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STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」

第22話 「神話前夜」
演劇部「夜間飛行」による「神話前夜」の上映。
クレイス(ワコ)の歌から。

「一面 そめる花は 空へとのぼるひかり
 
 幾奥の息吹たち 今 世界が生まれ変わる」
 
「やあ 少年。君がマルクだね?」

エントロピープルのサリナ。
少年マルクはタクト。

「そう 僕はマルクです。

 少年マルクです。

 けど あなたは誰なんです?

 その身なり その髪の色

 このあたりでは ついぞ見かけない姿だ。

 もしかしたら 夜になると

 大海原で暴れまわるという

 あのイカ大王の化身だろうか?」

「私は君に会いにきたの。」

「えっ?」

「はるか遠いところからね。

 ねえ マルク

 君は 今 恋をしてるだろ?」

「あっ・・。」

「彼女はクレイス。」

「彼女を 知っているのですか?

 そして 見えるのですか?」
 
「私には みえる。

 だから 君に話したくて ここまできた。」

「話す?何を?」

「もちろん 彼女と
 
 そして この船の物語を。」

「日の光に輝く長い髪。

 クレイスは美しい少女だった。

 そして 数奇なさだめのもとに

 生まれた少女でもあった。

 何しろ クレイスの姿は

 普通の人には 見えないのだ。

 そして 触れることもできない。

 なんと絶望的な その境遇。

 けれど クレイスは 孤独ではなかった。

 なぜなら コルムナとめぐりあったからだ。」

ベンチに座るクレイスに近づくコルムナ。
コルムナはメガネをかけたスガタ。

「あなには ここにいる

 私の姿が見えるのですか?」

「おかしなことを言う。

 君はそこにいる。

 だから 僕には君が見える。

 このメガネの度はちゃんとあっている。」

「あなたには 普通の人たちにはない

 特別な命のオーラがあるのですね。

 そのオーラの輝きが 私の姿を照らしている。

 どうかおしえてください。

 あなたの名前を。」

「僕はコルムナ。

 青年コルムナ。」

「私はクレイス。

 独りぼっちのクレイス。」

「普通の人には 君の姿は見えないのかい?」

「ええ。私を見た男性は

 たぶん あなたがはじめてよ。」

「なら 僕は

 世界で一番幸せな男だ。

 だって こんなにも

かわいい君の笑顔が

 僕だけのものなんだから。」


「コルムナ・・。」

「僕が見つけた。

 今日から クレイスは 僕のものだ。」

クレイスに近づくコルムナですが
触れることができず体をすりぬけました。

「あっ・・。クレイス?」

「ごめんなさい。

 私のからだは 蜃気楼のようなもの。

 あなたの目に 私の姿が見えるだけでも

 すでに奇跡。

 でも 触れ合うことはできないの。

 今日のことは 忘れてください。

 もうあなたの前には 二度と現れませんから!」

「クレイス!待ってくれ クレイス。

 たとえ 触れ合うことができなくても

 僕は もう こうして

 君の笑顔に出会ってしまった。

 それなのに その笑顔を もう二度と

 見ることができないなんて

 そんな悲しいことは 言わないで!

 これから迎える朝と夜には

 君の笑顔をみていたい。

 それは許されないことなのかな。」

「おお〜コルムナ・・。

 あなたの言葉こそ

 私を 世界でいちばん幸せな女の子にする。

 神様 感謝します。

 きっと私は 今日 この日のために

 生まれてきたのですね。」

みつめあうふたり。
そのとき客席から

「スガタく〜ん!」

と女の子たちの声。

「はははは」とひびく笑い声。

場面かわって、街中を歩くコルムナに
声をかける女。(タイガー)

「こんにちは。」

「こんにちは。」

「これは驚いた。

 こんな大きな宝石は みたことがない。」

「幸せそうだね コルムナさん。」

「なぜ 僕の名を?」

「街の酒場は あんたの噂でもちきりただよ。」

「うっ・・。」

「あいつはいもしない夢の中の女と

 一緒に暮らしてるって。」

「うっ・・ううっ!

 街の連中には 見えないだけです!

 言わせておけばいい!

