<< September 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

BLOOD-C 第11話「たれをかも」

第11話「たれをかも」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


いきていたののとねねをみて
驚く小夜。

「もうさ〜 小夜ちゃん

 私らがゆさぶりかけても

 すぐ戻っちゃうし。」

「そうそう。ひょっとして戻った?

 全部思いだした?って思っても

 結局 また忘れちゃうし。」


「何・・を・・」

「だから もうやめましょうと

 言ったでしょう。

 同じことを繰り返すのは。

 夏に入ってから

 ず〜っとこの茶番に

 つきあってあげたんだから

 もう いいでしょう。」


と小夜の後ろにぴったりくっついて
頬をつつく香奈子先生。

「夏・・から・・」

「ま〜だ なんか ぐだぐだしてんの?」

「夏からだよ。この遊びは。

 その証拠に。」

「三荊学園の冬服ってないもん!」

「あら 驚いてるよ 小夜ちゃん。」

「驚いても 思いだせないでしょう。」 


「小学校のときの 制服は?

 中学は?

 いいえ あなたには

 一年のときのクラスメイトさえ

 思いだせない。

 だって

 そんなものは存在しないから。」


と 小夜のからだをさわりまくる先生。

「まっ あとで作るつもりだったかも

 しれないけどね。」

「まだ続けるつもりならね。」


「でも・・でも・・」

「お母さんのあとをついで

 この神社の巫女になったのなら

 お母さんの名前は?

 家族で撮った写真は?

 あなたの大事な大事な

 お父様との思い出は?

 ないでしょ。何も。」


「私は・・私は・・」

「そう。」

「更衣 小夜」

「更衣・・ねえ。」

笑いだす双子。

「っていうか

 この名字名乗らせる方がおかしいって!」

「ねえ!更衣って 意味知ってる?」


「意味・・?」

「更衣っていうのはね 衣替えのこと。

 頭の中身を着替えたあなたには

 ぴったりの名字ね。

 でね 更衣さん いいえ 小夜。

 あなたの頭の中身は入れ替わっても

 ここは変わらない方に

 私は賭けたんだけど。」


と言って小夜の胸をもむ香奈子。

その場に座り込んでしまう小夜。

笑う二人。

「私らは どっちでもいいんだけど。」

「まあね。

 そろそろ元の生活にもどりたいな〜って。

 君もそう思うでしょう。」


そこへ時真もあらわれました。

「ちっ。

 俺は早く決着をつけて 金が欲しいんだよ。」


「はっきりしてる〜。」

「おまえらも同じだろ。」

「あたしらは〜

 就職に有利だからで〜す。」

「ほ〜ら 将来不安だし。」


「こんな計画にホイホイのって

 メインキャストやってるやつらが

 就職の心配か。」


「メイン・・キャスト?」

「そっ。私達がメインキャスト。」

「私たち二人と 時真慎一郎。 

 あと 網埜優花 鞆総逸樹

 それに 筒鳥香奈子ね。」

 ほかはみんなエキストラよ。」

「あ あと 私達が生きてるからって

 他もそうだと思わないでね。」

「そうそう。私らメインは特別だから

 あの気持ち悪いのに襲われないように

 こういうのももらってるし。」


鈴のようなものを取り出してみせる双子。

「じゃあ 他の 町の人たちは・・」

「死んでるわよ。ちゃんと。」

また笑いだす双子。

「それなりに楽しかったんだけどぉ

 ぶっちゃけ飽きたっていうか。」

「交換条件考えても

 長すぎっていうか。」


目を見開いて驚いたままの小夜。

「おまえらの成功報酬ってなんだ?」

「いや〜 ちょっと

 おイタしちゃって。

 それがバレると 就職っていうか。」

「人生的にヤバイかんじで。」

「それを こう ちょちょいっと。」

「なかったことにしてくれるって。」
 
「ね〜!」


「犯罪をおかしてやがったのか。」

「そっちこそ

 エキストラ死ぬのわかってて

 誰も助けなかったじゃん。」

「それよりも ヒロインに接近する不良

 なんて おいしい役どころ

 楽しんでたでしょ。」


「してねえよ。」

「こらこら あなたたち。

 静かにしなさい。

 小夜ちゃんが困ってるでしょ。」


「きゃははは。

 一番困らせてるの 先生じゃん!」

「あ 先生じゃないか!きゃはは。」


「もってきた?」

「ああ。」

時真がみせたのは、血。

「ねえねえ あれなの?これ。」

「ああ。」

「すっご〜い!

