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私が恋愛できない理由 第2話「恋は傷つくから嫌!?枯れ女達の大逆転!?」

第2話「恋は傷つくから嫌!?枯れ女達の大逆転!?」



 藤井恵美(香里奈)は、誕生日の日に
元カレでもある同僚の長谷川優(田中圭)から
呼び出される。だがそれは、恵美の誕生日を
祝うためではなく、前田ひかり(倉科カナ)との
結婚を報告するためだった。帰宅した恵美は、
同居人の小倉咲(吉高由里子)と半沢真子(大島優子)に
その経緯をサラッと報告すると、すぐに部屋に
入ってしまう。咲たちは、そんな恵美のことを
心配していた。
 真子は、木崎俊哉(中村竜)のマンションから
逃げ帰ってしまったせいで、彼と目を合わせることが
できないでいた。避けられていることを感じた木崎も、
真子のことを気にしているようだった。
 一方、咲は、ある出版社の二次試験を受ける。
白石拓海(萩原聖人)から借りたまま
返しそびれてしまったボールペンで試験を受けた咲は、
確かな手応えを感じていた。
 ライティングワークスは、ホテルで開催される
ハロウィン・イベントに向けて準備を始めていた。
仲間たちと飲んだ帰り、優と一緒に帰った恵美は、
彼が、結婚話を焦って進めようとしているひかりに
対して不満を持っていることを知る。別の日、
恵美は、ホテルの図面を届けにやってきたひかりから、
優の気持ちがわからない、と打ち明けられる。
恵美は、そんなひかりに、口には出さなくても
優は結婚のことをちゃんと考えているはずだから
信じてあげてほしい、と助言するが…。




誕生日に呼び出されたのに好きな相手 優に
結婚すると告げられた恵美。

帰宅すると咲と真子が迎えてくれて
そのことを話す恵美。

わざわざ誕生日に・・といわれても
相手はたぶん誕生日を忘れてるんじゃ
ないかと、部屋にさっさとこもってしまいました。

眠っていた恵美に母から電話。
知り合いの子が結婚するそうで
友達から恋になるような人いないの?
とおいうち・・。電話をきって
顔を覆う恵美。

友達以上、

恋人未満は幸せか?


翌日、朝食のときはいつもどおりの恵美。
朝から真子が豪華な朝ごはんをつくって
くれたらしい。
真子なりの気遣い。

咲からは、「結婚したわけじゃあるまいし
奪っちゃえばいいのよ」といわれますが
恋人じゃなくて親友でもいいんじゃないか
という恵美。

「恋人は 別れたら 終わりだけど

 親友には 終わり ないじゃん。」

「まあ 恋の賞味期限は4年っていうけど

 友情の賞味期限は聞いたこと ないもんね。」

「でしょう!やっぱ そうだと思うんだよな。」

真子は会社で木崎と目があっても
そらしてしまいました。

仕事にいった恵美。
優にあってもいつもの態度。
昨日の話は自分からいいたいから
まだみんなにないしょに
しといてとたのまれました。

軽口をたたくいつもの会話。
仲の良さを感じる田村。

ハロウィンパーティーの打ち合わせを
する拓海と美鈴。
あのボールペンがないのに気づきますが
美鈴からのプレゼントだったらしく
昨日の服にいれっぱなしにしたようだと
ごまかす拓海。