 酔っぱらった時 つい余計なことを

 口走った僕がいけなかった。

「さっき あんたの家の前を通りかかった時

 あいさつさせてもらった。」

「ん?」

「清楚なセーラー服に 栗色の瞳。

 流れるような長い髪は

 さらに 眩しく輝いていた。」

「こいつは驚いた。

 クレイスの服装のことは

 誰にも話していないのに。

 じゃあ あんたにも 彼女が見えたのか?」

 あんたは 命のオーラの輝きを持っているのか?」

「私が持っているのは

 オーラの輝きなんかじゃない。

 魔法の目だよ。」

「魔法の目?それじゃあんたは 魔女なのか?!」

とナイフをとりだすコルムナ。

「おや おにいさん。

 物騒なもの 持ってるじゃないか。」

「男は 誰でも 1本のナイフを持っている!」

「見るだけで 触れることができない

 恋人なんて さびしいね。」

「僕は 彼女の笑顔を見るだけで幸せだ!」

「彼女の髪は本当にきれいだ。」

「まさか その指に巻いているのは

 クレイスの髪・・。

 いや 見間違えるものか!

 それは 確かに あのクレイスの髪。」

「私は 北の海に住む魔女 アイン。

 そして この胸に輝くのは 夜の宝石。

 こいつを身につけていれば

 クレイスのからだに 触れることができる。

 あんたには こいつの価値がわかるだろ?」

「あっ!」

宝石にさわろうとしたコルムナの手をたたくアイン。

「これがあれば クレイスの手を握ることも

 体を抱きしめることも

 そして あの可憐なくちびるに

 キスすることもできる。

 もし望むなら あんたに譲ってもいい。

 もっとも ただというわけにはいかないがね。」
 
「いや!いや いや いや!

 『体に 触れることができる』?

 それがどうした!

 僕はただ クレイスの笑顔を

 見ることさえできれば・・。」

「私も女だからよくわかる。
 
 クレイスは あんたに抱いてほしくて

 ほんとは毎晩泣いてるんだよ。」

「貯金と 株と 国債と

 あとビンテージジーンズを

 ネットで売れば・・。」

「この宝石の代価に

 私がほしいものはただ一つ。

 北の島の造船所に 1隻の船がある。

 その船を 動かしてほしい。」

「船?」

「いいね。その宝石は その船と交換だ。」

舞台袖から客席をのぞくタクト。

「ん?あっ。」

『来てる。』

「誰 さがしてるの?」

「い・・いや 別に〜・・。」

「本土から来てる人もいるみたい。」

「急いで!次の幕だよ!」

「はい。」「はい。」

「コルムナは 船を動かした。

 なんと それは 空を飛ぶ船だった。

 そして 自分が動かす

 船の力に酔いしれた。」

「僕の望むとおりに

 こいつは大空を 自在に飛び回る!

 すごい力だ!

 もう僕は 昨日までの僕とは違う!」

「コルムナは その船で世界を飛び回った。

 だが 魚の惑星は 空を飛ぶことを

 タブーとしていた。

 城の高い塔にいる女王

 その女王に近づくのはタブーだった。

 だから空を飛ぶことは トビウオですら

 許されなかった。」

女王はジャガー。

「餌だ 餌だ!サメの餌だ!

 この魚の惑星では 支配者は

 いちばん高いところにいなければならぬ。

 私のいる この高みは 

 この私だけのもの。

 それを脅かす不届き至極なやからは

 すべて サメの餌にしてしまえ!」

後ろからコルムナに刺される女王。

「うっ・・ううっ!

 お前・・お前は・・。」

「僕は この惑星の新しい王だ。」

「私の出番は・・これだけ?あっ・・。」

「はははっ。」

「そう。王は いちばん高いところに
 
 いなければならない。

 つまり いちばん高いところに

 行ける者こそが 王なのだ!」

「そして コルムナは

 魚の惑星の王となった。」

「クレイスは?

 彼女はどうなってしまったの?」

「ひゃっほう〜!はははっ!」

「船にのって 惑星を自由にとびまわるうちに

 いつしか コルムナは クレイスへの想いを

 忘れていった。

 あるいは もう そのときには

 クレイスの姿を見ることも

 できなくなっていたのかもしれない。」

「おい コルムナ!君はそれでいいのか?!」

「ん?」

「君の幸せそのものである

 クレイスを見失って

 君は 一体 どこへ行く!?」

「今は この船があればいい。

 この船があれば 世界のすべては

 もう僕のものだ!」

「それは困る。

 船は 私がもらう約束だ。」

「これは もう僕の船だ!」

「あっははははは。僕の船?

 まだ気づいていないのか?

 もやは お前は  船そのものだ。」

「僕が 船そのもの?

