<< May 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
jumpSQ
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

仮面ライダーオーズ OOO 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」

第40話「支配と誕生会と消えるアンク」



「仮面ライダーオーズ

 前回の3つの出来事。

 1つ アンクをとりこもうと動き出す

 もうひとりのアンク。

 2つ クスクシエのある町が

 監視カメラで支配された。

 そして3つ。

 戦いの中 アンクが利用している刑事

 泉信吾が負傷してしまった。」


「どこ行った?」

「逃げたか。」

「チッ。」

「刑事さん!刑事さん!」

倒れている信吾にかけよる映司。
比奈の言葉を思い出しました。

「もし もし私があのとき

 アンクに出てってほしいっていったら

 映司くん どうしてた?」

「チッ。」

「ちょっと待って。刑事さんが。」

体に入ろうとするアンクをとめる映司。

「離せ!離せって!」

「火野さん 早く戻って手当したほうが。」

と里中さん。

「アンクがついたほうが 

早いんじゃないのか?」と後藤さん。

「あ そうか。アンク悪い。」

やっと手を離し体に入ったアンク。
怪我した肩が痛そう。

軍鶏ヤミーは町にむかって羽をとばし
それがささった警官が次々あやつられます。

異常な町の光景に驚く映司たち。

町は監視カメラだらけ。

「車は一家に一台だ。」

「外出は夜8時までにすませなさい。」

「路上での私語は禁止する。」

「なんだ・・これ?」

「従わないものは排除だ。」

「操られている・・ヤミーにな。」

「えっ?」

「あいつらについている羽 みてみろ。」

警官には黒い羽がささっていました。

「決まったことだ。処分しなさい。」

「じゃあ これって 誰かの欲望を

 かなえてるってことか。

 まるで 独裁者かなにか。」

「ま・・支配欲ってとこか。」

町内会長にマッサージをさせる奥さん。
そばには軍鶏ヤミー。

「もっと右 なんか違う・・

 もうなんでそんな下手なの?」

「もっかいやらしてください。」

「うん なんか違う。」

町には監視カメラがいっぱい。

「支配欲・・。」

あっちもこっちもカメラ カメラ。

「うっ!」

肩をおさえて倒れそうになるアンク。

「とにかく手当しな・・。」

怪我したところには血が・・。

真木の家。
チェスの駒をならべているちびアンクに
たずねるカザリ。

「せっかくヤミー つくったのに

 おまえは動かないの?

 目的は アンクのコアメダルでしょ?」

「隙を待ってるんだ。

 あっちの僕には オーズがついているから。

 でも ヤミーが動いてくれれば

 いつか 小さくても

 絶対に隙ができる。」

「性格が アンクっぽくなってるんじゃない。」

「アンクは僕だよ。」

黒い駒を赤い駒で囲んでたおし
駒をばらまくちびアンク。


OP


「カウント ザ メダルズ

 現在 オーズのつかえるメダルは」


クスクシエに戻ってきた映司。

「比奈ちゃん!」

「映司くん!」

「大丈夫だった?変な怪物みたいなの。」

「大丈夫です。」

「よかった〜。」

「アンクは?」

「あ・・ちょっと 先に。」

窓から戻ってきたアンク。
比奈に手当をしてもらいながら
痛そう。

「比奈ちゃん ごめんね・・・。」

「えっ?」

「刑事さん 普通の体なんだから

 もっと 気をつけなきゃいけなかったんだ。

 俺も・・アンクも」

「フン」
 
「ううん。映司くんたちのせいじゃない。

 私がそう言ったんだから。」

「もう少し お兄ちゃんと一緒にいて。」

「比奈ちゃん。

 これからだって 

 こういう危険はいっぱいある。

 アンクがついてるって

 そういうことだし。」

「おい!イッテ・・!

 余計なこと言うな!

 俺はこの体を手放す気はない。

 ただの人間だろうと
 
 あったほうが少しはマシだ。」

「わかってるよ でも!