 言ってたけど 本当にとってこれるとは

 思わなかったわ。

 どうやったの?」


「おそわれるふりして 逃げるときにな。」

「え〜 マジ無理。」

「あれ さわれないわ〜。無理だよ。」


「俺だっていやだ。

 けど もう 

 こいつらに関わりたくねえよ。

 こんな 化け物に!」


さげすんだ目で小夜をみる時真。

「そう。それを小夜に飲ませたら

 時間が動き出すわ。

 どんな結論を迎えるにしても

 いいわね。」


「もちろん。」

「ああ。」

先生が小夜の口をおさえ
時真が無理やり血を飲ませました。

「さあ 飲みなさい。小夜。

 あなたが 

 古きものと呼ぶものの血を。」


小夜のからが震え目は赤く。

思いだす小夜。

銃を持つ軍人と剣で戦う
セーラー服姿の小夜。

「本当に強いな 君は。

 噂できいていたとおりだ。

 米軍や日本政府が

 隠したがるのもわかる。

 小夜

 人の形をした 人でないもの。」


襲ってくるものを次々倒します。

「その強さは やはり

 人ではないからか。

 それとも

 君が生きてきた 道筋ゆえか。

 知りたいな。

 君が欲しいよ 小夜。

 そのために まずは

 眠ってもらわなければね。」


化け物みたいなものが
小夜を襲ってきました。


CM


「さすがに血を飲んだ直後は

 思いだすようね。」


「ふ〜ん。あのときといっしょだ。」

「あの気持ち悪いやつの血を飲むと

 真っ赤になっちゃうんだね〜。」


「あれ びっくりしたよね。

 私が襲われたふりして逃げたあと

 小夜ちゃん あの気持ち悪いの

 ぶっ倒した後 血 吸い始めちゃうんだもん。」


古きものから噴き出す血を
吸っていた小夜・・。
どの戦いのあとも。

「でも・・きれいだよね〜。」

と小夜の顔をのぞきこむ双子。

「伝説や神話にでてくる人外は

 たいていきれいなものよ。」


「じゃあ あの化け物たちはなんだよ?」

「あれは その他大勢でしょう。

 小夜は違うわ。

 私 もともと 百人一首を研究していたの。

 知ってる?あの歌の中にはね

 さまざまな謎がかくされているのよ。

 バカな恋歌ばっかりじゃない。

 秘さなければならない怪異や脅威が
 
 いろんな歌にまぎれこんでいる。

 小夜 あなたのことも そこでみつけたの。

 すぐに専攻を変えて 調べに調べたわ。

 けれど謎ばかり。

 でもね 確認してる。

 こんなに強くて美しいんですもの。

 あなたは神に近い何か。

 あの化け物たちとはまったく違う

 高位の存在よ。」


「ああ〜 小夜ちゃんは主役で

 あいつらはエキストラだった。」


「小夜ちゃん すご〜い。

 脚本どころか

 登場させられてるのも知らない

 主役だけどね。」

「けどさ よくあんなことしたあとで

 すっかり忘れられるよね。」

「それが 実験の首謀者がきめたルールだから。

 偽の記憶を植え付けて

 戻りそうになったら

 できるだけの手を打って。

 ずっとそれを続けて

 更衣小夜で有り続けるか

 それとも 小夜にかえってしまうのか。」


「なんでそんな面倒なことを。」

「さあ それはこの遊びを考えた人にしか

 わからないわ。」

「で 先生は もう

 その遊びにつきあわないって決めて

 私達と時真くんを誘ったと。」

「本当は 今日は 先生の出番は

 ギモーブで小夜ちゃんと話して

 ゆさぶりをかけるだけだったんでしょ。」

「ええ。」

「大丈夫なんだよね?

 そのあとここにきちゃって。」

「これもゆさぶりのうちだって

 説明するわ。それに 

 保管庫の監視カメラは さっき 切った。」

「やる〜。」

「さすが香奈子先生。」

「てか 香奈子先生じゃなくない?

