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仮面ライダーフォーゼ 第7話「王・様・野・郎」

第7話「王・様・野・郎」



「これまでの仮面ライダーフォーゼは」

「ゾディアーツは 俺が止める。」

「頼む!俺にできることを

 やらせてくれ!」

「仮面ライダー部だ。この学校を

 怪物から守るための部活だ。」

「簡単にあきらめちゃ

 笑われたくない男に笑われるの。」

「人間は打算でしか動かねえの。

 役に立つかどうかなの。」

「いいかげんにしろ!

 騙されて けがまでして

 今度は 騙したやつを助けにいくという。

「クセがある奴は ねじくれて

 ひん曲がった部分も含めて

 受け入れる!」



学校。チアリーディングもそろい
アメリカンフットボール部
地区大会優勝の記念彫像の除幕式。

「天高フットボール部の諸君

 地区大会優勝 おめでとう!

 私からこの彫像と

 ささやかながらの祝賀会を

 プレゼントさせてもらおう。

 では 諸君の健闘と
 
 誇らしき我が息子 隼にカンパーイ!」

「カンパーイ!」

女子にとりかこまれる隼。

「いただきまーす。」

とさっそくたべはじめるジュン。

大杉先生と園田先生。

「普通 自分の息子の名前で乾杯しないでしょ。」

「でも アメフト部は 大文字くんの

 ワンマンチームですからね。

 この間も 新聞に出てましたよね。

 本場NFLも目をつけた

 日本人高校生の クォーターバックって。

 女子生徒たちにも大人気ですし。」

大杉先生、固まった・・・。

「あれ?どうしました?大杉先生。」

「僕は高校時代 一度しか女子と

 話したことがない・・。

 一度しか・・。」

泣きだしました。

美羽に電話する隼。

「美羽か。

 どうして 除幕式にこないんだ?
 
 チア部の大事なつとめだろ?」

「出ようと思ってたんだけど

 もうひとつの部活がたいへんなのよ!」


バックにきこえる衝撃音。

「おい!美羽 何してる?!」

フォーゼも美羽たちもみんな転んでました。
賢吾だけ端にいるから無事。

「うわ あっちゃー。」

「ゲンちゃん!

 私たちに 穴あける気?」

「はは・・。悪ぃ 悪ぃ。

 暴れ馬だな このスイッチ。」

「能力はわかった。次はスモークだ。」」

「スモーク〜!

 なんか名前きいただけで

 やな予感する。」


「スモーク」

「スモーク・オン」


「おお・・おお なんか出た!

 おい 賢吾!

 なんとかしろって!」

「悪いけど きるわよ!

 今は仮面ライダー部の方が 大事なの!」


隼からの電話をきった美羽。

「おいっ!

 くっ・・何が仮面ライダー部だ!

 美羽のやつ。」


そこへやってきた父。

「父さん。」

「風城美羽だったか。

「彼女とうまくいっていないのか?」

「彼女 最近 おかしな奴らと

 つるみだしたんです。」

「高い車でも 壊れたらすぐのりかえろ。

 スターはみんなそうする。」

「えっ?」

「おまえは 学園のスターキングだし

 隼。あの像は お前の栄光を

 誇示するために 

 わざわざつくったんだよ。」

「ありがとうございます。

 それなのに すいません。

 補習の件は・・。」

「まあ 強い男なら

 ケンカの1つもするだろうさ。

 きちっとつとめて

 試合にでられるようにしてこい。」

「はい 父さん。」

仮面ライダー部のみんな。

「よっと・・。これも 暴れ馬でした。」

「まあ でも 敵のかく乱には有効か。

 よし 続きは日曜日ね。」

「えっ?日曜日なのに

 部活あるんすか?

 けっこう ハードな部っすね。」

「部活は青春の大通りだ!」

「あっ でも次の日曜日

 俺 ちょっと無理だ。」

「・・私も。」

「そもそも 部活とは認めてないが・・

 俺もだ。」


「あらぁ 3人でサボリ?」

「いやあ 補習くらっちまったんだ。

 休日特別補習とかいう。」

「休日特別補習・・!

 それって 超問題児しか

 よばれないやつですよ!

