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仮面ライダーフォーゼ 第15話「聖・夜・合・唱」

第15話「聖・夜・合・唱」



これまでの仮面ライダーフォーゼは・・

「仮面ライダー部は ごっこ遊びじゃない。

 賢吾くんははじめたことを

 みんなが実行してる。」

「学園と地球の 自由と平和を守る

 仮面ライダー部

 ここに正式スタートだ!」

「校長の 速水です。」

「宇宙に夢を 星に願いを」

「如月弦太朗・・もはや許せません。」
 
「メディカルスイッチで君を救う。

 俺に賭けてくれるな。」

「もちろんだ。ダチだからな。」


校長室。

「園田先生。あなたに

 クリスマスプレゼントがあります。」

「えっ?私に?」

ドアをあけると立ち聞きしていた
大杉先生がとびこんできました。

「おおっ・・!校長・・。」

「立ち聞きですか?大杉先生。」

「いやいや あのう・・

 申し訳ございません。」

とでていく大杉先生。

「クリスマスだと!

 おのれ!」

ダンボールにぶつかって転ぶと
箱の中からクリスマスツリーのオーナメントが
散らばりました。

「なんだよ・・。

 なんだこれ!」

ドアをしめる校長。

「あなたは 我々の使命を

 まだ 一度も果たしていない。」

「使命のために 何人も スイッチャーを

 つくってきました。」

「やり方がよくないのですよ。

 こいぬちゃん。」

「その呼び方 やめてください。」

「今 ひとり きわめて有望な生徒を

 育てています。

 見て思いだすといい。

 私のやり方を。

 それが あなたへの

 クリスマスプレゼントです。」

教室。

「すまん!ロケットにドリル!

 俺を許してくれ!」

土下座する弦太朗。

「二段リミットブレイクなんて

 無茶はもうするなよ。

 おかげで コズミックエナジーが

 再チャージするまで

 ロケットとドリルが しばらくつかえない。」

教室をのぞきにくる男子3人組。

「では この子たちの回復を願い

 私が舞ってしんぜよう!」

と踊りだすユウキ。

「ロケットくんとドリルくん〜。」

「どうだい?うちのクラスの城島くんは。」

「ありえないほどの明るさ

 まったく恥じらいを見せないあの態度・・

 すごいよ!」

「だろ!やっぱり彼女しかいない!」

のぞき見男子3人がユウキのそばに
やってきて土下座しました。

「えっ?えっ?」

「お願いしま〜す」

「お願いしま〜す」

「お願いしま〜す」

「城島さ〜ん」

はもってる!

「うわっ!天高グリークラブ!

 何?何?どうしたの?」

「きみを 部長の阿部君に 推薦したんだ。」

「明日 天高の各部の有志が

 クリスマス会で 星ノ子幼稚園を訪問するんだ。

 毎年恒例で 去年も好評だったんだけど・・。」

回想。

「カエルの歌 歌って!」

「トナカイさんの歌が先だよ!」

「歌ってー!」「歌って!」

「すいません みなさん。

 でも みんな ほんとに毎年楽しみにしてるんです。

 お兄さん お姉さんの歌を。」

「よーし!今日は声がかれるまで歌おう!」

「よかったね みんな!」

拍手する幼稚園児たち。

「でも 見てのとおり

 今年 部員は男しかいないんだ。

 助っ人に パワフルな女性ボーカルが欲しいんだ。」

「よし わかった!
 
 子どもたちのために頑張ろうっていう

 おまえたちの心意気に惚れたぜ!
 
 全校生徒と友達になる男

 この如月弦太朗が力を貸してやる!」

「いや・・男の声は もういらないんですよ。」

「この人 バカなんですか?」

「気づいたか。すまんな。君たち。」と賢吾。

「お話 伺いましょう・。」

「やったー!」

「やりましたね!」

「じゃあ さっそくご説明を。

 こちらへ。」

「あっ・・!俺の歌を

 聞きもしないで拒否するとは!

 屈辱だ!」

「聞いたら聞いたで 逃げられそうだがな。」

「お前まで何を言うんだ!

 今 聞かせてやる!」

そのとき電話が。

「偵察中のバガミールから連絡!

