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私が恋愛できない理由 第5話「恋愛ニートは卒業!?二人だけの秘密!?」

 第5話「恋愛ニートは卒業!?二人だけの秘密!?」



 藤井恵美(香里奈)が勤務する「ライティングワークス」
では、田村淳一(勝村政信)、高橋健太(中尾明慶)を中心に、
バーベキューに行く計画で盛り上がっていた。
社長の白石拓海(萩原聖人)や、妻の美鈴(稲森いずみ)も
呼んで、皆で盛り上がろうという雰囲気のなか、
高橋の余計な一言から、恵美は最近知り合った
武居大介(小柳友)を呼ばざるを得ない状況になる。
 恵美に好意を寄せる武居は、即答でOK。
小倉咲(吉高由里子)は、不慣れなアウトドアに
難色を示すものの、まだ見ぬ美鈴の旦那を見たいという
動機で、バーベキューに参加することを決意。
半沢真子(大島優子)は、参加したかったものの、
付き合い始めたばかりの山本正(平岡祐太)からの
誘いのため断念する。
 バーベキューの当日、キャンプ場では、
結婚目前の長谷川優(田中圭)と前田ひかり(倉科カナ)が、
仲良く作業をしている。その様子に、自然と
視線を送ってしまう恵美。その様子に気付いてか、
武居は恵美を釣りに誘う。アウトドアが趣味の武居に
手ほどきを受けながら釣りをする恵美は
自然と笑顔になる。
 美鈴の旦那を目当てに参加していた咲は、
遅れてきた拓海と衝撃の出会いを果たす。お互いに、
目があったまま動けない2人。ぎこちなく
あいさつを交わすものの、咲は「急用を思い出した」と
言い、その場から逃げるように立ち去る。
 そのころ、恵美は優から、想定もしていなかった
事実を告げられる。





恵美の会社のみんなで
バーベキューにいくことに。
咲や真子のほか武居も
誘うようにいわれます。

咲は社長の旦那さんみたさにのりき。
真子は彼氏にさそわれたので
いかないことにしました。

3年前どうして恵美をふったのか
優にきいてみようかなと
興味津津の咲。

そしてバーベキューの日。
行きがけに母から電話。
毎回かかってくるのか。
真珠のネックレスを返して
という用件。
しかも結婚式につけていきたいとか。
それをさがしていて
みつけたのは優からのプレゼント?

武居が家まで迎えにきてくれて
咲の第一印象もまずまず。

車のドアまであけてくれる!