 別名 地獄補習・・・。」


「何?地獄補習?!」

「Oops!」

「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


補習に参加する弦太朗たち。

「地獄だか なんだかしらねえが

 しょせん補習だろ。

 楽勝 楽勝!」

「地獄へ ようこそ〜

 地獄へ ようこそ〜」

と歌を歌っている友子。

「やつもか。

 超問題児補習 というのも

 嘘ではないかもな。」

「お・・おい!

 お前・・何しでかした?」

ちょっとおびえながらたずねる弦太朗。

「おい!」

「キャッ!」

イヤホンがぬけて大音量がきこえ
みんなびっくり!

「うわああ!」

隼がその音をとめました。

「なんだ?優等生 ひやかしか。」

「もしかして 先輩も?」

「そうか そうか。

 おまえもこっち側の人間か

 ついに おまえとダチになる日が

 きたようだな。隼!」


「誰がこっち側だ。

 俺のハニーが真に受けるだろ。」


広田玲子がはいってきました。

「隼。」

「えっ!広田玲子!?」

「えーっ!?新しい彼女?

 じゃあ 美羽先輩は?」

「美羽はもう 俺には釣り合わん。

 新しいスターカップルの誕生さ。」

おそろいのペンダントをするふたり。

「補習なんかはやくおわらせてくんないと

 困るし。」

「この補習はなかなかおわらないよ

 広田くん。」

と先生がはいってきました。

「そろってるようだね。

 私が 特別生活指導担当の佐竹だ。

 度をこえた問題児があらわれると

 私の出番になる。ねっ。

 徹底的な補習授業を行い

 更生させるのが 私の役目だ。」

「案外やさしそうじゃん。」

「2年B組 如月弦太朗くん。 君か。

 校内トラブルの元凶として
 
 要注意対象となっている生徒は。

 いわゆる・・Bad Boy だね。 

 ハッハハ。

 私はね 不良が大っきらいなんだ。

 不良は 白いキャンパスを汚す

 薄汚い黒い染みだ。

 おまえの汚れがおちんかぎりは

 ここを出られると思うな。」

部室に向かうJK。

「オープン。

 セイっと!ちはっす。」

「今日はチャラ男くんと2人だけ か。」

「ちょいちょいちょいちょい
 
 そんな嫌そうな声ださないでくださいよ。

 俺だって こうして

 日曜だっていうのに

 わざわざでてきたんすから。」

「うちの部員ばかり束縛して

 これじゃ 部活にならないわ。

 正式に学校に抗議しようかしら。」

「隠れ部活で どうやって抗議するんですか。」

テーブルにあがってきたポテチョキン。

「ん?なんだよ?なんだよ お前。」

モニターにゾディアーツがうつりました。

「バガミールが 何かみつけたのね。」

補習をうけているみんな。

「reflection・・反省。

 いい言葉だねぇ。

 この言葉の意味をかみしめながら

 1000回 かきなさい。

 ただし!私が雑と感じた文字は

 カウントしないよ。」

「おい 先生!

 ききてぇことがある。」

「何かな?BadBoY。」

「なぜ俺だけ習字なんだ?!」

「ふまじめな生徒には

 より強い反省が必要だ。」

「不公平だろうが!俺だけ

 すんげえ時間かかんじゃねえか!」
 
「それは口答えだね。

 BadBoY 如月。

 おまえだけ 2000回だ!」

「うっ・・うぁぁ・・」

「不良の指導をありがとうございます。

 佐竹先生。」

「大文字!そもそも君は

 こんなとこへ来る男ではない。

 きちんとこなして

 早く部活へ戻りなさい。

 しっかりやるんだぞ。」

教室からでていく先生。

「エリート様にはやさしいな。フン!」

「あなたは なんで

 補習 受けさせられてるの?」

と友子にたずねるユウキ。

「私がうつった この間の課外授業の写真

 リボンの位置がずれてた。

 センター以外はありえない。

 だから 職員室のデータを消したの 全部。」

「うはっ・・なぞのこだわり だね。

 そりゃ 怒られるわ。」

「おまえもうちあけろよ 隼。

 問題児扱いされた理由。

 俺がうけとめてやるぞ。

 友情は 悩みの青果市場だ!」


「わけのわからんことを言うな!」

弦太朗の習字をまるめて投げる隼。

「うわっ わあ〜。よくも!

 こうしてやる!」

「何を!」

隼の顔にすみでひげを描く弦太朗。

「貴様・・!

