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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第5話「魔少年」

第5話「魔少年」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「あ、ウルフ・エニアクル」

「白い狼の異名を持つ 連邦軍のエースさ。」

「なら 勝負といこう。

 俺が勝った場合は ガンダムをいただく。」

「ガンダム ジェノアスカスタム

 UEらしき敵機と接触。」

「早く 敵艦の存在をみんなに伝えろ!」

「ありがとうございます。ウルフさん。」

「フッ おまえも なかなかやるじゃないか。」

「フリット・・。」


「スペースコロニーへの移民が始まって

 数百年が過ぎた宇宙時代

 地球圏の覇権をめぐる戦争は終わり

 平和な時代が到来するかに思われた。

 しかし その平和は はかなくも崩れ去った。

 突如 出現した 正体不明の敵によって

 1つのコロニーが崩壊したのだ。

 これが 100年の長きにわたる

 新たなる戦いの 幕開けとなる。」



OP


「あともう少しで いよいよ

 コロニー・ファーデーンに到着かぁ。

 あっ 出たでた。

 『コロニー・ファーデーン

  その歴史は古く その規模は最大級

  商業 農業共に 繁栄を誇っている』
 
 だってさ。なんか すげぇ!」

「すげぇ!すげぇ!」

「エミリー?

 フリットも元気ないなあ。」

「どうかした?」

「う・・ううん。

「なんでもない。ごちそうさま。」

「なんだ?あいつ。」

「ん〜 いろいろと 疲れがでたんじゃろう。」

ひとりでいたフリットに声をかけるウルフ。

『僕は・・』

「もっと戦ってみたくなった

 ってとこか。」

「ウルフさん。」

「戦いってのは 因果なもんだ。

 一度あの興奮を おぼえちまうと

 平和な日常じゃ 

 満足できない体になっちまう。」

「あっ・・そんなんじゃありません。

 ただ 僕は・・。」

「くんくん!」

とフリットの匂いをかぐウルフ。

「ふ〜ん。こいつは

 平和なトルディアになんか

 行きたくない 戦い続けたいって

 男の匂いだぜ。」

「違う!戦いたいわけじゃない!」

その近くにエミリーがやってきて
話を盗み聞き。

「でも UEが 攻撃を続けるなら

 戦わないわけにはいかない。」

「ほ〜う。」

「母さんが 僕に ガンダムで

 みんなを守れって言ってる気がするんだ。

 だから 僕は・・。」

「だが トルディアにはいかないってのは

 あたりだろう。」

「あっ・・。」

「まっ 俺には 関係ないけどな。

 俺が興味があるのは ずばり

 あの 白いモビルスーツだけだ!

 お前が トルディアに行くって言うなら

 やっぱり あれは俺がいただく。

 まっ せいぜい平和に暮らせよ。」

「ガンダムは・・・

 ガンダムは 誰にも渡さない。

 僕が乗ります!」

「あっ。」

またこちらをふりむいて
フリットに手を差し出すウルフ。

「へへっ。そうこなくっちゃな。」

「えっ あっ。」

「これから お互い暴れてやろうぜ!」

「あっ・・はい!」

影ですわりこんでしまうエミリー。

『フリット・・

 どうしよう・・フリットは本気だ。

 なんとかして とめなくちゃ。」

通信会話中のグルーデック。

「わざわざ 監察局に呼び出されたのには

 心当たりがあるだろう。

 グルーデック中佐。」

「さて なんのことでしょう?」

「とぼけるのもいいかげんにしたまえ!

