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私が恋愛できない理由 第1話「恋なんて面倒!?恋は贅沢!?イタ過ぎる枯れ女達が恋する!?」

第1話「恋なんて面倒!?恋は贅沢!?
 イタ過ぎる枯れ女達が恋する!?」



ライブイベントの照明を扱う会社で働く
29歳の恵美(香里奈)は、さばさばしていて
恋愛なんて面倒くさいというかわいげのない性格。
しかし、彼女は元恋人で親友の優(田中圭)の
ことを忘れられずにいた。ある日、
恵美は高校の演劇部の同窓会で、
後輩の咲(吉高由里子)と再会。
意気投合した2人は、同じ演劇部の後輩で
派遣社員の真子(大島優子)も加えて
ルームシェアをすることに。こうして、
恋愛に不器用な3人の共同生活が始まる。


「『恋してますか?』と聞かれて

 『はい』と答えられる人が

 どれくらいいるだろう?

 恋してない理由は?」


これと思える男性がまわりにいないとか
女同士でつるんでるほうが気楽とか
そもそも出会いがないとか
恋の仕方を忘れてしまったとか

恋をしたくないわけじゃないけど
好きだの 嫌いだの 付き合うの 別れたの
そういうのがめんどうくさいという恵美。

恋をするのが面倒くさい女。

高橋は彼女あり。
田村のセクハラもかるくかわし
女捨ててますよね、と言われてます。

このあとさそっても高橋はデート
田村は結婚記念日。

ホテルにいる咲はいっしょの男性が
女からの電話をもらって
そのままバイバイ。

本当の恋を知らない女。

飲み会のあと門限が厳しいからと
先に帰る真子。

そして重いと言われる女。

母から電話で、もう30なんだから
いいかげん結婚とか考えなさいと
いわれさっさときってひとりご飯の恵美。

一人暮らしの部屋にただいま&おかえり。
そこへ同窓会のお誘い。
郵便物はこの部屋の更新の案内。

「ヤッバイなあ。」

とつぶやく恵美。

イベントプランナーの美鈴さんと
照明会社の白石は夫婦。

恵美の同期の長谷川に
興味をしめすルミ。

恵美と咲は高校の演劇部の同窓会へ。
女ばっかりでもりあがりますが
旦那さんが待ってるとか
このあとデートだとかで
帰ってしまい、恵美と咲は
ふたりでのみなおし。

「女の友情 ハムより 薄い。」

「えっ?」

「女同士の友情なんて 

 しょせん 信用できないってこと。」


「ああ。」

「恋をすれば 彼氏が一番。

 結婚すれば 旦那が一番。

 出産すれば 子供が一番。

 女なんて みんな そんなもんよ。」


「ふーん。 って あんたも 女だよね。」

「どうせ 家に帰っても独りぼっちなのは

 私と 藤井先輩だけ。」


「いや いや いや。

 一緒にしないでよ そこ。 ねえ。」


「一緒でしょ?」

「一緒ですけど。」

最近まっくらな部屋に帰るのがさびしいから
ルームシェアしない?と誘われました。

だけどメンバーはもう一人。

「言ったでしょ?

 『女の友情 ハムより 薄い』って。」


「ああ ああ。 うん。 だから?」

「2人は まずいよ。

 割れたとき 最悪。」


「いや。 たった今さ

 うちら 2人なら

 うまく やっていけるって…。」


「ねえ。 知ってる?

