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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第8話「決死の共同戦線」

第8話「決死の共同戦線」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「クッ!ガンダムでも

 こいつには勝てないのか・・。」

「フリット!生きてるか?

 俺が時間を稼ぐ。

 フリットはディーヴァに戻れ!

 AGEシステムが

 すごいのをつくり出してるって話だ。」

「このモビルスーツに対抗できる新しい武器が。」

「バルガスがもう準備している!早く行け!」

「正規のパイロットの意地 みせてやる!」

「スペースコロニーへの移民が始まって

 数百年が過ぎた宇宙時代

 地球圏の覇権をめぐる戦争は終わり

 平和な時代が到来するかに思われた。

 しかし その平和は はかなくも崩れ去った。

 突如 出現した 正体不明の敵によって

 1つのコロニーが崩壊したのだ。

 これが 100年の長きにわたる

 新たなる戦いの 幕開けとなる。」



OP

ガンダムが換装する間
時間稼ぎをするラーガン。

「連邦軍だって

 やられてばかりじゃないんだよ!」

だけど相手にならない。

「化け物が・・!

 だが ガンダムが戻るまでは

 何としてもくい止めてみせる!」

ディーヴァ。

「ようし。換装パーツでるぞ!」

「うわ〜!」

「これでパーツは揃ったぞ。」

「バルガス!

 ガンダムが帰艦しました。」

「おお〜 フリットが。」

「うわっ ボロボロ」

「ふぅ〜。」

「なんとか戻ってきたようじゃの。」

「バルガス!

 ガンダムの新しい武器って・・・。」

「目の前にあるじゃろうが。」

「えっ。」

「これが AGEシステムの導き出した答え。」

「フリット。ガンダムを換装位置へ。」

「了解!」

パーツが組み替えられます。

「腕部 脚部の協調制御機構を再構築。

 ガンダム 換装フェーズに移行。」

「換装開始!」

完成。

「モビルスーツが 変身した!」

驚きの目でみつめるリリアや子どもたち。

「これが 新しいガンダム・・。」

「うむ 

 その名も ガンダム・タイタスじゃ。」

「ガンダム・タイタス。」

「その拳で  UEどもをぶっ飛ばしてこい!」

「了解!行こう タイタス。」

UE相手に粘っているラーガン。

「くっ・・まだまだぁ〜!

 うお〜〜!」

しかし顔をつかまれ制御不能。

「くそっ・・あっ まずい!

 あっ・・!」

絶体絶命のときにそこへ飛んできたタイタスが
UEのモビルスーツ体をぶっとばしました。

「ガ・・ガンダムなのか?」

「これが 進化したガンダムだ!」

再びむかってきたUE機を
片手で投げ倒すタイタス。

「強い・・!」

「そうじゃ。撃ち抜けないのなら

 たたき壊せばよい。

 それが AGEシステムの

 だした答えじゃ。」


「うお〜〜!!」

走っていくガンダム!!
UE機の胸からビームが。

「フリットー!!あっ!」

タイタス無事。

「腕だけでとめた。

 どんだけ頑丈なんだよ。」

「エネルギーを 左腕磁気旋光システムに集中。

 推進力を ブーストアップ。

 ビーム ラリアット〜〜!!」

たおしました。

「あっ はあ・・。」

「うむ。」

「わあ〜。」

「はぁ・・これが タイタスの力。」

ポーズを決めるタイタス。

「やった〜!おにいちゃん!」

「おいおい はしゃぐな。」

「ははっ。」

「ボヤージさんたちは?」

UE相手に苦戦中〜。

「くっ・・よくも!」

「許さんぞ!貴様!

 誇り高き エウバのおさめる

 ファーデーンを

 よくも汚してくれたな!」

剣をふりあげてみても
剣のほうが折れ倒れてしまうラクト。

「いい格好だな 若造。

 この場は素直に

 我ら ザラムに任せろ。」

「ザラムになど任せていては

 ファーデーンは滅びてしまいかねん!」

「なんだと?!」

「エウバの名のもとに

 たとえ死すとも

 やつらはしりぞけてみせよう。」

「フッ!勝手に死にやがれ。」

「参る!」

折れた剣を手にふたたびむかっていくも
あっさり飛び立たれ
今度はボヤージのほうにむかってきて
蹴り倒されてしまいました。

「おおっ!

 くっ なんてパワーだ。」

狙われるのを、なんとか岩の陰に隠れました。

「まったく容赦がねえ。

 ヤツはただ 

 相手を殺すことしか考えてやがらねえんだ。

 これが本物の戦争。

 ザラムとエウバの争いなど

 子どものケンカだったってわけか。」


「昔のことなんてどうだっていい。

 昨日のケンカを今日にひきずるなんて

 男らしくないよ!」

というフリットの言葉を思い出すボヤージ。

「くっ・・

 ん・・うお〜〜〜〜!」

飛び出していくボヤージですが
そこへ部下たちが。

「ドン ご無事で?!」

「あっ おまえらか!」

「イエス!