 司令部の命令を受けず

 ディーヴァ艦長になりすまし

 艦を 独断で航行させていることは

 明確な軍法違反である!」

「はぁ・・。」

「ファーデーンに 到着ししだい

 身柄を拘束。

 軍法会議にて 処分を決定する。

 何か言いたいことはあるかね?」

「いいえ。」

「貴官ほどの軍人が・・残念だよ。」

通信がきれました。

「ふん。・・私は手段を選んでなど

 いられないのだ。」

コンピューターにディスクみたいなものを
差し込むとエラーの警報がなりました。
部屋をでていくグルーデックをみつけるエミリー。

「あっ

 グルーデックさん・・

 何やってたんだろう?」

部屋をのぞくエミリー。

「うわっ。」

中のコンピューターにエラー音。

「スフィアに障害発生。 ネットワークのメインサブ 

 非常用 いずれもアクセス不能。」

「これって・・。」

グルーデックが戻ってきました。

「どうした?」

「スフィアが 急にアクセス不能になって

 どことも 連絡が取れません。」

「おそらく ノーラ脱出前から

 システムが不安定だったのだろう。

 ファーデーンへの到着予定時刻は?」

「あと60分ほどです。」

「緊急用の 可視光線通信で

 ファーデーンと連絡をとれ。

 宇宙港の映像を。」

「はい。」

「うわ〜 でかい!」

「おお〜 こいつは。」

「こちら コロニー・ファーデーン

 通信は届いています。

 貴艦の入港を承認。

 指示に従い

 コロニー入港航行で 進入せよ。」

「こちら ディーヴァ。了解した。

 指示されたルートで入港する。」

「うわ〜い!いよいよか!

 そうだ こうしちゃいられない。

 早く荷物まとめておかなくっちゃ。」

はしゃぐディケ。

「あっ!」

いれかわりにエミリーが
はいってきて
グルーデックをにらみます。

ファーデーン到着。

「うわあ〜!はあ〜!

 ここがファーデーンかぁ!

 すげえ!すげえよ フリット!

 空港からこんなに豪華だなんて

 こりゃ 期待できるぞ!」

「ディケ はしゃぎすぎだよ。」

「どっからいってみる?」

「あっ 私 今日はやめとく。ごめんね。」

「ええ〜!なんだよ ノリが悪いなあ。

 フリット 今日は俺たちだけで・・。」

「僕は 一人で考えたいことがあるから。

 じゃあ。」

「えっ・・ええ〜〜!

 ん〜〜〜 なんだよ ふたりとも〜〜!」

グルーデックのところへやってきた憲兵司令。

「グルーデック・エイノア中佐

 貴様には 連邦監察局より

 身柄拘束の命令が出されている。

 御同行願おう。」

「我が艦 ディーヴァは
 
 コロニー・ファーデーンに

 現地時間 6日間滞在する。」

「な・・何を言っている?

 貴様には 拘束命令がでているんだぞ!」

「そうですかな?」

コンピューターを操作するグルーデック。

「ん?こ・・これは。」

「ファーデーン銀行の

 あなたの秘密口座を調べさせてもらった。」

「あっ。」

「不正な金を受け取り

 入港許可のないものを 通す。

 それがあなたがやっていることだ。

 私が拘束されれば すべて

 軍法会議で 話すことになるが・・。」

「くっ!」

「幸い 今のところ 

 このことを知っているのは

 私とあなただけだ。」

「くっ・・貴様!

 ん・・・何が望みだ?ん?」

「ふっ・・」

憮然とした顔で部屋からでていく憲兵。

「ん・・ちっ。」

「あっ あの・・

 グルーデック中佐の身柄の拘束は?」

「彼の容疑は晴れた。終わりだ。
 
 ディーヴァも グルーデック中佐も

 ファーデーンの滞在を許可する!」

「えっ しかし・・」

「終わったといったら 終わったんだ!

 この件については

 これ以上の追及はするな!

 グルーデックめ!」

怒る憲兵とすれ違うエミリー。

「あ また グルーデック艦長・・。」

エミリーはグルーデックの部屋へ。

「あっ。」

「来ると思っていたよ エミリー。」

「あの おききしたいことがあります。」

そのころ、フリットは
セグウェイみたいな乗り物にのって
散歩中。

「はぁ・・。」

『僕は今まで ただUEを倒す
 
 それだけを考えてきたけど

 それだけじゃダメなんだ。

 もっと本当の意味で
 
 強くならなければ

 みんなを救うことはできない。

 でも どうすれば強くなれる?』


「あっ。」

「ああっ!」

急に男の子がとびだしてきて
避けようとしたフリットは
道路わきに転倒。

「いてて・・。

 あっ!君 大丈夫?!