 偽名なんだから。」

「おまえらもそうだろう。」

「そりゃあそうでしょう。

 日本でもめずらしい名字ばっかり

 こんなに集まるはずはないわ。」

「あんたは 何がほしくて

 このプロジェクトに参加したんだ?」

「本物が見たかったからよ。

 小夜にはさっき言ったわよね。

 私 昔から 古い伝記や神話に

 興味があったの。

 でも なかなか実物をみる機会はなくて。

 この町にきたのも

 本物がみたかったからなの。

 こんな偽物じゃなくて 

 本当のしゅじきめんを。」


「何 それ?」

「ていうか どんな字かくの?」

「食べる 朱色に 免除の免

 つまり 人間を食べてもいいっていう

 許可書よ。」


「なんだよ それ。」

「ずっとずっと探してた。
 
 そんなものはないっていう

 頭の固い学会のじいさん連中に

 どれだけあざわられても。

 でも あるのよ ちゃんと。

 だって 小夜と
  
 あなたのいう古きものは

 ちゃんと存在したんだもの。」


小夜は放心状態。

「こんなバカな実験

 早く終わると思ってたけど
 
 あの人は いえ あいつが

 元に戻りそうになるのを

 何度も 薬と暗示で
 
 更衣小夜に引き戻して。

 もうたくさんよ。

 朱食免のありかは

 元に戻ったあなたに探してもらうわ。

 さあ もっと飲んで!

 古きものの血を。

 かえって あなたに。小夜!」


と残りの血を無理やり飲ませる香奈子。

思いだす記憶。

「麻酔は きいてもすぐ

 さめてしまうみたいだね。

 でも 一度でも きいてくれてよかったよ。

 でないと 彼でも君を捕らえるのは

 難しかっただろうから。

 けれど また暴れられるのは困るんだ。

 だから・・。」


小夜の体から血を抜いている?

「大丈夫 

 全部抜いてしまうようなまねはしないから。

 大切な君の血だ。

 大事につかわせてもらうよ。

 そうだ。まずは 彼にあげないとね。
 
 あとは もう用意してあるんだ。
 
 小夜 君に えさを提供しようと思ってね。」


いつもみえるあの血の塊みたいなものは
小夜の血だったようです。

まだ呆然としたままの小夜。

「は〜 やっと このバカなコントみたいな

 生活から 解放される〜!」

「私 けっこうおもしろかったよ。

 制服かわいいし。」

「つーか まず 制服がありえないっつーの。

 この田舎でこれはないっしょ。

 うきまくってんじゃん。」

「まあ そうなんだけど。

 けど なんで こんなのにしたんだろうね。

 黒と赤じゃ 制服じゃありえないし。」

「めだたないように かもな。」

「何が?」

「血が。」

「な〜るほど〜!

 小夜ちゃん あれと遊んでるときとかも

 血まみれだもんね。」

「まっ もうこれともバイバイだからいいけど。」

「えっ これ もってっちゃダメかな〜?」

「何に使うんよ これ。

 完全にコスプレ状態じゃん。」

「いや だからね〜

 いろいろ使いであるじゃん。」

「ああ〜 なるなる!

 いろいろ使えるかもね。

 量産して女子に着せれば。」

「前はドジっちゃったけど
 
 今度はばれないようにすればいいし。」

「だね。ばれなきゃいいんだもん。」

「何しても。」

黒い笑みの双子。

「まだなの?

 大量に古きものの血をすわせれば
 
 記憶が 戻るはずなのに。」


そこへあらわれた古きもの。

驚く双子たちは逃げていき
放心状態の小夜を
ひきずっていく香奈子。

そこにいたのは優花と委員長。

小夜をみて心配そうな顔をする委員長。

「大丈夫かい?」

「何か主役に変化があったら

 必ず知らせるようにと

 言われているのに。

 最近 報告もせずにこそこそ集まって

 何をしているのかと

 思ってはいましたが。」


「何かしてるって どうして?」

「メインキャストである私達には

 監視がついてることは

 ご存じでしょう。」


「それは演技中だけだって!」

「そうだよ!小夜がいないときは

 GPSもカメラも 全部切ってたし!」


「そんなもの 

 一台なはずがないだろう。」


「まだプロジェクトは続行中です。

 なぜこんな真似をしたんですか?」


「僕はまだ死んでないしね。

 それに こんなに衰弱するまで

 おいこむなんて。」


「主役を傷つけることは

 一番の禁止事項でしょう。」


「別に・・私らは何もしてないっすよ。」

「つめもはいでないし」

「指も折ってないし」

「先生はなんか いろいろしたけど。」


「本当のこと 言っただけよ。」

「その本当のことを言わないのが

 キャストの役目だろ。」


「でも もう帰りたいし!」

「これ いつ終わるかわかんないし!」


「それも承知で参加したんでしょ。
 
 目的のために。」


「もう うんざりなんだよ!
 
 俺は金さえもらえるなら

 誰でもいいからな!

 こいつの記憶さえ戻れば

 先生から金もらって

 ここから出る!」


「こっちは困るのよ!