 ゾディアーツだ!」

かけだす弦太朗。

「右手と左足には何か別のスイッチを装てんしろ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙キターー!」

そのままとびおりるフォーゼ。

「おりゃー」

「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


暴れるペルセウス・ゾディアーツ。

「耐えられない!もう 耐えられない!」

「待て コラ!」

「オラッ!」

とバイクでぶつかりました。

「仮面ライダーフォーゼ

 タイマンはらせてもらうぜ!」

「仮面ライダー!?

 お前も邪魔ものか?」

「お前・・も?」

「オラッ!よっと!」

「シールド」

「シールド・オン」


「おりゃっ!おっと」

「スパイク・オン」

バガミールを出す賢吾。

「この体の星の配置・・

 ぺルセウス座のゾディアーツか。」


ゾディアーツの左手についている
赤い目が光りました。

「よけろ 如月!」

「えっ?

 石になった?!

 やっかいな敵だな。よし!」

「エレキ」

「エレキ・オン」


「いくぜ!

 ハーッ!」

「リミットブレイク」

「ライダー100億ボルトブレイク!」

ぶつかりあって両者ふっとびました。

「うわーっ!」

「如月!」

「我が心を乱すものは すべて排斥する。

 すべてだ!」

かげでみていたリブラ・ゾディアーツと
園田先生。

「強い・・。

 やはり彼は本物ですよ。ねえ。」

部室で友子に手当をしてもらう弦太朗。

「うわっ!イッテェ!」

「効くから!

 ムカデとヤモリは 効くから。」


「うそ。」

「本当。」

「逆に痛えじゃねえか!」

「しかし あのゾディアーツ。

 行動理由がよくわからん。
 
 衝動的な破壊 ただ それだけなのか・・。

 調査が必要だな。

 野座間 みんなは?」

「部長と大文字先輩は

 あさっての仮面ライダー部
 
 クリスマスパーティーの準備中。」


とチラシをみせました。

「JKは?」

「JKナイトクリスマスのチケット

 売りさばくんだって。」


とまたチラシ。

「どいつもこいつも クリスマスか。」

「いいじゃねえか。俺にまかせとけって。

 クリスマスまでに

 きっちりかたをつけてやる。」

屋上にでてきた弦太朗。

「さあて。たのんだぜ バガちゃん。」

絵を描いている男子生徒がいました。

「っと 先客か。

 なんだ お前。美術部か。」

「部長の元山だ。静かにしてくれ。」

「何っ!?俺のどこがうるせえんだ!」

「集中できない。消えてくれ。」

「こいつ・・!

 屋上は お前だけの庭じゃねえぞ。

 よし 決めた。

 俺のダチになれ。」

「今の会話の流れでなぜそうなるんだ?」

「俺は かんじわるいやつは よけいに

 ダチにしたくなるたちなんだ。」

元山の絵をみて腰をぬかす弦太朗。

「うわっ!うわあっ!

 すっげえ!

 ひき込まれそうな富士山だ。

 おまえ すげえんだな。

 ぶったまげたぜ。」

「この絵 幼稚園の子どもたちにあげるんだ。」

「すごい」「ライオンかっこいい!」

「ライオン!」

「去年の あの子たちの笑顔は忘れられない。」

「お前も幼稚園のクリスマス会に向けて

 がんばってたのか。

 っていうか これもう 描きあがってんだろ。」

「まだだ。完璧に美しいものしか

 僕は認めない。」

「ふーん。芸術家の考えることはわかんねえなあ。」

ビルが傾いているのがみえました。

「さっきの壊されたビル・・?」

そのとき下からユウキの声がきこえてきました。

「僕の名前は はやぶさくん〜」

「あれはユウキの歌だ。

 グリークラブだな。

 じゃな。元山か。またくるぜ。

 ダチになりな!」

弦太朗はでていき絵筆を折る元山。

「ひどい歌だ。たえられない!」

「どうですか?みんな

 この 小惑星探査機はやぶさの

 素晴らしさを伝える

 はやぶさ君ソングは!」

みんなポカーン・・。

「おう。どうした?」

「彼女 グリークラブの助っ人になる条件として

 この歌を合唱の局に加えろって。」

「そうか!そうきたか ユウキ。

 恐るべし!」

「これ クイーンフェスで

 ドヒンシュクだった歌でしょ。」


「なんか別の歌謡曲とかじゃ 

 ダメなんですか?」

「ダメです!