 あっ ごめん。

 僕がよそみをしていたから・・。

 そこにいて!」

車を拾おうかとしたけど何もみえない。

「だめか・・。

 よかったら僕の艦にきて。

 手当しよう。」

「ありがとう おにいちゃん。」

「ははっ・・。ぼくは フリット。

 君は?」

「デシル。デシル・ガレットだよ。

 フリットおにいちゃん。」

「さあ つかまって。」

デシル手をとったときに
衝撃を感じるフリット。

「あっ!」

「どうかした?」

「えっ・・いや なんでもない。よっ。

 あっ・・。」

手を開いたり握ったりして
たしかめるフリット。

二人乗りで艦へ戻ります。

「しっかり つかまってるんだよ。」

「はい!」

「あっ。ふふっ。

上から鳥のようにふたりを
観察しているモビルスーツ。



CM


グルーデックとエミリー。

「そうだよ エミリー。

 君がみたとおり 私は強引に

 このディーヴァの艦長になりすましたんだ。」

「やっぱり・・。でも なんで?」

「あいつは 民間人を見殺しにして

 自分たちだけ助かろうとしていた。」

「あっ。」

「あのままでいたら 君たちも

 生きてはいられなかっただろう。」

「確かにそうかもしれません。

 グルーデックさん。

 でも だからって

 みんなをだますみたいないいとは

 おもえません!

 ノーラでのあなたは
 
 少なくとも 嘘をつく人ような人じゃなかった。

 今のあなたは なんだか 別の人みたい。

 今のあなたのもとで

 フリットが ガンダムで

 これ以上戦うなんて!

 大切な友達なんです!

 でも このままじゃ きっと

 フリットは いつか

 UEとの戦いで死んでしまう!」

「これを見たまえ。

 UEの出現パターン 解析したものだ。

 これによって UEは

 放棄された要塞のひとつに

 潜んでいることがわかった。」

「えっ?」

「今 奇襲攻撃をかければ 勝算はある。

 しかし もし この好機を見逃せば

 UEはさらに 勢力を増大させるに

 ちがいない。

 よって 我が艦 ディーヴァは
 
 ここ ファーデーンで 出来うる限りの

 戦力を集め 一気に UEを叩く!」

「えっ 本気なんですか?」

「うん・・。」

「そんなの 無茶です!

 UEと戦うなら 連邦軍で・・。」

「今の連邦軍は 腐り果てている。」

「フリットは?

 フリットはどうなるんです?!

 フリットは軍人じゃありません!

 いくら ガンダムに乗れるからっていっても

 まだ子どもなんです!」

「ん・・。

 ガンダムは必要だ。」

「えっ。

 そんなの勝手よ!

 勝手すぎる!」

部屋をでていくエミリー。

そばにある家族3人でうつる
写真を手にとってみるグルーデック。
小さな女の子は娘さんか。

「勝手なことは 重々承知だ。」

部屋にかえってベッドに
泣き伏すエミリー。

「私 わからない・・。

 うぅ・・どうしたらいいの?」

デシルの膝の手当をしてあげたフリット。

「はい これで もう大丈夫。」

「うん ありがとう。
 
 フリットおにいちゃん。」

「さて じゃあ 送っていくよ。

 遅くなったら 家の人が心配するだろう?」

「あっ・・。僕 おとうさんも 

 おかあさんも ないんだ。」

「えっ。」

「僕ね 宇宙を漂流していた旅客船の

 たった一人残った赤ん坊だったんだって。」

「あっ そうか ごめん。知らなくて。

「実は 僕もね・・あれ?デシル?デシル?」

デシルが宙にうかび
上からフリットの頭をふみました。

「いてっ!」

「あははっ!あはははっ!えいっ。」

「デシル どういうつもりだよ!」

「はははっ。」

「こいつ。うわっ!」

「おにいちゃん 遅い 遅い!」

「いいかげんにしろよ。」

「うわっ。」

「あはは あはは。」

「あっ!うわっ!」

デシルの手に触れた時に
また衝撃を感じるフリット。

「どうかした?おにいちゃん。」

「あっ いや なんでも・・。」

『なんだろう このかんじ。どこかで・・。』

「ねえ おにいいちゃん。

 モビルスーツって 

 この艦にもあるの?」

「えっ?」

ガンダムのところへデシルを
つれていくフリット。

「うわ〜!すご〜い!