ひかりといちゃいちゃする優をみている
恵美を、釣りにさそう武居さん。

二人をみてお似合いだと話す咲たち。
美鈴の旦那さんをみたくてしょうがない咲。

真子は山本とデート。

バーベキューの席でも恋バナが
もりあがり、
2週間でふられたという話から
なんだか空気が微妙・・。

そのあと恵美と優が食材をとりにいく
ことになると、武居が気になって
火をみにいき、ひかりも続きます。

「なんか『真夏の夜の夢』みたい。」

「ああ。 シェークスピアの?」

「そう。」

「えっ?それ どんな話なんすか?」

「森の妖精のいたずらで
 
 2組の恋人同士が 入れ替わっちゃうの。」


「えっ? いや それ。」

「そう。 まさに あんな感じ。」

ひかりから、
恵美と優が昔つきあったことが
あるときかされますが、昔の恋は
気にしない方がいいと余裕のひかり。

拓海のおくれて到着。
咲は拓海をみてびっくり。
拓海もびっくり。

美鈴から紹介されて初対面のふりをして
挨拶するけどなんか変・・。

咲は急用を思いだしたといって
あわてて帰ろうとしました。

「私 就活で失敗して

 キャバクラでバイトしてるんです。

 そこで いいコネ 見つけて

 取り入ろうかなと思って。」


「キャバクラ?」

「よかったら接待で 使ってください。

 サービス しますよ。」


拓海にほんとのことをいって
名刺をわたして
いってしまいました。

ひかりにはどこかから電話。

優と恵美。

「持ってやろうか?」

「あっ いいよ。 重いから。」

「あっ そう。 かわいげねえな。」

「どうせ かわいげない女ですよ。」

「そんなんじゃ 武居さんにも

 2週間で 愛想 尽かされちまうぞ。」

「何? それ。」

「ちゃんと 武居さんのこと 立てろって 意味。」

「何で 優に そんなこと いちいち

 言われなきゃいけないわけ?」

「何だよ? マジで 怒んなよ。」

「優も 愛想 尽かしてたんだね。」

「えっ?」

「2週間で 別れたとき。」

「何だよ? いきなり。」

「優が 今 そうやって言ったんじゃん。」

「いや。 今のは 別にさ…。」

「でも 言ったじゃん。」

「愛想 尽かしたわけじゃないよ。

 つうか お前が 俺のこと

 男として必要としてなかったんだろ?

 自分から 振っといてよく 言うよな。」

「振った!?振られたのは こっちだよ!」

「何 言ってんだよ?俺が 振られたんだろ?」

「親友でいよう

 友達に戻ろうって言ったのは 優の方じゃん!」

「いや。 お前 それはさ。」

「だって そうでしょ?」

「いや。 こんなこと言うのださくて やだけどさ。

 お前って 手も つながないし

 キスしたら 噴き出すし。

 結局 最後まで 俺のこと好きだなんて
 
 言わなかったじゃねえかよ。」

「そんな 面と向かって

 言えるわけないじゃん!」

「プレゼントだって そうだよ。

 俺があげた ネックレス

 一度も着けなかったじゃねえかよ?」

「それは照れくさかったから。

 もっと かわいげがあったらよかったのかな?

 もっと 素直だったらよかったってこと?」

「悪い。

 いまさら こんなことでケンカしても

 意味ねえよな。

 戻ろう。」


恵美と優の話がかみあっていない。

バーベキューの場に戻ると
ひかりの父が倒れて運ばれたと
きき、いっしょに帰っていくふたり。
二人をみつめる恵美を
武居もみつめます。

「ひかれあう二人

 すれちがう二人」


ひかりの父の入院した病院へ
おくっていった優。
母は丁寧なあいさつをしてくれたけど
父は眠っているのでとあわずにそのまま。

武居も恵美をおくってくれました。

「あの。

 自分はその 恵美さんといると

 なんていうか 楽しいです。」


「ありがとうございます。」

咲はまた編集者の新井をよび
またさそわれました。

美鈴と拓海も帰宅。
咲が拓海にあうのを楽しみにしてた
という美鈴。
美鈴が拓海にくっついている間
咲は新井とベッドイン・・・。
原稿は・・読んでもらってなさそう。

