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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第9話「秘密のモビルスーツ」

第9話「秘密のモビルスーツ」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「いや〜

 まったく ほれぼれするぜ

 どうだ?俺のGエグゼス。」

「う〜ん・・

 ちょっとガンダムに似てるような気がする。」

「そっくり そっくり。」

「細かいこと気にするなって。」

「ガンダム・タイタスも強かったけど

 Gエグゼスも負けてなかったね。」

「うむ。宇宙ひろしといえども

 これほどのモビルスーツの造り手は

 そう おるまいて。

 あっぱれな技術の持ち主じゃ。」

「うん うん。」

「誰なんですか?

 この Gエグゼスをつくったのは?」

「ん?」

「誰だ?誰だ?」

「ちょ・・ちょっと そんなマジになんなって。」

そのときウルフさんに電話。

「デートの誘いか?

 モテる男は忙しいぜ。

 はい こちら ウルフ・エニアクル。

 なんだ。マッドーナのおやっさんか。

 わかった すぐいく。」

「ん?」


「スペースコロニーへの移民が始まって

 数百年が過ぎた宇宙時代

 地球圏の覇権をめぐる戦争は終わり

 平和な時代が到来するかに思われた。

 しかし その平和は はかなくも崩れ去った。

 突如 出現した 正体不明の敵によって

 1つのコロニーが崩壊したのだ。

 これが 100年の長きにわたる

 新たなる戦いの 幕開けとなる。」



OP


ウルフさんの操縦で移動する
フリットたち。

「ひゃっほ〜!」

「ん・・・。」

 もう少し 普通に操縦できないんですか!」

「ほら あれがマッドーナ工房だ。

 Gエグゼスをつくった

 すご腕の おやっさんがいる。」

「あっ!うわ〜 大きい!」

「ウルフさん ぶつかる!」

「ん!ん・・。」

「ついたぜ。」

「生きてる・・。」

「あたりまえだろ。

 元レーサーの腕前 なめんなよ。」

「でも 軍用モビルスーツは

 連邦の許可を受けた施設以外で

 カスタマイズするのは 

 違法ですよね?」

「ああ。だがな それでも

 俺みたいなやつからの注文が

 あとをたたないのは

 ここのおやっさんの腕がいいからだ。」

「へえ〜。」

「職人かたぎの頑固者だからなあ。

 おまえら ついてきたことを

 後悔しても知らないぜ。」

「バカモ〜ン!」

いきなりモニターごしに怒鳴られました。

「うわっ!」

「工房を ぶっ壊す気か!?」

「かたいこと 言うなって。

 用があるみたいだから

 精一杯 とばしてきたんだろ。」

「そうだよ。

 気にしないで入ってよ。ウルフ。」

「おい ララパーリー

 お前がそうやって ウルフをあまやかすから

 あいつがずにのってだなあ・・。」

「お黙り!
 
 工房をぶっこわしてんのは あんただろ?

 こないだだって 開発中の

 プラズマ砲を 暴発させて

 壁に大穴あけたのを

 私が知らないとでも思ってるのかい?」

「ははは・・おやっさんも

 奥さんにあっちゃ 形なしだな。」

「形なし!形なし!形なし!」

「ん・・。」

「ん・・おっほん。

 それより 見せたいものがある。

 工場ブロックにきてくれ。」

「了解。」

「うわ〜!」

「ここが・・」

「組み立て工場!」

「軍の工場でもないのに

 こんなに すごい設備をもってるなんて。」

「おじいちゃんにもみせてあげたいなあ。」

「きっとびっくりするよ。」

「うわ〜!」

「すごい!」

「連邦軍のもあるし

 見たことないタイプのもある。」

「それだけじゃないよ。

 すごく カスタマイズされてるみたいだ。」

「あっ 待てよ ディケ!」

「フリット!」

「おお〜!これだけあれば

 僕にぴったりのモビルスーツも

 みつけられるかもしれないね。」

「ぴったり ぴったり。」

「コラ!おもちゃじゃないぞ!