 南極越冬隊でも

 女性隊員は 奇数にするんだって。

 偶数だと 割れるから。」


「あっ そう。」

「心当たり 探してみる。

 見つかったら 電話するんで。」


さっそく情報誌で部屋をさがす恵美。

社長は愛妻弁当・・じゃなく
自分でつくったお弁当。
おいしそう。
社長の家庭は独立採算制。

「でも女の子はそういうのがいいんでしょ?」

 結婚しても 夫婦が

 それぞれに自立してんのが 理想の関係って。」

「いやいや いやいや いや。

 最近は 違うらしいっすよ。

 結婚したら 旦那さんに養ってもらうのが

 理想らしいっす。」

最近の理想は専業主婦か。

そこへ戻った長谷川優。
優と恵美は同期で親友・・
ポンポン会話をしてますが
だけど恵美のほうは好きなようで。

そこへ咲から電話。

「みつかりましたよ。

 3人目の越冬隊員。

 半沢真子。私の 2年下の。

 あっ ほら。 チェーホフの。」


「ああ!チェーホフの真子。」

真子は派遣でお仕事。
社員さんから食事にさそわれていました。

恵美と咲と待ち合わせ。

「しっかりものなんだけどね。

 堅過ぎるっていうか

 真面目過ぎるっていうか?」

「まあ いいんじゃないの。

 それが 彼女の持ち味なんだし。」

厳しい家だけど女3人ですむからと
説得したらしい。
海外にいる真子の伯母の家をかりられるそうで
ついた先は平屋の一軒家。
中庭もあるしお部屋もお風呂もおしゃれ!!

そしてさっそく引っ越し。
母からはやまほど荷物が届く恵美。

冷蔵庫の使い方をめぐって
さっそく真子に怒られる咲。

冷凍ととはいえ二年前のもの・・。
 
その夜は乾杯。
女子会するたびに500円徴収
することになってました。
ここでも真子はしっかりしてる。

そんな真子が携帯をみてがっかり。
会社の先輩に連絡先をきかれたけど
反応なくて・・・としょんぼり。

すると咲がアドバイス。

「重!」

「重過ぎ。 それ 絶対

 自分から 連絡しちゃ駄目だよ。」


「えっ? どうしてですか?」

「男は そもそも ハンターなの。

 狩る前に 自分から連絡してくるような女に
 
 狩猟本能かき立てられると思う?

 ハンターはね身軽なのが 好きなの。

 重い女は 嫌われるだけ。」


「重い女。」

「恋愛なんてね 重くなったら 終わりよ。

 マンション 買ったら 終わり。

 犬 飼い始めたら 終わり。

 不倫したら 終わり。」


「何? それ。」

「フッ。私の恋愛ルール 3カ条。

 この 3つをしたら

 もう 恋は できないってこと。」


「ふーん。」

「藤井先輩は どうなんですか?

 恋 してるんですか?」

「私? 私は 何ていうか。

 うーん。 恋愛とか 正直面倒に なっちゃってさ。」

「面倒?」

「うん そう。 男とか 女とか

 もう 今は いいやって。」

「分かった。

 周りに いい男が いないんだ?」

「いや 仲のいいのなら いるんだよ。」

「えっ? その人とは付き合おうと 思わないんですか?」

「付き合ったよ。3年くらい前に 一度。」

「嘘。」

「うん。 でも 2週間で 振られた。」

「嘘。」

「それって 付き合ってたの?」

「たぶん。いや。

 お前とは一生 親友でいたいって

 言われちゃったんだよね。」

「わびしい。

 楽しいガールズトークのはずなのに。」


「何か 私たちって

 恋愛砂漠って感じですよね。」


「まっ 枯れてるよね 確かに。」

「恋 したいな。」

「したいんだけどねぇ。」

「したかったんだけどなぁ。」

「ハァー。」

演劇部スタート。

「でも しかたがないわ。生きていかなければ」

「どうした? 酔った?」

「ひょっとして演劇部 入っちゃった?」

「長い 果てしないその日 その日を

 じっと生き通していきましょうね」

「出た!チェーホフの真子。」

「運命が 私たちに下す 試みを

 じっと こらえていきましょうね」

「いや」じゃなくて。ちょっと 先輩。」

とうながす真子。

「3人の恋愛砂漠 脱出を願って乾杯。」

「乾杯。」「乾杯。」

乾杯する3人。

ハウスシェア3つのルール

 1 男泊めたら終わり!!

 2 女子会貯金に手を出したら終わり!!

 3 本当の恋ができたら終わり!!