 僕が 船になったというのか?」

「おほほほほっ!おほほほほっ!」

「劇団夜間飛行による『神話前夜』は

 これより休憩にはいります。

 後半の上演は 約15分後です。」

「みんな!最後まで

 バビューンとみてくれよ!」

「はははっ。」

客席にシモーヌと並んで座っていたカナコは
後ろにいたケイトに声をかけました。

「あら?委員長さん。

どう?タクトくんたちのお芝居。」


「それなりに 興味深いわ。」

「なんだか 悲しいお話よね。

 結局 コルムナは 

愛より野心を選んじゃった。

 でも クールな委員長さんは

 ビジネスライクな人生の方が

 納得できるってかんじ?」


「私は・・

 それでも

クレイスは幸せなんだと思う。」


自動販売機で飲み物を買っているワコ。

「冷たい!」

「歌 とってもすてきでした。」

と声をかけるハナ。

「えっ?どもありがとう。

 本土からこられたんですか?」

「はい。」

「もしかして この舞台を見るために

 わざわざ・・ですか?」

「どちらかというと あなたを見に来たの。」

「えっ?」

「タクトくんが好きになった子が

 どんな女の子か 見にきたんです。」



OP


「コルムナ。」

「ん?」

「さあ約束だ。この船を引き・・引き・・きゃあ!」

上から下りてきたときの棒が服にひっかかり
スカートがめくれました。

「こらっ!魔女が恥ずかしがるな!」

「えいっ!引き渡してもらおうか。

「現れたな 魔女。」

「こいつは この星で

 いちばん魔力を持った船なんだ。

 私は こいつが動くのを

 7000年もの間 待ち続けた!」

「あっ!あっ・・。」

「残念ながら もうお前は

 私の魔法で動けない。

 そうそう この 夜の宝石を

 渡す約束だったかね。

 けれど おまえはもうクレイスを

 その手に抱きたいとは思っていないようだし

 必要ないかな?

 ははははっ!あはははっ・・。

 うっ・・・。」

魔女がコルムナに刺されました。

「あい〜ん。

 どうして動ける?

 お前は 私の魔法で・・。」

「この船が この星で いちばん大きな

 魔力を持っていると言ったのは おまえだろ?

 今 僕はその船と一体化している。

 お前より 大きな魔力を持っている。

 死ね!魔女め!!」

「ううっ・・!バカだよ お前は。

 この船の魔力を使ってしまって・・。

 いよいよ お前は 船と 一体になる。

 それが 愛する少女を捨てた

 おまえの運命だ。コルムナ。

 あい〜ん!」

「船と一体化したことにより

 不老不死になったコルムナは

 それ以後も 魚の惑星の王であり続けたが

 その王は 城の奥深くに隠れて

 人前には決して姿を見せなかったという。

 そして コルムナの船は 残っている。

 大きな魔力をもった船が・・。」

客席にはヘッドもいました。

「この船は もはや 

 何者にも破壊することかなわず。

 故に 封印しておくしかない。」


「クレイスの過去に そんなことが・・。

 でも どうして 

この話を僕にしてくれたの?

 もしかしたら あなたも魔女?