 このトラッシュが!」

「お・・押すなよ!」

「俺はな 来週から 全国大会の予選なんだ!
 
 この補習を終えないと

 試合に出られなくなる。」

「知るか!」

「俺のプレーにはな

 この学校の誇りがかかっている!

 おまえらなんかといっしょにするな!」

弦太朗の投げた筆がとんでいき
友子のノートに黒い墨がつきました。

「サタン・・。」

と嬉しそう。

街にあらわれたハウンド・ゾディアーツ

「さあ 狩りといくぜ!」

逃げる人々。

バガミールといっしょにやってきた
美羽とJK。

「はいはい。あれがバケモンね。

 見りゃわかるって。」

ゾディアーツに近づく美羽。

「ちょっと あなた やめなさい。

 スイッチの悪用は

 私たちが許さないわ!」


美羽かっこいいー!

「わああー 化け物相手に

 勝手にタンカきらないで

 くださいよー!」

あわててとめるJK。

賢吾に通信。

「街でゾディアーツがあばれてるわ!

 仮面ライダー部 緊急出動よ。」


「美羽・・。またか!

 なんなんだ?仮面ライダー部とは?」

「怪人退治の部活だ。

 おまえもやるか?」

「ふざけるな。おい どこへいく?」

「すぐ片付けて 戻ってくるさ。

 心配すんな。」

「待てっ!」

弦太朗にタックルをくらわす隼。

「おまえらが 勝手にここをでると

 俺に迷惑がかかる。

 おとなしくしろ!」

「まあ まあ まあ 大文字先輩

 落ち着いて下さいよ。」

「うるさい!」

賢吾たちもいなくなっていました。

「ううーっ。」

ゾディアーツにおわれるJKと美羽。

「キャッ!」

「おかあさーん!」

と叫んで美羽をおいて逃げるJK。

ゾディアーツにねらわれる美羽。

「うわっ!」

「パワータイザー」

賢吾が助けてくれました。

「賢吾くん!」

「おいま た邪魔者かよ。」
 
「猟犬座・・

 ハウンドのゾディアーツか。」


ゾディアーツと戦うパワータイザー。

「ダメだ。俺にもっと力があれば・・。」

「デカブツの割には スタミナがねえな。」

「うっ!」

ふっとばされたところに攻撃をうけました。

「うわあ!」

逃げたJKはさっきゾディアーツが
もっていた鎖を持った男を目撃。

「あいつ・・まさか・・・。」

バガミールで写真をとりました。

仮面ライダー部 部室。

「この子が正体!?」

 やっぱり天高の生徒なのかしら?」

「私服だと よくわかんないっすね。

 まあ さがしてみますか。

 これ系の連中のルートで。」

「頼むわ。

 あなたの その唯一の長所

 その顔の広さを生かす時よ。」


補習の教室。
壁には 「純白」「ちりも積もれば山となる」
「あせるな、急げ!」

戻ってきた賢吾。

「すいません。気分が悪くて
 
 保健室に。」

「君が 保健の先生よりも長く

 保健室にいるという噂は

 本当のようだな。

 成績の割に内申がよくないわけだ。

 大文字!そのヒゲはなんだ?

 ふざけてんのか?」

あわててハンカチでふく隼。
下を向いて笑う弦太朗とユウキ。

「佐竹先生 提案があります。」

「なんだね?」

「自習のあとに 総合テストをしますよね。

 合格ラインは?」

「通常は 50点だが。」

「では 50点以下の生徒は

 今後 毎週日曜は 補習というのは

 どうでしょう?」

顔をしかめる弦太朗。

「この中には とびっきり悪質な生徒が

 います。」

「それは 俺のことか!」

にやっと笑う先生。

「おもしろい。ではそうしようか。」

「冗談じゃねえ!

 そんなことになったら

 仮面ライダー部の活動が

 できねえじゃねえか!」

「聞いてのとおり 何か

 非公式の部活動をしているようです。

 あまちり ウロつかせないほうが

 いいと思いますが。」

「隼 てめえ・・・!」

「おとなしくカゴにはいってろ。

 Bad Boy。」

「佐竹・・。」

「ほう。先生を呼び捨てか。

 また罰がふえたな。」

逆立ちさせられた弦太朗。

「ゲンちゃん 大丈夫?

