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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第4話「白い狼」

第4話「白い狼」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


鼻歌を歌いながら
シャワーをあびていたウルフ。

「ん〜 このワイルドでゴージャスな香り

 最高だ。

 そして 最高が似合う 最高な俺。」


バスタオルをおおげさに投げるウルフ。

「決まった!」

「スペースコロニーへの移民が始まって

 数百年が過ぎた宇宙時代

 地球圏の覇権をめぐる戦争は終わり

 平和な時代が到達するかに思われた。

 しかし その平和は はかなくも崩れ去った。

 突如 出現した 正体不明の敵によって

 1つのコロニーが崩壊したのだ。

 これが 100年の長きにわたる

 新たなる戦いの 幕開けとなる。」



OP


ガンダムの整備をするフリット。

「これでよし と。ハロ PCモードだ。」

「了解 了解」

ディケとエミリーもやってきました。

「何をしてるの?フリット。」

「これまでの戦闘で集めた 全データを

 AGEシステムに転送するんだよ。

 準備はいい?バルガス。」

「おお いつでもこいじゃ。」

「へえ〜。そんなことができるんだ。」

「これも 大切な仕事の一つさ。」

「仕事だなんて 軍人みたいなこと言って・・。」

「戦闘か。ノーラ なくなっちゃったんだよね。

 俺たち これから どうなっちゃうのかな?

 父ちゃんと母ちゃん

 今頃 どうしてんだろう。」

「だったらさ ききにいこうよ。

 艦長に。」

艦長はコンピューターを操作中。

「あっ・・ん。」

うつむくグルーデック。

部屋の外にでてきたところに
フリットたちとばったり。

「グルーデックさん。」

「ん。」

「実は僕たち グルーデックさんに

 聞きたいことがあって・・。」

「他のクルーに聞け。」

「何 あれ。感じ悪。」

ミレースたちにきくことにしました。

「そう でもしかたないわ。
 
 艦長はお忙しい人だから。」

「俺たち これからどうなるの?」

「この艦(ふね)は現在 補給のため

 ファーデーンに向かっている。

 到着は7日後。

 連邦軍に保護された ノーラの人たちは

 トルディアに移送されたってきいてるから

 ファーデーンで トルディア行きの

 艦に乗り換えるといい。」

ラーガンも親切。

「艦のチケットは 軍で手配するわ。

 ご両親とも 連絡をとってみる。」

「ほんとに?」

「ええ。」

「よかったな ディケ。」

「うん!」

「そんな ひとごとみたいに・・・。

 フリットだっていくんでしょう。」

「え?」

そこへはいってきたウルフ。

「なんなんだ これは!

 いったい どうなっている?

 どうして ここは ノーラじゃない?!

 いつの間に出航した?

 戦闘があったってのは 本当か?

 っていうか お前ら誰だ?」

「あっ・・。」

「あっ!ウルフ・エニアクル!」とディケ。

「知ってる人?」

「有名人だよ!

 モビルスーツをつかった

 グランプリレースの元スター選手。

 連邦軍に入ったって聞いてたけど

 この艦に乗ってたんだ〜〜。」

ディケの言葉に気をよくしたような
顔のウルフ。

「あっ 挨拶が遅くなりまして

 申し訳ありません。
 
 自分は 本艦の航行統括を 務める・・。」

と立ち上がるアダムズ。

「男の自己紹介なんてききたくない。

 君のは 詳細にききたいけどな。」


「お断りします。」

「ミレースさんだよ!」とかわりにディケ。

「そうか。じゃあ これからは

 ミーちゃんと呼ぼう。」


「あっ お断りします!!」

「ところで どうして子どもたちが

 軍艦に乗っている?

 ここはいつから保育園になった。」

「ほ・・保育園?」

「彼らは ノーラで保護した

 子どもたちです。

 いきなり UEに襲われたもので。」

「そうか。それで

 あわてて逃げだしてきたというわけか。

 なるほど。」

「ところが ただの子どもじゃありません。
 
 このフリットは 人類で初めて

 UEを倒してみせたんです。

 自分で造った モビルスーツにのってね。」

「なに?笑えないジョークだ。」

「う・・うそじゃないよ!」

「まったく・・

 ヒーリングスリープからめざめてみれば

 これだ。一体どうなってやがる。」

「我々も ノーラで急きょ

 この艦に乗るよう 命じられたのです。

 詳しくは グルーデック艦長に聞いて・・。」

「グルーデック?誰だ?それ。

 いつかわった?