 ドンは我らがお守りします!」

「我らが 力を合わせれば」

「異星人なんぞに・・。」

ふりはらわれました。

「やめろ〜〜!」

そこへタイタスが!

「な・・なんじゃ?」

「あれは・・。」

「わかったでしょう。

 内輪もめをしてるときじゃないんだ。

 本当の敵と戦わなきゃ

 仲間もコロニーの人たちも

 みんなやられるんだ!」


「あの坊主なのか!?」

「力を合わせなきゃ

 UEには勝てない。

 ザラムとかエウバとかじゃなくて

 今はみんなの力が必要なんだ!

 戦うんです みんなで!

 僕たちの敵は UEだ!」


とびあがって空中でUEのモビルスーツ体に
ひざ蹴りをくらわすタイタス。


CM


戦うタイタス。

「うお〜〜!!」

そのまま突進してつきたおします。

『フリット・・・。』

フリットの言葉を思い出すラクト。

「戦うんです みんなで!

 僕たちの敵は UEだ!」

「聞こえるか エウバの若造。

 我らの戦いは一時休戦だ。

 このコロニーがやられてしまえば

 ザラムもエウバも

 意味をなくしてしまう。

 ファーデーンあってこそのザラムだ。」


「そうだな。

 生き残ってこそのエウバだ。ふっ。」


「ふん!」

並んで立つボヤージとラクト。

「ファーデーンを異星人どもの手にはさせん!」

「我ら人間が この地を守りぬいてみせよう!」

「坊主 上だ!」

「ボヤージさん!」

「またくるぞ!」

「うお〜〜!」

ボヤージとラクトがいっしょに
飛び上がってたたきおとしました。

「見たか 我が技!」

「どんなもんだ!」

「ボヤージさんたちが!あっ!」

UE機の胸をなぐって止め
もう一体も蹴り飛ばしました。

「ははっ ボヤージさん

 エウバの人も!」

「ラクト・エルファメルだ 少年。」

「はい!ラクトさん!」

「だが勘違いするな。

 我がファーデーンを脅かす

 我らは 

 一時的に共闘することを決めたにすぎん。」

「そうだ 坊主。

 決して 貴様に言われたからなどではないぞ。」

「あっ。また敵が。

 今度は 市街地をおそうつもりだ。」

街にあらわれたUE機。

「きゃあ〜!」

「なんだ?」

「確認されたのは何機だ?」

「3機。すべて あの新型のもよう。」

「新型が3機では いくらガンダムでも

 おさえきれん!」

市街地へやってきたガンダムとボヤージたち。

「うっ くっ やっぱり歯がたたねえ。」

「くっ・・敗北の屈辱が

 これほどのものとは・・。」

「あきらめないで!」

「あっ!」

「力をあわせて戦えば

 チャンスはまだあるはずです!

 UEは僕がひきうけます。

 ボヤージさんとラクトさんは

 街の人たちを 避難させてください!」

「わかった。」

たちあがったふたり。

「相手は3機

 やれるよね ガンダム。」

モニターで見守る子どもたち。

「負けないで お兄ちゃん。」

街のひとたちを誘導するボヤージたち。

「あっ。」

「急げ!この先の防衛地区には

 ザラムのシェルターがある!」

「心配はいらん!貴殿らは

 ザラムとエウバが

 責任を持って守りとおす!」

「ザラムとエウバのモビルスーツが・・」

「協力しあってる。」

「まさか・・

 何百年もいがみあってた

 あいつらを。」

しかしそこへもUEがあらわれました。

「こっちにもあらわれおったか。」

「ボヤージさん!ラクトさん!」

しかし自らもUE機と
押しあいをしているタイタス。

「くっ・・これじゃ 動けない。

 やっと・・やっと ファーデーンが

 ひとつになろうとしているのに!」

「くっそう。ここまでか!」

「泣きごとを言うな!

 我らはまだ 新たな一歩を

 踏み出したばかりだというのに・・。」


「ドン・ボヤージ・・。」

「あっ!また新手か!?」

上から降りてきた白い機体が
UE機を真っ二つ!

「はははっ!助けにきてやったぜ!

 この ウルフ・エニアクルがな!」


「あっ・・」

「ウルフさん!」

「フリット 残りの1機はどこだ?」

「あっ・・第3区画です。

 位置をおくります。」

「よし。こっちは俺にまかせろ。

 お前は 目の前のヤツをぶっ飛ばせ。」

「了解!」

「さあ いくぜ 白い狼専用

 スーパーモビルスーツ

 Gエグゼスの初陣だ!」

それをみて驚くグルーデック。

「Gエグザスだと?」

「IFFは パイロットをウルフ中尉と表示。

 連邦軍のデータベースにはない

 機体ですので 独自に入手したのかもしれません。」

「なんでもいい。

 使えるなら 戦ってもらうまでだ。」

UE機を盾でふせぐGエグゼス。

「はっ!やるじゃねえか。

 パワーなら互角ってとこか。

 けど このGエグゼスの売りは

 もっと 別にあるんだぜ!

 まずはこの 運動性!

