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Q10(キュート) 第7話「任務終了・・キュート回収!逃げろ ふたりきりの2日間」

第7話「任務終了・・キュート回収!逃げろ ふたりきりの2日間」
お葬式帰りの深井一家。

自分のお葬式のときは
あんなに化粧しないでほしいと
訴える母。
94歳のおじいさんのお葬式だったようです。

『もし Q10が

 いなくなってしまったら

 それでも 腹がへったりするんだろうか

 ご飯食べて

 『もう食えねえ』とか

 いうんだろうか?』


その親戚から平太が昔好きだったという
絵本を預かってきて平太に渡す父。

「オルガンカバ」あとうむつみ

「はをおすと オルガンみたいに

 おとを だす カバがいました」


Q10の起動を思い出した平太。

翌朝、学校にいくと教室には月子がいました。

月子をみておびえまくり中尾くん。
月子の言っていた言葉を思い出す平太。
そして平太をみてほほ笑む月子。

Q10はいつもどおり。

平太のそばに来る月子。

「私 今日から毎日

 学校にくることにしたから」

「そう」

「深井君に 毎日会いたいから」

はやしたてるクラスメイト。

「迷惑かな?」

「別に」

「それは 私とつきあってもいいって

 いう意味?」

「違う」

平太の耳に口をつけて
平太にだけきこえるように
ささやく月子。

「面白くない。

 そのリアクション 全然おもしろくない。

 私としては

 もっととりみだした深井君が

 好きなんだよね。」

そのあとQ10の肩に手をかける月子に

「触んな!」

と叫ぶ平太。

みんなびっくり。

そのあと平太は、小川先生から
月子はこれ以上休むとやばいのに
平太に嫌われたといっていると
注意をされました。
月子がQ10に関係していることを
言おうとしますが
人にしゃべったら撤収という
ことも思い出し話すのをやめ

「富士野月子は きらいです」

と言ってでていきました。

廊下で月子にあってまた
おびえる中尾君。

「私 月子だから

 ルナちゃんて よんでくれるかな?」

ルナちゃんのポーズ。
中尾君は逃げていき
月子は楽しそう。

そこへ通りかかった柳先生。

「学校って おもしろいところですね。」

「お正月の 福袋みたいなもんよ。

 無理やり いろんなの

 詰め込まれてる あれ。

 でも それが楽しかったりしてね。」


そのままいこうとして立ち止まり

「なんか塗ってる?

 薬みたい・・ちがう」

という柳先生。

「私 肌が弱くって

 塗り薬 かかせないんです。」

と説明する月子。

絵本をQ10にみせる平太。

「はをおとを オルガンみたいに

 おとをだすカバがいました。

 はを おすと おとの

 でるカバは めずらしかったので

 みんなが ほしがりました。

 そのことで けんかになり

 とうとう くにどうしの

 せんそうになってしまいました。」


「こんな話だったんだ。」

「ケンタは オルガンパパを

 カバンののかたちにたたむと

 スタコラサッサと

 にげてゆきました。」


「うん。 それで?」

「めでたし めでたし」

「えっ?これで終わり?ほんとだ。

 何これ 全然解決してねえじゃん。」


「でも 逃げました。」

「そんなの 逃げ切れるわけないじゃん。

 追手がきて 絶対

 連れ戻されるにきまってる・・。」


「そしたら また 逃げます。」

「それでも また絶対つかまんだって。」

「そしたら また逃げます。」

「いや だから・・」

Q10の顔をみていうのをやめました。

だから・・

「わかった。

 つまり根性のあるほうが

 勝ちってことだな?」


Q10と平太が歩いていると
自転車に乗った人から

「ねえ 大阪どっち?」

ときかれました。

「大阪?