 比奈ちゃんにも

 ちゃんと考えてもらわないと。

 後悔してからじゃ遅いんだ!」

「一度いいって言ったこと

 取り消せるか!」

「子どもみたいなこと言うな!」

「ちょっと待って。

 映司くん 私

 答えはかわってないから。

 ただどうしてそうなのかは

 実は ずっと考えてたりして・・。
 
 だから 映司くんにも

 きいてみたかったんだけど。

 もし もし私があのとき

 アンクにでてってほしいって

 言ったら 映司くんどうしてた?」


映司をみつめる比奈。

「追い出してたよ。

 約束だから。

 刑事さん助けるって。」


うつむくアンク。

玄関で怪物に備える知世子さん。

「はあー なんだか

 アンクちゃんの誕生日パーティする雰囲気じゃ

 なくなってきたわね。」

ドアの下からさしこまれるチラシ。

「『夢見町 住人規則』?

 『住人は朝5時に起床

  夜は8時以降外出禁止』!?

 『仕事も学校もない者は

 毎日6時間の町内清掃』!?

 何これ!?」

規則を書いた立て札を外に立てる町内会長。

「『以上 規則を犯した者には

 夢見町からの退去を命じる。』と。」

 はぁ はぁ・・。」

「徹底させなさい。

 自由などいらない。

 規則正しく ルールにそった生活。

 反抗的なものは処分。

 そのすべてを 私が決める。

 すべて。」

満足そうな会長夫人の前に
いるヤミー。

メダルの落ちる音。

ヤミーの気配に気づき
いこうとする映司とアンク。

「あ ねえねえ

 ちょっと これみて。」

と規則をみせようとする知世子さん。

「すいません あとで。」

でていこうとしたところに
警官がはいってきました。

「火野映司!アンク!

 おまえたちはこの町から排除だ。」

「ちょっと 何言って・・。」

「従わないと この店も

 連帯責任で営業停止だ。」

「はあ?めちゃくちゃでしょう!

 なんの権利があって・・。」

「では 営業停止に・・。」

「待ってください。

 今 それどころじゃ。

 わかりました。

 俺たちが出ていきます。

 それでいいですよね?」

「映司くん・・!」

「この店は何も関係ありません。

 アンク 行こう。」

「ちょっと・・。」

「では 以上だ。」

「ちょっと待ってください!」

「さからうと おまえらも。」

「排除するぞ!」

「上等じゃない!」

足で警官をけとばす知世子さん。

「この・・!」

警官とたたかう知世子さん。

「知世子さん・・すごい。」

町内会長の家にやってきた映司とアンク。

「ここだ。ヤミーの巣になってる。」

「あれ この名前?

 下田って・・。」

「下田権造です。」

「町内会長だ!防犯カメラの。」

中から赤いリボンみたいなのが
でてきました。

「うわっ。」

「変身!」

「タカ トラ バッタ」

「タ ト バ タトバ タト バ」


中へ入ろうとすると
警官がズラリ。

「すいません。

 これ以上 ご遠慮ください。

 すいません。」

「町内会長!?」

「あいつ ヤミーの親じゃないぞ。」

「えっ?じゃ・・誰が?」

「映司 つっこめ。

 ヤミーの親は中にいる。」

「無理だって。

 この人たちに

 けがさせるわけにはいかないし。」

また赤いリボンがとんできて
後藤さんが防いでくれました。

「危なかったな。」

「後藤さん!」

「人間の盾か。」

「どうなってるんだ。ヤミーはどこだ?」

「あ それが・・。」

中からは琴の演奏。
そばにいる軍鶏ヤミー。

「黙ってみていろ。オーズ。」

屋敷は警官が取り囲んでいました。

「ヤミーのやつ 立てこもる気か。」

「しかし たしかにこれだけ人がいたら

 つっこめないな。」

「あそこじゃ戦えないです。

 鳥ヤミーは 親に エサを運ぶんだから

 いつかは エサをとりにでてくるんじゃないかな。

 何がエサなのか わかりませんけど。」

「そうか その機会を狙えば・・。」

後藤さんはカンドロイドを操作。

「タカカン タコカン

 ウナギカン バッタカン」


「ヤミーを見はれ。

 俺はいったん戻る。」

「はい。あれっ。そういえば 里中さんは?

「支度が まにあわなかったそうだ。」

「後藤さん 先いっててください。」

「あー・・たいへんですね。

 さてと。俺たちは この状況を

 もとにもどさないと

 クスクシエには戻れないか。」

河原をいくアンクと映司。
パンツも川で洗濯?!

「なんか 最初のころみたいだな。

 ずっと 野宿で。

 最初は 戦いも いっぱいいっぱいで

 おまえもすぐ乱暴なことするから

 たいへんだったよ。」

「フン!