咲は試験の準備をしながら
あのボールペンに目線が。
バイト先の営業メールも返信。

会社ではやっぱり木崎をさける真子。

仕事のあとみんなで飲みながら
結婚の話題になりました。
結婚を迫る彼女にうんざりの高橋を
はげます田村。

人生時計の話がリアル。

「高橋君。焦る必要はない。

 君は まだ人生の 朝 7時なんだから。」

「人生の 朝 7時?」

「そう。 人生時間。

 年齢を 3で割ると 人の一生を

 24時間に例えたときの

今の位置が 分かるわけ。」


「なるほど。俺は 21だから 朝の 7時。」

「じゃあ 私と優は 27だから朝 9時。」

「まだまだ 午前中だな。午前中か。」

タムさんは午後 3時。

さらに運命ゲームの話に。
人生ゲームは運命ゲーム。

仕事中の咲。
お客には愛想いいけど
みんなかわすのがうまい。

ただのお友達から恋人に昇格・・は
ないよね、とつぶやく咲。

拓海と美鈴も帰宅。
二人の家をたてようと提案する美鈴ですが
ここでじゅうぶんという拓海。

高橋をつれてラーメンの屋台にはいる田村。
もうかなりよっぱらってます。

優と恵美が昔一度つきあったけど
二週間で優のほうがふったという
話をばらしてました。
理由は親友のほうがいいから。

その優と恵美はいっしょに帰る途中
優の話をきく恵美。
ひかりが親にあってほしいというのが
理解できないらしい。

「何で そんなに 焦るかな?」

「うーん。早く 紹介して

 そんで 結婚後のこととか

 ちゃんと 考えたいんじゃない。」

「そりゃ 俺だって 考えてるよ。

 ほら。俺の お母ちゃん 札幌だろ。

 だけど やっぱ 照明の仕事は
 
 こっちの方が 多いからさ。

 ゆくゆくは 母ちゃんこっちに 呼んでとかさ。

 だけど そんなの まだ。」

「まだ いちいち話したくないんだね。」

「うん。 なのに何でも話せって。

 全部 知りたいからって。あーあ。

 何で 女ってさ

 何でも言わなきゃ分かんないわけ?」

「まあ 男は 言わなくても分かるって 信じてるし。

 まあ 女は女で 言わなきゃ分かんないって

  思ってるからね。」

「おおー。 深いね 藤井先生。」

「まあな。」

「誰から 聞いたの?」

「言わねえし。」

「ハハハ。

 あーあ。 お前には何でも 話せんのにな。」


「あの。 ひかりちゃんにもさ

 素直に 話してみたらいいじゃん。

 聞いてくれるよ あの子なら。」

「言えねえよ。カッコ悪くて。

 ホント 何で

お前には話せんだろうな?」


「知らないよ そんなの。」

話があう二人はやっぱり友達だから??

恵美は帰宅して
みんなでとった写真を手にして
みつめます。

美鈴のところへいった恵美は
家を建てるという情報をきき感心。

「すごいな〜 美鈴さんは。

 何か 着々と

 自分の人生歩んでるって感じでさ。」


「そう思って走ってきたんだけどね。

 ずっと。」


「えっ?」

夫婦仲がいまいち・・。

咲はバスを待ちながら、タクシーに同乗させて
くれた拓海を思い出します。

恵美のところへ仕事でやってきたひかり。

「どうした?何か元気ないじゃん。」

優もやってきますが
優とひかりが仲のいい様子をみて
気になるようです。

真子は木崎から、会社で
あからさまに避けないようにと
いわれます。

「木崎さん 私のこと 好きですか?」

「えっ? いやー。」

「好きだから ああいうこと

 しようとしたんですよね?」

「そりゃ まあ。嫌いじゃないし。

 カワイイ 後輩っていうか。

 友達から始められたらなって。」


友達からはじめるのに

ベッドに誘うか???


「処女。」

「えっ?」

「処女は 重いって私のことですか?」

木崎、よばれたのを幸いと
逃げていきました。

家に帰って咲たちにその話をする真子。

「友達から?