 それとも やはり

 あのイカ大王の化身なのだろうか。」


「私たちは エントロピープル。

 魔力を使わないもの。」


『えっ?私たち』

サリナの肩にのっている副部長のことか。

「君は かつてのコルムナのように

 命のオーラの輝きを持った少年だ。

 だから 

このクレイスの姿も見えるのだろ?」


「そして この船を

動かす力も持っている。」


サリナの声と男の子の声が同時。

「えっ?」

「聞け。

 命のオーラの輝きを持つ少年よ。

 私たちエントロピープルは

 魔力を使わないと決めた銀河の一族だ。

 巨大な魔力を持つ

 この船そのものの破壊

 そして 船に偶然 接触する命の

 生殺与奪の権限などは

 もとより私たちにはない。

 この船を 君がどうするのか

 私たちには 見守ることしか 

許されない。」


舞台袖のジャガーとタイガー。

「すぐにキスシーンじゃないの?」

「こんなセリフなかったよね?」

「部長のアドリブ?」

「ただ 私は 君に どうしても・・

 せめて知っておいてほしかった。

 この船の物語を。

 そして 知りたい。

 同じように この船を動かせる君が

 これからどうするのかを。」

「君も コルムナのように

 やはりナイフを持っているの?」


「もし 僕に

 命にのオーラの輝きがあるなら

 それは 船を動かすためのものではなく

 彼女の笑顔を 見るためのもの。

 たとえ ナイフを持っていたとしても

 それは 彼女を守る為のものです。」


「そうか。」

笑顔のサリナ。

「約束するよ クレイス。

 僕は 君が 

 大切だと思っているすべてのものを
 
 何があっても 守ってみせるよ。」


「マルク・・。」

マルクとクレイスのキスシーンで
舞台は終了。

「ありがとうございました〜!」

「次回の公演もよろしくお願いしま〜す!」

「ねえ やば〜い。」「かわいい〜。」

サリナに声をかけるレイジ。

「この芝居は君が書いたの?」

「ん?」

「いいところで終わったね。」

「いいところ・・ですか?」

「だって あれ以上 続けると

 今度は マルクが

 船の魔力にとりつかれて

 クレイスが さらに悲しむ場面が

 増えてしまう。」


「それは 見る人の

 解釈にもよると思いますが・・。」


ハナとワコを紹介するタクト。

「こちら 中学時代の友達で

 オカダ・ハナちゃん。こっちは・・。」

「いつもタクトくんが話してる

 ワコさんでしょ。」

「そんなにいつも 話してないだろ。」

「さきほどはどうも。」

「どうもです。」

「あれ?もう 会ってたの?」

「よかったら 今夜はうちに 泊っていきませんか?」

「ありがとう。でも まだ

 最終のフェリーにまにあうから。」

「えっ?じゃあ 港まで送っていくよ。」

「いいの いいの。

 これから打ち上げとかあるんでしょ。」

「けど・・。」

「ほんとにいいの。

 タクトくん 昔よりも元気そう。

 ていうか なんか輝いてるかんじがする。」

「えっ?」

「タクトくんにも 今は

 世界の声がきこえてるんだね。」


「ふふっ。」」

ハナは帰って行きました。

「タクト君の 初恋の君?」

「うん そうかも。」

「私とは 全然 違うタイプだね。」

「そうだね 全然 違うね。」

スガタとすれ違ったハナ。

「ん?」

「ん?ふふっ。」

軽くお辞儀していきました。

「こっちもいい男だぞ。

 がんばれよ タクト。」


サリナとレイジ。

「俺の連絡先。

 君には 何か 特別なものを感じる。

 よかったら 俺の絵の

 モデルになってくれないか

 連絡 待ってるよ。」


レイジも帰りました。

「はぁ〜 やれやれ。

 おやじはダメだな。

 さて この星の運命は

 いよいよ あいつら次第だ。」


「うん。他のと違って

 タウバーンは 地球人のために

 つくられたサイバディだ。

 僕たちにも どんな可能性を

 秘めているのか わからない。」


上からみていたサリナに気づいて
手をふるタクト スガタ ワコ。

「いずれにしても 私たちにできるのは

 見守ることだけだ。」

夜、スガタの家。
ケイトを待っていたジャガーとタイガー。

「お待ちしておりました。」

「今日は ゼロ時間も 

 発動しなかったのですが・・。」

「なぜかまた 深い眠りの底です。」

うなづいてスガタの寝室にはいっていくケイト。

ケイトが全裸でスガタを抱きしめて
パワーを回復させます。

シルシがうかびあがりました。

「いつも君がしてくれていたの?」

スガタが目をさましました。

「やだっ!」

「君が 

 ひが日死の巫女だったんだね。」




劇の内容としてみせてくれたものは
そのままこの島に伝わる伝説?
副部長とサリナは宇宙人ですか。

しばらく前から、サリナは
スガタたちの事情も知ってるのに
ゼロ時間にくるわけでもなし
かといって綺羅星十字団の上のほうの
人らしくもなく、ただの先輩じゃなく
何か重要なキャラじゃないのかなと
思ったりはしてたんですが。
まさかの宇宙人?!
いつからこの島にいるんですかー。

古来より伝わる神話や伝承は
本当にあったことを後世に伝えるために
物語にして残したそうですが
神話前夜というタイトルといい
劇の内容も、サカナちゃんがしていた
イカ大王の話もまさに
昔この島にあった古代文明のことですよね。

話が壮大になってきたけど
そういやタクトは銀河美少年なんだから
銀河系スケールの話になっても
なんら不思議はないんでした。
シルシを持つ者以外どんなにがんばっても
太刀打ちできない気がしてきた・・。

タクトが劇の中で言いきってくれた言葉を
きいて、サリナたち(副部長は男の子の声!)
は安心して見守るのみ?
(見守って、サイバディの、というか
 地球の古代文明のその後を記録報告したりするのか
 気が長いみたいだから寿命も長いんだろうなとか
 いろいろ想像が膨らむ・・。)

