<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第6話「ファーデーンの光と影」

第6話「ファーデーンの光と影」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「フリット」

「ん?」

「何してるの?」

「ああ・・。昨日のあの子が戦った

 戦闘データをみていたんだ。

 一体何者なんだろう?」

「フリットがあった

 ガンダムに乗ったっていう子?」

「うん・・デシルって名前だった。」

「ガンダムを小さな子が動かしたなんて

 信じられない。」

「でも デシルはやった。

 ガンダムで UEを倒したんだ。
 
 あんなにやすやすと。

 僕よりも ずっとすごかった。」

「そんなことよりさ

 フリットのぶんのチケット

 もらっといたよ。」

「えっ?チケット?」

「私たちの移住先

 トルディア行きの定期便チケット。

 出発は5日後よ。」

「エミリー・・。」

「ん?」

「僕はトルディアへは行かない。」

「えっ・・。」

「スペースコロニーへの移民が始まって

 数百年が過ぎた宇宙時代

 地球圏の覇権をめぐる戦争は終わり

 平和な時代が到来するかに思われた。

 しかし その平和は はかなくも崩れ去った。

 突如 出現した 正体不明の敵によって

 1つのコロニーが崩壊したのだ。

 これが 100年の長きにわたる

 新たなる戦いの 幕開けとなる。」



OP


目を閉じてものおもいにふけるグルーデック。
過去を思いだしていました。

「いってらっしゃい あなた。」

「いってらっしゃい パパ。」

美しい妻とかわいい娘にみおくられる
若き日のグルーデック。

「何日か留守にするけど

 ちゃんとお土産 買ってくるからな。」

「あはっ。やったー!

 パパ大好き!」

「こらこら。現金なやつだな。」

その後。

「グル―デック たいへんだ!

 コロニー エンジェルが!」

「あ・・」

「ここって 

 おまえのうちがあるところだよな。」

家族の写真がたおれました。

回想おわり。

「どうぞ。

 おつかれなら 艦長室で

 お休みになってはいかがです?

 UEへの警戒は

 引き続き 当直員が行います。」

「でかける。」

「えっ。どちらへ?」

「ちょっとだ。」

「ちょっと・・って・・。」

バルガスとフリット。

「装甲部は二重に改良してある。

 まあ 直撃でも くらわん限りは

 大丈夫じゃ。」

上をとんでいくウルフ。

「ん?ウルフ!どうしたんじゃ?」

「ちょっとでかけてくる。

 大丈夫。心配すんな。

 許可はもらってるよ。

 なじみのところに行ってくるだけだ。」

「なじみじゃと?

 宇宙にそんな場所があるのか?」

フリットとエミリー。

「トルディアに行かないって

 どういうこと?フリット。」

「僕は ディーヴァに残る。

 正式に連邦軍へ志願するつもりなんだ。」

「本気で言ってるの?」

「ごめん。トルディアには
 
 エミリーとディケだけでいって。」

「フリットに戦う義務なんかないのよ!

 お母さんのこととか

 UEが許せないのは わかるけど。」

「違う・・そんなんじゃない。」

「ん?」

「救世主なんていう すごい存在には

 なれないかもしれないけど

 僕は あいつらを放っておけない。

 ガンダムをつかって

 みんなを助けたいんだ。」

「でも・・死んじゃうかもしれないんだよ!」

「これはきめたことなんだ。」

「なんで・・

 なんでかってに決めるの!

 もう知らない!」

エミリーいってしまいました。

「エミリー!」

モビルスーツがいっぱいの場所へ
知り合いをたずねてきたウルフ。

「はぁ・・さてと

 マッドーナのおやっさんは・・。」

「おお ウルフじゃねえか!

 元気そうだな。」

「おお おやっさん!

「どうした?

 前の機体に飽きちまったのか?」

「いや そういうわけじゃないんだが

 俺のイマジネーションを

 ビビッと刺激する機体に

 出会っちまってな。」

「ほう・・。」

「よう ウルフ。いらっしゃい。」

「あっ 奥さん!

 どうも!お久しぶりで〜す。

 お元気そうで何より〜。」

「で そいつは どんなやつだ?ん?