 いや いい。答えるな。

 そのグルーデックとやらに

 直接 問いただしてやる。」

ウルフ、でていきました。

「な・・なんなの?あの人・・。」

「だから ウルフ・エニアクルだよ。
 
 グランプリ・レースの元スター選手。」

「周りに敵なしと悟るや

 鳴り物入りで軍に入隊した変わりだねでね

 動物的な鋭い勘と

 正確無比な操縦技術で

 白い狼の異名を持つ

 連邦軍のエースさ。」

「ふ〜ん 本当にそんなすごい人なの。」

ガンダムのところへもやってきたウルフ。

「よう しっかり働いてるかね?

 メカニックマンの諸君。」

「ん?またきた。」

「ほう こいつが俺の乗る

 新しいモビルスーツか。

 ん いい機体だ。」


「違うよ。これは僕のモビルスーツ。

 ガンダムっていうんだ。」


「ふ〜ん そうか。

 なら 俺がいただこう。」


「なんでそうなるんだよ!」

「なんだ?」「どうした?」

と整備兵もさわぎをききつけました。

「俺が 何て呼ばれているか知ってるか?」

「白い狼?」

「そう。 つまり 

 白いモビルスーツは
 
 俺のもの。

 すなわち そこにある ガンダムとやらも

 俺のマシンていうわけだ!」


「だから なんで そうなるんだよ!」

「それは 俺が 

 この艦のモビルスーツ隊

 隊長様だからだ。」


「えっ?」

「隊長?」

「えっ 誰がそんなことを!?」

「グルーデック艦長だ。

 たった今 艦長殿本人より

 じきじきに 辞令を賜ってきたところだ。

 まあ 俺の実力をもってすれば

 当然だがな。」

「失敗人事だ・・。」

「というわけで ガンダムは

 俺のものだ。わかったか。」


「わかりません。」

「不満か?」

「当たり前でしょ!」

「なら 勝負といこう。」

「えっ?勝負?」

「そうだ。

 これから 俺とおまえで

 モビルスーツにのって

 1対1の模擬戦を行う。

 俺が勝った場合は

 ガンダムをいただく。

 万が一 俺が負けた場合は

 きっぱりと諦めめてやろう。

 どうだ?」

「ガンダムはおもちゃじゃないぞ!」

「知っている。兵器だ。」

『フリットったら

 軍人気どりで張りあったりして・・。』

「どうする?最初から負けを認めて

 断ってもいいんだぞ。」

「いいわ 受けて立ちましょう!」

「エ エミリー・・なんで勝手に。」

『ガンダムを とりあげられれば

 軍人みたいなこと

 やめてくれるかもしれない。』

「ふふふっ お嬢ちゃんの方が

 度胸があるようだな。

 さあ どうする?ぼうや。」

「いいよ!受けて立つ!」

「決まりだ。ふっ。」

「モビルスーツ射出口 展開

 ガンダム発進後

 ジェノアスカスタム 発進します。」

「ほんとによかったんですか?艦長。」

「訓練にはなる。」

ガンダムに乗りこんだフリット。

「ふ〜 いこう ガンダム。」

「ガンダム 左弦ショットツーより発艦

 MSカタパルト部署

 エントリー・シーケンス 開始。」

「射出管制システム ガンダムとのリンク確認」

「シンクロトロンスキャン

 アクセルワンからアクセルフォー稼働。」

「ゲージング完了 各項目正常値。」

「ロータリーアクションシークエンスに移行

 カタパルト要員 作業指令所に退避。」

「気圧調整システム稼働
 
 デッキ内の気圧は変化なし。」

「射出シークエンスに移行。

 カタパルト射出へ最終確認。」

「射出方向に メテオライトデブリ

 発見できず。」

「ショットツー カタパルト射出に支障なし。」

「発艦準備 完了。」

「フリット・アスノ ガンダム いきます!」

「くっ!」

「おお おお 

 勢いだけは一丁前だな。」

「続いて ジェノアスカスタム

 発進準備に入ります。」

「了解 了解。」

「警戒空域内に 友軍機ガンダム

 相対距離に留意せよ。」

「ショットワン 発艦準備完了。」

「ウルフ ジェノアスカスタム でるぜ!」

「約束を 忘れるなよ。」

「僕は 負けないよ!」

「うほっ!」


CM


「勝負はこのマーカーショットによる模擬戦だ。

 あたっても 実際に壊れたりしないが

 被弾によるダメージは

 コンピューターが判定する。

 制限時間は30分。
 
 それまでに より多く相手に弾を当てて

 ポイントを稼いだほうが勝ちだ。

何か質問は?」

「ないよ。」

「それじゃあ そろそろ 戦闘開始だ。」

モニターを見守るみんな。」

「どっちが勝つんだろう?」

「普通に考えれば ウルフじゃろう。」

「あぁ・・。」

「じゃが あるいは・・。」

「準備はいいか?」

「いつでも いいよ。」

「レディー ゴー!」

「ふっ!」

「始まった!」

「いけ〜!ウルフ!」

「負けるな!フリット。」

「どうした どうした〜!