 あの人だから ケンカどころじゃない

 まじやばいあのことを

 もみけせるんだから!

 ちょっと 先生

 絶対ばれないって 言ったよね?!」

「言ったよね?!」


「はあ。ばれないわけないだろ。

 この町全体が 

 この計画のためにつくられてるんだぞ。

 建物も 人も 何もかも。

 この中で監視から逃れるなんて

 不可能だ。」


「どういうことなの?!」

「先生!」


「ばれてもいいと思ったのよ。

 こんなこと続けてたら

 小夜の記憶は戻らないわ。

 何が実験よ!

 戻ろうとするたびにまた上書きしてたら
 
 終わりなんてくるはずないじゃない!

 私が 世間に発表できないじゃない!」


香奈子の顔が醜い。

「金はどうなるんだよ!

 あんたのごたくなんかどうでもいい!

 こっちは命がかかってんだよ!」


時真も醜い。

「まずいじゃん!」

「ばれたらもみけしてもらえないじゃん!」


「うるさい!

 こっちにはもう時間がないのよ!

 このままじゃ 学会追放よ!

 冗談じゃない。

 目の前に生きた証拠がいるのに

 小夜の 小夜の記憶さえ戻れば・・

 きっと あいつを・・!」


「僕を?」

文人がいました。

「僕を どうするっていうのかな?」

にっこりと笑う文人。




すべては小夜のための一大プロジェクト。
文人は小夜の記憶を戻したいのか
戻したくないのか。
戻りそうになってもぎりぎりのところで
引き戻して兵器として使いこなせるか
どうか実験してるのか、香奈子みたいに
人じゃない小夜に興味があるからなのか。

じゃああの思い出してほしそうな犬は
小夜側?

さっさと裏切ったメインキャストの
双子に時真に香奈子
こんなプロジェクトを実行してしまうほどの
もの相手に勝てるわけないじゃない。
事件どころか存在そのものを
もみけされてしまうよ。
学会に発表だってできるわけない。

小夜が本来の人格に戻ったら
この双子と時真は速攻で
斬りすててもらいたいと思いました。


たれをかも 知る人にせむ 高砂の
  松も昔の 友ならなくに

更衣小夜 水樹奈々
更衣唯芳 藤原啓治
七原文人 野島健児
網埜優花 浅野真澄
求衛のの・ねね 福圓美里
鞆総逸樹 阿部敦
時真慎一郎 鈴木達央
筒鳥香奈子 宮川美保

