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仮面ライダーオーズ OOO 第34話「親友と利用とその関係」

第34話「親友と利用とその関係」



「仮面ライダーオーズ

 前回の3つの出来事。

 1つ。未知のコンボの暴走に

 手を焼く映司。

 2つ。レジャーランドに招待された

 映司たちの前に 高校時代の友人

 北村が現れた。

 そして3つ。伊達と後藤が

 フクロウヤミーに連れ去られてしまった。」


「あっ 待って!伊達さん!後藤さん!」

二人を捜しにいく映司。

「伊達さん!後藤さん!

 伊達さん!後藤さん!

 一体どこに・・・?」

アンクは比奈に質問。

「おい。お前をさらったやつの顔

 本当に見なかったのか?」

「ネットをかぶせられて

 すぐに気を失っちゃって・・。」

「フンっ!」

といったあと北村のほうをむくアンク。

「おい。」

返事をしない北村に怒るアンク。

「おいっ!」

「比奈さん!

 お茶 いれてもらえないかな?」

「いいですよ。ちょっと待っててくださいね。」

比奈がコテージの中にはいります。

「お前だろ?あの女さらったの。」

「な 何のことだ?」

「とぼけなくていい。
 
 ヤミーを生み出したお前の欲望は何だ?」

「俺の欲望・・・。」

「あのヤミーは

 お前の欲望を満たすために動いてる。

 自分を生み出した親を巣に閉じ込めて

 親鳥みたいに欲望を運ぶ。

 さしずめ このレジャーランド全体が

 巣ってわけだな。

 言いたくないのならいい。

 全部 映司にバラすまでだ。」

というアンクをとめようとする北村。

「それだけはやめてくれ!頼む!」

「じゃあ 教えろ。」

「映司に頼られたかっただけだ。

 でも まさか 

 あんな化け物が出てくるなんて・・。」

北村の回想。
北村をそそのかすカザリ。

「ヤミーが 君の手伝いをしてくれるよ。

 あいつと友達になりたいっていう

 君の欲望の。」

「俺の欲望・・!?」

「あいつに頼られたいんだろ?

 だから女の子をさらって

 探すのを手伝うつもりだった。」

回想いおわり。

「あんな化け物が 次々に

 人をさらうなんて思わなかったんだ。」

「なるほど。

 しかし酔狂な奴だなあ。

 友達になりたいなんて。」

「お前だって映司の仲間だろ?」

「仲間?冗談はよせ。」

そこへ映司が。

「どうかした?」

「いや なんでもない。」

「映司 いいことを教えてやる。」

「ちょっと待って!」

「こいつがヤミーの親だ。」

「え?」

「映司・・。」

「そして・。」

比奈がでてきたのを確認するアンク。

「言わないって約束だろ!」

とアンクにすがる北村にかまわず

「あの女をさらったのもこいつだ。」

と言ってつきはなしました。


OP


「カウント・ザ・メダルズ

 現在 オーズの使えるメダルは・・」


「北村さんが・・私を?」

「北村君・・。」

「映司!・・違うんだ!」

「比奈ちゃん ごめん!

 全部 北村と俺で仕組んだことなんだ。」

「え!?」

「もう少し 早くバラすつもりだったけど

 ヤミーが出たせいで・・なっ?」

「映司・・。」

「ごめん!ちょっとやりすぎた。」

「あ・・・ああ・・。」

「ほんっと ごめん!

 北村 行こう。

 比奈ちゃん。

 伊達さんと後藤さんは

 俺たちが必ず助けるから
 
 安心して!」

と、北村の手をひっぱっていってしまう映司。

「おい!」

おっていくアンク。

黒いものにまかれたまま
巣の中で並んで寝ている伊達さんと後藤さん。
先に気がついた伊達さんが
後藤さんをおこします。

「後藤ちゃん!後藤ちゃん!