スガタが深い眠りに落ちてしまったのは
あの二人のキスシーンがこたえたのかなあ。
恋愛はワコの自由だといいながらも
プライド高いからキスシーンも
黙って見守るしかなくて
目の前でワコがタクトにひかれていっても
なんにもできなかったわけですし。

ケイトのことに気づいてどうなるか
あと数話でほんとにどうやっておわるのか
ほんとに待ち遠しい。

ところで、アンソロコミック、
たいへん笑えました。
スタドラ世界の好きな方にはおすすめ。
そして、アンソロを読んでいたらゲームも
やりたくなって結局購入。
カナコさまとガラス越しのキスをしていたのに
気付いたら銀河美少年ルートにはいってました(-_-;)


ツナシ・タクト   宮野真守
シンドウ・スガタ   福山潤
アゲマキ・ワコ   早見沙織

エンドウ・サリナ   坂本真綾
スガタメ・タイガー  東山奈央
ヤマスガタ・ジャガー 牛田裕子
           田中冴樹

ミヤビ・レイジ  石田 彰
ニチ・ケイト   小清水亜美
ワタナベ・カナコ 新名彩乃

男子生徒     高梨謙吾
         坂巻光宏
         樋口智透
         田丸篤志
オカダ・ハナ   川島海荷(9nine)
女子生徒     佐武宇綺(9nine)
         村田寛奈(9nine)
         吉井香奈恵(9nine)
         西脇彩華(9nine)