 宇宙をはやらせるためには

 私は手段を選ばないのです!」


「しかたない。

 ちょっと本気で歌ってみよう。

 じゃ いつもどおり

 コーラスであわせてみようか。」

「はい。」

「いっせーの せっ!」

「僕の名前は はやぶさくん」

「はやぶさくん」

「はやいけど ブサくはないぜ」

「ブサくはない」

「どんとこいこい 太陽風」

「太陽風」

「うわっ なんか合唱っぽい!」

弦太朗は拍手しますが
耳をおさえる元山。

「うわあっ!」

「案外いいな これ。」

「やってみるもんだな。」

友情の合図をするユウキと弦太朗。

「イエイ!」

「なんだい それ?」

「友達のしるし!」

「歌は心の壁をこわす

 特大ハンマーだ!」

「さあ みんなもいっしょに。」

「こうして・・こうして・・」

とみんなにも友だちのしるしを
おしえるユウキたち。

それをみおろす元山。

「限界だ!」

とスイッチをおしました。

「うぉぉー!」

「落ち着きがないねえ 君は。

ユウキの姿であらわれた誰か。

「ハッ!」

ペルセウス・ゾディアーツの
攻撃を身軽にかわし剣をうけとめました。
そしてリブラ・ゾディアーツの姿に。

「マスター・リブラ!」

「冷静になりたまえ ペルセウス。

 すべてが理想通りに進まないと

 耐えられないのは 君の悪いクセです。」

「はい マスター。

 でも この絵は特別特別なんです。

 完璧な絵にしたい。

 だから・・邪魔するものは 許せない!」

「しかたない。 ならば

 以前のように静かにやりなさい。」

屋上からかえっていく元山。

校長の姿にもどると園田先生も姿をみせました。

「2年C組の元山惣帥。彼が・・。」

「そう。『あの』資質がある者です。

 こちらは 導き手として

 それをじっくり育てる。」

「それが・・ あなたのやり方。」

園田先生もこの学校の生徒の頃から
かかわりがあったらしい。

「そうでしたね。」

階段をあがってくる大杉先生。

「やっぱり お弁当は 屋上だよね〜。」

「私は そもそも 可能性の低い人間に

 スイッチを渡したりはしないんですよ。

 こいぬちゃん。」

そこへ大杉先生がでてきて
きいてしまいました。

「やっぱりだよ あのふたり。

 子犬ちゃんとかいって!ああっ。」

おりていきました。

「ユウキをよろしくな 阿部ちゃん。」

「わかったよ。如月君。」

ふたりは友情の合図。

それをみている元山。

「ああ お前。」

「元山。」

「なんだ?知り合いか?」

「小学校 中学校といっしょだったんだ。

 幼稚園に 絵をプレゼントするんだろ?

 もう描けたのかい?」

「僕は・・君たちグリークラブの声は

 嫌いじゃなかった。」

「えっ?」

「なのに・・あんなひどい声の女をいれるなんて!

 僕の創作活動にまで乱れが生じる!」

「おいおい もめんなって!

 ユウキの文句なら 俺が聞くぞ。」

「如月!」

そこへ賢吾とJKがやってきました。

「すまん!まだ 手掛かりは見つかってねえ。」

「手掛かりならみつかった。」

「今度の奴 そうとう ヤバそうっすよ。」

「ああ・・じゃあ またな 阿部ちゃん。」

3人は部室へ。
瞬と美羽も戻りました。

「よう。クリスマス用の飾り

 買って来たぞ。」

「あら どうしたの?

 みんな。そんな深刻な顔をして。」

「おそるべき相手があらわれたんだ。

 ペルセウス。ゾディアーツ。

 伝説では ペルセウスは右手に剣

 左手にメドゥサの首を持ち

 そのメドゥサの魔力で

 相手を石にかえたという。

 事実 奴は 強力な剣と
 
 石化能力を備えている。」

「2年生の不良が3人
 
 1年生の女子が2人

 野球部が1人 入院しちまったって。

 面会謝絶であえないんすけど

 みんな石みたいに動かないって

 もっぱらの噂。」

「そんな悪魔のようなやつ

 放っておくわけにはいかないわね。

 スイッチャーの目星はついてるの?