 これがガンダム?

 おっきいね!それにかっこいい!」

「気をつけないと また怪我するぞ。」

「ずいぶん かわいらしい客人だ。

 ふむ・・ どことなく
 
 お前さんと 雰囲気が似とるなぁ。」

「えっ似てる?僕とデシルが?」

そのとき警報がなりました。

「あっ。」

「UEか?」

「デシル・・こっちへ!」

「状況は?」

「コロニー内に UEのモビルスーツ2機が

 侵入したもよう。」

「現地連邦軍は 迎撃システムで 対処開始。」

「策敵システムは UE機らしき2機を捕捉。

 すでに コロニー外へでたもよう。」

「ガンダムででるよ。」

AGEデバイスを奪って
ガンダムに乗り込むデシル。

「えっ・・あっ。デシル!」

「あはっ。ふふふっ。」

ガンダム、動きだしました。

「デシル!やめるんだ!」

「フリット?フリットなの?

 出撃したガンダム 応答ありません。」

「ん・・。」

UE機と戦闘になるガンダム。

「あっ 危ない!」

「フリット!」

「エミリー!ウルフさん!」

「これって 誰が操縦してるの?」

「くっ!」

答えずにジェノアスにいくフリット。

「あっ フリット!」

「俺もこうしちゃいられないぜ!」

「フリット・アスノ

 ジェノアスででます!」

「ガンダムを奪われて
 
 熱くなってやがるな。

 よ〜し 俺も!

 ウルフ!ジェノアスカスタム 出るぜ!」

「あっ ふふふ。」

「デシル。

 さっきの鬼ごっこのつもりか!?

 くっ あっ。」

「ガンダム!」

「ふふふっ。」

フリットたちの心配をよそに
見事に戦うガンダム。

「あんな体勢で打ち込むとは!」

「ヒュウ〜!

 どこのどいつか知らねぇが

 やってくれるじゃねぇか!

 まるで次にどこから攻撃されるか

 わかってるような戦いぶりだぜ。」


「あっ!そうだ そうだあのときも・・

 僕にも 敵の動きが

 わかったような気がした。」

『あのときの感覚だ。

 デシルとふれあったときの感覚は。』


「フリット 危ねぇ!

 ぼんやりしてんじゃねぇ!

