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家政婦のミタ 第1話

第1話



母・凪子(大家由祐子)の四十九日が過ぎたばかりの
阿須田家。父・恵一(長谷川博己)と結(忽那汐里)、
翔(中川大志)、海斗(綾部守人)、希衣(本田望結)の
4人の子どもたちは、その死をまだ受け止めきれずにいた。
そこに、家政婦の三田(松嶋菜々子)がやって来る。
ニコリともせず必要なこと以外はしゃべらない三田だが、
その仕事ぶりは完璧で家族は驚く。そして、
家政婦紹介所の所長・明美(白川由美)は、
恵一に1つだけ忠告をしていた。
そんな中、凪子の妹・うらら(相武紗季)が
希衣の誕生パーティーを提案する。




ホラーのようなはじまりかた。
カラスがなくくらい画面の中
阿須田家にやってきた家政婦。

結がカーテンをあけると
ベランダの植物はかれたまま。
朝からためいき。
窓の外にあやしい人影をみる結。

朝ごはんの準備・・といっても
パンを出すだけ。

洗濯ものに柔軟剤をいれてないと
文句をいう弟。

家の中の雰囲気もなんだか暗い。
家事はすべて結におしつけられて
いるらしく結もカリカリ。
子どもは4人!

家に届いた仏壇。

末っ子は仏壇も49日もわかってない。

そのときチャイムがなって
家政婦協会からやってきた三田さんが。

家政婦が家にはいることに
長男は文句をつけますが
父もこのままではいけないと
思ったようで・・。

末っ子ちゃんに49日の説明を
してくれる三田さん。

「四十九日」とは死んだ人の魂が

 49日間は この世にいて

 その後 あの世に旅立つといわれているので

 その日に お別れをし
 
 死んだ人のことはもう忘れようと

 生き残った者達の都合で

 決めた日のことです。」 

だけど希衣は反発。

母は近くの川でおぼれたらしい。

さっそく家の中をチェックして
家事の段取りをする三田さん。

買わなきゃならないものも確認。

母親の部屋はどうするかたずねると
とりあえずそのままということに。

エプロンをしめて仕事にかかる三田さん。

みんなは急いで学校へ。
そしてご主人も会社へ。
出がけにネクタイをなおすよう
いわれているとさっそくお隣さんの
チェックが。

学校で結に声をかける体育教師うらら。
今日、夕食をつくりにいくといいますが
家政婦さんがきたからと断られました。

会社では恵一は課長。
女子社員をよびとめて何をしたかった?

家政婦協会の人から電話。
他の家政婦とチェンジしてというのは
なしにしてとのこと。
もうひとつ、三田さんは言われたことは
なんでもやりますから気をつけて
と注意をされました。

「極端にいえば

 『人を殺せ』っていわれたら

 本当に やりかねないんで・・・。」


帰宅した恵一。
三田さんが無表情で出迎えてくれました。

昼間言われた言葉を思い出してしまう恵一。

そこへ希衣がやってきて
お風呂もトイレもぴかぴかだよ
とにこにこ。

そのとき結が悲鳴をあげました。
部屋にGが出たそうで
みんな騒ぐ中

三田さんが手づかみでつかまえて

捨てた・・。
ひぃぃぃ。


三田さんのご飯をおいしくいただくみんな。
数学のわからない問題も正解。
AKBのメンバーの名前も全員言える!

そこへうららがやってきて挨拶。
食材を買ってきたけどもう夕食は
あるので・・それをわたすだけに。

「うららがくるとろくなことないからな」

となんか評判いまいち?