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2011.03.06 Sunday 21:20 | comments(0) | trackbacks(61) | 
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STAR DRIVER 輝きのタクト第22話『神話前夜』の感想レビュー
演劇回が来るとは思っていましたが、全編まるっととは意外でした!という方が多そうなお話でした。 婉曲的に核心部分に迫る結構なネタバレ回だったと思いますが、予想以上にキーマンだったんですね、部長w そしてまさかの副部長発言キタコレw きっと詳しく考察&検証
| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2011/03/06 9:24 PM |
「STARDRIVER輝きのタクト」第22話
  第二十二話「神話前夜」南十字学園祭で「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。普通の人々には姿が見えないという不思議な少女・クレイス(ワコ)に恋をした少年・マ...
| 日々“是”精進! | 2011/03/06 9:24 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」
 夜間飛行による演劇「神話前夜」
| つれづれ | 2011/03/06 9:29 PM |
『STAR DRIVER 輝きのタクト』#22「神話前夜」
「ただ私は、君に、どうしてもせめて知っていてほしかった。 この船の物語を。そして知りたい、 同じようにこの船を動かせる君がこれからどうするのかを」 君もコルムナのようにやはりナイフを持っているの...
| ジャスタウェイの日記☆ | 2011/03/06 9:30 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第...
内容ついに“神話前夜”が“夜間飛行”により演じられることになった普通の人には見えない“クレイス”を演じるワコそのクレイスに恋してしまった“マルク”を演じるタクト。そして...
| レベル999のマニアな講義 | 2011/03/06 9:34 PM |
STARDRIVER輝きのタクト 第22話 神話前夜
第22話のあらすじ 今日は南十字学園祭。夜間飛行は「神話前夜」という演劇を上演する。 素通の人々には姿の見えない謎の少女、クレイスをワコ、そんな少女に恋をした少年マルクをタクトが。 そんなマルク...
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『STAR DRIVER 輝きのタクト』第22話 感想
ひっさびさに小難しい話でしたね。 というか副部長劇中で喋ってましたよねwwwww 誰か気付こうよw 夜間飛行の劇「神話前夜」。 この劇とオーバーラップするサカナちゃんのイカ大王の話。 前半を見た...
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STAR DRIVER 輝きのタクト #22
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STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話
南十字学園祭にて、「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。 普通の人々には姿が見えないという不思議な少女・クレイス(ワコ)に 恋をした少年・マルク(タクト)。 そんな彼に対し、サリナ扮する“エントロピープル”は、かつてクレイスに 恋をしたもう
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スタドラ 22話 神話前夜 感想
あらすじ(公式サイトより。) 南十字学園祭にて、「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。普通の人々には姿が見えないという不思議な少女・クレイス(ワコ)に恋をした少年・マルク(タクト)。 そんな彼に対し、サリナ扮する&ldq
| KAZUの暮らし | 2011/03/06 9:57 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
サリナ部長脚本の演劇のタイトルは『神話前夜』。 イカ大王や空を飛ぶ船とか出てきて、サカナちゃんのお話を思い出させます。 サリナの扮する“エントロピープル”が語るって形式の内容。 その中には今まで語...
| SERA@らくblog | 2011/03/06 9:58 PM |
STARDRIVER輝きのタクト第22話「神話前夜」
イカ大王の話だったのかぁ〜〜!!!!やっぱり部長は 何かあると思っていたけど予想通りvでも、エントロピープルって 何よ〜?なんかつい最近 似たような名前を聞いたところの...
| 薔薇色のつぶやき | 2011/03/06 9:58 PM |
【本番厳禁】STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
 スタドラinナムコ・ナンジャタウン。「ワコプロデュース」と銘打ってのイベントですか?まぁ、色々盛り上げてくれるのは良いんですが、気になるのはその時期。2月下旬から3月上旬にかけてとか、もう本編...
| 世界日本ハムの哀れblog@人は、平等ではない! | 2011/03/06 9:58 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト #22
「神話前夜」 男は 誰でも一本のナイフを持っている!!! ここでもナイフを忍ばせてるんだぁ… スガタ(ノ´▽`)ノ 演劇の内容が現実味を帯びていたように感じました  船=サイバディ的なw 好きになった女性への欲望から野心に変わっていく  チョ
| あ゛ぁやっちゃったなぁ… ぉぃ… な毎日w | 2011/03/06 9:59 PM |
(副部長)STAR DRIVER 輝きのタクト 22話 「神話前夜」(感想)
タクトとワコの2回目のキス。 演劇の舞台ですが、 二人にとって大きな意味を持ちます! 今回はマジで素晴らしい出来!! このアニメは今回の為にあると言うのはいい過ぎでしょうか? 演劇「神話前夜」開幕。 演劇は「輝きのタクト本編」サカナちゃんの「
| 失われた何か | 2011/03/06 9:59 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
SHINING☆STAR(アニメ盤)(2011/03/09)9nine商品詳細を見る  劇団・夜間飛行による演劇が始まりました。劇という形式でサイバディの過去について語り、タウバーンのスタードライバーであるタクトの意志を確認...
| 破滅の闇日記 | 2011/03/06 10:01 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 22話「神話前夜」
この星の運命は いよいよあいつら次第だ――。
| LIV-徒然なるままに | 2011/03/06 10:09 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 感想
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【輝きのタクト】22話 タイガーさんが輝いてたな