 賢吾くん。」

「被害者の共通項がわからないんだ。

 それに 復讐が目的なら

 なぜ ビルなど壊したのか。」

「ビル・・?」

『集中できない。消えてくれ。』

という元山を思いだした弦太朗。

「そんな まさか。

 なあ 賢吾

 たとえば 屋上に油絵を描いてる

 美術部の奴がいるとするだろ。」

「たとえばの話なのに なぜそんなに具体的なんだ。」

「聞けよ。そいつが 絵を描くのに邪魔な奴を

 片っぱしから消してたとしたら。」

「自分の集中をさまたげるものを

 次々と襲っている・・。」

「弦太朗。あなた

 誰か 心当たりがあるのね?」

うなづく弦太朗。

『あんなひどい声の女を入れるなんて』

という言葉も思い出しました。

「ユウキが危ない!」

とでていく弦太朗。

「えっ?」

音楽室で発声練習をしているユウキ。

「よし!いいかんじ!

 なんか 宇宙っぽさがでてきた。」

「どこがいいんだ?」

「えっ?だって 宇宙人が

 ききにきそうな雰囲気ありません?」

とふりむくと入口に
ペルセウス・ゾディアーツが立っていました。

「宇宙人 ホントに キター!」

ww

「いいかげんにしろ!

 その 癇に障る声を 

 永遠に消し去ってやる!」

「ええ〜!おりゃー!」

とギターでぶってももちろんきかず
外へ逃げ出しました。

「待て 元山!」

ととめる弦太朗をみる阿部くん。

「元山・・・!?」

おいつめられるユウキ。

「ヤダヤダヤダヤダ こないで こないで・・」

「待ちやがれ!」

「弦ちゃん 賢吾くん!」

「お前 元山だな!」

「ああ。」

スイッチをおしてもとにもどる元山。

「みんなを石みたいにしたのも

 おまえか?!」

「そうさ。あいつらは みんな 僕の集中を乱した。」

元山にからむ3人。

「やめてください。」

「うるせえんだよ このやろう。」

屋上にとんできた野球のボール。
下でうるさく話す1年女子2人。

「僕の絵を完成させるために

 邪魔なものは許せない!」

阿部くんもみていました。

「ビル破壊・・

 あれは まさか!?」

「富士山を描くのに邪魔だった。」

「そんなつまらないことで

 あんな真似を・・。」

「完璧な美しさを手に入れるためなら

 すべて排斥する!」

「ラストワン」

スイッチを手にする元山。

「人間を捨てれば より完璧な絵が

 しあげられるようになる!」

「やめろ!元山!」

スイッチをおしました。

「うわっ!あっ!」

「消えろ・・邪魔者!」

「ただの邪魔ものじゃねえ!

 俺は如月弦太朗。

 この学校の生徒全員と

 友達になる男だ!

 もちろん 

 道をふみはずしたおまえともな!」


「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙キター!」

「如月君が?!」

と驚く渡部くん。

「仮面ライダー・・だったのか。」

とゾディアーツも。

「来い。タイマンだ!」


CM


「おっと。おお あぶねえ!

 うわっ。」

「メドゥサの左手につかまれるな!

 距離をとれ!」

「わかった!オラッ!

 離れて強いったら これだ。」

「ファイヤー」

「ファイヤー・オン」


「おりゃっ!」

火をあびせるフォーゼ。

「こっちだ!」

接近。

「リミットブレイク」

「ライダー爆熱シュート!」

スイッチがはじけとびました。

「よし。」

「今 目をさまっせてやるからな 元山。」

しかしスイッチがうかびあがりました。

「うおっ!」

ゾディアーツが復活。

「うおぉー!」

「何っ・・?」

「復活した・・?!

 どういうことだ?」

校長と園田先生もみていました。

「ラストワンをこえた・・!