 勝手にさわっちゃいかん!ったく

 ずいぶんとさわがしいガキどもを

 ひきつれてきたもんだなあ。」

「こいつらが どうしても

 おやっさんに会いたいって

 きかなくてさあ。」

「ったく・・。」

「いいじゃないの みせてあげれば。

 どうせ ここにあるのは
 
 み〜んな あんたの趣味でつくった

 試作品ばかりなんだし。」

「試作品?」

「そう。

 ウルフのモビルスーツを造るの

 この人ったら やたらはりきっちゃって

 『ガンダムってやつには 絶対に負けない

  もっと強くて イケてるのを

   どうしても造りたい。』って。」

「やっぱり Gエグゼスは

 ガンダムをまねて 造ってたんだね。」

「いや〜 だけど本当に

 Gエグゼスは最高の出来だよ。

 おやっさん。」

「だろ〜?ここを見てくれ!

 高出力のビームサーベルで

 近接戦闘能力を

 向上させてるうえに

 装着型の盾は 補助装甲として

 防御力強化になるからなぁ。」

「うん。おかげでガンダムには

 全然負ける気がしねぇ。」

「ん・・。でも 可動軸の高速性は
 
 ガンダムの方が上だし

 間接柔軟性による震動制御でも

 ガンダムの機構の方が

 効率的なはずです。」

「ほ〜う お前 名前は?」

「僕は フリット・アスノ。

 ガンダムのパイロットです。」

「ア・・アスノだと?

 あのアスノ家の人間なのか?」

「あっ はい。うわあっ。」

いきなりフリットの肩をだきよせるマードック。

「そういうことならききたいことが

 あるんだ。

 この協調制御システムだが・・。」

「男ってのは なんでこう

 バカばっかりなんだろ。

 中でも うちの人は 特大級の

 モビルスーツバカときてる。

 まったくもう・・。」

「でも 私のおじいちゃん・・

 祖父が ガンダムのエンジニアをやってて

 Gエグゼスを造った人

 あっぱれな造り手だって言ってました。

 エンジニア同士 わかるみたいですね。」

「あら ありがとう。

 あんたはいい子ね。」

「ふふっ。」

「もちろん 私も そんなあの人の

 何かに打ち込むひたむきさに

 ほれこんだんだけどね。

 ねっ あんた!」

「ん?」」

マードックの額にキスするララパーリ。

「ん・・おっほん。」

「あいかわらず 仲のいいこった。

 そういや おやっさん

 さっきの話

 気になることってなんだ?」

「ああ〜。すっかり 忘れてた。

 これを見てくれ。」

「これって。」

「うそだろ!」

「これは UEのモビルスーツです。」

「え〜。」

「なぜ これが おやっさんの

 ところにあるんだ!?」

「やはりそうか。」

「どういうことなんですか?

 マッドーナさん。」

「こととしだいによっちゃ

 おやっさんと言えども・・」

「理由をおしえてください!」

「まあ 落ち着いてくれ 二人とも。

 実はな このモビルスーツは

 ある男の依頼で

 持ち込まれたもんなんだ。

 俺の仕事は こいつの性能をアップさせること。」

「ある男?」

「誰なんですか?その男って。」

「その男とは・・。」

そのとき、いきなりUEのモビルスーツ型が
動き出しました。

「あっ!」

「きゃー!」

「大丈夫か?エミリー ディケ! 」

「みんな こっち!」

警報がなりました。

「なんだ?」

「何で 急に動き出したの?」

「わからねぇ。

 わかってんのは このままじゃ

 やられちまうってことだ。」

「マッドーナさん

 使えるモビルスーツをかしてください。」

「格納庫にあるシャルドーナを使え。」

「はい!」


CM


動き出したモビルスーツ型。

「あっ・・あっ・・!」

「エミリー!」

エミリーの危ないところを
また救ったのはフリット。

「あっ!」

「大丈夫?」

「フリット!フリット!」

「油断するな!くるぞ。」

「あいつ 外に逃げる気か。」

フリットもおっていきました。

「フリット!」

「逃がすか!」

「ふっ!」

「被害状況は?」

「現在 確認中です!」

「人命救助を最優先にしろ。」

「フリットは?」と気にするエミリー。

「外で交戦中だ。今 映像を出す。」

「ウルフさんは?」

「ん・・・。くっ!」

「フリット!