目覚ましでおきた恵美。
真子が出勤するところでした。
咲は今日はおやすみ。

「いってらっしゃい」というのも
なんだか嬉しそう。

自室で仕事の面接の結果をみて
ため息をつく咲。

気になっている男性社員が
休みなのでメールをおくる真子。

咲は面接を受けているところ。
有名出版社に就職したと嘘をついて
母と姉にしおくりしているらしい。

そしてそのあと仕事によびだされていました。

仕事中の恵美。
平井堅は友情出演か?
恵美と優は以心伝心。

「昔のあたしたちみたい」という美鈴。

帰宅して、灯のついている家をみて
嬉しそうな恵美。真子と咲がむかえてくれました。

「ねえ 合コンすることになったから。」

「合コン!?」

「そう。

 恋愛砂漠を 抜け出すには

 一番 手っ取り早いでしょ?

 あさって 予定 組んどいたから。」

「はっ? あさって!?」

「でも 私 好きな人 いるし。」

「固いこと 言わない。

 人数合わせよ。

 夕飯代が浮くと思えばいいじゃん。」

「えー! めんどくさっ。」

「めんどくさいは 禁句。

 みんなで 恋愛砂漠を脱出するんでしょ?」

「いや。 でもさ着てく服 ないんだけど。」

「ごめん。意味 分かんないんだけど。」

「いや。言葉どおりの 意味なんだけど。」

さっそくクローゼットチェック。

「何これ。地味な服ばかりなんだけど。」

仕事着ばっかり。

「藤井先輩。あなたは間違ってる」

翌日、買い物につれだす恵美。
勝手にワンピースをみつくろい
恵美が値段にひいていると
さっさと店をでました。

「ブランドショップで目星を付けたら

 後は 似たようなのを探せばいいの。

 どうせ 背中に ブランド名が

 書いてあるわけじゃないんだし。」

「それにね頭のてっぺんから 足の先まで

 高級ブランドで 決めてったら

 男は 逆に引くよ。」

「この ご時世適度な 経済感覚のアピールが

 より 好感度を アップするの。」


ブランドバッグはレンタル。

「だからって

 貧乏くさく なっちゃ駄目。

 一点豪華主義で

 バッグは コーチで いこう。」


「DVD以外のもの初めて

 レンタルしたわ。」


www

そして次は靴。

「男のプライドを 傷つけず。

 かといって 欲情を なえさせない

 微妙な高さの ヒールがあるから。」


咲、慣れてる!

買い物をひととおりおえて
そのあと用事があるからと
恵美をおいていってしまう咲。

「腹減ったなあ。」

真子を誘ってみても取り込み中と
速攻できられてしまいました。

「やっぱり 女の友情 ハムより薄い。」

「ごめんなさい。藤井先輩」

と手をあわせている真子は
木崎とデート中。

「誰?」

「あっ。 友達です。」

「女が 友達と言った場合の8割は 恋人である。」

「いえ。 違いますよ!ホントに 高校のときの先輩で。」

「むきになると その確率は9割に上がる。

 フフッ。ごめん ごめん。 冗談だよ。」

「あっ。 家 どこだっけ?送ってくよ。」

「いえ。 大丈夫です。一人で 帰れますから。」

「男が送っていくと 言った場合の9割は

 相手の女の子に 気がある。フフッ。

 だけど まあ 今日は

  残りの1割の方に 甘んじておくよ。」

こんな男、やだ。

雑誌をみていた恵美に声をかける優。
今日は焼き肉があるらしいけど
それを断って合コンへ。

行く前に咲が恵美をきれいに
してくれました。。

スカートをはいて

「なんか・・股が・・」

とスースーするかんじ?