 星座の中心 最輝星に光が!あれは・・。」


「そう あのときと同じ。

 覚えてるでしょ。

 君が小犬座のゾディアーツから

 十二使徒として 覚醒した瞬間を。」


高校時代の園田先生。

「ラストワン」

「うっ!ああっ・・!」

スコーピオン・ゾディアーツになりました。

「おめでとう。

 これで君も 私と同格だ。

 スコーピオン。」

「私が・・スコーピオン。」

回想おわり。

「ラストワンを超えた者こそ

 我ら 十二使徒の一員となる

 可能性があるもの。

 現在 十二使徒は4人。

 リブラ レオ ヴァルゴ スコーピオン。

 まだ見ぬ8人の使途を

 目覚めさせる・・。

 それこそが我々の使命だ。」


「ああーっ!ああーっ!」

うなり声をあげるペルセウス。




十二使徒を探すのはそんなゆっくりで
いいのでしょうか。
園田先生が高校時代に
スコーピオン・ゾディアーツになってから
少なくとも4年以上経過してるのに
まだ4人しかそろっていないなんて。
しかも天高でしか探してない?

十二使徒4人のうち2人はまだ番組に
でてきていないのに、終わりまでに
全員そろうのかな。

はやぶさくんの歌を歌うユウキが
いつもノリノリ。
クリスマスパーティーの買いだしをする
瞬と美羽先輩もすごく雰囲気あってる。
とっととゾディアーツ倒して
(でも十二使徒だとそう簡単に倒せない?
 まだそうなる可能性があるってだけだから
 いける?)
楽しい仮面ライダー部クリスマスパーティーが
みたいです。
 


如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝

城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
園田紗理奈  虎南有香
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

スコーピオンゾディアーツの声 竹本英史
ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成

元山惣帥  秋元龍太朗
片桐 平   西 洋亮
阿部純太   田辺季正
渡辺伊吹   吉田伊吹
幼稚園の先生  伊藤えみ
子どもA   原田妃莉
子どもB   西本晴紀







仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】



2011.12.18 Sunday 12:34 | comments(2) | trackbacks(22) | 
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ミチコ (2011/12/18 12:51 PM)
hoenyさん こんにちは、次回のフォーゼは新ライダーが登場!!これは見なければ!
honey (2011/12/18 1:41 PM)
ミチコさん、こんにちは。

新ライダー、ようやくですか。
楽しみです。









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| 地下室で手記 | 2011/12/18 3:46 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第15話 「聖・夜・合・唱」
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| レベル999のgoo部屋 | 2011/12/18 4:50 PM |
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| 深・翠蛇の沼 | 2011/12/18 5:53 PM |
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園田先生を呼び出した速水校長。 今育てている有望な生徒を見せることが、 スコーピオンへのクリスマスプレゼント? 相変わらずどっかぶっ飛んでるユウキ(笑) そこへ3人組の男子がやってきて、「わわ...
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ユウキいい子だ、いい…アホの子だ…
 朝っぱらからゴキゲンな謎祈祷ダンスを舞うわ、ゾディアーツの攻撃を素手で受け止めるわ(違)、なかなかゴーカイな娘さんよのぉ。今回のエピが「W」の三条陸さん脚本な事も踏まえると、平成ライダー最強と謳われるアホヒロイン・亜樹子を超える逸材かも?! (超え
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2011/12/20 7:07 PM |
フォーゼ「聖・夜・合・唱」
 あーぁ言っちゃったよ>この人バカですか  よくこの台詞通ったな。クレーム入ってたりしないだろうか。  弦太朗の元山との絡み方、弦太朗らしさが出てたと思う。  幹部は 12 人いるらしいのに、やっと2クール目にはいったところで、映画をカウントしてもまだ3
| blog mr | 2011/12/22 7:20 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第15話「聖・夜・合・唱」
今回は、ペルセウス・ゾディアーツが覚醒、ラストワンなるものを超えてしまうというお話。 前回の戦いに出敗北を喫してしまった園田先生を呼び出した速水校長先生、クリスマスプレゼントと称して、ちょっとした忠告?を。 プレゼントというのは……、スイッチャーを
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2011/12/23 11:03 PM |
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「 ラストワンを超えた者こそ、我ら十二使徒の一員となる可能性があるもの。   現在、十二使徒は4人。まだ見ぬ8人の使途を目覚めさせる。。。   それこそが我々の使命だ。 」(速水公平) ラストワン...
| はるえいのまじ?な生活 | 2011/12/29 2:07 AM |
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