「なんて切れ味してやがる。」

「ん・・。」

「どこだ?」

「うお〜〜〜!」

 大丈夫か?フリット!」

「やっぱり これ以上は無理だ!」

「よし 俺があいつをひきつける。

 おまえはガンダムを呼べ。」

「はい。」

「ん?」

「バルガス きこえる?」

「きこえちょるぞ。」

「ガンダムを出して!」

「な・・何があった?」

「UEのモビルスーツと 戦闘になってる!」

「くっ!」

ウルフさん苦戦中。

「よし!艦長が承認した!

 行くぞ!フリット!」」

「あっ!来た!」

「フリット

 生身で宇宙空間にいられるのは

 15秒が限界だ。

 出る前に 肺から

 空気を抜くのを忘れるな!」

「了解!」

「そんなの無理よ!」と叫ぶエミリー。

「行かせるか!

 お前の相手は俺だ。」

「太陽を背にして 相対速度をあわせ・・

 よし!はぁ〜〜!」

宇宙空間を生身で移動してガンダムへ!

「ぷは〜!」

「大丈夫か?」

「はぁ・・なんとか。」

「くっ!」

ガンダムも参戦。

「よ〜し いいぞ!」とマッドーナ。

「さすが。」とディケ。

ほっとするエミリー。

しかし敵を見失う二人。

「消えた?!」

「横だ!

 やってくれるじゃねえか!

 何!?」

「この〜〜!