 こっそり休んじゃえば?」

「いや うられたケンカは買うぜ!

 みてろ 佐竹め!

 やりとげてやるぜ。

 ルーブンタスイ・・
 
 イスタンブールか。」

弦太朗のお腹がなりました。

「そういや 昼メシもくってねえ。」

「はい。」

とユウキがオリジナルSPACE FOODを
さしだしました。

「なんだ そりゃ!?

 失敗作のグミか?」

「ちがうよ。私のお手製宇宙食。

 はいはいはいはい・・・。」

「ん・・?

 宇宙の味がする!」


「ほらね!

 じゃあ 私が教科書読んであげるよ。
 
 よいしょっと。」

「クズどもの肩のよせあいか。

 見苦しい。

 何が 仮面ライダー部だ。」


「卑劣な男だ あなたは。」

「何?」

「総合テストに50点以上など

 如月にとれるわけがない。

 佐竹の性格を知っていて

 わざと煽ったんだろう。」


「何が悪い?利用できる人間は

 すべて 駒のように動かせ。

 俺の父の教えだ。」


「帝王学・・というやつか。

 父・・・。」


一瞬、父を思い出す賢吾。

「賢吾・・。」とよびかけている父。

ゾディアーツらしき男の
いる場所へやってきたJK。

「ここだよ。だけど

 あのニューフェイスには

 関わんないほうがいいぜ。

 マジでヤベえやつだから。」

バガミールで通信するJK。

「部長?

 なんとかみつかりそうっすよ。

 例のあいつ。」

「あいつってどいつ?

 俺のこと?

 かぎまわってる奴がいるって
 
 きいたんでなあ。

 さあ 狩りといくか!」

スイッチをおしてゾディアーツになる男。

賢吾に助けをもとめるJK。

「う・・歌星さん!バケモン・・

 バケモンだ!助けて!」

「ハウンドが見つかった。

 JKが危ない。」

でていこうとする弦太朗を
とめようとする隼。

「この場は通さん!」

隼をとびこえていく弦太朗。

「宇宙食効果だ!

 おまえのタックルはもうくらわねえ!」


「待て!行かせるか!」

賢吾をつかまえました。

「おい・・離せ!」

「離すか!」

「ピーッ!」

と笛を吹く真似をする友子。

「くずどもが・・!」

と先生が・・。

「ゲームセット。」

走りながら変身する弦太朗。

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙キター!!」



CM


「UFO!そこ 雪男!」

一生懸命ゾディアーツの
気をそらそうとするJK。

「ネタがつきたな。
 
 このおしゃべり野郎。

 永遠に黙っちまえ。」

そこへバイクでやってきたフォーゼ。

「オリャー!

 大丈夫か?JK。」

「遅いってば。」

「悪い!」

「なんだ きさま!?

 あの黄色い機械の仲間か?」

「仮面ライダーフォーゼ。

 タイマンはらしてもらうぜ!」

「笑わすな!」

さっそく攻撃をうけました。

「わあっ!

 うわっ!こいつ 素早い。うっ。」

ユウキも到着。

「テストしたばかりのスイッチ

 ちょうどいいかも!」

「おうっ!もう入ってるぜ。」

「スモーク・オン」

「よっ!」

「うっ!」

「ハハーッ!それ きくだろう。」

「次はトゲトゲだー!」

「スパイク・オン」

ゾディアーツを蹴り飛ばすフォーゼ。

「ひゃー。あたんなくてよかった〜!」

逃げようとするゾディアーツ。

「おい。まだタイマンの最中だぜ。」

「ウインチ・オン」

腕が海賊の腕みたいなかぎ針に。
ゾディアーツをつかまえるフォーゼ。

「ハー・・ダーっ!」

「わはっ!ウインチ便利!

 よーし 次はエレキで決めちゃえ!」

「よっしゃあ。」

「エレキ」

「エレキ・オン」


金色フォーゼに。

「へっ フッ。」

「ライダー電気ショック!」

「わああっ!」

「名前 まんますぎない?」

「まだ やられるわけにはいかない!」

「よし 今もとにもどしてやる。よっ」

「リミットブレイク」

「おーーっ・・わっ!」

「ヤバっ!