うららは明日、希衣の誕生日だから
パーティーをしようと提案。

恵一も乗り気で何かほしいものは?と
きくと末っ子ちゃんのほしいものは

「お母さんがいい。」

「お母さんに会いたい。」

説得してもひかず、
うららがお母さんにあわせてあげると
安請け合いし帰って行きました。

あきれる姉と兄たち・・・。

三田さんは無表情でたったまま。

妻の遺影をみてためいきをつく恵一。
三田も帰る時間になりました。

三田さんに、うららのことを
相談する恵一。
うららがよかれと思って
何かやってくれると
必ず裏目にでてたいへんなことになるらしい。

「例えば 子供達を元気づけようと

 彼女がドライブに誘ってくれたら

 山の中で車がパンクするし。

 キャンプ場に行って

 うららちゃんがテントを立てると

 なぜか そこに虫とか蚊とかがやたらと飛んで来て。」

それで、うららが何をするつもりなのか
きいてきてくれないかと
住所のメモを渡します。
むこうの家のおとうさんと恵一は
うまくいっていないらしい。

「これは業務命令でしょうか。」

「あっ はい。」

「承知しました。」

翌朝、早くにうららの家をたずねた三田さん。
父の義之に声をかけられました。

家にあげられ用件を話す三田さん。

「昨日うららさんが いらっしゃって

 希衣さんの誕生パーティーをしようと

 提案なさったのですが

 プレゼントは何がいいかと尋ねられた

 希衣さんが『お母さんに会いたい』

 とおっしゃったので
 
 皆さんが困り果てていたところ

 うららさんが『私が おかあさんに会わせてあげる』

 と約束してしまったので 希衣さんは

 その言葉を信じて楽しみにしていらっしゃいます。

 心配になった旦那様はうららさんが

  一体何をするつもりなのか知りたいのですが

 おとう様のことが苦手でどうせ自分が来ても

 『お前の顔なんか見たくない』と怒鳴られるので

 私に まいるように おっしゃって。」

すごい平坦な長台詞。

父親は恵一との結婚には
反対だったらしい。

うららをよびつけて
叱りつける父。
反発する娘。

「できもしない約束を子供とするなんて

 教師として 一番やっちゃいかんことだろうが!

 それにな あの家には二度と行くなと

 いったはずだ。」

「そんなの 私の勝手でしょ?

 お父さんこそ 孫のこと
 
 もうちょっと かわいがったら?」

親子、怒鳴りあい・・。

うららは恵一に電話で報告。
言われたとおりそのまま。

「あの それで…お義父さんは 何て?」

「『話があれば直接 来ればいいだろが 卑怯者め』

 と おっしゃってました。」

「はぁ… そうですか…。

 で あの… うららちゃんは 何て?」

「『希衣ちゃんを おかあさんに会わせる

  すっごくいいアイデアが浮かんだから安心して』

 とおっしゃってました。」

「な… 何ですか?そのアイデアって。」

「それは当日のお楽しみだそうです。」

幼稚園に希衣を迎えにいくうらら。
希衣が翼を泣かせたそうで。

「誕生日にママに会えるって話

 したら『希衣ちゃんのママは

 死んじゃったからもう会えないんだよ』

 っていわれて…。」

翼くんの母親はカンカン。

家政婦にいってもしょうがないので
恵一に謝罪にくるようにいって
かえっていきますが
ふりむきざまにアッカンベーと
憎たらしい子・・。

希衣が三田さんに手をつないで
もらいますが、手は冷たいらしい。

「ねぇ 死んだら

 お母さんに会えるってホント?

 翼くんが いってたの。

 希衣のお母さんは天国にいるから

 『会いたいんなら死ぬしかないんだよ』って。」


「そう信じてる人もいます。」

「じゃあ 

 一緒に会いに行ってくれる?

 お母さんに。」


「承知しました。」

川にはいっていく希衣と三田さん!!

「おい!何やってんだよ!」

翔があわててとめにきました。
 
家にかえってから結と口論になる翔。

「あれは絶対 死のうとしてたよ!

 しかも お母さんが溺れた場所だぜ あそこ。」

「気のせいなんじゃないの?

 そうよ 希衣だって 石拾ってただけだって

 いってたんでしょ?」

「何だよ それ!

 長女なんだから もうちょっと

 妹のこと 心配したらどうだよ!?」

「あんたこそ ガキのくせに

 俺は長男だぞみたいな顔すんの

 やめてくれる?」

「じゃあ どうすんだよ!」

うららが何をするかも心配していますが
結はとりあわない。

そのあと結が

「三田さん。あの・・

 どうしたらいいと思います?

 明日の誕生日。」

とたずねると

「それは あなたがきめることです。」

と言われてしまいました。

希衣の寝顔をみながら
母からのメールをみる結。

文面は「結 ごめんね」

学校の写真部のパソコンで
誕生日のときの写真をみていると
今日、どっかいかない?と
男子にさそわれますがそこへ
弟から電話。

「こっちはたいへんなことになってんだけど!