 狙いが甘いぞ!」

「うっ!」

さっそく被弾。

「な・・何 今の?」

「言い忘れていたが
 
 被弾すると 一瞬だけ 電撃が走る。

 ま へたくそに対するおしおきってやつだな。」

「そんな言い方・・。この〜!」

フリット反撃。

「当たらない。なんで?

 あっ・・。」

また被弾。

「ああ〜 フリット!

 このままじゃ フリットが

 いいとこなしで 負けちゃうよ!」

「何をしておる フリット!

 もっと 相手の動きをみるんじゃ!」

「あっ・・相手の動きを見る。

 そうだ 僕は UE相手にだって

 やれたじゃないか。」

そのときはユリンがみてくれていたけど。

「見てるだけじゃ 戦いには勝てないぜ!」

 うわっ!うわっ・・な 何ぃ?」

「やった!やったよ〜!ハハハ。

 いいぞ!フリット。いけ〜!」」

「うんうん。」

「ん〜・・。」

エミリーは不満そう。

「ん?なんじゃ?」

「別に。」

「やるなあ あいつ。」

「ええ すごいわ。フリット。」

「フン!生意気な口をきくだけのことはある。」

「ガンダムは僕のモビルスーツだ!」

「そろそろ

 本気をださせてもらおう!」

「望むところだ!」

そこへ敵があらわれました。

「あっ!敵!」

「これが UEか!」

「ガンダム ジェノアスカスタム

 UEらしき敵機と接触。

 交戦状態に入りました。」

「総員 第1戦闘配備 急げ。」

「総員 第1戦闘配備 第1戦闘配備。」

「何しとる エミリー!」

「そ・・そんな・・。フリット。」

「くそっ!マーカーショットじゃ・・。」

「バルガス!ドッズライフルを射出して!」

「わかっておる。今 作業中じゃ!」

「来るぞ!」

「うわっ!」

「おまえはさがれ!」

「ウルフさんこそ!」

「何?」

「僕はUEと戦ったことがあるんだ。

 ガンダムならやれる!」

「おい!」

「いける!

 今ならノーラのときみたいに

 ビームダガーで!」

「あ・・あいつ・・。あっ!」

ガンダムをつれて岩石のかげに
つれていくウルフ。

「くっ 何をするんだ!」

「黙れ!」

「もう少しで倒せるところだったのに!」

「いいから黙れ!動くな。

 むこうをみてみろ。」

「えっ。」

巨大な艦がいました。

「フリット 応答して!フリット!ウルフ!」

「どうした?状況を報告しろ。」

「それが ガンダムとジェノアスカスタム

 それに 敵モビルスーツ型の反応が

 消えました。」

「消えた!?艦長!

 今すぐ 本艦を 向かわせましょう。」

「ディーヴァは 現状を維持して 待機だ。」

「艦長!」

「状況が分かっていないところに

 この艦を 行かせることはできん。

 周辺の警戒を 優先させろ。」

「どういうことなの?おじいちゃん。

 フリットたちの反応が消えたって。」

「落ち着け エミリー。

 今は フリットを信じて待つんじゃ。」

「ん・・。」

フリットとウルフ。

「これからどうするの?」

「今の装備じゃ 

 まともに戦うことすらできねぇ。

 幸い 向こうには

 気づかれていないみたいだからなあ。

 このまま 黙ってやり過ごす。

 どういうしかけか知らないが

 これだけ近づいても

 あの巨大艦を探知できない。

 今は待つしかねえよ。」

「あっ・・。」

UEのモビルスーツ型が
二人を探していました。

「ウルフさん。」

「わかっている。

 だから 動くな。」

「はぁはぁ・・」

みつかった?

「あっ・・うわあ〜!」

飛び出していくガンダム。

「おい!

 くっ!バカ野郎!!」

ガンダムをかばうウルフ。

「ウルフさん!!」

「お前はディーヴァに戻れ!」

 だいたいの位置は わかってるだろう?」

「でも・・。」

「お前のためじゃねぇ!