 それってさ 言い訳だよ。」

「言い訳?」

「男が 友達から 始めようって言うのは

 体のいい お断りのサイン。

 君とは 恋人関係になれないよって

 やんわりと 釘を刺してるのよ。

 まあ きっぱり 断れない男のずるい 言い訳ね。」

「ふーん。 そうなのかなぁ。」

「でも 友情から始まる恋もあるとも 言いますよね。」

「ないない ないない。それ あり得ないって。」

「だけど 藤井先輩だって。」

「私? うーん。 私は ほら。

 結局 優とは何も なかったわけでさ。」

「でも 恋人になれる可能性も

 あったわけでしょう?」

「なくは なかった。」

「あのね 真子。あんたと 藤井先輩は違うの。

 藤井先輩の場合

 行き着いた先が 友達だったわけ。」

「行き着いた先?」

「そう。 その彼との関係のゴールが

  親友だったわけよ。」

「ゴール。」

「まあ 落ち着くところに落ち着いて

 居心地も いいんじゃないの?」

「まあ 悪くは ないんだけどさ。」

「だったら 私だって友達から 始めれば。」

「だから あんたは違うの。

 あんたは スタートから

 友達って言われちゃってんだから

 恋愛に発展する 可能性なんてあり得ません。」

「でも 咲先輩だって 友達と デートしたり

 セックスしたりするって言ってたじゃないですか。

 それって 恋に発展するかもと思って

  会ってるんでしょう?」

「プッ。まさか。」

「違うんですか!?」

「まあ はたから見れば

 友達以上 恋人未満の関係に

 見えるかもしんないけど。

 適当に 暇つぶしになるから会ってるだけよ。」

「私には 分からん。」

「何よ? 悪い?

 真子だって そんな うじうじしてんだったら

 さっさと その男と

 しちゃったらよかったんじゃないの?」

「そんなこと できません!

 セックスっていうのは

 お互いの 好きって気持ちを確かめ合って

 するものでしょう?

 だから 木崎さんの気持ちを確かめて それから。」

「したの?」

「えっ? あっ いえ。」

「できなかったんだ?」

「それで 処女は 重いって。」

「ほーら。 言わんこっちゃない。

 そんな 余計な確認なんて

 してないで

 さっさとしちゃえば よかったのよ。

 ホントに バカだね 真子は。」

「どうせ 私は バカよ。

 でも 咲先輩よりは まし。

 ずるいのは 咲先輩じゃない。

 そういうのって いつか 本気で

 誰かを 好きになったとき

 後悔すると思う。」


「ちょっと やめてよ。

 恋愛に ずるいだの 本気だのさ。

 そんなこと 言ってるから

 重いって 言われんのよ。」


「重くてもいい!

 遊びでしか 恋をしない

 本気で 恋をしない咲先輩より

 ずっと いい!」


真子は部屋に戻ってしまい
咲も・・一人残った恵美。

自室で試験勉強をする咲。
真子にいわれた言葉を思い出していると
男からさそわれました。

仕事の打ち合わせをする恵美と優。
そこへやってきた高橋が
二週間で別れた理由を優にたずねます。

「つき合おうと思った女をどうしたら

 2週間で振ることが できるんですか?

 いや。俺 がきかもしんないっすけど

 そういうの 分かんないんすよね。」

「フッ。 あれはね

 俺が 振られたようなもんなの。」


「えっ?」

「まあ いいじゃん。過ぎたことはさ。」

男とあう咲。

「ねえ?」

「うん?」

「私のこと 好き?」

「好きだよ。」

「フフフフ。」

「何だよ?」

「私たちって 友達?」

「うん。 そうなんじゃねえの。」

「むなしいって思う?こういうこと。」

「俺は 楽しいけどね。楽だし。」

「じゃあ ずるいって思う?」

「ハァー。どうしたんだよ?

 冷めるようなこと 言うなよ。」

「私も 楽。」

「じゃあ いいじゃん。お互い 楽ってことで。」

「でもさ それって

 分かり合えてるから

 楽なんじゃなくて

 ここに 気持ちがないから

 楽なんだよね。」


「えっ?」

「友達っていうけど

 ここには 友情もないよね。」

「そりゃ…。」

「ごめん。私 帰るわ。」

何もせずに帰りました。

お昼にいこうとした真子に
お客様の知らせ。妹でした。

ランチ代と飲み会代をたかる妹。
そこへ木崎が通りかかり
その目線で何かかんづいた桃子。
口止め料がわりに2000円わたしたのに
木崎に会釈する妹・・!