 大丈夫か?」

「あ・・・はい。」

「クッソ・・まんまと

 あのニワトリにやられちまったみてぇだな。」

「あれはフクロウです。」

「嘘っ?」

「フクロウです。」

「そっか。」

「まだレジャーランド内でしょうか?」

植物園の中、巣が宙づりになっていました。

2人をさがす映司たち。

「北村!あと どこ探してない所ある?」

「植物園と 観覧車だ。」

「行こう!」

「おい 映司!どういうつもりだ?」

「どういうつもりって?」

「どうしてそいつをかばった?

 そいつムチャクチャだぞ。

 カザリにそそのかされて

 俺まで 捕まえやがった。」

「えっ?アンク捕まったの?」

「うるさい!」

「今は 北村に頼るしかないだろ。

 それに・・・。」

「なんだ?」

「北村がこんなことをしたのは

 俺に責任がある。」

「え?」

「しかし 友達になりたいなんて

 人間てのは 奇妙な欲望を持つなあ。」


「なりたいって・・・。

 北村とは高校時代からの友達だよ。

 高校・・・ 北村!

 昔 こんなかんじの

 レジャーランド来たの覚えてる!?」

「もちろんだよ。」

「何が 一番印象的だった?」

「そんなこと聞いてどうする?」

「だって 北村から生まれた

 ヤミーだろ?

 親の影響受けるんじゃないかと思って。

 何が一番楽しかった?」

「植物園!何が楽しかった・・。」

「きっとそこだ!早く行こう!」

「ああ。」

巣を足で蹴って、下におとすふたり。

「すいません。」

「えっ?何であやまんの?」

「伊達さんが捕まった後

 ベルトが残ってて・・・。

 あの時 変身できてれば 今頃は・・。」

「できないと思ったから変身しなかった。

 その決断は間違ってない。

 身の丈以上の力は

 身を滅ぼす事もあるからな。」


「伊達さん。」

「でもな 

 お前なら もう大丈夫だ。」


「えっ?」

「勇気を持て!

 次にチャンスがあったら 迷うな。

 その時は お前がバースだ。」


「でも・・。」

「いいか? 