STAR DRIVER 輝きのタクト #22 神話前夜 368 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/03/06(日) 17:25:13.72 ID:iMjEGVTG0 劇と共に結構進展してね? 376 名前:風の...
| にわか屋 | 2011/03/06 10:15 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 それほど重要とも思っていなかった演劇部の部長・副部長コンビは,実は太古の出来事をタクトに伝えるための異星人のメッセンジャーだったと。
| Kyan's BLOG IV | 2011/03/06 10:15 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト #22
『神話前夜』
| ぐ〜たらにっき | 2011/03/06 10:21 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 22話 「神話前夜」
スガタがノリノリで笑った((´^ω^))ゥ,、ゥ,、    眼鏡のスガタに萌える回かと思ったら普通に面白くて見てたwスガタの役が何となくヘッドと被ったな。  力があれば全てが手に入るとかってあたりが。何か部長も実は話に深く関わってきそうな気がするんだけど
| 欲望の赴くままに…。 | 2011/03/06 10:25 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」
今回は神話前夜という演劇に本編をほとんど費やしていましたが、その内容が今後の行方を暗示させているかのようでした 今後、どのような展開を見せるかはわかりませんが、タクト・スガタ、そしてワコの関係はどのようになっていくのか気になるところです それ
| のんたんのanime大好きブログ | 2011/03/06 10:31 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 『神話前夜』 感想
大半が劇中劇で、先の展開を示唆する内容になっていました。STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 『神話前夜』のレビューです。
| メルクマール | 2011/03/06 10:38 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
イカ大王の劇はじまったヾ(。・ω・。)ノ イカ大王って女の子なの!? 南十字学園祭で「夜間飛行」の演劇『神話前夜』上演! サラリーマンスガタ・コルムナと恋に落ちた、普通の人には姿が見えない長髪...
| 空色きゃんでぃ | 2011/03/06 10:43 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」 感想
演劇部「夜間飛行」の神話前夜の舞台の開幕。タクトの初恋の人(?)オカダ・ハナやミ
| くまっこの部屋 | 2011/03/06 10:44 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
SHINING☆STAR(初回生産限定盤)(DVD付)ついにお芝居が開幕。 まさかまさかの展開が含まれてました! 本当にあと数話で終われるんですか(汗
| 明善的な見方 | 2011/03/06 11:03 PM |
「STAR DRIVER 輝きのタクト」22話 神話前夜
ほとんど夜間飛行の舞台だった。 どうもイカ大王とかのことからするとサカナちゃんが話してたものの前の話かな?サカナちゃんの話はそうすると神話?アニメージュだったかで読んだインタビューでサカナちゃん...
| 蒼碧白闇 | 2011/03/06 11:04 PM |
第二十二話 神話前夜
STAR DRIVER 輝きのタクトのレビューです。 公演のタイトルとしての意味だけではなく、本当に神話の予兆が起こるなんじゃないかと予想してます。 あらすじ 南十字学園祭にて、「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。普通の人々には姿が見えないという不
| 埼玉の中心から毎日を語る | 2011/03/06 11:14 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第二十二話感想…部長によってまさかの超展開に!?
タイトル「神話前夜」
| サイネリア〜わたしのひとりごと〜 | 2011/03/06 11:22 PM |
STARDRIVER輝きのタクト第22話「神話前夜」
ワコの歌で始まった『神話前夜』--------!!今回は劇中劇。こういう形での内容もまた新鮮で面白いね。内容もめちゃ深いし。で、劇中でのアドリブとか、失敗もまたリアルっぽくて面白...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2011/03/06 11:27 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
学園祭での夜間飛行による演劇「神話前夜」の上映 ただの演目だと思ってのんびり構えてたらかなり重要な内容でした(汗) 普通の人には姿が見えない少女クレイスに恋をした青年コルムナが出会ってからの物語 ...
| Spare Time | 2011/03/06 11:29 PM |
あい〜ん・・・ 「STAR DRIVER 輝きのタクト」 第22話の感想。
「バビューン!」 ホント…どんな断末魔だよ、あい〜んて… 第22話 「神話前夜」 副部長がしゃべったァァァああああ!!? としか考えられない、男の子の声。 ヘッドの事をオヤジ呼...
| あるアッタカサの日常 | 2011/03/06 11:33 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 22話『神話前夜』 感想
神話前夜のキャラクター。
| てるてる天使 | 2011/03/06 11:37 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」
船はサイバディ?
| 瞳にアル世界 | 2011/03/06 11:44 PM |
第22話 『神話前夜』
本文はネタばれを含みます。ご注意ください。画像はクリックで拡大されます。 副部長が喋った──────!? 今回はかなり重要な回でしたが…。あと数話で、果たして全ての伏線を回収出来るんでしょうか。 結局、古代銀河文明が何なのか分からないまま終わっちゃい
| 冴えないティータイム | 2011/03/06 11:46 PM |
輝きのタクト #22 神話前夜
テレビ版の 『STAR DRIVER 輝きのタクト』 を見ました。 (以下ネタバレです。まだご覧になっていらっしゃらない方はご注意して下さい) 船×欲望×魚の惑星 (3/6 その2)   
| ビヨビヨ日記帳2 | 2011/03/07 12:04 AM |
Star Driver 輝きのタクト TBS(3/06)
第23 神話前夜 公式サイトから 南十字学園祭にて、「夜間飛行」による演劇『神話
| ぬる〜くまったりと | 2011/03/07 12:22 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 神話前夜
世界のすべては僕のものだ!!
| Ηаpу☆Μаtё | 2011/03/07 12:41 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 22話『神話前夜』前半