仕事の関係でいっしょにでかける優と恵美。
打ち合わせをする美鈴と拓海、
やっぱり美鈴のほうが忙しそう。

「拓海。この間の家の話だけど。

 もう一度 考え直してみない?
 
 私たち 夫婦の在り方。」

「結婚しても それぞれ 自立した生活を

 したいって 言ったのは君の方だよ。」

「フッ。 そりゃ そうだけど。

 時間がたてば変わることも あるよ。」

「そうかもね。」

拓海は帰ってしまいました。

車にのっていた拓海は
バス停にいた咲をみかけ
車をとめました。

「こんにちは。

 ああ。バス また 来ないんですか?」

「あっ。 フフフ。」

車でおくってあげる拓海。

咲は学生じゃないけど
新卒扱いになるのは今年までと説明。

「駅で よかったんだっけ?」

「別に 駅に 用事はないですけど。」

「えっ?」

「この車乗るつもりも なかったし。」

「ああ。 ごめん。何か

 無理やり 乗せちゃったね。」

「フフッ。 別に いいですよ。

 どっか 行きたい気分だったし。」

「どっか 行きたい気分か。

 じゃあ もうちょっと 

 付き合ってもらってもいいかな?」

「えっ?」

「俺も 何かどっか 行きたい気分で。

 あっ ごめん。 いや。

 別にそういう 変な意味じゃなくて。

 何ていうか その。ああ。

 駄目だ。こういうの 慣れてなくて。」

「フフフフ。 別に いいんじゃない?

 慣れてない方が。」

「そうかな?」

楽しそうなふたり。

イベントに参加している優と恵美。
ひかりもその二人を目撃。

海?のそばにやってきた咲と拓海。

「行きたい場所が あるなんて言うから

 ホテルか 何かに連れ込まれるのかと思った。」

「えっ?連れ込むような男に 見えた?」

「フフッ。連れ込めるような女に 見えた?

 何か 不思議。

 男と女が 一緒にいるのに

 何にも 起こらないなんて。」

「そりゃ いきなりは起こらないでしょう。

 会ったばっかりだし

 友達ってわけでも ないし。」

「私 友達から始まる恋なんて

 信じてないから。」


「奇麗だね。」

「うん。朝焼けは もっと 奇麗だよ。

 嫌なこと あってもみんな 忘れられる。」

「へえー。」

「はい。うっ。 ウフフフ。」

ボールペンを出して返そうとして
やっぱりやめる咲。

「ねえ? これ もう少し貸してくれる?」
 
かわりにピンクのペン。

優と恵美のそばにきたひかりとルミ。

「なんか 微妙な空気ですね。

 えっ? ひょっとして私

  今 地雷 踏みました?」

微妙な空気。

運命ゲームをあててしまった恵美。
その話題でまた優と恵美がもりあがり
ひかりが入りづらそう・・。

パンフをもらいにいくといったとたん
電気が消えて大騒ぎ。
下におとした運命ゲームは
ふまれてしまったのに
ひかりを気遣う優をみて
恵美がやっぱりショックそう。

咲は家のそばまでおくってもらいました。
飲み物をこぼすふりをして
電話番号をGET。

電話番号と名前をおしえて車からおりました。

家に入ると真子が料理中。

「なに?やけくそ料理?」

「これしか取りえ ありませんから。」

「うん。 おいしいじゃん。

 いいじゃん。

  一つでも取りえが あるんだからさ。」

「一つじゃありませんけど。」

恵美もかえってきて
つぶれたゲームをみせました。

「うーわ。 ひっどい。

 つぶれちゃってんじゃん。」

「そうなんだよ。

 守ってもらえなくて

 さつぶれちゃった。」


「えっ?」

「でも 仕方ないよね。

 それ 私。私だからさ。」


3人でゲームを始めました。

「えっ? あれ?結婚って こんな 前にあんの?」

「ホントだ。」

「もう 20年以上前のゲームだからね。」

「いや でも。 にしても 私たち

 人生の こんな 手前のこんなところで

 じたばたしてるわけ?」

「うわー。まだまだ 先 長いんだ。」

「長いよ。」

「まだ 午前 9時だしな。」

「えっ?」「えっ?」

「あっ。 私たちは

 まだまだ午前中ってことなの。」

「うわっ! ねえ?