 こ・・こいつは。

 この写真をどこで?」

「知ってるのか?」

「こいつは モビルスーツ鍛冶なら

 誰もが知ってる

 伝説の機体にそっくりだ。

 大昔の戦争では こんな面構えをしたのが

 何度となく 

 大きな戦果をあげたとされている。」


「へえ〜 そうなのかい。

 ガンダムがねえ・・。」

「ガンダム!?

 名前まで 伝説どおりかぁ。」


「それで どこにある?」

「まっ そのうち見せてやるよ。

 その前に 一仕事してもらうぜ。」

「仕事って・・まさか お前。」

「ああ そのまさかだ。
 
 オーダー内容は

 ガンダムを超える機体・・。

 いつもどおり 色は白でな。」


エミリーをさがすフリット。

「どこ行ったんだろ エミリー。

 UEのせいで 外出禁止になってるんだ。

 早く戻らないと。

 エミリーの行きそうな場所は

 ん・・どこかな?」

「エミリー エミリー」

「えっ?」

「エミリー エミリー」

ハロがエミリーをみつけました。

「ハロ。」

「エミリー!」

「フリット・・。」

「何してるんだ。

 外に出るなって言われてるだろう。

 港に戻ろう。」

「人の気もしらないで・・何よ。」

そこへモビルスーツが
あらわれました。

「なんだ?

 モビルスーツ?」

「なんで街の中に?!」

「怖い!」と逃げる人たち。

「あっ・・。」

二人の目の前をとおりすぎていきました。

別のモビルスーツもあらわれて
戦闘がはじまります。

「何!?」

「街の中で戦闘を?

 逃げなきゃ!」

そばの建物にシャッターのように
壁があがっていきました。

「あっ。」

「何 これ?」

「人 がいなくなった。

 防護壁で 街が守られるように

 なってるんだ。」

「相手は UEなの?:

「違うよ!でも

 なんでUEじゃないモビルスーツ同士が

 戦うんだ?

 うっ!このままじゃまずい!」

「どうしよう・・。」

「隠れるところを探そう!」

「うん。

 誰かいませんか?入れてください!」

「どこかに入口がないのか?」

「おい!お前ら こっちだ!早く!」

と声をかけてくれた男 イワーク。

「行こう。」

「うん。」

中へはいるふたり。

「わあ〜。」

「危なかったな。」

「助かりました。

 僕は フリット・アスノといいます。」

「エミリー・アモンドです。」

「ハロ!ハロ!」

「イワーク・ブライアだ。」

「ここって コロニーの地下ですか?

「コロニーの内壁と外壁の間にあるすきまさ。

 俺たちはここで暮らしている。」

「こんなところに 街が・・。」

「上にすめるのは 金のありあまった

 裕福なやつらだけだ。

 そうじゃない者は

 この下の世界に住むしかない。」

「そんな・・。」

「さしずめ 俺たちは

 ファーデーンにできた影

 といったところだろうな。」

「影・・。」

「ん・・。パパ!」

「おお リリア!」

「あのね クズ鉄 こんなにみつけたの。

 明日の晩御飯代分にはなると思うの。

 ひひひっ!」

「あんな 小さい子が・・。」



CM


イワークの家にきた二人。

「飲みな。」

「ありがとうございます。」

「本当に 助かりました。

「あんなところで もたもたしてたら

 死んでしまうぞ。」

「ねえねえ おねえちゃん。

 どこからきたの?何してる人?」

「ノーラっていうところから 来たのよ!」

「へえ〜 ノーラかあ。」

「やっぱり よそ者か。

 で どうして 

 このファーデーンに来たんだ?」

「ノーラは UEに 破壊されてしまって・・。」

「そうか・・そいつは災難だったな。」

「ねえ ねえ!

 ノーラってどんなとこ?