合コンへいく3人。

ジントニック、カシスオレンジと続いて

「とりあえず 生で。」

乾杯する前に飲んじゃった。

そのあともなんかういている恵美。

優から写真付きの焼き肉メール。
それをみて笑顔になりますが

「あんまり飲みすぎるなよ

 お前そんなに

 強くないんだから」


という言葉もあって

「何やってんだろ 私」

とつぶやく恵美。
結局、理由をつけて途中で抜け出しました。

木崎と帰る真子。
今日は家にさそわれて了承。

優たちと歩いてキャバクラに
とおりかかったとき
その中からでてきたのが・・咲。

恵美は疲れたんで、と帰っていきました。

ベッドでまっている真子。
だけどやっぱりその先にすすめず
帰っていきました。

真子が帰ると恵美がいて
さらに咲も帰ってきました。

「笑えば?」

「いや。 笑うなんてさ。」

「笑えば いいじゃん。

 ずっと バカにしてたんでしょ?

 私みたいな女のこと。

 外見だけ 着飾って 男に こび売ることしか

  考えてないって。」

「何? 何のこと?」

「必死で 洋服 選んで血相 変えて 化粧して。

 そりゃ 藤井先輩みたいな人から見れば

  笑えるよね。」

「ちょっと どうしたんですか?」

「いいよねぇ。

 自分に 自信がある人は。

 今まで どうにかして 人から

  好かれたいなんて思ったこと ないんでしょう?」

「そんなこと ないって。」

「だから 化粧も おしゃれも必要 ないんだ?

 だから合コンのとき 怒って 帰ったんだ?

 何にもしなくても 奇麗な私を

 こんな バカみたいに飾りたててって。」

「違うよ。 そうじゃなくて。」

「化粧なんかで 飾らなくても

 自分は 全然 イケてるし

 おしゃれなんか しなくても

 ジーンズと シャツだけで

 カッコイイと 思ってるんでしょ?」

「だから 違うって!」

「何よ? 恋愛が

  めんどくさいとか言って

  カッコつけちゃってさ。

 傷つくのが 怖いから

 めんどくさいって逃げてるだけじゃん!

 そんなんだから

 いつまでたっても男が できないのよ。」


「親友で いたいって言われちゃったらさ

 そうするしか ないじゃん。」


「何だ。

 結局昔の男 引きずってるんだ?」


「男 取っ換え引っ換えしまくってるくせに。

 恋愛不感症の あんたに言われたくない!

 偉そうなこと 言って。

 結局 男と遊ぶ金 欲しさに

 キャバクラなんてやってるくせに。」


咲が恵美をひっぱたき
恵美もひっぱたきかえしました。

「ちょっと やめてください!
 
 2人とも!」

「真子は 黙ってて!」

「そうよ! ちゃんと恋愛してるやつは

 ほっといてよ!」

「何 言ってるんですか!?

 先輩なんか 私より全然 いい方じゃない!

 男が できなくたって
 
 恋愛不感症だっていいじゃないですか!

 私なんか。
 
 私なんかバージンなんだから!」


真子の告白にケンカはおさまりました。

庭でのみはじめる3人。

「なるほどねぇ。それで 帰ってきちゃったんだ。」

「何か 途端に自信 なくなっちゃって。」

「いや。 私だって 自信なんかない。

 恋愛も 就活も まるで 駄目。」

「私も おんなじ。逃げてばっか。」

「結局 恋愛砂漠で

 じたばたしてるだけなんだよね私たち。」

「おなか 減っちゃった。」

「ああ。」

「失恋しても 落ち込んでも

 腹だけは 減るのよね悲しいことに。」

中へはいっていった恵美。

「ねえ? ハム 食べない?

 女の友情 ハムより 厚い。」


分厚いハムを丸ごと!!

そこへ優から明日あえないかという
メールが!

「決めた。私 もう一度恋をする。」

「えっ?