 うららのせいで最悪だよ。

 いいから早く帰って来いよ!」

急いでかえると三田さんが
外で月をみあげていました。

「今日は 夕食のしたくはいいと

 いわれましたので」

「まさか うららちゃんに?」

「はい。」

あわてて中にはいると台所が
ひどいことになっていました。

「ちょっと どういうこと?」

「去年の誕生パーティーの写真見つけて

 同じ料理作るって張り切ってんだよ

  そうすればお母さんに会えたって

  希衣も喜ぶとか勝手に解釈して。」

「しかも 去年お母さんが着てたのと

 同じ服 着てるんだけど。」

「お母さんと同じエプロンもしてた。」

「ああいう感覚 信じらんないなあの人。」

悲鳴がきこえますが
なんとか料理はできあがりました。

だけどサラダのプチトマトは
希衣はきらいだそうで・・。

「ごめん ほら去年 おかあさんも作ってたからさ。

 あっ じゃあ 空揚げ食べて。

 これはね 絶対おかあさんのと一緒だよ。」

「こんなの…お母さんの料理じゃ ない!」

「希衣! うららちゃんに謝んな。」

さすがに結が注意しますが

「それより お母さんに会いたい。

 お母さんに会わせて!」

という希衣。

「うん だからさ これからは

 うららちゃんのことをお母さんって思っていいから。」「

「うららちゃんはお母さんじゃないもん。

 そこに座っちゃダメ!」

「えっ?」

「そこは お母さんの席なの!」

テーブルの上のものが落ちてしまい
黙ってみていた三田さんが
床を片付けはじめました。

希衣ちゃんは泣くし
うららもさすがにおちこんで
そこへ恵一が帰宅。
あやまって帰っていくうらら。

パンダのぬいぐるみをもらって
兄たちがなぐさめても
泣くばかりの希衣。

「お母さんにあいたい!」

を繰り返す希衣に
結がキレました。

「私だって会いたいわよ!

 でも 死んじゃったからもう いないの。

 明日も 明後日も 明々後日も
 
 もう お母さんには会えないの。

 どんなに会いたいと思っても

 永遠に絶対に無理なの!」

「お姉ちゃんそこまで いわなくてもさ…。」

「じゃあ あんたが会わせてあげれば?

 お母さんに。

 いつまでも こんなの置いとくからいけないのよ。

 三田さん 全部 捨ててくれる?」

ハンガーにかかっていた母の服を
とりあげ三田さんにわたしました。

「承知しました。」

とタンスのなかの服も捨て始める三田さん。

「おい…何やってんだよ 冗談だろ!

 おい… おい やめろよ!」

とめる翔太。

「いいから捨てて」

「おい… おい やめろって!」

「全部 燃やしちゃって!

 お父さん 何とかいったら?」

「えっ? いや…。」

「お父さんだってホントは

 こうしたほうがいいと思ってたんでしょ?」

「俺は そんな…。

 あ… 結?」

「このまま置いといても

 お母さんは生き返りゃしないんだから!」

結も服を捨て始めました。

とめようとした翔を

「どいてよ!」

とつきとばし捨てまくる結。

「私 これでも 自分のこと

 結構 いい

 おねえちゃんだって思ってたんだよ。

 でもお母さんが死んでから気づいたの。

 ホントは長女らしいことなんか何もできない。

 料理も 洗濯も 掃除も

 希衣達の面倒もちゃんと できないの!

 『もっと しっかりしなきゃ

 もっと 頑張んなくちゃ』

 って思うんだけど絶対 無理なの!

 好きな写真だって

 何も撮る気になれないの!」


すてた服に灯油をかけて
マッチで火をおとす三田さん。

「おい 何やってんだよ。

 てめえ ふざけんなよ!」


と翔が三田さんになぐりかかるのを
とめる父親。

「翔 やめろ!」

「何でだよ!」

「翔 やめろ!」

「ふざけんなよ!

 みんな 平気なのかよ

 お母さんのものがなくなって!

 だったら あんなもん燃やしちゃえよ!」


あんなもん=仏壇も火の中に

いれる三田さん!!

仏壇も燃えました。

「最悪だよ 俺。

 俺さ お母さんのこと

 思い出そうとしても

 ガミガミ怒られたり

 『ウザい』とか 『ほっとけ』とか
 
 いったことしか浮かんで来ないんだよ。

 もっと優しくしなきゃいけなかったのに

 『いつも ありがとう』って

 感謝しなきゃいけなかったのに。

 『ひどいこといって ごめん』って

 謝んなきゃいけなかったのに。

 どうすりゃいいんだよ!」


「何なの? この展開。

 みんなで泣いちゃってさ。」


「お前は悲しくないのかよ。

 お前…それでも母さんの子かよ!」


「俺だって 泣きたいよ!

 でも いきなり死なれたら

 どうしていいか 分かんないだろ?

 いくら頑張って 私立入っても

 もう 褒めてもらえないじゃん!

 お母さんのこと独り占めしてさ

 将来のこととかいっぱい 話 したかったのに。

 もう できないじゃん!

 お母さんが 何 考えてたかとか

 俺 分かんねえよ!

 何で勝手に死んじゃうんだよ!

 俺のこと どう思ってたんだよ!

 お母さん!」


「希衣が いけないの。

 希衣のせいで

 お母さん 死んじゃったの!」


「何いってるんだ? 希衣?」

「希衣 トマト 嫌いなのに

 お母さん『食べなさい』

 って怒るから

 『お母さんなんか 死んじゃえ!』

 っていったの。

 そしたらホントに お母さん死んじゃった。

 ごめんなさい! お母さん!

 ごめんなさい!」


青春しゃべり場のようになってます。

「希衣 だから そんなに

 お母さんに会いたがってたの?