 エレキスイッチ きれちゃった。」

「からだが もとにもどっちまったっすよ。」

そこへやってきた隼。

「隼。おまえ!」

「この クズどもめ!」

「補習抜けだして来ちまったら

 まずいんじゃないのか?」

「黙れ!!

 何が仮面ライダー部だ!

 そんなもの 俺は絶対に認めない!

 天高のキングである俺が

 不愉快に思うものは

 学園にあってはならない。

 消えちまえ・・

 仮面ライダー部!」


とボールを投げつけました。

「なんてひん曲がった野郎だ。

 今は 相手にしてらんねえ。

 あっ!」

そのすきに逃げるゾディアーツ。

「ロケット」

「ロケット・オン」


「逃がすか!」

「うおーっ!待て―っ!」

ロケットオンで飛ぶ弦太朗に
タックルでとびつく隼。

「あぶねえだろ 隼!はなせ!

 隼!」

「うおー!」

二人に向かって攻撃するゾディアーツ。

「わああーー!」




キング回の前編。
お父様には頭があがらないみたいですが
来週は父をこえられるか?
あー続きも楽しみ!

前に一度仮面ライダーを目撃しても
あっさりお前にまかせると去っていったのは
それも駒のひとつとして利用しただけか。
自分は危ないことにはかかわらないで。
そんなキングがケンカで補習というのが
やや無理やりっぽい。

順調に活動をつづける仮面ライダー部。
まだいちいち認めてないがという賢吾も
いいかげん認めちゃえばいいのにね。

あなたの唯一の長所と
きつい一言をさらっという部長も素敵!
JKもなんだかんだで協力しているし。

エレキスイッチ・・肝心なところで
きれるって・・。
さらに研究&強化が必要です。




如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
繁野ジュン 藤嵜亜莉沙
広田玲子  橘ゆりか
番 長介  黒石高大

園田紗理奈  虎南有香
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
佐竹 剛   神保悟志
赤い目の男 鶴見辰吾

スコーピオンゾディアーツの声 竹本英史
ナレーション 檜山修之

大文字高人  加門 良
ヤンキー風の少年 佐藤流司














2011.10.16 Sunday 11:07 | comments(2) | trackbacks(22) | 
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ミチコ (2011/10/16 5:23 PM)
honeyさん こんばんは、エレキスイッチが肝心なところで切れてしまうなんて、さらに研究と強化が必要みたいですね。
honey (2011/10/16 8:06 PM)
ミチコさん、こんばんは。