 今は戦闘中だぞ!」

「フリット・アスノ 期待外れだな。

 あきちゃった。

 もう 帰ろう〜っと。」


「あっ!」

ジェノアスをけとばして
敵を倒すガンダム。

「うわあぁ〜〜!!」

『デシル・・君は一体

 何者なんだ。』

艦にもどったフリット。
AGEデバイスを投げてかえすデシル。

「デシル!えっ・・あっ

 あっああ。」

「それは返すよ。」

「デシル!」

「ふふっ また会えるといいね。

 フリットおにいちゃん。

 それまで お兄ちゃんが生きていれば・・

 だけど。」


と笑ってでていくデシル。

「デシル!デシル!」

デシルの姿はもうなし。

デシルに近づく黒づくめの男たち。

「勝手なことをされては困りますよ デシル。」

「もう 見つかっちゃったか。」

「EDENの住人と認められたあなたが
 
 あのような者どもと関わるとは・・。」


「もっとおもしろいかと

 思ったんだけどな。

 がっかりしたよ。

 あの白いモビルスーツも 彼もね。

 ねえ 僕おなかすいちゃった

 今日のディナーはなあに?」


ユリンのリボンをにぎりしめながら
考えているフリット。

「あの不思議な感覚。

 あれはいったい・・。

 あれがあれば
 
 もっと強くなれるんだろうか。」

とガンダムをみあげるフリットを
影からみつめるエミリー。

「フリット。

 フリットが どんどん遠くなっていく。」




エミリーが明子姉ちゃんにみえて
しょうがないんだけど・・。
グルーデックをせめているときも
結局はフリットのためだったし。

魔少年というタイトルに何事かと思えば。
ユリンと同じ不思議な力をお持ちで
エデンの住人。
特殊能力を持つニュータイプ?
ガンダムをあっというまに乗っ取られて
自分よりはるかに上手に乗りこなされて
フリット、立場なしですね。
フリットがその力を手にしたいと思っても
あれは生まれ持ったもののようだし
ユリンと結婚して次の世代に・・と思っても、
次世代主人公の母はエミリーなのよね。
いずれにしてもフリットの世代では
解決しないからいっしょか。

グルーデック、すでに連邦軍に
バレているのに堂々とした行動。
信用していいのか悪いのか
いまいちわからないのですが
ガンダムだけが頼りの状態で
(あんなにうじゃうじゃいた)UEを倒すのは
難しい気がする。




フリット・アスノ 豊永利行
エミリー・アモンド 遠藤綾
グルーデック・エイノア 東地宏樹
ウルフ・エニアクル 小野大輔

バルガス・ダイソン 坂東尚樹
ディケ・ガンヘイル  大畑伸太郎
ラーガン・ドレイス 波多野 渉
ミレース・アロイ  嶋村 侑
アダムス・ティネル 川原慶久

デシル・ガレット 高垣彩陽
ギーラ・ゾイ   チョー
連邦検察官    大西健晴
管制官      樋口智透
憲兵司令     田中一成
部下       菅沼久義