 とりあえず 西はあっちですけど」

というとそっちへ走っていく男性。

『この見慣れた道を行けば

 全然知らない場所に たどり着く。』


月子をまた思い出す平太。

『俺に根性があれば

 きっと たどり着く。』


「Q10」

Q10の手をつなぐ平太。

「逃げよう。」

「どこへですか?」

「どっか 遠いとこ。」

『でき得るならば

 不安の かけらもないところ』



小川先生の家でさがしものをするQ10。
小川先生に何をしているのかきかれます。

「一番大事なものを

 探しているの だよ?」


「一番大事なもの?
 
 え?え?なにそれ?」


「それがなんなのか

 さがしているの だよ?」


「あ じゃあ 何かわかんなくて

 さがしてるの?」

「先生は 何が大事 だよ?」

「え?俺 何だろう。

 なくなった困る・・

 それは もう ケータイかな。」

「ケータイは

 便利でありんす。」

携帯をつかって
引き出しをあけるQ10。

「便利。」

小川先生のお母さんのをみて覚えたらしい。

「ケータイは

 もっと 便利 だよ?」

人形をすわらせました。

「イス」

そこへアルバムをだしてくるお母さん。

「一番大事なのはね

 家族の思い出。」


そんな偏ったことじゃなく
一般的なことをおしえなきゃという小川先生。

「じゃあ何よ?一番大事なもの。」

「愛?」

「うわっ 気持ち悪い!ねえ?」

「ゲフ。」

Q10は柳先生のところに
泊めてもらうと言ったようで
小川先生のお母さんから
手土産を持たせられました。

平太もでかける準備をしていますが
お金は2000円とほんのちょっと・・。

家族には友達の家に泊まるということに
したようで、父から出かける前に
よびとめられました。

何かのためにひた隠しにしてきたという
へそくりをくれる父。

「どんづまり人生」

万が一のための78ページ
七転び八起きにはさまれた1万円札

「男にはなあ

 人には言えない出費ってのがあんだよ。

 遠慮なくとっとけ。」

「これ 何?」

「何って お金じゃん。

 おまえしらないの?」

「知らない。」

「1万円札じゃん。

 え?まじで?」

聖徳太子だから。

トイレっで着替えたQ10。

「なぜ 着替えるのですか?」

「制服じゃ目立つ」

「柳教授に 手土産を渡すよう

 言われました だよ?」

「いいんだよ こんなの渡さなくて。

 嘘がバレんだろ。」

「嘘がばれると 困る。」

「出かけるのは みんなには内緒だから。」

かばんをQ10にかけました。

「ふたりで ここじゃない 

 遠いところへいく。」

「そこでふたりは 

 めでたし めでたしですか?」

「ごめん。それは無理。

 今の俺には無理なんだ。

 見つからないところに

 Q10をかくす。

 今できんの そんくらいなんだ。

 でも 必ず迎えにいいくから。

 なんとか自分の力で Q10のこと

 かくまえるようになったら 必ず。

 約束する。」

「約束は しません。

 いつ いかなるときも

 Q10は 平太を信じます。」


平太はQ10の頭をひとなでしてから
手をひいて歩きだしました。

河合さんをカメラでおっかける影山君。
別れるってきめたから
最後に河合さんの映画を
撮りたいとたのみます。

「全然かっこよくないんだけど・・

 ぐずぐずで最低の

 高3の俺たちなんだけど

 撮っておきたいんだよ。」

「う〜ん・・ だったら

 せめて 映画だけでも

 幸せにとってくれるかな

 『私たち うまくいって

 こうなりました』みたいな。

 『こんなに幸せになりました』みたいな。」

「うん いいよ。それ撮ろう。」

そして映画撮影開始。

テーマは幸せな食卓。

「赤ちゃんのためにいっぱい食べな?」

「うん おいしい!