 それが今じゃ 俺を追い出せる気でいるとは

 えらくなったもんだな。」

「えらくっていうか・・

 今の俺ならできるでしょ。」

「チッ。バカが。

 そうやって力を過信して

 800年前の王も 暴走した。」

比奈もふたりの姿を見て
ちかよってくるところ。

「そっか・・。

 まあ 比奈ちゃんがいやだっていったらの話。」

「だから そう言ったらだ!

 本気でできるつもりか?」

「そう言わないでほしいって思った。

 今はまだね。

 おまえは おまえのにせものに狙われてる。

 ちょっとでも不利になれば

 全部もってかれる。」


「それが お前になんの関係がある。」

「困る。

 アンクだって困るでしょ。」


そこへ着いた比奈。

「2人とも お腹すいてるんじゃないかと

 思って お弁当つくって持ってきた。」

「比奈ちゃん・・。」

アンクが比奈に近づいて首に
手をあてました。

「アンク!?」

「うぬぼれな 映司。

 おまえも比奈も 俺はいつでもつぶせる。

 最初のころとおんなじだ。」

「アンク・・。」

首をしめあげるアンク。

「違うと思うけど。 

アンク 何 あせってるんだよ。」

手を離すアンク。

そこへ今度は知世子さんもやってきました。

「みんなー!

 うち営業停止だって!

 だから ここでパーティーしましょ〜!」

笑顔でアンクに近づく比奈。

「アンク 誕生日おめでとう。」

外で明かりをつけて
アンクの誕生日パーティー。
知世子さんの演奏にあわせて踊る比奈。

『あのとき 私が思ったのは

 お兄ちゃんなら 戦いに
 
 協力したいんじゃないかなとか

 意識のないお兄ちゃんを

 ずっとみてるのがつらいって

 勝手なこととか・・。

 でも たぶん 大きな理由はなくて

 ただ一緒にいる時間が

 つみかさなっちゃったのかなって。

 嫌いとか 好きとかより前に

 一緒にいる時間が・・。』


ハッピーバースデーのメロディーを
ききながら夜明け。

バッタメカ以下が町内会長の家を監視。

後藤さんは待機。

「まだエサをとりにいかないのか。」

「あっ!!」といきなり叫ぶ映司。

「なんだ?」

「エサ わかった!!」

カメラの映像をチェックしにくる
町内会長の奥さん。

「あなた ゆうべは何もなかったでしょうね。

 今日も規律はまもられて・・。」

「うわっ!」

カメラをメカが攻撃しているのが
うつっていました。
カメラが壊され映像がきれ
町内会長にあたる奥さん。

「やめろ!せっかくのエサが!」

「なるほど・・。

 町を支配しているあの映像が

 エサか。」

「だから最初にカメラを設置したんだよ。

 エサは後から自動で供給される。」

「おでましだ。」

外へでてきたヤミー。

「行こう。」

「ああ。」

「刑事さんの体・・気をつけろよな。

 あんまり ひどかったら

 やっぱり取り上げるから。」

「やれるもんならやってみろ。」

里中さんも出勤。
後藤さんの姿はなく置手紙。

「おはようございます。」

「すぐ出撃出来れば、

 俺のギャラから5%払う。頼む。

      後藤」


「5パー・・?」

里中さん不満そう。

カンドロイドと格闘するヤミーのもとへ
映司とアンク。

「おはよう。」

「さすがに早起きだな。」

後藤さんも到着。

「すぐにまた寝てもらうがな。」

「貴様ら よくも!」

赤いリボンをだすヤミー。

「映司!」

「変身!」

「タカ トラ バッタ」

「タ ト バ タトバ タト バ」


後藤さんもバースに変身。

「変身!」

ヤミーと戦うオーズを
銃で援護するバース。

「弾切れか。」

「わあっ!」


CM


弾切れの後藤さんに
投げてよこす里中さん。

「5パーセントじゃ その程度です。」

「十分だ。」

里中さんも普通のかっこうのまま
援護射撃。

「アンク!ラトラーター!」

「ライオン トラ チーター」

「ラタ ラタ ラトラーター」

「スキャニングチャージ」


「ハー セイヤーっ!」

「おやすみ!」

「やったな!里中!」

里中さんのほうをふりむくけど

「タクシー!」

とさっさと帰ろうとしている里中さん。

「お・・おい・・。」

会長をおいかけてけり飛ばす奥さん。
ヤミーの断末魔の鳴き声が聞こえると
正気に戻りました。

「何よ これ!?