  恋ってあの 例の 2週間彼氏?」

「うん。あした 会えないかなって。」

「えっ? あしたって

 藤井先輩 誕生日じゃないですか。」

「うん。 会って素直な気持ち ぶつけてみる。」

「うーん。」

「私も 木崎さんにきちんと 話してみます。」

「私も どっかにいい男がいるって 信じてみる。」

恋愛砂漠脱出なるか。

翌朝。
母からの誕生日お祝いメールで
めざめた恵美。
おしゃれしてでかける恵美に
誕生日プレゼントにバッグをくれる咲。
恋愛成就のお守りをわたしてくれる真子。

ショウウィンドウのバースデーケーキを
ながめる恵美。

バスに乗り遅れてタクシーを
とめようとしたら他の人 拓海が乗ってしまい
でも乗り合わせをすすめられた咲。

その車内で面接を受けた会社から
2次試験のお知らせの電話。
嬉しそうな咲に、ペンをかしてくれる拓海。

優との待ち合わせにいく恵美。

タクシー代もいらないといってくれる
拓海にお礼をいってタクシーをおりたあと
ペンをかりたままなのに気づきました。

ペンにかかれた名前は白石・・・。
これはまずい。

木崎と同僚が、処女は重い
と話しているのをきいてしまう真子。

優とあった恵美。

「実は俺 結婚しようと思うんだ」

といわれて驚いたところへ
彼女もやってきました。

相手はひかりちゃん。

休みのたびにアメリカまで
おっかけていったそうで・・。

さらに隣のテーブルで誕生日を
祝われるお客さんがいて・・悲しい。

自分も誕生日なのに。

そのあとも誘われますが
友達と誕生会があると
嘘をついてぬけだしました。

もらったお守りをみつめて
かばんにしまい
ウィンドウにうつった自分の姿を
みつめ、歩きだす恵美・・。

「恋がしたいにのに、

 うまく恋ができない・・・

 そもそも、恋愛なんて

 私たちには贅沢なんだろうか?

 もしかしたら私たち、

 本当に『恋愛できない女たち』

 なんだろうか?」




こんな美人3人そろって恋愛砂漠というのが
しらじらしい設定すぎるけど
案外そういうものなのか・・?
(いや実際こんな人たちがいたら
 男性がほっとかないと思うけど。)

めんどくさいというか
好きな人をひきずってた恵美は
ちゃんと恋をしていたし
咲は恋はしてなくてももてまくり
真子は・・重いというか
男を見る目がないような気がする。

でも恵美はせっかくおしゃれもして
決心したのにかわいそうだった。
まだ告白する前でよかったかも・・。

とりあえず女の友情がハムより
厚くなったところで
恋愛砂漠を抜けだしてもらいましょう。



藤井恵美  香里奈
小倉 咲  吉高由里子
半沢真子  大島優子
白石美鈴  稲森いずみ
長谷川優  田中 圭
高橋健太  中尾明慶
田村淳一  勝村政信
木崎俊哉  中村 竜



2011.10.17 Monday 23:06 | comments(2) | trackbacks(11) | 
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けろりん (2011/10/18 1:23 AM)
honeyさん、こんばんは!

ハムが厚すぎました(笑)。
あれより厚い友情とか無理な気がしてしまいます…。

あのきれいな3人が、これから出逢いを見つけて恋愛下手を抜け出す話かと思っていたので、うわー、ありえんわー、って感じだったけれど、それぞれ好きな人はいたみたいでよかった(笑)。
非現実的だよね、いなかったらあまりにも。

honeyさんがツイッターでつぶやいていた、「えーけーびーなのに」というあたり、私もちょっとびっくりしたかも。
あっちゃんの時も「えーけーびーなのに、いいの?」というシーンあったけれど(笑)。

正直、そんなに面白かったと思わないのだけれど、うちの子は大島さんと吉高さんが好きなので、3人がきれいな恰好でわいわいやっているだけで楽しいんだって…。
honey (2011/10/18 8:03 AM)
けろりんさん、こんにちはー。