 遊園地とかある?」

「こら リリア!パパたちは

 大事なお話をしてるんだ。

 リリアは向こうの部屋で遊んでなさい。」

「やだ!私も一緒に お話する!」

「リリア リリア」

「わあ〜 あははっ。

 あははははっ。」

「ハロ ハロ。」

ハロが声をかけると
ハロをかかえて
隣の部屋へいくリリア。

「ふぅ〜。」

「明るい子ですね。」

「捨てられていたのをみつけて

 娘としてそだてている。」

「えっ・・。」

「ここは そんな街なのさ。」

「いつもなんですか?あんな戦闘。」

「ああ。コロニー国家戦争のしこりだ。」

「コロニー国家戦争?」

「昔 地球圏で起こった

 大きな戦争のことですね。」

「そうだ。俺たちが生まれる
 
 何世代も前から 宇宙には

 たくさんのコロニーが浮かんでいる。

 増えすぎたコロニーは

 ザラム連合と エウバ同盟という

 二つの勢力に分かれて

 大きな戦争をしていた。

 数十年の時をへて 戦争は終わった。
 
 しかし その犠牲は

 あまりにも 大きかった。

 人類は そんな過ちを

 繰り返すことがないように

 モビルスーツなどの 戦闘兵器すべてを

 廃棄することにした。

 それが 銀の杯条約だ。

 それによって 宇宙に

 平和がもたらされるはずだった。」

「なのに 今もどうして戦いが。」

「人々の血に かきこまれた

 記憶が 憎しみを生み

 戦いをおわらせずにいる。

 旧国家の因縁が いまだに

 このコロニーでは続いているんだ。」


「そんなの 意味がないですよ。」

「そうさ。意味なんかない。

 上のヤツらは 裕福な生活を送りながら

 くだらない思想をぶつけあって

 戦闘にあけくれている。

 俺たちは そのしわ寄せで

 こんな生活を

 強いられているんだ!」

とある企業をたずねてきたグルーデック。

「社長の ドン・ボヤージに会いたい。」

「メイデン・ランブリック社の

 エリック・スターナー様ですね。」

社長室にとおされました。

「エリック・スターナーでは

 ないようだが。」

「ん?」

両サイドにボディガードがやってきて
コートを脱ぎすてるグルーデック。

「取り引きをしにきた。」

「取り引き?何者だ?」

「地球連邦軍 戦艦ディーヴァ艦長
 
 グルーデック・エイノアだ。」

「連邦軍士官が
 
 こんなところに 何の用かな?」

「お前がこのコロニーで

 モビルスーツや戦艦の売買を

 しているのは わかっている。」

「さあ なんのことだか

 さっぱりわからんよなぁ?」

「イエス!ドンの言うとおりです!」

「まあ そういうことだ。

 お引き取り願おう。」

「ほしいのは戦艦4隻だ。」

「いやいや そう言われても

 知らんものは 知らんよ。」

「報酬は 軍が所有する

 兵器データベース

 フォルダーEZ7。」

「軍の機密情報!

 そいつを売ろうってのか!」

「銀の杯条約以来

 兵器の情報は すべて廃棄された。

 それゆえ お前たちは

 兵器の設計図を

 高値で売買しているはずだ。

 いつもどおりの取り引きだろう。」

「まったく・・

 軍人の風上にも置けぬ男よのう・・。」

「イエズ!ドンの言うとおりです!」

「お前たちに 言われたくはないものだな。

 旧国家の名のもとに 無益な戦いを起こし

 私腹を肥やす豚どもが!」


「何っ!?」「てめえ・・あっ。」

ボディガードを手で制するドン。

「よかろう。場所をかえて

 話そうではないか。

 車をまわせ!

 客人を屋敷にお招きするぞ。」

「はっ!」「はっ!」

モビルスーツが徘徊する街中を
通っていく車。

「ん?」

壁がしまります。

「あれは?」

「気にせんでくれ。

 いつものことだ。

 おい スピードをあげろ。」

フリットたちのもとへも
戦いの音がきこえてきました。

「また 戦闘・・。」

「リリア・・。あっ。どこだ?リリア。

 くっ・まさか・・。」

外へでていくイワーク。

「イワークさん?