ナレーション   井上和彦





2011.11.06 Sunday 20:09 | comments(0) | trackbacks(25) | 
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機動戦士ガンダムAGE 第5話「魔少年」の感想
 フリット達の乗った戦艦ディーヴァはコロニー・ファーデーンへと寄港することに。そこでフリットはデシルという名の不思議な少年と出会う。デシルとの出会いでますます自らの力不足を痛感するフリット。どんどん戦いへとのめり込んでいくフリットが、エミリーは心配で
| To LOVEるダークネスと結城美柑&金色の闇が好きだあっ!!(新さくら日記) | 2011/11/06 8:54 PM |
機動戦士ガンダムAGE 5話
速報、ガンダム乗りが人身事故。 というわけで、 「機動戦士ガンダムAGE」5話 疑惑の巻。 エミリーちゃんは心配症。 全ては、大事な幼馴染の命を守るために。 ガンダムより、戦争より、フリット君...
| アニメ徒然草 | 2011/11/06 9:10 PM |
ガンダムAGE TBS(11/06)#05
第6話 魔少年 公式サイトから ファーデーンに入港するディーヴァ。これまで、不慣れながらも戦闘を繰り返してきたフリットは、もっと強くなりたいと願うようになっていた。考え事をしな がらホバーライドを走らせていたフリットは、ファーデーンの路上で少年デシルに
| ぬる〜くまったりと | 2011/11/06 9:21 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第5話 「魔少年」
魔少年というか魔幼児だと思うのw グルーデック艦長の命令違反は軍にバレ、捕まれば極刑確実です。 入港したコロニー軍の弱みで脅してすます艦長が黒すぎます(笑) 意外にも艦長の逸脱した行動に気付いた...
| SERA@らくblog | 2011/11/06 9:45 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第5話
「魔少年」 フリット・アスノ 期待はずれだな… あっさりとガンダム奪われたァァァァ!(*゚Д`;) しかし、デシル思いっきりクソガキだww   初乗りながらガンダムの操縦が尋常ない! フリット降板…でもよくね?(コラ 魅力的な白いモビルスー
| あ゛ぁやっちゃったなぁ… ぉぃ… な毎日w | 2011/11/06 9:49 PM |
第5話 魔少年
またシャワーシーン!?と思ったら前回までのあらすじでしたw フリット『戦いたいわけじゃない。 母さんが僕にガンダムでみんなを守れって言ってる気がするんだ。だから僕は・・・』 ウルフ『俺が興味があるのはずばり、あの白いMSだけだ。 お前がトルディア
| 埼玉の中心から毎日を語る | 2011/11/06 10:08 PM |
「機動戦士ガンダムAGE」100年戦争5謎の子供エジルにAGEの驚愕的な動きを見せられフリットは完全に子ども扱いされた
「機動戦士ガンダムAGE」第5話はファーデーンに到着したフリットたちはそこで不思議な少年と出会う。一方グルーデックは連行されそうになるも連邦軍監査員の弱みでその難を逃れる ...
| オールマイティにコメンテート | 2011/11/06 10:35 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第05話 『魔少年』
魔少年とくればビーティーを連想してしまう。そんな枕詞を付けて来たキャラってどんなのだろう。 こどもフリーダム。これまで以上に突っ込みどころ満載の回でした。ラーガンに乗ってもらうつもりだった筈のガンダムを専有宣言するフリット。怪我をした子供を勝手にディ
| こいさんの放送中アニメの感想 | 2011/11/06 10:59 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第5話「魔少年」 感想
フリット・アスノ期待はずれだな コロニーファーデーンに到着したディーヴァ。 そこでフリットは不思議な少年デシルと出会うことに。 怪我をした彼を治療しようとディーヴァに連れて行くがデシルにガンダムを奪われてしまい…。 魔少年デシル君の無双っぷりが凄ま
| 日刊アニログ | 2011/11/07 12:21 AM |
機動戦士ガンダムAGE 第5話 魔少年レビュー
あれっ、初期設定ではアスノ家の人間じゃないと 操縦できないんじゃなかったっけ、ガンダム。 デシルが簡単に乗り回してたけど・・・。 それにしてもあんなにしょぼいモビルスーツを かき集めたところで、UEせん滅作戦はうまくいくんでしょうか? グルーデック艦長。
| ヒーローフィギュア情報ブログ(仮面ライダー-特撮-ガンダム-フィギュア) | 2011/11/07 12:26 AM |
機動戦士ガンダムAGE#5「魔少年」感想
皆を守るためにはもっと強くならなきゃだめなんだ!!!フリットが離れていく・・・。「魔少年」あらすじは公式からです。ファーデーンに入港するディーヴァ。これまで、不慣れなが...
| おぼろ二次元日記 | 2011/11/07 2:45 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第5話
ファーデーンに入港するディーヴァ。 これまで何とか戦闘をくぐり抜けて来たフリットだったが、今のままではいけないと 考え事をしながらホバーライドを走らせていて、デジルという少年に怪我を負わせて しまう。 デジルを手当てするために、ディーヴァに連れて行く
| ぷち丸くんの日常日記 | 2011/11/07 7:30 PM |
『機動戦士ガンダムAGE』第5話『魔少年』
またウルフさんのシャワーシーンから始まったので、正直、間違えて第4話をまた流しているのかと本気で思いました。焦った……。
| なまけもののひとりごと | 2011/11/08 8:29 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第05話 「魔少年」
2011年10月09日より放映された機動戦士ガンダムAGE(エイジ)、主人公の子と孫に受け継がれる100年三世代に渡る物語の第05話「魔少年」の感想です。 ●Amazonで「機動戦士ガンダムAGE」でDVD・ブルーレイを検索 「感想レビュー」
| ガンダムといろんなアニメ・漫画を語る | 2011/11/09 1:51 AM |
(アニメ感想) 機動戦士ガンダムAGE 第5話 「魔少年」
機動戦士ガンダムAGE 第1巻 [DVD](2012/02/24)豊永利行、遠藤綾 他商品詳細を見る ファーデーンに入港するディーヴァ。幾度かの戦闘を経験し、フリットはもっと強くなりたいと願う。ファーデーンで出会った...
| ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 | 2011/11/10 12:30 PM |