ハム分厚かったですねえ。
あんな厚いハムでも
またケンカしたらあっさり崩壊するんじゃ
ないかと思う女の友情ですが
それぞれ別の人を好きなら問題ないかな。

うん、あきらかに視聴者のメインターゲットと
かぶってないもんね。
かわいい女の子が楽しそうにしてるのを
みるのは私も好きです。
ドロドロもしないみたいだし。

大島優子さん、あのあたりが
ギリギリかもですねー。









私が恋愛できない理由 #01
『恋なんて面倒!?恋は贅沢!?イタ過ぎる枯れ女達が恋する!?』
| ぐ〜たらにっき | 2011/10/17 11:24 PM |
私が恋愛できない理由 第1話:恋なんて面倒!?恋は贅沢!?イタ過ぎる枯れ女達が恋する!?
タイミング悪ぅ・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・ せっかく恵美と真子が前向きな気持ちになって相手にぶつかろうとしてたのに・・・ 恵美を呼び出した長谷川。誕生日に呼び出されたって事で、咲や真子にそそのかされて 淡い期待を抱いて行ったのに、ひかりと結婚する
| あるがまま・・・ | 2011/10/17 11:30 PM |
「私が恋愛できない理由」運命の人がいない生活1ルームシェアを始めた女3人の恋活が始まったがいきなり躓いた
「私が恋愛できない理由」は恋愛がなかなかできない3人の女性がそれぞれの悩みを抱えながら何とか恋愛をしようと奮闘する姿が描かれたストーリーである。3者3様というけれど、それ ...
| オールマイティにコメンテート | 2011/10/17 11:31 PM |
ドラマ「私が恋愛できない理由」第1話感想...
恋愛って----------面倒臭い。本当の恋愛を知らない。重いとよく言われる------------。身につまされるお話だ。恋愛・・・したいけど、やっぱ私は面倒くさいが一番かなぁ。久しぶりの演劇...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2011/10/17 11:33 PM |
ドラマ「私が恋愛できない理由」 第1話 感想「恋なんて面倒!?恋は贅沢!?」
恋愛って----------面倒臭い。 本当の恋愛を知らない。 重いとよく言われる------------。 身につまされるお話だ。 恋愛・・・したいけど、やっぱ私は面倒くさいが一番かなぁ。 続きを読む
| ★☆TB黒衣の貴婦人の徒然日記☆★ | 2011/10/17 11:33 PM |
私が恋愛できない理由 1話 「恋なんて面倒!?恋は贅沢!?イタ過ぎる枯れ女達が恋する!?」感想
月9始まりました〜。特別面白かったわけではないけれど、一応初回だし感想を。
| けろりん的ひとりごと | 2011/10/18 1:13 AM |
私が恋愛できない理由 第1話の感想
フジテレビ系列で放送された「私が恋愛できない理由」第1話の感想など。「私のようなオッサンが見ていていいのだろうか」というのが率直な感想です。やはり、あのルームメイト3名の年代に近い女性向けのドラマなんでしょう。ドラマということもありますが、何もかもが
| オタクと呼ばないで | 2011/10/18 6:30 AM |
私が恋愛できない理由〜彼女たちに恋愛は本当に必要なのだろうか?
 彼女たちは何に悩んでいるのだろうか?  藤井恵美(香里奈)は、<恋愛が面倒くさい人間>というよりは<恋愛しなくても大丈夫な人間>。  実際、仕事をしている彼女はカッコイイ。  アメリカに行っていた“親友”長谷川優(田中圭)のことだって、それまで彼がい
| 平成エンタメ研究所 | 2011/10/18 9:24 AM |
私が恋愛できない理由
初回の感想 
| Akira's VOICE | 2011/10/18 10:49 AM |
月9「私が恋愛できない理由」第1話〜香里奈カッコいいい。AKB大島は自慢のバストで渾身演技!?
月9「私が恋愛できない理由」第1話 香里奈、吉高、AKB大島の3ヒロインが映ってるだけで、それなりに目の保養にはなるかな・・・。 ”老眼”の進行が止まるかもしれない。 ただし、3人それぞれの恋愛模様に付いていくには、観る側として”運動量”を求められ
| 世事熟視〜コソダチP | 2011/10/18 11:23 AM |
私が恋愛できない理由
やっと、本来の月9らしい勢いを取り戻してきた感じですね。 現代的なテーマを、なるべく目の保養。きらきらワクワクに描く、という、原点に帰った意味で、なかなかに好印象。 同棲時代やバブルの頃と違い、急増してきた、恋愛したいのに、うまく出来ない若者達…
| のほほん便り | 2011/10/19 9:20 AM |