 俺のピンチはお前のチャンスだ。

 これでも信じてんだぜ。

 後藤ちゃんのこと。」


「ありがとうございます。」

「まあ ともかくこれを抜け出さねえとな!」

「あっ。」

「あ?どうした後藤ちゃん。かゆいのか?」

「これで火野たちに連絡を!」

後藤がもっていたプテラカンドロイド。

「ナイス!後藤ちゃん。」

映司たちも植物園にやってきたときに
カンドロイドの声が。

「ここだ!」

「カンドロイド!?」

「当たりだな。」

「北村はここで待ってて!」

「あっ・・うん。」

映司とアンクが中へはいります。

「伊達さん!後藤さん!」

「火野!こっちだ!」

「火野!おい!火野!」

「伊達さん!大丈夫ですか!?」

「おっそいよ!」

「今 ほどきます!」

後藤さんの拘束を解いたところに
フクロウヤミーがおそってきました。

「火野!」

後藤さんは伊達さんの拘束を外そうとしますが
黒いものがはずれない。

「アンク!メダル!」

メダルを投げるアンク。

「サイ ウナギ バッタって、

 適当に投げただろ!?」


「さっさと変身しろ!」

変身しようとしたところを邪魔され
メダルがころがりました。
片足をひっぱられる映司。

「伊達さん 待っててください!」

と巣からとびだす後藤さん。

「え、嘘?後藤ちゃん!?」

後藤さんはロープにつながり

ターザンのようにしてヤミーをキック。

「わーーっ!」

「後藤さん!」

「火野!戦え!」

「変身!」

「サイ ウナギ バッタ」

オーズに変身。
ウナギ鞭でつかまえ、とんだあと蹴った。

「サイ ウナギ バッタって

 適当じゃなかった!」


「当たり前だ。」

「ハッ!ハーッ!ハーッ!」

後藤さんはまた伊達さんのところへ。

「無茶しすぎだよ。後藤ちゃん!」

「あれぐらいの勇気がないと

 バースにはなれません。」

「やれやれ。よしきた。」

伊達さんも巣から出て変身。

「火野!おーらっ!」

「伊達さん!」

「映司 後ろだ!」

カザリもでてきました。

「僕が相手になるよ。」

驚いてみている北村。

「映司・・。」

カザリに言われた言葉を思い出します。

「あのアンクって奴が

 一番 君の邪魔になる。

 アンクって奴は悪い奴でね

 君の友達を利用して

 ともすれば 死なせてしまうかもしれない。」

「あいつが

 映司の側にいたら危険だ・・・。」

するとヤミーは北村の想いをうけて
アンクを捕まえると飛び去っていきました。

「アンク!」

アンクに気をとられたすきに
オーズが攻撃を受け変身解除。

「え、映司!?」

転がったメダルを拾うカザリ。

「フフ もーらった。」

「まずいね、こりゃ!」

さらに映司をねらおうとして
直前でやめるカザリ。

「やめた。

 また あのコンボを出されたら

 かなわないしね。

 それに 物事には順番がある。

 今日は このくらいにしておいてあげるよ。」

「順番!?」

「僕の狙いは 君たちじゃない。」

「まさかアンクを!?」

「またね。」

「あっ・・待て!」

きえたカザリ。

その場におちていたメダルを拾う北村。

後藤さんと伊達さんとともに
アンクを助けにいこうとする映司。

「早くアンクを追いかけないと!」

「待てよ!」

「北村は 早く安全な所へ!」

「いいじゃないか!

 この人たち 助かったんだし。」

「北村・・・。」

それでも行こうとする映司をとめる北村。

「あいつのせいで 映司

 ひどい目に遭ってんだろ?

 戦って 傷ついて 死にそうになって・・。

 なんか昔の夢とかも

 なくなっちゃったみたいだしさ。

 そんなの お前らしくないって!」

「俺は 何も変わってないって!」

「変わったよ!

 そんなに目の色 変えてさ。

 ましてや 自分で

 戦うような奴じゃなかったろ?」

「あの時も!」

「あの時?」

「北村の家に行ってた あの時も同じだよ!」

「映司・・・。」

「自分に出来る範囲で

 今やるべきことをやるしかないんだ!

 ごめん、急ぐんだ。」


映司はいってしまいました。

「映司・・・。」

フクロウにつかまったアンクは
カンドロイドに手をのばします。

アンクをさがす映司たち。

「アンク!」「アンコ!」

「アンク!」

「手分けして探そう!」

「わかった。」

アンクは滝のあるところにおろされました。

そこへ真木があらわれます。

「ごきげんよう。」

「ちょっと待て。

 なんだ?この気配。

 まさか・・お前も 体の中に あのメダルを?」

「まだ完全ではありませんが。」

「バカな。人間がグリードになるなんて・・・。」

「映司君も 同じはずですよ。」

アンクを探す映司。

「アンク!どこだ?アンク!アンク!」

そこにバッタカンドロイドが。

「映司!映司!」

「アンク!無事か!?」

「早く助けに来い!」

「今 どこ!?」

「知るか!」

「そんなこと言ったって・・・。」

滝の音がきこえました。

「滝の音?滝ってどう行けば?」

「だから知るか!」

そこへ車に乗ってきた北村。

「乗れ!」

「北村。滝の場所ってわかる!?」

「ああ!しっかりつかまってろよ!」

二人は車でいそぎます。

「俺さ・・お前が家に来るのが

 嫌でたまらなかった。
 
 なんで俺と関わる?1人でいたい。

 勘弁してくれって。」

「お節介だった?」

「それ以上。

 くったくのない笑顔で 夢を語るんだ。

 俺にはまぶししすぎた。

 そん時だよ。

 俺が初めて 人に夢を話したのは。

 お前は 嬉しそうに

 絶対できるって言ってくれた。

 何の根拠もないくせに。」

「俺・・お前にあやまらなきゃいけない。」

「え?」

「昔の俺 自分の力で

 世界が変えられるって思ってた。

 みんなを助けて 幸せにできるって。

 でも・・・できなかった。」


アンクに近づくカザリ。

「フフフ。どんな気分?」

「最悪だ。」

小さいアンクもグリードの姿に。

「僕だ。僕は・・・僕になる。」

「もうすぐ 君は消えてなくなる。」

「残念だったな。

 残るのは俺の方だ。」

映司と北村。

「なんであの男を助ける?