 希衣のせいじゃ ないよ。

 だって おかあさん

 希衣のこと大好きだったし。」


みんな涙・・。

そこへ文句をつけにきた
隣のおばさん。

「ちょっと!何やってるの!?

 家が火事になったらどうするんです!?」

「ああ すいません。

 三田さん 消して下さい。」

「承知しました。」

そのあとも文句をいいまくるおばさんに
水をかける三田さん。

「お宅に 火が燃え移っては

 いけないと思ったものですから。」


化粧もおちてしまったおばさんは
ますます怒ってひっこんでいきました。

燃え残った中に何かみつけた翔太。
三田さんが缶をとってあけてみたら
石が入っていました。
それをみて心当たりがある父。

「いつかおかあさんが

 自慢してたんだ。

 『希衣と川に行ったら

 キレイな石を貰った』って。

 『希衣が 初めてくれたプレゼントだから

 一生 宝物にするんだ』って。

 いったろ?

 『おかあさんは希衣のことが大好きだ』

 って。」


「うん。」

「よし!

 誕生会 やろうぜ!お母さんが いた時みたいにさ。」

「でも 料理とかは どうするわけ?」

「あぁ そっか。」

「三田さん 何か できませんか?」

「できます。」

「おっし。あっ ケーキは…?」

「あります うららさんが持っていらしたものが。」

「おぉ〜!」

「あれ? ろうそく忘れてるよ うらら。」

「あぁ 三田さんろうそくなんか ないですよね?」

「あります。」

誕生ケーキのローソクに火を
つけてハッピーバースデーを
歌いました。

希衣も嬉しそう。

「次は カード渡す番じゃなかったっけ? 海斗が。」

「用意してないよ?

 いつも お母さんに命令されてただけだから。」

「あぁ…。

 三田さん カードなんか…。」

「あります。」

「おぉ〜。」

万能!!

「何でも ある… おい。

 プレゼント係はお姉ちゃんじゃなかったっけ?」

「あっ ごめん 今年は何も…。

 あっ ちょっと待ってね。」

プレゼントに写真をとって
あとでアルバムにしてあげるという姉。

三田さんのつくってくれた
おかずは肉じゃが。

「これは・・。」

「お母さんの味だ。」

「三田さん これ どうやって…?」

「その家庭の味を覚えるのが家政婦の仕事です。」

「お母さんの料理って

 さこんなに おいしかったんだね。」

そのあとプチトマトをたべてみる希衣。

「おいしい!」

がんばった妹を兄たちもほめてやりました。

そして三田さんが帰る時間に。

「あの 三田さん今日は ありがとうございました。」

「何がですか?」

「あぁ いや おかげで

 子供達が 母親が死んでから

 ずっと 心に ため込んでた辛い思いとかを

 吐き出すことができたような気がするから。」

だけどあくまでビジネスライクな三田さん。

「請求書です。」

「えっ?」

「本日は 2時間ほど超過料金となっております。」

「あぁ… はい。」

「失礼いたします。」

「三田さん。

 妻は 事故じゃないんです。

 妻は 自殺なんです。

 僕のせいで 死んだんです。」


希衣は眠ってしまい
石のはいっていた缶をみている結。
遺影に手をあわせる海斗。
りんごをそなえる翔太。

「お話は それだけですか?」

「えっ?」

「失礼いたします。」




最初コメディなのかと思ってたんだけど
もしかしてホラー?
それとも心温まる家族もの?

いまいちどういう路線なのか
わからないけど、青春しゃべり場みたいな
子どもたちの激白シーンで
バラバラだった家族が
やりなおせそうになったように
みえました。
母親・・まだまだ自分を必要としてる
子どもを4人もおいて自殺しちゃだめだよ・・。

父親も不倫?してるのかしてないのか
謎だけど、自分のせいで死んだって
思っていながら家族には普通の態度。
でも幼稚園児もいるのに
家政婦もたのまずに長女に家事
やらせてちゃダメですね、こっちも。

うららは悪気はないんだろうけど
少々デリカシーにかける・・かな。
裏目にでるのはたまたまなのか。

謎な万能家政婦 三田さん。
いつか過去が語られるのか
その表情に笑顔がでてくる日がくるのか
そのへんが楽しみ。

それにしてもこんな万能家政婦さんに
慣れたら、いなくなったあとたいへんそう。



三田灯    松嶋菜々子
阿須田恵一  長谷川博己
結城うらら  相武紗季
阿須田結   忽那汐里 
阿須田翔   中川大志
阿須田海斗  綾部守人
阿須田希衣  本田望結

結城義之  平泉成
晴海明美  白川由美
2011.10.12 Wednesday 23:53 | comments(0) | trackbacks(18) | 
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