 相手のスピードについていいけない!」

「フリット!」

「ガンダム!」

「重量級の あの新しいガンダムは

 スピードの速い相手には

 不向きなようだな。」

「後ろをとられるな。」

「だけど このままじゃ

 あいつは倒せない。

 あのスピードについていくには・・

 どうする?」

「ん?AGEシステムが・・。」とバルガス。

映像をみていたデシル。

「あ〜あ 新しくなっても

 相変わらずなのか。つまんないの。

 もういいよ!」

去っていくモビルスーツ。

「退却した!?」

「どういうことだ?」

「あいつのほうが優勢だったのに。」

ほっとするエミリー。

「心配かい?」

「あ・・。

 やめさせたいんです こんな戦いなんか。

 でも フリットは戦うって。

 みんなのためにって わかってるけど・・。」

「やめさせるって・・それは

 戦いから逃げるってことかい?」

「えっ?」

「それが あいつのためになんのかねぇ。」

「あっ・・。」

 立派じゃないか あいつは。
 
 何からも逃げようとしてない。

 あんたが 本当に

 あいつことを思ってんのなら

 命がけで戦っているあいつに

 あんたも 命がけでついていきなよ。」

「命がけで ついていく・・。」

「好きなんだろ?」

「えっ?」

「好きなんだろ。フリットのことが。

 好きだったらさ

 いっしょに命をかけてあげなよ。

 ん・・。」

ガンダムをみつめるエミリー。

ウルフとフリットも戻ってきました。

「遠隔操作か オートパイロットか

 または パイロットが

 潜伏していたとも 考えられる。」

「あの機体は謎だらけだ。

「まっ 確実なのは

 あれがUEのもんだってことだ。」

「ああ。ところで

 武器商人のヤーク・ドレって聞いたことあるか?」

「いいや。」

「ヤーク・ドレ・・それが

 黒いモビルスーツを持ちこんだ

 男の名前だ。」

「報酬もけた外れでね。」

「最初見た時は 興奮してしまったが

 あまりにも 他のモビルスーツと

 設計思想が 違いすぎることが

 気になってな

 どこで開発されたものか

 調べてるうちに

 連邦の機密情報に 行きついた。

 そしたら どうだ。

 あの機体と連邦との戦闘記録が

 出て来やがった。

 あいつが敵だという

 動かぬ証拠だっってことだ。」

「それで 俺に 連絡を・・。」

「いつのまにか UEの片棒を

 かつがされてたってわけだ。

 面目ない。」

「責めないでおくれよ。

 この人も 何も知らなかったんだ。」

「事情はわかりました。でも

 武器商人とUEがつながってるなんて

 どういうことですか?」

「正直 そこまでは わからない。

 ただ ヤーク・ドレが

 UEに雇われた男だとしたら

 そいつを捜し出せば

 UEの正体がわかるかもな。」

「ウルフさん!」

「ああ。ディーヴァに戻ろう。」

ディーヴァに戻ったフリットたち。

「ヤーク・ドレ またその名前か。

 ファーデーンにモビルスーツの

 設計図を流していたのも

 その男ときいている。

 みんな きいてくれ。」

「ん?」

「ファーデーン出発まであと3日。

 そこで 次の目的地だが・・。」

「コロニー・トルディアです。」

「いや 目的地を変更する。

 目的地は コロニー・ミンスリー!」

「えっ?」

「そりゃ いったい どういう意味だ?」

「艦長 説明してください!」

「我々人類は UEの残虐な仕打ちに

 今までたえてきた。

 だが もはや これ以上の暴挙を

 許すことはできない。」

「ん・・。」

「私は今までのデータの分析をすすめ

 UEは 廃棄された宇宙要塞

 アンバットにひそんでいることを

 ようやくつきとめた。

 この好機を逃してはならない。」

「どうするつもりだ。」

「まさか・・。」

「我が艦は エウバ艦 2隻
 
 ザラム艦 2隻と共に

 艦隊を組み

 UE拠点に対して 攻撃を行う。」

「えっ?」

「いくらなんでも無茶です。

 連邦軍ではない私設軍隊と組むなど

 政府が許可するはずがありません。」

とアダムス。
 
「連邦軍など どうでもいい。」

「えっ?」

「私は艦長ではない。」

「えっ?」「えっ?」

「ど・・どういうことだ?」

「あぁ・・。」

「あの!」と声をだすエミリー。

「ん?」

「それには理由があるんです!」

「理由?どんな理由だ?」

「アダムス!」

「あっ・・。」

「知っていることがあるなら

 教えて エミリー。」

「は はい。

 私 前の艦長の話をきいてしまったんです。」

『まったく バカげた作戦だ。

 コロニーからコアをひくぬく

 それを ディーヴァで制御しろなどと・・。

 むろん 従わんよ。

 ディーヴァは 危険なノーラから

 ただちに撤退する。』

「じゃあ もし 前の艦長のままだったら

 ノーラの人たちは今頃・・。」

「ええ。でも 私 そのときは

 どうしていいか わからなくて・・。

 でも 今ならわかるんです。

 グルーデックさんのしたことは

 正しかった。もし あの艦長のままだったら

 ノーラのみんなは 見捨てられて

 全員 死んでいた。

 だから・・だから!」

「フン・・あのディアン・フォンロイドなら

 いかにもやりかねぇ。」とウルフ。
 
「それに グルーデック艦長の

 判断がなければ

 ディーヴァもここまで戦えなかった。」

とミレース。

「ウルフさん!ミレースさん!」

「あぁ・・。」

「しかし あなたのやったことは
 
 重大な軍法違反です。軍人として

 許されることではありません。」

「私はすでに 反逆者として

 連邦軍から 追われてる身だ。

 だが すべては UEを倒すため。」

「艦長は・・。」と話し始めるフリット。

「ん・・?」

「グルーデックさんは

 UEの攻撃で家族を殺されたんです。」

「えっ・・。」

「フリットの言うとおりだ。

 私は UEを憎んでいる。

 『天使の落日』・・・