 テレビ2台も買っちゃって!」

「ええ〜!?だって

 君が買えって言ったから買ったんじゃないの?」

「言い訳しない!

 すぐ返してきなさい!」

「返すったって 買っちゃったものは

 もう返せないでしょう!」

「返してよ!こんなに高いもの・・。」

「痛い!ごめんなさい ごめんなさい・・!」

外で様子をうかがっていた映司とアンク。

「大丈夫かなあ?」

「家の中でやってるぶんには

 問題ないだろ。」

立て札を倒すアンク。

「まあね。」

「は〜 すっきりした。

 もとに戻ってよかったわ。

 今日からさっそく営業開始ね。」

「ただいま。」

「おかえりなさい。」

アンクはこたえず中へ。

「あ!」

中へはいっていって
プレゼントを渡す比奈。

「これ お兄ちゃんに

 用意したんだけど。」

「ハッ。」

そのままいきすぎようとして
結局うけとってくれるアンク。

笑顔になる比奈。

アンクがアイスキャンデーを加えて
部屋に戻るとそこにちびアンクがいました。

「戦いのあとって

 一番 油断するよね。

 隙だらけだよ 僕。」


気配を感じる映司。

「映司くん?」

部屋をあけるとアンクが
セルメダルをすいとられているところ。

「アンク!」「アンク!」

「うわっ!」

比奈がアンクの手をつかみ
その比奈の手を映司がつかんで
アンクがすいよせられないように
がんばるものの、どんどん
座れるメダル。

「ははは・・」

コアメダルがとられ
アンクが離れた信吾の体がたおれました。

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!

 お兄ちゃん!」

「アンク!」

「フッ。」

アンクは外に。
映司たちも外にでて
浮かんでいるアンクをみあげます。

「おかえり・・僕。」

右の羽もひらきました。




アンクの問題にも決着をつけなきゃ
いけない日が近いわけで・・。

好きとか嫌いとか以前に
一緒にいる時間が長くなじんでしまった
という言葉には納得。
(そのせいで自分の兄がでてこないのに
 そこまで言えるかどうかはちょっと
 疑問ではありますが。)

決してかわいいとはいえないアンクだけど
いてあたりまえな存在になってて
こっちにいてもあっちにいても
グリードにはかわりないけど
いっしょに戦ってきた戦友だし
同じグリードでも納得のいく
終わりかたにしてほしいなあ。

まじめな後藤さんに
ビジネスライクな里中さん。
でも腕はたしかなので
我慢して協力してもらうしか
ないですね^^;
後藤さん、思い描いていたバースの戦いとは
ちょっと違う・・と感じているにちがいない。
(伊達バースの援護を自分がしてたときのような)



火野映司  渡部 秀
アンク・泉信吾 三浦涼介
泉 比奈  高田里穂
鴻上光生  宇梶剛士
里中エリカ 有末麻祐子
後藤慎太郎 君嶋麻耶
白石知世子 甲斐まり恵
真木清人  神尾 佑
カザリ   橋本汰斗
アンク   飛田光里
ガメル   松本博之
メズール  未来穂香

ウヴァの声  山田悠介
メズールの声 ゆかな
アンクの声  入野自由

軍鶏ヤミーの声 高階俊嗣

下田権造 春海四方
下田智子 つみきみほ

ナレーション 中田譲治
変身の歌  串田アキラ



仮面ライダーOOO(オーズ)スペシャルイベント(仮)【DVD】


ネット版 オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー ―ガチで探せ!君だけのライダー48―【DVD】




2011.07.03 Sunday 10:31 | comments(2) | trackbacks(25) | 
<< 海賊戦隊ゴーカイジャー 〜第19話 「15戦士の鎧」 | main | よんでますよ、アザゼルさん 第13話「べーやん」 >>
ミチコ (2011/07/03 1:23 PM)
honeyさん こんにちは、アンクが本体のほうに吸収されちゃいましたがどうなるんでしょうね。
honey (2011/07/03 4:28 PM)
ミチコさん、こんにちは。