 行ってみよう。」

「うん。」

「イワークさん どうしたんですか?」

「リリアがいない。

 上の街へ 出ちまったみたいだ。」

「えっ!」

「どうするんですか?」

「助けにいくにきまってる。」

「でも 上では 戦闘が・・。」

「だからさ!」

「あっ!」

「こんなところに モビルスーツが。」

「さあ 一緒にいくなら さっさと乗れ!」

「行きます!」

「の・・乗れるの?」

「くっ・・。」

「狭いです。」

「辛抱しろ。リリア どこにいるんだ?」

モビルスーツ同士が戦闘をしていました。

「何をしてるんだ

 敵は他にいるのに。」

「くそっ あいつらのせいで

 このコロニーは。」

広い敷地にあるお屋敷に
つれていかれたグルーデック。

「まあ 入ってくれ。」

「うっ・・うう・・うう・・。」

ハロをかかえて泣いているリリア。

「リリアー!」

「あっ パパ〜!」

爆風にとばされるリリア。

「リリアー!リリア!あぁ・・。

 リリア。気絶してるだけだ。」

「よかったぁ。」

「あいつら!

 フリット!エミリー!

 リリアを頼む!

「イワークさんは?」

「あいつら 今日という今日は許せん!」

「イワークさん 無茶ですよ!

 イワークさん!」

「フリット。」

「あのモビルスーツじゃ 無理だ。」

「イワークさんは・・。」

母を思いだすフリット。

「また 戦いが 人を悲しませる。

 バルガス!」

「どうしたんじゃ フリット。」

「アルタルカエリアで
 
 モビルスーツ戦に遭遇した!

 ガンダムがいるんだ!」

「コ コロニー内で 

 ガンダムを使うのは・・。」

「頼むよ バルガス!

 事情は あとで説明するから!」

スコップで戦うモビルスーツ。

「うおーー!

 お前たち 絶対に許さん!

 お前たちさえ いなければ!」

「イワークさん このままじゃ・・

 バルガス まだ?

 あっ。」

「待たせたな フリット。」

「バルガス!」

ガンダムがでました。

「まだ まだ!

「お前たちのせいで

 お前たちの バカげた戦いのせいで!

 くっ。」

だけど撃たれて尻もちをついてしまいます。

「イワークさん きこえますか?

 フリットです!」

「あっ フリット!

 まさか お前

 そのモビルスーツに乗っているのか?」

「イワークさん さがってください。

 そのモビルスーツでは無理です!」

「何を言う。こいつを手にいれるために
 
 俺は どれだけの・・。」

「でも 作業用です!

 戦闘なんて無茶だ!

 あっ。」

銃撃からイワークをかばうガンダム。

「そのモビルスーツはもうダメです。

 降りて 安全なところへ!」

「大人が子どもにまかせて

 引きさがれるか!」

「大人も子供も 関係ない!

 生き残るんですよ!何があっても!」


「しかし・・。」

「リリアをひとりぼっちに

 するつもりですか?」


「えっ。」

「リリアには あなたが必要なんです。」

「ん・・。」

「イワークさん。」

「わかった。」

モビルスーツがからおりるイワーク。
直後に爆発しました。

「フリット。」

「ドッズライフルじゃ

 街に被害を与えてしまう。」

「あいつ 何者だ?」

「ただの男の子です

 フリットは ただの男の子なんです。」

アダムスたちも戦闘の様子に気づきました。

「居住区で 戦闘が起こっています。

 こっれが ファーデーンの内戦。

 ザラムとエウバの小競り合いですよ。」

「なんて愚かなコロニーなの。」

「おっ ガンダム?!」

「えっ?なんで ガンダムが出てるの?

 きいてないわよ!」

グルーデックとドン。

「それで 貴様は 何をしようとしている?」

「UEの要塞をたたく。」

「なんだと!?」

「そのために 戦力が必要だ。」

「ははっ・・おもしろい男よ。」

退却していくモビルスーツ。

「退却していく・・。

 え?」

UEのモビルスーツが目の前に登場。

「あっ このモビルスーツ・・。」

「まさかUEか?」

「しかも 新しいやつか?
 
 なぜ こんな所に!」

その様子をモニターでみたグルーデック。

「あっ!」

「あんたも好きかね。

 戦闘をみるのが。」


「UEだ。」
「な・・何!?」

「よけてるだけじゃだめだ!

 あっ。この距離なら。

 ビームをはじいた?!」

はじかれたビームで壁が損傷。

「このまま戦えば 街は壊れてしまう。

 どうすればいい?ガンダム!

 接近戦の方法は?」

「武器の威力がありすぎる。

 ガンダムに 格闘を。」

「解析がまにあわない!