まああそこで倒したら後編に
続かないからでしょうが。
改良の余地ありですよね。









仮面ライダーフォーゼ 第7話
仮面ライダーフォーゼ 第7話 「王様野郎」。補習話の真意がよくわからない一本。わかり合うには同じ釜に詰めるべしということか? 続きは読みたい方だけどうぞ。
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仮面ライダーフォーゼ 第7話 「王・様・野・郎」天ノ川高校のアメフト部が地区優勝。それを記念して大文字の父親がブロンズ像を寄贈地区優勝ぐらいでブロンズ像とか大げさじゃね? 仮面ライダー部は新し...
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仮面ライダーフォーゼ 第7話 「王・様・野・郎」
仮面ライダー部、目指せEテレ「すイエんサー」の巻w 2011/10/16 08:01:09地区大会ぐらいでwwwww #fourze 2011/10/16 08:02:05日本の高校のアメフト人口からして、地区大会じゃそこまで持 ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2011/10/16 1:34 PM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第7話 王・様・野・郎」
先が心配になる大文字編前半。むしろ命が危ない
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2011/10/16 2:25 PM |
仮面ライダーフォーゼ第7話「王・様・野・郎」
今回は第7話「王・様・野・郎」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第7話「王・様・野・郎」で! 久しぶりに放送時間通りに見られた仮面ライダーフォーゼ。 やっぱりフォーゼは面白いですね。 今回の話しは大文字隼がメインのようでした。 サブタイトルの王様とは
| OPUS MAGNUM | 2011/10/16 2:48 PM |
仮面ライダーフォーゼ第7話感想
先週は途中までしか見れなかったので 感想はお休みいたしましたm(__)mJKに引き続き隼君も仮面ライダー部に入りそうですか?(^^)フットボール部の”地区優勝”を記念して像を作るなんて...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2011/10/16 3:58 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第7話「王・様・野・郎」
大文字さんメイン回で、当然彼の出番が多かったのだが、 巷で言われている通り大きい鼻の穴が気になって仕方が無かった。
| 深・翠蛇の沼 | 2011/10/16 4:06 PM |
仮面ライダー フォーゼ 第7話「王・様・野・郎」
オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー コレクターズパック【Blu-ray】(2011/10/21)渡部秀、桜田通 他商品詳細を見る  もうすぐ発売される「レッツゴー仮面ライダー」。劇場版に観に行きまし...
| 破滅の闇日記 | 2011/10/16 8:46 PM |
フォーゼ 第7話印象
今週はお待ちかねの大文字先輩エピソードの前編。第1話にはじまって嫌な奴→ヘタレ→回りを見て行動というネタキャラぶりを見せてきてくれているだけに、弦太朗たちとどう関わるかが楽しみだったお方です。というわけで、簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2011/10/16 9:23 PM |
仮面ライダーフォーゼ  第7話「王・様・野・郎」
 天高のキング・前編。皆大好き大文字さん!金持ちでエリートで二枚目の彼が、執拗且つ卑怯に仮面ライダー部に絡んでくる。コイツと友達になれるのか?  すっかりクズ野郎の地位を確立してしまった大文字さんは、天高アメフト部のエースで学園のキング。クィーン美羽
| 不惑にして特撮に惑う | 2011/10/16 11:01 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第7話「王・様・野・郎」
仮面ライダーフォーゼ 第7話「王・様・野・郎」
| Hybrid-Hills | 2011/10/17 1:07 AM |
『仮面ライダーフォーゼ』、第7話「王・様・野・郎」の感想。
☆TBさせていただきます☆ 『仮面ライダーフォーゼ』、第7話「王・様・野・郎」の感想ですっ! 改めて『フォーゼ』って、登場人物のキャラ濃いなぁと(笑)。
| まぜこぜてみよ〜う。by青いパン | 2011/10/17 8:20 PM |
「リーダーシップとは、認められたエゴイズムだね」byアレクサンドル・カレリン
 ちなみにカレリンについては、コチラと、↓を参照。  とはいえ、よっぽど特別な才でもない限り、ワンマンチームなんてな絶対長続きしないし、また周りも付いて来ないモンだよ。あくまで調子のいい時だけ。落ち目になった瞬間、全員からそっぽ向かれるのがオチ
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2011/10/18 6:56 PM |
フォーゼ「王・様・野・郎」
 神保さん、好きなのかなぁ、こういうの。「相棒」も始まってるのに、よく出るよね。うれしいわ。  大門寺が補習を受けることになった理由がまだ説明されてないけど、来週?  友子さん、つか天ノ川学園様、それは補習というレベルではなく、犯罪じゃないでしょうか
| blog mr | 2011/10/19 7:24 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第7話
「王・様・野・郎」 脚本:三条陸 監督:柴?貴行 アクション監督:宮崎剛 「高い車でも、壊れたら直ぐ乗り換えろ。スターは皆そうする」 【今週の変身】 ※フォーゼ。ベースステイツ。 ※フォーゼ。エレキステイツ。 【今週のスイッチ】 14:スモーク 15:スパイク
| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2011/10/19 10:42 PM |
仮面ライダーフォーゼ第7話
アメフト部の地区大会優勝祝賀会場。 が、その場にクイーンがいないとご不満のキング。 美羽は仮面ライダー部に夢中。 それを聞き、 「高い車でも壊れたらすぐ乗り換えろ」 ・・・キングがアレなら父親...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2011/10/20 5:58 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第7話「王・様・野・郎」
今回のお話は、キングこと隼と一緒に特別補習を受けることになるというお話。 天ノ川学園高校のアメリカンフットボール部が地区優勝したようで。アメフト部の主将でありキングの隼の父・高人が学園にブロンズ像を寄贈。 が、その大事な式典にクイーンの美羽さんの姿
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2011/10/20 10:40 PM |
◎仮面ライダーフォーゼ第7話「王・様・野・...
問題児が補修をさせられる。アメフト部のハヤトも混ざってた。 天ノ川学園高校のアメリカンフットボール部が地区優勝。その優勝を記念して、フットボール部のエースで学校のキング...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/03/13 7:19 PM |