「あ ほら クリームが・・」

河合さんの口もとのクリームを
指でぬぐって・・食べた。

おなかおおきい河合さん。

「あ〜ダメだよ 階段危ないから。

 危ないから

 俺がだっこしてあげるよ。」

こけた・・。

「もう生まれちゃったよ」

とクッションが、、

校長の娘さんができちゃった婚、
という話をきく小川先生。

「産んじゃって

 なしくずしにしようって

 根性が気に食わないんだよ。

 おさまんないよ 気持ちが」

でも生まれるのはもう今日か明日。

納得いかないようです。

バスにのって海のそばの町にきた
平太たち。
バス停は「相浜」

「どこに逃げるの かな?」

「う〜ん とりあえず あっち?」

「スタコラサッサ〜」

 スタコラサッサ〜

「女の人が たくさん荷物を持っています。」

とおばさんの荷物を持つQ10。

それを平太が持ちました。

「Q10だって女の人でしょ。」

砂浜を走るQ10。

「水!水!水!」

「海だよ 海!

「わーーーわーーーわーー 海!」

楽しそうなQ10を写真にとる平太。

二人並んでアルバムをみました。

「なんでこんなの持ってきたの?

「一番大事なものだけ

 持ってくるよう

 平太が 言いました。」

「いや 言ったけどさ
 
 アルバム?だれだよ これ。」

「小川先生のおじいさん だよ。」

「この人を産んだのが この人で

 この人のお姉さんが この人で

 このお姉さんを産んだのが

 この子どもで・・

 人は 死ぬけれど 続いていく。

 平太が死んでも 子どもが残る。」


「子ども?

 子どもなんか・・

 いらないよ。」


という平太。

そのあと魚を指さし

「生きてる。」

干物は

「死んでる。」

貝殻や鳥や犬や人間。
そして赤ちゃん。

「生きてる」

お母さんにたのまれて
ちょっと抱っこしたようです。

おなかがすいたと感じた平太は
Q10も充電したほうがいいと
お店で電源をかりることに。

だけどかばんの中に充電器がありません。

「持ってきていません。」

「え?なんで?」

「一番 大事なものだけを

 持っていくと いいました。」

「いや いったけどさ

 大事でしょ?

 充電するやつ ねぇ。

 もってきてないの?まじで?」

「パフ」

「え〜!

 いやっ うわっ やらかしてる

 え〜」

頭をかかえる平太。

バスが到着し
月子もやってきました。


研究中の柳先生をたずねてきた
藤丘くん。
初めて焼かせてもらったパンを
おみやげにもってきてくれましいた。

「教授から あのときもらったパンが

 まだぬくかったんで・・

 だから 俺も まだ温かいうちにって。」


ぬくもりを感じてほほ笑む柳先生。

廊下でさぼってる生徒を注意した小川先生は
袋の匂いをかいでいる柳先生をみかけます。

「ん〜 明日のにおいがする。」

と袋をわたします。

「パン?おお パン。」

「それね 藤丘くんが 初めて焼いたパン。」

「あっ そうなんですか。」

「明日のにおい しませんか。」

「うん。」

「ね!」

パン屋では一人が退職することになり
藤丘くんはフレッシュマンとして
歓迎されていました。
歓送迎会のようで
やめる人から激励をうける藤丘くん。

平太とQ10。

「Q10 眠くなりました。

「う〜わ

 ちょっとまって。」

と言ってもその場にばったり。

「熱愛 熱愛」

「ヒューヒュー!」

「超熱愛」

とからかう小学生。

寝ているようにみえるQ10。

「まじかよ。

 ほんとに連れて帰るの
 
 無理になっちゃったよ。

この町において帰るしかない

 ごめん・・ ごめんね。

そのふたりを月子がみていました。

河合さんの映画はまだ撮影中。
小川先生のお母さんも参加。

「おばあちゃんですよ〜。

 早くでておいでよ〜。

 待ってる よ〜」

うまれました

「おとうさん。

 孫でちゅよ〜

 バブバブ」

そして義母 臨終。

「高野豆腐・・水につけたまま

 だか・・ら」

で死んだ、、、、。

笑っている河合さん。
楽しそうです。

そして最後のシーン?