 早く 敵艦の存在をみんなに伝えろ!

 行け!」


「くっ!」

「見せてやるよ。

 白い狼の腕前ってやつを。」


「策敵システムに反応!

 友軍信号?ガンダムです!」

「あっ!」

「回線をつなげ。」

「フリット。きこえる?応答して。」

「ミレースさん。」

「フリット!」

「ドッズライフルを射出して!」

「えっ?」

「何やってんの 早く!」

「バルガス 出せるな。」

「いつでもOKじゃ!」

「よし!ドッズライフル 射出!」

「フリット?」

「みんなはこないで!

 敵がいるんだ。

 ものすごい数が!」

「敵?」

「ものすごい数って・・。」

「ガンダムのむかったほうへ進路をとれ。」

「あっ。」

エミリーの肩に手をおくおじいちゃん。

一人でたくさんの敵から逃げ回るウルフ。
片あしをやられました。

「うわぁ〜〜!!

 へっ・・へへ

 かっこつけすぎたかな。

 あっ あれは・・

 ガンダム!」


「うおおおおおおお!」

「なんで戻ってきた?!」

「ディーヴァには伝えてきましたよ!」

「とはいえ この数が 相手じゃ・・。」

「あっ。」

「あれだ 貸せ。」

ドッズライフルをうばうウルフ。

「何を。」

岩石をくだき爆発させました。

またかくれるふたり。

敵はひきあげていき
巨大な艦も姿を消しました

「き・・消えた!?」

「よくわからんが 助かったようだな。」

「ありがとうございます。

 ウルフさん。」


「フッ おまえも

 なかなかやるじゃないか。」


ディーヴァへ帰艦。

「やれやれ 派手にやってくれて

 なおすこっちの身にもなってくれよ。」

「めったなことはいうな。

 今回は かなりやばかったらしい。

 パイロットはいつも命がけなんだ。」

その会話をきいているエミリー。

「あぁ・・。」

ウルフとフリット。

「だから平気だってば!」

「よく言うぜ。

 泣きそうな顔 してたくせに。

 それで 俺は言ってやったんだ。俺は

 『男なら 諦めるな。

  まだ チャンスはある』・・。」

「言ってないでしょう!そんなこと!

 だいたい 僕は 

 ディーヴァに状況を伝えたあと

 ウルフさんを助けるために戻って・・。」

「おお おお おお〜」

「聞いてる!?ウルフさん!」

モニターで敵艦みているグルーデック。

「どうやら敵は

 レーダーと光学システムから

 探知されない仕組みをもっているようだ。

 みえざる傘というわけだな。

 ふっ つかめてきたぞ

 UEの正体が。」




ああ ウルフさんいいキャラだ〜。

いきなりシャワーシーンででてきて
明言(迷言)バシバシはいてくれて
今まで一度もUE倒してないのに
エースで偉そうで女好きで
でも案外いいやつ・・という
ところをみせてあっさり
フリットとも仲良くなりました。
もうウルフさんのために
ガンダムもう一機つくってあげなよ!

何がしたいのかよくわからない
グルーデック艦長は
何をつかんだのか?
いまいち敵なのか味方なのか
よくわからないままなので。

それにしてもエミリーは
ずっと近くで心配しつづけるの?
ディケと同じく本来は民間人扱いの
はずなのに。
心配する気持ちはよくわかるけど
フリットはとめられまい。



フリット・アスノ 豊永利行
エミリー・アモンド 遠藤綾
グルーデック・エイノア 東地宏樹
ウルフ・エニアクル 小野大輔

バルガス・ダイソン 坂東尚樹
ディケ・ガンヘイル  大畑伸太郎
ラーガン・ドレイス 波多野 渉
ミレース・アロイ  嶋村 侑
アダムス・ティネル 川原慶久

イーノ・レジン  吉開清人
ウィルト・ペット 菅沼久義
エドワード・オタワ 小田久史
整備兵      勝沼紀義

ナレーション   井上和彦







2011.10.30 Sunday 20:38 | comments(0) | trackbacks(22) | 
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| フレイグ | 2011/10/31 12:23 AM |
機動戦士ガンダムAGE 第4話「白い狼」 感想
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機動戦士ガンダムAGE 第4話〜チャラ男ウルフは「うざい狼」!?
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| 世事熟視〜コソダチP | 2011/10/31 10:25 AM |
機動戦士ガンダムAGE 第4話 「白い狼」
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