このままアンク消滅というのはないと
思うので、きっと助けてくれると
思ってます。









仮面ライダーオーズ/000 第40話
仮面ライダーオーズ/000 第40話 「支配と誕生会と消えるアンク」。映司,アンク,そして比奈。絆の劇場(苦笑) 以下読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG IV | 2011/07/03 10:36 AM |
仮面ライダーオーズ/000 第40話 「支配と誕生会と消えるアンク」
今週もツイッター実況からお楽しみください。 2011/07/03 08:00:23いよいよアンク退場・・・なのか? #tatoba 2011/07/03 08:01:22冷静だな、5103 #tatoba 2011/07/03 08:02:08なんというショッカ ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2011/07/03 10:56 AM |
仮面ライダーオーズ/OOO 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
仮面ライダーオーズ/OOOの第40話を見ました。 第40話 支配と誕生会と消えるアンク 傷ついた信吾を手当てするため、再びアンクに信吾の身体を貸すことになる。 戻ってみると、警官や警備員達が住民...
| MAGI☆の日記 | 2011/07/03 11:00 AM |
『仮面ライダーOOO』第40話感想
もう40話なんですね〜。 そりゃ次のライダーの情報が出るわけだ〜。
| シュミとニチジョウ | 2011/07/03 11:52 AM |
今日の仮面ライダー000 第40話
「支配と誕生会と消えるアンク」 刑事さんの体を傷つけたという事で映司は動揺してしまい、アンクが体に戻る事を止めます。 しかし、危険な状態だったらば尚更アンクが戻った方がいいんじゃないかという...
| 地下室で手記 | 2011/07/03 11:56 AM |
オーズ(OOO) 第40話 感想
仮面ライダーオーズ 第40話 「支配と誕生会と消えるアンク」ヤミーとの戦いで負傷した信吾の体。映司はその事を気にしていましたがアンクが憑いてる事で体に危険が及ぶ可能性があるのは最初から分かってた事...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2011/07/03 12:15 PM |
今週の仮面ライダー000「第40話 支配と誕生会と消えるアンク」
アンク回。仲良くなったと思えばやはりフラグでした
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2011/07/03 2:29 PM |
仮面ライダーOOO(オーズ) 第40話 「支配と誕生会と消えるアンク」
第40話 「支配と誕生会と消えるアンク」 アンクーーーー! つーことでラストに全部持っていかれた感じですが、OOO第40話感想です。 信吾の体を傷つけてしまったアンクと映司。しかし比奈は二人のせ...
| いま、お茶いれますね | 2011/07/03 2:37 PM |
仮面ライダーオーズ/OOO 第40話
http://www.tv-asahi.co.jp/ooo/story/40.html アンク(ロスト)が生み出した軍鶏ヤミー。 苦戦したがらも軍鶏ヤミーを倒したオーズ。 後藤・里中コンビ不安はあるが何とかあるだろう。 この一件は解決かと思ったが、アンク(ロスト)がアンクを吸収してしまった。
| JAOの趣味日誌 | 2011/07/03 2:41 PM |
仮面ライダーオーズ/OOO 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
戦いの中で負傷してしまった泉信吾(三浦涼介)の身体。アンク(声:三浦涼介)が取り憑くことで、身体は動かせるようですが。下田智子(つみきみほ)の命令で下田権造(春海四方)は町内に対してますます支配力を強めています。町内会長ごときにアレだけの権限はないの
| 無限回廊幻想記譚−アニメ・映画感想− | 2011/07/03 4:10 PM |
仮面ライダーオーズ/OOO 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
戦いの中で負傷してしまった泉信吾(三浦涼介)の身体。 アンク(声:三浦涼介)が取
| 無限回廊幻想記譚 別宅 | 2011/07/03 4:12 PM |
仮面ライダーオーズ第40話感想
既にご存知の方が多いかと思うのですが、次の仮面ライダーは学園モノなんですね! ・・・面白そうな気もします・・・ちょっと見てみたいと思います(^^)さて、本日の40話なんですが最...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2011/07/03 5:21 PM |
仮面ライダーオーズ 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