 そして 切れ味抜群の 大出力

 ビームサーベル!

 名付けて ウルフファングだ!」


敵をたおしました。

「そして Gエグゼス最大のうりは

 ウルフ・エニアクルが

 パイロットってことだ。」


ウルフさんかっこいいー!

「こっちだって!

 貫け〜!」

UE機にむかっていって貫くと爆発。

「フリット!」

「あっ ガンダムだ!」

「おお!ピンピンしとるぞ。」

「あぁ・・。」

ほっとするエミリー。

「やった!」

「すごい!おにいちゃん!」

「はぁ・・。」とバルガスも一息。

「やった!」

「すげぇ!」

「ふぅ〜。」

「ひひひ へへへ。」

並び立つ4機。

「ガンダムに似てる。」

「よう!フリット!

 なかなかイケてるじゃねえか

 その赤いガンダム。

 この俺さまの Gエグゼスの次にイケてる。」


「Gエグゼス?」

「えい・・パパー!」

「リリア!」

「パパー!」

「おまえはほんとに 無茶なことばかりして。」

「ごめんなさい。

 おにいちゃんのこと

 どうしても助けたいって思ったの。」

「リリア?」

「だって ガンダムは

 パパやリリアのために 戦ってくれたんだよ!」

「ガンダム・・。」

「ええっ?」「おい。」

「あれ見てみろ。」

と驚く人々の声。

「あれは・・。」

「信じられん。

 ザラムとエウバのリーダーが

 モビルスーツをおりて

 向かい合ってやがる。」


「フリット!」

「フフッ うん。」

「ザラムほどではないが・・おほん!

 エウバもなかなかやる。」


「なんの。ザラムの泥臭い気概とやらも

 捨てたものではない。」


「フン!」

手袋をぬいで手を差し出そうとしたけど
ひっこめるラクト。

「あっ・・いや これはまだ早いな。」

「ああ そうだな。

 そいつは あいつらといっしょに

 UEのやつらを ぶったおしてからだ。」


ガンダムと並ぶザラムとエウバのモビルスーツ。

ボヤージと話すグルーデック。

「ふぅ・・。」

「ヤーク・ドレ?」

「ああ・・我らがあれだけのモビルスーツを

 所持できたのも

 すべては 闇の売人と呼ばれる

 その男の力があってこそ。

 ふぅ・・ヤツは そりゃあ

 とんでもない設計図を

 いくつも持っていやがった。」

「葬られたはずの技術か・・。」

「あっ?」

「いや なんでもない。」

マッドーナの工房。

「ウルフのやろう

 うまくやれたんだろうな。」

「あんた!お客さんから連絡だよ。

 頼んでいたやつをひきとりにきたいんだってさ。」

「客?どこのどなたさんだ?」

「何て言ったっけ?

 ヤ・・ヤーク・・。」

「ヤーク・ドレか。

「ああ〜そうそう!そんなかんじ。

「わかった。すぐいく。」

新たなモビルスーツが・・。




換装したガンダム・タイタスが
強いところをみせましたが
ウルフのGエグゼスのほうが
かっこよくみえてしまうという
みせかたでした。
まあ乗ってる人もウルフさんだしね。

本当に死の恐怖を味わうでもなく
子どものケンカのような小競り合いを
つづけていたザラムとエウバ。
共通の敵を前にして手を組むというのは
よくあるパターンですが
それがなかったから
数百年間戦い続けて来たって
よほど暇だったというか。
一人の少年の言葉で目がさめるという展開も
安易だけど、そのほうがわかりやすいか。

マッドーナの工房に出入りしてる
ヤーク・ドレって
あの魔少年を迎えにきてた怪しいだけど
あの人たちが誰なのかはまだわからないまま?

悪者っぽい人にも信頼されている
マッドーナさんの腕は超一流ですね。
フリットはパイロットに専念して
つくってもらってもいいくらい。



フリット・アスノ 豊永利行
エミリー・アモンド 遠藤綾
グルーデック・エイノア 東地宏樹
ウルフ・エニアクル 小野大輔
ドン・ボヤージ 三宅健太
ラクト・エルファメル 諏訪部順一

バルガス・ダイソン 坂東尚樹
ディケ・ガンヘイル 大畑伸太郎
ミレース・アロイ  嶋村 侑
ラーガン・ドレイス 波多野 渉
イワーク・ブライア 乃村健次
リリア       斎藤千和
ムクレド・マッドーナ 白熊寛嗣
ララパーリ・マッドーナ 長沢美樹

ボヤージ部下    喜山茂雄
ボヤージ部下    石川ひろあき
少年        斎賀みつき
少年        別井友美

ナレーション    井上和彦








2011.11.27 Sunday 20:37 | comments(0) | trackbacks(15) | 
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機動戦士ガンダムAGE 8話「決死の共同戦線」
       ハヽ/::::ヽ.ヘ===ァ        {::{/≧===≦V:/        >:´:::::::::::::::::::::::::`ヽ、     γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ   _//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ  
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| こいさんの放送中アニメの感想 | 2011/11/29 12:37 PM |