 利用されてんじゃないのか?」


アンクをみて笑うカザリ。

「フフフ。強がりも言いおさめだね。」

またまた映司たち。

「誰かを助ける力が欲しいから

 絶対に失いたくない。」


アンクをみおろすカザリ。

「ああ・・。」

また映司。

「利用してるのは俺の方なんだ!」

それをきいて

「とばすぞ。」

とスピードをあげる北村。

アンクに近づく真アンク。

「この向こうだ。」

と車をとめ

「おい 映司!」

とさっき拾ったメダルを渡してくれる北村。

「お前たちにとって

 大事なものなんだろ?」

「ありがとう!」

アンクとアンクが接近しオーラみたいにゆらゆら。

「アンク!

 真木博士。」

「遅いんだよ!」

「邪魔しないでくれる?

 いい所なんだからさ。」

「アンク・・・。」

胸をおさえる映司。

「何?」

「頼む・・出てきてくれ。頼む!」

それをみて帰ろうとする真木。

「あれ?どこ行くの?」

「彼が現れるのは想定外です。

 メダルが10枚 集まるのは危険です。」

「ああ そう。」

「映司!」

「出てきてくれ・・!

 俺に力を貸してくれ!」


紫のメダルがとびだしました。

「変身!」

「プテラ トリケラ ティラノ」

「プト ティラノ ザウルス〜」



CM


アンクの拘束をといて戦うオーズ。
フクロウヤミーをおいつめ
次はカザリへ。
メダルをうばいかえしたアンク。

「ざまあみろ!」

真アンクがオーズにキック。
倒れるオーズ。

「やったか?」

しかし起き上がったオーズは
またカザリたちにむかってきて
さらにヤミーを攻撃。

「ここまでか。行くよ。」

と退散するカザリたち。

メダガブリューメダルをいれるオーズ。

「ゴックン」

「プ ト ティラ〜ノ ヒッサ〜ツ〜」


ヤミーを倒しましたが
そのまま今度は北村を狙います。

「え?ちょっ・・うわぁっ!」

「邪魔だ!来んな!おい映司!

 こっちだ!」

とオーズをひきつけるアンク。

アンクをおうオーズ。

「映司!

 俺は お前がどうなろうとかまわない。

 だがな!

 俺は何があっても完全に復活を遂げる!

 そのために お前の力が必要だ!

 だから・・・だから手伝え!」


「うおーっ!」

高い場所からオーズめがけて
とびおりて右腕でメダガブリューを止めるアンク。
血が・・。

「うおーっ!」

左手で映司の変身を解除させました。

「うっ・・おっ・・。」

映司がたおれ、メダルがはなれました。

「お前なら・・

 絶対・・・止められると思った・・。」


アンクの膝に頭をのせたまま
気を失う映司。

その場を去っていく北村。

クスクシエに一人残っている知世子さんん。

「今日はお休みいただいてるので・・

 すみません。

 はい 次の機会に お願いします。」

そこへみんなが帰ってきました。

「ただいま〜!」

「あっ!たった今

 大丈夫になりました!

 はい、お待ちしております!

「みんな〜!ちょうどよかった!

 今から 団体さん100人のパーティなの!」

「えっ!?」

「今からですか!?」

「手伝って〜!」

「あ 俺やります。」

「じゃあ私も。」

「俺も手伝います。」

「後藤君!助かるわ〜 嬉しい!」

「作りますよ。和洋中何でも。

 ギャラは一流ですけど。」

「バイト代は弾むわよ!