 うっ。」

ガンダムにせまってきた
EUのモビルスーツがいきなり
いなくなりました。

「消えた。」

しかしそこへ今度は
ここのモビルスーツがやってきて
ガンダムを囲みます。

「我々の街を破壊した

 未登録モビルスーツよ。

 貴様は 完全に 包囲された!

 おとなしくするのだ!」


「違う!UEがいたんだ!

 戦わなきゃ 

 もっと大きな被害が出ていた!」


「貴様を拘束する!」

「なんということじゃ!」

「おもしろい展開になっておる。」

「フリット!」

「ザラムにつかまっちまった。」

「違う・・違うんだ。

 僕は 街を守ったんだ〜〜〜!」



ED


ファーデーンの光と影。
きれいに整備された
(前回 ディケがはしゃいでた)
都会的な街にもこんな場所はあると。
宇宙にコロニーが浮かぶ時代になっても
貧富の差は埋まらず
戦いもなくならないと。

リリアはかわいい。
クズ鉄ひろいをして
ご飯代のたしにするくらい
しっかりした子が
なんで戦闘中の地上にでていくのか
そこだけ違和感ありました。

ガンダム呼ぶのはまずいでしょ〜と
思ったけど、この艦の艦長みずから
掟破りなことばっかりしてるから
責められることもないか。

でもまんまとつかまっちゃって。
自分は助けたつもりでも
むこうにとってはそうじゃない。

あのUEはあきらかに
ガンダム狙いというか
ガンダム大好きにみえますが。
(伝説のモビルスーツだし)

ウルフさんの知り合いも
楽しそうな人たちでした。
写真をみせてこんなのつくれって
いってつくれちゃうものなのか。

グルーデックはUEに家族を殺され
復讐の鬼になったようですね。


フリット・アスノ 豊永利行
エミリー・アモンド 遠藤綾
グルーデック・エイノア 東地宏樹
ウルフ・エニアクル 小野大輔

バルガス・ダイソン 坂東尚樹
ミレース・アロイ  嶋村 侑
アダムス・ティネル 川原慶久
イワーク・ブライア 乃村健次
リリア       斎藤千和
ムクレド・マッドーナ 白熊寛嗣
ララパーリ・マッドーナ 長沢美樹

ドン・ボヤージ 三宅健太
ボヤージ部下  喜山茂雄
ボヤージ部下  石川ひろあき
受付嬢     中村知子
ザラムMS隊隊長 吉田真澄

デシル・ガレット 高垣彩陽
ギーラ・ゾイ   チョー
連邦検察官    大西健晴
管制官      樋口智透
憲兵司令     田中一成
部下       菅沼久義