「じゃあ バイバ〜イ!」

「バイバ〜イ!」

Q10をおぶって歩く平太。

「参った どうしよう。」

廃船をみつけてそちらにいこうとすると
それは誰もつかわなくなった船だと
おばあさんから注意されました。

ベンチにすわるふたり。

「不思議だよね

 まだ1日もたってないのに

 家のこととか学校とか

 すっげえ昔みたいに思える。

 俺 戻れんのかな?

 なんか 戻れない気するよ。

 戻っても Q10いないし。」

Q10の涙をながめていたら
涙が自分の目におちました。

肩をよせて寝ているQ10を
ひとりですわらせ
写真を撮ろうとしてやめる平太。

「また会おうな 約束な。」

指きりしようとしてそれもやめました。

「そっか

 Q10は約束しないんだったな」

船の中にねかせて布をかぶせてやり
そばにすわってアルバムを
めくる平太。

アルバムを閉じてQ10の髪をなで
頭まですっぽりおおって隠し
その場から立ち去りました。

久保君の病院では患者さんが危篤
するのみていた久保君のところへ
やってきた民子が帰ろうとするのを
手をつかんで

「いて」

ととめる久保君。

患者さんの家族は先生の話が
あるとよばれました。

先生の話は最期に会わせたい人は
何時ごろ集まるのか、そのとき
機械はずしますけどいいですね、
というようなこと。

「もうダメなんだよ。

 たぶん もうダメ。」

「知ってる人なんだ?」

「時々 話す人。」

すごく元気そうな
見た感じ全然死にそうじゃない人で
橋をつくっている人。

「結婚もせず 子どももつくらず

 橋ばっか 作ってさ

 いいのかな?こんな人生
 
 ま いっか いいよな。

 こんなやついたってさ。」

「それが 俺がきいた最後の言葉。」

「まぁいっか

 いいよな

 こんなヤツがいたってさ」

結局その人は死亡し
運ばれていきました。

頭を下げる久保君。
久保くんの目から
大粒の涙が涙がぽたりと落ちました。
その手をしっかり握る民子

一人歩いている平太。
携帯をおいてきたことに
気付いたようで
迷ってしまったらしい。

「すいません!

 すいません!

 誰かいませんか?」

とよびかけます。

柳先生のところにやってきた小川先生。

パンにローソクがたっていました。
ケーキにローソクのかわりで
今日は柳先生の誕生日。

なんで先にいってくれれば
プレゼント用意したのにという
小川先生。

「何くれるつもりだったんですか?」

「ネックレス的なやつとか

 ああ いや 花かな。」

「私が欲しいのは 言葉です。」

「言葉?」

「くれませんか?言葉」

とメモとペンをわたされました。


占い師にみてもらっている
校長先生。

「娘さんが産む子供は

 あなたと

 ふか〜〜い因縁があります。」

「あなた 再婚ですね?