 みんなでがんばりましょう!」

「アンクもよろしく!」

「チッ バカか?」

といいながらも手が痛んで
顔をしかめるアンク。



アンクも映司を利用しているけど
映司も映司でアンクを利用している
お互い様の関係。
だけどそれでも二人の間には強い信頼感が
感じられました。
アンクがオーズの暴走をとめるシーン
すごくかっこいい!と思ったけど
よく考えると
言ってる内容は実はそうでもないですね^^;

伊達さんもあいかわらず
かっこいい人生の先輩で安心できる。
後藤さんはバズーカに加え頭突きに
ターザンキックと生身でもじゅうぶん戦える!
いつか後藤バースも見たいけど
伊達さんがいなくなってとかいうのはなしで
お願いしたいです。




火野映司  渡部 秀
アンク・泉信吾 三浦涼介
泉 比奈  高田里穂
鴻上光生  宇梶剛士
里中エリカ 有末麻祐子
後藤慎太郎 君嶋麻耶
白石知世子・真木仁美 甲斐まり恵
真木清人  神尾 佑
伊達 明  岩永洋昭
カザリ   橋本汰斗
アンク   飛田光里

北村雄一  中山卓也

プテラノドンヤミーの声 神奈延年

ナレーション 中田譲治
変身の歌  串田アキラ

 







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2011.05.16 Monday 17:45 | comments(4) | trackbacks(11) | 
<< ジャンプ23号感想 | main | 幸せになろうよ  第5話「一緒に過ごす夜」 >>
ミチコ (2011/05/16 10:35 PM)
honeyさん こんばんは、そう言えばなんですが仮面ライダーW RETURNSのDVDを買いましたか?私はまだです。
honey (2011/05/16 10:42 PM)
ミチコさん、こんばんは。

私もまだです〜。
レンタルになるかも・・。
JUNKO (2011/05/17 7:11 AM)
>honeyさん、おはようございます

エイジが「とめてくれると思った」じゃなく
「とめられると思った」と呟いているところが、
ポイントですねー。
相手の気持ちに頼るのでなく、
能力的に可能かというあたりに重きを置く。
お互い理解しつくし、
心情的な点は別にして信頼している点では、
エイジとアンクは、いいコンビです。

台詞を抜きにして、
表情とシチュエーションだけ見ると、
心情的にも信頼しているようにも見えるけれど・・・
どうも、そうじゃあないんでしょうね(^^;)。

honey (2011/05/17 9:34 AM)
JUNKOさん、こんにちはー。

映司とアンク、それなりに
いいコンビですよね。
あのアンクのシーン、かっこいいーー!
と思ってみてたんですけど
そのあと落ち着いて内容を考えてみたら
そうでもない・・?と思ました^^;
アンクにとってはこれでも
精いっぱいの信頼なのかもです。









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| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2011/05/16 10:58 PM |
仮面ライダーOOO 第34話「親友と利用とその関係」
仮面ライダーOOO 第34話「親友と利用とその関係」
| Hybrid-Hills | 2011/05/17 1:24 AM |
『仮面ライダーオーズ/OOO』、第34話「親友と利用と その関係」の感想。想。
☆TBさせていただきます☆ 『仮面ライダーオーズ/OOO』、第34話「親友と利用と その関係」の感想です! フクロウヤミー、速攻で自分の巣を作ったのだな(笑)。
| まぜこぜてみよ〜う。by青いパン | 2011/05/17 9:01 AM |
オーズ「親友と利用とその関係」
新聞の省略タイトル「オーズ暴走」  北村がちょっと小物で。いや、人間としてじゃなくて、ヤミーの親として。欲望の質はともかく、弱いんだもん。尤も、アンクが映司のそばにいちゃまずい、と思うとヤミーはそういう風に行動するんだけど。  それをかばっちゃう映司
| blog mr | 2011/05/18 7:21 AM |