 ここまで来てスタートに 戻るだって。」

「何だ。 結局 スタートもゴールも

 一緒ってことですか。」

「あっ。 咲が言ってたことと一緒だね。」

「えっ?」

「ほら。 友達って

 真子にとっては スタートで 私には ゴール。」

「ああー。」

「チェーホフも 書いてます。

 『男女が 友達になる順序は決まっている。

  まずは 親友。それから 恋人。

  そして 最後にやっと

  ただの友達になる。』」


「ふーん。深いね チェーさん。」

「うん。」

「でも 私は

 友達から始まる 恋も

 あるって思いたい。」


「私はゴールも ありなのかな。」

「咲先輩は?」

「私は もう 始まってるもーん。」

「ちょっと!」

翌朝、優とまた仲良く会話。

「こんなんがいいなあ」

「こんなんが いいなあ 私。」


「友達以上、恋人未満。

 それは時に恋の始まりであり、

 ゴールでもある。

 波風が立つこともない代わりに、

 とろけるような幸せもない。」


木崎にお弁当を渡そうとする真子。

「いや あの

 重いんだよね正直。」

「それは やっぱり 処女…。」

「そういうことじゃなくて 半沢さん自身が。

 そういうの 俺 ちょっと

 キャパ オーバーだから。

 ごめん。」

またふられました。

拓海のアドレスとボールペンをみて
ごきげんの咲。

仕事先の料亭でお見合いをする
ひかりを目撃した恵美。




友達から始まる恋もある、と思うけどね。
たとえば同級生とかで最初から
恋愛対象とかいうんじゃなくて
仲良くなってから恋になるってことは
多いだろうし。
恵美たちみたいに恋愛→結婚みたいな
年齢になったらどうなのかわからないけど。

優も恵美のことは嫌いじゃないみたいだし
彼女はお見合いしてるくらいだから
彼女にこだわることもないし
なんでも話せる気楽な関係で
結婚しても楽だと思うけど
ときめきがないってこと?
先週の結婚報告に続き、今週も
ゲームをつぶされたあたりが
かわいそうでした。

重いといわれる真子はいちいち処女とか
言わなきゃいいのに。
そういうタイプが好きな人も
いっぱいいるはず。
遊んでそうな人じゃなく
まじめな人を好きになればいい。

拓海に恋したらしい咲は・・
最初から不倫だし・・
でも夫婦仲は微妙なのでなんとも。
拓海、こういうのに慣れてないって
いうわりにあんなきれいな奥さんと
どうやって結婚したんだろう。

タイトルは「私が恋愛できない理由」だけど
3人ともちゃんと恋愛はしてる。
両想いじゃないだけで。


藤井恵美  香里奈
小倉 咲  吉高由里子
半沢真子  大島優子
白石美鈴  稲森いずみ
長谷川優  田中 圭
高橋健太  中尾明慶
田村淳一  勝村政信
木崎俊哉  中村 竜



2011.10.24 Monday 22:55 | comments(0) | trackbacks(10) | 
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私が恋愛できない理由 #02
『恋は傷つくから嫌!?枯れ女達の大逆転!?』
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私が恋愛できない理由 第2話の感想
フジテレビ系列で放送の「私が恋愛できない理由」第2話の感想など。先週、第2話からは「本でも読みながらチラチラ見よう」と宣言し、事実読みかけの本を用意して見始めたのですが、結局ドラマの方をほとんど見てしまいました。だけど、すごく面白がって見ていた訳でも
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私が恋愛できない理由 第2話
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