缶コーヒーを飲みながら
朝帰りの咲。

恵美が迎えてくれましたが
美鈴さんの旦那はたいしたことなかったと
いうとそのまま部屋に。

拓海と美鈴は・・昨夜は
できなかったらしい・・。

美鈴からあのかわいいボールペンを
拓海の?ときかれてあせるものの
ごまかしました。

山本とお弁当を食べる真子は
なんですぐ返信をくれなかったのと
ねちねちきかれ、家にも誘われました。

美鈴と話すひかりと恵美。
父は大丈夫らしいけど
急に弱気になったらしく
優に会いたいといいだしたそうです。

「いよいよって感じだねあの2人。」

「こういうのってさ

 タイミングって あるんだよね。」


「結婚がですか?」

「うん。 結婚も 恋愛も。

 何もしなくても ころころと

 転がっていっちゃうときも あれば

 進ませようとしてるのに

 どうしても動かないときも あるでしょ?」


「うーん。

 でも それって そのときには

 分かんなかったりするんですよね。」


「そう。 それで 後になってから

 気が付くんだけど

 もう どうにもならない。」


「美鈴さんでも?」

「ウフッ。 私なんて

 自分らしく生きたいなんて

 突っ走ってきちゃったから

 そんなのばっかりだよ。

 相手の気持ちに 寄り添おうって

 気持ちが 足りなかったのかもね。

 なーんてね。

 藤井もちょっと 私に似たとこ あるから

 気を付けなさいってこと。」


美鈴さんのいうことはごもっとも。

そして咲が拓海にあったことがあるか
どうかたずねる美鈴。
女の勘は鋭いしな。

もらった名刺をもとに
咲のキャバクラにいく拓海。
だけど咲は新井の接待中。
アフターにさそわれて了承。

途中席をはずして拓海の元へ。

「まさかほんとにきてくれちゃうとはなあ。」

「あの人?コネのある 客って。」

「そう。」

「ホントに 出版社の人なの?

 どこの出版社だって?名刺とか もらったの?」

「関係ないでしょう。

 昨日 さっさと 寝てきちゃった。」

「ハハッ。それって 冗談?」

「本気だよ。

 好きでもない男と やるのなんて

 別に どうってことないし。

 何?怒ってんの?」

「当たり前でしょ。

 もっと自分を 大事にした方がいいよ。」


「自分を 大事にしてるから

 自分のために 男を利用してるの。

 じゃあ 代わりに出版社 紹介してくれる?

 フッ。

 何 お説教しちゃってんの?

 父親でも ないくせに。

 彼氏でも ないくせに。

 余計な お世話なんですけど。」


「ごめん。」

新井のほうにいく拓海。

「失礼ですけど 出版社の方ですか?」

「私も同じ 出版関係でして。

 狭い業界ですからお近づきになれればと。

 よろしかったら 社名と 部署名を

 教えていただけますか?

 答えられないということですか?」

「何だよ? あんた。」

気を悪くした新井は帰るといいだしました。

「ごめんね 新井さん。紹介の件は また 今度で。」

「紹介? エヘヘ。冗談だよ 冗談。

 俺が 出版関係なわけ ねえだろ。

 もう いいよ。 やめた やめた。
 
 あんな嘘で 寝るなんて

 安い女だよ ホント。」

それをきいて新井を殴る拓海。

そのあと拓海と帰る咲。
逆に殴られたらしく
顔がはれてました。

「ハァー。 あーあ。お客さん 一人 減っちゃったよ。

 責任 取ってよね。」

「ああ。 ごめん。」

「嘘だよ。すぐ 謝んだから。」

拓海の手当をしてあげて
バンソーコーをはってあげる咲。

「なんで キャバクラに?」

「あっ。 お金が いいから。」

「そりゃ そうだろうけど。」

「お店 つぶしたくないんだ。」

「お店?」

「実家。クリーニング屋 やってんの。

 私さ 実家では もう いい会社

 就職できてることに なってんの。

 バレバレの嘘かと思ったら

 それが なかなか バレなくてさ。」

「じゃあ 実家に仕送りとか してるの?」

「そんな目で 見ないでよ。

 別に 私 かわいそうな子とか

 そんなんじゃないからね。」

「それでも もっと自分を 大事にした方がいいよ。

 それに ああいう男とそんな 簡単にさ…。」

「寝るなら 俺と寝ろって?」

「いや。

 そういう意味で 言ったんじゃ…。」

「嘘だよ 嘘。 ウフフフ。」

「ハァー。フフフ。

 おっさん からかわないで。」

「でも ありがと。」

真子は恵美に相談。

「寝ても 全然気持ちよくないんです。」

「感じるって どう感じるんですか?」


ときかれても恵美もそんなに経験なさそうで
優とも寝てないらしい、

「でもさ そういうのって

 すぐには分かんないもんなんじゃないかな。」

「そうでしょうか?」

「うん。少しずつ 前に 進んでくしか

 ないんじゃないかな。」

「うーん。 そうですよね。

 好きになってくれたんだもん。

 私だって頑張らなくっちゃですよね。」

「うん。」

「藤井先輩は どうするんですか?武居さんと。」

「うーん。 どうだろ?」

「幸せになりたいですね。」

「そうだね。」

武居は恵美に交際を申し込む練習。

剣道の面を相手に言ってる姿が

笑えるけど好感もてる!!