 最初の奥さんは

 若くして病気でなくなられた。

 今度生まれる子は

 その奥さんのうまれかわりです。」

「ミツコの 生まれ変わり?」

校長、びっくり。

メモを渡す小川先生。

「じゃあこれ・・」

「喜んでもらえました?」

「とっても」

「ヘンシンリセット

 いいですね。」


小学校のとき考えたギャグだそうで
変身するけど
元に戻って何も変わらないそうですが
リセットっていう前の
0.2秒くらいはかわってるんですよね
と喜ぶ柳先生。

部屋から帰る小川先生。

「ハァ〜

 なんであっちわたすかなあ。

 俺の人生

 『今のなし』の連続だよなあ。」


間違えて渡したようで
渡しそびれたほうのメモには

「好きです。」

ひとりハッピーバースデーを
歌ってから幸せそうにパンをかじる柳先生。

平太は一人とぼとぼ・・。

月子がQ10発見。
そこへ誰かから電話。

「はい え?そうですか。

 じゃあ Qゼロワンは回収ですか。

 わかりました。

 明日から 撤収準備はじめます。」

Q10を充電する月子。

「任務は終わりだってよ。

 帰るよ。」

河合さんは

「おかえりなさい」

のいろんなパターンを
再生してみていました。
中にはQ10口調のものも。

Q10は充電完了。

座り込んでいる平太のところへ
近づく光。

『それは 懐かしい光だった。

 生まれる前に見たことがあるような

 温かで やさしい光だった』


校長の娘さんの赤ちゃんが生まれます。

「はじめまして

 おじいちゃんですよ〜〜!」

『あそこに

 自分が生まれるのを

 まってくれてる人がいる

 あぁ 早く あそこに帰ろう』


「ミツコか

 おかえり。」

という校長。

『人は死ぬけど続く

 なんのために

 次に生れてくる人に

 『ようこそ』というために

 『おかえり』と

 いってあげられる

 場所をつくるために

 そこから

 『いってらっしゃい』と

 おくりだしてあげるために』


河合さんが「いってらっしゃい」
と送り出す映像。

「カナダにいってらっしゃ〜い」

お弁当もカナダのメイプルリーフ。

それを再生している影山くん。

「さようなら 2010年」

とつぶやく月子。

PC作業中の柳先生はのびをして

「ヘンシン!リセット」

をして

「ただいま〜!」

とまたPCに向かいます。

平太に光が近づいてきました。
Q10でした。

『どこに行きたいのか

 今わかった

 俺は 帰りたいんだ

 懐かしいQ10へ

 帰っていきたいんだ』


平太に手をさしだすQ10。

『Q10 おかえり』

その手をとる平太。

『そして ただいま』

まっくらな街の中
一軒の家にだけ灯りが。



人は死ぬけどずっと続いていく。
ある場所からやってきて
そこへまた帰っていく・・
スピリチュアルみたいなものを
描きたかったのかな。

平太の逃避行は計画性もなく
とりあえず逃げただけ・・な
かんじがして、あの場所に隠しても
すぐにみつかりそうで
かえって危険な真似にみえました。
平太にはせいいっぱいだったのかもしれないけど。

本当に死ぬまでは小さいリセットを
くりかえしながら、生まれた生を
まっとうしなければ。

河合さんと影山くんは・・
なんとかならないものか。

月子は異星人とかじゃなく
未来からでもきました?
もうそのあたりはどうでもいいかな。





深井平太  佐藤健
久戸花恋(Q10)  前田敦子(AKB48)
山本民子  蓮佛美沙子
影山聡  賀来賢人
藤丘誠  柄本時生
河合恵美子  高畑充希
中尾順  細田よしひこ
富士野月子  福田麻由子
深井武広  光石研
深井ほなみ  西田尚美
深井千秋  松岡璃奈子
久保武彦  池松壮亮
小川しげ  白石加代子
小川訪 - 田中裕二(爆笑問題)
小野武彦 岸本路郎
柳栗子   薬師丸ひろ子






