少女が歌う。その歌声は実に綺麗だ……
| 本隆侍照久の館 | 2011/03/07 12:44 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 22話『神話前夜』後半
後半。
| 本隆侍照久の館 | 2011/03/07 12:47 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」 レビュー キャプ
学園祭… 劇団「夜間飛行」による演劇「神話前夜」が上演される。 クレイス(ワコ)という普通の人には姿が見えないという少女に 恋をした少年・マルク(タクト)の前に現れた謎の少女(サリナ)は クレイスとある一隻の船の物語を語り始める。 日の光に輝く長い髪…ク
| ゴマーズ GOMARZ | 2011/03/07 2:30 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」
愛を求めて力を手に入れる。 力を手に入れて愛を忘れる。 愛を思い出すために力を求める。 船に乗る資格を持つ者が2人・・・スタードライバー22話
| 雑食生活の日々 | 2011/03/07 2:55 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
野心(リビドー)が全ての始まりであり終わりでもある
| 隠者のエピタフ | 2011/03/07 2:41 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 感想
あらすじ 南十字学園祭にて、「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。普通の人々には姿が見えないという不思議な少女・クレイス(ワコ)に恋をした少年・マルク(タクト)。 そんな彼に対し...
| あめいろな空模様 | 2011/03/07 2:53 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第二十二話「神話前夜」
「どちらかというと、貴方を見に来たの。タクト君が好きになった子がどんな女の子か見に来たんです。」 力を得て、愛を失った者。 力を得て、愛を手に入れた者。
| 月の満ち欠け | 2011/03/07 3:00 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 感想
儚くも温かなお話―
| wendyの旅路 | 2011/03/07 5:19 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
南十字祭。クレイス役のアゲマキ・ワコの歌で始まった演劇部『夜間飛行』のお芝居。ツナシ・タクトは少年・マルク役。そして遙か遠くからやってきたというエントロピープル役はエンドウ・サリナ。人には見えないクレイスの姿を見る事が出来る青年コルムナ役はシンドウ・
| 無限回廊幻想記譚−アニメ・映画感想− | 2011/03/07 7:51 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
南十字祭。 クレイス役のアゲマキ・ワコの歌で始まった演劇部『夜間飛行』のお芝居。
| 無限回廊幻想記譚 別宅 | 2011/03/07 7:57 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」 
「私“たち”にできることは、見守ることだけだ」 クライマックスに向けて静かに盛り上がる「STAR DRIVER 輝きのタクト」第22話の感想。 全編丸々演劇というのはちょっと予想外だったけれど。 謎に包まれていたサリナ(部長)の正体も遂に明らかに!?
| attendre et espérer | 2011/03/07 8:19 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
南十字祭。 クレイス役のアゲマキ・ワコの歌で始まった演劇部『夜間飛行』のお芝居。 ツナシ・タクトは少年・マルク役。 そして遙か遠くからやってきたというエントロピープル役はエンドウ・サリナ。 人に...
| 無限回廊幻想記譚 別館 | 2011/03/07 8:19 PM |
真綾さんの存在意義が明確に!(STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話レビュー)
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」 ★★★★★
| 徒然きーコラム | 2011/03/07 8:34 PM |
今週のSTAR DRIVER 輝きのタクト 「第22話 神話前夜」
すごく心奪われる回でした。とりあえず「バビューン」
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2011/03/07 10:31 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」
 演劇部・夜間飛行が学園祭で演じた「神話前夜」の公演です。  脚本は部長が手掛けたのでしょうが、サカナちゃんがヘッドに語って聞かせていた物語と同じ「サカナの惑星」とか「イカ大王」「船」が出てます。サカナちゃんの物語ってオリジナルじゃなかったんだ!?
| たらればブログ | 2011/03/08 1:00 AM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話「神話前夜」感想
副部長がしゃべった!どうなっているの!? キツネじゃなかったのかー、宇宙人なの? 今回のお話は 終始学園の演劇という形にはなっていますが 非常に巧妙な劇の中に劇をつくるという 作中の現実と虚構が入り混じった形になり 我々視聴者を幻惑してきました。更にサ
| サラリーマン オタク日記       | 2011/03/08 10:07 PM |
(アニメ感想) STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 「神話前夜」
STAR DRIVER<スタードライバー>輝きのタクト 3 【完全生産限定版】 [Blu-ray]クチコミを見る 南十字学園祭で「夜間飛行」による演劇『神話前夜』が上演された。普通の人々には姿が見え ...
| ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 | 2011/03/10 3:22 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト 第22話 『神話前夜』
遂に学校祭で演劇部の出し物が始まります。タクトとワコは本当にチューするんでしょうか。 イカ刺しサムと似てる演目がサカナちゃんがヘッドに聞かせた「イカ刺しサム」の話に似てますね。そして現在のタクト、スガタ、ワコの立場とも丸被り。ストーリーを劇中劇で説明
| こいさんの放送中アニメの感想 | 2011/03/19 4:35 PM |
STAR DRIVER 輝きのタクト_第22話『神話前夜』感想 / テレビアニメ
一言結論:女は色々、男は二通り  ネタバレありますので、以下は続きから。
| サブカルサイクル | 2011/03/20 9:43 PM |
◎STARDRIVER輝きのタクト第22話「神話前夜」
ワコさんがクレイス役をやってた。普通の人には見えない設定らしい。そして、コルムナ役のスガタがでてくる。スガタにはワコが見える。そして、クレイスに触ろうとするが、すり抜け...
| ぺろぺろキャンディー | 2011/08/02 6:09 AM |