ナレーション   井上和彦





2011.11.13 Sunday 20:46 | comments(0) | trackbacks(14) | 
<< 仮面ライダーフォーゼ 第10話「月・下・激・突」 | main | ジャンプ49号感想 >>









機動戦士ガンダムAGE第6話『ファーデーンの光と影』の感想レビュー
シリアスな状況な割にはツッコミどころ満載すぎてギャグになってしまっているあたりがどうにも…な、軍の兵器管理とかどうなってるの?回でした。 ザラムとエウバの2大勢力が延々といがみ合っていたり、貧民層は地下に追いやられていたりと、EUの危険性もどこ吹く風で人
| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2011/11/13 8:48 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第6話 「ファーデーンの光と影」
通りすがりの機動戦士ガンダムだ!!の巻w 2011/11/13 17:00:17あげ、ハジマタ #g_age 2011/11/13 17:03:04爆せる爆せる爆せる #g_age 2011/11/13 17:03:57クルーデックさん、元から軍人ではなかったん ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2011/11/13 8:48 PM |
機動戦士ガンダムAGE 6話
作業用だからって、なめるな! というわけで、 「機動戦士ガンダムAGE」6話 黄色い悪魔の巻。 最初に言っておく。 エミリーちゃんはウザくない。ウザくなんかないよ! この年頃の女の子なら、気持...
| アニメ徒然草 | 2011/11/13 9:01 PM |
機動戦士ガンダム 第6話 「ファーデーンの光と影」
第6話 「ファーデーンの光と影」 ガンダムを横取りされた上に易々とUEを倒して去っていったデシル。 ガンダムに乗ると決めたい以上、フリットにとって気にならないワケが無い。 そんな事よりチケッ...
| いま、お茶いれますね | 2011/11/13 9:13 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第6話 「ファーデーンの光と影」
機動戦士ガンダムAGE 第1巻 [Blu-ray](2012/02/24)豊永利行、遠藤綾 他商品詳細を見る  ガンダムを使って皆を助けたいと言うフリット。 あんたは、偉い!どこぞやの人達に聞かせたいものだ。 し...
| 北十字星 | 2011/11/13 10:11 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第6話 「ファーデーンの光と影」
▼ 機動戦士ガンダムAGE 第6話 「ファーデーンの光と影」  フリットはただの男の子なんです――。 エミリーがこの作品唯一の良心に思えてきました(^^;  あんまりガンダムとかばかり見てると 他のキ...
| SERA@らくblog | 2011/11/13 10:36 PM |
第6話 ファーデーンの光と影
ガンダムUC episode4を映画館で観て来ました。 そのため最初の6分間がリアルタイムで見れませんでした・・・。 グルーデック『出かける』 ミレース『えっ?どちらへ』 グルーデック『ちょっとな』 バルガス『ウルフ!どうしたんじゃ!?』 ウルフ『ちょっと出
| 埼玉の中心から毎日を語る | 2011/11/13 10:53 PM |
「機動戦士ガンダムAGE」100年戦争6コロニー抗争に巻き込まれたフリットはAGEを出撃させるもUEが出現し抗争勢力に捕獲された
13日アニメ「機動戦士ガンダムAGE」第6話を視聴した。 今回はファーデーンでフリットたちはコロニー交戦のモビルスーツ戦に遭遇する。 そんな中フリットはコロニーの地下に ...
| オールマイティにコメンテート | 2011/11/13 10:55 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第06話 『ファーデーンの光と影』
エミリーがヒロインっぽい事してる。移住に異を唱えるフリットにブチ切れするエミリー。ようやくいらない子扱いだった彼女にスポットが当たるのか。そんな事は無かった。エミリーの扱いはあくまでもぞんざいです。  怒って飛び出したエミリーを追っかけるフリット
| こいさんの放送中アニメの感想 | 2011/11/14 12:03 AM |
機動戦士ガンダムAGE 第6話 「ファーデーンの光と影」 感想
イワークさんの足が凄く…短いです。 久々に感想書いてみます。第6話「ファーデーンの光と影」感想です。
| あくあぐらす〜Aqua Glass〜 | 2011/11/14 12:22 AM |
機動戦士ガンダムAGE 6話「『ファーデーンの光と影」
安心と信頼のザル管理 サンライズとバンダイとレベル5と小学館は、データセンターか証券会社のセキュリティ講習でも1回受けてみたほうがいいんじゃないの?
| フレイグ | 2011/11/14 1:35 AM |
「機動戦士ガンダムAGE」第6話
ガンダムは、接近戦に弱かった・・・ 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201111130002/ 機動戦士ガンダムAGE 第1巻 【豪華版】(初回限定生産) [Blu-ray] posted with amazlet at 11.11.10 バンダイビ
| 日々“是”精進! ver.A | 2011/11/14 5:04 AM |
機動戦士ガンダムAGE 第6話
ファーデーンの街でモビルスーツ同士の戦闘に巻き込まれたフリットとエミリーは、 そこで懸命に生きる男、イワーク・ブライアに出会い、地下階層にある街へと避難 する。 彼からファーデーンがザラムとエウバという、二つの勢力に別れて権力抗争を繰り 返しているこ
| ぷち丸くんの日常日記 | 2011/11/14 4:41 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第06話 「ファーデーンの光と影」
2011年10月09日より放映された機動戦士ガンダムAGE(エイジ)、主人公の子と孫に受け継がれる100年三世代に渡る物語の第06話「ファーデーンの光と影」の感想です。 ●Amazonで「機動戦士ガンダムAGE」でDVD・ブルーレイを検索 「感想レビュー」
| ガンダムといろんなアニメ・漫画を語る | 2011/11/17 5:39 AM |