「今度こそ いい人で終わらせないようにね。

 照れてないで 

 ちゃんと 付き合おうって言わなきゃ駄目だよ。

  お兄ちゃんもう 情けないんだから。」


妹にはげまされました。

優からもらった
ネックレスをさわっていると
武居からメールで
会えないかとさそわれる恵美。

職場では高橋が咲を気に入ったらしい。
そこへ優も出勤。
今夜、ひかりの父にあうことに
なっているそうで高橋と田村から
いろいろからかわれます。

「ひかれあう二人がすれ違ってしまった時は

 振り返ってみた方がいい

 まだ彼の背中が見えるなら

 早く駈け寄って素直になったほうがいい

 手遅れにならないうちに」


武居とあう恵美。

優はひかりの父のお見舞いと挨拶。
ひかりは席をはずすようにいわれました。

恵美と武居。
緊張しながら恵美に告白。

「僕は あなたのことが好きです。

 僕と お付き合いしていただけませんか?」


ひかりの父は、医者の跡取りを
必要としていることを説明し
ひかりの相手として将来性のある
優秀な医者がいるといい
ひかりの幸せのために
結婚はあきらめてくださいと
頭をさげました。

武居の告白にOKをする恵美。
武居は大喜び。

病室からでてきた優は
ひかりには何もいわず
今日はもう帰ると帰っていきました。
すれちがった医者が
お見合い相手?

OKはしたものの
家に帰った恵美は
考え込んでいるようすで
優からもらったネックレスを箱に
しまいこみました。




今回二度ほど、武居でいいじゃんと
つぶやいてたのですが
やっぱり武居さんでいいんじゃない?

恵美は優に未練たらたらだし
優はひかりとは破局しそうだけど
美鈴のいうようにタイミングってものが
あると思う。
王道ストーリーとしては
優とくっつく流れなんでしょうけど
それをわかってても武居さんでいいじゃん
と思うくらい。

剣道の面を相手に告白練習をする
いつもいい人でおわる好青年
なかなかいませんよ!

ひかりのパパはあれはずるいな。
頭ごなしに反対されたら
反論もしようがあるけど
あんなふうに頼まれちゃ・・。

咲と拓海はすっかり両想いにみえます。
咲が新井と寝てしまったのも
拓海が美鈴の夫だったのを知って
ショックだったところがあるし
拓海は拓海で妻には発情せず
咲のためならあんな大胆なことをして。

美鈴にはかわいそうだけど
もう愛がさめてるから別れてもらって
咲と拓海はくっつくといいと思う。
そして前も書いたけど美鈴には
若いイケメンを。

真子の相手は普通ならドン引きする
束縛タイプですが、たしか最初真子は
「重い女」設定だったし
束縛したい人同士でお似合いな気も。
でも「好きになってくれたからがんばる」
っていうのは大きな間違いだから
やはりダメか。
それにしても木崎のどこがよかったのかも
理解不能なので真子なら山本でもいけるんじゃ
と思ってしまう。
好きになれれば問題なし。
でも好きになれなかったら・・
別れてもらうのにすごく苦労しそうだね・・。




藤井恵美  香里奈
小倉 咲  吉高由里子
半沢真子  大島優子
白石美鈴  稲森いずみ
長谷川優  田中 圭
高橋健太  中尾明慶
田村淳一  勝村政信
木崎俊哉  中村 竜
武居大介  小柳友
山本    平岡祐太



2011.11.14 Monday 22:42 | comments(0) | trackbacks(10) | 
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