感想/第6話『王の柱』
STAR DRIVER輝きのタクト 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]posted with amazlet at 10.10.06アニプレックス (2011-01-26)五十嵐卓哉/榎戸洋司/伊藤嘉之/神前暁 宮野真守/福山潤/早見沙織/石田彰/...
| 空夢ノート+ | 2010/11/10 3:08 AM |
(アニメ感想) STAR DRIVER 輝きのタクト 第6話 「王の柱」
STAR DRIVER&lt;スタードライバー&gt;輝きのタクト 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]クチコミを見る 懐中時計が壊れてしまったタクト。そんなタクトのためワコはスガタも誘い街へ繰り出そうとするが、いつもと違いスガタはワコに突き放すような態度を取る。 実
| ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 | 2010/11/10 8:54 PM |
輝きのタクト #06 王の柱
テレビ版の 『STAR DRIVER 輝きのタクト』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらない方はご注意して下さい) 特別な日 (11/7 その2)  
| ビヨビヨ日記帳2 | 2010/11/10 11:17 PM |