 あれがすべての始まりだった。

 私は 妻と娘を UEに殺された。

 娘のサラは まだ7歳だった。

 あの日 私は UEへの

 復讐を誓ったのだ。」

「艦長・・いや 中佐は

 我々をその復讐につき合わせる気ですか?」

「むろん そこまで みんなに

 無理強いをするつもりはない。

 私と行動を共にすれば

 連邦軍から 反逆者の仲間として

 追われる身になるだろう。

 降りたい者がいれば 今すぐ 

 ディーヴァをおりてくれて かまわない。

 私はひとりでもUEを叩く!」

「僕は一緒に戦います!」

「フリット・・。」

「フリット。この戦いは 厳しいものになる。

 生き残れる保証はないぞ。」

「僕も 父さんと母さんを殺されたんだ。

 このままじゃ 僕や

 グルーデックさんのように

 UEに家族や友達を奪われる人が

 増え続けるだけです!」

「へっ。先にいわれちまったぜ。」

「ウルフさん。」

「俺も行く。

 UEにケンカ売るような大バカ野郎は

 連邦軍 広しといえども

 他にいないだろうからな。」

「おっ・・。」

「私もお供します。

 オペレーターがいなくては

 ディーヴァは 動きませんから。」

「さすが ミーちゃん!」

「もちろん 俺だって

 UEのやつら たたきのめしてやる。」

とラーガン。

「僕も。なっ。」

「はい。僕ら ディーヴァの一員ですから。」

「ふふっ。」
「ん・・。」

アダムスだけ不満そう。

そのとき警告音がなりました。

「策敵システムに反応!

 UEらしき多数の移動体を捕捉。」

「おっと・・あちらさんから

 先に仕掛けてきたぜ。

 どうやら UEのやつら

 俺達を 本気で潰す気らしいな。

 覚悟はいいか フリット。」

「もちろんです!」

「総員 第一戦闘配備!」

「了解!」

「がんばれよ フリット!」

「ああ!」

『いっしょに 命をかける・・』

迷うエミリー。

「こ・・これは!」

と驚くバルガス。


ED



これから先、自分たちのような人を
つくらないために・・よりも
復讐心のほうが上にみえるので
どうも共感しにくいというか。
子どものフリットはともかく
いろいろ裏工作とか取引もする
用意周到のグルーデックさんが
一人ででもいくというのはどうでしょう。
一人しかいなかったら
ディーヴァで特攻くらいしかできないと思うけど。
みんな残ってくれるという勝算があったのかな。

みんなが協力してくれてもほぼガンダム頼みで
ウルフさんは今日の戦いをみても
時間稼ぎが精いっぱいだし
エウバとザラムも前回を見る限り
UE相手には通用しない気がするので
AGEシステムだけでどこまでやるのか
・・みんな、死なないでね!

UEの目的は一向に謎のままですが
デシルは退屈そう。
UE何をしたいんだろう。
その気になればあっというまに
あちこち滅ぼせそう。

フリット第一のエミリーは
ララパーリにいわれて
ちょっとはかわるのかなあ・・。




フリット・アスノ 豊永利行
エミリー・アモンド 遠藤綾
グルーデック・エイノア 東地宏樹
ウルフ・エニアクル 小野大輔
デシル・ガレット 高垣彩陽

バルガス・ダイソン 坂東尚樹
ディケ・ガンヘイル 大畑伸太郎
ミレース・アロイ  嶋村 侑
ラーガン・ドレイス 波多野 渉
アダムス・ティネル 川原慶久
ムクレド・マッドーナ 白熊寛嗣
ララパーリ・マッドーナ 長沢美樹

イーノ・レジン   吉開清人
ウォルト・ベット  菅沼久義
エドワード・オタワ 小田久史
オネット・コーリー うえだ星子
ディアン・フォンロイド 喜山茂雄

ナレーション    井上和彦









2011.12.04 Sunday 20:47 | comments(0) | trackbacks(19) | 
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| 埼玉の中心から毎日を語る | 2011/12/04 11:48 PM |
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細かいことは気にするな!これはウルフを通したスタッフの心の叫びなのか。細かくないところも気になるんですが。「Gエグゼスのエンジニアは中々のものじゃな」どう見てもGエグゼスのほうが凄く見えるけど、バルガス上から目線は崩しませんね。 もぐりの兵器工場は子供
| こいさんの放送中アニメの感想 | 2011/12/05 12:10 AM |
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マジで遊泳する15秒間・・・の巻ww 2011/12/04 16:59:56あげたいき #g_age 2011/12/04 17:00:33ソックリーソックリー #g_age 2011/12/04 17:00:56誰だ誰だ誰だ〜〜〜〜 #g_age 2011/12/04 17:03:33結局、教えち ...
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タイタス、役立たず… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201112040002/ 機動戦士ガンダムAGE 第1巻 【豪華版】(初回限定生産) [Blu-ray] バンダイビジュアル 2012-02-10 売り上げランキング : 3092
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| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2011/12/05 11:37 AM |
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| ぷち丸くんの日常日記 | 2011/12/05 4:29 PM |
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