犬 福山 潤








2011.09.23 Friday 10:54 | comments(0) | trackbacks(19) | 
<< 桜蘭高校ホスト部 エピソード9 | main | おおきく振りかぶって 17巻 >>









BLOOD-C第11話『たれをかも』の感想レビュー
今起こったことをありのまま話すぜ!アニメ版だと思って見ていたら、ある意味、今までのお話全部劇場版だった。何を言って(ry ( ゚д゚)ポカーン過ぎて、茶番ってレベルじゃなかった件。 先週よりも辛口批判になっているので、純粋な作品ファンの方はご注意を。
| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2011/09/23 10:59 AM |
「BLOOD-C」第11話
朱食免・・・ 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201109230000/ BLOOD-C 2 【完全生産限定版】 [Blu-ray] posted with amazlet at 11.09.21 アニプレックス (2011-10-26) 売り上げランキング: 6116
| 日々“是”精進! ver.A | 2011/09/23 11:11 AM |
BLOOD-C #11
『たれをかも』
| ぐ〜たらにっき | 2011/09/23 12:08 PM |
BLOOD-C第11話感想「たれをかも」
生きていたののとねね。これぞまさに小夜のために作られたシナリオと世界-------!!だからもう「同じことを繰り返すのは辞めましょう」そう言って小夜を先導するように身体に触れる...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2011/09/23 12:57 PM |
BLOOD-C 第11話 感想「たれをかも」
生きていたののとねね。 これぞまさに小夜のために作られたシナリオと世界-------!! だからもう 「同じことを繰り返すのは辞めましょう」 そう言って小夜を先導するように身体に触れる香奈子。 いつからこの芝居は続いているのか? 夏からだと、からかう
| ★☆TB黒衣の貴婦人の徒然日記☆★ | 2011/09/23 12:57 PM |
BLOOD-C 第11話「たれをかも」
BLOOD-Cの第11話を見ました。 第11話 たれをかも 夏から茶番に付き合ってきたんだから同じことを繰り返すのは辞めましょうと香奈子は小夜の身体に触れる。 「小学校の時の制服は?中学は?いいえ、...
| MAGI☆の日記 | 2011/09/23 2:28 PM |
BLOOD-C 第11話「たれをかも」
更衣小夜の前に現れた死んだはずの求衛ねねと求衛のの。言葉を失う小夜に対して、自分たちがどれほど揺さぶりをかけても直ぐに戻ってしまったというねねとのの。筒鳥香奈子は夏からこの茶番は続いているのだと言う。夏から続いている証拠に、私立三荊学園には冬服など存
| 無限回廊幻想記譚−アニメ・映画感想− | 2011/09/23 2:34 PM |
BLOOD-C 11話
ネタバレなんてひどいでゲソ! というわけで、 「BLOOD-C」11話 夢芝居の巻。 集団イジメ、かっこ悪い! あ〜、小夜さんのソウルジェムが濁るぅ〜。 記憶をリセットしまくって、元に戻るかどうか...
| アニメ徒然草 | 2011/09/23 3:17 PM |
BLOOD-C#11「たれをかも」感想
もう、こんな茶番は終わりにしましょう。小夜、「古きもの」。私は見つけた・・・!「たれをかも」生きていた時真、ののとねね!もう待っていられない。小夜を無理やり覚醒させる香...
| おぼろ二次元日記 | 2011/09/23 3:35 PM |
BLOOD-C 第11話 たれをかも
双子だけではなく、時真や優花も生きていて、小夜の周りにいた連中は舞台のメインキャストで、その他大勢のエキストラと違って、死ぬ事はなかったようで… 双子と時真は香奈子と ...
| ゲーム漬け | 2011/09/23 4:31 PM |
BLOOD-C 第11話「たれをかも」
「小夜、人の形をした 人でないもの――…」 町そのものがプロジェクトの為に作られたもの! 全ての黒幕はやはり……    茶番は終わりにしようと言う香奈子先生、そして全ては偽物だと言う双子――! 同じ事...
| WONDER TIME | 2011/09/23 4:31 PM |
BLOOD-C #11「たれをかも」
時真生きてたけど…ゲスだった(´・ω・`)ショボーン ここはデ○ズニーランドか。 ・お金貰ってるんです! 夏休みのバイト中でしたか。 前科者の双子は、制服がコスプレとか田舎でこれは無いって言ってますから...
| 制限時間の残量観察 | 2011/09/23 4:36 PM |
BLOOD-C #11
【たれをかも】 BLOOD-C 1 【通常版】 [DVD]出演:水樹奈々アニプレックス(2011-09-28)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る エキストラ?それとも主役? 
| 桜詩〜SAKURAUTA〜 | 2011/09/23 8:18 PM |
【BLOOD-C】11話 全部セリフで説明とか酷過ぎるw
BLOOD-C #11 たれをかも 443 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で[sage] 投稿日:2011/09/24(土) 02:20:43.70 ID:R0bK/xZs0 今期ナンバー1決定wwwwwwwwwwwwww 368 名...
| にわか屋 | 2011/09/24 3:21 AM |
BLOOD-C TBS(9/23)#11
第11話 たれをかも 公式サイトから 34番:誰をかも知る人にせむ高砂の 松も昔
| ぬる〜くまったりと | 2011/09/24 2:49 PM |
BLOOD-C 11話 たれをかも **封印の血飲み子**
ついにと言うか舞台裏の事情が明かされてしまいました。 双子を含め実験に参加していたメインキャストは小
| We live on | 2011/09/24 6:14 PM |
BLOOD-C 第11話「たれをかも」
隠されていた真相が9割くらい(?)明らかに。 あと1割わかるまで同じくらい待たされるんですね(劇場版まで) まさに『90対90の法則』ですね(^^; ▼ BLOOD-C 第11話「たれをかも」  舞台もシ...
| SERA@らくblog | 2011/09/24 11:55 PM |
BLOOD-C 第11話 「たれをかも」
痩せるはずがどんどん太っていく!? アニメを見ながらの間食はスリルとサスペンスでいっぱいです。 ポップコーンにはまっているヨペチコです。
| バカとヲタクと妄想獣 | 2011/10/05 5:40 PM |
◎BLOOD-C第11話「たれをかも」
死んだはずの双子が登場。結局忘れちゃうしいう。夏にはいってから茶番につきあってあげてるから、その証拠に冬服ないもんいう。小学校、中学校の時の制服も存在しないいう。母の名...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/01/14 11:39 PM |