2010.11.27 Saturday 23:26 | comments(0) | trackbacks(18) | 
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Q10(キュート) 第7話
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| |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο | 2010/11/28 12:10 AM |
Q10(キュート) #07
『任務終了…キュート回収!逃げろ ふたりきりの2日間』
| ぐ〜たらにっき | 2010/11/28 12:43 AM |
「Q10」第7話
 第7話平太のクラスに月子が登校してくるようになった。「Q10は私たちのもの」とQ10の秘密を握っている月子。Q10を撤収されることを恐れた平太は、Q10を連れて逃げる...
| 日々“是”精進! | 2010/11/28 6:27 AM |
ドラマ「Q10」第7話「任務終了」
もしQ10がいなくなってしまったら-----------!?これから毎日学校へ通うと言い出す月子。「深井くんに毎日会いたいから」みんなははやしたてるけど、事情を知っている中尾も警戒するば...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2010/11/28 7:54 AM |
Q10 第7話:任務終了…キュート回収!逃げろふたりきりの2日間
回収?撤収準備?o(-_-;*) ウゥム… 任務は終わりって、何が任務だったの?帰るよってどこに??? 月子に電話をかけてきたのは誰? 平太を挑発するような事をしたり...
| あるがまま・・・ | 2010/11/28 10:45 AM |
≪Q10≫#07
94歳の祖父の葬式から帰宅の深井家。母が、あんな死化粧は、私の時はしないでと妙な事で話が盛り上がっていた。 <もし、Q10がいなくなってしまったら  それでも腹が減ったりするんだろうか?  ご飯食べて『食えねえ』とか 言うんだろうか?>
| まぁ、お茶でも | 2010/11/28 12:24 PM |
「Q10」第7話
Q10、ついに回収?!謎めく月子から逃れたい平太は、Q10と2人で逃避行を図るが、充電器を持ってきてなかったためにQ10はダウンしてしまい…。ひしひしと迫る別れの予感。でも人はいつも、どこからか来て、どこかへ帰って行く…回帰の繰り返し。平太の帰る場所は??
| fool's aspirin | 2010/11/28 2:11 PM |
「Q10」 第7話 任務終了…キュート回収! 逃げろふたりきりの2日間
 さて、家族全員で葬儀から帰って来て、自分の時の葬儀話で盛り上がる父と母・・・ 『もし、Q10がいなくなってしまったら・・ それでも腹が減ったりするんだろうか・・・ ご飯食べ ...
| トリ猫家族 | 2010/11/28 2:14 PM |
「Q10」第7話感想
 紅葉の美しい風景と、漁師町のロケが物語の雰囲気を盛り上げた。
| Kanataのお部屋へようこそ | 2010/11/28 5:43 PM |
Q10(キュート) #7
Q10(キュート) 平太とQ10知らない街に逃げようとしたが、Q10が動かなくなり結局帰ることに 月子はQ10の秘密を知っている。月子の電話の向こうの相手は誰だ? 影山と河合、久保と民子、影山と河合は別れてしまうようだ。 久保と民子、久保の病気が心配だ。 この2
| JAOの趣味日誌 | 2010/11/28 9:28 PM |
Q10(キュート) 第7話
月子(福田麻由子)に「Q10(前田敦子)は私たちのものなんだからね」と 言われた平太(佐藤健)は、キュートを連れて逃げようと決意する。 キュートに大事なものを荷物にまとめさせて、遠くへ連れ出すと言う平太だが 実際には金も行くあてもない。 やがて、2人
| ぷち丸くんの日常日記 | 2010/11/28 9:52 PM |
Q10(キュート) 第7話 感想
日テレ系ドラマ「Q10(キュート)」第7話の感想ほか。この回が終わった後、第8話の次回予告ってありましたっけ?通常のドラマなら次回予告で興味を引いて、次も見てもらおうとするものですが、あえて無くしているのだとしたら、それもうまい戦術ですね。次回予告が見
| オタクと呼ばないで | 2010/11/28 11:13 PM |
日本テレビ「Q10 キュート」第7話:任務終了… キュート回収! 逃げろ ふたりきりの2日間
ドラマは終盤に向かいますが、それぞれの役者さんの輝きが、さらに増しているように感じます。みなさん、ホント、いい顔、素敵な表情をしています。
| 伊達でございます! | 2010/11/29 6:44 AM |
「Q10」(第7話:「任務終了…キュート回収!逃げろふたりきりの2日間」)
11/27に放送された「Q10」(第7話)は、平太(佐藤 健)がQ10(前田敦子)を連れて、どこか知らない場所へ行く、という内容であった。今回のエピソードの最後の最後で、平太のところにQ10が戻ってきたのを見ていると、鉄火丼はほっとした気持ちになった。しかし……?
| 鉄火丼のつれづれ日記 | 2010/12/04 1:44 PM |