皆自分自身の中でアンクの存在を必要としている事を確認する今回のお話。 ま、TVの前の視聴者と同じ気持ちって訳! 刑事さんの命の延命の為にアンクの憑依を認めた映司と比奈ちゃん・・・ イガミあったり喧嘩したり・・・そんなアンクと今まで過ごした時間が、 アン
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2011/07/03 5:50 PM |
アンク、吸収される
 タトバ撮物帳(とりものちょう) メイキング・オブ・劇場版 仮面ライダーOOO(オーズ)WONDERFUL 将軍と21のコアメダル【DVD】(2011/07/21)渡部秀、三浦涼介 他商品詳細を見る  『仮面ライダーオーズ』第...
| ガヴァドンなボログ | 2011/07/03 5:55 PM |
仮面ライダーオーズ 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
 町内会長さん暴走・後編。映司、アンク、比奈…三人の間に生まれた絆。微妙な関係の三人の、言葉ではっきりとは言いがたいつながりとはなんだったのか。  「ただ一緒にいる時間が積み重なっちゃった」これは秀逸な台詞だった。お互いの利害の一致で結びついた三人だ
| 不惑にして特撮に惑う | 2011/07/03 11:31 PM |
仮面ライダーOOO 第40話「支配と誕生と消えるアンク」
仮面ライダーOOO 第40話「支配と誕生と消えるアンク」
| Hybrid-Hills | 2011/07/04 12:27 AM |
第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
ヤミーとの戦いに巻き込んだことで泉信吾の体を傷つけてしまったことに ショックを隠せない映司 クスクシエに戻り、アンクに手当てを施します。
| てぱみんの乱雑記 | 2011/07/04 3:30 AM |
『仮面ライダーオーズ/OOO』、第40話「支配と誕生会と消えるアンク」の感想。の感想。
☆TBさせていただきます☆ 『仮面ライダーオーズ/OOO』、第40話「支配と誕生会と消えるアンク」の感想です! この町の名前が夢見町だという今更な情報(笑)。
| まぜこぜてみよ〜う。by青いパン | 2011/07/04 1:58 PM |
仮面ライダーオーズ第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
今回は第40話「支配と誕生会と消えるアンク」。 ストーリーは仮面ライダーオーズ第40話「支配と誕生会と消えるアンク」で! とうとうアンク(ロスト)に吸収されてしまったアンク。 戦いの後の油断したすきにセルメダルとコアメダルの全てを吸い取られてしまいま
| OPUS MAGNUM | 2011/07/04 8:05 PM |
仮面ライダーオーズ 第40話
戦いの中、ケガをしてしまった比奈兄の体。 アンクが戻るのを止めてた映司でしたが、 後藤さんの言葉にアンクを戻してケガを治すことに。 街に戻れば、警官達が住民を厳しく取り締まっていました。 警官...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2011/07/05 5:25 PM |
オーズ「支配と誕生会と消えるアンク」
新聞の省略タイトル「オーズ消滅」  後藤と里中のコンビは悪くない。二人で撃ってるところはなかなかかっこよかった。これで、あれが重そうに見えるように持ってくれたら文句ない。  手当てしてるときの比奈の表情が良かった。  ルールに従わないからって追い出さ
| blog mr | 2011/07/05 10:24 PM |
仮面ライダーOOO 第039話・第040話「悪夢と監視カメラとアンクの逆襲と支配と誕生会と消えるアンク」
信吾お兄ちゃんの身体を利用しているアンク。 しかしアンクが憑いていれば信吾の身体が危険に晒されると気付いた映司(え、今更?)は、信吾の身体からアンクを切り離すかどうか、比奈やアンクと話し合う…。 ...
| 『真・南海大決戦』 | 2011/07/05 10:48 PM |
仮面ライダーライダーオーズ/OOO 第40話「支配と誕生会と消えるアンク」
今回のお話は、アンクがロストに吸収されてしまうというお話でした。 戦いの最中、信吾さんの体を傷つけてしまったことにかなり動揺した映司。 結局、治療?も兼ねてアンクがまたくっつきましたけど……。 しかし、ホントに危なかった!! 信吾さん生身の人間です
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2011/07/08 11:25 PM |
OOO 第40話印象
ようやく録画チェックしました!しかし…こう来ますか!!いや、まさかの展開に絶句しました。というわけで、簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2011/07/08 11:55 PM |
◎仮面ライダーオーズ/OOO第40話「支配と誕生...
 ヤミーとの戦いに巻き込み信吾(三浦涼介)の体を傷つけたことにショックを受ける映司(渡部秀)。改めてアンク(三浦涼介=二役)を信吾の体に取りつかせ、治療のため「クスクシ...
| ぺろぺろキャンディー | 2011/11/14 1:01 AM |